ノート e-POWERの新車
新車価格: 232〜288 万円 2020年12月23日発売
中古車価格: 39〜352 万円 (4,351物件) ノート e-POWERの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| ノート e-POWER 2020年モデル | 4801件 | |
| ノート e-POWER 2016年モデル | 9714件 | |
| ノート e-POWER(モデル指定なし) | 6979件 |
自動車 > 日産 > ノート e-POWER
史上初?の日産1,2フィニッシュ
1.ノート 14,113台
2.セレナ 11,179台
3.プリウス
7.アクア
10.フィット
意外でしたね。
書込番号:20634433
16点
日産レンタカーの大量投入で
ドーピングしました。
書込番号:20634598 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
ノート→旧ザク、セレナ→ザク...、ザクとは違うのだよザクとは! と青いグフのラル大尉が申しておりました。
書込番号:20634659
1点
>パッパラーじじいさん
>1位から10位まで全部書きましょう
数字はよく見えません。間違ってたらごめん。
1.ノート 14,113台
2.セレナ 11,179台
3.プリウス 9、***台(?読み取れず)
4.C-HR 9,144台(?)
5.シエンタ
6.フリード
7.アクア
8.VOXY
9.ルーミー
10.フィット
書込番号:20634670
4点
>さっぱりワヤやがなさん
凄い、日産。去年後半から絶好調ですね。
トヨタは?プリウスからC-HRに流れていったのでしょうか?
書込番号:20634748 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
こりゃあ首都圏で雪積もるかも!?
書込番号:20634859 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>おすかるふらんそわどじゃるじぇさん
>プリウスからC-HRに流れていったのでしょうか?
プリウスは前年比47.0%に減少から考えると、その通りだと思います。
書込番号:20634883
1点
「やったね日産」永吉☝️
書込番号:20634884 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>shinakaさん
>リンク張ればいいのに
リンク張って頂いてありがとうございます。
私は、
昨日知ったんですが、張ろうにも張るリンクが無かったんですよ、、、、。
今朝もまだ未発表で張れなくて、、、、。まぁいいかと手打ち速報としました。
書込番号:20634912
2点
実はホントのランキングはこっちだったりする
1.N−BOX
2.ノート
3.タント
4.ムーヴ
5.デイズ
6.セレナ
7.プリウス
8.C−HR
9.シエンタ
10.フリード
自販連が今日発表の内容を昨日知るってなんかの内部リークですか?
書込番号:20634926 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>市民の冒険旅行さん
>自販連が今日発表の内容を昨日知るってなんかの内部リークですか?
なんなんでしょうね? ネットで見つけました。
リークというより公然の事実でネット発表が遅すぎただけかな?
大学の合格発表みたいに掲示板発表済みだけど、ネット合格発表は後から発表するって感じと思ってましたが、、、、。
書込番号:20634962
3点
e-POWERの販売が絶好調で、e-POWERユーザもとても嬉しいです。
ディーラー試乗のちょい乗りだけではなく、e-POWERの1日レンタカーをお薦めします。
タップリe-POWERを堪能して下さい。
ニスモe-POWERも、e-POWERもお好みでどうぞ。
納車待ちも多く、2月の販売台数もベスト3位内は間違いないでしょう、きっと。
頑張れ、日産追浜工場!
書込番号:20636055 スマートフォンサイトからの書き込み
20点
欲しいかは別として、興味ある人はかなり多いようです。
最近、会社でe-POWER乗ってる事を知られてから、よその部署の人からもよく質問されます。
書込番号:20636207
10点
レンタカーも事実でしょうが、買った人、乗った人からのクチコミ効果も大きそうですね。
e-Power 採用車が増える毎に、国内販売の勢力図すら変わっていきそうな雰囲気。基幹部品を共有するリーフにも当然プラスの影響をもたらすのでは。
書込番号:20636774 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
代わりに減ったものがあるのでしょうか?
