ヤリスの新車
新車価格: 139〜288 万円 2020年2月10日発売
中古車価格: 76〜349 万円 (2,612物件) ヤリス 2020年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:ヤリス 2020年モデル絞り込みを解除する
自動車 > トヨタ > ヤリス 2020年モデル
お世話になっております。
電車通勤になりヤリスハイブリッドに乗る機会が週1日程度になってしまいました。
補機バッテリー上がり防止にはその1日何km、何時間位走行すれば大丈夫でしょうか?
書込番号:25137837 スマートフォンサイトからの書き込み
18点
>スマホ大好きさんさん
>その1日何km、何時間位走行すれば大丈夫でしょうか?
約30km、30分くらい連続で大丈夫でしょう
書込番号:25137851
![]()
1点
30kmですか…
走行中どのシチュエーション(エンジン走行、モーター走行等)で補機バッテリーへ供給されているのでしょうか?
夜間ではダメでしょうか?
書込番号:25137856 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
連投すみません。
ブレーキ踏みながらスタートボタンを押した状態で駆動バッテリーからDC-DCにて補機バッテリー充電しませんか?
書込番号:25137870 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>スマホ大好きさんさん
>走行中どのシチュエーション(エンジン走行、モーター走行等)で補機バッテリーへ供給されているのでしょうか?
少なくなれば、補機へ充電されます
>夜間ではダメでしょうか?
夜間はやめた方がいいでしょう。
やはり、昼間です
書込番号:25137885
1点
ありがとうございます。
週休一日なので場合により帰宅後になるかもしれません。
勿論エアコン類はOFFにします。
どうでしょうか?
書込番号:25137892 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>スマホ大好きさんさん
lifestyleに合わせて車があるんじゃないの?
車の維持に生活合わせるなんて本末転倒じゃない?
カーマニアなら納得だけど。
書込番号:25137989 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
車通勤から電車通勤に変わってしまったのです。
週休一日です
書込番号:25137994 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>スマホ大好きさんさん
シガーソケットは付いているでしょうか?
あればこのような商品を使うと電圧がチェックできます。
https://amzn.asia/d/dwgBu1r
システムから補機バッテリーへ充電中は電圧が14V台を示し、それ以外なら13V以下になりますので、いつ充電されてるかがわかります。
私のクルマの場合は、エンジン停止中でも充電されています。必ずしも走行する必要はありません。
書込番号:25137998 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
システムをオンしたときに駆動バッテリーから補機バッテリーに充電されると思います
なので私は古いアクアですが月1回位の使用でもバッテリー上がったことはないです(私も電車通勤になった影響です)
そういう仕組のハイブリッドにどこまで効果があるかはわかりませんが、補機バッテリーにソーラー充電できるアイテムがあるので、駐車中に日が当たるのであればそういうのもよろしいかと(私の場合乗らなくなった上に屋根があるのでつけていても意味ないのですが)
書込番号:25138039
4点
月1回の走行でバッテリー上がりしないのですか?
凄いですね。
その1回は何km走行ですか?
書込番号:25138054 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
そもそもHV車はセルを回さないので、始動時に必要な電力が低く補機バッテリーに優しい車種です
ドライブレコーダーで駐車時監視とかしていないなら、週1乗るくらいで十分です
書込番号:25138112 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ありがとうございます。
何km、何分位は走行した方が良いと思われますか?
書込番号:25138117 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
下記のサイトには
>週1回、50〜60km/hで20〜30分走行する
と書いてあります(速度はHV の場合関係ありません)
https://www.goo-net.com/pit/magazine/repair/maintenance/26698/?amp=1#toc1
書込番号:25138181 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
かつては2〜10キロなんてこともありましたが、最近は少なくとも片道70キロ前後の往復なのでまぁちょい乗りではないですね
書込番号:25138185
0点
ありがとうございます。
信号が有り渋滞する道では効果無いのでしょうか?
書込番号:25138198 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
週一で少し遠い格安スーパーなどに買い出し目的を持つとかすると良いかと思います。
あまり神経質になる必要はないでしょう
書込番号:25138207 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
詳しい制御方法は知りませんが、大容量の動力用バッテリーからのお裾分けなので、システムが起動している限り充電しっぱなしなんじゃないですかね
信号待ちなんて関係ないと思いますよ
書込番号:25138211 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
なるほどですね。
どのタイミングで補機バッテリーに充電されているか分かれば良いですね。
別のパーツ無しで。
書込番号:25138218 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>スマホ大好きさんさん
>どのタイミングで補機バッテリーに充電されているか分かれば良いですね。
HVシステムオン時は自動で走行用バッテリーから補機バッテリーに充電されます。
乗らなくてもバッテリーは放電します
少しの距離しか乗らない、乗らない期間が長いとバッテリーが弱りバッテリー上がりを起こし、
HVシステムが作動しなくなります。
ですから、ある程度の距離、ある程度の時間は乗りましょう
書込番号:25138252
3点
ありがとうございます。
週休一日なのでその1日で乗る様にしています。
平日ならば夜間です。
電車通勤になってしまったのが痛いです
書込番号:25138263 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>スマホ大好きさんさん
HVの補機バッテリーの充電はオルタネーターではなく高電圧バッテリーからの充電になります。
タイミングは通常のパワーオン(ブレーキを踏んでのパワーオン)で高電圧バッテリーがREADYになると補機への充電も始まります。
また、ガソリン車のようにセルモーターでのエンジン始動はありませんから、それほど補機バッテリーも減りません。
ですから、走行の必要もなく通常のパワーオン状態にするだけで補機が充電されます。
リーフの場合は5日放置していたら5分間補機の充電が自動でされます。
少ないと思うのでしたら電装品を使わず3日に一度程度、通常のパワーオンし30分ほどおいておいたら良いと思いますけどね
書込番号:25138309
2点
ありがとうございます。
途中でエンジンが掛かかります、この時は駆動バッテリーへの給電ですか?
