セレナ e-POWER 2018年モデル
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セレナ e-POWERの新車
新車価格: 296〜419 万円 2018年3月1日発売〜2022年11月販売終了
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自動車 > 日産 > セレナ e-POWER 2018年モデル
次回フルモデルチェンジしたら出てきますかね?
価格はいくらになりそうでしょうか?
現在初代VOXYに乗ってますが燃料費が毎月2〜3万円しています
なんとかその経費を抑えたいです
かといってリーフは使い勝手が悪いため選べないですしトヨタは頑張らなくても売れるのでいつも小出しで自動運転を見ても亀よりものろいので電気自動車のVOXY待ってたらまだ10年はかかりそうですし…
ハイブリッドやe-powerでは車両の価格差を埋めるには厳しいのでセレナの電気自動車待ちたいと思います
書込番号:22490358
4点
e-NV200があるので,出ないと思いますよ。e-NV200は売る気が感じられないですね。
ハイブリッドを安く入手するのが賢いのでは?
書込番号:22490380
4点
電池の価格が相当安くならないとメリットは薄いと思うので
EVは まだまだでないと思うよ
書込番号:22490417
7点
次では出ないでしょうね
出るとしてリーフの100万円アップの450万円位が中間グレードかな?と予想
月に2000km位走るのですかね?
充電の面倒とか考えると、まだまだEVの時代は遠い気はします。
書込番号:22490423 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>もと かずさん
バッテリー次第ですかね?今のバッテリーでは出ないでしょうね。
書込番号:22490426 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>現在初代VOXYに乗ってますが燃料費が毎月2〜3万円しています
なんとかその経費を抑えたいです
電気自動車をお買いになる前に月にどのくらい走っているのか・今のクルマの燃費が悪いのか・公共交通機関が使えないのかを考えられた方が良いですね。しょっちゅう充電できなければ全く意味がないです。自宅敷地内ならとにかくディーラーや公共施設の充電待ちでは困ると思いますよ。
私も今は日産車乗っていますが内装の質感悪いし・リコール多いし(所有車で2台)・モデルチェンジもしないので次は他メーカーです!
書込番号:22490512
7点
皆さまありがとうございます
セレナの電気自動車はまだまだでないのですね
そうなると次期VOXYとセレナと比べて選ぶ感じになりそうです。
細かい内装装備はセレナが良く考えられていますから迷いますね
書込番号:22490615
1点
>もと かずさん
長く車を使われるようですから、燃費よりも壊れて修理代がかからない車を選ぶのがよいのではないでしょうか?とすると、不具合が出尽くしているであろうヴォクシーがベストかも。
書込番号:22490699 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>もと かずさん
書き込みを拝見しますと全車速追随、ブレーキホールドありの
ステップワゴンハイブリッドはお勧めです。実燃費15km/L位と思います。
>現在初代VOXYに乗ってますが燃料費が毎月2〜3万円しています
>なんとかその経費を抑えたいです
ステップワゴンハイブリッドはおすすめなのですが、
年間走行距離は2〜2.5万km位かと思いますので、この距離であれば、
次期ヴォクシーのフルモデルチェンジまで3年位ですので、
それまで現車両をお使いになれれば、トータル費用はお安く、
満足度も高そうなイメージです。
書込番号:22490742
8点
EV車種が増えてきたら、現在の充電設備の数では取り合いで待ち時間が発生するだろうし、月二千円で使い放題が終わりますね!どのみち後数年で日産も使い放題が終わります。
書込番号:22492680 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>njiさん
燃費は セレナe-powerも差がないですけどね?
価格も同じくらいですし、セレナe-powerの場合、自動車税年間5000円安くすみます。年間5000円って 少ないと思うけど、燃費で負ける分の穴埋めになりますからね。もしかしたら年間出費セレナe-powerの方が、若干安くなるかもしれません。
書込番号:22492871 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>もと かずさん
セレナe-powerは 他社ハイブリッドと違い、完全モーター駆動車です。なおかつ発電エンジン1200ccで 自動車税も若干安い!
