CX-30の新車
新車価格: 277〜368 万円 2019年10月24日発売
中古車価格: 134〜354 万円 (1,034物件) CX-30の中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
モデルの絞り込みモデル別にクチコミを絞り込めます。
| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| CX-30 2019年モデル | 5478件 | |
| CX-30(モデル指定なし) | 3689件 |
2021年6月納車の20Sです。
本日、大阪から、西名阪道、名阪国道、東名阪道で桑名まで180キロ走行しました。
60キロから90キロの間にACCをセットしてエアコンつけて走行しました。
平均燃費が、19.3キロと出ました。
2リッターガソリンのNAで、これだけ走れば満足です。エアコンつけなければ20キロでそうですね。
安全性も高いので、高速道路走るのが、以前のプレマシーより楽になりました。
書込番号:24367881 スマートフォンサイトからの書き込み
18点
|
|
|、∧
|Д゚ 満タン方では どうでしたか?
⊂)
|/
|
書込番号:24367884 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
高燃費じゃなくて低燃費です。
書込番号:24367917 スマートフォンサイトからの書き込み
31点
|
|
|、∧
|ω・` 高燃費・・・
⊂)
|/
|
書込番号:24367936
4点
うちは奈良からですが、20Sで同じ道をエアコンオン、高速道路はmrcc100キロの設定で17.5km/l ぐらい走ります。60~90キロにおさえて走ればスレ主さんぐらい走りそうですね。
これでもけっこう多くの20Sユーザーが燃費良くないと言ってるけど、厳しい時代になりましたね。
書込番号:24368008 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
同じ20S乗りですが、そんな燃費出た事ないですよ。
遠出無し横浜市回のみエアコン有りだと、何度給油しても平均7.5km/l
東北等への長距離旅行で、大体平均15km/l程度が限界
エアコン無しなら伸びるかもしれませんが、快適さが損なわれるのでやる気無しです。
書込番号:24368426 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>高燃費じゃなくて低燃費です。
逆説的に自慢したいんじゃないですかね。
これっぽちしか走らないわー(ミサワ風
書込番号:24368541
1点
ディーゼルはもっと凄いです。高速は時速100キロで走ればリッター24キロくらい時速80キロで走ればリッター26キロくらいは行くでしょう。ディーゼル車は車両価格が高いので確か七万キロ以上走ればガソリン車よりお得とどこかに書いてありましたね。
書込番号:24368734 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
みなさんこんばんは
ちょっと趣旨がそれますが、日本語の成り立ちから言って、燃費が良い=高燃費 が正しいと思います。
なぜなら日本では、一般的に1リットルあたり何km走ることができるのかを〇〇km/Lで表します。
燃料消費量ではありません。Kmが伸びるほど良いという指標です。
一方アメリカなどでは100Kmあたり何リットル消費するのかを○○L/100Kmで表します。
この場合は、燃費が良い=低燃費 でもいいでしょう。
ただ日本では一般的に低燃費と言うことが多いようですね。
メーカーによって表現も違うようですが、ユーザーは混乱しますよね。
話題がそれますし、場が荒れるといけませんから参考程度にお願いいたします。
書込番号:24368814
10点
釈迦に説法でしょうが,道と走り方で全然違いますよ.2017アテンザ 25S(2500ccガソリン)ですが,
地方の起伏や合流が多い高速道路を前車追従:19km/Lぐらい
空いている郊外高速を80km/h程度で巡航:20km/L超えを狙えて,22km/Lが最高ぐらい
本当に平坦な高速を80km/h程度で前のトラックに追従巡航:写真の通り最高24km/Lぐらい.(季節にもよりそう.この時エアコンON)
例えば,最高100km/hぐらいで追越車線と走行車線を行ったり来たりしながら走ると 17km/L近いです.
高速道路燃費と言ったって,走り方と起伏,合流や追い越しでの加減速で違いますよ.
