フィットの新車
新車価格: 177〜292 万円 2020年2月14日発売
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自動車 > ホンダ > フィット 2020年モデル
メカオンチですので専門的なことは全然わかりません。
e:HEV HOMEというタイプです。
【困っているポイント】
街乗り+昼間の首都高を時々使うという、燃費には不利な乗り方をしているとはいえ、
18km/l程度の燃費は仕方がないのでしょうか?
運転の仕方に問題があるのでしょうか?
【使用期間】
2年目
【利用環境や状況】
先ほど書いた乗り方で、ECOスイッチはON。その他は何も変えていません。
Dレンジのまま走行しています。電池充電量は、いつも3〜4目盛り程度です。
一度、山道を下った時には満充電になりました。
エアコンは夏は25℃、冬は20℃。
タイヤの空気圧はスタンドに行くたびに測ってもらっています。
【質問内容、その他コメント】
・街乗り+昼の首都高という使い方では、18km/l程度で仕方がないのでしょうか?
・街乗りでもエンジンが頻繁に始動しますが、これはそういうものなのでしょうか?
・燃費をよくする方法は、ガソリン車と同じく急加速をしない程度でしょうか?
書込番号:25517647
6点
そんなの違う条件でどこか遠くまで走ってみればいいじゃない。
以前の車は同じ条件でもっとよかったとかでもないんでしょ。
書込番号:25517672 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>しおせんべいさん
外気温もありますが、2年通しの生涯燃費が18kmって事ですか?
首都高は時々ですか?
通勤で使用はしてませんか?
ワンドライブ何キロ走りますか?
オイル交換は半年に一度してますか。
燃費は毎回上下しますよね?
生涯燃費なら妥当だと思いますけど。
書込番号:25517681 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>あかビー・ケロさん
2年乗って、メーターに表示される数値がその値です。
それを「生涯燃費」と言うのですね(本当に知りません)
通勤はしていません。
ワンドライブ20キロメートル程度、オイルは6か月点検で変えています。
他の書き込みでは、30km/lというものまであるので、
私の運転が余程下手なのでは?と心配になりました。
書込番号:25517692
1点
>しおせんべいさん
e-燃費での実燃費報告
https://e-nenpi.com/enenpi/cartype/13876
からするとスレ主さんに燃費はかなり悪いですね。
ただ、燃費は1回の走行距離、走行パターン、季節次第です。
今の季節、1回の走行距離が10kmから15km程度の街乗りだと
18km/l程度の燃費になると思います。
参考:フリードハイブリッドですが、最近以下の投稿がありました。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001350664/SortID=25516028/ImageID=3874035/
走行距離と燃費の関係が解ると思います。
書込番号:25517705
4点
首都圏の日常使いではネットで見る最高燃費なんて到底無理でしょう。
気にしないことです。
書込番号:25517706 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>ここの運営をぶっ壊ーすさん
都内で乗れば燃費が悪くなると、皆さん当然のように言われます。
メカにお詳しい方は、ガソリンエンジンは低回転では効率が悪いと口にされます。
それを克服するため、ハイブリッド車が生まれ、モーターを使ってガソリンエンジンの
弱点を克服したので、都内で乗っても地方で乗っても同等の燃費になると
メカに弱い私には思えてしまうのです。
どうしてハイブリッド車をもってしても、都内と地方で燃費に差が出てしまうのでしょう?
書込番号:25517709
5点
>YASSY 824さん
メカにお詳しい方は、当たり前のようにそう言われます。
たしかにエンジンを温まっていないなどの影響で、燃費が悪くなるだと思いますが、
良い人は30km/lだと書かれています。ずいぶん違います。
ハイブリッド車は、モーターを使い、そのガソリン車の欠点をかなり克服し、
都内でも地方でも燃費に差があまり出ないように工夫されていると
メカに弱い私は思ってしまうのですが、どうしても克服できない点があるのでしょうか?
