スイフトスポーツの新車
新車価格: 216〜240 万円 2017年9月20日発売
中古車価格: 85〜388 万円 (1,094物件) スイフトスポーツ 2017年モデルの中古車を見る
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自動車 > スズキ > スイフトスポーツ 2017年モデル
意味の無い事とは分かっているのですが、
納車までの暇つぶしにシビックハッチのスペックを見ていたら、
スイスポはもう少し頑張れたんじゃね?と思ってしまった。
1496cc、182ps(173ps)、トルク24.5kg・m(22.4kg・m)、燃費17.4〜18Km(19.4Km)、燃料:プレミアム(レギュラー)。
(カッコ内はセダン)
排気量が100ccの違いなのに、スイスポと馬力は40psも違い、燃費も1km以上上回っている。
燃費は眉唾が多いので、なんとも言えないが、馬力は衝撃的。
さすがホンダのエンジンと言うべきなのか。
スイスポもあと10ps...5psぐらいUpできたのでは???と思ったりもする。
って、車体価格90万円ぐらい違うので比較対象じゃないのでしょうけど、
排気量が近いエンジンだったので、気になってしまったのでした。
書込番号:21397819
17点
そういうスペックはモンスターさんがやってくれるんじゃないですか(笑)
書込番号:21397826 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
同感、そういう所はモンスタースポーツあたりがやってくれる。
言い方は悪いですが、スイスポのエンジンは使い回しの手抜きエンジンといった印象。
エスクードの1.4リッターターボのレギュラー仕様を、使用燃料変えてサーモスタッドの開く温度を低めにして点火時期を調整しただけと予想してます。
シビックは、ハイオクを前提に作られたエンジンをレギュラー仕様化したもの。(過給圧下げてる?)
スイスポは、レギュラーを前提に作られたエンジンをハイオク化したもの。
そんな気がします。
実際はウェイストゲートバルブの制御方法とか、色々違いはありそうです。
手抜きと書きましたが、言い方を変えれば余力を残したエンジンとも言えるかも。
書込番号:21397862 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
>sait_hirさん
スイスポの方が断然軽量ですし、パワーウェイトレシオもスイスポが勝っている分、動力性能はスイスポが上かと思います。
まあ、向こうはタイプRという別格が居りますがね〜(笑)
書込番号:21398064
24点
馬力は最高速しか関係ないので2倍有ったところでリミッター付いてるからうれしくも何ともないですね。
加速はトルクと重量で大体決まるのでトルクで負けてなければOKかと。
書込番号:21398066 スマートフォンサイトからの書き込み
20点
>sait_hirさん
シビックハッチ(ATしか試乗車が無かった)に2回試乗しましたが(その当時はまだDC5Rに
乗っていました)、正直・・・スペックに期待していて思いっきり肩透かしを食らいました。
同時期にスイスポもMT/ATとも2回ずつ試乗しました。
いずれも、同乗の店員に容赦無しのフル加速での比較です。
ギヤ比やターボの厚いトルクが関係しているかも知れませんが、スイスポの体感加速G
はDC5Rより上です。だからこそスイスポに憑りつかれてしまったんですけどね。
一度ターボ車に乗りたかったですし。
当初シビックハッチを買うつもりでいて、価格ゆえに断念、スイスポの試乗車がまだ無く、
スイフトの1.0ターボを試乗して、「これならスイスポは買いだ」と判断し、スイスポを
試乗しないままで契約しました。
排気量も近く、トルクも近く、違うのは重量とパワー。
もちろん、エンジン特性も車のキャラクターも違うので、それこそ数字だけで判断しては
いけませんが、スイスポの様な「ターボらしい後ろから押されるような加速G」は、シビック
ハッチにはありませんでした。
レボーグの1.6より軽くパワーはありますが、体感的には「・・・・・」です。
(あくまで、Cセグ Bセグを色々試乗した私個人の感想です)
ちなみに、DC5R(1180s、220ps、21.5sm)だとNAのFFらしい「前から引っ張られる感じの
加速G」です。
シビックハッチ と スイスポ のエンジンを入れ替えた車があれば、非常に良く