書込番号:24368853
12点
>まろくんはづきちゃんさん
燃費の定義は、仕事量に対して必要な燃料の量(燃料消費率)なので、「アメリカなどでは100Kmあたり何リットル消費するのかを○○L/100Kmで表し・・・」が直観的にわかりやすく、「日本では、一般的に1リットルあたり何km走ることができるのかを〇〇km/Lで表し・・・」と逆数の関係にあります。
従いまして、燃費が良いとは、少ない燃料(低い量)で、より長い距離を走ることができる「低燃費」が正しいのが論理的な帰結です。
荒らす意図はありませんので、悪しからずご了承ください。
書込番号:24369938
13点
通常は、ガソリン(軽油)1L当たりの走行キロ数が多い車輛を低燃費と言い、燃費とは「燃料消費率」の略です。
きっとスレ主様は、マツダ自慢のミラーサイクルエンジンSKYACTIV-Gの優れた「高効率燃焼率」により、結果として少ない燃料消費で走行できることを指し、敢て「高燃費車」というワードをチョイスしたのでしょう。
https://www.honda.co.jp/hondacars/hajimete/faq/select/02fuel/
書込番号:24370446
1点
高速道とはいえ、エアコン使用で19.3kmとは、相当良い結果ですね。
【低燃費と高燃費】 ・・・以下ある論調の抜粋・・・
実は「燃費性能が優れている」という表現をメーカーが広告などで使用する際にどういう意図からかはわかりませんが、しきりに低燃費という言葉を使ったことによってこのような事態となったようなのです。
そのため、高燃費という言葉は一般的にほとんど使われることがなく使ったとしても誤解を招きがちな表現となっています。
しかし、今はメーカーなども全部低燃費・省燃費といった言葉で広告を打っているので、特に理由のない限りは高燃費という言葉は使わないほうがいいかも知れません。
●低燃費 : 一般的には燃費性能が高いと認知されている
●高燃費 : 低燃費の反対語として誤解されがちで意味が定まっていない
https://fyparts.jp/archives/2037
書込番号:24370478
1点
>tsuuchangさん
>平均燃費が、19.3キロと出ました。
もう最近のこのクラスだと、それが本当に普通なんですよ。元々、ダウンサイジングターボだって、高速巡航は得意でしたし。
2017型のA3 Quattroの場合、諏訪と塩尻北の往復で19.2km/l。内訳は、→諏訪が17.8km/l、→塩尻北が20.6km/l。ACC 110km/hの設定で、実際の平均速度は92km/h。当然、エアコンはOn。
2リッターガソリンターボ(190ps/320Nm)のAWDだって、坂の多い高速巡航でもこのぐらい。
一般道でも、山梨の南アルプス市とか、甲斐市あたりの国道20号をボーっと走っていると、20km/lとか普通に…。
ターボだから本気でパワーを出そうと思うと、当然燃費も悪化するし、使い方次第ではあるんだけど。普通に乗っている分には、ターボだからって燃費は悪化しないんだよね。
半月借りてたプリウスAWDは、山道なども含めて約500km走って、アベレージで25km/lだったから、流石に凄いなぁ…って思ったけど。
書込番号:24373502 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
高速道路を200`ぐらい走れば燃費は17~19程度まで伸びますね。
20Sスカイアクティブエンジン恐るべきです。
書込番号:24377377 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>ザサムライさん
気持ちは同意したいけど、カタログで比べるとラブフォーは同じ2wdで100kg思いのに、燃費はcx- 30の20Sを上回ります。
20SもSUV 18インチで十分優秀(10年ぐらい前の設計?)と思うけど、燃費だけみると、悔しいけど恐るべきはやっぱりトヨタ(ダイナミックフォースエンジン)かな。
書込番号:24378144 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ザサムライさん
だから、高速巡航でそのぐらいの燃費は、もう普通なんだって。
従来から、ダウンサイジングターボに対するSky-Gの優位性と言われていたのは、むしろ日常燃費なんだよね。高回転域も優位なんだけど、そこは巡航では使わない領域だから。
ダウンサイジングターボは、燃費の良い回転域が狭いけど、その狭い回転域を多段化して効率的に使う…ってのが基本的な考え方だから、高速巡航は昔から滅法得意なんですよ。
逆にStop and Goの繰り返しは、ダウンサイジングターボは余り得意ではなくてね。今は、そこを48V MHEVでカバーしたり、コースティングを積極的に使うようにして、欠点をカバーするようになって来てるわけで。
少し前の雑誌で、ゴルフ8とマツダ3(2.0G)の実燃費比較もされていたけど、もう高速も日常も勝てない感じだよね。
実際には、ダウンサイジングターボも、色々特性があって、乗り比べると面白いんだけどね。私の2.0Tも1.4Tとは、AT制御も含めてかなり違うし。
ちなみに私の車にも、積極的にコースティングを使うモードもあるんだけど、使わず前述の燃費です。
マツダ車も2台所有しているから、代車で新しいマツダ車に乗る機会も多いんだけど、正直、他と比べてガソリン車の燃費が良いとは感じませんね。
書込番号:24378647 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
Skyactive-Gももう登場から10年ですからね.
ところで,CX-30からは外れますが,Rav4との比較があったのでほぼ同じ重量のCX-5と比べるとWLTCモード燃費で
RAV4(変速レシオカバレッジ 7.5)
X 2Lガソリン 2WD 1500kg, 市街地11.9, 郊外16.1 高速18.1
CX-5(変速レシオカバレッジ 5.9)
20S 2Lガソリン 2WD 1520kg, 市街地11.9, 郊外15.1 高速16.2
こうやってみると,レシオカバレッジの不足かなぁ,なんて思います.(議論はあるでしょう)
アメリカのアコードなどと比べてmazda6は燃費が劣るのですが,相手は10ATだったりするのですよね.