書込番号:25517721
2点
>しおせんべいさん
>> 通勤はしていません。
>> ワンドライブ20キロメートル程度
郊外(市街化調整区域)での走行だけで20kmを走らせても
30km/Lの目標を達成出来ませんでしょうか?
20kmですと、札幌市内走行になってしまいます。
あと、道路勾配が殆ど平坦の状態かつ信号も殆どない場所での走行で
試されるしかないかと思います。
書込番号:25517726
![]()
1点
しおせんべいさん
>どうしてハイブリッド車をもってしても、都内と地方で燃費に差が出てしまうのでしょう?
フィットよりもWLTCモード燃費が悪いホンダのe:HEVが我が家にはあります。
この車の生涯燃費は24.9km/Lとしおせんべいさんのフィットよりも、かなり燃費が良いです。
満タン法による燃費では、最高28.2km/Lが出た事もあります。
やはり、我が家は地方に在住しており、走行条件が良い事が好燃費が出ている一因だと言えそうです。
書込番号:25517733
2点
>しおせんべいさん
>どうしてハイブリッド車をもってしても、都内と地方で燃費に差が出てしまうのでしょう?
ワンドライブ20kmでも、信号機の多い都内のノロノロ運転と、
信号機が少なくほとんどストップしなくて50kmくらいの速度で運転できる地方の方が燃費は良いですよ。
それに30km/ℓは速度50〜60kmで平らな道路を止まることなく走った値じゃないですか。
都内でスレ主様の運転での18km/ℓは普通じゃないですか。
書込番号:25517739
2点
>MIG13さん
メカにお詳しい方は、短距離では燃費が悪くなるということを当然だと言われます。
ハイブリッド車はエンジンを温めている間も、それで充電をしていますから、
ガソリンエンジンよりは短距離運転での不利が少なくなると思ってしまうのですが、
やはり、難しい事情があるのでしょうか?
書込番号:25517741
1点
具体的な数値は控えていませんが、私が乗っていたFIT BASICのe:HEVは走り始めの10kmはあまり燃費は良くなく、20kmを過ぎるあたりから良くなり、そうなると23区内でも表示上は20を超えていました。理由は分かりませんが。郊外のバイパスをのんびり走っていると燃費計の表示が30を超えることもありましたが、2年乗って生涯燃費は満タン法の平均で24.4km/Lでした。
都内+昼間の首都高速で1回のドライブが20kmだと、18km/Lくらいかもなあと思います。
書込番号:25517768 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
どなたか、物理に詳しい方、
エネルギー保存の法則とか、
摩擦熱とか、回生エネルギーとか、
ハイブリッド車でも、
定速で走る場合と、
加減速したり、停止したりとかで、
燃費にどのように影響するのか
、時間的なものとか、エアコンの使用とか、
分かりやすく
説明していただけませんか?
書込番号:25517776 スマートフォンサイトからの書き込み
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3点
>しおせんべいさん
>どうしてハイブリッド車をもってしても、都内と地方で燃費に差が出てしまうのでしょう?
