ノート e-POWERの新車
新車価格: 232〜288 万円 2020年12月23日発売
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| ノート e-POWER 2020年モデル | 4785件 | |
| ノート e-POWER 2016年モデル | 9714件 | |
| ノート e-POWER(モデル指定なし) | 6979件 |
自動車 > 日産 > ノート e-POWER
主に高速道路(高速 1100km+一般道 290km=1390km)の実燃費(満タン法)です。
<実走結果>
Aルート.走行距離:780km(高速630km)/給油量:32.08L=満タン燃費 24.1km/L
Bルート.走行距離:610km(高速470km)/給油量:23.57L=満タン燃費 25.6km/L
*高速道路標高は、添付図の通り。↑
(Aルート、Bルート共に2日間で走行。)
<走行モード>
・高速道路本線のみ= ノーマルモード Dレンジ
・その他 = Sモード (ワンペダル走行)
・速度
Aルート:初の長距離だったので、低速車以外は追い越さずちょっとゆっくり目。
Bルート:慣れたので、普通に追い越しながら走った。
<感想>
高速道も慣れれば、
・やっぱりe-POWERは、運転が楽しい!
・上り坂での追い越し加速も得意!
・燃費も良い!
と、思います。
書込番号:22189140
14点
>xyl1t0lさん
お久しぶりです。
高速メインで25なんて凄いですね!
九州の高速は高低差が激しいからなのか90kmクルーズでも20くらいまで落ちました。
書込番号:22189174 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>赤いコンバインさん
お久しぶりです。
クルコン付ですか、羨ましいですね。
欲しかったけれど、当初は設定されていなかった。残念!
>90kmクルーズでも20くらいまで落ちました。
クルコンは一定速度優先で、道路勾配予測・充電状況・発電状況等々は無視と思います。
それら状態を無視すると、燃費は落ちるでしょうね、多分。
高速長距離を走って分かりかけてきたことですが、e-POWERの状態判断の良否で燃費や走り方が変わります。
結構アタマ使います。(それも楽しい!)
<多分>
・頭を使うと → 燃費が伸びる
・より高速の方が → 燃費が伸びる (エンジン定回転なら)
まだあまり整理できてませんが、きっとそうだと思います。
書込番号:22189748
4点
>xyl1t0lさん
MC前ですよ。
クルコンは社外品です。
もう少し待ってMC後に買えば良かったと後悔しました(笑)
書込番号:22190599 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>xyl1t0lさん
>・上り坂での追い越し加速も得意!
全くその通りですね。
ネットの書き込みやレビュー等で
“ノートe-POWERの弱点は上り坂や高速道路だ!”
なんて記事を目にしますが、考え違いも甚だしいったらありゃしない。
EM57型モーターは低速高速上り坂に関わらず能力通りのチカラを如何なく発揮してくれます。
高速や上り坂では単に“より多くの電力を必要とする”だけですね☆
書込番号:22190729
6点
>赤いコンバインさん
クルコンは社外品でしたか。
あるとは、知ってましたがなんとなく不安で付けませんでした。
出かける前は、クルコンがあれば楽なのになあ、、、。と思ってました。
高速は車間距離を取って、Dレンジでワンペダル的に走りましたし、
e-POWERの加速減速が面白くて割と楽にいけました。
書込番号:22191310
2点
>BCまこさん
>“ノートe-POWERの弱点は上り坂や高速道路だ!”
>なんて記事を目にしますが、考え違いも甚だしいったらありゃしない。
同感同感!
大トルクで、上り坂の追い越しはぶっちぎりで大得意。
アクセル踏みこめば、あっという間に追い抜き、スマートに走行車線の戻れます。
高速道路は、長時間単調連続走行ですので、運転の巧拙がもろに燃費とかに出ると思います。
e-POWERに慣れない人か、お下手さんが記事にしてるのでしょう。
多分。
書込番号:22191334
8点
>xyl1t0lさん
>BCまこさん
高速走行時 アクセル踏み込めば、加速いいですよね!登り坂も同じですよ!加速悪いって言っている人は 燃費気にして、アクセル踏み込みあまいか、エコモードのままで 走らせているんじゃないかな?