分かるんですけどね(笑)
あと、シビックハッチのMTだと、私の評価も多少変わるかも知れません。
スイスポのトルクは太いですがパワーが少ない(ターボなのにリッター100馬力ちょうど)
事に関しては、私の考えでは「先代からの正常進化」と「歴代スイスポオーナーへの配慮」
かと思います。
1.4リッターであれだけのトルクを出せるのであれば、パワーも簡単に170PSとか180PSが
出せるでしょう。
・先代スイスポと全く別の車にする必要性(ニーズ)があまりない(136PS → 140PSであれば、
「おっ、進化したんだな」ぐらいで受け止められる。)。
※価格は違うと言えど、シビックRが時を経て 225PS NA → 310PS ターボ で全くの車
になった時の賛否はすごかったと思います。
スバルは、年次改良のA→B→C型までは、オーナー配慮して劇的なマイナーチェンジは
控える と聞いています。よって、D型がビッグマイナチェンジになる事が通例だと。
・とは言っても、スイスポ初のターボエンジンとしての話題も欲しい。
→ ならば、厚いトルクで楽しませる
・燃費の問題→いくら走る喜びを味わう車と言えど、燃費など環境問題はないがしろに出来ない。
リッター16q強は上出来でしょう。
DC5Rは4000rpm以上からが楽しいですが、それをしていると間違いなく燃費は一桁台です。
(燃費を気にする時代/キャラ の車ではないですけど)
それらを考えてのスペックが、市販スペックなのかな と思います。
もちろん耐久性とメーカー保証への影響を考慮しないといけせんが、ターボであれば簡単に
パワーUP出来ますしね。
書込番号:21398087
19点
そもそも他の車とスペックで比較する理由が…?買わない理由にするのなら分かりますが。
20年前のインテグラTYPE-Rに乗ってましたがスイスポより走行性能はたぶん断然上。価格もそんなに変わらなかった。今乗っている輸入車は価格は倍以上、湿式DSGはとても快適です。
しかし間違い無いのは、それぞれに個性があって楽しい車だということ。いま一番乗って楽しそう(でお手頃)なのはスイスポだと思ったから購入することにしました。それで良いのでは無いでしょうか。
書込番号:21398171 スマートフォンサイトからの書き込み
20点
ホンダはVTECなのでパワーも燃費も良くて
当然です。
タイプRのエンジンはエキゾースト側にしか
ハイカムがついていなくてもあのスペックです。
それに比べてスズキのは普通のエンジンです。
書込番号:21398201 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>ウマ団子さん
おしゃる通りとも思いますが・・・車を選ぶ基準は人それぞれですので。
比較する人も別にダメとは私は思いません。
比較している人の情報は、私にとっては貴重な判断材料ですし。
車のカタログを、まずはスペック表から見始める私にとっては、例えば0〜100q/h加速
とかは非常に重要です。
スイスポは、0〜100q/h加速がトヨタ86と近い とかだと、なかなか創造が膨らみます。
ちなみに私の場合は、自分が購入する予定だった車が、本当に良い車だったのか
確かめる為に試乗に行ったのですが、結果として「諦めて正しかった」の判断に
なり、複雑な心境にもなりました。
今となっては、「値段が高いから別の車にしようよ」と切り出してくれた家族に
大変感謝していますが・・・。
DC5Rからの買い替えで、色々検討していましたが納得出来る車(そこそこ走れて、
遠出も苦にならず、荷物も積める)がなかなか見つからず、そこで発売の情報が
出たのがシビックハッチでした。
なので、シビックハッチを日本にも導入 の話が出た時は非常に嬉しかったですし、
車検切れまでに間に合うかな・・・の不安もありました。
で、スイスポの虜になりシビックハッチは強制的に諦めたので、シビックハッチ(と言うか、
VTECターボ)が気になる車である事には変わらないし、元プロレーサー現評論家も口々
にシビックハッチを褒めちぎっており、ディーラーも「(私の様な人に)おすすめですよ、
速いですよ」と言っていたので、どうしても確認したかったんです。
自分が選んだ車を選んでいたら、本当に正しい選択だったのか と。
「車は動けば何でもいいよ」とか「価格と形と色だけで車を選ぶ人」がどこかにいらっしゃる
と思いますが、その人のお気持ちは私には理解不能ですし、逆に私がなぜそんなに車
