CX-5の新車
新車価格: 281〜413 万円 2017年2月2日発売
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自動車 > マツダ > CX-5 2017年モデル
私はXDLのi-STOPを不快に感じています。
また、内燃機関自動車においては、環境的にもコスト的にもアイドリングストップの優位性は殆どないと私は考えており、可能ならi-STOPを常時OFFにしたいと思っています。
i-STOPを常時OFFにする方法として、@市販キットを使用する方法、Ai-STOPスイッチを詰め物で常時押した状態する方法、B神技的ペダル捌きでi-STOP始動直前にペダルを放す方法、Cボンネット開閉通信のコネクタを外す方法等があるようですが、それぞれについて現時点では以下のように考えています。
@市販キットは、Net情報によると他の電装系トラブルを誘発する事例もあるとのこと。お金を掛けてまで余計な懸念材料を背負い込みたくないため、却下。
Ai-STOPスイッチに詰め物は、サイドカメラ搭載車ではサイドカメラが使用できなくになります。サイドカメラ搭載車(XDL)ではその状態は違法になるため、却下と言うか論外。
(結構、多くの方がこれをやってると思いますが、サイドカメラを搭載されている方はご注意下さい。)
B神技的ペダル捌きは、神経を集中すれば出来ないことはありませんが、完璧にやり続ける自信は皆無です。車によっては、やり易い車もあるのかもしれませんが、まあ、私の車では現実的ではないでしょう。で、却下。
Cボンネット開閉通信コネクタを外す方法については、マツダに問い合わせたところ、”これによって懸念される不具合があるか伝えられる情報はない”とのことでした。これは”机上で考える限り、ネガティブ要因はない”とも受け取れるコメントだけど、、やるなら自己責任、、ということのようです。
以上のことから、今のところ、Cのボンネット開閉通信コネクタを外す方法がi-STOPを常時OFFにする方法として有力と考えているのですが、、、
i-STOPを常時OFFにするために、既にボンネット開閉通信コネクタを外している方や、それに関する周辺情報をお持ちの方がいましたら、それらの情報を頂ければ助かります。
書込番号:21220552
13点
エンジンは冷間時に始動するとエンジンにも環境にもよろしくないですが
暖まってしまえばエンジンに負荷はないし環境にもいいしほぼメリットしかありません。
素直にi-Stopを使いましょう。
書込番号:21220565 スマートフォンサイトからの書き込み
22点
>銀河系征服計画Uさん
iStop寸前でブレーキを離す事はそんなに難しいですか?
私は、小さな交差点などすぐに信号が変わると思われる場合は、ホールドが効く所までブレーキを踏んでiStopさせません。
大きな交差点など長く時間がかかると思われる場合は、しっかりと踏み込みiStopさせます。
慣れると簡単に出来るようになりますよ。
お金持も掛からないし、法律にも触れないし、一番良い方法だと思っています。
書込番号:21220577
45点
i-stopに入れずにHoldにだけ入れる足技はマスターしないと。この車に乗るなら必須テクニックでしょ。
書込番号:21220751 スマートフォンサイトからの書き込み
28点
>銀河系征服計画Uさん
搭乗の度にボタンを押して機能をオフにすれば良いだけの話では?
その方が状況に合わせて当たり前のようにON/OFFを使い分けられるし、それで良いんじゃないでしょうか?