エンジン駆動車と比べたら、すごく反応いいし、加速もすばらしいですね!
書込番号:22191821 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>xyl1t0lさん
>e-power に慣れない人か、お下手さんが記事にしているのでしょう。
すみません横からm(_ _)m
確かにそう思います。プラス大人の事情ですかね(笑)
文章をみると二通りで
@評価を星1〜2個でそのままの評価を書く方。
A評価は星4〜5個なのに文章を読んでみるとただの悪評だったり(泣)
大体、高速の燃費.エンジン音.足回りの事を書いてますね!加速は認めている方が多いいですねm(_ _)m
書込番号:22193422 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>新型セレナ乗ってますさん
e-POWER取説に、
"高速の走り方" が無いから、エコモードで走る人いるかもしれませんね(笑)
高速 = Dレンジ は鉄板! です。
私には!
書込番号:22193734
1点
>すねかじりマンさん
>大人の事情、、
大広告主の出稿停止、出入り禁止は怖いですからね。
理解できます。
書込番号:22193743
2点
<まとめ(その1)>
高速道路長距離走行時、
ロングの上り坂下り坂繰り返しや追い越し走行でも電欠や回生失効しなかった最適バッテリー残量を、
図にしてみました。
ご参考まで。
書込番号:22193777
7点
>xyl1t0lさん
自分 高速走らせると 一定走行多いので、一般道路降りる時には バッテリー満タンになります。バッテリー残量 気にして運転してませんね!モータリング中燃料使わないので、あまり気にしないかな?
書込番号:22193932 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>新型セレナ乗ってますさん
>モータリング中燃料使わないので、あまり気にしないかな?
モータリング中は、
折角の回生エネルギーを捨てているので燃費悪化の第一要因じゃないのかな?
(まあ、往きの長距離運転は、閑散とした高速道路一人(車)旅だった。それで、いろいろ試してみました。)
書込番号:22194010
2点
<まとめ (その2) >
高速道路復路(470km)走行結果
1.リチウムイオンバッテリー充電量の変動範囲
(高速道路往路(630km)走行の感覚では、
e-POWERのバッテリーは、
1.走行電力不足時に、供給(放電)。
2.電力余剰時に、吸収(充電)
と、バッファー(緩衝用)の役目ですね。高速道路も半分くらいの充電量が理想かと思います。)
ということで、
・高速往路の経験から、復路はモータリング(完全満充電)を防ぐために充電量50%(青3点灯)キープを、目指しました。
しかし、
流れに合わせて走る為、50%まで減らすのは至難の業。
今回は、60%〜80%(青4〜5点灯)が精一杯でした。
ただ、
完全満充電は防げたので、長い高速下り坂でもモータリングすることはありませんでした。
また、
電欠とは無縁で50%にも届かず、減量できませんでした。逆にうっかりすると満充電方向に行くので、
特に長い下り坂は、e-POWERの運転技量が問われますね。
書込番号:22198539
7点
<まとめ (その3) >
1.発電時のエンジン回転数(高速走行時)
・発電@段目:2400回転---加速・上り坂走行
・発電A段目:3600回転---追い越し時
・発電B段目:4800回転---追い越し時
・発電C段目:5400回転---(未経験)
最も効率の良い回転数である2400回転は、通常加速・上り坂走行に、
短時間の追い越し加速には、3600〜4800回転を使用するのが、ベストかと思います。
書込番号:22200739
6点
タクシーで使われていたとは?!