エンジンが掛かっていない状態であれば補機バッテリーへの給電と考えて良いでしょうか?
書込番号:25138313 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>スマホ大好きさんさん
高電圧バッテリーがREADY(通常のパワーオン状態)で補機バッテリーに充電されています。
HVのエンジンは高電圧バッテリーの残量状態や冷暖房などいろいろな状況で始動/停止されます。
エンジン回転/停止の状態と補機バッテリー充電とは関係ないと思いますね
補機に充電されている状態かどうかを確実に知るには電圧を測ることになります
たとえばアクセサリーソケットにこのような電圧計を挿入してパワーオンするとアクセサリーソケットの電圧=補機バッテリーの電圧が測れます。
https://amzn.asia/d/eirI1Ku
ブレーキを踏まないでパワースイッチを押すとアクセサリーソケットには電気がきて測定できますが、このときは補機バッテリーが充電されていないときの電圧です。多分13V以下
ブレーキを踏んでパワースイッチを押すと補機バッテリーが充電されているときの電圧が測れます。
多分14V以上になっていると思います。
電圧計の精度もありますから、充電されていない時(ブレーキを踏まないでパワーオン)と充電されている時(ブレーキを踏んでパワーオン)の両方で測ってみることも必要です。
書込番号:25138420
3点
私は,大自工業メルテックのバッテリー充電器を持っていて,それで充電してましたね。
ハイブリッド車ではなく,やはり乗る頻度が少なくて充電制御バッテリーが弱ることがあったため。
わざわざ用事なく走るよりは,充電器を購入するという選択肢もあると思います。
高価なものではありません。電圧も表示するので,本当に乗らないなあという時には役立つと思います。
ちなみに取説を見ると,1か月も乗らないなら充電をと記載されています。
週1度,昼間に走行していれば問題なさそうですが。ただし,近距離すぎるとダメっぽいかも?
ハイブリッドの特性に関してはよく知らないので,すいません。
書込番号:25138458
3点
ありがとうございます。
駐車場にコンセントが無いのです。
書込番号:25138461 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
オルタネーターがないので充電時期という特定のタイミングはありません。
試したことはありませんが バッテリー不足になったときは パーキングに入れてシステムオンにすると
しばらくすると 駆動用バッテリーから充電されるそうです。
通常は駆動バッテリーから12v」程度に減圧された電流が流れています。
ガソリン車のような過充電防止スイッチはないので 電圧管理をしているのだと思います、
システムオン時は電圧は13,5V程度になり 休止中に消耗した電気を補充していると思います。
システムが安定すると電圧は12v程度になっています。
補助バッテリー用の発電システムはありません。
発電はあくまでもハイブリッドシステムのトルク分配装置で走行と発電機に分配され
駆動用バッテリーに充電されます。駆動用バッテリーからDC / DCコンバーターで
降圧され12v電源システムへ流れます。
補助バッテリーは1週間に1時間も走れば経年劣化を除けば上がることはないでしょう。
上がる可能性があるとすれば ドラレコの駐車監視機能やレーダーのOBD接続などがあります。
https://car-accessory-news.com/obd-battery/
書込番号:25138646
2点
戸建てに居住ならば,延長コードを使えば,家屋からのコンセントで充電は出来ますよ。
大きな電流を流すわけではないので,それこそ,電気が手に入るところに行けば出来ることです。
用事なく走らなければいけないと考えるよりかはマシな面もあるかなと思ったので。
バッテリーを活性化するには有用だと思います。
書込番号:25139008
0点
シビアコンディションと言う言葉がありますが(6kmとか8kmとか)これ以上走行すれば良いと言う事なんでしょうか?
書込番号:25139044 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>シビアコンディションと言う言葉がありますが(6kmとか8kmとか)これ以上走行すれば良いと言う事なんでしょうか?
それは、何処から仕入れた情報ですか?
