プリウスPHVの新車
新車価格: 323〜439 万円 2017年2月15日発売〜2023年1月販売終了
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自動車 > トヨタ > プリウスPHV 2017年モデル
この頃は朝晩冷え込むことがあり、EV走行でエアコン吹き出し口からやや暖かい風が出てくるようになりました。
ここで、EV走行時のプリウスPHVはヒートポンプで暖房するとのことですが、一度冷やしたエアを再加熱するエアミックスは行っていない(できない)と考えてよいのでしょうか?
また、エンジンが回っているときは暖かい冷却水が得られるのでエアミックスで除湿暖房できる、とも考えてよいのでしょうか?
書込番号:21211023
1点
追加質問です。
気温が低い時はオートエアコンは暖房をすると思いますが、EV 走行時はA/Cボタン(スイッチ)をOFFにしてもヒートポンプ機能は必要ですからコンプレッサは動作しているのですよね? その場合、EV走行での残り走行可能距離表示はA/C OFF時のものになるのでしょうか? それともコンプレッサは回っているのでA/C ON時の表示でしょうか?
もっと寒くなれば(暖房が効くような季節になれば)自分で運転すればわかるのでしょうけど...
それと、フロントガラスの曇りセンサーが付いていて、曇る条件になると吹き出し口がガラス側に変わるのだと思いますが、このときはEV走行中でも除湿された風が出てくるのでしょうか?
書込番号:21232868
2点
>galeaoさん
車のエアコンと考えずに 家庭用エアコンと考えたほうがいいと思います。
EVでもHVでも関係なく ただの家庭用のヒートポンプエアコンだと思いますよ
書込番号:21233172
1点
>koujiijiさん
家庭用エアコンの場合、冬季の暖房時には空気中の水蒸気量を減らすことができないのでガラス窓など温度の低い部分が結露しやすくなります。
自動車用エアコンが家庭用のそれと異なるのは、前者には冷媒とコンプレッサにより温かくなったり冷たくなったりする室内側熱交換器(ヒートポンプ熱交換器)のほかに、エンジン冷却水の一部を分流して温める熱交換器(ヒーターコア)を持つことです。これによりヒートポンプ熱交換器を低温、ヒーターコアは高温にすることで強力な除湿効果が得られます。
プリウスPHVのEVモード(だけではなくリーフ等の純EVも)ではヒーターコアを温かくできないので除湿ができず、まさに家庭用と同じになって結露(ガラスの曇り)に悩まされるのではないかと懸念しました。ヒーターコアを冷却水ではなく電熱線などで温めることも考えられますが、消費電力を考えると現実的ではないように思います。
書込番号:21233292
1点
今日、外気温22度でエアコンは26度設定で、30分以上窓閉めて内気循環で走っていました。
しかし、2名乗車で窓ガラスは曇りませんでした。
まだ、外気温が10℃以下とかでないから曇らない?
オートエアコンだから曇り止め除湿機能も備わってるのでは?と勝手に思い込んでますが。
または、(うまく表現できませんが)デフ温風曇り止め開始の一発ボタンでフロントガラス内側のみヒーターで温める?
うん、自己回答ですが、そのときデフからはエアコン熱交のヒートコアによる熱風を利用する気がしてます。
それが省エネモードでしょうから。違ってるかな。
書込番号:21233718
2点
A/CをOFFにしているなら、コンプレッサは動作しないでしょう
書込番号:21234152
1点
>SYNCMさん
>A/CをOFFにしているなら、コンプレッサは動作しないでしょう
コンプレッサーを回さなければ、暖房の熱源はどこから?
書込番号:21234503
0点
>PC楽しむおやじさん
>外気温22度でエアコンは26度設定で、30分以上窓閉めて内気循環で走っていました。
しかし、2名乗車で窓ガラスは曇りませんでした。
まだ、外気温が10℃以下とかでないから曇らない?
曇りが問題となるのは(車内は20〜25℃、湿度50%程度と仮定して)ガラス表面温度が15℃を下回るくらいから、と記憶しています。
ですからもうちょっと涼しくなってくるか、あるいは夜間になると曇りだすのでは…
>デフ温風曇り止め開始の一発ボタン
一発ボタン(この名称好きです)を押すと、EVモードでもエンジンがかかります(取説に記述があります)。エンジンがかかればヒーターコアに温水が来ますので、ヒートポンプ室内熱交換器は冷房時動作させて除湿された空気が吹き出します。
書込番号:21234574
1点
>galeaoさん
そうでしたか、判りました。ありがとうございます。
(取説読んでなくて恥かしいです)
書込番号:21235728
2点
>PC楽しむおやじさん
「一発ボタン」を押したときはエンジンがかかると取説に明記してあるのですが、ガラス温度/湿度センサが曇りを検出した際にオートエアコンがとるアクションについては「エアコンを自動的に制御して曇りを防ぎます」としか書かれておらず、エンジンがかかるかどうかあやふやです。一発ボタン同様に除湿された空気が出るのか、単に暖かい風をフロントウィンドウに吹きかけるのか?