知りませんでした。
最近は街でよく見かけますし、記事も当初から様変わりで好意的になってきました。
【ノートe-POWERが売れた理由を考えてみた・前編】長所はe-POWER Driveだけではない!
https://clicccar.com/2018/10/12/637023/
【ノートe-POWERが売れた理由を考えてみた・後編】ノートにはネガティブ要素を打ち消す「何か」がある!
https://clicccar.com/2018/10/12/637115/
2018年上半期販売トップ・ノートe−POWERの実力を改めて確認 すべての制御が洗練されています
https://www.sanspo.com/geino/news/20180925/eco18092517070006-n1.html
ノート e-POWERを買ってから1年半。約2万km乗ったリアルオーナーが今買おうとしている人に伝えたいこと
https://www.carsensor.net/contents/market/category_1491/_63571.html
【日産 ノートe-POWER ニスモS 試乗】これ、はっきり言って相当面白いです…中村孝仁
https://response.jp/article/2018/10/21/315273.html
書込番号:22202862
4点
<まとめ (その4) >
1.高速道路を好燃費で走行する方法(私の経験則)
添付図の通り
・上り坂:AとB
・下り坂:CとB
・好燃費加速:A
・好燃費巡航:B
・好燃費惰走:C
・追い越しは短時間で:@
・ブレーキ:回生ブレーキ:D
と思います。
(モード:ノーマルモード Dレンジ)
レビュー等で、
”高速では燃費ガタ落ち” と誤解されている人は、
他のHV車と同様のアクセルワークで、”燃費悪化ゾーン”で走行しているように思います。
注
これは、今回高速1100km走行時の経験則ですので、ご検証をお願いします。
書込番号:22205121
10点
図を訂正します。(誤解を招かない為に)
×:燃費悪化ゾーン
○:チャージモード:
走行中に、バッテリーチャージしたい場面に有用かと思います。
チャージモードで、高速走れば
・すぐ満充電になり
・すぐ回生失効して
・エンジンカラ運転(モータリング)
・走行エネルギーを回生できず、結局廃棄する運転
で、燃費悪化は当然の帰結。
(e-POWERに、慣れていないか、お下手な人の陥るパターン)
<最近の記事>
×:電気自動車
○:シリーズハイブリッド
と散々言ってたのが!
見事な掌返し!
"ユーザーにとっては、"正確に分類する電気自動車"
定義に対してどうかよりも、
実際に電気自動車のように走れる e-POWER を
「電気自動車の新しいカタチ」と表現することで、
ユーザー予備軍の人に興味を持ってもらえば、それで万々歳だ。
そこに目くじらを立てるべきはない。"
日産e-POWERが天下を取った理由,,
https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20181025-10353637-carview/
書込番号:22206861
8点
>xyl1t0lさん
これは非常に分かりやすい資料ですね!
e-POWERに乗り始めて約1年5ヶ月、高速道路を走行する際は試行錯誤の末
定速運転を実施すれば効率が良い事に行きつきました。
法定速度の範囲内であれば3〜4番の範囲で納まりますが、熊本県の九州自動車道は山よりのルートを通るので
時折2番の範囲で発電も入ります、しかしながらバッテリー量4〜5目盛で安定するので、
この前の日曜に遠出した際にはトリップ燃費は22km〜24km/Lの範囲で納まりました。
イメージ的にはパワーメーターを不用意にチョロチョロ動かさない(左右の動き)運転です。
乗り始めの頃はエンジン駆動車の癖が抜け切れていなかったため、高速道路でのトリップ燃費は20km/L以下ばかりで
「燃費悪いな〜」とぼやいていた自分が全くもって恥ずかしい(笑
書込番号:22209078
3点
>BCまこさん
>これは非常に分かりやすい資料ですね!
ありがとうございます。
無い知恵絞って、分かりやすく運転していて状況がイメージできるモノとし作ってみました。
ザックリ簡潔な図ですので、充電量・気温・勾配・エアコン等各条件により微妙に変わってきます。
基本的な図として、見て頂ければ幸いです。
(もう少し改善や追加をしてみようと思っています。)
>e-POWERに乗り始めて約1年5ヶ月、高速道路を走行する際は試行錯誤の末
>定速運転を実施すれば効率が良い事に行きつきました。
私は1年11ヶ月です。
色々試行錯誤されて御存じと思いますが、
e-POWERは、他のHV車と違って、運転の仕方で燃費が大きく変わるようです。
奥が深い分、機械好き電気好きにはたまらないクルマです。
書込番号:22209779
4点
>xyl1t0lさん
同感ですね。マニアック向けの車って感じします。燃費向上する運転慣れるまで、他社とは違い少し頭使いますね!そんなところが、いいところでもあり、悪い部分かもしれません。
書込番号:22210197 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>新型セレナ乗ってますさん
>マニアック向けの車って感じします。
確かに、1ペダルは、マニアック向けですね。
意外なことに、e-POWERユーザの過半数は2ペダル運転している統計的事実からもそうだと思います。
ただ、1ペダルは一度ハマると依存症になり(笑)、ペダル操作が煩わしい2ペダル車には戻れません!