にこだわるか は、理解してもらえないと思いますが、どちらが正しい・間違い も
無いと思っております。
書込番号:21398220
14点
>[正]メカニック[義]さん
どっちにしてもたいした違いはないでしょうが、エスクード1.4ターボは輸入車で、
2015から欧州でビターラSの名で売られ、新スイスポも欧州での需要も多いでしょうから、
エンジンも欧州仕様として造られ、エスクード1.4ターボを日本のレギュラー使用に合わせたのではと。
ランキングに貢献したかな。(汗)
書込番号:21398231
8点
>エアロバイカーのびたさん
「馬力は最高速、トルクは加速」と昔言われていましたが、これはずいぶん前に間違った考えだと断定されています。
最高速も、加速も馬力です。これが正しいです。
実際加速って、単位時間当たりの移動距離だったりしますが、トルクはいくら大きくても、単位を見れば明らかなように時間にはまったく関係していません。
それに比べ、馬力には時間が入っていますし、トルクも入っています。
だから加速の目安に、トルクウエイトレシオでなくパワーウエイトレシオを使用します。
書込番号:21398274
15点
良くも悪くもコストとの兼ね合いでしょうね。
ただ忘れてはいけないのは、最近のスズキ車の軽量化技術は素晴らしいということです。
剛性感や静粛性を犠牲にせずに驚くほどの軽量を実現しています。
シビックハッチバックとスイフトスポーツの重量差は350kgもありますからね。
これはただ単にエンジンパワーを上げる以上に、加速や燃費、ブレーキング、コーナリング性能に寄与していると思います。
書込番号:21398283 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
シビックの燃費が良いのはアイドリングストップがついているからです。
書込番号:21398293
7点
排気量だけを比較すると確かに100ccの違いですが、似て非なるものです。
シビックの場合はCセグメントの車格に合わせて開発された、ハイパワー(NA2400cc並)と燃費を両立させたダウンサイジングターボエンジンですので、スイフトのターボエンジンとは根本的にコンセプトが違います。
スイフトも同様のコンセプトで考えると800cc程での開発になるのでは?
パワーは違いますが楽しいエンジンには変わりありませんので、存分に楽しまれるといいと思います。
書込番号:21398309 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
シビックのエンジンについてはわかりませんが、
スイスポのエンジンは実測(カタログ値換算?)で150馬力以上出ているそうです
ソースはググれば色々出てくると思います
書込番号:21398321 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
例えば、馬力が1000馬力でも車重が3トンある車は速いのか?コーナリング性能は?の疑問みたいな論議ですね。
シビックとの決定的な差は車重でしょうか。
同じ車でも、マフラーや足回りやその他もろもろ軽量化したら全然違う速さになるのを経験した事があるので、馬力だけが速さではないと私は思います。
書込番号:21398502 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>衝撃の巨珍さん
確かにそうですね。
軽さは非常に大切な要素だと思います。
今回のスイスポは、軽くするため電動格納サイドミラーさえも削ったロードスターより軽く仕上がってますもんね。
試乗した時、シティターボを思い出しました(あのドッカンはなかったですが)
書込番号:21398596
8点
みなさん沢山のご意見ありがとうございます。
想像以上に盛り上がってしまいました。
「意味の無い事とは分かっているのですが」というのは、
「スペックの数字だけを比較しても意味の無い事」を指しておりまして、
わちゃわちゃと会話出来ればと思ったのですが、誤解を生むテーマ設定をしたかもしれません。
それでも、有意義な情報も沢山あり勉強になりました。
みなさん、ありがとうございます。
シビックは排気量は近いけど、セグメントが違うということでライバルにはならないんですね。
そうなるとライバル車は何になるんでしょう?
Fit RS,NOTE NISMOとかなんでしょうか??