その作業だって慣れてしまえば苦でもない筈です。
ボタン1つ押す作業すら苦痛であれば、クルマに乗る度にシートベルトを着用するなんてもっと苦痛であるハズ。でも実際には毎回毎回シートベルトを着用する作業は苦痛に感じない。何故ならそれは当たり前と頭に刷り込まれているから。
D運転状況に合わせてボタンとフットブレーキの踏み加減の併用、使い分け。これに慣れる。
これなら純正機能の範疇ですので、トラブルフリーですよ。
ちなみに私は暖気が済むまで(水温で70℃超えまで)アイストOFFで、それ以降はONにしてます。
アイドリングが5秒以上続く場合にはアイストした方が煤が溜まらない、と何か見た記憶がありますが、5秒足らずで頻繁にアイストするのはさすがに不快なので、信号変わり始めからのストップ等、20秒以上は停まるな〜って時に迷わずアイストを利用しています。
長文、駄文失礼しました。
書込番号:21220959 スマートフォンサイトからの書き込み
46点
>銀河系征服計画Uさん
デフロスターを常時ONにしておけば、i-stopはオフになりますよ
書込番号:21220978 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
銀河系征服計画Uさん
↓の方はi-STOPキャンセラーを自作されていますので、参考にしてみて下さい。
http://minkara.carview.co.jp/userid/2757388/car/2346685/4260191/note.aspx
http://minkara.carview.co.jp/userid/2757388/car/2346685/4260197/note.aspx
書込番号:21221106
9点
>以上のことから、今のところ、Cのボンネット開閉通信コネクタを外す方法がi-STOPを常時OFFにする方法として有力と考えているのですが、、、
これで良いのではないでしょうか?
書込番号:21221160
11点
> TRAIN さん
書き込みありがとうございます。
アイドリングストップの環境インパクトやコストメリットを正当に評価する場合、LCA手法による解析・評価が必須になります。
TRAIN さんが持ち出した冷間時の負荷等の話はその中の一部の爪の垢程度のものに過ぎず、論点として的外れです。
LCA手法による解析・評価はトヨタが一部の車種で公表資料を出していますが、マツダの公表資料は見たことがありません。
恐らく、CX-5XDに関するLCA手法による解析・評価公表資料はないと思います。
それとも、TRAIN さんは独自に入手された資料をお持ちなのでしょうか?
LCA手法による解析・評価に基づくCX-5XDのアイドリングストップの優位性議論は不可能なので、ここでは単純化した話をさせてもらいます。
アイドリングストップによりバッテリーの寿命が短くなりますが、要はアイドリングストップによる燃料節約費とバッテリー交換費のどちらを優先するのがお得?という話のみに着目します。
単純に燃料節約費とバッテリー交換費の損益分岐点はどの辺にあるか?という話です。
私の計算では大雑把に4〜5時間/月以上のアイドリングストップ時間があれば、アイドリングストップが優位になります。
私の場合は、休日のレジャーでの使用が殆どで、遠出が多く、年間走行距離は約10000km、アイドリングストップ時間は少ない方で、アイドリングストップ時間が4〜5時間/月以上になることは殆どありません。
なので、私の場合は、アイドリングストップによるコストメリットはないと判断しています。
でも、普通はアイドリングストップが優位になる使用環境の方が多いのかも知れませんね。
LCA手法による解析・評価についても、自動車使用時の評価として論点になるのは燃料節約とバッテリーの話に集約されると思われます。
以上のことを換算し、私は態々”環境的にもコスト的にもアイドリングストップの優位性は殆どないと私は考えており”と書いているのです。
書込番号:21221373
21点
モデルチェンジ前の海外版マニュアルでは盗難防止システムの作動条件にボンネットのスイッチ(Hood latch switch)が入っていました。
日本でいうイモビライザーかと思います。
新型でも同様かどうかは、ご自分でスイッチを外した状態で、イモビライザーが作動するか試して見ると良いのではないでしょうか。
なお上記マニュアルでは配線は直接RBCMに入っていて、開放でオフ、グラウンド(アース)に落とすとオンになっていました。
イモビライザーだけの問題なら、エンジンオフにしたときにボンネットスイッチがアースにつながるようなリレー回路を噛ませれば良いと思います。
しかしリモコンエンジンスターターを使っていると、エンジンがオンになってボンネットスイッチが切れた時に、ボンネットを開けられたとイモビライザーが判断してアラームが鳴る可能性があります。こういう風にオプション次第で複雑になるので、ディーラーは外すのを勧めないのだと思います。
なお、RBCMの入力に静電気や12Vが接触すると破損するかも知れません。RBCMの内部は基本的に5V電源で動いているからです。コネクターを外した場合も処理には気をつけてください。
istopに関しては私は歩行者に排気ガスを少しでも吸わせないために使用しています。
子供が小さかった頃、駐車中の車に排気ガスを嗅がされて嫌でしたので。エアコンのためにエンジンをかけて駐車するのも出来るだけ避けています。
私のはガソリン車ですが、istopを積極的に使っていてもバッテリーは楽に5年もちましたので、一概にバッテリーの寿命を縮めるとは考えにくいです。エンジンも好調です。
書込番号:21221513
9点
> 東洋工業が好きじゃけぇ さん
書き込みありがとうございます。
私のXDでは、ペダル裁きでのi-stopOFFは困難だと感じています。
そのために態々”神経を集中すれば出来ないことはありませんが、完璧にやり続ける自信は皆無です。車によっては、やり易い車もあるのかもしれませんが、まあ、私の車では現実的ではないでしょう。”と書いたつもりですが、読み取れませんか?