上の書き込みを理解していれば、距離は関係ないと理解出来ると思うのですが
書込番号:25139293 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
大変申し訳ございません。
ネット見たらシビアコンディションの項目に有ったので…
すみませんでした。
書込番号:25139303 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>スマホ大好きさんさん
こんにちは。
短距離の繰返し走行が多い(目安:8km/回)
と、シビアコンディションになり、オイル交換等を通常より短い間隔で行う必要があるという話です。
近所への買い物等、チョイ乗りばかりだと知らず知らずシビアコンディションだった・・・という話はあるそうです。
私は他社のハイブリッド車ですが、冬場ならシステムが起動している間は、停車中でも走行中でも、シガソケ等には高電圧バッテリーからDC-DCコンバーターで降圧した約 14V がかかっており、(流石に停車中に確認しましたが)バッテリー端子でも同様です。
システム起動前とか、夏場なら走行中に約 12V になり、素のバッテリー電圧になります。
私も走行距離がぐっと減ってしまい、週1〜2程度ですが、今のところ 10〜20 キロ程度でも間に合っている様です。
心配ならばシガソケに差し込む、簡易的な電圧計をつけて、バッテリー電圧をモニターしても良いかと思いますよ。
書込番号:25139513 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ホンダのeHEVの場合,
3か月に1度,30分以上の走行をしてくださいと取説にあります。
トヨタの場合がどうかは知りませんが,
よほど長期間の放置にならなければ,高圧バッテリーが縮むようなことはなさそうです。
もちろん,定期的に使った方がいいことは間違いないでしょう。
書込番号:25139879
1点
3ヶ月に1回ですか。
びっくりです。
書込番号:25139883 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>akaboさん
それは高電圧バッテリーの話であり、スレ主さんは補機バッテリーの話ですから、微妙にズレているかも。
書込番号:25139969 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
そうでしたか。
びっくりしました。
書込番号:25139992 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
補機バッテリー上がりを心配されるだけでしたら、
月に合計1時間くらいREADY状態で放置すれば大丈夫です。
走行する必要はありません。
書込番号:25140109
0点
走行しなくて大丈夫でしょうか?
バッテリー以外のオイル等の活性化(?)等大丈夫でしょうか?
後は運転技術の維持も…
書込番号:25140117 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
30型プリウスで ほぼ週一ペースの運転ですが バッテリー補充することなく
7年間手放すまでバッテリー交換をせずにいられました。
推測ですがセルモーターを回すなど負荷のかかる電力使用がなく電気的には安定しているからだと思います。
シビアコンディションの話がありましたが ハイブリッド車のエンジンはオンオフが多いのでシビアコンディションと
見たほうがいいです。それはバッテリーとは全く関係はありません。
HVの充電は駆動用バッテリーからDC^DCコンバータにより降圧された電流で充電されます。
試したことはありませんが 補助バッテリーが上がった場合 シフトをPにしたままシステムスイッチを押すと
時間がかかりますが補機バッテリーに充電されるそうです。
プリウスの場合システムオンにすると14v」程度の電圧になるので システムオフの時に消耗した分を
補充し そのあと12vに降圧しますので電圧で補機バッテリーが過充電にならないようなコントロールをしているように思います。
今は50型プリウスに乗っていますが 点検の時バッテリーの充電量がぎりぎりと言われます。
多分レーダーのOBD接続が悪さをしているようです。
12v電源で負荷のかかるような(例えば12v用の湯沸かしや 冷蔵庫の使用など)しない限り
心配はいらないと思います。
心配なら電圧メーターを取り付けてはいかがでしょう。
https://www.amazon.co.jp/gp/bestsellers/automotive/6763358051
https://www.monotaro.com/g/04292555/
書込番号:25140203
1点
補機バッテリー上がっても復帰出来るのですか?
お試しした事は無いとの事ですが初耳です。
補機バッテリーが駆動バッテリーを立ち上げるのだと思っていますので…
因みに週何km(何時間)位走行されていますか?
書込番号:25140216 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>万世橋のアライグマさん
>シフトをPにしたままシステムスイッチを押す
ぱっと見、ヤリスの取説にも見当たりませんが、何かの「裏技」ですか?