電気自動車の繋ぎとしては 最適なシリーズハイブリッドですね。今後世界的に シリーズハイブリッドが支流になる可能性も高いですし、電気自動車の運転感覚楽しめますよ!
書込番号:22492905 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>新型セレナ乗ってますさん
e-powerはバッテリー劣化問題やリセールバリューが個人的に不透明でしてのでステップワゴンをあげさせて頂きました。
書込番号:22492906
4点
>njiさん
ステップワゴンハイブリッドもバッテリー積んでますし、容量もノートe-powerと同じくらいですよね?
低中速度域は e-powerと同じモーター駆動です。ステップワゴンの方もバッテリー劣化したら、まともに走れるかわかりませんよ?
書込番号:22492925 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>新型セレナ乗ってますさん
>ステップワゴンハイブリッドもバッテリー積んでますし、容量もノートe-powerと同じくらいですよね?
>低中速度域は e-powerと同じモーター駆動です。ステップワゴンの方もバッテリー劣化したら、まともに走れるかわかりませんよ?
貴殿の上記記述だけでは、私の個人的な不透明感になんら変化ありません。
書込番号:22493000
8点
劣化しても完全にバッテリーがオシャカになるわけではないので気にしなくても良いと思います。
どちらもガソリン車に比べるとリセールは高いでしょうが、5年くらいまででで手放す場合です。
10年乗れば、ガソリン車と変わらないでしょう。
書込番号:22493390 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
スレ主様のご希望を推察し、年間22,000〜25,000km走行で、
セレナ並みの自動運転機能があり、13年位乗れて、
トータルコストの安いMクラスミニバンという前提で、
ステップワゴンハイブリッドをお勧めしました。
一つの個人的な意見です。
書込番号:22493506
3点
以前、不完全は言い過ぎですが、ハイブリットに乗っていました。
複雑なシステムであるがゆえに一昔前に比べると故障リスクは低くなったと思いますが、ガソリン車車に比べるとリスクはありますね。故障した時のコストリスクは燃費の何倍にもなるから
長く乗るならガソリン車の方が安心感はあるでしょうし、燃費やトータルコストのバラツキは少ないでしょうか
電気自動車はインフラに耐える寛容さがあるかでしょうね。燃費は気にならなくても、精神的なコストバランスは今は悪いと思います。
書込番号:22493564 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>もと かずさん
http://s.kakaku.com/bbs/K0000099959/SortID=21024747/
リーフ バッテリー問題
で検索してみてください。
コレでも電気自動車が良いですか?
夏場はバッテリー過熱で急速充電できませんよ。
そもそも昔三菱が出したi-MiEVですらバッテリー冷却装置がついていましたが、リーフは現行も空冷です。
過熱によりバッテリー劣化待ったなしです。
日産ですからリーフで余ったくバッテリーを他の車に流用する可能性は大いにありますが、ミニバンみたいに重いし空気抵抗も大きな車で電気自動車は作らない(今の日産には作れない)と思います。
何も良いことないですよ。
航続距離短い
夏場は特に過熱が心配
充電に時間がかかる
充電スタンドが少ない
車体価格が高い
それとリーフのせいで日産のバッテリーはイメージが悪い(リセールに影響)
コストの事だけを考えるなら迷いなくガソリン車をお勧めします。
アルファード、ヴェルファイアもガソリン車の方がリセール率高いらしいですね。リセールはイメージが大事てすからね。
書込番号:22493651 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
ん?
VOXYへの悲しい?
セレナへの期待?
質問の方が良かったですね。
紛らわしいです。
書込番号:22494055 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>もと かずさん
すみません教えてください。
私、家族用にヴェルファイア に乗っていて通勤用に追加でリーフ購入を検討中なのですが、下記リーフの使い勝手が悪いのは具体的にどのような点でしょうか?
