MAZDA2の新車
新車価格: 172〜250 万円 2019年9月12日発売
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
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| MAZDA2 2019年モデル | 784件 | |
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2018年登録のデミオディーゼルですが、普通に国道を走ってると1400rpmくらいです
加速時でも2000rpm
マニュアル操作でたまに回転を上げた方が良いのでしょうか?
60km/hだと1400rpmで1速落とすと2000rpm、2速落とすと3000rpmくらいになります
たまに4000rpm、5000rpmくらいまで回す必要があるのでしょうか?
8年乗って45000kmです
DPF再生は200km走ると始まります
書込番号:26437195 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ニックネーム考え中ですさん
>8年乗って45000kmです
既に8年も乗られていて何も問題無いところに、普段と変わった事をする方が返ってトラブルを誘発する可能性があります。
ガソリン車と違ってディーゼル車は回転を上げると煤も増えるので、今まで通りの使い方が一番良いと思いますよ
書込番号:26437199
9点
>ニックネーム考え中ですさん
スポーツ系高回転型のエンジンは回してやらないと良くない?と聞いたことが有りますが。
ディーゼルエンジンでは聞いたことは無いですね。
違う車種でランクルのディーゼルに乗っていましたが、下取りに出すまで特に何考えずに乗って20万キロ故障無しでした。
書込番号:26437201
4点
DPF再生間隔が短くなってきたような気がして、普段乗りの回転数が低いからなのかなと思った次第です
ディーゼルは元々回転数が低いからあまり気にしなくても良いのですね
書込番号:26437205 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
低圧縮のクリーンディーゼルエンジンは3000回転から上を多用すると逆に煤が多く発生するようです。
今の乗り方のまま車両側で定期的に行われるDPF自動再生で問題ないでしょう。
書込番号:26437206 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>ニックネーム考え中ですさん
そもそも、ディーゼルエンジンの車に乗る人は燃費重視と言う事で、逆にぶっ飛ばす走りをする人を余り想定していないと思います。
今の乗り方が一番適している様に思います。
書込番号:26437611
2点
一般にディーゼルエンジンは、基本的に低負荷運転の連続により弁類に煤が固着するものなのでは?
だから定期的に高負荷運転を行ない煤を燃やす(焼き切る?)ことが必要かと。
因みに高負荷運転とは単に回転数を上げるというより、エンジンの負担を増やしアクセル開度を上げることなので、高速道路を飛ばすとか、峠の登り坂道でかなりアクセル踏み込んだ運転をするなどを、定期的にした方が良いのでは?
書込番号:26437805 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ナイトエンジェルさん
>般にディーゼルエンジンは、基本的に低負荷運転の連続により弁類に煤が固着するものなのでは?
マツダのディーゼルで、弁類の固着によるトラブルなんて、あまら聞いたことがないような。
>だから定期的に高負荷運転を行ない煤を燃やす(焼き切る?)ことが必要かと。
それが本当であれば、世の過積載トラックなんかは、最適な状態なんでしょうね^_^
なんだかなぁ…。
書込番号:26438841 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Pontataさん
ディーゼルエンジン弁類の煤で検索したら、それらしいものは出てくるよ。
ただ、どういう乗り方をしようと自分の車は自己責任だから、どうでもいいんだけどね。
あと、据置き非常用ディーゼルエンジン発電機などは、割と頻繁にやる擬似停電による自動始動試験(無負荷)の他に、たまーに実負荷運転試験やってたけど、これ、弁類への煤固着防止のためでもあったから。
書込番号:26438862 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ナイトエンジェルさん
普通に車に乗っている状態が、既に実負荷運転試験をやっている状態なので、弁類への煤固着防止を常にやっている状態と言う事ですか。
書込番号:26438867
0点
>エルミネアさん
ディーゼルエンジン発電機の実負荷運転は高負荷運転ということで、全負荷をかけて定格の8割程度でしたね。
2、30%の低負荷運転試験もあったけど、それでは固着防止にならないと言うか、逆にそのような低負荷運転を繰り返していると煤の固着があるということです。
ということで車のディーゼルでもたまには高負荷をかけるのが良いのかなっていう一般論的な話です。
いやいや、でもいいんですよ自分の車なんだから自分の好きなように乗れば良いわけですから。
書込番号:26438891 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ナイトエンジェルさん