停車中はシフトはPでしょうし、システムを起動できたら、まだ「あがっている」訳でも・・・
補機バッテリーがあがったときは
https://manual.toyota.jp/yaris/2207/hev/ja_JP/contents/vhch07se020409.php
書込番号:25140311 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>スマホ大好きさんさん
週の走行距離は記憶にとどまりません。
年間では1万キロ未満です。
保険の更新の時に申告しています。
駆動モーターからの充電は理論的にシステムが立ち上がれば
可能です。補機バッテリーが上がっても駆動バッテリーは満タンということもあります。
ただ、補機バッテリーが上がるとシステムは立ち上がらないといいますので スイッチオンのまま放置していると
充電するかどうかは そういう機会がないので確認できません。
ちなみに 補機バッテリーが上がったとき 他車からの支援は受けられても
HV車から他者への充電支援はできません。場合の寄ってはシステムに試用が起きます。
書込番号:25140327
0点
>シフトをPにしたままシステムスイッチを押す
ネットで調べてもそんな情報無いですね
こんな便利な裏技本当にあるならネットにあがっていると思いますが
ヤリスに限らずこのやり方はデマだと思います。
書込番号:25140373 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
高圧バッテリーから補機バッテリーに電気が行く仕組みなので,ずれているとは思いませんよ。
外部から充電するPHVシステムではないのだから,車を動かさないことには電気が無いというのがおおもとの理解です。
書込番号:25140680
0点
補機のバッテリーが,そんなに心配であれば,ジャンプスタータを購入して,家においておけばいいですよ。
それで,高圧バッテリーに関しては,3か月ごとの走行でも,極端に悪くなったりしなさそうだ。
これは結構驚きだったので紹介した。ホンダの場合。
アウトランダー現行型のように,ジャンプスタータ使わないようにという車でなければ,使える。
トヨタのハイブリッドの所有者ではないので,実際に使えるかどうかはご自身で調べてから購入を。当たり前の話です。
紹介すると,微妙にずれていると言われるんですか。事細かに説明しないと,そう言われてしまう掲示板ってか。
書込番号:25140693
0点
詳しいわけではありませんのでたぶんですが・・・
1.クルマのコンピュータや半導体全般は低電圧(12V?)で動いているので、コンピュータを作動させるためには補機バッテリーの電力が必要
2.補機バッテリーが上がると、HVバッテリーの高電圧を降圧させるための制御系が起動しない
3.だから補機バッテリーが上がってしまったらHVバッテリーの電力も使えない
ということではないかと。
確かテスラなどのEVでも補機バッテリーは使用していますよね?
バッテリー上がり対策は、モバイルジャンプスターターがあればOKですので車載しておくと安心です。
書込番号:25140698
1点
>バッテリー以外のオイル等の活性化(?)等大丈夫でしょうか?
>後は運転技術の維持も…
それは補機バッテリー上がりと関係ないのでは?
自分の回答は一番最初の質問に対する回答です。
補機バッテリー以外は今までの車と同じで良いと思います。
あと、補機バッテリー上がり時に、従来のスターターはスターター自体の保護機能により使用できない物があります。
これは、この車が救援端子より補機バッテリーを充電出来ない事に依ります。
単純に12Vが供給出来る物を用意しましょう。起動電流はエンジンを掛けるわけでは無いので、
バイク用の小さなバッテリーでも、乾電池直列でも十分です。太いケーブルも要りません。
書込番号:25140782
0点
>akaboさん
補機バッテリーの話なのに、高電圧バッテリーの話をして、「補機バッテリーも何もせずとも3カ月保つ」と思われたら、本末転倒でしょう?
事実スレ主さんの「ビックリした」という反応から、勘違いしそうな、質問からズレた回答は不用意にすべきでは無いという話ですよ。
紹介なら紹介らしく、何もホンダに限った話でもなく・・・
ハイブリッドシステムの特徴
https://manual.toyota.jp/yaris/2207/hev/ja_JP/contents/vhch01se030401.php
・・・e-POWER 車にも同様の記述がありますし、電気自動車ユーザーには驚きかもしれませんが、ハイブリッド車ユーザーには驚きではありませんけどね。
書込番号:25140822 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
https://www.youtube.com/watch?v=_UIgRbzd54U
PHVの場合は違う方法があるようです。
ノーマルプリウスはエアコンボタンがないので無理でしょうが。
https://www.youtube.com/watch?v=9kSxFUtsihA
https://www.youtube.com/watch?v=DvTat2WOC6M
動力システムが立ち上がらなくても パネル表示されることから
ECUは稼働していることがわかります。
12v系は電圧低下ながらパネル表示程度の制御はできるようです。
この状態でガソリン車はほかに電源がないので他車のジャンプスタートしか道はありません。
HVの場合はほかに駆動用の巨大なバッテリーがあるのでそこから電源を持ってこれます。
ここで問題はDC-DCコンバータが生きているかどうかです。DC-DCコンバーターは交流直流返還をしないので
供給される電流があればDC-DCコンバーターは稼働する可能性があります。
駆動用のインバーターは複雑な制御をするので電力制御は必要でしょうが
DC-DCコンバータは構造は単純なので制御はほとんどいりません。
http://energychord.com/children/energy/pe/inv/contents/inv_conv_fund.html
幸い電池は基本直流ですね。
どこかで聞いた話で 確証はありませんが理屈は通ります。
ただ、試す機会に遭遇しませんので確証は取れません、
ちなみにシステムオンになるまでに相当時間がかかると聞きました、