>かといってリーフは使い勝手が悪いため選べないですし
書込番号:22494464 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
EーPOWERノートのバッテリーは1.5KW/hと記載があります。
リチウムバッテリーは2〜3か月であがってしますので、30分以上走行してくださいと記載があります。
リチウムバッテリーが上がってしまうと、販売店に連絡してくださいと記載されてます。
発電用エンジンは発電機(モーター)だけで始動させてるのでしょうか、非常用セルモーターは付いていない?
フィットHVは使うかどうかわからないセルモーターをちゃんと装備してます(12Vで動く)12Vバッテリーが上がってしまうとハイブリッドシステムが起動しないので、なにも動かないが充電すれば、セルが回せてハイブリッドバッテリーに充電できます。
書込番号:22496437
6点
電池について少し勘違いされているようですので、参加させて頂きます。
トヨタはニッケル水素電池及びリチューム電池・日産 ホンダはリチューム電池を使用して
いますが、そもそも充電可能電池の寿命は、ほぼ全放電から満充電までの回数となる為、
ニッケル水素電池200回程度・リチューム電池200〜300回程度となっています。
またニッケル水素の場合、メモリー効果があり、電池容量が少なくなってしまう現象も発生
します。(但し、トヨタの場合、このメモリー効果を検出しないようにして防御していますが、
電池に対する影響は未知数です。)
実際リーフのような電機自動車の場合、充放電の回数が多くなってしまう為、電池寿命が
早くなる傾向がありまあす。
(電極がイオン反応出来なくなってしまう為です。これは、鉛電池でも同じです。)
ハイブリッド場合、この充電を中途半端な状態で行うことで、寿命を延ばしています。
ただ、電池には、自セル内にて内部消費する自己放電が発生する為、長期間充電
しまいと、充電残量が無くなってしまいます。
この内部放電ですが、リチュームよりもニッケル水素の方が多く内部消費します。
したがいまして、どちらの電池も一定期間内に充電作業を行わないと、動かなくなります。
また、どのメーカーのハイブリットも電池が放電してしまうと、メカーにて専用充電器にて
充電作業を行ってもらわないと起動出来なくなってしまうようです。
書込番号:22497051
3点
書き、きれなかったので、追加投稿します。
前書き込みのような電池の弱点を、わかった上で、私は、セレナe-powerを購入しました。
選んだ理由としては、e-powerドライの減速制御につきます。
(買い換え前の車よりも格段に運転が楽になりました。)
(ブレーキランプが点灯しなくて危ないと言う意見もありますが、マニュアル車のシフトダウン減速と
にたような感じとなりますので、マニュアル経験の無い人の意見だと思っています。)
また、購入する時に他社も比較しましたが、トヨタはニッケル水素電池使用であり、座席座面が他社
よりも短い為、長時間運転が疲れると思いやめました。
ホンダは、床面を下げたまでは良かったのですが、椅子も低く設定されているようで、閉塞感が、つよ
すぎました。
(これをスポーテーと思う人もいると思いますが、ワンボックスには本来メリットが無いと思っています。)
あと、モーターからエンジンに切り替わる時に少し違和感がありました。
また、電池の容量が小さいようで、ちょくちょくエンジンが起動して、充電を繰り返したいる為、電池寿命が
心配になりました。
以上のような感じで決定したしだいです・
書込番号:22497082
5点
e-nv200 バッテリーの容量が40kWhになったので走行距離は伸びたようです。
書込番号:22497128 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>hori_1さん
ニッケル水素電池にしても、リチウム電池にしても、充電深度をかなり浅くしているため、充放電が頻回でも、電池寿命にはほとんど影響ないようですよ。
それは日産、トヨタ、ホンダ、いずれのハイブリッドでもほぼ同じです。どこのメーカーでも、駆動用の充電池の寿命はかなり長いようです。なので、日産のが特別に充電池の寿命がいいとはいえません。
ただ、EVだけは充電深度を浅くできないためか、初期リーフの充電池の寿命がかなり短いことが問題となりましたね。
書込番号:22498091 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>私、家族用にヴェルファイア に乗っていて通勤用に追加でリーフ購入を検討中なのですが、下記リーフの使い勝手が悪いのは具体的にどのような点でしょうか?