都心部では信号の間隔が狭く、go & stopが多いですし
渋滞も頻繁にあるでしょう昼間の首都高なども
郊外では週末などでは渋滞も起こるでしょうが平日は都心部ほどでは無いでしょう
ハイブリッドであっても速度域でモーターとエンジンが切り替わる以上
一定のアクセル開度で走れなければ燃費は伸びていかないでしょう
50km以上走れば燃費も変わってくるでしょう
書込番号:25517791
0点
>しおせんべいさん
先代フィットハイブリッドの場合ですが・・・
エンジンが起動していても、水温を上げる事を優先するのか、せいぜい 12V 系の電装品の分を賄うくらいしか発電せず、高電圧バッテリーには一切充電しない場面もありました。
もちろん、高電圧バッテリーの残量低下をトリガーにしてエンジンが起動した時は、信号で停止しても「アイスト」せずに高電圧バッテリーを充電しますけど。
私の場合は片道 10km 程度のアップダウンの多い郊外だったので、18〜22km/L でカタログ燃費の6割くらいでした。
書込番号:25517830 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
何度も同じ事書くの面倒なので自分の書き込みをコピペします。
↓
あなたの燃費はあなたの使い方でしかない。
前乗ってた車は〇〇
カタログ燃費は〇〇km/L
実際の燃費は〇〇km/L
で・・・カタログ値の何割
と言うのを出してもらえれば、フィットのせいなのか、あなたの使い方のせいなのか分かるでしょう。
唯一有効なデータは、あなたの使い方(同条件)で他の車との比較だけです。
上記の考え方でうちの車も情報を参考として書きます。
今の車、N-WGNカスタム(FFでNA)
カタログ燃費 23.2km/L
6万km弱走って生涯燃費 22.8km/L
前の車、ライフターボ(FFでターボ)
カタログ燃費 18.2km/L
今の車のようなデータが無いので実測値ですが13万km走った末期の頃ののデータとして17km/L(スタッドレス着用)〜19km/L(夏タイヤ)
と新旧ともカタログ燃費の9割超え。
たかが軽自動車でも、私の環境でこれだけの燃費出せますが、スレ主の使い方だとこの数値は出ないでしょう。
最初にも書いてますが
「唯一有効なデータは、あなたの使い方(同条件)で他の車との比較だけです。」
他人の燃費データとの比較はあなたにとって何の役にも立ちません。
書込番号:25517854 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
時速60km/h以下であまり止まらず10km以上走って25〜30km/ℓ出るかどうかだと思います。
だから、そういうかなり好条件でないならそんなものだと思います。
書込番号:25517856
0点
>バニラ0525さん
止まっている1トンの重さのものを、動かすには大変なエネルギーが要りますね。
それを赤信号のたびにブレーキで止めて捨てています。(回生も効いているとはいえ)
ですから、都内の燃費が不利だとは思っています。
疑問は、その燃費の悪化具合がこれほど違うものなのか?ですね。
地方の国道の信号機の頻度を存じません(地方に行くときは鉄道なので)
都内の半分以下なのでしょうか?
だとすると、燃費が半減近くなるということも仕方が無いのでしょう。
書込番号:25517859
2点
首都高ではなく、そんなに混んでいない郊外の高速道路を時速90km/hぐらいで定速巡航すれば、かなり燃費は伸びると思うよ。
書込番号:25517868
0点
>おかめ@桓武平氏さん
札幌駅から伸びる道路をストリートビューで見ました。
縦に信号機が付いていて、さすがは雪国だと思うと同時に、
信号機で止まると、次の信号機は目視できないほど遠いのですね。
都内では信号で止まると、次の信号、その次の信号くらいまで見え、
目の前が青になっても、その先が赤ということがよくあります。
書込番号:25517882
1点
>しおせんべいさん
ガソリン車でもハイブリッド車でも基本的に移動距離、平均速度は大きな要素なので郊外の方が燃費は良い傾向になります。
よって首都圏では燃費は良くないのも普通です。
ただハイブリッドはゴーストップが多く、平均車速がほどほど低い時回生ブレーキでバッテリーに貯めやすいので燃費の悪化は純ガソリン車よりは小さくなります。
たまにトヨタ、ホンダのハイブリッド試乗しますが渋滞時に燃費メータ見ると数値が少しずつ上がっていきますね。
