クラウン クロスオーバーの新車
新車価格: 517〜759 万円 2022年9月1日発売
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自動車 > トヨタ > クラウン クロスオーバー 2022年モデル
以前はアイドリングストップしてましたが、最近はアイドリング中もエンジンが止まりません。
30分ほど走行して、暖気が終わっても止まりませんし、
バッテリーも1メモリ減ってるだけで、走行モードもエコにしても止まりません。
パーキングに入れると一瞬止まりますが、また再始動します。
同じような方いらっしゃいますか?
書込番号:25653271 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
私も同じような状況でした。
昨年6月に納車され、今、3300キロくらいの走行です。
2月初旬に、停車中もほとんどハイブリッドにならず(もちろん、スポーツモードではなく、コンフォートとかエコでした)、エンジンが冷えてるかなと思い用もないのに10キロくらい走ったのにダメでした。停車中のアイドリングもタコメーターで確認したところ、1000回転位の高めでした。これはおかしいと思い、ディーラーに持って行き、調べてもらったんですが、特に問題ないとの事。でも、そのあとは、ハイブリッドには入るようになりました(なぜだろう?)が、燃費の悪さは変わりません。短距離走行が多いためか、輸入車やレクサスの2リッターターボより燃費が悪いです。
ありきたりの回答になりますが、一度ディーラーに持って行くのをお勧めします。
書込番号:25653379 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
エアコンをOFF(ファン停止)にしてもエンジン停止しませんか?
書込番号:25653531
0点
>ダンニャバードさん
はい、私の場合はファンを止めてもダメでした。ディーラーでも確認されましたけど。
書込番号:25653616 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>take096さん
そうなんですね…
私のは古い2.4Lの2AZハイブリッドですので同じではありませんが、真冬の寒い時期ですとエアコンONで走行開始すればおよそ20〜30分程度はエンジンは停止しません。
水温が完全に上がり室温も安定し出して初めてEV走行になる感じです。
エアコンOFFの場合は5〜10分程度でEV走行可能ですが、寒いので現実的ではありませんね…
その時の気温にもよるかもしれませんが、1時間近く走行してもEV走行にならないのなら、何らかの理由があると思います。
なお、私のはもう10万キロほど走ってますが、何度かエンジンが停止しなかった経験はあります。理由は不明ですが、そのまま走行を続けているうちに解消したり、停車して用を済ませて戻ったら解消したりです。
ハイブリッドシステムの作動条件で、何らかの閾値を超えたりするとそうなるのかな?程度に考えています。
書込番号:25653769
2点
>ダンニャバードさん
色々と情報提供ありがとうございます。私もそのように考えるようにします。
(スレ主さん)色々と書き込んで申し訳ありませんでした。
書込番号:25653839 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>take096さん
>ダンニャバードさん
情報のご提供ありがとうございます。
イグニッションをオフにして社外に出た後もエンジンが掛かっていました。その後すぐにエンジンが止まったのですが、やはり今回の挙動はおかしかったと思います。
その後、所用を済ませてから再始動した時には、普通にエンジンが止まったので、次の点検時に見てもらうことにします。
皆様ありがとうございました。
書込番号:25653858 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>tomodesuさん
こんにちは
補機バッテリーの電圧が低下していたとかねすかね?
夜がメインの走行だったり、短時間しか運転していなかったり、EVモードだけで走っていてエンジンが長い間動いていなかったりとかはありましんでしたか?
書込番号:25655468 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Paje_taさん
コメントありがとうございます。
昼間の走行も多いですし、常に30分は走りますし、2ヶ月に一度は数百キロ走るので、バッテリー充電は問題ないと思います。
特に久しぶりの走行では無かったので気になる所です。、
書込番号:25655712 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
アイドリングストップの廃止が進む主な理由
燃費計測方法の変更(WLTCモード):
実態に合わせた新しい燃費基準では、アイドリングストップによる数値上の燃費改善効果が見えにくくなった。
維持コストの増加:
頻繁なエンジン再始動によりバッテリーやスターターへの負担が大きく、専用の高耐久バッテリーが高価(通常の2〜3倍)なため、燃料節約分を相殺してしまう。
エンジンの基本性能向上:
近年のエンジンは燃焼効率や制御技術が進化しており、アイドリングストップに頼らなくても十分に低燃費を実現できる。
快適性の低下:
再始動時のもたつきや振動、エアコンの風量低下など、ドライバーからの不満が多かった。
書込番号:26549532
0点
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