>いやいや、でもいいんですよ自分の車なんだから自分の好きなように乗れば良いわけですから。
いやいや、そんなに投げやりにならないでください。
私は今ガソリン車に乗っているので今のディーゼル車の10年以上前の考えです、今の常識違いが出ている可能性が有ります。
ここでは、色々な問答でスレ主さんにとって、最適解を選ばせてあげる場所だと思っていますので、ナイトエンジェルさんの返答はスレ主さんの参考になっていると思いますよ。
書込番号:26438908
0点
>私は今ガソリン車に乗っているので今のディーゼル車の10年以上前の考えです、今の常識違いが出ている可能性が有ります。
確かに制御系は相当進歩してるでしょうね。
ただ、軽油の圧縮着火というディーゼルエンジンの基本的な特性は変わらないと思っていますね、個人的に。
据置ディーゼルエンジンでも過給器というターボは大昔から熱効率向上のため使っておりますし、うる覚えだけど、過給器で確か40パーセントくらい熱効率がアップしたかと。
書込番号:26438929 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ニックネーム考え中ですさん
前は信号が少ない道で気分的に、2000から3000回転くらいで、1分くらい巡行してましたね
まぁ、1回の走行時間と平均車速などの条件の方が重要で、それによって平均燃費が良かったら、キレイに燃えているイメージで、問題ないかな
あとは、急加速を控えていればいいと思います
(昔のトラックが、加速時に黒煙を吐くイメージ・・・)
少し回転を上げても、軽負荷が鉄則で、高負荷高回転は寿命縮めるだけです (ディーゼルに限らず・・・)
無理に5000回転も回さなくてもいいでしょう
前は車検などのとき、ディーラーで洗浄剤入れて、空ぶかし (=無負荷) で何秒間か高回転まで回すメニューがあったような・・・
書込番号:26438954
2点
>ナイトエンジェルさん
>確かに制御系は相当進歩してるでしょうね。
ただ、軽油の圧縮着火というディーゼルエンジンの基本的な特性は変わらないと思っていますね、個人的に。
圧縮着火の特性自体は変わりませんが、いわゆるクリーンディーゼルになってからは、制御は全然違います。同時に問題の発生点も変わっています。
なぜ、マツダは異例の低圧縮比にしたのか?
なぜ、EGRの経路は2系統あるのか?
なぜ、マツダだけが尿素を使わずに排ガス規制をクリアしているのか?
根本的な違いが分からないと、理解できないでしょうし、固有の利点や問題点は分からないでしょう。
書込番号:26439563 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ねずみいてBさん
>まぁ、1回の走行時間と平均車速などの条件の方が重要で、それによって平均燃費が良かったら、キレイに燃えているイメージで、問題ないかな
平均燃費は、文字通り平均でしかないので、どちらかというと、燃焼状態を掴むには瞬間燃費の方が理解できると思います。
近年のエンジンは、同じように走っていても、目まぐるしく燃焼状態を変えます。
元々、ディーゼルは部分負荷での自由度が高いので、実用燃費が良く出来たわけですが、ガソリンもミラーなど部分負荷で色々やっているので、瞬間燃費を見ていると面白いです。
過給機が加わると更に複雑化するから面白いし、スバルのMHEVも結構面白いです^_^
書込番号:26439578 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>kmfs8824さん
>低圧縮のクリーンディーゼルエンジンは3000回転から上を多用すると逆に煤が多く発生するようです。
高回転高負荷で煤が増えるのは、低圧縮はあまり関係なく、どこのディーゼルでも同じ傾向だと思います。
燃料噴射を複数回に分けて、混ぜながら燃焼させるイメージになりますが、高回転になると燃焼時間が稼ぎにくくなり、シビアになるので。
多分、マツダが苦手とするのは、発進加速のような低回転高負荷だと思います。尿素を使わずに排ガス規制をクリアするために、吸気の酸素量と燃焼温度を厳しく制限する必要がありますから。他社よりも早めにPCI燃焼を手放してしまう印象で。
排気量が小さい(地のトルクが小さい)と、その傾向が強まりますよね。
書込番号:26439598 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ナイトエンジェルさん
>あと、据置き非常用ディーゼルエンジン発電機などは、
発電機と自動車では、用途が違いますから、必要とされる特性や負荷の範囲が全く異なります。
同じ自動車用ガソリンエンジンでも、シリーズハイブリッドの発電用エンジンと、純ガソリンエンジンは燃焼のさせ方に違いがあります。
あなたがお使いの発電用エンジンには、DPFや EGRの還流装置は付いているでしょうか?
自動車用ディーゼルエンジンで問題になるのは、多くは、こちら側(吸排気経路)です。
>ディーゼルエンジン弁類の煤で検索したら、それらしいものは出てくるよ。
そうやって狭い範囲でしか調べないから、全体が理解できないんですよ。
で、過積載トラックのディーゼルエンジンは、絶好調になるんでしょうか?^_^
書込番号:26439614 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
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