>かといってリーフは使い勝手が悪いため選べないですし
USA1188さん
ミニバンの便利さです
スライドドア、ウォークスルー、室内の広さ、シートアレンジ、収納スペース、車高の高さ等
スキーしますので板を積んだりします。
書込番号:22498533 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>もと かずさん
確かに2台持ちで、通勤専用ならリーフ最適ですね。自宅充電できるのであれば、もっといいでしょう!
書込番号:22498649 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
新型セレナさん
>確かに2台持ちで、通勤専用ならリーフ最適ですね。自宅充電できるのであれば、もっといいでしょう!
仰るとおりです
セカンドカーならいいですよね
ヴォクシーからリーフだと難しいんですよね
書込番号:22498661 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>もと かずさん
二つ
まずもと かずさんも興味を持つほどEVが実用的になればEVの(特に)給電優遇は減ると思う
あと2〜3万の燃料費は安くなる(たとえ半分になっても)無料じゃないし
1〜1.5万/月の節約を車両価格で取り戻すにはかなりの時間がかかる
(ランニングイコストとイニシャルコスト総合で考える)
書込番号:22498663
1点
私のリーフの燃料コストは次のとおりです。
自宅(オール電化契約)充電と充電カードの併用です。
1月の自宅充電電気代1700円、充電カード月額2160円で合計3860円
それで2490km走りましたので1円あたり645mの実燃費です。
100円で64.5kmということです。
また、走行距離が増えても減っても定額の急速充電回数が増減するだけなので月3860円の燃料費は大きく変わらないです。
ちなみに年間平均電費は8.5km/kWhです。 自宅充電では深夜帯1kWhあたり10.5円なので105円で85kmで走れることになります。
なお、自宅電気代はそれぞれの契約で単価がちがいます。
ご参考まで
書込番号:22498749
1点
EVの
自宅充電はともかく充電カードの優遇はいつまでも続かないだろうし
ガソリン税分の優遇もいつまで続くか
なので今のEVメリットは今までや今有利で
ソノメリット有りで将来を描くともくろみが外れそう
EVの魅力(優遇)を受けたければ今と思う
書込番号:22498837
3点
hitonami3 さん>
べつに日産の電池が、特別もつと言った覚えはないのですが。
ただ、ニッケル水素電池の特性上少し不安があるので、購入対象から外しただけの話です。
これは、考え方の差で、特別なメーカーを養護する気はありません。
ただ、
ニッケル水素電池が、リチューム電池よりも、内部消費が、倍以上多いのは、知られいます。
しばらく使用しなかった時に、電池容量が低下して、自然に充電深度が深くなってしまうかと
思っています。
もちろん、リチューム電池も内部消費が無いわけではありませんが、ニッケル水素電池よりは
はるかに少なく、完全放電による破損の可能性も少ないからです。
もちろん、電池能力が高い物質ほど、危険物であり、リチュームが水とまざっただけて、爆発
又は発火の危険があるのも解っています。
もっとも、ニッケル水素電池も危険が無いわけではないのですが。
実際に知り合いの車(ニッケル水素電池使用車)で、3ヶ月程度無使用だった為、電池が放電
してしまい、メーカーにて充電してもらう状態が、2回程度あったと言っていましたので、
1ヶ月に1回程度は、ある程度充電するまで動かしたほうが良く、あまり乗らないのであれば、
ニッケル水素電池の場合、完全放電してしまうと電池破損の可能性もあるので、ハイブリット車
は、やめた方がよかったのではと助言しました。
また、ニッケル水素電池の充放電深度を少なくしても、メモリー効果による電池容量疑似低下は、
さけられないのではないかと思います。
ただ電池容量の検出をやめて、電池容量疑似低下を見ないふりをしただけで、有効な対策を
した形跡が無いのも、不安があります。
(定期的にリフレッシュでもしているのですかね。)
書込番号:22500363
2点
>hori_1さん
ニッケル水素電池の制御はトヨタに一日の長があると思いますので、我々のような素人が心配することではないでしょう。
初代プリウスのときは、運転中にフル充電したり、かなり少なくなるまで放電したりしたのを経験しましたので、リフレッシュ的な制御をしていたのかもしれませんね。いまは知りませんが。
私は初代初期型プリウスを11年、9万キロ近く乗りましたが、補機バッテリーを2回交換しただけで、ニッケル水素電池は交換しませんでしたよ。
お知り合いの3ヶ月乗らなかったら…の方は補機バッテリーがあがって、エンジンがかからなかったのだと思います。ニッケル水素電池は正常でも、補機バッテリーが完全放電すると、ハイブリッドシステムが起動しなくなるので。たぶん、それはいまのハイブリッドにも当てはまるし、どんな車も同じかと思います。
書込番号:22500536 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