ダイナミックフォースエンジンが優れるのかどうなのか,いま一歩,確信できません.そういう意味では,10年前のSkyeactiv-G恐るべし,ではあります.
書込番号:24379241
4点
>あるご3200さん
>こうやってみると,レシオカバレッジの不足かなぁ,なんて思います.(議論はあるでしょう)
多分、その影響は限定的じゃないかな。
さほど低回転域のトルクに余裕はないから、100km/hで1400回転弱(RAV4の場合)だと、殆どコースティングに近い走行しか対応出来ないと思う。
よりハイギアードが有効なのは、低回転トルクに余裕がある場合か、より高い速度で高速巡航する場合だと思うんで。
ちなみにA3 Quattroの重量は1460kg。100km/hで1700回転弱。巡航していても過給と燃料消費量は、状況に応じて変化幅が大きいから、何が起きているのか考えると面白いんんだけど、アベレージとしては悪くないんだよね。余裕感の出し方と燃費のバランスの取り方が上手いなぁ…と思う。
結局、燃費を良くしようと思うとトルクが抑制されるし、トルクを得ようと思うと相応に燃料消費量も増えちゃうのは、今はどこも似たようなもんで。加速感とかで我慢を強いれば燃費も良くなるけど、中々両立は難しいよね。
多分、我慢を強いる度合いを減らして(AT制御で)、相応に燃費悪化もしやすくなったのが、今の2.0Gだと、私は考えています。(特に日常燃費が…)
昔マツダがVWに噛みついていたけど、確かにNAで排気量を上げるのも方法ではあるけど、税制的に不利になるから、現実的には上手くいっていないよね。期待していた部分もあったんだけど。
書込番号:24382183 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
どうなんでしょうね.私にはわからないですが,もう少し調べてみました.
RAV4 (変速レシオカバレッジ 7.5)
X 2Lガソリン 2WD 1500kg, 市街地11.9, 郊外16.1 高速18.1(市街地の1.5倍)
CX-5 (変速レシオカバレッジ 5.9)
20S 2Lガソリン 2WD 1520kg, 市街地11.9, 郊外15.1 高速16.2(市街地の1.36倍)
CR-V (変速レシオカバレッジ 6.5)
EX 1.5Lターボ,FF, 1520kg, 市街地 10.6, 郊外14.5, 高速16.4(市街地の1.55倍)
エクストレイル (変速レシオカバレッジ 6.96)
20Xi 2WD, 1510kg, 市街地 10.0, 郊外13.8, 高速14.8(市街地の1.48倍)
Skyactiv-G 2L って,市街地燃費でトップタイなのに,走行速度が速くなると他に追いつかれたり抜かれたりなんですよね.
ダウンサイジングターボが高速燃費で伸びるのはCR-Vを見るとよく分かりますが,なんともCX-5が伸びないですねぇ.
書込番号:24382576
1点
>あるご3200さん
正直、私はカタログ燃費はあまり興味がないし、自分で乗って実燃費を調べたり、その時、何が起きているのか考えるのが好きなんですよね。工夫や技術の違いを垣間見れるから。
そもそもWLTCって、シャーシーダイナモの上で、加減速を繰り返すテストじゃなかったっけ?具体的な加速度合いとか、良く分からんけど。
取り敢えず、高速モードが、平均速度56,7km/h・最高速度97,4km/hらしいから、速度の幅は大きいよね。
多分、そのあたりに違いがあるんじゃないのかな?