工夫すればするほど、燃費反映されますからね。
いつも通る峠道。峠では必ず満充電で、麓に降りる途中でモータリングが定番でしたが、
この頃は、満充電にもモータリングもしない様になりました。奥深い!
書込番号:22212213
3点
再度、図を修正しました。(より的確な表現にしました。)
×:チャージモード
○:エンジン追い焚き開始ゾーン
これはEV走行中にエンジンが始動しだす領域です。
この領域でのアクセルワークの捌きが、慣れている人とそうでない人で顕著な差が出ると思います。
レビューで、試乗しただけとかレンタカー数日乗ったくらいの人の、
頓珍漢と思えるコメントの発生源だと思います。
書込番号:22214645
8点
>xyl1t0lさん
参考になります。為に走らせて見たら、リッター1から2qぐらい燃費向上しますね。セレナの場合、効率のいいエンジン回転の前に 2000回転で稼働する領域があり、少しだけ充電領域細かくなりますがほとんど同じですね!
書込番号:22215546 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>新型セレナ乗ってますさん
>参考になります。試しに走らせて見たら、リッター1から2qぐらい燃費向上しますね。
検証ありがとうございます。
こういった図は第三者で確認してもらいませんと、独りよがりになります。
まだ不十分ですし、今後暖機・モータリング等とかについても考えをまとめたいと思っています。
PS
二年前購入した当時は、e-POWERはまったくの初物。
こういうものが無く、走らせ方が手探り。
でも、走らせるのが面白くて面白くて、夢中でした。
今も面白いですが、エネルギーの供給消費構造が分かり出すと、
また別の面白さが生まれてきました。
書込番号:22216815
9点
<まとめ (最終)>
最終図(暖機・モータリング推定図追加、高速実走時の走行データ追加、バッテリー理想充電量図追加)作ってみました。
書込番号:22218897
9点
高速好燃費走行の具体的方法を書き忘れてました。
添付図参照下さい。↑
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<高速道路(山陽自動車道470km)走らせた具体的方法:(上り坂編)>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・運転上の目標:バッテリー充電量=50%〜70%(3〜4セグ点灯/全6点灯)
・アクセリング:登坂加速=A高速上り坂<スイートスポット(2400回転)前後>
↓↑
速度維持=B高速巡航<EV走行(エンジン停止)>
(上記A〜Bの繰り返し)
・御法度:エンジン追い焚き開始ゾーン<レッドゾーン>は充電等必要時のみ
・遵法:クルマの流れに合わせる、速度80〜100キロ、適正車間距離
以上
書込番号:22223440
8点
乗りかかった舟。
下り坂の高速好燃費走行の私なりの具体的方法です。
添付図参照下さい。↑
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<高速道路(山陽自動車道470km、25.6km/L)走らせた具体的方法:(下り坂編)>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・運転上の目標:バッテリー充電量=50%〜70%(3〜4セグ点灯/全6点灯)
・アクセリング:下り坂速度調整(加速)=B高速巡航<EV走行(エンジン停止)>
↓↑
下り坂速度調整(減速)=C惰性走行高速上り坂<回生はなるべくしない>
(上記B〜Cの繰り返し)
・御法度:追い越し、エンジン起動(暖機のため:1〜2分に一回10秒程度起動を除く)
・注意点:走行車線で適正車間距離長めにとる
(結局、
高速を好燃費で走らせるなら腹八分目(バッテリーを満充電させない)で、
下り坂の回生エネルギーを完全回収(モータリング回避)に尽きると思います。
バッテリー充電量をe-POWER任せにしますと、リスク回避で自動的に満充電方向に持っていきます。
その為、
上り坂でも、平地でも更に下り坂でもバッテリー充電量を可能な限り減らすアクセルワークが、カギになると思います。
レビューでよく見かける”高速悪燃費評価”は、
その点を慣れていない(心得ていない)運転者が、エンジンフル稼働状態にして満充電させてしまい、
それで下り坂の回生エネルギーを回収できず、エネルギー廃棄(モータリング)させ
2〜3割ダウンさせてしまっているように思います。)
以上
書込番号:22225955
8点
>xyl1t0lさん
多分高速走行だけで無く、山岳部の山道でも同様の効果があるみたいですね!自分セレナe-POWERですが、エアコン無しで何も考えない場合の燃費24qが限界でした。本日なるべくバッテリー満タン避ける及びエンジン稼働最小限にする運転実施するとカタログ燃費以上のリッター28qになりました。郊外道路でも効果有ると思いますよ!