試しにセンサ付近に息を吹きかけてみましたが、その程度では変化は起こりませんでした…
書込番号:21235837
3点
>galeaoさん
さっきから何だかエンジン音がし出したみたいだと見まわしたら、どうやら間違って一発ボタンに触ってしまってて、
夫婦で互いに相手のせいにしてもめたことがあったなあ(誤操作多いナビ廻りのボタン?)
仕舞いには、お、こんな便利なボタンがあったのか なんて話をはぐらかしてジャンジャンと一安心。
たぶん外気温と車内温度と、外気導入か内気循環かをコンピューターが見て、
あらかじめプログラムで与えられた経験則をもとに、エアコンを制御するのではないかと。
面倒そうな湿度センサもどこかについてるのかな、そこまでしていないような気もするけど。
詳しく書くと、ユーザーからのコメントが増えるし、いちいち直せるものじゃないから、
中身はブラックボックス? まあ、目的が達成できてればその程度十分かも。
と、暇つぶしに。
書込番号:21236162
1点
今朝は急に冷え込んで、前後のウインドウが曇っていましたので前後のデフロスタースイッチ”たぶん一発ボタン”を入れた後、EVモードで走り出しました。
間も無く、買って初めて温風が出てきて、今日は寒いんだな。最近から暖かいな。ヒートポンプは良いなとか思いましたが
結局エンジンは掛かりませんでした。
バッテリーに電気が有っても”一発ボタン”やらでエンジンが掛かるのですしょうか?
ちなみにエアコンは何時もオートで入れっぱなしです。
書込番号:21238112 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
空気熱源のヒートポンプでは、暖房時は室内熱交換器が放熱、室外機側は吸熱になり外気温より冷たくなります。
湿度が高く温度が低いと熱交換器は氷点下になり霜が付きます。それでも吸熱し続けると氷の塊になるので、霜取り運転になります
送風を停止して冷房運転をするモードです。
書込番号:21239679
1点
>てげてげさんさん
>バッテリーに電気が有っても”一発ボタン”やらでエンジンが掛かるのですしょうか?
ガラスの曇りを急いで取る(湿度を下げる)には、1) 車内(外気から取り込んでも同じ)の空気を一旦冷やして水蒸気分を除去し、2) そのままでは寒くなるので再び温めなおす必要があります。これを一連でやらなければなりません。
1) のためにはコンプレッサを冷房運転で回す必要があります。これはバッテリーの電気でできます。
同時に2) をやるためにはエンジンを動かして冷却水を温め、この熱を使いたいのですが、EV運転中はエンジンがかからないのでできません。件のボタンは急いで曇り取りしたい時のためのものでしょうから、強力な除湿が必要なためどうしてもエンジンを回さなくてはならない。それで取説には「(EVモード中でも)エンジンが作動することがある」と書いてあるのでしょう。
ではなぜてげてげさんの場合はエンジンがかからなかったのか、はわかりません…
書込番号:21250653
2点
542
6-1. エアコンの使い方
■
暖房について
●
HV モード時は、
エンジン冷却水の排熱による暖房を行うため、
ガソリンエンジンが作動することがあります。
●
EV モード時は、ヒートポンプによる暖房を行います。
・ ヒートポンプの特性上、外気温が低いときや雪が降っているときなどには、
従来の車両にくらべて暖房が効きにくい場合や、温風が出ない場合があります。
・ 室外熱交換器に着霜している場合は、運転の前にリモートエアコンシステム
を作動させると、室外熱交換器の着霜を取り除くことができます。
(→ P. 548)
着霜している場合、リモートエアコンシステムは除霜してから暖房運転を開
始します。
・AUTOが ONのときに最適な暖房を行うように設定されているため、風
量設定を上げても所定の暖房能力が出ない場合があります。
●
次のときは、EV モードであってもエンジン冷却水の排熱による暖房を行うた
め、ガソリンエンジンが作動することがあります。
・ 外気温が約− 10 °C以下のとき
・FRONTヒーターがONのとき
■
オート設定の作動について
風量は温度設定と外気の状態により自動で調整されるため、
AUTOを押した直後、温風や冷風の準備ができるまでしばらく送風が停止する場合があります。
こんな説明があります。
ガソリンエンジンが作動することがあります。
と言うことは作動しない事もあるということでしょう
書込番号:21255431
1点
>koujiijiさん
ご丁寧に取説引用していただきありがとうございます。
