プリウスの新車
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自動車 > トヨタ > プリウス 2023年モデル
現状、以下の4グレードですが、
Z 2.0L
G 2.0L
U(KINTO専用車) 1.8L
X(法人向けグレード) 1.8L
今後、1.8L(2ZR-FXE)ハイブリッドの”燃費チャンピオン”をプリウスが維持することを想定すると、膨大なプリウス(潜在的な)更新需要の中心は
Z相当 1.8L (販売形式、個人/法人に制約無し)
G相当 1.8L (販売形式、個人/法人に制約無し)
X相当 1,8L (販売形式、個人/法人に制約無し)
だと思います。
2.0Lモデルの長納期が一段落したら、販売形式、個人/法人に制約が無い 1.8LのZ相当、G相当、X相当が発売されるのではないかと思いますが、いかがでしょうかね?
書込番号:25448146
2点
夢のあるような話ですが、
絶対ありえません。
理由はコストアップにつながるからです。
書込番号:25448150 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
ありえませんね。
せいぜい特別仕様車が出てくるだけで、新しいグレードは考えられませんよ。
書込番号:25448237
7点
『今後、1.8L(2ZR-FXE)ハイブリッドの”燃費チャンピオン”をプリウスが維持することを想定すると、(以下省略)』
→当該モデルは、前モデルまでの燃費至上主義から決別し、燃費はそこそこにドライビングプレジャー方向、また多少乗降性と居住空間を犠牲にしてもスタイリッシュなエクステリアに大きくコンセプトを変更しましたので、残念ながらスレ主様の言うような「HV”燃費チャンピオン”プリウス」は他のHVモデルへ譲りましたので、ご記述の1.8Lグレードモデル発売は見込めないでしょう。
実際、トヨタ前社長過去のスピーチのなかには「タクシー専用車にしてはどうか」とか「OEM車として、他メーカーからも販売してはどうか」など、新型プリウスの企画初期段階における豊田章男社長の発言もから、新型プリウス開発陣は可なり危機感を抱いたというエピソードもあり、プリウスタクシーに繋がるようなモデルの発売は考えられません。
実際現行プリウスは、タクシーに使用するには前モデル比で乗降性にやや難があるのと、リアシートのヘッドクリアランスに余裕がありませんが・・・。
https://www.webcg.net/articles/-/47413
書込番号:25448350
2点
まぁ、売れなくなったら出すかもね。(一段落ってそういうこと?)
安いグレード追加というのは、そういうもの。
1.8Xもカタログから抹消したのも、安いグレードの出さないアルファードもいい例だよ。
書込番号:25448456
3点
>2.0Lモデルの長納期が一段落したら、販売形式、個人/法人に制約が無い 1.8LのZ相当、G相当、X相当が発売されるのではないかと思いますが、いかがでしょうかね?
こんな、推測をした理由をリストすると、、、、
・プリウスが(高コスト)高性能な2Lエンジンを採用したのは、海外市場の対応らしい
・国内専用のノアボクのハイブリッドが2.0Lではなく1.8Lに留まったが、
確かにTHSの世代交代 (4世代→5世代)による性能アップで十分だったか?
・重いノアボクが1.8Lで軽いプリウスが2.0Lというのはあまりにアンバランス
・1.8Lモデルも生産しているので、小コストで1.8Lモデルの制限無し販売ができるはず。
・プリウス顧客層は、★高価格グレード&低燃費 を指向するユーザが多い?
・ホイールを17インチにして燃費改善を検討するユーザもいる。
・第5世代の1.8Lハイブリッドはカローラシリーズ等に順次採用されるだろうが、燃費ではプリウスを超えられないか?(特に高速域)
・プリウスブランドは良いが、カローラブランドは嫌という顧客も多いだろう。
書込番号:25448650
2点
北海道で借りて1200走らせました
ホイールが鉄だったので,x?
ですから1800?