先代のZC32が一番ライバルなのかなぁなんて。
書込番号:21398617
5点
>sait_hirさん
色々な人の意見が聞けて良かったと思いますよ。
多分コメントしている方はスイスポ乗りだったり、私みたいこれからオーナーになる人だったり、スイスポに興味がある人だったり・・・何かしらスイスポ繋がりだとは思います。
好みや思想や信念は人それぞれなので当然と言えば当然ですが、同じ車に興味を持ちながら、同じ意見の人/違う意見の人 がいる事は、なかなか興味深いスレでした。
書込番号:21398739 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
馬力の単位を見て昔の物理を思い出してください。
因みにギア比が最適と仮定した値ですので、実測ではそこまで行きません。
バイクなどでは400ccと950ccで同じ馬力なんて場合も有りますが400はあっと言う間に点にされます。
書込番号:21398749 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>バイクなどでは400ccと950ccで同じ馬力なんて場合も有りますが400はあっと言う間に点にされます。
それはトルクが大きいからではなくて馬力が高いから。
最大出力で比べても意味がありません。
馬力は回転数とトルクの積ですので、排気量が大きい方が低回転からトルクがあり、同じ最大出力なら排気量が高い方がエンジン回転数の全域で出力が高いというだけ。
つまり加速は出力なのです。
最大トルクが100キロでも、大排気量のディーゼルエンジンのようにレブリミットが低ければ出力が低くて加速は遅いです。
トルクが大きい方が加速が良いというのは、ギアを固定し、ギアチェンジをせずに加速するような状態だとそう感じます。
実際の加速は、エンジントルクの出方(出力の発生の仕方)や、車体の重さ、変速機のギア比や種類、フライホイールの軽重によって変わるので単純ではありませんが、究極的には最高速や加速は出力で決まります。
これ以上はスレチですが、このことはトヨタのレース用エンジンを作った林正義教授も認めているところです。
書込番号:21398859 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
>sait_hirさん
>Fit RS,NOTE NISMOとかなんでしょうか??
これだとノートよりはマーチになるかと(笑)
スイフトと横並びは、ヴィッツ・マーチ・フィット・パッソ(OEM含む)・デミオ。
そして、三菱の頑張れよミラージュ…(´;ω;`)ウゥゥ
くそォー!コルトVRに戻せw
>先代のZC32が一番ライバルなのかなぁなんて。
トルクがぶっといので、ちょっと違うかもですね?
デミオXDが、乗ったときに近かったな。
多分、次はガソリンターボ突っ込んで来そうですし^^
加速については誰もが言うように、出力(PS)がモノを言います。
だけど長距離走って疲れないのは、やはり大トルク車です。
デミオXDでもそうなるように、瞬間加速は大したことないです。
しかし、燃費と運転しやすさは大トルクに分があります。
ピーキーなエンジンは、毎日乗るにはしんどくなりますね(;´・ω・)
書込番号:21398895
6点
シビックHBMT パワーウェイトレシオ7.25 トルクウェイトレシオ53.88 (280万円)
スイスポMT パワーウェイトレシオ6.93 トルクウェイトレシオ41.45 (198万円)
となります。リミッターなし、150キロ越えでは最高出が40馬力上のシビックが速いでしょうが、日本の公道で走る限り大きな違いないような。
で、高速道では大きな違いはないでしょう。---パトカーが、、、。
シビックは、車が大きく荷物がたくさん積め、バイパスのような広い道が気持ちよく、
スイスポは、車が小さく荷物は必要最小限、峠道が気持ちよく、田舎の狭い道も乗りやすい。
こんな感じでどうですか?
書込番号:21398954
11点
お値段の差はあれどスペックの差は歴然、モアパワーを求める気持ちも理解出来ます。
ターボの出力は、タービン次第で如何様にもなります。
極端な例ですが、ターボ時代のF1は1.5Lで1000馬力を優に超えていたとか?
要は、大きなタービンをハイブスーストで回せば良い訳ですね。
http://www.topfuel.info/
一般的に大きなタービンは、出力は稼げるものの中低速域やレスポンスの面で不利とされます。
またコストの面でも不利になるでしょう。
スイスポはスペックよりフィーリング重視し、200万円を切って来た。
140馬力は必然。このスペックはスズキの良心だと言えます。
書込番号:21398993
7点
>sait_hirさん
スレ主さんの意図するところもわかりましたし面白い議論だったと思います。
なんにしても、私のように通勤プラスαで楽しんでる人間にとっては馬力、最高速、もっと言えば絶対的な加速すら余り意味はなくてFun to drive(古!)な車が一番です。数ヶ月後に来るスイスポがそこを外してないことを祈るのみ(笑)。