AUTO状態では車が判断して適切に空調を行うので任せてください、EVモード中であっても条件によればエンジンがかかることもありますが驚かないでください、ということですね。そしてその時は除湿運転を行っているということでしょう。
地域や気象条件などにもよるでしょうが、一般に日中で日差しがあればガラス表面温度もそれなりに上がるのでひどい曇りはありません。風雪によりガラスが濡れているときもしくは夜間、は除湿機能に頼らないと曇りますね。
てげてげさんの例も、(お住まいの地域等分かりませんが)もう少し気温が低い季節になると何かわかるかもしれません。
書込番号:21255624
1点
ちょっと試してみましたが、謎はまだ謎のままです…
昨日の日中は暖かかったので結露の可能性はゼロという状態で、エアコン全OFF状態からフロント曇り取り(一発)ボタンを押してみました。直後に温度設定を最高(MAX)にしました。
ひとりでにA/CのボタンがON状態となり、フロントガラス手前の吹き出し口から結構強く風が出てきました。風は暖かかったです。EVモードですからヒーターコアに温水は来てませんので、ヒートポンプの室内用熱交換器(普通の車ではエバポ)は温かくなったのです。しばらくそのままにしましたが最後までヒートポンプが冷房運転になることはありませんでした。
ガラス表面温度が十分に高いときには除湿にはならないような制御が働いているようです。
とりあえず中間報告でした。
書込番号:21267539
0点
>galeaoさん
プリウスPHVで採用されているガスインジェクション機能付きヒートポンプ空調システムはエンジン熱がなくても除湿暖房できるのでは?
https://www.denso.com/jp/ja/news/events/2017/fig-heat-pump.pdf
書込番号:21268143
1点
>らぶくんのパパさん
これを見て感動しました。
家庭用ヒートポンを小型化しただけだと思っていましたが、暖房除湿がここまで考えられているとは!
書込番号:21268469 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>らぶくんのパパさん
資料御提示ありがとうございます。
パラレルかシリーズかは分かりませんが冷やすのと温めるのの2種類の熱交換器(室内用エバポレータとコンデンサ)がエアコンユニットの中に組み込まれているのですね。
「除湿暖房」の下に3種類の絵がありますが、このいずれにも「エバポレータ」という要素が描かれています。この一種の熱交換器がエアコンユニットの中で室内コンデンサの上流側に組み込まれていれば確かに3種類のどの方式でも除湿暖房ができます。わたしはこの室内コンデンサがないものだとこれまで思っていました。
これって四方弁か六方弁で切り替えて条件に合った組み合わせができるということでしょうか? また、不思議なのは、他のコンポーネントは、上にあるシステム構成図との対応を示すための番号(@、A、・・・、E)が振ってありますが、このエバポレータにだけは番号が振られていません。エアコンユニットの中に組み込まれていて見えないからかとも思いましたが、Cの室内コンデンサも外からは見えないハズですが番号が付いてます。なぜでしょうね?
書込番号:21268615
0点
>らぶくんのパパさん
何でもよくご存知で感心しました。よく判る資料ですし。
それにしても、やれることはみんなしました!ってところがPHVの凄いところかも。
らぶくんのパパさんも、何で日産はお金掛けてもこうしない?と感じられてるのでは?
最初は高くなってもそのうち量産効果で下げられるのにね。
リーフの電池冷却もテスラみたいにして欲しかったですしね。
あ、ごめんなさい余計なこと言って、済みません。
書込番号:21269106
1点
>SYNCMさん
エアコンを OFF にしない限り A/C ボタンのON/OFF に関わらずコンプレッサは回っています。
ただし A/C を OFF にすると冷房機能が OFF になり、冷媒がエアコンユニット内の冷却用エバポレータに行かなくなります。ただしこの時でもコンプレッサーは回っており、冷媒はユニット内のコンデンサ(暖房用熱交換器、ヒーターコアとは別)には循環して暖かくなっています。膨張弁の開度を調節して暖かさは制御されているようです。
したがって、メーター内のEV走行可能距離表示は「エアコン使用時」の方が表示されます。エアコン不使用時の表示はエアコンをOFFにしたときのみのようです。
書込番号:21280418
1点
>galeaoさん
どうも私が理解できていないようです。
>エアコンを OFF にしない限り A/C ボタンのON/OFF に関わらずコンプレッサは回っています。
ということはエアコンをOFFにすると、コンプレッサは回っていない、ということではないのでしょうか?