まず、私がペダル裁きでi-stopOFFする場合、オートホールドをONにしないと出来ません。
また、オートホールドが掛かるまでに、如何に上手にクリープをペダル制御で抑えるかが勝負になると思いますが、20SとXDとではクリープ力が全く違いますし、XDの中でも設定条件やクリープ特性にバラツキがあるのではないかと思っています。
少なくとも私の車(?)では、”慣れると簡単に出来る”とは思えないし、”一番良い方法”ではないと判断しています。
書込番号:21221551
7点
> せいふのわんこ さん
書き込みありがとうございます。
”釣り”ですか?
せかっくだから、釣られてあげます。
法律違反でないだけ、Ai-STOPスイッチに詰め物よりもマシかもしれませんが、論外度から言うとNo.1だと思います。
書込番号:21221576
12点
> アプリコット色 さん
書き込みありがとうございます。
大変参考になります。
ありがとうございました。
書込番号:21221587
5点
>銀河系征服計画Uさん
i-STOPの常時OFFが良いか悪いかは別として
@市販キット= 連続操作で誤作動があるとか?とんでもない説明が書かれたものがありますので
良くお調べになった方がよいのかなぁ〜と
Ai-STOPスイッチに詰め物 = これは、他の機能に弊害があります^^
B神技的ペダル捌き = 慣れればいけるのかなぁ〜お金もかかりませんし
Cボンネット開閉通信コネクタを外 = 確かにi-STOP作動条件を満たせなくなりますが
やはり弊害を心配します。
スーパーアルテッツァさんにご紹介頂いた、自作キャンセラーは純正の機能に逆らった物ではなく
確実にi-STOPのOFFを自動実行しますが、電子工作は誰でも出来ると身近な物ではありませんし
今一つ現実的ではないですかもしれませんね〜
もちろん作った自作キャンセラーは今でも確実にOFFを行ってくれていますが・・・・
実は、夏場のエアコン使用や通勤距離が短いことから2週間に1度位バッテリーを充電してたんです。
自作キャンセラーを付けた後の話ですが、・・・ある時たまに何気なくi-STOPを実行させようとボタンを
押したのですが、緑色に切ら変わらない(i-STOPが有効にならない)事に気が付いたんです。
当然バッテリーは正常なのですが、そこであれこれ調べると同じ現象でバッテリー充電後にi-STOPが
有効にならないと言う事象に見舞われた方おられる様で、更に調べると、このバッテリーはマイナス端子
に電流センサーが付いていて、なにやら常にバッテリーの状態を監視してるみたいなのです。
当方何にも知らないでバッテリ端子を車に接続したままエンジンを停止させた状態で充電し、その後
エンジンを始動したら一時的に正しく電流を感知できなくなり、i-STOPの条件であるバッテリーが外れて
しまっていた様でした、バッテリーは当然正常値なのですが、マツコネでもi-STOPの条件からバッテリー
は外れていました。
そこでDで伺うと、バッテリ状態の初期化、と i-stop設定をしてあげないと「i-STOPが有効にならない」
との事でした、この作業手順はDで詳しく資料を頂きバッテリ状態の初期化とi-stopの設定を行い通常の
状態に戻しましましたが・・・・・・・・と言う事は!!この現象を逆手に取ればバッテリーは正常なのに
i-stopは無効のままと言う事になるのかなぁ〜と^^
但しi-stopを再度有効にする場合は、バッテリ状態の初期化、と i-stop設定が必要となりますし
あくまでも私の経験上の事で、お勧めをしているわけではありませんのでその辺はご理解を
通常、バッテリ状態の初期化、と i-stop設定はバッテリーの交換や、マイナス端子を外した作業を
に伴う電源喪失時に行う作業となります。
最後にD乗車エンジン始動毎にi-stopボタンを押す。=が正しいのかなぁ〜
書込番号:21223266
6点
バッテリー寿命をバーターにしてアイドリングストップがあるのは間違いないので、損益分岐点があるのは当たり前ですね。