30系の時はオーナーでしたが、比較で出足が軽く,足回りも気持ちよく好印象でした
が、1800のZは出ないでしょうね
グレードが増えるし、多分今で十分
お金のない人は下位で我慢して,財布に余力のある人はZ
書込番号:25448724 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
1800ccZは無意味ですね。
https://kinto-jp.com/unlimited/hwug/
KINTO Unlimitedでかなりの装備が後付けできます、
あえてZグレードを出す必要性がありませんから。
書込番号:25448939
2点
>万世橋のアライグマさん
>あえてZグレードを出す必要性がありませんから。
現金でZグレードを購入を検討している熟年個人ユーザ(プリウス乗りには比較的多い)に、KINTOを選択させるだけの魅力はないですよね。(後付けの方が割高ですしね)
現金で購入資金を用意できない人、車を経費で所有したい人 とかには、KINTOは魅力的
でしょうが、、、、
書込番号:25449143
0点
チョット誤解がありそうですので補足しておきます。
2.0LのZグレード と 1.8LのZグレード相当(の装備を持つ)グレード
のコスト差(エンジン起因)は、高々10万円程度だと思っています。
(M20A-FXSもトヨタの膨大な数生産する主力エンジンだから、低コストのはず?)
つまり、2.0LのZグレード相当の装備を持つ1.8Lグレードの訴求ポイントは、
安い車両価格ではなく、(装備が充実している前提での) 『クラスNO.1の低燃費』 です。
書込番号:25449202
0点
>MIG13さん
M20A-FXSと2ZR-FXEとの実際のコスト差(売価差)が10万円で済むかどうかはともかく、
M20A-FXSの噴射系にはD4S(直噴だけどポートインジェクタも持つ)、吸気に電動VVTなど
結構、原価が高い部品が使われてますのでトヨタの利益率は確実に下がるでしょうね。
書込番号:25449356
4点
>MIG13さん
負担コストと個人の嗜好をいっているのではないですよ。
あくまでもメーカーが1800ccZグレードを
作る必要が無い理由のことをいっています。
メーカーとしては個人の希望が多くなれば作るでしょうが 些細な人数でしたらkintオプションでどうぞという
方向性でしょう。
1800ccの販売方法から見ても1800cc自体がメインストリームではないので力を入れる理由がありません。
販売もkint主体。
トヨタはサブスクを成功させたいいとがあるでしょう。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC2247N0S2A221C2000000/
あえてZグレードを作ってkintに障害となることは避けたいところと思います。
書込番号:25450103
1点
>万世橋のアライグマさん
>メーカーとしては(1.8Lの上位グレードに対する)個人の希望が多くなれば作るでしょうが 些細な人数でしたらkintオプションでどうぞという方向性でしょう。
ここに前提の違いがありますね。
・私は(1.8Lの上位グレードに対する)個人の希望は大きいと予想している。
『当然、マーケティングに長けたトヨタも大きいと判断している』
・万世橋のアライグマさんは 『トヨタは小さいと判断している』ということですね。
まま、1.8LをKINTO専用とした意図(KINTO普及のため?)は良くわかりませんが、
私は、国内の既存プリウス乗りの中には
・現金購入が希望だが、仕方なくKINTOで1.8Lを購入する顧客
・(パワーより)省燃費重視だが、仕方なく2.0Lを購入する顧客
が多い、トヨタはそれを見逃さない(無視しない)と予想しておきます。
答えは。納期が正常化する頃(2年後?)ですかね。。。
書込番号:25450161
1点
>今後、1.8L(2ZR-FXE)ハイブリッドの”燃費チャンピオン”をプリウスが維持することを想定する
プリウスは燃費チャンピオンを諦めていますよ。
4代目プリウスCD値0.24 現行プリウスCD値0.27、先代の0.24よりも0.03ポイント悪化