理解が悪くて申し訳ありません。
書込番号:21280838
0点
>SYNCMさん
言葉足らずですみません
「エアコンをOFF」というのは「OFF」と書いてあるボタンを押して全体で何も動作しないようにすることです。ファンが回っていない状態です。
「A/C をOFF」というのは、「A/C」ボタン(押すたびにON/OFFを繰り返すボタン、ON時にはインジケータが点灯)を押してOFF状態にすることです。この状態では、普通の車だとエアコン用コンプレッサは停止しますが、PHV車のEVモードでは暖房するためにコンプレッサは運転されます。このためEVモードではコンプレッサは回っているのにA/CボタンのインジケータはOFF という状態が現れます。
書込番号:21281684
0点
PHVのA/Cの仕組み、おかげ様で理解が深まりました。
ありがとうございます。
ところで
A/CをオフにしてもEVモードではコンプレッサーが回り続けるというのは本当でしょうか?
HV走行等でエンジンを使用して冷却水が温まっている状態では、
EVモードでもA/Cの設定温度より車内温度が低いと送風でも暖房される様な気がしますが
効率的に暖を取るために
ステアリングヒーターやシートヒーターを装備しているのに、(まだつかってません)
A/Cをオフにしてもヒートポンプ用のコンプレッサーが作動して電力を消費しては超省エネ車としては困る気がするのですが?
PHVで冬場を経験しておらず、私は関東も朝は冷え込む様になりました。
以前質問した一発ボタン使用時のEVモードでのエンジン始動はその後も経験していません。
エンジン冷却水温度によりA/Cの制御が異なり
エンジンが温まっている状態ではエンジンの排熱を積極的に使う制御の様な気がしています。
書込番号:21282011 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>てげてげさんさん
>A/CをオフにしてもEVモードではコンプレッサーが回り続けるというのは本当でしょうか?
「A/C」ボタンのインジケータが消灯した状態でも、ファンが回っている状態では暖房用の熱交換器を温めるためにコンプレッサーは回ります。気温が高いなどの条件によっては止まっていることもあるかもしれませんが、今頃の関東地方の気温程度では回ります。
>HV走行等でエンジンを使用して冷却水が温まっている状態では、EVモードでもA/Cの設定温度より車内温度が低いと送風でも暖房される様な気がしますが
ファンが回っている限りエアコンシステムは車内温度をコントロールしようとしますから暖かい空気が出てきます。この熱源ですが、HV走行直後であればまだヒーターコアはそれなりの温度があり、その熱も使われているでしょうが、エンジンが止まったら比較的短時間で冷めてしまうものです。温風が継続的に出てくるのであれば、コンプレッサが回って暖房運転しています。
>A/Cをオフにしてもヒートポンプ用のコンプレッサーが作動して電力を消費しては超省エネ車としては困る気がするのですが?
コンプレッサーを動かさないためには、エアコンシステムの「OFF」ボタンを押してファンまで止めればよいのです。ですが、そうすると冬場の冷間時に始動した直後など、温風の類は一切出てきませんので寒くていたたまれなくなります。このためにステアリングやシートにヒータを備えています。これら電熱ヒータでは車内温度自体を快適なレベルまで上げることは困難ですが、住宅の床暖房と同じく室内空気の温度はやや低くてもある程度の快適性が得られます。この程度の電熱ヒータであれば、それを使用してもなおコンプレッサを回すよりはエネルギー消費が少ないと考えられています。
だから「超省エネ」をするのであれば、「A/C」をOFFにするだけではダメで、エアコンシステム全体をOFFにする必要があるでしょう。
>一発ボタン使用時のEVモードでのエンジン始動はその後も経験していません
外気温がかなり低い、あるいは車内湿度が高いといった特別の条件でのみエンジンが始動するのだと思います。長時間運転では除湿暖房で車内湿度をある程度下げてやれば結露の心配はあまりありませんが、運転開始直後などで、急速に結露を取りたいときはガラスを温めて温度を上げてやる必要があります。こういう事態のためのもののようです。
いずれにしてもヒートポンプによる暖房の効率は、ヒーターシース等による電熱暖房に比べれば高いですが、エンジン排熱を用いるそれに比べれば依然かなり低いのです。充電に要する電気代が安いのでEVモードでの電費は少々悪くても看過されやすいですけれど。それと国交省の電費審査ではエアコン類は一切OFFで行われますし。
書込番号:21282382
1点
>galeaoさん
早速ありがとうございます。
A/Cのリア送風中止やエコモードは使いますがオフにはした事が殆どありません。
寒さを我慢して省エネする気はないのですが
もう少し寒くなったら試してみます。
冷却水が暖房に必要な温度に達している間は
ヒートポンプのコンプレッサーは
止まるのですね。
書込番号:21282559 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>てげてげさんさん
>冷却水が暖房に必要な温度に達している間はヒートポンプのコンプレッサーは止まるのですね。
HV モードで走行した後にEVモードに切り替えた際、エンジンの余熱でまだ冷却水が温かい状態のことでしょうか?
