クラウン スポーツの新車
新車価格: 520〜820 万円 2023年11月1日発売
中古車価格: 437〜888 万円 (639物件) クラウン スポーツ 2023年モデルの中古車を見る
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自動車 > トヨタ > クラウン スポーツ 2023年モデル
何がいいんでしょ?
充電代は高そうで、結局ガソリンにした方が安いと聞きます。
だったら、車重の思いクルマだから尚更デメリットしかないような。
夜間に自宅で充電ができる人だけが得するクルマでしょうか?
書込番号:26029244
6点
>何がいいんでしょ?
まず、自宅充電できることが必要条件。
週末の買い物とか、日常の街乗り程度なら、
エンジンの音も振動も無縁で走行できる。
途中経路充電のことなど考えなくても、
従来のガソリン車と同じ感覚で長距離旅行もできる。
つう辺りかね。
そこに魅力を感じるかどうかは、
車の使い方とかその人の価値観によるでしょうな。
ま、トヨタじゃないPHEVだけど、
私は乗ってみて気に入ったから買っただけで、
PHEVであることに魅力を感じて買ったわけじゃないけどね。
経済性云々言うなら、黙って軽なりコンパクトカーなり乗っとけって話。
書込番号:26029278
19点
PHEVのメリットは、充電できる以外に、バッテリー容量が大きいことで回生放棄しなくてはならないシーンが減らせることと、バッテリー出力が大きいことでHEVよりもパワーが出せること、ですね。
私個人的には充電して使うメリットをあまり感じませんので、上記2点のメリットのためにPHEVを欲しています。
ただどれも高いんで、私でも買えるようなリーズナブルなPHEVを心待ちにしています。
書込番号:26029353
6点
EV系は、用語が目新しくて難しいっすね。
バッテリーが放電してリモコンが効かなくなる、エンジン始動出来ないなる、
で、JAF呼んだなんて言う口コミもありますが、
これって、稀なことですかね?
ガソリン車もバッテリーが上がるとエンジン掛からないけど、同程度の事っすかね?
書込番号:26029428
4点
自宅充電できるのは当然として,太陽光発電があれば、もっと有利になります。
自分は、モール等の充電が無料時代に、さんざん充電して元取りました。たぶん。
PHEVだと,災害時等、車からかなりの電力が取れるので、蓄電池と思えば
良いのでは。
バッテリー上がりは、ガソリン車と同じです。
書込番号:26029550
5点
RS 1万km走ったけど ガソリン入れたの2回だけ。
自宅充電できるので楽勝。
トータルコストを気にするのであればHVの方が、断然いいかも。
EV車は遠出するのが恐ろしくてあり得ない。
書込番号:26029577
7点
>ELEZONEって何?さん
2060年ごろでガソリン車は消えていくと思いますが
それまでEVとPHEVが主流になっていきます。
モーターはガソリン駆動よりはるかに効率が良いからです
各社EVEVって騒ぎましたが結局現在ではインフラ問題や走行距離を伸ばすために
電池を積めば積むほど重くなり結局電費が悪化し価格が高くなる。
両方の良いとこどりのPHEVが注目されてきています。
1.一般人は1日の走行はせいぜい100kmくらいであるということ
それなら普段はEVとして使用でき月に何回かの遠出の時にHVとする
2.フルHVよりPHEVのほうが電費が良い
電池がなくなったらただの重いHVだろうと思うかもしれませんがそうではありません
例えばトヨタのHVの場合ヤリスで0.75kWhで実使用電池は大凡0.35kWh程度(推定)
アルファードで1.5kWhで実使用量は0.8kWh程度
HVの場合はサイクル劣化が非常に速いために大凡50-55%程度しか使用しません
EVモードで3km程度しか走れないので使用量はその程度だと思います(ヤリスだと8-9km/kWh程度)
エンジンは冷えてもダメ熱くてもダメで適正範囲が狭い
暖かくカタログモードに近いときは良い燃費を出しますが寒くなると暖気でエンジンがかかりますが
あっという間に充電されてしまい無駄にエネルギーを捨てるしかありません
またエンジンがすぐに冷えてしまうのでまたエンジンを無駄に回すことが多くなります
寒くなくてもエンジン始動時は燃料を濃くしなければならいので(30度は人間にとって暑いですがエンジンにとって非常に寒い)
エネルギーを無駄に捨てることが多くなる
またトヨタのHVの場合、パラレルHVなのでモーター出力は小さくエンジンを省燃費エンジンにして燃費を稼いでいます
1500ccですが実際は1000cc程度のエンジンです(膨張比を大きくとる)
なのでヤリスは超軽量にしなければならずヤリスクロスなど少し重たくなると0-100km/hが12-14秒と軽自動車並みになってしまう
それでも軽量車は良いですがアルファードなどの重量車ではモーターを大きくエンジン出力を上げたエンジンにしなければならず
実燃費はみんからなどで11.5km/Lと非常に良くない
THSは重量車には不向きなHVです
電池搭載量が僅かなのでエンジン作動→停止→作動を繰り返さなければならず効率が落ちる。
