MX-30 2020年モデル
MX-30の新車
新車価格: 293〜517 万円 2020年10月8日発売
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マツダマイルドハイブリットのモーターの弱さについてですが、正直に言えばハイブリットシステムとバッテリーの重さをカバー出来るパワーがありません。
関東で乗っていますが、冬場というのもありますが、燃費はリッター10.0`前後です。
youtubeでモータージャーナリストの皆さんが絶賛されていましたが、おそらくそれはガソリン車としての部分かと思いますね。
車のデザインや走りの安定度は高く良い車ですが、
燃費で分かる通り24Vのモーターアシストは恐ろしくないです。
むしろハイブリットシステムのためか車重が足を引っ張っていて加速が足りていません。
MX-30は一代限りの車ですが将来的なマイナーチェンジで、もしかしたら48Vのモーターに差し替えがあるやも。
このままじゃ、ハイブリットの意味がない。。。
マツダとしては、とりあえずハイブリットの車を出したので、一番安定している古いシステムで販売したのではと推測しますが、せめてヨーロッパの基準の48Vで最初から商品開発して欲しかったですね。
ハイブリット車やEV車の技術力で他社よりも10年以上遅れているので、これからの期待ではありますが…
書込番号:23926402 スマートフォンサイトからの書き込み
18点
>やすお〜さん
こんにちは、私はマツダ3 スカイアクティブXに乗っています。
MX-30と同じの M Hybrid(マイルドハイブリッド)を搭載しています。
感じられている通り、モーターアシストのパワーは感じられませんね。
アイドリングストップからの始動〜加速においても、モーターアシストによる加速感はありません。
というのも、の M Hybrid(マツダのマイルドハイブリッド)は、モーターアシスト感を出すための技術ではなく、
「エネルギー回生量の向上やエンジン停止領域の拡大により燃費を改善し、モーターによるエンジン再始動性能の向上と、変速時のショック抑制によりドライバビリティーを向上」マツダ技報No.36より 〜の為の物だからです。
・ブレーキを踏むことにより熱エネルギーを電力に換えることで、オルタネーターによる発電を少なくする。
・アイドリングストップからのエンジン始動のショックを無くす。
・変速時にモーターにより、トルク変動を少なくして、ショックを押さえる。
これらが M Hybrid(マツダのマイルドハイブリッド)だと素人ながら理解しています。
(詳しい人ヘルプお願いしたいところです)
いわばこれまでマツダ車で使われていたi-stop, i-ELOOPの延長技術と考えられます。
よって、モーターパワーを感じられない(モーターアシストによる加速を)のは当然かなと思います。
前出のマツダ技報No.36によると、マツダ3の燃費向上は約4%とのことです。
おそらくこれからのマツダ車の多くに M Hybrid(マツダのマイルドハイブリッド)が標準で搭載されるのではないかと踏んでいます。
ご存知の通り海外のマツダ3やCX-30では M Hybridが標準搭載です。
価格と効果との見合いで24Vになったのかもしれませんね。
MX-30の今後は、ストロングハイブリッドや、PHV、BEVなどの国や地域に合わせた電動化技術が搭載されると思います。
マツダはトヨタのTHSをアクセラに搭載した際に、相当勉強し、独自技術としたとも聞きます。
今後が楽しみですね。
書込番号:23926781
15点
バールのようなものさん の言われる通りのようですよ.
S Hybrid とかいうリアエンブレムが付く他社の車がありますが,それとほぼ同等のモーター出力のようです.
https://response.jp/article/2012/09/27/182129.html
MX-30 では,SKYACTIV の前に「e」を付けるだけで,控えめでよろしいかと思います.(私としてはそんな「e」さえ要らないけども)
売るときに「ハイブリッドです!」とか言って売ってないだろうな・・・
全くの推測なんですが,MX-30が採用する東芝の電池を使った「マイクロハイブリッドシステム」を東芝とジョンソンコントロールズ(マツコネ1の会社だそうです!)が発表していました.これのユニット買かもしれませんね.
https://www.toshiba.co.jp/infrastructure/topics/back-number/20181128.htm
書込番号:23926869
8点
バールのようなもの さん
あるご3200 さん
ご返事ありがとうございます。
確かにディーラーもマイルドハイブリッド押しではなかったですね〜(笑)
東芝インフラシステムズの記事を見ると耐久性と安定性が高い事と
パワー向上や燃費向上よりは、アイドリングストップ中の空調とか復帰時のアシストとか
そういう所がメインの様ですね。
問題はスズキのワゴンRに採用したシステムをそのまま持ってきている事でしょうか。
車重が重い登録車に合わせたシステムを導入して欲しかったものです。
社外開発なら、そのうちパワーアップ版が出るかもしれませんが。
レンジエクステンダー版もEV版も金額的にはおそらくハイブリッド版MX-30より100万〜200万以上は
金額高いですし、お買い得なのは確かなので
買って後悔はない車かとは思いますが、ハイブリッドシステムに関しては目をつぶるしかないですね。
書込番号:23927503
9点
>やすお〜さん
MX−30納車待ちですが、現在はプリウス30型に乗ってます
2モータのハイブリッドですのでモータの強力なトルクをしっかり感じます とにかく早くて燃費もいいですが・・・ただそれだけです
もう一台妻の車でスイフトRSマイルドhvも所有していますがモーターのトルク感は全くしないです
しかしアイドリングストップからのエンジン始動にモーターの恩恵は大きいです セル始動の不快感はありません
1200ccのスイフトが街乗りメインで13.5km/Lしか走りませんがとても楽しい車です
マイルドhvはMX−30の上質さを手助けする快適装備の一つと思います
書込番号:23932996
17点
>ネコミ820さん
乗り味に関してですが、意外とスムーズじゃない部分が残っていて
上質というよりは結構独特な乗り味です。
直線でアクセルを踏み込むとハイブリッドのモーターが助けてくれるポイントから
ガソリンエンジンに切り替わる所でかなりガタつきます。
ここは明らかにスムーズじゃないです。
早めにモーターアシストを終わらせる乗り方の方が、今のMX-30だと気持ち良い加速になっています。
将来的には改善されるとは思いますが、少し不満な所です。
あとは、
istopのシステムの影響か、モーターかブレーキの調整のせいなのかがわかりませんが、
完全停止した時のブレーキの揺り戻しの挙動も大きく、
印象としてはロングドライブする時に同乗者がブレーキで酔いそう。
アクセルの抜きで調整してもholdがかからなかったり、istopも入らなかったりで完全停止が出来ません。
ここについては年次改良でシステム調整入れた方が良い所かなと思っています。
全然話が変わってしまいますが、sportsモードはなかなかなセッティングになっています!
是非、納車後に高速などで試してみてください。
MX-30の柔らかく、しなやかな走りをというスタイルに対して
※開発主査はマツダ初の女性開発主査の竹内都美子さんです。
マツダの技術者の隠れた意地みたいなものを感じました。
良い意味で走りの楽しさを捨てていません。
エンジンの回転数の調整やトルクのバランスが他のメーカーと比べておかしいです。
一気に吹き上がります。
他社のsportsモードではあまり感じた事ないかも。
いろんな車についているsportsモードですが、
あんまり変わらないなぁと思う事が多い中、
さすがマツダと感じました!
古い人間としては癖のある車ほど愛おしく思えてくる所もあるので
楽しんで乗れる予感がしています。
面白い車ですよ。
書込番号:23939465
6点
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MX−30ロータリーEV ナチュラル モノトーン 元社用車 禁煙 BOSE 360°モニター
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