書込番号:21399004 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
馬力の単位を見れば加速とは関係ないのは一目瞭然。
実際バイクなどでは、400ccと950ccでほぼ同じ馬力とかもあるけど、一瞬で点に出来る。
書込番号:21399117 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>馬力の単位を見れば加速とは関係ないのは一目瞭然。
実際バイクなどでは、400ccと950ccでほぼ同じ馬力とかもあるけど、一瞬で点に出来る。
では説明して下さい。
単位を考えても全く理解不能ですので。
書込番号:21399199 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
トルクは回転を与えようとする力のことであり、出力とはその力に回転数をかけた実際の仕事率のことであるので、どちらが加速や最高速に関係するのかという論争自体がナンセンスです。
実際にはどの回転数で最大トルクが出るかや、回転数の伸びや最高回転数がいくらかなどがエンジン特性を変えている大きな要素ではありますけどね。
書込番号:21399311 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
https://car.autoprove.net/2017/09/52383/
にある、エンジン性能曲線比較の図が、分かりやすいです。M16AとK14Cターボです。最高出力はほぼ同じですが、
新スイスポの方が加速がいい。それは
エンジン2000回転で比べると、出力がM16Aは30弱 K14Cターボは50(KW)
4000回転で比べると、出力がM16Aは60強 K14Cターボは85(KW)
バイクの400と950で950の方が発進加速がいいのは、950の方が低回転での出力が大きいからです。
出力が大きい理由は、低回転でのトルクが大きいからです。
基本的には加速は出力の大きさに関係しますが、同じ出力なら軽い方が加速は良くなるので、
パワーウェイトレシオは加速力の目安一つになります。
結構ややっこしいですね。
書込番号:21399408
8点
>[正]メカニック[義]さん
馬力は以下の定義です。日本語では物理っぽく言うと仕事率
「1秒間につき550重量ポンド (lbf) の重量を1フィート (ft) 動かすときの仕事率」
ですがsukabu650さんの説明の方がわかりやすいかもしれません
他のサイトでは以下のように記載されていてわかりやすいかも
「ある決められた時間内に、どれだけ重い荷物を、どれだけ遠くまで運べるかを、馬何頭分に当たるかで表示したのが馬力」
トルクとは瞬間的な力(英語でフォースと呼びます)で、大きければ大きいほど出だし(加速)が良くなります。
馬力とは継続的な力(英語でパワーと呼びます)で、大きければ大きいほどスピードが出て、重い荷物を早く遠くへ運ぶ事ができます。
一般的に馬力が大きいクルマほど出だし(加速)が良いと思われているのですが、加速に影響するのはトルクの方だというのは、先ほどの自転車の例で概ね分かって頂けると思います。
またこれをもっと感覚的に表すと、トルクとは瞬発力(短距離走)で、馬力とは持久力(マラソン)と言えるかもしれません。
書込番号:21399654
4点
>[正]メカニック[義]さん
連投失礼
トルクを忘れてました。単位はN・m(ニュートン・メートル)
ニュートンは
(kg·m/s2)1キログラムの質量をもつ物体に1メートル毎秒毎秒 (m/s2) の加速度を生じさせる力
トルクは回転に関する力の単位なのでめちゃわかりにくいのですが、
あるものを回転させようとする場合普通中心からの距離があるほうが大きな力がかけられる(てこの原理)
それを「角度を進める力」として中心からの距離によらないように表した単位
書込番号:21399700
2点
>トルクとは瞬間的な力(英語でフォースと呼びます)で、大きければ大きいほど出だし(加速)が良くなります。
馬力とは継続的な力(英語でパワーと呼びます)で、大きければ大きいほどスピードが出て、重い荷物を早く遠くへ運ぶ事ができます。
一般的に馬力が大きいクルマほど出だし(加速)が良いと思われているのですが、加速に影響するのはトルクの方だというのは、先ほどの自転車の例で概ね分かって頂けると思います。
間違っています。
これ、本当に昔から勘違いというか、間違った認識をされている、もしくは誤解している人が多いのです。
出だしの加速が良いというのは、トルクが強いからということでも間違っていません。
物体を加速させるには力が必要なのですが、その力とはエンジンのトルクです。
しかし、ガソリンエンジンは回転数によってトルクの出方に変動があります。
エンジントルクはトランスミッションで減速され、タイヤに駆動力として伝わりますが、トルクが続かなければそれ以上加速しません。
