セレナ e-POWER 2018年モデル
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セレナ e-POWERの新車
新車価格: 296〜419 万円 2018年3月1日発売〜2022年11月販売終了
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自動車 > 日産 > セレナ e-POWER 2018年モデル
トヨタのノアボクやホンダのステップのハイブリッドに対して車価格的にあまり変わりませんよね?
エンジンの排気量も小さくて、おまけにトランスミッションも無いのかな?
なんでなんでしょう?
書込番号:22527801
2点
同じ様な車格やからとちゃう?
書込番号:22527811 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Pockopengさん
ググりましょう(笑)
書込番号:22527817 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
エンジンは只の発電機で駆動には一切使っていないから排気量は小さい
その発電した電気でモーターを回転させる直結なので変速機は不要
e-POWERは簡単に言うと、発電機付のEV。
書込番号:22527831
10点
Pockopengさん
セレナ e-POWERはモーターで走行するからです。
又、セレナ e-POWERのエンジンは発電機を回す為に積載されています。
書込番号:22527843
6点
皆さんいろいろありがとうございます。
価格的にライバルと成り得るハイブリッドと価格的に変わらないですよね?
ってことは、値段的にもっと安くすることも可能なんですよね?
エンジン排気量も小さいから安い(20万位)
発電のみだからエンジン制御も少なくて安い(10万位)、
トランスミッションも無いんだから安い(40万位)、
ハイブリッド制御システムもいらない(30万位)
ざっくり見ても、車種自体もっと安くできるはずですよね?
100万位安くできているのかな? と思いましてね・・・。
書込番号:22527867
2点
>Pockopengさん
基本的に モーター駆動車なので、他社よりモーターが大きくインバーターも高額。電池容量も多いので、発電用エンジン積むと 同じような価格になってしまう。
ただし今後e-power搭載車増えれば、安くなる可能性ありますね。(装備標準化等で、価格据え置きが濃厚)
書込番号:22527873 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>新型セレナ乗ってますさん
確かにインバーター & 電池容量は大きく成りますね。
見落として居ました。
インバーターは+10〜15万でしょうか?
電池ざっくり+15〜25万でしょうか?
25〜40万がプラスしろですかね。ざっくり
60〜75万位、ハイブリッドより儲かると・・・。
ま、出したもん勝ちの先駆者利益ですかね。
むかしむかし、パラレルハイブリッドよりむしろ簡単なシリーズハイブリッドで、
プリウスに採用されずに歴史に葬られた技術が日の目を見てるわけですな。
さずが、技術の日産。。。
書込番号:22527911
3点
>Pockopengさん
電池にもインバーター付いて、インバーター冷却装備追加、エンジン出力アップに、オイル冷却装備追加なので、多く見積もっても他社より40万安く済むくらいですよ?
書込番号:22527941 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
今も昔も排気量は、車格を表すバロメーターだった。
しかし今は電動化やダウンサイジング(ターボ)もあって、それも崩れつつあるのかもしれません。
それでもと言うなら、主原動機のスペックを見てみましょう。出力136馬力、トルク32Nm。
3リッター相当とも考えられる訳ですね。
車価格的にも車格的にも、一クラス上ではないでしょうか?
書込番号:22527966
6点
>Pockopengさん
誤解されている部分があるかと思いますので、私が思った突っ込みになりますのでご検討ください。
エンジン排気量も小さいから安い(20万位)
→排気量とエンジンのコストの関係について具体的なデータを出してください。
発電のみだからエンジン制御も少なくて安い(10万位)
→発電する際に必要な電気量に合わせてエンジンの回転数を何段階かに切り替えています。スロコンが必要なのでコストは他車と同じではないでしょうか?
トランスミッションも無いんだから安い(40万位)
→多段ギヤ、CVTは必要ありませんが、固定比でギアボックスは必要です、ファイナルギアも。
ハイブリッド制御システムもいらない(30万位)
→インバーター含めバッテリーへの充電、放電を制御するシステムが必要だとおもいますが?
以上、ご検討ください。
書込番号:22528030 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
>ku-bo-さん
ごめんね、そこまでの根拠はないです。
ざっくり、どんがら無いから・・・。
>新型セレナ乗ってますさん
>多く見積もっても他社より40万安く済むくらいですよ?