書込番号:25141007
0点
>万世橋のアライグマさん
理論上は、バッテリーが上がっても 0V じゃないから、高電圧バッテリーのスイッチと DC-DCコンバーターが作動すれば、補機バッテリーに充電されるとしても・・・
私は動画は見ない主義なのですが、少なくともブレーキを踏みながらパワーボタンを押さないと、(通常ならば)ACC だから高電圧バッテリーも DC-DCコンバーターも作動しない気がしますが。
まあ正に「裏技」で、相当時間がかかるなら、素直に他の車なり、ジャンプスターター、ロードサービス等々の救援を受ける方が良いかと。
ハイブリッド車と言えども、補機バッテリーがあがってしまったら、色々リセットされてしまうし、点検を受けなくてはならないのもガソリン車と変わりありません。
書込番号:25141161 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自分も動画は見ていませんが凄い裏技ならばもっと沢山話題になっていたと思います。
書込番号:25141175 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>どこかで聞いた話で 確証はありませんが理屈は通ります。 ただ、試す機会に遭遇しませんので確証は取れません
信憑性確認せず、さも出来るように書くのはどうかと思います。
この掲示板の内容は検索で引っかかるので、本当に困った人が検索して一縷の望みで試す人も出てきます。
間違いだったら、無駄な時間を過ごす事になります。
そこまで書くなら実車持っているんだから、バッテリー外してテスター当てれば調べられるので、実証したらどうでしょうか
書込番号:25141190 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>スマホ大好きさんさん
うちのクルマ(C-HR HV)のケースでは、数週間に一度システムを起動するだけで補機バッテリーは無事でした。
数年前に海外に2年間単身赴任した際、出張等での帰国時にクルマが必要となるためC-HRはそのまま残していきました。
ただ補機バッテリー上がりが心配だったため、家族には以下を頼んでおきました。
・2週間に一度はシステムを起動し、エンジンの起動有無に拘らず20分以上放置しておくこと
・月に一度は近所の買い物だけで良いのでクルマを動かすこと
クルマのシステム起動や運転状況はMy TOYOTAアプリでログが見れるので時々チェックしていましたが、海外赴任中は家族はほとんど運転せず、数週間に一度システムを起動するだけ(走行距離はゼロ)でした。
それでも時々帰国した際に自分で運転するときは特に問題はなく起動し、定期点検でディーラーにチェックしてもらった際も補機バッテリーの劣化を指摘されることはありませんでした。但し、この運用で問題ないかどうかは補機バッテリーの劣化度合いによるかと思います。もし既にそれなりの年数を使っているなら、より慎重な運用が必要だと思います。
書込番号:25141217
5点
動画はきちんと見てください。
PHVはそうだったのかです。
プリウスαのほうは
何度かスタートスイッチを押しているうちに スタートしています。
何度も押しているうちにバッテリーは消耗するはずですが
充電していないとありえない状態です。
バッテリー上がりした状態でもブレーキを踏んでスタートボタンを押すと
ACCではない状態になりますが駆動システムは立ち上がりません。
この状態で12vシステムは稼働するのでしょう。
掲示したプリウスαの動画では 最初ナビが起動しなかったのですが
徐々にナビが動き始めているので電圧は上がっているのだと思います。
聞いた話ではACCでは充電されないそうです。
どう表現していいのかわかりませんが ACC状態からブレーキを踏んでスタートボタンを押し
パーキングポジションにすることが条件です。
もう一つ条件は駆動用バッテリーに十分容量があることです。
多分ACC状態でパネルが稼働しないと無理でしょう。
動画が細工されているのかどうかはわかりません。
裏技でも何でもないですよ。
まず、試す人はいないでしょう。
普通の充電器でも (急速充電器など普通はもっていないですから)ダウンしたバッテリーから始動できるまでの容量を確保するには
1時間近くかかります。
実用性はないですから。私は携帯用のジャンプスターターを積んでいます。
せっかく掲示した動画を見ないであれこれ言うのはご遠慮願いたい。
書込番号:25141328
0点
>万世橋のアライグマさん
自説の根拠として動画を出すのは構いませんが、その視聴を強要される謂れはありませんよ。視聴する事の是非と反論する事の是非もイコールではありませんし。
動画は視聴で他人の時間を奪うから嫌いなのです。動画と共に「どういう操作をするのか」要点を示せば済む話です。↑↑↓↓←→←→ブレーキ、アクセルとかね。
私も他社のハイブリッドですが、通常ならばブレーキを踏まずに何回パワーボタンを操作しても、ACC→ON→off を繰り返すだけで、バッテリー及びシガソケに約14V が観測される事は無く、DC-DCコンバーターは作動しない事を知っています。
ギリギリ起動できない電圧だったけど、長時間試しているうちに、温度が上がって電圧も上がっただけとか?
どちらにせよ、効いているのかアヤフヤな裏技に頼って何時間も他人の時間を奪うよりは、一般的な救援方法で 30 分程度で済む方が、「確実」でしょうに。
書込番号:25141389 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
FIT3HVですが、オーディオヘッドユニットに電圧表示モードがあるので、表示モードにしています。
ブレーキペダルを踏んでメイン電源ONにすると、エンジンスタート、充電インバータがスタートし、14V台になります、高圧バッテリー残量が80%になると、エンジン停止。
走行してると、13V台に落ち着きます。
アクセサリーモードだと、充電されずバッテリー電圧は下がっていきます、エンジンもかかりません。
リチウムバッテリー内臓のジャンプスターターは真夏、車内に置かないほうがいいです、熱で劣化、最悪発火します。
書込番号:25141405
0点
>万世橋のアライグマさん
そもそも、自分でも使わない「裏技」を、他人に紹介する必要がありますか?