トヨタの方伸び方が顕著ですので燃費重視ならトヨタ車の方が低燃費出しやすそう。
また参考にしてる動画の30キロ出てる方はスレ主さんと同じ条件で無ければ比較対象にしても意味ないので気にしない事です。
とりあえず燃費計のトリップ表示にして条件変えて燃費の変化を確かめてみては。
書込番号:25517889 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>しおせんべいさん
ありがとうございます。
「地方の国道の信号機の頻度を存じません(地方に行くときは鉄道なので)
都内の半分以下なのでしょうか?」
ストリートビューで見られたとのこと、
都内の半分以下というレベルより
十分の一以下というか、
百分の1もあるかと思います。
適当ですが。
書込番号:25517918 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
皆様、ご回答ありがとうございます。
きっとカタログ燃費は、都内より信号機がかなり少ない条件で計測されたものなのですね。
ここの多くの書き込みで拝見する数値もそうなのでしょう。
とりあえず私が乗っている車に不具合があるということでは無いこと、
そして、私の運転に問題があるということでもなく、
ひとえに道路事情のためであろうということがわかり、安心いたしました。
ガソリン高騰には、自転車や公共交通機関を使うなどして防衛せねばならないようですね。
書込番号:25517965
1点
>しおせんべいさん
解決済みのところ、失礼します。
自車はハイブリッドシステムの異なる旧ヴェゼルですが、高速よりも流れの良い一般道の方が燃費記録は向上します。
ちょうど本日、都内の一般道を走行しましたので、写真を添付します。(実燃費は5%減くらいです)
短距離走行ではないこと、空いていたこと、暖かかったこともあり、良好な燃費でした。一方で、別の日の短距離走行では、それほど良い燃費ではありません。(復路では燃費が向上します)
駆動バッテリーの残量メモリを意識して3~4でコントロールなさっているなら、スレ主さんの使い方が悪いわけではなく、使用環境の影響が大きいと思います。
燃費向上を確認なさりたい場合は、空いている時間帯に、246号線を神奈川方面へ、または立体交差が多く信号停止の少ない環状7号線など、距離にして20~30キロほど、時速50~60kmで定速走行してみてはいかがでしょう。
いつも正月三が日に都内を走行しますが、明らかに空いているので試しやすいと思います。
停車が少なく、エネルギー回生→EV走行→ときどきエンジン始動のループが繰り返せれば、燃費が向上すると考えます。
書込番号:25518053
1点
>しおせんべいさん
カタログ燃費はダイナモの上で、エアコン等使用せずに決まったパターンで速度を上下させるだけなので、実燃費に近い走り方と想定したただの基準(目安?)です。
https://clicccar.com/2020/07/04/990365/
個人的には比較的アクセル一定で長く走れる郊外の方が燃費が良いと感じますが、走行距離や速度、天気状況、気温や水温、風、道路の状態、勾配、エアコンのon/off、等々、その時の条件で変わります。
書込番号:25518056 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>しおせんべいさん
WLTCモードの測定方法とは
https://car-knowledge.jp/howto-wltc-mode/
もし以前普通のガソリン車に乗られていたとしたらその時の燃費はどうでしたか?
カタログ燃費より悪くはなかったですか?
18km/l程度の燃費と書かれていますが同じ2020年モデルFITで言えばガソリン車のカタログ燃費を上回っているかと思います。
スレ主さんの思いと子なるかもしれませんが燃費だけで言えばハイブリッドを 買われた効果は十分出ているかと思います。
車両価格との差をどう考えるかは人それぞれだとは思いますが。
燃費を重視さるならヤリスを購入さるのがよいかと思います。
カタログ燃費はFITを大きく上回ります。
実燃費はカタログを下回ると思いますがそれでもFITをおおきく上回ると予想します。
書込番号:25518074
0点
> どうしてハイブリッド車をもってしても、都内と地方で燃費に差が出てしまうのでしょう?