特に減った車がないなら、魅力を感じて、予定を早めて乗り換えた人が多いのかもしれませんね。
あるいは、似たクルマがないので、どこからもまんべんなくシェアを奪ったのかも。
書込番号:20636892
3点
>QPTさん
食われたのは、フィット・アクアでしょう。
アクアはモデルチェンジ前と言うこともありますが・・・
書込番号:20637091
6点
>さっぱりワヤやがなさん
そうなりそうに思いますが、もう一つはっきりしません。
最近4か月の販売台数の表を作ってみました。
ノートは9月は5554台が10月は1769台に急減したので、11月にその4000台分が上乗せされています。
したがって正味の増加は6000台程度でしょう。12月、1月もその程度ありそうです。
フィットは10月が7585台でその後3か月ほとんど変わらず6300前後で推移しています。
アクアは10月から12月まで12400台で1月になって8225台に減りました。
12月もノートが好調でしたがアクアもフィットも減らしていません。
1月はノートが2300台増加していますが、フィットは変わらず、アクアのみ4200台減っています。
アクアの減少はノートとはあまり関係なさそうに思えます。
書込番号:20637468
1点
↑
訂正:
ノートの12月から1月への増加は2300でなく1700台でした。
書込番号:20637475
2点
日産のセールスマンによると、日産のワンツーフィニッシュは32年振りだそうです
何はともあれユーザーにとっても嬉しいニュースです
書込番号:20637630 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>QPTさん
お疲れ様です。
クルマは売れる月とそうでない月がありますので、
前年比も見てみないと、なかなか把握が難しいのではないでしょうか?
とにかく、
上位に3ヶ月居るということは、それなりに認められた証左であろうかと思います。人柱組としては嬉しいことです。
書込番号:20637694 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
アクアの減少は、ヴィッツハイブリッド追加でそちらに流れたのでしょうね。
サイズも価格も似たような感じですし。
書込番号:20637977 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
1月に新型プリウスを予約した友人が、「ルーフの太陽電池パネルの生産が追い付かず、1年待ち」らしいです。
ちなみに、乗り出し430万円とのこと。
書込番号:20638184
2点
>さっぱりワヤやがなさん
>エンジニア初段さん
車種にヴィッツ、データに前年比を追加しました。
前年比でみると、アクアが少し減ってヴィッツが大きく増えています。
ノートはやや下降気味。
トヨタやホンダから日産に移るユーザーが多いわけではなさそうです。
買い替えの前倒しが多いのでしょうか。
書込番号:20638607
1点
>ガリオレさん
プリウスPHV、高いですね。
アメリカでは$27,100〜$33,100で、さらに政府の$4,500の税金還付があるため、無印プリウスよりも実質的に安く購入できます。
ライバルが多く、制度的により多くのPHVかEVを売る必要があるUS市場という事情があるにせよ、国内販売価格とのギャップの大きさには?マークです。
なおUS仕様は普通充電のみで、ソーラールーフのオプションはありません。発売2ヶ月目の1月は1366台と、良い滑り出しです。
書込番号:20639696
2点
>QPTさん
表の作成ありがとうございます。
眺めると裏事情が透けて見えてきますね。
(この月から値引き拡大してるなとか、新型他車に流れたなとか、面白いです。)
他社はさておき、
10月は、ノートの九州工場製作→追浜工場製作移管に伴うものですが、その受注分が11月に被さってトップを取ったのかな?
1月のトップは意外意外e-POWERの実力か?、2月3月は他社の更なる大幅値引きに対抗できるのか?興味津々です。
>トヨタやホンダから日産に移るユーザーが多いわけではなさそうです。
>買い替えの前倒しが多いのでしょうか。
日産車ユーザーの前倒し買い替えに加え、
去年の軽自動車増税に事故での軽の被害の大きさから
軽自動車→普通車転向組が、安全第一と e-POWERに流れてきたかもしれませんね。
私はその口です。
加速減速のずば抜けた良さやワンペダル走行の楽さの陰に隠れてますが、
安全装備の充実もおおきな購入動機でした。
・アラウンドビューモニター
・左前輪前方ブラインド部が見えるカメラ
・対人対自転車緊急ブレーキ
・踏み間違い防止
・駐車場の急加速防止
・バックモニター
・フロントモニター
・前後の超音波障害物検知
・車線逸脱警報
・駐車中の当て逃げも録画するドライブレコーダー
等々魅力的です。)
これで、暴走事故をやら孫や近所の幼児をはねることが避けられる。とおもえば200万なんて安いもんだ!
