ノート e-POWERの新車
新車価格: 232〜288 万円 2020年12月23日発売
中古車価格: 35〜199 万円 (1,876物件) ノート e-POWERの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| ノート e-POWER 2020年モデル | 4859件 | |
| ノート e-POWER 2016年モデル | 9734件 | |
| ノート e-POWER(モデル指定なし) | 7010件 |
自動車 > 日産 > ノート e-POWER
日付 積算距離 給油量 燃費
2019年
10/31 12167km
12/5 13305Km 39.4L 28.89Km/L
2020年
1/8 14474Km 7.2L+33.32L 28.83Km/L
2/12 15500Km 35.4L 29.98Km/L
3/24 16576Km 35.59L 30.21Km/L
5/5 17765Km 36.58L 32.5Km/L
7/16 18966Km 34.76L 34.55Km/L
9/8 20172Km 35.39L 34.07Km/L
11/3 21381Km 34.42L 35.12Km/L
走行距離 9214Km 全給油量 292.06L
年間燃費 31.54Km/L
2019年10月にリコールで足回りガチガチに成って帰って来て
燃費がしばらくの間去年と比べて少し落ちたのと、12Vバッテリーが今年に2月に上がって
30分ほどボンネットを開けてエンジンを掛けていたので、これも燃費に影響したと思っています、ここらが限界かなと思ってますがもう1年32Km目指して頑張ってみます。
バッテリー上がりは韓国製の不良でした、今まで日本製で9年以下で駄目に成った物はが無かったので、韓国製とはこんな物かな?
書込番号:23773769
4点
>morimuさん
ちょっとあんたの書いてることやけど、イマイチわかりにくいとこ多いわ。
ちゃんと説明できるように用意しとかなあかんで。
書込番号:23773792
17点
>morimuさん
住んで地域とかもかんけいあるのではないですか? (暖かい、寒いなど)
空気圧などが適正なのか? もう少し情報が欲しいですね
書込番号:23773934
4点
バッテリー上がりと燃費は 関係性がないんですけどね。
書込番号:23774091 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
燃費運転の楽しさも分かるんですが、飽きません?
そんなの忘れて普通に運転したら新鮮な楽しさが蘇るかも?
私は現車で燃費重視14km/L前後でしたが今は12km/L前後です。
ちなみにバイクは頑張ってた頃28〜29km/L前後でしたが、今は楽しさ優先で20〜22km/L程度です。
書込番号:23774152
3点
今年1/1から燃費計はいじらず そのままにして トータルで 25.3km/L
今日11/7現在までの表示ですが 実燃費は7%ほど悪いから 23.5km/Lくらいが
私の今年の燃費です
書込番号:23774458
2点
>新型セレナ乗ってますさん
12Vバッテリーに充電出来ると思ってボンネット開けてエンジン回し
ましたが、駆動バッテリーから充電されるんでした。
起動しとけばそれで良かったんですね、まあ燃費派としてはガソリン
1CCでも無駄にはしたくないですから。
書込番号:23775688
0点
>ダンニャバードさん
時々、ハイブリッド車とは難儀な車と思いますが(^^)
やっぱり燃費追求は面白い。
それと流れに乗って普通に運転してると思っています.
書込番号:23775725
1点
>morimuさん
凄い記録ですね。感服します。
当方は燃費節のネタ切れで、現在停滞中です。
自分に貴殿のまねができるとは思わないのですが、燃費節約の極意の一端でも開陳していただけないでしょうか?
書込番号:23775796
0点
>つぼろじんさん
2月始めに12Vバッテリーが駄目に成って燃費計がリセットされたの
ですが、今は36Km/L超えてます。
ノートは気温25度位のとこにエンジンが余り掛からないとこが有るようで
静かなモーター駆動の走りを楽しめますね(これは基本下りの道用です)。
書込番号:23775930
0点
>tpptkさん
いつも遅レスで失礼します。
去年もtpptkさん言ってた様な(^^)
釈迦に説法だと思ってますが。
駆動バッテリーの電気をどこで使うか、水平か下っている道或いはほんの少し登っている道でしか基本使いません、たいして容量も無いですから。
登りは常にエンジンを掛けて登ります。
後は加速はスパッと、減速は出来るだけゆっくりと、車間は開けて
tpptkさんと多分同じだと思います。
後は何時に家を出ても良いので気温が25度になる迄待つとか、寒くなって
25度に当分は成らないでしょうが、ボンネット太陽に向けて温めるとか
何でもやります(笑)
タイヤの空気圧も上げています、これで燃費が10%上がります。
書込番号:23780448
0点
>morimuさん
>去年もtpptkさん言ってた様な(^^)
大変失礼しました。昨今の物忘れの進行は、恥じ入るばかりです。
●2019年 13305Km 28.89Km/L
2020年 9214Km 31.54Km/L
、2年目に入り、さらに燃費が改善されすごさを増しておられますが、その理由についてどのようにお考えですか。
●前年のレスの続きになりますが、