そうだとしても 多分EVモードに切り替えた途端にコンプレッサは回りだすでしょう。
上記は推定です、間違っているかもしれません。ですがエンジン停止状態でそのまま暖房を続けたら冷却水温度は(電動ポンプを回したとしても)数分を経ずに適温(60℃くらいか)を割ってしまうと思います。そうなるまでの間は冷却水の余熱とヒートポンプ凝縮器両方の熱源が併用できると言えば言えますが、それでも長くて数分間コンプレッサ稼働をセーブできるだけです。
書込番号:21282715
0点
>galeaoさん
PHVはエンジンを掛けずに暖房する手段としてヒートポンプが追加されましたが、HV車のエンジンの冷却水を暖房に用いる仕組みは変わらない気がします。
水は比熱が高いですからHV走行で温まった冷却水が数分で冷めることはないのでは?
湯たんぽがなかなか冷めない様に
ラジエータの冷却ファンも回ってないはずですし
実際HV車で1000m級の峠を下る時は数十分間はエンジンは掛かっていませんが、ヒーターが効かなくなったことや、そのためにエンジンが始動した覚えはないですね。
ストーブの上のヤカンにお湯があればエコキュートで電気を使ってお湯沸かす必要はない気がします。
もう少し寒くなったら色々試してみますね。
書込番号:21283424 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>てげてげさんさん
>水は比熱が高いですからHV走行で温まった冷却水が数分で冷めることはないのでは?
湯たんぽがなかなか冷めない様に
ラジエータの冷却ファンも回ってないはずですし
ヒーターコアの中に残留した冷却水がどのくらいの量なのか、また、電動ポンプが動いて循環しているのかなどといった条件も分からないのに憶測で書きましたこと、お詫びいたします。いい加減なことを申しましてすみませんでした。いつか、湯たんぽを毛布等でくるまずハダカの状態で扇風機で送風し、90℃から60℃まででどのくらい掛かるのかくらいは自分でできそうですので、やってみなくてはいけませんね…
>実際HV車で1000m級の峠を下る時は数十分間はエンジンは掛かっていませんが、ヒーターが効かなくなったことや、そのためにエンジンが始動した覚えはないですね。
私はプリウスの10型と20型をそれぞれ8、9年乗ってましたが、どちらも時速60数キロを超えるとエンジンが回りだしてしまうので、数十分間エンジンがかからない状態の下り坂という経験がありません。想像や憶測もできません。
書込番号:21283588
0点
このスレ読んで思いました。
ナビのエアコン操作画面はスイッチだけじゃなくて
ガスインジェクションエアコンが今どんな動作をしているかグラフィック表示したら
ユーザーは「素晴らしいエアコンじゃないか」と身近に感じるかもしれません。
ガスインジェクションエアコンをPHV用に特化させて世界で初搭載されたのですから
「隠れた機能の見える化」によって価値や動作を判りやすくして、
投資したユーザーの満足感を高めるサービスも併せて考えられたらおもしろいかも。
書込番号:21283666
1点
PHVのLLCは6Lでしたね。
湯たんぽ持ってこなくも
エネルギーモニターで暖房時にバッテリーからエアコンに電力供給されていれば
ヒートポンプを動かすコンプレッサーが作動していると考えても良くないですか?
でも暖房時にまだ確認してないんですよ。
書込番号:21283833 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>てげてげさんさん
>エネルギーモニターで暖房時にバッテリーからエアコンに電力供給されていればヒートポンプを動かすコンプレッサーが作動していると考えても良くないですか?
エアコンシステムを「AUTO」にして、続いて「A/C」ボタンをOFFに(初めからOFFになってるの設定の車もあります)しても、MIDの左上に表示されるEV走行可能距離が「エアコンあり」のもののままだということは確認しています(EVモード)。ここでも確認できそうです。ただ、直前までHVモードでエンジンが温まっている状態で試したことがありません。
プリウスのLLC容量は6リッターですね。サーモスタットが閉じた状態ではラジエターの中に残っている冷却水は利用できないので、余熱を利用できるのはエンジンとヒーターコアの中にある分になります。多くて3リッターくらいかなと考えています。
書込番号:21284719
0点
>galeaoさん
PC楽しむおやじさん のご意見の通りエネルギーモニターにA/C自体の作動内容も表示されると良いですね。
私が拘ったのは、A/Cの冷房は、電気とガソリンの違いはあっても、どのみちこの目的のためにエネルギーが投入されます。
しかし暖房は電気でヒートポンプを作動させる方法と
従来からのエンジンの余熱を用いる方法かあります。
ヒートポンプをつかう冬場はEVモードの走行距離かかなり短くなる様です。
ヒートポンプは、エンジンを始動させて冷却水が温まるのを待つ必要がなく、すぐ暖房が効きますが、
ある程度距離を走る場合は早めにHV走行にして余熱で暖房した方がトータルのエネルギー消費は少なくなる様な気もします。
おかげ様で
このあたりの制御がどうなっているか?