書込番号:22230538 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>新型セレナ乗ってますさん
>多分高速走行だけで無く、山岳部の山道でも同様の効果があるみたいですね!
そうだと思います。
今回の走行後、学んだことを実行したところ
<いつもの峠越え(標高差200m程度)>
・上り坂で以前と違いバッテリー満タンにならず
・下り坂でモータリングせず麓まで回生ブレーキが健在。
・燃費も当然向上
でした。
>なるべくバッテリー満タン避ける及びエンジン稼働最小限にする運転実施
キーポイントは、これに尽きると思います。
ただ、
セレナe-powerは、ノートより500kgほど重いのでなかなか難しそうに思います。
マナーモード(EVモード)スイッチが新設されていますので、
これの使い方次第でしょうか?
書込番号:22232589
1点
>xyl1t0lさん
確かに難しかったです。長い登り坂で 初めてエンジン高回転経験しました。高低差あるドライブコースでしたので、車重重い分下り坂での回生充電が高燃費に効いたようです。モータリング抑えた運転の効果だと思います!しかし下りが多い帰り道の高燃費は わかりますが、登り坂が多い場合の高燃費は 初めてでしたよ!(多分4割くらい登り坂でした)今で登り坂多い場合、リッター20くらいが限界でしたよ。
e-POWERは 本当に奥深いですね!エネルギーの出し入れ考えた運転実施するとかなり燃費向上します。初めて走れる道では かなり難しいですね。
書込番号:22232673 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>新型セレナ乗ってますさん
>e-POWERは 本当に奥深いですね!
e-POWERは、
あの加速ですので、ボーっと走ってても面白いですが、
道路の先を見越して
バッテリーの充放電を考えながら走るのも面白いです。
なお、
ドライブレコーダに、今回の高速道路(山陽自動車道)全走行動画が残っていました。
要所(長い高速上り坂と下り坂。登坂時の追い越しシーンと下り時の追い越しシーン)を、早送り編集出来次第UPしますので、
ひまな時にでも燃費25キロの走り具合見てください。
平均車速:85km/h (走行距離:470km、走行時間:5時間30分)
でした。
(豪雨と台風被害復旧工事等の為、車線規制(速度50キロ規制)が数か所あり、若干予定車速90キロを下回りました。)
書込番号:22233429
1点
高速道路の長い峠越えドラレコ映像
<ドラレコ撮影場所>
・山陽自動車道のロング上り坂&下り坂
・広島県(本郷IC−三原久井IC−八幡PA)
<走法>
・ペースメーカー車と適正車間距離キープ
・上り坂:加速:スイートスポットゾーン
速度調整:EV走行ゾーン
・下り坂:速度調整(加速)EV走行ゾーン
速度維持:惰性走行ゾーン
速度調整(減速):回生走行ゾーン(やむを得ない場合のみ)
<結果>
・走行距離:470km
・走行時間:5時間30分
・平均車速:85km/h
・総実燃費:25.6km/L (610km)
・モータリング:ゼロ
・充電量:4〜6セグ(最低でも4セグ止まりで、充電量ゼロにはなりませんでした。)
・高速上り坂の追い越し加速:瞬発力、加速力とも申し分ありません。(映像の通り)
<注記>
豪雨&台風被害復旧工事等の為、
車線規制(速度50キロ規制)が数か所あり、若干予定車速90キロを下回りました。
<感想>
・面白い(メリハリのあるアクセルワークが楽しい)