その根拠に、他人の動画を利用する事の是非はともかく、視聴は義務でも無いのに、視聴しないなら反論する権利は無いのですか?
書込番号:25141432 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>チビ号さん
動画の中に答えがあるのです。
答えを知りたかったら動画を見てくださいということです。
動画のストリーを文字おこししするにはずいぶんな手間がかかります。
動画を見ないでのコメントは的を外します。動画そのものが主張なのです。
閑話休題
4代目プリウスの12vDC-DCコンバーターは豊田自動織機製です。
構造は添付写真の通りです。ここのポイントは入力が200vであること
つまりはプリウスの駆動バッテリーの出力と同じということです。
12VDCコンバーターはほかの装置を外して駆動電池に直結できるのです。
ACCからブレーキを踏んで立ち上がるのは駆動用システムとは別にコントロールシステムと
2つのシステムがあると仮定すると
インバーターを通じて減圧するのであれば 駆動システムが立ち上がらないと
12vDCコンバーターは作動しませんが
駆動用バッテリーと直結できるコンバーターであれば
駆動システムが立ち上がらない場合でも コントロールシステムが立ちが上がれば12vシステムのスインチオンできると思います、
ちなみに計測した人によると 駆動システムを立ち上げるためには9.6vが必要だそうです。
9.6vを下回る電圧でもコントロールシステムが立ち上がるのなら
プリウスαの動画は説明が付きます、
書込番号:25141539
0点
>チビ号さん
裏技とは私は言っていません。
そういう話もあるということです。
もともとは
スレ主さんの
>何時間位走行すれば大丈夫でしょうか?
の質問に関する12vシステムの説明の一環です。
上がったらこういう方法を使ってくださいなどと一言も言っていません。
裏技という表現は趣旨をゆがめる表現です。
書込番号:25141562
0点
>万世橋のアライグマさん
最初に裏技と言ったのは私ですね
マニュアルに書いてないトラブルの救済方法があるなら裏技としか思えません
色々言い訳されていますが、スレ主さんの最初の反応は
>補機バッテリー上がっても復帰出来るのですか?
お試しした事は無いとの事ですが初耳です。
補機バッテリーが駆動バッテリーを立ち上げるのだと思っていますので…
と、出来る認識された(と私は見えた)ので否定的な書き込みしました。貴方はそういう考えじゃないかもしれませんが、読み手に(ヤリスで出来ない方法なら)誤解を与えていると思ったので
書込番号:25141584 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
仰っる通り「裏技」で出来ると思いました。
元々私の投稿で皆様を混乱させて申し訳ございません。
話を戻すと「通勤が電車になり乗る機会が週1日になった。その1回何km走行」が元の質問です。
書込番号:25141594 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>スマホ大好きさんさん
>通勤が電車になり乗る機会が週1日になった。その1回何km走行
前述のとおり、補機バッテリーだけのことであれば、私の経験則に基づけば
・走行せずともシステムを起動したまま数十分放置するだけでバッテリー上がりは回避可能
・但し補機バッテリーの劣化度合いにもよるため、現在のバッテリーの状況をチェックしてみるのが吉
尚、バッテリーは気温に左右されますので、特に冬場は要注意です。
それ以外の季節なら、そんなに神経質にならなくてもいいのではないかな〜と思います。
書込番号:25141630
1点
>mokochinさん
最初に「裏技」と表現したのは私ですね。
>万世橋のアライグマさん
「裏技」と表現されたのが余程気に入らないご様子ですが・・・
マニュアルに記載されてはいないが、特異な動作をさせる手順だったり、知っていたら便利な知恵とかの意味で、まさに「裏技」、それとも「隠し機能」ならご満足でしたか?
長々と写真まで持ち出して引用していますが、高電圧バッテリー→インバータ→DC-DCコンバーターが直列ではなく、並列なのは私も知っていますし、その「裏技」が動作しないとは言っていませんよ?