使い方のトライが
PHVの初めての冬の楽しみになりました。
書込番号:21285118 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>galeaoさん
お返事遅くなりました。
納得しました、「エアコンをOFF」というのはファンを止めている状態ですね。
送風だけと思って、安心できないですね。
ありがとうございました。
書込番号:21285499
0点
リーフの暖房はヒートポンプとPTCヒーターの切替ですが、ヒートポンプではそんなに電力を使いません。
今日の夕方、気温13℃、設定温度25℃、外気導入、ファンスピード2でマニュアル暖房したときの電力計のエアコンは0〜0.6kW程度で変動しています。 吹き出し口からは生暖かいくらいの風が出ています。
この程度の気温差だと1時間使用しても0.3kWhも使わないですね
もちろんもっと気温が低くいともっと上がると思いますが、PTCヒーターに切り替わるよりは電力を使わないと思います。 リーフのPTCヒーターとヒートポンプの切替点ははっきりわかりませんが、外気温0℃くらいと思います。
ブリウスPHVは-10℃までヒートポンプが稼動となっていますので氷点下では電気の消費も多いと思います。
それでもエンジン稼動させるよりは省エネなんでしょうね?
適度にHV走行したほうが良いのかも知れませんね
書込番号:21285888
1点
>らぶくんのパパさん
1時間で0.3kWh消費ということは、プリウスのEV走行分のバッテリー容量およそ6kWhの5%に相当します。これは、EVで60km走れるとして3kmになります。1時間で20km走ったとすると電費が15%悪化することになります。
これを大きいと見るか、大したことないと見るかはそれぞれでしょう。充電する電気代が安いので看過されやすいですが、効率はさほど良くはないのだなと思っています。
書込番号:21287611 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
割り込みすみません。
プリウスPHVで送風のみは、バッテリからエアコンに電源供給はされていません。
随分前に確認しました。
8月頃にFANだけでEV走行可能距離がエアコンON時と同じと気付きました。
直ぐにディーラー経由で確認し1カ月以上経ってから回答が来ましたがEV走行可能距離の計算は2通りしかなくエアコンOFF(FANもOFF)とエアコンON時ですがFANのON-OFFでエアコンのON-OFFを確認としているらしく厳密に言えば間違いなのですがメーカーとしては改善する気が無いようです。
以上
割り込み申し訳ありません。
書込番号:21287736
0点
>としPHVさん
>プリウスPHVで送風のみは、バッテリからエアコンに電源供給はされていません。
それがそのとおりですと、私がこのスレに書き込んだことの多くがデタラメだったことになり、皆様にお詫びしなくてはなりません。
としPHV さんのディーラーの回答とのことで、いい加減なことはないと思うのですが、潔くないことを承知で一応疑問点を書かせてください;
A/C ボタンをONにしないとコンプレッサが回らず温風が出てこないのであれば、単なる(普通)暖房と除湿暖房を使い分けられない心配はありませんか? どのようなボタンパターンだと普通/除湿暖房になるのでしょうか? それともその判断(普通/除湿)もAUTOで行われるのでしょうか?
>エアコンOFF(FANもOFF)とエアコンON時ですがFANのON-OFFでエアコンのON-OFFを確認としているらしく
エアコン(システム全体)OFF時以外で、ファンが全く回らない(OFF)状態というのは無いのでは? ひょっとしたらあるのかもしれませんが、数十秒と続かないと思います。
想像と憶測ですが、としPHV さんのケースは夏場で内外気温ともに高かったので暖房の必要がないためコンプレッサが回らなかっただけで、仮にその状態のままで内外気温が下がっていったら回り始めるのではないでしょうか? いつ回り始めるかもしれない状況なので、EV走行可能距離表示は「エアコンあり」になっていたのでは?
書込番号:21287952
0点
(直上の書き込みに追記します)
今晩自宅のプリウスPHVで試してみましたが;
外気温12度くらいでコールドスタートし、エアコン(25.0℃にセット)は完全OFFから「AUTO」を押してフルオート状態とし、そこから「A/C」ボタンを押してONインジケータを消しました。
10〜20秒くらいで足元から温風が出てきました。EV走行可能距離表示は「エアコンあり」のままです。もちろんEVモードです。コールドスタートですからエンジン冷却水余熱等でもありません。コンプレッサ回ってると思います。
ちなみにグレードはAプレミアムで、納車は本年7月上旬です。
書込番号:21288890
0点
>galeaoさん
私は、ディーラー経由でトヨタからの回答を聞き書いただけです。
疑問に思ったのでトヨタに聞いたのです。
その回答を書いて私に質問されるのは、可笑しくないですか?