@冬場のシートヒータは結局、購入しませんでした。理由は簡単、日射のある時間帯しか運転しないので、厚着で対応できたからです。
A遮風板は取り付けましたが、燃費改善の効果を数値的に示すことにはできませんでした。今年も遮風板を取り付けるつもりです。昨年は80度以上になると暖房をつけ水温を下げていましたが、今年はもう少し温度を上げてみようと思っています。但しインバータの冷却水が少し不安です。
●>駆動バッテリーの電気をどこで使うか、水平か下っている道或いはほんの少し登っている道でしか基本使いません、たいして容>量も無いですから。登りは常にエンジンを掛けて登ります。
>後は加速はスパッと、減速は出来るだけゆっくりと、車間は開けて
このあたりは私にはなかなか具体的には分かりにくいところです。小生の現状は
@夏場、必死に日陰を探して駐車させるなど出来る限りの事はしましたが、20キロを維持するのがやっとでした。
A最近の実績は27キロです。運転目標としてバッテリー残量を3セグに維持することに置いています。下り坂で4セグになるのは仕方がないとしても上りでも4セグまで行ってしまいます。アクセルワークにも限界を感じている今日この頃です。
B「加速はスパッと」は失敗ばかりです。「今だ!」と思ってアクセルを踏むとたいてい、想定外の事態が起こりブレーキを踏むはめになり、自分の判断の悪さを呪うばかりです。
書込番号:23781484
0点
>tpptkさん
>大変失礼しました。昨今の物忘れの進行は、恥じ入るばかりです。
私も今しようとした事を何か他の事をした瞬間に忘れてます、歳には
勝てません。
>2年目に入り、さらに燃費が改善されすごさを増しておられますが、その理由についてどのようにお考えですか。
家を出て農道、山道18Kmを300m下りますが、エンジンがあまり掛ら無い
で走れる様に成ったのが大きいかな。
家を出て基本登りならエンジン掛かっても問題無いんですが、水温45度になるか、SOCが75%位になる迄エンジンを下りで回されるとモータリング
が起こったり、回生エネルギーが捨てられたりでどうにもなりません。
>@冬場のシートヒータは結局、購入しませんでした。理由は簡単、日射のある時間帯しか運転しないので、厚着で対応できたからです。
去年から始めましたがひざ掛けも効果有りますよ。
>A遮風板は取り付けましたが、燃費改善の効果を数値的に示すことにはできませんでした。今年も遮風板を取り付けるつもりです。昨年は80度以上になると暖房をつけ水温を下げていましたが、今年はもう少し温度を上げてみようと思っています。但しインバータの冷却水が少し不安です。
プリウスでは水温の上昇には効果有りと思ってますが数値的には分かりませんでした。
>@夏場、必死に日陰を探して駐車させるなど出来る限りの事はしましたが、20キロを維持するのがやっとでした。
これはクーラーを使わないのでパス。
>A最近の実績は27キロです。運転目標としてバッテリー残量を3セグに維持することに置いています。下り坂で4セグになるのは仕方がないとしても上りでも4セグまで行ってしまいます。アクセルワークにも限界を感じている今日この頃です。
バッテリー残量の維持は私は考えて無いですね、目の前に登り坂があり
それから下りになり次に水平な道に成っているなら、登りでエンジンを
掛け、下りでは回生して、水平な道をバッテリーで乗り切ります。
登りでエンジンが掛かり放しに成るのは60Km以上ではしかたないですね
60Km以下ではバッテリー残量が有ればバッテリーだけで登れますね、これでSOCの調整が出来ます。
>B「加速はスパッと」
追い抜きには必要ですけど、流れの中では前の車に付いていけば
良いわけで、ダラダラよりはスパッの方が良いと言う意味だと思い
ます。
書込番号:23784138
0点
>morimuさん
丁寧なご返事ありがとうございました。よく理解できました。そのうえですが、
●高低差300メートルは当方の40メートルに比べ大きいですね。そのせいでしょうか下り坂でのモータリングは起こした経験がありません。また、水温45度以下で停車した場合は待ち時間にもよりますがエンジンをOFFにするようにしています。
●>登りでエンジンが掛かり放しに成るのは60Km以上ではしかたないですね
>60Km以下ではバッテリー残量が有ればバッテリーだけで登れますね、これでSOCの調整が出来ます。
50キロぐらいではこれが中々できません。また、坂道の途中にも関わらず、加速する車が多くついていくべきか悩みます。上り坂は人もきついのだから、なんで加速するのだと思ってしまいます。
●>流れの中では前の車に付いていけば良いわけで、ダラダラよりはスパッの方が良いと言う意味だと思います。
追い抜きはほとんどしません。前の車についていくだけですが、それでも車間距離を空けないように、白1加速は何度か行います。ただすぐに赤いブレーキランプを見ることになってしまうのが常です。自分としては比較的車間距離を取っているつもりで、そのためよく割り込まれます。結局、大型車(コンテナー車やタンクローリーが加速も早く好都合)についていくのが最も楽と思っています。
貴殿の経験から、SOC残量の制御も大きな効果が期待できないようなので、この運転方法も限界ですね。
ありがとうございました。
書込番号:23784592
0点
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- 15.3万円
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