トルクが低下することなく高回転まで回るエンジン、つまり高出力のエンジンの方が加速が速いのです。
トルクと出力は全く違うものではなく、お互いに関係しているものなのですが、なぜか加速はトルク、最高速は馬力みたいな間違った認識があります。
インターネットのサイトを見ても間違った見解が多いです。
先ほども書きましたが、加速力は単純にエンジンの最大トルクや最大出力によって決まりません。
エンジンの性能曲線図が示すように回転数によってトルクの出方(出力の出方)に変動がありますし、ギア比やトランスミッションの種類等によっても変わります。
しかし、エンジンからの力を余すこと無く利用出来る理想的な伝達効率100%のCVTの場合、最大トルク発生回転数より最大出力発生回転数に張り付いて加速した方が速いということは理解出来るはずです。
書込番号:21399722 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>[正]メカニック[義]さん
馬力は仕事率の単位です。
[質量×速さ=仕事率]なので質量が大きくなると速さが遅くなります。質量が小さくなると速さが速くなります。
ある質量をある速さで移動させる能力を表す単位です。中間(加速時)は対象とされていません。
1時間で最大速になろうが1秒で最大速になろうが馬力は一緒なのです。ぶっちゃけトップスピードの性能を表しています。
トルクはN・m(ニュートン・メートル)
ご存知のようにニュートンは加速度を発生させる力を表す単位です。
しかしニュートンは直線での加速を発生させる力を表しています。
モーターやエンジンなどの回転に関する加速は表せないのです。
そこで角速度を加速させる力の単位としてトルク(ニュートン・メートル)という単位が考えられたのです。
(※注)ニュートン×メートルではありません。
馬力=仕事率
トルク=角速度(回転)を加速させる力
ただ馬力が大きいエンジンはある程度トルクも比例して大きくなっていたりするので勘違いされる方が多いのも事実です。
書込番号:21400659
5点
>エアロバイカーのびたさん
>[正]メカニック[義]さん
>sukabu650さん
>自由に生きたいさん
そんな面倒な話はどうでもいいですよ
豊富な知識ありがとうございます。
スレ立ててゆっくり議論されてはどうですか(笑)
ようは楽しく乗れればいいんでないの
書込番号:21400954 スマートフォンサイトからの書き込み
19点
トルク出力・ガソリン(ハイオク/レギュラー)・オイル・添加剤は、揉める元ですなあ(笑)
本日、シビックハッチ見ました。
うーん、アルテッツア・ジータかギャランフォルティススポーツバックみたい(;´・ω・)
一瞬、カッコいいかな?なんて思いましたが、受付けなかったっす(笑)
スイスポの方が、個人的には好きかな(笑)
書込番号:21401180
3点
トヨタの術中にはまってる人がいかに多いかって事ですかね。
ここまで突っ込まれるとは想定外…
書込番号:21401217 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ふと思ったのですが、
アクセラスポーツ 15S PROACTIVE (6MT) 1260キロ
シビック ハッチバック (6MT) 1320キロ 1500cc
で、シビックもそう重い車ではないですが、
ターボなしの車と仮定すると、スイスポ 1400cc 6MT 970キロですから、
100cc排気量は小さいが、350キロ軽いことが逆に魅力かも。(NAの1400ccで970キロなら、走りに余裕があるはず。)
---軽いことによる弊害も勿論あるでしょうが、、、。
書込番号:21401581
3点
>北国のオッチャン雷さん
わはは。全くその通り。楽しく乗れれば良いのよ。
もっとも私も20年前はスペックと睨めっこしてましたから気持ちは分からんでもありません。自分の腕(テクニック)は棚にあげてね。
>sukabu650さん
これだけ軽いと横風で煽られないかだけ心配(笑)。でも軽自動車でも走れるなら大丈夫かな。
書込番号:21401636 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>そんな面倒な話はどうでもいいですよ
豊富な知識ありがとうございます。
スレ立ててゆっくり議論されてはどうですか(笑)
ようは楽しく乗れればいいんでないの
スレチで_|\○ _
まぁ確かに車の楽しさはカタログスペックだけでは分かりませんが、ツッコミどころ満載で気になったもので…。
馬力トルクの話は以下の方にスレ立てしました。
http://s.kakaku.com/bbs/-/SortID=21401653/
書込番号:21401667 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>sait_hirさん
100CCの違いは結構大きいと思います。
メガーヌは1600CCながら205馬力、トルク28.6kg