4代目までは燃費重視でデザインに優先しましたが、現行車はCD値よりもデザインをとりました。
設計上 燃費重視の優先度は少し後退しました、
その結果だけではありませんが
燃費チャンピオンは ヤリス WLTCモードで36Km/L アクア35.8Km/L 現行プリウス32.6km/L
で現在時点でチャンピオンはヤリスです。燃費に興味ある人はプリウスを買う意味が薄くなります。
全固体電池はハイブリッドから乗せるといっていましたが プリウスには間に合わず
方向修正して EVに積むと発表がありました。
https://monoist.itmedia.co.jp/mn/articles/2306/14/news084_2.html
しばらくはトヨタはEVに注力するでしょう。EVで1000Km走るのなら買いだと思います。
30型から私はプリウスに乗りましたが 流れからプリウスは終焉に向かっていると思います。
燃費マニアが激論を交わしたプリマニというサイトも閑散とし オフ会も激減
http://priusbbs.jonasun.com/c-board/c-board.cgi?cmd=tpc;id=primania
1000マイル認定サイトも閉鎖
大勢が燃費を追いかけるのは30型がピーク。
以降価格コムの掲示板でも 燃費を中心とした話題はほとんど無くなりました、私がたまに燃費メーターの写真を
掲示するくらいです。
話題としては プリウスでの燃費を語る場所は激減しています。
町中を走るプリウスをみても なかなかホイールカバーをつけたてっちんのプリウスを見ることは
希有ですので 1800ccのニーズがあるように思えません。
かつて 30型でオフ会を何回もやったとき 燃費のためにあえて最廉価のEグレードを選ぶ人が何人かいました。
今はそういう人はいないでしょうね。カタログを見ても燃費を強調していません。
私は全固体電池がプリウスに乗らない情報を聞きましたので
燃費を卒業して プリウスも卒業
いまはシエンタを楽しんでいます。長距離では30lm/Lを出します。
車中泊も楽ですし、100v電源でティファールをわかしコーヒーを入れ楽しんでいます。
30型の時は暑くてもクーラーを入れず 汗だくで30Km/L達成を目指していましたが
もうそれは興味が無くなりました。
いずれプリウスが水素で走るようになったら戻るかもしれません。
書込番号:25450261
![]()
2点
>万世橋のアライグマさん
コメントありがとうございます。
万世橋のアライグマさんがプリウスからシエンタに乗り換えた事実はわかりましたが、皆が同様の選択(M15Aへ乗り換え)をしますかね?
私の周りには、(装備充実?の旧型プリウスから)の装備充実の1.8Lプリウスに乗り換えたかったという人がいます。(カローラxxは嫌だったらしい)
そもそも、今回の質問 『1.8LのGグレード、Zグレードは追加されますかね?』は、新型プリウスが”2.0Lモデルだけ”であればしなかったと思います。
なぜ、トヨタは、妙な制限を付けて、国内向けに1.8Lモデル(KINTO、法人向け)を用意したんでしょうかね?
>今後、1.8L(2ZR-FXE)ハイブリッドの”燃費チャンピオン”をプリウスが維持することを想定
”燃費チャンピオン”というのは、あくまで1.8Lクラス(4気筒)での話です。
( いくら省燃費でも3気筒(M15A)は許容できないという人もいますよね)
書込番号:25450493
1点
>MIG13さん
>”燃費チャンピオン”というのは、あくまで1.8Lクラス(4気筒)での話です。
こんな悲しい表現をしないでください、涙が出そうです。
50型が出たときは アクアが初代ということもあり、どの車種から比べても燃費チャンピオンでした。
それを1800ccだけでくくらないでください。
2000ccのプリウスに乗ったとき その運動性能に驚かされました、一定の燃費以内で
スポーツカーを彷彿させる加速力 それだけでも世界に誇れる車と思います。
それはヤリスに燃費チャンピオンを明け渡した後も 誇れるプリウスの利点です。
プリウス初代から10型まで ハイブリッドを世に出した