通常の手順より、時間もかかり不確かならば、「隠し機能」に頼るのはどうかと言っています。
スレ主さんも仰っていますが、補機バッテリーがあがってからの話をしている訳では無いので、やっぱりズレてますね。
書込番号:25141644 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>チビ号さん
裏技表現が可能性を断言したように感じ 話の筋が裏技のほうへ向いてしまって
本来の趣旨でないほうへ 行ってしまうからいやだといったのです、
閑話休題
もう一度原点にもどると
「HVの充電は駆動用バッテリーからDC^DCコンバータにより降圧された電流で充電されます。」
だから
「試したことはありませんが(眉唾かもしれませんが) 補助バッテリーが上がった場合 シフトをPにしたままシステムスイッチを押すと
時間がかかりますが補機バッテリーに充電されるそうです。(そういう伝聞を聞きました、しかし一概に否定できないかもしれません
駆動用バッテリーから補充電されるのであれば可能性はあります)
「プリウスの場合システムオンにすると14v」程度の電圧になるので システムオフの時に消耗した分を
補充し そのあと12vに降圧しますので電圧で補機バッテリーが過充電にならないようなコントロールをしているように思います。」
14vと書いたのは メーカーがそう言っているので
h ttps://www.toyota-shokki.co.jp/news/items/jsae_nagoya16_panel_04.pdf
PDFがいきなり立ち上がるので hの次にスペースを入れています。
ちなみに電圧計のほとんどがピークメーターではなくタコメーターと同じくアベレージメーターですから
14vを越している瞬間もあるかもしれません。
戻しますと
DC^DCコンバータにより降圧されて充電しているので 本当かどうかは定かではありませんが
バッテリーダウンしたあとも駆動バッテリーから充電されますという話もあるくらい という趣旨です。
それが 裏技によって 趣旨が バッテリーダウンしたらシステムオンでバッテリーが復活するかの趣旨に置き換わってしまうのは
あるいはバッテリーダウン時の話になるのは本旨ではありません。
デマという話があったので可能性のある動画を掲示しました。
情報源はプリウスオフ会での初代からの重鎮の話でまんざら嘘とも思えないので、
人の情報収集は自分の見たい効きたい情報しか」手に入りませんから
PHVの12vバッテリダウンでまさかスマートキーのエアコンスタートで始動してしまうなんて
ふつうは知らないですよね、話題にもなりませんが事実あるのです。
ただ、そのことは裏技の流れに乗ってしまった浅はかな脱線です。反省。
人は興味のあるほうへ話を進めたがりますからね。
書込番号:25141851
0点
>万世橋のアライグマさん
もういいですよ・・・どちらにせよ、一部のセルモーターを搭載したハイブリッド車以外は、補機バッテリーはともかく、高電圧バッテリーがあがったらユーザーで対象できるモノではありません。
>スマホ大好きさんさん
私の場合は、5年目と9年目の車検で補機バッテリーを交換しており、まだ新しい事もありますが、往復 30 分/週1くらいのペースでも、今のところは大丈夫みたいです。
私のクルマにはセルモーターまでありますが、通常使用する事はなく、システムさえ起動できれば、皆さんのコメントにもある通り、高電圧バッテリーから DC-DCコンバーター経由で補機バッテリーが充電されます。
万一補機バッテリーが充電不足ならば、システムを起動した時に警告メッセージが表示されるでしょうし、私は以前から車両電圧はモニターできるので。
因みにヤリスの取説でも・・・
“補機バッテリー(始動用)充電不足”が表示されたときは、次の対処方法に従ってください。
数秒後に表示が消えたときは:
ハイブリッドシステムが作動した状態を約15分以上保持し、補機バッテリーを充電してください。
表示が消えないときは:
「補機バッテリーがあがったときは」(→補機バッテリーがあがったときは)の手順でハイブリッドシステムを始動してください。
・・・だそうです。
書込番号:25141922 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ありがとうございます。
私のスレで皆様にご迷惑おかけして申し訳ございませんでした。
私の質問を発端で…
すみませんがもう少し回答を待ちたいと思います。
週1回30分往復は何km程度なのでしょうか?
また、充電不足の表示が有るのは恥ずかしながら知らなかったので素晴らしい情報を得ました。
すみませんがもう少しお付き合い頂けたら幸いです。
書込番号:25141935 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>スマホ大好きさんさん
>週1回30分往復は何km程度
私の環境だと平均車速は 20 キロ前後になり、近所のスーパーなら片道で4キロ、往復で8キロくらいですね。
書込番号:25141989 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>チビ号さん
フィット3の時 初期は不具合を書き込んだ人を寄ってたかってつぶした時期がありました。
論理的根拠もなく感情的でしたが
>チビ号さんは論理的に中立的でした。
一目置いている人です。
あの右往左往する混乱の中で論理性を失わなかったのはすごい人だと思いました。
>チビ号さんを責めるつもりはさらさらありませんが
今のプリウスのスレのような
論理の通じない発展は芳しいとは思わないので 流れを止めたかっただけです。
失礼しました。
書込番号:25142032
0点
>万世橋のアライグマさん
動画を見ろというなら最低限の時間で済むように、何分何秒〜と書き込めば良いのでは?
動画の中のどこを確認すれば良いのかも分からず最後まで見ろというのはどうかと思うけどね。
書込番号:25142076
1点
>万世橋のアライグマさん
それはどうも。私は不確かな情報が拡散するのは嫌いなので反論しましたが、どちらにせよスレ主さんの意向とも異なるので、これでノーサイドにしましょう。
最近のプリウススレにも、心が痛みますね。
因みに DC-DCコンバーターの定格出力は 14V 80〜120A 程度(電流値は車種による)で、セルモーターは 100A 程度と言われており、「他車の救援はできない」とされる所以でしょうね。
書込番号:25142077 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
久しぶりです。
あれ以降週1日30km走行を実施しています。
今はエアコンはOFFで走行しています。
しかし、夏場はエアコン入れて走行したら補機バッテリーへの充電に影響出ますか?