高校で習ったニュートン力学が適用できる範囲での話になりますが。
純内燃機関、ハイブリッドを問わず、一番燃費が良いのは、等速直線運動をしている時です。これが信号のない平坦な直線路を走っている状態ですね。
都内だと加速と減速が増えます。減速する時にはせっかく獲得した運動エネルギーを捨てています。再度加速する際に捨てた分だけエネルギーが必要となるので、その分等速直線運動より燃費が悪くなります。これは純内燃機関でもハイブリッドでも同じです。
ただハイブリッドだと、エンジンを効率の良い回転数で使いやすくなったり、回生ブレーキによって運動エネルギーを電気エネルギーに変換後再利用できたりで、純内燃機関のクルマよりは有利になります。とはいえ、100%エネルギーを回収できるわけではないですし、一般にハイブリッドの方が重くなって加速に必要なエネルギーも増えるので、都内と郊外で燃費に差が出るのは仕方ないと思います。
ちなみにカタログデータではFIT HOMEの市街地モード燃費が13.1km/Lで郊外モード燃費が19.6km/L。FIT e:HEV HOMEの市街地モードが28.6km/Lで郊外モード燃費が30.5km/Lです。これで見る限り、ハイブリッドの方が都内と郊外で燃費の差が少ないように思えます。
# 意外とガソリンエンジンとハイブリッドで差があってびっくり。
書込番号:25518109
0点
>しおせんべいさん
5万km10万kmと走り続けて生涯燃費がカタログ燃費の9割以上とか稀だと思いますよ。
ネットに出てくる立派な燃費を相手にするのではなく、自分の前車の実績と比べるしかありません。
あなたの使い方と運転技術は他人に真似できないように、あなたも他人と同じ事はできません。
どうしても良い燃費を見てみたいというなら田舎道を200kmくらい走り続けてください。
使い方でこんなに変わると言うことが体感できます。
書込番号:25518181 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>しおせんべいさん
>それを克服するため、ハイブリッド車が生まれ、モーターを使ってガソリンエンジンの
>弱点を克服したので、都内で乗っても地方で乗っても同等の燃費になると
>メカに弱い私には思えてしまうのです。
HVやEVの燃費が良くなるのは減速(ブレー)時に捨てていたエネルギーを回収し(電気として貯めて)発進や加速に再利用するからです
しかし減速エネルギーを電気に変換したり貯めた電気でモーターを回したりするとロス(エネルギー減)が起きます
なおで減速しそのエネルギーを加速に使うより減速自体を行わない方がエネルギー効率が良く燃費も良くなります
なので郊外の方が燃費が良くなります
あと一連のコメントににない燃費が悪い原因の可能性(あくまで可能性でスレ主さんがどうかは解りませんが)
走行中の速度調整でアクセルのONーOFFが多い方は燃費が悪いかと思います
極端な行為としては発進で大きくアクセル踏んで加速していき前の車に地下好きアクセルOFF
定速走行時もアクセルONで前の車に追いつく(車間が小さくなる)とアクセルOFFで車間が多くなると又アクセルON
のような走り方
(アクセルを一定にとかじわっと踏んだり緩めたりが得意でない走り方)
そうだと燃費悪いと思いますね
書込番号:25518322
0点
>(あ)さん
この市街地燃費を期待していたのですけれど、難しいのですね。
たしかに純ガソリン車よりは格段に良いのでしょうけれど。
>>FIT HOMEの市街地モード燃費が13.1km/Lで郊外モード燃費が19.6km/L。FIT e:HEV HOMEの市街地モードが28.6km/Lで郊外モ>>ード燃費が30.5km/Lです。これで見る限り、ハイブリッドの方が都内と郊外で燃費の差が少ないように思えます。
書込番号:25518329
0点
>しおせんべいさん