って、家内の説得に成功しました。
期末2,3月はどうなることやら、、、、。
書込番号:20639967
3点
>さっぱりワヤやがなさん
たしかに安全装備の充実は大きいでしょうね。
高齢化してきたベビーブーマーたちにも魅力的だと思います。家族構成や行動様式が変わって、SUVからの乗り換えもあるでしょう。
多様な車種から乗り換えているためにハッキリした傾向が出ないのかも知れませんね。
書込番号:20640012 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>フォリオさん
エコのためにいくら支払ったかという、自己満足の世界ですね。
維持費のためには初期投資は厭わない、という国民性もあるかも知れません。
私も新し物好きな方なので、全く否定は致しません。
書込番号:20641152
0点
2006年以降の日産のコンパクトカーの販売台数
N:ノート,M:マーチ,T:ティーダ
2017年1月:N=14113,M=1670,合計15783
2014年1月:N=10334,M=2549,合計12883
2013年1月:N=14529,M=2348,T=145,合計17022
2010年1月:N=5320,M=1763,T=4103,合計11186
2008年1月:N=5634,M=3514,T=4091,合計13239
2006年1月:N=5407,M=3337,T=5492,合計14236
マーチは以前は年間10万台以上売れるコンパクトの代表車種だったのに,
タイ製マーチを逆輸入するようになった近年では,日産も積極的には売らなくなってしまいました.
ティーダはノートと並ぶ人気車種でしたが2012年に販売終了しました.
あと,ノート単体でみても前回モデルチェンジから4ヶ月経過後の
2013年1月のときの方がまだ台数が多かったです.
かつてなら日産のコンパクトカーは常に2〜3車種から選べましたが,
現在ではほぼノートのみに集約されてしまい選択の余地がない状態です.
また,トヨタではこれとは正反対にプリウス,アクア以外に競合する新車
(ヴィッツHV,CH-R)が登場して選択肢が広がった他,
PHV発売前の買い控えも生じました.
2017年1月のランキングトップは,
他メーカーからの乗り換えが多かったというよりも,
上記のような複合的な要因により生じたものと考えられます.
書込番号:20641364
2点
>ガリオレさん
> 維持費のためには初期投資は厭わない、という国民性もあるかも知れません。
実利よりも大切なものがあるという価値観ですかね。
それが固有の文化を生み出す原動力の一つでもあるので、私も否定しません。
しかしプリウスPHVの値付けをみるに、国内では売れなくても構わないとすらトヨタが考えていると思えてしまいます。EVへの流れが早く来られては困るなあ、的な。その一方、実利で動くアメリカ市場向けには価格的な魅力で数を追う。VOLTより$6,000安い、かなりアグレッシブの値付けです。(バッテリー容量による補助金の違いで実質$3,000の差)
e-POWER採用車種が増えるほど、系列のジャトコの変速機の売上が減るわけですが、日産はとっくにその覚悟を決めているということなのでしょうね。
書込番号:20642300
0点
> フォリオさま
プリウスPHVの国内での販売価格についてですが,
PHVが売れても,現行プリウスやSAI,プリウスαが売れなくなるだけですから,
トヨタにとっては差し引きゼロ.
だから,いまのところPHVは無理して価格を下げてまで売る必要はないんですよ.
例えば,
実質的な航続距離が300km以上のピュアEVが300万円以下になるとか,
日産のe-Powerが市場で認められてトヨタのHVの合計台数が激減するとか,
EV航続距離,HV燃費性能と価格帯でプリウスPHVと競合するような
PHVがホンダや日産から発売されるまでは
トヨタはPHVの値下げや普及を本格化させないでしょね
(少なくとも日本市場では).
そういった意味でもトヨタとしっかりと競争できる
EVやPHVを他メーカーからも早く出してもらいたいものです.
