ノート e-POWERの新車
新車価格: 232〜288 万円 2020年12月23日発売
中古車価格: 39〜352 万円 (4,374物件) ノート e-POWERの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| ノート e-POWER 2020年モデル | 4786件 | |
| ノート e-POWER 2016年モデル | 9714件 | |
| ノート e-POWER(モデル指定なし) | 6979件 |
自動車 > 日産 > ノート e-POWER
ノート e-power のインバータ分解と内部解析 youtube 動画 です。
東芝のArmのSOCを使っていますね。発電側、モータ駆動側のインバータは共通構成で、
コストダウン、ドライブ素子はIGBTでコストダウンもされていて参考になります。
他車と比べてなぜ高速で燃費が悪いのかも冒頭で説明されています。
アメリカでの都市部ならいいのですが都市間移動が多い需要で販売は弱いかもしれませんね。
https://www.youtube.com/watch?v=1L9f6xsPYZE
書込番号:26039445
3点
>他車と比べてなぜ高速で燃費が悪い
ただ「悪い」というと、印象操作になる。
この動画では数値で示されている。
高速道路モード
アクアX 32.4
ヤリスX 33.1
フィットeHEV FF 29.3
ノートX 27.1
劣るが極悪燃費というわけではない。 トヨタの2台はクルマが小さく空気抵抗の差が効いているのかもしれないですね。
日常的に高速道路巡行するわけでなければ気にするほどではないだろう。
本当は80km/h 100km/h 120km/h 140km/h それぞれの巡行燃費があるとよいのだけどね。
機構の簡素化のために若干の高速巡行燃費を犠牲にする選択はありだと思う。
書込番号:26039466
9点
高い機材ほどむずかしいさん
私が印象に残ったのは、トヨタのインバータモジュールに比べてシンプルというコメントです。駆動メカ部分も明らかにシンプルなので、トヨタ車に比べて低コストが実現できそうですが、、、バッテリー容量差、モーターパワー差によるコスト差が相殺してしまうんですかね?
書込番号:26039525 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>MIG13さん
ほんとシンプルですよね。
ノートのシステム構成を知らないんですが、サブバッテリーの発電は別途エンジンに
発電機がついてる?からダウンコンバータもいらずでシンプルなんでしょうかね?
>キングオブブレンダーズさん
日本の市街地で使用するなら燃費デメリットはないと思います。
回生で満充電時エンジンを回すなんて発想もいいですよね。
書込番号:26039602
2点
>キングオブブレンダーズさん
>トヨタの2台はクルマが小さく空気抵抗の差が効いているのかもしれないですね。
プリウス高速は、1.8Lが32 2Lが28
郊外が 37 と 31
市街地が 30 と 26 なので
ノートは市街地が28
郊外が31
高速が27
高速が特に悪いと言う事は無さそうですね。
私の車のハイオク市街地10に比べれば1.5倍も良いですね。高速でも15ぐらいですしね。
書込番号:26039654
2点
>高い機材ほどむずかしいさん
>ノートのシステム構成を知らないんですが、サブバッテリーの発電は別途エンジンに
発電機がついてる?からダウンコンバータもいらずでシンプルなんでしょうかね?