エネルギーを貯めるにはエンジンは適正温度で長く貯めて停止期間を多くしたほうが効率が良い
例えばBYDのPHEVだとカムリよりかなり大きい車体で重量は1680-1800kgもあるのに
65Lの燃料で2100km(実テストでは2200-2540km)
18.3kWhでEV走行は100km、2000kmを65Lで走ることになり30.7km/L
但しEVで100km走ってからHV走行では18km/L程度でこれだと1080kmしか走れません
EV走行と合わせても1180kmしか走れなくなります。
2100km走るには18.3kWhの電池を使ったHV走行で2100kmを実現します
エンジンとモーターの効率の良い場面はほぼ反比例なので
瞬時にそれらをどちらが効率よいのかを複合して稼働割合を計算しています
ソフトウエアが重要になってきます
それだけではこの燃費は達成できないので熱効率は46.06%、圧縮比16
エンジンヘッドは冷やさなければならないけどシリンダーはそれほど冷やす必要がないので
上下分割して冷却・SiC半導体、全てのシステムを集合化し軽量化と高効率化した12in1
モーターの冷却オイルは抵抗になるのでドライサンプモーター冷却
エンジンルームとバッテリーと車内の熱を有効利用したヒートポンプ・エアコン・電池冷暖房
HV専用ブレードバッテリー 出力16C、回生充電能力5Cなどなど
ハイパワーと省燃費を両立
3.普段はEVとして使えるので冷暖房したまま停止や車中泊ができる
4.都市の排ガス汚染が世界では深刻なのでクリーンになる
5.ハイパワーが出せる(1000馬力超も可能)
6.外部電源が使える・EVに救援充電も可能
7.基本的にエンジン稼働は走行中なのでエンジン音が通常運転では感じにくい
上のPHEVで4.8*1.9mのDセグメントで220万円からという価格
自宅充電ができなくても200Vは導入敷居が低いのでショッピングセンターや飲食店など
増えてくるので自宅充電できないからダメということはないと思います。
充電はついでに充電が基本です(充電しなきゃ走れないEVではないので充電のために待機しないような充電方法)
一応、BYDがトヨタへHVシステムを供給する予定(当面中国)
書込番号:26029608
3点
クラスポのRSとZとの比較で言えば、ほかの方が述べておられるPHEVのメリットのほかに、出力の向上や電子制御ダンパーや車体剛性アップ・6ポットアルミキャリパー等による走行性能の向上、相対的なばね下重量の低下による乗り心地の向上など、車としての基本性能の向上があります。
逆に乗り比べてこれらのメリットが感じられなければ、HVのZで十分ということです。
書込番号:26029697
3点
クラウンスポーツPHEVのオーナーです。
自宅に充電設備を作りました。
自分とすれば燃費でハイブリッドとの価格差は戻せないのは承知で購入。
メリットはEV走行の気持ちよさ。
306馬力の余裕。
たびたび充電するのはめんどくさく感じるかなと思いましたがそれはないです。
むしろガソリンスタンドまで行くのはたまに行くだけ(ある程度意識的に時々エンジン回すようにしていますが遠出しなければ
滅多にガソリンスタンドによる必要は無い)
低重心で乗り心地も良いのでは?
クラウンスポーツのハイブリッドは試乗したこと無いのであくまで前車80系ハリアーハイブリッドと比べての想像的なとこがあります。
多分乗り味とすると違う車と考えた方が良いのでは?
PHEVは初めてなので興味があったというのも大きいです。
ハイブリッド車に乗ってる人はあるあるの長い下り坂で満充電になりエンジンが回り出し何故か悲しい気分になることもありませんよ〜(笑)
クラウンスポーツは妻が普段乗ってますが買い物とか近場の旅行では自分も運転しています。
クラウンスポーツPHEV乗ってみて気に入ったので自分の車も40系ヴェルファイアエグゼクティブラウンジからヴェルファイアPHEVに乗り換えます。
書込番号:26038507
3点
>何がいいんでしょ?
お金の損得だけで考えるならば、PHEV車を選んでも損な部分が多いのではと思います。
メリットは、上で皆さんが記載しているので重複は避けますが、
もう一つ、坂道を上る時の快適さがエンジン車やHV車には無いものと思います。
たとえば、草津白根山までのR292とか八幡平アスピテーラインとかのうねった道などの登り坂で、
さらに空気が薄ければ薄いほどEV走行の効果が実感できると思いますよ。
PHEV車でEV走行にすると物凄く快適に登っていきます。
バッテリーから交流に変換するインバータ(DC→AC)音は加速時に大電流が流れるときだけ
ヒュイーンと聞こえますが、あまりうるさくないので、状況により必要な時にEV走行できる
PHEV車はなかなか素晴らしいです。
富士スバルライン・富士山スカイラインはマイカー規制期間中、一般車両は通行禁止とのことで、
登るだけの電力はあると思うのですが、EV走行できるPHEV車もエンジン駆動車と同じく登れない
そうなので、そこは残念です。
書込番号:26047690
1点
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