で、あるなら、ユーザーにアイドリングストップをするかしないかを決める選択権があるはずなので、完全にアイドリングストップをON/OFFするスイッチを付けるのが合理的な考え方だと思います。
ユーザーの選択権を蔑ろにして、「機械に慣れろ」と言うのは筋違いに感じます。
そういうアイドリングストップ教に洗脳されたナンチャッテ意識高い系が多いのには驚かされますが、そういう方々は、「機械てはなく、ユーザーを優先すべき」という当たり前のことが分からないのでしょうか。
ユーザーに喜ばれる使い易い製品を造るのが、メーカーの理想であるべきです。
書込番号:21225318 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
51点
アイドリングストップは経済性を犠牲にしてカタログ上の見た目の燃費を良くするためですね。
プリウスだって10万キロ走ってバッテリーを交換するのに30万円かかることは言わないですからね。
書込番号:21225418
33点
環境と言っていながら、お金がかかるからメリットが無いということですね。節約が目的ならそれで構いませんが、目的を整理して書いてもらえると誤解がなくて良いですね。
書込番号:21225559
10点
> ユーザーに喜ばれる使い易い製品を造るのが、メーカーの理想であるべきです。
だから、アイドリングストップ機能が付いてるんでしょうね!
それに、OFFスイッチも付いてるし、毎回、押せば良いだけですね!
何が不自由なのか?
良くわかりません!
まあ、購入以来、1度も押した事無いですが、何も問題無いです!
書込番号:21225570
23点
>Kouji!さん
私も全く同感です。毎回offにすれば良いだけです。 大して、手間掛からないです。
書込番号:21225621 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
アイストいる派、いらない派。
いらない派の方々がこれほどまでにキャンセル方法に悩む状態は、各メーカーさんには解消してもらいたい気がしてます。
私はアイストはあればあったで構わないとは思っているのですが、仕事で乗ってるムーヴのそれは、停車直前になるとエンジンが止まる仕様で、減速→加速の際に止まっているとかなり危険(アクセルに踏み変えても1秒くらいは進まない)なので、毎回オフにする操作をしてます。
CX-5ではそのようなタイミングで止まらないのでいいのですが、毎回オフにするのは面倒ですし、少なくともムーヴに限っては、オフにするのを忘れると危ないというのは良くないと思っています。
業界全体で、ドライバーの任意でオンオフのデフォルトを選択できるようにしてもらいたいと思っています。
書込番号:21226124 スマートフォンサイトからの書き込み
25点
>銀河系征服計画Uさん
i-STOPについて大きな誤解をしている様です。
i-STOPの目的はエコです。
余計な時にCO2排出を減らすことが目的で、それによる車へのもろもろの影響は
「地球環境を大切にする為にそのくらいは享受する」
が基本的な考え方です。
各社各車種で同じ様な機能を実装し、車への影響は最小限に抑えられてきていますが、
決して経済的な面から行うものではないことを理解しましょう。
(欧州では信号待ち等でエンジンをかけたままにすることは違反となります)
クリーンディーゼルで国のエコ対策費の一部をいただいているのだから、エコに対して率先して行うべきかと思います。
最後に書きますが、エコ対策は無料では行えません。
各人が相応の出費をして行うものです。
結果、車の寿命を短くしても自分や大切な家族が今後も安心して地球に住む為の投資です。
書込番号:21226728
17点
>りぐ7さん
>最後に書きますが、エコ対策は無料では行えません。
>各人が相応の出費をして行うものです。
>結果、車の寿命を短くしても自分や大切な家族が今後も安心して地球に住む為の投資です。