プリウス20型と30型でマーケットを確立した
50型で誰もが30Km/L以上の燃費を一般化できるようになった。
衰退は50型から 原因はデザインもあるでしょうが
燃費を威張れなくなった、他者承認されなくなった 操って成果を認められなくなったことが大きく
テクニカルな燃費マニアが去った。
20型30型は 滑空など技術が無いといい燃費を出せなかったが50型は誰でいい燃費になる
面白みがなくなって燃費マニアは離れた。なによりも、価格コムで30型までは燃費情報のスレ立てが
多かったが 50型からは燃費スレは消えた。
この辺でトヨタはプリウス=燃費を諦めた。
60型は 推測されたのは PHEVが普通になるというCMも流れたことからPHEVが60型で一般化する
全固体電池等の技術で40Km/L超えをする 水素が使われる そんな予想がされたが
プリウスという名前にかなうほどの技術開発が間に合わなかった。
うわさではクラウンに燃料電池自動車(FCEV)が乗る噂がある。常に革新を求められてきたプリウスは
お役御免かもしれません。マイナーあたりで燃焼式水素エンジンが載せられるかどうかで革新性の維持がされるかもしれません。
一縷の希望です。
プリウスについては社内競合を避けるため 車格調整をしたのではないかと思います。
パブリカ カローラ コロナと同様
ヤリス カローラ プリウス エンジンで車格を分ければ 1500 1800 2000で車格わけ
30型の時法人用として20型をEXグレードとして30型と併売した 無論個人にも販売はした、
60型プリウスの1800ccは30型の時の20型EXと同じではないかと思います。
20型EXに当たるのが60型プリウス1800ccだと思います。
プリウスのトヨタホームページのカタログには一般カタログの隣に法人用のカタログが用意され
それには1800ccのプリウスが掲載されています。
こうした扱いはカローラでも 旧型のフィルダーを主に法人向けに販売しています。
閑話休題
50型からシエンタに乗り換えて3気筒は苦にもならないですよ。
アクアより300kg重い車体をぐいぐい引っ張り 長距離走行で30Km/Lを」たたき出すのは
3気筒特有のトルクと効率の良さだと思います。
3気筒ガーというのは所有していない人の食わず嫌いと思います。がさつさはみじんもなく実にスムーズです。
書込番号:25450731
0点
>万世橋のアライグマさん
燃費マニアからみたら、省燃費への拘りを捨てた60プリウスには魅力を感じないということですかね。
ただ、私には、1800ccの60型プリウスも燃費と走りを高次元でバランスさせた(国内ユーザにとって)魅力的な車に見えるんですよね。
(2000ccグレードの動力性能ばかりに目が行きますが、1800ccグレードもモーター駆動が大幅強化されていますから。。。)
>60型プリウスの1800ccは30型の時の20型EXと同じではないかと思います。
今回は、60型プリウス発売後に50型プリウスをそのまま併売しているわけではありません。1800ccモデルは、2000ccのモデル開発と並行して、国内向けに追加コストをかけて開発した新規モデルですよね。
KINTO普及、法人ユーザのために追加コストをかけたということ??
書込番号:25450832
2点
>1800ccグレードもモーター駆動が大幅強化されていますから
これはカローラ ノアボクと共用ですよね。開発はそちらで費用負担できます。
3車とも103kW(140PS)で同じ第5世代ハイブリッド。
それにしてもどうして一番最初にプリウス出なかったのでしょう。
順番としてはノアボク カローラマイナー プリウスだったと思います。
プリウスの位置づけが現れています。
50型では燃費のためにモーター小型化して 高回転型としてリダクションギヤでトルク増幅して
燃費を良くしていました。モーターを大きくしたとすれば燃費のダウンやむなしですね。
燃費よりパワー重視に変わりましたね。
推測ですが小型高回転型の50型と同じコンセプトなら34km/Lぐらいいけたのではと妄想します。
>KINTO普及、法人ユーザのために追加コストをかけたということ??