疑問に思うならご自分でトヨタに聞けば良いじゃないですか!!!
違う観点から聞けば違う答えも有るでしょうし
書込番号:21289727
0点
>としPHVさん
>私は、ディーラー経由でトヨタからの回答を聞き書いただけです。疑問に思ったのでトヨタに聞いたのです。その回答を書いて私に質問されるのは、可笑しくないですか?
可笑しいとは思いません。ここは掲示板と銘打っているのですから情報交換もその目的の一つでしょう。情報には情報源があるのでしょうが、プライバシーの観点から明かせないこともあるけれども、それを逸脱しない範囲内で質問したり回答を得たりすることによって参加者はそれを咀嚼して納得する、掲示板とはそんな遣り取りである意味成り立っているのではないでしょうか。
としPHV さんは下記のように言い切っています;
>プリウスPHVで送風のみは、バッテリからエアコンに電源供給はされていません。随分前に確認しました。
自分のクルマは、としPHV さんの「ディーラー経由でトヨタからの回答」とは違った挙動をするので、「私のクルマではこうなりました」、と書きました。私かあなたのクルマのどちらかが故障しているのかもしれません。製造ロットで仕様が異なる可能性もあるので納車時期も付記しました。もしかしたらこれまで私が全く気付いていない何らかの条件が違っているかもしれない、という心配もありました。
それで、8月と同じ設定で、(気温が低くなってきた)今の季節に同じことをしたらどうなりますでしょうか、とお尋ねしたのです。その気になれば1,2分で結果が分かる簡単なことだと思い、試してみる際の設定例示もしました。でもこれは (としPHV さん も含みますが)他の掲示板参加者の方々に向けての呼びかけという意味が強かったのですけれど。
(付記しますが、「A/C」ボタンOFFで、温度設定を最低のLOWという特殊な条件にすればコンプレッサは回らずに吹き出し口から風は出ます。風量調整すれば弱くもできます。このときでもEV走行可能距離は「エアコンあり」表示です)
そうしたら気分を害されたようです…
「トヨタの回答」だと書くと、その内容について書き手は免責される、そんなものでしょうか? そして逆切れともとれる感嘆符(!)を3個も付けて、
>疑問に思うならご自分でトヨタに聞けば良いじゃないですか!!!
と言われては取り付く島がありません。
そうします、「トヨタ」に訊いてみます。興味本位や、自分で調べれば多少時間が掛かっても分かるであろうことを、単なる横着で安易にメーカーに電話するのは好きではありませんけれど、今回は故障の可能性がありますので切実です。
>違う観点から聞けば違う答えも有るでしょうし
「違う観点から聞」いて、私の望む答えが得られても意味がありません。としPHVさん となるべく同じ観点で淡々と訊くように努めようと思っています。
書込番号:21291927
0点
早速問い合わせを行いました。まずはトヨタディーラのサービスに問合せてみて、要を得なかったらお客様相談室かなと思っていましたが、ディーラーの回答で得心できました。
簡単に言うと、@「A/C」(エアコンシステム全体ではない)ボタンがOFFで、かつ A室内コンデンサ吸込温度TCIN(暖房時は内気循環だったら車内温度、外気導入だったら外気温度とほぼ同じと考えて良いとのこと)が目標吹出温度TAVO(厳密には室内コンデンサ出口の目標温度)より高い場合(TCIN>TAVO)、には加温する意味がないのでコンプレッサの電源を落として停止モード状態になり送風のみとなる。つまりエアコンユニットに吸い込む空気が、目標とする吹出し温度より高ければ温める必要は無いので止めている、ということです。この状態から車内温度(あるいは外気温度)が下がり、目標吹出温度を下回る(TCIN<TAVO)と暖房モードになりコンプレッサが回りだす。「A/C」をONにすれば冷房モード(または除湿暖房)になりこれまたコンプレッサが回り出す。
目標吹出温度はパネルでの設定温度や内外気温、日照量などのパラメータから計算されるが、猛暑時で数℃、冬場は50℃とかそれ以上といった数値になる。だから気温の高い(TCINも高い)夏場はたいてい停止モードだ。涼しくなってくると停止したり動いたりを繰り返し、冬場はいつでもON、のような感じとなる。なお、パネルでの温度設定をLOWにすると送風モードになる。
EV走行可能距離表示はエアコンシステムOFF時のみ「エアコンなし」になる(と思う)。このOFF状態以外では原則ファンは回っていて完全停止することはない。また、停止モード中はコンプレッサは動いていないのだから、EV走行可能距離表示は本来「エアコンなし」になるべきだが、そういう(停止モードになるような)状態で運転する人は稀で、ほとんどの人が冷房運転(もちろんコンプレッサはON)をするハズだし、もともと大した正確さもないのでご愛敬で…、とのこと。