e:HEV HOME、2020年5月納車、現在約51,000km走行(高速道路は1,000km程度、殆どが下道)、下道は街乗り20%、郊外70%、山道10%程度です。
運転は、私:妻=9:1で、ドライブレンジは私は殆どBレンジ、妻はDレンジ、平均してBレンジ走行が80%程度で、ECONはOFFです。
納車当時から、HondaTotalCareのデータをExcelに入力し、添付図のようなグラフで管理しています。
データ数は、夏用タイヤ装着=771点、冬用タイヤ装着=208点
自車のデータから
・冬用タイヤ装着時の平均燃費は、夏用タイヤ装着時の平均燃費より、概ね5km/L低下する。
・チョイ乗りは、当然燃費は悪いし、10km/Lを下回ることもある。
・冬用タイヤ装着時に片道10km走行から帰宅した場合、燃費は約21〜22km/L程度となり、片道25kmだと約25km/Lくらいになる。
・冬用タイヤ装着時に30km/Lを超える燃費は、過去に夏用から冬用に履替えた翌日に一度記録しただけで、ほぼ期待できないと考えてよい。
私自身、結構燃費重視の運転になっているように思いますし、回生ブレーキによるエネルギー回収は積極的にやっています。
例えば、先日ワインディング路で同じFIT4/e:HEVが自車の前にいたのですが、やたらとフットブレーキを使ってブレーキランプを点灯しながらの走行していました。Bレンジ走行なら殆どフットブレーキを踏む必要もなく、アクセルワークだけで加減速が出来て、脚も疲れないのになぁ〜と…
参考として、自車の生涯燃費は現在30.0km/L、一方満タン法での生涯燃費は28.4km/Lで、実燃費との誤差は5.3%となります。
書込番号:25518356
3点
>Heiyouさん
いただいたデータを取られた環境は、私の実感と全く違いますね。
きっと、その程度の燃費を得られる方のほうが多数派で、自動車が活かせる環境なのでしょう。
こちらは数百メートルおきに信号機がある状態ですから、20kmを走るのに1時間かかります。
平均速度20km。ですから、トラックドライバーが自動車を利用するのは仕方が無いとしても、
少なくとも昼間は、乗用車を快適、環境負荷の低い交通機関として使える環境ではなさそうです。
そのためか自転車で通勤される方が多いです。
書込番号:25518493
1点
>しおせんべいさん
>20kmを走るのに1時間かかります。
色々な条件で正確には違うけど、地方の人が40km/hで走ったとしたらかかる時間は30分です。
ということは、都会では同じ距離走るのに30分停止してる事になり、停止中もエンジンかかるのでガソリンは消費されます。
仮に20kmを30分で走って燃費30km/Lだった場合、
30km/L=0.7L/20km
18km/L=1.1L/20km
信号での停止中ガソリンは0.3L消費された計算となります。
実際には20kmの距離では良くて27か28km/L位だと思いますけど。
>2年乗って、メーターに表示される数値がその値
運転の仕方でも変わるので、走る度にリセットしたら、この時は燃費よかったとか悪かったって目安にはなるかもしれません。
書込番号:25519477 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
すみません。
走行スピードが違うんで、こんな単純計算ではないですね。。。
ただ、停止中エンジンかかるとガソリンは減るので、停止時間が長くなれば燃費は悪くなると思います。
書込番号:25519491 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Heiyouさん
>・冬用タイヤ装着時の平均燃費は、夏用タイヤ装着時の平均燃費より、概ね5km/L低下する。
>・冬用タイヤ装着時に30km/Lを超える燃費は、過去に夏用から冬用に履替えた翌日に一度記録しただけで、ほぼ期待できないと考えてよい。
気温について触れられていませんがその影響は?