やはり夏場でもエアコンOFFで走行する必要有るのでしょうか?
書込番号:25177693 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
エアコンのコンプレッサーは駆動バッテリー電力で賄われますので、補器バッテリーへの影響はないと思います。
書込番号:25177727
1点
ありがとうございます。
補機バッテリーはシステムを立ち上がるだけの役割なんですね。
ただ補機バッテリーへの充電に多少影響(充電に時間が掛かる等)有りますか?
書込番号:25177739 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>補機バッテリーはシステムを立ち上がるだけの役割なんですね。
いえ、違いますよ。(^0^;)
エアコンのコンプレッサーは駆動バッテリー(高電圧)ですが、エアコンのファンや制御は12Vです。
(駆動バッテリー→降圧→補機バッテリー→電力供給)
補機バッテリーへの充電はシステムが自動で制御してますから、ユーザーが意識する必要はないし、工夫したくてもできません。
できることがあるとすれば、システムOFFの時にバッテリー充電器で補充電してやるとか、その程度でしょうね。
あと、「READY」が点かないアクセサリーモード(と今でも言うのでしょうか?)は使うべきではないと思います。
それとドラレコの駐車時監視機能なども私はバッテリー上がりが怖くて使う気にはなりません。
書込番号:25177840
1点
ありがとうございます。
ドラレコはOFFにしています。しかしながら駐車場にコンセントが無く補充電が出来ません。
やはり夏場でも窓開け等でエアコン使用は極力さけて走行が必要ですね。
書込番号:25177846 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>やはり夏場でも窓開け等でエアコン使用は極力さけて走行が必要ですね。
それは全く意味がないでしょうね、ということを書き込んだつもりでしたが・・・上手くお伝えできなくてすみません。
エアコンをガンガン使ったとしても、システムはそれに必要な電力を発電し、補機バッテリーへも適切に充電を行っています。
エアコンを使わないからといって、その分余分に補機バッテリーに充電されたりしません。
バッテリー上がりを防止する目的なら、上述したことに加え、なるべくフレッシュなバッテリーを使用することが推奨されるのではないでしょうか。車検毎に交換すればまず間違いないでしょう。私はもっと長期間使用していますが・・・
書込番号:25177876
2点
車種問わずバッテリー上がりは起きているようです。
これからも起きてくると思うので,
古いスレッドで,今更ではありますが,思うところあり,カキコします。
高圧電池系は,1か月乗らなくても大丈夫そうだよという意図で書いたら,そんなことは書くなと否定的に。
わざわざ「高圧」と但し書きを入れた。
それは誤解を招くから触れるなという言い方で。
これはやるな,それはやるなと掲示板で縛るよりかは,その見方もアリかという方が,自分の考えには合っているので,あまりにもこのやり方でやれと主張が強すぎるのは,何か違うと思う。
取説を読むと,1か月乗らなくても,それでクルマそのものに問題が発生することは無さそうだって読める。
もちろん,補機バッテリーと高圧系とのやり取り,補機バッテリーへの配慮が要らないという意味ではない。
補機バッテリーを気を付けるには,本当に「走行」が必要なのか?
何もせずに放電だけをさせていれば,どこかで電気が足りなくなる。
何とかEVの系統なら,高圧系との連動で考えるところだから,少なくとも,話を出すなってとこではないでしょ?
書込番号:25609049
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「トヨタ > ヤリス 2020年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 2 | 2025/03/04 19:54:38 | |
| 19 | 2025/02/07 18:33:09 | |
| 7 | 2025/02/02 14:42:14 | |
| 22 | 2024/10/25 5:07:01 | |
| 19 | 2025/12/20 18:40:41 | |
| 10 | 2024/08/19 13:41:30 | |
| 4 | 2024/05/12 14:17:30 | |
| 12 | 2024/08/08 21:57:34 | |
| 7 | 2024/04/19 7:22:11 | |
| 8 | 2024/08/31 1:01:56 |
ヤリスの中古車 (2,646物件)
-
- 支払総額
- 103.7万円
- 車両価格
- 93.8万円
- 諸費用
- 9.9万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 2.4万km
-
- 支払総額
- 154.0万円
- 車両価格
- 143.0万円
- 諸費用
- 11.0万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 1.0万km
-
- 支払総額
- 134.4万円
- 車両価格
- 125.5万円
- 諸費用
- 8.9万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 4.3万km
-
ヤリス X 純正ディスプレイオーディオナビ Bluetooth バックカメラ ETC クリアランスソナー ステアリングスイッチ 電動格納ミラー フロアマット スマートキー スペアキー スペアタイヤ
- 支払総額
- 94.3万円
- 車両価格
- 84.0万円
- 諸費用
- 10.3万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 7.2万km
-
ヤリス ハイブリッドZ ミュージックプレイヤー接続可 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC LEDヘッドランプ ワンオーナー
- 支払総額
- 188.8万円
- 車両価格
- 182.0万円
- 諸費用
- 6.8万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 4.2万km
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)