・良く走る(高速上り坂もグイグイ行く)
・燃費良好(高速燃費25キロ以上確実でしょう)
と思いました。
書込番号:22235320
7点
カタログ諸元表より、ノートe-POWERの性能曲線を作ってみました。
<出だしから、最大トルク発進!>
・0〜47km/hまで(0〜3008rpm)
最大トルク=25.9kgf・m
<約50キロから最高速度まで、最高出力が!>
・47〜156km/hまで(3008〜10000rpm)
最大出力=80kW(109PS)
<高速道路>
・80km/h = 5100rpm
・100km/h = 6400rpm
高速も、余裕で走るはずです。
書込番号:22237531
7点
発電機出力は54kWだそうですので、
バッテリー空状態(発電機出力のみ)のノートe-POWERの性能曲線を作ってみました。
<発電機のみでも、最大トルク発進だが上限が47→31km/hに縮小>
・0〜31km/hまで(0〜2030rpm)
最大トルク=25.9kgf・m
<約30キロからの、最高出力が2/3に減少>
・31〜156km/hまで(2030〜10000rpm)
最大出力=54kW(74PS)
<高速道路での電欠条件>
・54kWを超える、速度と登り勾配
・80kW走行なら、3分以上継続加速
道路勾配基準に沿った通常の高速道路での制限速度では、
まず無理かもしれませんね。
(急勾配の長い登山道路なら可能だと思います。)
書込番号:22239580
6点
ノートe-POWERの
発電機出力(階段上出力)、バッテリー電力出力とモータ出力の性能曲線を作ってみました。
<発電機出力(推定)>
・階段上出力:24,36,48,54kW
・加速等負荷変動のきっかけにより、起動・ステップアップする。
・10秒前後のヒステリシスあり
・アクセルOFFで、停止操作可能
<バッテリー電力(推定)>
・出力は、30〜40kW(推定)
・バッテリーのみの走行(EV走行)で、高速道路(平地)の100km/h巡航可能だった。
・充電量60%程度でも、フルパワー走行可能だった。
・高速道路ののべ1000kmを超える走行(遵法)では、充電量60%以下にはできなかった。
以上より、電力需給のグラフ(タタキ台)を作ってみました。
当たらずとも遠からずかなと思います。
書込番号:22242098
5点
ノートe-POWERの
各出力(バッテリー and/or 発電機)と各勾配登坂負荷(4,7,10,20%)の比較できる推定図を作ってみました。
<高速道路の勾配>
・道路構造令の、勾配4%が限度(7%は特例限度)は、余裕でクリアできると思います。
・電欠は起こらないでしょう。
・加速も十分でしょう。
<一般道路の勾配>
・9%〜12%(最もきついランク)も、余裕でクリアできると思います。
・電欠は起こらないでしょう。
・加速も十分でしょう。
<急勾配>
・法令にない、20%となると長い道では、中速走行が精一杯かな。
・電欠は急勾配距離と走り方(アクセルワーク)によっては可能性あるでしょう。
と、思います。
書込番号:22244658
3点
>xyl1t0lさん
長い登り坂では バッテリー少なくなると、発電の為に高回転でエンジン稼働させるようですね。
普通に走行していれば、電欠心配ないですよね!
書込番号:22245198 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>新型セレナ乗ってますさん
>長い登り坂、、
>普通に走行していれば、電欠心配ないですよね!