としPHV さん御報告の、
>8月頃にFANだけでEV走行可能距離がエアコンON時と同じと気付きました。
直ぐにディーラー経由で確認し1カ月以上経ってから回答が来ましたがEV走行可能距離の計算は2通りしかなくエアコンOFF(FANもOFF)とエアコンON時ですがFANのON-OFFでエアコンのON-OFFを確認としているらしく厳密に言えば間違いなのですがメーカーとしては改善する気が無いようです。
との御報告は全くその通りで、私の聞取り内容とも矛盾なく符合しています。
>プリウスPHVで送風のみは、バッテリからエアコンに電源供給はされていません。
こちらは、文言としてはその通りですが、その「送風のみ」状態にするためには「A/C」をOFFにしただけでは不十分で、他に条件(主として気温)が存在していて、それによって送風モードになる時もあるし、ならないときもある、というのが回答として順当のようです。ある程度気候が涼しくなるとコンプレッサは勝手に動き出します。これを止めるには設定温度を(LOWである必要はない)下げるか、エアコンシステム全体をOFFにする必要があります。ただし同じ状態でありながら前者では走行可能距離表示はエアコンあり、後者ではなしになります。
電話の遣り取りですし文書としてもらったわけではないので100%正しいかは分かりません。私なりには納得できたのでお礼を言って終わりました。対応者やディーラの名前を明かせませんので本書き込み内容の責任は私になります。
書込番号:21292483
3点
大変参考になりました。ありがとうございます。
今日、確かにA/C OFFで FAN ON(レベル1)してたら、温風がでていました(笑)
お陰様で大変納得できました。
おふたりの長い熱意に感動しました。
書込番号:21293500
3点
ベストアンサーが選べなかったので放置していましたが、開いたスレをクローズにしろというメッセージが主催者から来るのでクローズします。
申し訳ありませんがベストアンサーは無しにします…
代わりに自分でアンサーしてみます;
家庭用エアコンは室外熱交換器と室内熱交換器をそれぞれ1台ずつ持ち、冷房時は前者を蒸発器(エバポレータ)、後者を凝縮器(コンデンサ)として運転します。暖房時には冷媒流路を逆転し、室外熱交換器を蒸発器、室内熱交換器を凝縮器として運転します。
これに対してプリウスPHV のヒートポンプエアコンは室外熱交換器は1台ですが室内熱交換器が2台あり、この2台はともにエアコンユニット(HVAC)の中に設置されています。HVAC 内の空気の流れの上流側にある熱交換器は専ら蒸発器(エバポレータ)として使用され、下流側の熱交換器は主として凝縮器(コンデンサ)として使用されます。
冷房時は室外熱交換器を凝縮器として放熱に用い、室内エバポレータをHVACに吸い込んだ空気の冷却に用います。これは普通のクルマと同じです。
暖房時(A/C ボタンをOFF)は冷媒流路を切り替えて室外熱交換器を蒸発器として用いて低温にし、外気から熱を吸収します。この熱を室内コンデンサの加熱に用いて温風を室内に送風します。このとき室内エバポレータには冷媒を送らず機能させません。より低温下で暖房を行いたいときにはガスインジェクションも行われます。
除湿暖房時は上記暖房時(ガスインジェクションはしない)の状態で、室内エバポレータにも膨張弁で減圧した冷媒を送りこんで冷やします。空気はエバポレータで冷やされることで除湿され、次いでコンデンサで加熱されることで湿度の低い温風となります。この際、室外熱交換器とエバポレータを直列に接続し、両者で2段階で減圧を行うモードと、並列に接続して、両者が同じ圧力を減圧するモードとがあり、前者は制御が容易で、後者は強力な暖房が可能です。室外温度その他により自動で切り替えられます。
以上のようにEVモードではエアコンをファンまで止める完全OFFにしない限りコンプレッサは回っており、程度の差はあっても電力を消費しています。例外的に夏場の高温下ではA/CボタンOFFで送風だけするとコンプレッサは回りません。
なお、HVAC内にはコンデンサと一緒の場所にエンジン冷却水を導いて暖房に使用するための熱交換器(ヒーターコア)も備えられています。HVモード走行時はこちらが暖房熱源として使われヒートポンプによる暖房は行われません。除湿暖房も同様です。
書込番号:21408921
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