ダウンコンバータとは、
『駆動バッテリーのDC350V を 鉛バッテリー充電用DC12V に変換するインバータ』
のことですね。
ちょっ調べてみましたが、
https://lhasa.lict.mom/item-8gmg8knjsv.html
が該当品ですかね。
高電圧ケーブルが短く、低電圧ケーブルが長いので、(エンジンルームではなく)駆動バッテリー脇に設置されているんでしょう。 PHEV化する場合にはエンジンルームに移動させる必要がありそうですね。
書込番号:26040010
2点
> 『駆動バッテリーのDC350V を 鉛バッテリー充電用DC12V に変換するインバータ』
> https://lhasa.lict.mom/item-8gmg8knjsv.html
は、TDK製ですが、ライバルのフィットは、(グループ企業が開発し)現行モデルで駆動モータ用インバータを入れるユニット(水冷!)に移設しているようです。 日産は基幹部品の集約化(内製化も?)で後れを取っているようですから、統合する場合には、ホンダが採用済の部品が優先採用される可能性が高そうですね。
書込番号:26040037
3点
>MIG13さん
調べていただいてありがとうございます、別ユニットで存在しますね。
納入メーカが駆動系のアイシンとは違い他メーカユニットにすることで他車種との共有化
や納入価格なども絡んでるくるので構成に関しては集約化が最適とは限らない部分もあると思います。
最近はそれぞれの機能ユニットの専門メーカの製品を使うことで開発コストを落とすことも多々あります。
日産技報でE-POEWRの概要がありました。
https://www.nissan-global.com/JP/TECHNICALREVIEW/PDF/NISSAN_TECHINICAL_REVIEW_80.pdf
書込番号:26040305
2点
>高い機材ほどむずかしいさん
〉最近はそれぞれの機能ユニットの専門メーカの製品を使うことで開発コストを落とすことも多々あります
開発コストを落とすために自グループ開発をしないということですか、、、、 電動車で先行したのに最近はモーターも明電舎等から購入しているようだし、、、今後、日産は何を強みにして競争するつもりなんですかね?
書込番号:26040400 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ユニットの専門メーカの製品を使うことで開発コストを落とすことも多々あります。
これでは今までの日産と変わらないですね
コストと高性能を両立させるには集合化が必須です
今は11in1とか12in1ほぼすべてのシステムを一つにして行っています
日産はまだ3in1もできていませんが(25年予定)
たとえばこのインバーター16.9kgありますけど重量の多くは外側のハウジングです
モーターもそれぞれハウジングがありそれぞれに冷却回路をもうけていたのでは
複雑で重くコストが上がってしまう
1つのハウジングの中にBMS・ECU・インバータ・コンバータ・2つのモータ・変速ギア・デフ・冷却回路・・・・
集合させることで効率よく小さく軽く低コストで冷却能力に優れたユニットを作ることができます
電子回路やモーターは冷却が最も重要です
そして多機能ヒートポンプでエンジン熱・ユニット熱・エンジンルーム熱・電池の熱・車内の熱
これらをすべて総合して冷却加熱するシステム
特に電池の冷暖房は必須なので集合化できないと複雑になりすぎて無理です
e-powerそのものは悪くはないと思います
低速ではトヨタやホンダより効率よいと思います
しかし海外で不評なのが120km/hを超える燃費が著しく悪い
80km/hまでは高燃費を出しますがモーターは低速に強く高速に弱い
回転数が1万回転なので特に高速が弱いです
で、今はモーターが25000-3万回転の時代になっています
日本連合 5万回転モーターを目指す 2018年
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/18/11674/
高回転になれば小さく効率よく高速走行でも燃費が落ちにくくならす
後は高電圧化・PHEV化が必要でしょう
回生ブレーキは=急速充電なので車重や速度が高いとかモーター出力が高いから回生力が強いではありません。
電池の受電能力に関係します
Huaweiの1000万円を超える販売台数が第2位から20位の合計よりも上のダントツのトップ(ベンツやBMWなど)(中国)
M9はe-powerと同様の仕組みです(2.7トン、50kWhのPHEVですが)、65Lで航続1400km
https://www.youtube.com/watch?v=ikSsgFD4awk
超高級車ですが・・・・
日産は生き残るための数々の改良点があります
書込番号:26040569
3点
>自グループ開発をしないということですか
トータル設計を自社でして組み合わせる事業も有りです。
例えば東京エレクトロンの半導体製造装置などのラインナップなどは専門業者のユニットを持ってきて
搬送やウエットステーションなどを上位コントローラサーバーとシステム化することにより顧客ニューズをとらえ
シュア首位を保っていたりします。
日産の場合は企画段階であのマーケッティング副社長がずれたことをしてるので現状に状況になったと思います。
相変わらず執行役員にいるのが不思議です。
書込番号:26040668
1点
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ノートe-POWERの中古車 (全2モデル/4,374物件)
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- 128.0万円
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- 走行距離
- 10.0万km
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- 支払総額
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- 車両価格
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- 諸費用
- 7.8万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 1.6万km
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- 支払総額
- 141.8万円
- 車両価格
- 129.8万円
- 諸費用
- 12.0万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 4.0万km
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