結局、ミラーサイクルを効率良く使えた方が有利だろうし。CVTが向いているのか、制御が上手いのか分からんけど。
ただ、首都圏はともかく、実際の地方高速の巡航はそんなに速度幅もないし、坂だってあるけど、それもほぼ一定の速度で走るし。風の抵抗もあるだろうし。テストともちょっと違うかな…って気がするよね。
逆に、実燃費でも有利な状況だけ切り取って、一喜一憂するのもどうかと思うんだけど。
市街地モードは、平均車速が非常に低いから、マツダでもミラー領域に収まりやすい…みたいな事情がある気がする。
あとダウンサイジングターボについてだけど、国産ターボは、レギュラー仕様で圧縮比が10ぐらいなんだけど、例えばゴルフ8 1.0は11.4だし、2017年以降のA3 Quattroは11.6なんですよね。
ゴルフ 8 1.5は、10.5ですから、ハイオク仕様だから圧縮比が高いってわけじゃなくて、ミラーサイクルを効率的に使うために高めの圧縮比にされてるんですよね。
だから、同じダウンサイジングターボでも、燃費特性は結構違うんですよ。A3 FFの1.4とQuattroの2.0なんかは、エンジンの性格も全然違うし、ギア比やAT制御も全く別物だしね。
だから実際に乗って違いを感じるのが面白いんだけどね。ミラーを使ったり、48Vを使ったり、手法も違うんで。
書込番号:24383085 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
結局、カタログ燃費をいくら比較しても、そもそもどんな試験が行われているか理解していないと、見誤るってことだと思う。
整理するけど、WLTCの高速モードは、平均速度56,7km/h・最高速度97,4km/h…という内容で、高速域を含めてはいるものの、内実は、加減速を行う内容である。
RAV4の最も高いギア比では、100km/hでも1400回転に満たないものなので、少なくとも、この試験内容の範囲だと活用出来ないと思われる。
したがって、レシオカバレッジ云々はあまり関係ないと私は思う。(あくまでこの試験内容の中での話)
CVTは、変速中の効率が良くないと聞くが、10段のステップが功を奏しているのか、加速時は回し気味を好むマツダの6ATが非効率なのか、それは私にも解らんけど。(RAV4は一度しか乗ったことないし)
書込番号:24389504 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
スカイアクティブXは、国道などで平均速度45km以上であれば燃費20km越えは余裕です。
まだまだ 進化しているようです。
書込番号:24392611
0点
>falcon-goさん
だからさぁ、都合の良い部分だけ切り取れば、最近の車は殆ど違いは出ないんだってばさ。大きな違いが出るのは、エンジン以外の問題が絡んでる場合だと思う。
燃費のスイートスポットが狭いと言われるダウンサイジングターボだって、ハマっている時は良いんだよね。昔みたいに必ずしも過給すると悪化するわけじゃなくて、過給した状態でベストな燃焼が出来るように作られているわけだから。でも小さいターボだし、全域で効率良くとは行かないだけで。
外すと確かに良くない傾向は強いんだけど、アベレージでも、実際、そんなに悪くもないんだよね。
ちなみにダウンサイジングターボでも、小排気量なほど全域に近い形でターボに頼るというか、生かすというか、そんな形にはなるよね。まぁ軽い訳だし、税金も安いし。それも1つの選択だと思う。
ただ、2.0など少し排気量が多い場合は、NAのような振る舞いと、ターボの振る舞いを使い分けるのね。やはり外した時の効率は少し劣るんだけど、落差は穏やかになる。
実際、普段使いで、マツダの2.0G/FFより少し良いぐらいの燃費が、AWDの2.0Tで出てるから。それでいて、過給でパワーを上乗せすることも出来るから、それも1つの選択だと思う。
リーンバーンも含むXは、スイートスポットだって広いし、アベレージでも良いことは良いんだけど、正直、驚くほどじゃないのは、リーンが狭いのか、重いからなのか、ATが悪いのか分からないけど。
今の時代にエンジン車を選ぶ人は、別に燃費だけで選ぶんじゃないだろうし、優劣は好みで判断すれば良いと思うけど、先入観だけで判断するのは良くないと思うのね。
書込番号:24453860 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「マツダ > CX-30」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 2 | 2026/01/04 17:51:59 | |
| 8 | 2025/09/16 21:52:15 | |
| 24 | 2025/08/11 18:08:36 | |
| 5 | 2025/02/20 18:52:35 | |
| 15 | 2025/02/03 17:34:17 | |
| 5 | 2024/12/29 19:16:05 | |
| 16 | 2025/02/12 18:25:42 | |
| 35 | 2024/12/29 8:49:09 | |
| 20 | 2024/11/06 8:25:53 | |
| 12 | 2024/11/03 19:16:09 |
CX-30の中古車 (1,034物件)
-
- 支払総額
- 215.9万円
- 車両価格
- 205.9万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 3.8万km
-
- 支払総額
- 199.8万円
- 車両価格
- 189.8万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 4.3万km
-
CX−30 1.8 XD 100周年 特別記念車 ディーゼルターボ ナビ/ETC/ワンオーナー/禁煙車/BOSE/2カメ
- 支払総額
- 222.8万円
- 車両価格
- 208.0万円
- 諸費用
- 14.8万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 6.5万km
-
- 支払総額
- 227.9万円
- 車両価格
- 218.0万円
- 諸費用
- 9.9万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 4.3万km
-
- 支払総額
- 299.0万円
- 車両価格
- 284.9万円
- 諸費用
- 14.1万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.1万km
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
-
【欲しいものリスト】a
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)