その通りです。
KINTOの説明や法人向けのカタログをよく見てください。
KINTOはトヨタの成功させたい販売方法ですし
トヨタは法人営業が上手ですから。
ただ上に書いたように3車種同じ動力なのでコストはそれほどかかっていないですね。
これはヤリス アクア シエンタと同じ図式です。量産でコストは下がるでしょう。
むしろ2000の方がコストは心配です。
現行プリウスの法人は レンタカー カーリース、KINTが主体になるでしょう。
KINTO普及、法人ユーザを」過小評価してはいけません。
カーローンで買うならKINTOをおすすめするでしょう。
パラダイムは大きく変わりつつあります。
社用車やタクシーには向かないデザインですね。
トヨタが一生懸命なKINTOにとってプリウスは中心車種に育てようとしているかもしれません」、
KINTOのシステムをもっと活用すれば 納車時にメーカー工場で後付け可能な装備をつけられれば
取り付け費用が削減できるようになり、1800ccZ同等の誕生になるかもしれません。
書込番号:25450911
1点
>万世橋のアライグマさん
>50型では燃費のためにモーター小型化して 高回転型としてリダクションギヤでトルク増幅して
燃費を良くしていました。モーターを大きくしたとすれば燃費のダウンやむなしですね。
燃費よりパワー重視に変わりましたね。
推測ですが小型高回転型の50型と同じコンセプトなら34km/Lぐらいいけたのではと妄想します。
1.8L/2.0Lいずれを想定したコメントか解りませんが、確認しておくと
https://kinto-jp.com/magazine/20230221-1
にもあるように、1.8L同士の比較なら新型プリウスは先代から燃費向上(例えば、30.8km/Lから32.6km/L)しているんですよ。(システム出力をUPさせながら)
新型プリウスへの乗り換えを検討する旧型プリウスユーザにしてみれば
@燃費低下&大幅パワーアップした2.0L
A燃費向上&(実用域で)パワーアップした1.8L
の選択で迷うと思います(AにはKINTO等のしばりもありますが、)
書込番号:25451259
1点
>・第5世代の1.8Lハイブリッドはカローラシリーズ等に順次採用されるだろうが、燃費ではプリウスを超えられないか?(特に高速域)
カローラクロスのハイブリッド(1.8L)が第5世代HEVシステムになったようなので、1.8L同士のWLTC燃費を比較してみました。
ギア比差はありますが、それで説明できない程の燃費差(2割から3割)あるんですよね。同じ第5世代HEVシステムでも優劣があるんでしょうね?
コンセプトを変更したプリウスですが、プリウス開発陣が拘ってい”た”であろう低燃費への執念の成果ですかね?
1.8L トヨタ カローラクロス 6AA-ZVG13-KHXJB (G、2WD、1,370kg)
総合 26.4
市街地モード km/L 26.1
郊外モード km/L 28.7
高速道路モード km/L 25.2
1.8L プリウス AA-ZVW60-AHXKB (U、2WD、1,360kg)
総合 32.6
市街地モード km/L 29.9
郊外モード km/L 37.3
高速道路モード km/L 31.2
書込番号:25472748
0点
ベストカーの記事
https://bestcarweb.jp/images/721097/
によれば、 プリウス1.8Lの燃費は
・総合燃費は、アクア、ヤリスハイブリッド並み
・高速燃費は、アクア、ヤリスハイブリッドより省燃費
4気筒の質感も考えると1.8Lのプリウスが魅力的と感じるプリウス乗りは多いと思うが、、、、長納期が解消されるころに、『個人向け豪華装備の特別仕様車(1.8L)』 が出ることを期待しておきます。
書込番号:25473610
1点
燃費マニアの激減?を指摘してくれた、万世橋のアライグマさんのベストアンサーを差し上げました。
なお、私自身は、(想定するマス顧客層として)ヘビーな燃費マニアを想定しているわけではありません。
書込番号:25473636
1点
◆ 2ZR-FXE+第5世代THS 燃費比較のメモ
カローラクロス / カローラ / プリウス1.8L
車両重量 1,380 1,370 1,360
減速比 3.218 2.834 3.016
燃料消費率総合 26.2 27.9 32.6
市街地モード 25.9 26.6 29.9
郊外モード 28.9 30.8 37.3
高速道路モード 24.7 26.9 31.2
プリウス1.8Lの際立った低燃費の要因は何なんですかね?
2.0L採用で燃費チャンピオンを諦めたことに反発する燃費拘り派エンジニアの執念ですかね?、、、、
書込番号:25508925
0点
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