自分はFIT3 GP5で車種もタイヤも走行条件も異なるので参考にならないかもしれませんが気温がおなじならさほど大きな差はなく気温が下がることによる影響の方が大きいように感じています。
気温がどうだったかわかりませんが夏タイヤに交換する前のスタッドレスでの燃費が交換後の夏タイヤの燃費を上回っている記録はありますし、逆にスタッドレスから夏タイヤに交換後にスタッドレスを下回る燃費を記録したこともあります。
満タン法なので800キロ程度は走行しての燃費です。
スタッドレスの方が燃費がいいとは全く思いませんがそれほど大きな差はなくやはり気温というの自分の環境での感想です。
もちろんHeiyouさんのデータは参考になります。
書込番号:25519518
0点
>ゆうたまんさん
>走行スピードが違うんで、こんな単純計算ではないですね。。。
そうなんですが
>こちらは数百メートルおきに信号機がある状態ですから、20kmを走るのに1時間かかります。
厳しい条件とは思います。
充電具合にもよりますが停止中にエンジがかかればガソリンは消費されますし信号開けの加速時はEV走行時でも電費は悪く充電するためのエンジン稼働が増え燃費が悪化ということになりますよね。
書込番号:25519543
1点
>こちらは数百メートルおきに信号機がある状態ですから、20kmを走るのに1時間かかります。
こちらも似たような都会です。
生涯燃費21.8km/h
地方に行くと28位出ることもあります。
高速では22くらいです。
急発進等をしないように心がけてる程度です
エアコン使うと20切ることも多々あります。
ちょいのりは燃費悪くなります。
書込番号:25519750
0点
気温が 10 度下がると空気密度が1割増えるので、空気抵抗が2割増しになりその分のパワーロスも3割増しですかね。
先日、日常点検をしたら、急な冷え込みでタイヤの空気圧も標準より 20kPa 以上低下していたので、きっちり標準まで補充したら、転がり抵抗が減った分ハンドルが軽くなりブレーキの効きが悪くなったと錯覚しました。
結局、私の環境だと軽自動車でも小型ハイブリッド車でも、この時期は 18km/L くらいなので、回生するにしても限度があるし、回生がどれくらい燃費を改善するかも、環境によるのだと思いました。
書込番号:25519783 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
本日メーター表示で25km/lを出せました。
この車を買って以来、初めての高燃費です。
・赤信号を見えたらアクセルから足を離し惰行
・左車線をなるべく定速走行
・発進加速も50ccd原付と同じくらいに抑えた
20kmを走るのに1時間15分かかりました。
平均時速16kmという、いつもの赤信号だらけの道路状況です。
しかし、意識すればこの燃費が出せるというのは、
たいしたものだと見直しました。
書込番号:25519915
1点
>しおせんべいさん
って事は
車がどうのじゃなく
ドライバーがやれば出来るじゃん
って事でしょうかね
書込番号:25519975
0点
>しおせんべいさん
>・発進加速も50ccd原付と同じくらいに抑えた
そんな加速ばかりしているとEV加速で逆に信号停車中にエンジン回ったりしますでしょ?
発進時に加速できる場面ではエンジン使ってしっかり加速しつつ充電も行ったほうがより燃費が伸びますよ。
書込番号:25520031
1点
”じゅりえ〜ったさん”、”M_MOTAさん"の投稿 なかなかの内容に頷き首を縦に振りました。
(私なら、Goodアンサーを、ポチッと押しますが…)
そうですよね…
それで、私や妻の車を運転する時の癖、走行条件等が殆ど同じである、前車「@FIT3/1.3Lガソリン車」と、今の「AFIT4/e:HEV HOME」の生涯燃費を比較してみます。
・生涯燃費(満タン法) @19.1km/L A28.4km/L
・比較 A/@=28.4/19.1≒1.49 → FIT4のe:HEVの燃費性能は、FIT3ガソリン車より1.5倍向上
これが、自車の状況です。
"しおせんべいさん"も、前車と比較して判断されることをお勧めします。
但し、判断する上でのポイントは、判断し得るデータを如何に集めるかであり、HondaTotalCareなら自動的にデータ化してくれます。後は、そのデータを自分なり整理/集計するかだと思いますし、更にビジュアル化して「目で見て判る」状態にすることだと思います。
もし、前車が同走行条件で12km/Lであったなら、今のFIT4は1.5倍燃費性能が向上したことになります。
>M_MOTAさん
>気温について触れられていませんがその影響は?