hitonami3 さん>
>お知り合いの3ヶ月乗らなかったら…の方は補機バッテリーがあがって、エンジンがかからなかったのだと思います。
>ニッケル水素電池は正常でも、補機バッテリーが完全放電すると、ハイブリッドシステムが起動しなくなるので。
>たぶん、それはいまのハイブリッドにも当てはまるし、どんな車も同じかと思います。
3ヶ月乗乗らなかった件、補機バッテリーでは無いのは、トヨタデーラーが、認めていおり、ディラー預かりにて
メインバッテリー(ニッケル水素電池)の復活作業を行ったと聞いていますし、
リチューム電池でも、放置期間の差があってもありえる事だと思っています。
>ニッケル水素電池の制御はトヨタに一日の長があると思いますので、我々のような素人が心配することではないでしょう。
ニッケル水素電池に一日の長があると言っても、ニッケル水素電池のもつ特性が変わるわけではありませんし、
ニッケル水素電池の経験につては、等電池の歴史から考えてもひよっこだとおもっています。
それは、他自動車メーカーのリチューム電池についても同じだと思っています。
そもそも、自動車メーカー電池制御については、えらそうな事を言っているわりには、他人まかせのようですからね。
書込番号:22502560
3点
>hori_1さん
では、ニッケル水素電池のエネループは、とても優秀な電池なんですね。10年経っても7割ぐらいの充電容量を保つとうたっていますから。
書込番号:22502775 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ニッケル水素充電池はメモリー効果という特性があります、つぎたし充電を繰り返すと見かけの容量が減少する現象です。
完全放電、満充電を繰り返すと復活しますが、リチウム充電池にそのような特性はありません。
リチウム充電池も自然放電しますが、ニッケル水素充電池ほどではありません。
リチウム充電池は過充電(満充電をオーバー)が良くないですが、自動車では厳格に管理されてるでしょう。
日本の潜水艦に世界初で搭載されたぐらい(無酸素機関の替わり)です、潜航中のプロペラ用モーター駆動です
E−POWER車は2〜3か月車に乗らなくてバッテリーが上がった場合は、メーカーに連絡するように、記載されてます。
12V補機バッテリーでは発電用エンジンは起動できないのでしょう。
書込番号:22502819
3点
実際3ヶ月車乗らないなら、車必要ないのでは?所有するだけでも、いろいろお金かかるからね!
書込番号:22537608 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
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セレナ 1.2 e−POWER ハイウェイスター V プロパイロット ワイドナビTV 後席モニター
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- 296.0万円
- 車両価格
- 285.8万円
- 諸費用
- 10.2万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 3.7万km
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- 支払総額
- 189.4万円
- 車両価格
- 181.8万円
- 諸費用
- 7.6万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 11.8万km
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- 支払総額
- 258.9万円
- 車両価格
- 247.5万円
- 諸費用
- 11.4万円
- 年式
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- 走行距離
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セレナ e−パワー ハイウェイスターV プロパイロット 純正10インチナビ/TV/CD/DVD/Blu−ray/Bluetooth アランドビューモニター 後席モニター ETC ドラレコ360度
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- 車両価格
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- 諸費用
- 16.0万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 8.5万km
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- 支払総額
- 405.9万円
- 車両価格
- 396.0万円
- 諸費用
- 9.9万円
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- 0.1万km
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