高速道路の長い登り坂は、
普通に走ってる限り、電欠は全く心配ありません。
それどころか下手すると、逆に満充電になりますよ。
それで、
勢いよく加速して登り、速度が付いたらアクセルOFFして発電機停止でEV走行で流す。
それの繰り返しで、充電量を減らそうとしましたが、6割くらいに減らすのが限度でした。
書込番号:22246503
1点
〉高速道路の長い登り坂は、
〉普通に走ってる限り、電欠は全く心配ありません
東北道から日光宇都宮有料を制限速度一定で走ると電欠になりますけどね(笑)
書込番号:22246856
1点
>TOCHIKOさん
ちょっと旅行出てまして、返信遅れてごめんなさい。
今度の旅は、過去2年間での最高燃費を叩き出しました。
・走行距離:906km(内訳 高速道路:375km(40%))
・給油量:34.60L
・満タン法実燃費:26.2km/L
(2人乗り、気温:10〜15℃)
運転中心掛けたのは、2点
・加速は、白LED1個点灯(パワーメーター)
・定常走行は、エンジンを止めてEV走行or惰性走行
↑白1個点灯でも結構バンバン走りながら、燃費良かった。(高速でも、25はいくと思います)
なお、
>東北道から日光宇都宮有料を制限速度一定で走ると電欠になりますけどね(笑)
↑は、勾配を調べて返信します。
書込番号:22252968
2点
>TOCHIKOさん
完全な電欠にならないってことです。電欠付近になると、高回転でエンジン稼働して充電開始します。
セレナe-POWERは 車両重量かなりあるので、発電が追い付かないです。その為にバッテリー2割ぐらいで、高回転でエンジン稼働しますね!セレナのパワーメーターでは 出力目盛り半分くらいでもバッテリーに充電できるくらいの発電量でした。登り坂でフル加速すると 電欠あると思います。
実施パワーメーター出力目盛り半分以上で走り続けるようなことは 攻めた走りしない限りあり得ません。走り方次第ですね!
書込番号:22253454 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>TOCHIKOさん
>>東北道から日光宇都宮有料を制限速度一定で走ると電欠になりますけどね(笑)
凄いテクニックですね!
私は上り坂(4%、7%)で電欠どころか、充電量50%に落とすことすらできませんでした。
(e-POWER性能曲線と2.7%登坂負荷との関係図添付↑)
調べたところ、
日光宇都宮道路は高速道路ではなく高規格道路の一般有料道路。
最勾配区間(日光IC→清滝IC)は6kmで2.7%勾配の相互対面片側一車線道路。
添付図↑
私の走った、
山陽自動車道(本郷IC→三原久井IC 7km 4%勾配)は高速道路。
片側3車線(最左車線は登坂車線)道路。ドラレコ映像↑
(中国道荷卸峠:7%も同様)
書込番号:22253946
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「日産 > ノート e-POWER」の新着クチコミ
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| 9 | 2025/03/13 18:19:10 | |
| 10 | 2025/01/17 21:03:11 | |
| 15 | 2025/01/09 15:56:07 | |
| 40 | 2024/06/05 22:55:05 | |
| 0 | 2024/05/17 22:04:31 | |
| 4 | 2024/04/06 13:15:00 | |
| 5 | 2024/04/08 6:09:28 |
ノートe-POWERの中古車 (全2モデル/4,540物件)
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ノート S FOUR 4WD 寒冷地 衝突被害軽減システム バックカメラ スマートキー アイドリングストップ ETC 盗難防止装置 キーレス 横滑り防止機能 ハイブリッド
- 支払総額
- 187.9万円
- 車両価格
- 178.9万円
- 諸費用
- 9.0万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 0.7万km
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ノート X エマージェンシーブレーキ・障害物センサー・アラウンドビューモニター・LEDヘッドライト・スマートキー・Bluetooth・ETC・ドライブレコーダー
- 支払総額
- 195.2万円
- 車両価格
- 179.9万円
- 諸費用
- 15.3万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 1.5万km
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- 支払総額
- 89.8万円
- 車両価格
- 85.6万円
- 諸費用
- 4.2万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 5.2万km
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