書込番号:20642545
1点
>SILICATEさん
一位になったのは日産の車種の少なさと時期的な偶然との複合的原因による、というのはご指摘の通りだと思います。特にプリウスとCH-R。
トヨタの車種は不必要に多く、名前だけしか違わない程度の競合車種を意図的に作って売上を伸ばす作戦ですが、日産はその正反対で、車種を整理してコストカットで利潤を確保。でもティーダまで止めたのは意外でした。
日本人にはトヨタの作戦の方が合っていそうです。Aを買うかBを買うか悩ませればしめたもの。両方買わないという選択肢や他社で買うという選択肢は忘れてもらえます。
それでも、何位かは別として、ノートE-Powerがヒットしたのは事実で、その購入者がどこから出てきたかには興味があります。レビューを見れば分かるかも知れません。
書込番号:20642622 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>フォリオさん
>SILICATEさん
トヨタにとってプリウスPHVはなかなか悩ましいクルマだと思います。出す以上、開発チームのためにも全く売れないのも困る、アメリカでは何が何でも一定の数を売る必要がある。でも売れすぎてEV化が早まってはもっと困る、といったところでしょう。
かつてWho killed EV?というアメリカのドキュメンタリーフィルムを見たことがあります。その当時EVを葬ったのは自動車メーカーでした。次はEVが自動車メーカーを葬ることになるのでしょう。
書込番号:20642653 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>QPTさん
>それでも、何位かは別として、ノートE-Powerがヒットしたのは事実で、その購入者がどこから出てきたかには興味があります。
さっき、交差点付近を歩いていると、
ど派手な真っ赤なe-POWER がやってきました。おまけに紅葉マーク(70歳以上ドライバー)新旧を左右に貼ってです。
もちろんボンネット部と後部ドアにもです。
<運転具合は>
信号での停車具合を見てると、ブレーキランプ未点灯でスムーズに停車。(ワンペダル運転は明白です。)
その後2,3秒してブレーキランプ点灯。(セオリー通りブレーキ踏んでます。)
<高齢者ドライバー用にぴったりかな?>
一例だけでどうのこうのいう心算はありませんが、
高齢者やその家族にとって、e-POWERは、踏み間違え事故や孫はね事故への安全対策が充実しているので、
これに乗ってる乗れせておくと安心感が有るのかもしれませんね。
(私自身も運転してて、色々警告やら停止機能が働くのを知ってますので安心感があります。勿論頼り切ってはいけませんが、心強いです。)
高齢者ドライバーのそこらあたりから、購入者が湧き出てる可能性がありますね。
(高齢者は金持ってますから、極論すれば孫の命ためならと思えば惜しげもなく購入するでしょうね。)
書込番号:20645815
1点
>さっぱりワヤやがなさん
うーん、還暦祝いに真っ赤なノーツe-Power。
いいですね。
永ちゃんも
「やっちゃえニッサン!」
より
「僕もあんたも真っ赤なノーツe-Powerが似合う歳!」
の方がいいかも。
書込番号:20646055
0点
↑
訂正
「アンタもオレも真っ赤なノーツが似合ってる。やっちゃえニッサン、やっちゃえ還暦e-Power!」
これでレッドの売り上げ倍増まちがいなしです。
書込番号:20646086
0点
>QPTさん
>「アンタもオレも真っ赤なノーツが似合ってる。やっちゃえニッサン、やっちゃえ還暦e-Power!」
>
>これでレッドの売り上げ倍増まちがいなしです。
ワンペダル運転が、高齢者用に適してるとするならば、
膝が上がらなくてブレーキ踏みにくい方や障害をお持ちの方とかにも福音かもしれませんね。
事故が防げて、高齢者障がい者にやさしいワンペダル運転って認知浸透すれば、、、
売れるでしょうね。
書込番号:20651345
1点
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| 5 | 2024/04/08 6:09:28 |
ノートe-POWERの中古車 (全2モデル/4,351物件)
-
- 支払総額
- 194.8万円
- 車両価格
- 179.9万円
- 諸費用
- 14.9万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 3.6万km
-
- 支払総額
- 179.9万円
- 車両価格
- 171.2万円
- 諸費用
- 8.7万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 3.7万km
-
- 支払総額
- 63.6万円
- 車両価格
- 55.0万円
- 諸費用
- 8.6万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 8.0万km
-
- 支払総額
- 99.9万円
- 車両価格
- 89.9万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 8.6万km
-
- 支払総額
- 120.0万円
- 車両価格
- 110.5万円
- 諸費用
- 9.5万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 6.3万km
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