ですかね、そのくらいかも。
でも、儲け代は多いかもね。
書込番号:22528056
3点
車の価格に対して自分がその金を出していいかどうか。ただそれだけです。他人には無価値でもその人にはかけがえのない価値のものもある。要はそういう事でしょう。車に対してのいちゃもんを持つならその車に乗らなければいいだけです。
書込番号:22528371 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
定価を同じぐらいにセッティングして値引き幅を持たせてるから?
書込番号:22528471 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
スレ主さんの問いは別にセレナe-POWERを揶揄している訳ではなく、単純に部品数が減っているのだから、もっと安価になるのではないかというものでしょう。
問題点を整理すると、
1)本当に部品数が減っているのか?
既存の部品は減っていても新たな部品が増えているのではないか、それら新たな部品の価格はどうなのか。
2)部品数が減ると本当に価格は安くなるのか?
もっと言ってしまえば、安く作れたら、販売価格を安くするか。
の2点ではないでしょうか?
1)に関しては全くわかりませんが、2)に関しては、NOだと思っています。
書込番号:22528504 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>Pockopengさん
車体価格は何も製造コストだけで決定するものではないですからね。
それこそセレナやノートは広告費をかなり使ってると思います。仮に全てのパーツの合計額が安いとして(安いかどうかは分かりませんが)も、設計費含めた開発費はまたパーツ代とは別でしょうし。
一番は市場価格調査による価格設定に依存するところが大きいですよ。
特にMクラスミニバンは国内向けのカテゴリですから、同じようなコンセプトの他社とだいたい同じような価格帯になるものです。
もちろん、利益率はトヨタ、ホンダ、日産で違うかも知れませんが、他の車種も含めてトータルでそろばん弾いた価格設定ですからね。
書込番号:22528558 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
自分の書き込みの後に、kusakawainu さんの書き込みが続きましたが、まさにその通りです。
あくまで一般論ですが、およそ製造物の原価(材料費原価)ってどのくらいだと思われますか?
せいぜい2割以下です(車が例外であればすみません)。
それ以外は、部品や商品の輸送費、管理費、人件費、宣伝費などがもろもろ乗ってきて、最後に利潤が乗る訳です。
e-POWERに関しては、新技術の開発に多くの投資をしているでしょうし、そのために新工場、新設備も必要でしょう。
こうして商品の価格が決まるのであれば、全体の2割にも満たない原価が仮に少しくらい安くなっても、大勢に影響がないことは容易に想像できると思います。
またこれもkusakawainu さんが指摘しておりますが、商品には想定されうる価格というものがあり、セレナe-POWERであれば、ノアやステップワゴンのハイブリッドがライバルなわけですから、どうしてもそれらと横並びの価格に落ち着くことになります。
こういうことを気にしなくてよいのは、いわゆるプレミアムカーということになります。
書込番号:22528610
7点
>Pockopengさん
セレナe-powerは グローバル展開するみたいだから、製造コスト他社より安くなる可能性ありますね!
書込番号:22528841 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
開発費用の回収があるような
書込番号:22529337 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>かず@きたきゅうさん
確かに!リーフがあまり売れないので、電動自動車の開発費回収する為の、グローバル展開や高めの価格設定かも!
書込番号:22529412 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
製造原価でいえば、医薬品(有効成分は耳かき一杯も入っていません)は1000倍では利きませんが、開発費用は3桁億です。
化粧品も製造原価は1%以下です。
飲食業でも原価率50%はすごく高いほうです。
新車を売るより、中古車のほうが利幅が大きいと聞きます(仕入れの2倍は当たり前?)
書込番号:22529828
2点
皆様ありがとうございます。
同等社格で、ほぼ同燃費であれば、たとえ工場原価が安くても、安価にする必要はない訳で・・・。
わたしは安くすべきとは思っていません。
企業努力です。
ただ工場原価は横で比べられたとしたら、e-powerは幾分か安価だろうなと思うわけで・・・。
(皆さん仰る通り、幾分かは開発費で相殺されるでしょうが。)
この後も年度末で、中古車市場にインセンティブ狙いの新古車が溢れるんでしょうな。
だからインセンティブの原資にも、し易いのかもしれませんね。
プリウスのパラレルハイブリッドを真似せず、最初から100台のH-HMで初めから何でシリーズにしなかったんだろ?