ここに大きな誤解があるように思います。
「エコ」とは省資源、省エネ(地球の環境負荷の低減)のことですね。費用がかかるということはかかった費用は誰かの所得→消費(=資源の消費)につながることになるわけなので、コストがかかることはさらに追及すると逆に資源の消費につながることがほとんどだと思います。
「車の寿命を短くしても」と言われますが、これも新しい車の代替(資源の多消費)につながるわけで、その新しい車がさらにエコなクルマであったとしてもトータルとして省資源にはならない可能性も考える必要があると思います。
書込番号:21227506
43点
>ゆずとハッピーさん
エコとは、エコロジー(自然保護、環境保護)です。
そもそもI-STOPの精神は停車時に余計なCO2等の排気ガス排出を止めることが目的で、欧州では法整備もされてます。
その発端となったのは京都議定書ですので、決して省資源が目的で行われてるものではありません。
欧州がEVへ大きく舵を切った根底にも、CO2等の排気ガス排出の削減があります。
エコカー減税などの日本での優遇措置も根底には、この環境保護の精神があります。
確かに車廃棄時や新車作成時のCO2排出等の懸念もありますが、
まずは今現在撒き散らしてる排気ガスを減らすことが目的です。
書込番号:21227668
5点
>りぐ7さん
返信ありがとうございます。
「エコとは、エコロジー(自然保護、環境保護)」との点については私の解釈した「地球環境負荷の低減」とほぼ同義と思います。
>欧州がEVへ大きく舵を切った根底にも、CO2等の排気ガス排出の削減があります。
これについてはCO2の「発生場所」を個々のクルマから発電所に移しただけなので、エネルギー効率の違いはあっても基本的にはCO2排出量の総量という点ではEVにしたからと言ってCO2排出が少し減るかなくらいでゼロになるわけではありませんね。
書込番号:21227785
21点
>銀河系征服計画Uさん
私はXD AWD に乗っていますが、ブレーキを踏んで車が停止してから、さらに力を入れて踏み込まないとi-stopが働きません。
ですから、私のXDは「アイドル状態のまま停止」と「i-stop作動」の境界が、足裏の感覚ではっきり分かります。
ブレーキペダルのような重要部品の動作は、同一車種では個体差がないと思いますが、どうなんでしょう?
ちなみに両ペダルとも右足で踏んでいます。
書込番号:21232543
12点
LCAが何たるかも分かってないのにエコを語りたがるナンチャッテさんが多すぎるように思います。
根拠の薄い絵に描いた餅は全くの嘘ではない。でも、議論するにはデータ不足なので、その話をするのは不毛ですね、、、だから、ここでは分かり易い損益分岐点の話をします、、という話だと思うのですが、、、
それでも、エコ、エコって言いたがる。
不思議です。
書込番号:21243766 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
すいません 私は自分の為に
アイドリングストップは使いません
エコでなく、エゴです
交差点で停車中に後ろから速い車が
突っ込んできたり
前からだって車が飛び込む可能性は
ゼロじゃない
だからDレンジキープでブレーキに
足を添えてる
即ハンドルが切れる
即逃げれる
そうしておきたいだけの心理です
書込番号:21246489 スマートフォンサイトからの書き込み
20点
>即ハンドルが切れる
>即逃げれる
>そうしておきたいだけの心理です
停止状態からの回避はまず無理です。
失礼ながら無知としか言えません。
ブレーキ踏みしめているのが一番です。ヘタに緩めてステアすれば突っ込んで来たクルマに弾かれて被害拡大の可能性があります。
前のクルマに突っ込んで、しなくても良かった玉突きとか。横断歩道に飛び出して歩行者はねるとか。
CX -3でスロットルオフでブレーキ踏んだ状態で、スロットルに踏み換えて2秒でどれだけ移動出来ます?