0−100加速7.1秒 最高速230q
4WS 7EDC
最大スペックで走ろうと思いませんが結構、楽しそうなスペックと値段だとは思いますけど。
値段の違いはエンジンスペックだけでなく車そのものが違いますから単純比較はできませんが。
書込番号:21405448
1点
シビックハッチバックの欧州カタログでは、0-100km/hのタイムは6MT, CVTとも8.2秒のようです。(Type R は 5.8秒)
33スイスポの欧州カタログはまだ出てませんが、みんカラのブログを見ると若干早いかも。
パワー・トルクウェイトレシオでみると順当にも思えます。
どうでもいいことですが、ランキングに貢献。(汗)
書込番号:21406202
1点
32スイスポで箱根走ってて、前にメガーヌがいてその前の車がトロトロで、いなくなった時の加速がおったまげーって位速かった。
ホントに205馬力なの??13シルビアと同じ馬力とは思えんな
ランキングに貢献〜
書込番号:21406621 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
トルクは排気量と充填効率に依存するので、シビックHBとZC33Sは実は拮抗しています。
ホンダはカタログスペックでサバ読みしませんが、ZC33Sは逆サバ読みで実測23kg出ているので
実質的には同レベルの能力があります。
燃費はギア比にも依存しますが、さすがにホンダはここは譲ってこないので完敗でしょうね(笑)
機械効率全体で見ればホンダの勝ちってことです。
あとは圧縮比10.6っていうのは市販ターボ車としてはかなり高めで、燃費に貢献しているのは
もちろんのこと、低速から高速まで相当扱いやすいんじゃないかと推測します。
で、スイスポですが、基礎力はあるので単純に上まで回せれば馬力は追いつける可能性はあります。
なぜかレッドゾーンがかなり低いのでしっかり回せるかどうかは分かりませんが。
レース用にカムをちょっと弄るとか、ブーストを少し上げるだけで簡単に200psオーバーしてくる
と思いますが、さすがに耐久性や燃費とトレードオフ。
だからスズキとしてはベースキットのような扱いで、「公道を普通に走るぶんには不満が無い
性能を持たせましたよ、シンプルに作ったので競技で走らせるなら好きに弄ってね」という
意図があるんじゃないでしょうか。ECUでレブリミットを少し上げればそのぶんだけ馬力は
上がりますし、かなり楽しめる仕様であるのは間違いありません。
書込番号:21412635
4点
シビックハッチバック、タイプR、スイフトRSt、スイフトスポーツ、試乗しました。
子供も独り立ちして鈍重なミニバンも御赦免、乗り換えはシビックハッチバックが本命でした~~~が、冷やかしでタイプRに試乗したのが大失敗、気に入ってたハッチバックが気の抜けたビールになってしまった。それに今回のタイプRは限定販売ではないので交差点て横に並ばれる確立が高い、そのたび、あの凄まじい乗り味を思い出すのは辛い。ハッチバックは諦めました。
そんな時、軽自動車の点検中、暇潰しにスイフトRStに試乗、え?すごく良いでは、続いてスイフトスポーツに試乗(笑)、凄まじく良い。息子の86やロードスターより早いかも、びっくりしました。
車格が違がいますが
シビックハッチバック VS タイプR
スイフトRSt VS スイフトスポーツ
の位置付けに感じました。そんなこんなでスイフトスポーツに決まり、100万も浮いた(笑)
交差点でタイプRが横に並んだらピースサインを送れそうです(笑)
書込番号:21417208 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>sunsun34さん
私の場合はロードスターとのVSでした。
1日試乗できる機会がありました。
シァッーンと回るエンジンに内装もそれらしく、予算を50万ほどオーバーしていましたが無理しても買おうかな、と思っていたらスイスポの登場です。
試乗してみたら(いいじゃん!これ!すごく!)となった次第です。
今乗っているZC31S買ったスズキ販売店の担当者からかもしれませんが、最初からなかなかの値引きで一発で決めました。
まぁ考えてみたら全然違う車ですが、こちらも150万浮きました。
しかし関係ありませんが、マツダのディラーって人にもよるんだろうけど商売っ気ないですね。
1日試乗した後「見積りでも作りましょうか」なんかの一言もなく、アンケート書かされて、その後一度の電話も何事もありませんでした。(猛PUSHあったら買ったかもしれなかった)
イイ車作ってんだから買う人は買う、という姿勢なんでしょうか。それがここにきてのマツダの販売低迷に繋がっているような気がします。
また春にトヨタの86に試乗した時は3ヶ月ぐらいの間に2〜3回ぐらいイベントの紹介や「その後どうでしょう」なんかの電話がかかってきました。さすがトヨタだなあ、と思いました。
書込番号:21418093
3点
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