外気温は、出発時刻と到着時刻が同一ではなく、刻々と変化しますし、記録する術がありません。
また、冬季はエアコン暖房ONーOFFの影響もあって、外気温と燃費の関係を云々するには外乱が多すぎてビジュアル化したグラフを作成するのは(私には)難しいです。
但し、外気温と燃費の関係は確かに大きいし、データをINPUTする度にその影響は日々感じています。
ですが、大雑把に言えば、"月別平均燃費"のグラフで、冬用タイヤを履いている「12月〜2月」が、外気温の変化による影響と言えるでしょう。
>(夏/冬タイヤの影響より)気温が下がることによる影響の方が大きいように感じています。
それは、その通りで間違いありませんし、同感です。
自車のデータでは、平均燃費として、6月と1月の差は約8〜9km/Lあります。
>スタッドレスの方が燃費がいいとは全く思いませんがそれほど大きな差はなく…
私はブリジストンのブリザックよりちょっと安価なタイヤに履き替えます。
そのタイヤに履き替え公道に出た瞬間に、タイヤが柔らかいがためにロードノイズが激減しているのが明確に分かります。
YouTubedで「夏用タイヤはスニーカーで走るようなもの、冬用はゴム長靴で走るようなもの」と言っていましたし、約50km走行の直近のデータでは1.7km/L低下しました。
書込番号:25520160
2点
また別件で、20kmを燃費を意識しながら走ってきました。今回は所要1時間でした。
朝夕合計40kmを、所要2時間15分でしたから平均時速18kmという道路事情となります。
ナビに頻繁に渋滞赤線が出ていました。
その条件で25km/lを維持できました。結局、運転者の意識次第で、
渋滞した道路でさえ、燃費を良くすることができる技術が搭載されていることが
改めて分かりました。
書込番号:25520494
1点
>槍騎兵EVOさん
>発進時に加速できる場面ではエンジン使ってしっかり加速しつつ充電も行ったほうがより燃費が伸びますよ。
いいこと言った。
ハイブリッドの燃費向上の醍醐味ではないでしょうか。
加速時等にムリヤリEV状態のギリギリのところを使うと、ただのEVの無駄遣いになることが多いです。
惰性の運転時になめらかEV運転にしているほうが、結果的に燃費向上になります。
なので発進時はふつうにエンジンONでオッケーですね。
まあ、田舎のアップダウンの多い道ではEVの効率の良い運用とか、難しいんですけどねw
私も乗り出し当時、効率の良い運転方法とか、手探りで見つけるしかありませんでした。
多くのハイブリッド車が出回って、多くの方の参考意見が聞ける今の時代は幸せです。
書込番号:25521012
3点
なんにせよ>しおせんべいさんが悪条件の中で25km/lという低燃費を出せたのは事実でしょうからその時にあった運転方法だったという事でしょう。
フィットe:HEVにしても前期モデルとパワーアップした後期モデルでは違うかもしれないし、排気量の大きなモデルでや減速セレクターのあるモデルでもやり方が違うかもしれませんね。
自分はGP5の後期モデルですが加速時等にEV状態のギリギリ加速はしんどいのであまりやりませんが惰性の運転時になめらかEV運転は効果的だとは思っていますしやっています。
もっともこれはガソリン車でも同じで海外車ではコースティングモードというのを搭載してたりします。
ただ信号待ちになるタイミングがなるべくバッテリー満タン(一目盛残し)に近い状態で止まればいいなとは思っていますし可能であれば意図的にそうなるようにして信号待ちでの無駄なガソリン消費がなくなればと思っています。
後続車などに迷惑がかかっては元も子もないから難しいですけどね。
もっともe:HEVだと下り坂以外ではバッテリー満タン表示になる事はほとんどないとは思いますが。
書込番号:25521247 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
実燃費の数値がほぼそのラインならその車の実燃費であるととらえるべきだという感じがします。
ただ、エアコンはかなり燃費に対して曲者でフルオートで使うときとマニュアル設定で最低ラインで使う時とでは燃費が違ってきます。
設定で燃費が0.数キロ違うことを実感しています。
書込番号:25521346
0点
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