ま、ゴーンさんが来る来ないの頃の日産だから、水平対向やロータリーや、βビデオみたく異端児扱いを嫌ったのかな。
完全電気自動車へのガソリン車としてのアプローチにリーフが、確固たる立ち位置を確立出来たから、
今敢えてシリーズハイブリッドなのですかね?
きっと、技術的にも98年に出せたはずですよね?
だって技術の日産なんだもの。
書込番号:22529907
1点
>NR900Rさん
憶測ですけど、業績悪かった時期の日産は 開発費乱用といろんなものに手を出し過ぎていたんだと思う。
ゴーンさんは 他社にかなわない技術を止めさせて、他社が研究開発中のEV開発に重点置いて、開発させる戦略に出てたんだと思う。電気自動車と同じ駆動系を持つ、シリーズハイブリッド技術も他社が販売してないので、開発続行。電気自動車があまり売れないので、シリーズハイブリッド技術のe-powerに舵をきったってことだと思うよ!
書込番号:22529969 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
すみません。返信者スレ主さんです。
書込番号:22529972 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>新型セレナ乗ってますさん
ありがとうございます。
>ゴーンさんは 他社にかなわない技術を止めさせて、他社が研究開発中のEV開発に重点置いて、開発させる戦略に出てたんだと思>う。
2000年に敢えてピントのずれたシリーズハイブリッドは出さない。
確かにそうかもしれませんね。
トヨタは エンジン車 ⇒ パラレルハイブリッド ⇒ バッテリー電気自動車 ⇒ 燃料電池車
日産は エンジン車 ⇒ パラレルハイブリッド ⇒ シリーズハイブリッド ⇒ バッテリー電気自動車 ⇒ なんだろう?
もしかしたら、こんな進化の系図の中で敢えてシリーズハイブリッドは、出さなかった。
逆に時代が付いてきたから、後出しじゃんけん。
燃料が有ればどこまでも走り続けられる燃料電池への回答なのかもしれないですね。
確かにそこまで見据えてるはずですわな。
書込番号:22529992
2点
唯一無二のモノは、世間が認めれば高価格を維持できます。安くできないのではなく、敢えてしないのでしょう。(或いは、したくないという意地とか自信の現れかも)
e−POWERの躍進は、いわゆるハイブリッドのガチンコ燃費勝負に真っ向から参戦するのではなく、「ワンペダルの愉しみ」で付加価値をつけたことが起因していると思われます。
個別に見れば、既存の技術であったり、先進的な機構ではないかもしれませんが、それらが高次元で融合させ、製品として世に送り出した自負が日産にあるのではないでしょうか。だとすれば、その開発に対する価値は、部品価格以上のものになるでしょう。
個人的には、このバランスをよくぞ作ってくれた、と拍手したいのが現在のeーPOWER(主にワンペダルドライブ)です。そこに「技術の日産」を感じています。
単純に部品点数では測れない部分にお金を出したつもりだったので、書かせていただきました。長文の失礼、スレ違いでしたらすみません。
書込番号:22530094 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
>マジめなヤミ鍋さん
ありがとうございます。
単なるシリーズハイブリッドでなく、調和の取れたシステムシリーズハイブリッドハイブリッドなのですね。
ごめんなさい、週末試乗してみます。
ありがとうございました。
書込番号:22530240 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
他社がシリーズハイブリッド販売しなかったのは、高速走行燃費悪化がかなりデカいためですね。
日産の場合 リーフの緻密なモーター制御が優秀な為、高速走行電費があまり悪化させない制御技術収得出来た。そのおかげで、いち早くEV販売成功。
その技術使えば、シリーズハイブリッドの高速走行燃費悪化減少で、e-power販売も可能になった。
日産がe-powerやEVで、成功できた一番の理由は 緻密なモーター制御技術にあると思いますよ!
書込番号:22531693 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
車の電動化技術で、日産は他社をリードできてます。e-power販売好調なので、これからもリードしていくと思いますよ。研究開発のデータよりも電動化車両販売台数で、得られる膨大なデータの方が情報量多く、進化させ易い環境下ですからね!
書込番号:22533058 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
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