衝突回避なら、横方向に3mくらい移動が必要ですが、道路幅も無いことが多い上にステアしてフルスロットルにしても2秒ではどうにもなりません。
嘘だと思うなら安全な場所でやってみてください。
CX -5が400Nくらいのトルクが瞬時に出てリアドライブ、更に腕がたつならターンは可能かもしれませんが2秒じゃ厳しいかも。
なお、2秒より長い時間を想定するなら、後続車があると毎回回避行動する事になります。
生半可な思い込みでなく、正しい知識で運転することが重要です。オレ流は通用しません。
書込番号:21246854 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
相手が見えてる状況で判断するだけ
私の会社では社の車を運転するには
系列の自動車教習所でテストを受けて
初めて許可が出ますが、普通に指導
されてますよ…まあレベルを見た上ですが
それとも停車中にバックミラーに
突っ込みそうな車がいたら
どうするんでしょうかね
頼む、自動停止の機能付の車で
あってくれって…神に祈りますかね
書込番号:21247034 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>銀河系征服計画Uさん
ゴチャゴチャと難しいことを考えて書き込む時間があるのならブレーキペダルを踏み分ける練習をした方が良い!
制動とi-stopの踏み分けは決して難しくない。
コチラを見て練習してみては?
http://huawei9bu.xyz/?p=1478
書込番号:21247969
11点
> akiransora さん
書き込みありがとうございます。
釣りですか?
折角だから釣られてあげます。
ご苦労様です。
書込番号:21248429
4点
アイストさせたくなければ、アイストなしの車に買い直せば!
書込番号:22322034 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
アイドリングストップ非搭載車が増えだしてる2021年、今ココ見ると滑稽だね
私も、アイストップ機能がデフォルトでONかOFFかを、ユーザーが決められるほうがいいと思います。
乗るたびに長押しは、確かに大した動作ではないです。
無いですが、やらなくていいなら、なおいいです。
頑なに慣れろ慣れろはちょっと違和感あり。
個人的な感覚だろうから答えが出ないのは承知してます。
書込番号:24211441
19点
アイドリングストップはいらないね。
バッテリーの寿命が短くなる分の節約も出来なさそうだし・・・
何よりも2.2Dだと余計に不快。
自分は海外のディーラーだけど
完全OFFにしてもらいました(ランプも点灯しません)
普通のアイドルストップなしの状態です。
診断機(コンピュータ)差し込んで1-2分でOFFに出来たので
簡単に出来るようです。
カットしても違法性はないわけだしそれくらいディーラーで出来るようにしてもらいたいですね。
書込番号:24211467
16点
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| 6 | 2025/09/19 7:43:43 |
CX-5の中古車 (全2モデル/4,044物件)
-
- 支払総額
- 213.9万円
- 車両価格
- 209.6万円
- 諸費用
- 4.3万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 6.2万km
-
- 支払総額
- 111.8万円
- 車両価格
- 99.8万円
- 諸費用
- 12.0万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 6.6万km
-
- 支払総額
- 342.0万円
- 車両価格
- 335.0万円
- 諸費用
- 7.0万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 4.6万km
-
- 支払総額
- 245.9万円
- 車両価格
- 230.6万円
- 諸費用
- 15.3万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 2.9万km
-
- 支払総額
- 204.1万円
- 車両価格
- 194.9万円
- 諸費用
- 9.2万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 4.3万km
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