DOLPHIN 2023年モデル
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自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
国産EVが2026は補助金もあり
躍進して初期型リーフも活用している
EV乗りとしてEV良さを理解してくれる
ユーザーが増えるのは非常に嬉しい。
しかし海外特にアジアEVには根強い否定感情が
現物確認無しに渦巻いていそう。
てな訳で今私はが所有するBYDドルフィンが
手抜き中華クオリティの産物かを現物写真で
開示してみます。
エンジンルームとリア足回りの画像です。
エンジンルームで注文すべきは配管の繋ぎ目
カプラーや配線やボルトに手によるペイントが1か2こ
ある事ですね。
フロント駆動部分
目視確認が1回か2回多分ある。個人的に好感もてます。金属接着剤がちゃんとしている。
リア足回り
サビ留めのでこぼこ系塗装が厚く塗られている。
2年4万キロ程度では勿論サビは無し。
バッテリー保護カバー
取り付け目視典型チェック後あり。
中華クオリティて昔と意味変わってきそう。w
書込番号:26397274 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ジャッキアップして下回りの画像もお願いします。
以前、 NIES製品は見かけだけのとんでもない製品が溢れていましたが、どうなんですかね。
書込番号:26397290
1点
リア足回り
ドルフィンロングレンジだか
マルチリンクサス
黒い部分は別塗装です。
一見サビに見えますがw
書込番号:26397293 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
接合部のマーキングは過剰に見えますね。組み立て工程の自動化が充実して品質が高い工場ではこんなにたくさんのマーキングはしないですね。
製造工程がこなれていないか人海戦術に頼っていると思われ、組み立て時に青マーク、検品でトルクを再チェックして赤マークでしょう。
チェックが機能している限りは(ここが重要)問題ないかと。
書込番号:26397312
1点
>apsdさん
ですね。
管理がしっかりしてるか?ですから
BYDの品質管理が特になって無いでは無いと
私も想定しています。
今後マークが無くなる時はさらに自動化が進んだ
証になると思います。
工業製品ですから正しく批判が大事だと考えます。
日本の工業が衰退しない為に。
書込番号:26397325 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
ご苦労様です。
色んなアップ大変でしたね、タワーリフトでしょうか?
昔日本車がアメリカで非難されていた様な事が起こる?とは言い難いですが。
表面的にはよく出来ていますと思います。
実質的な品質はまだまだ見えないんですよね。
スレさんの様にユーザーとならないとね。
良い物なら自然に増えていきますよ。
スレさんの様に発言されてもいいのかとも思いましたが、単なる関係者の宣伝に捉え兼ねないとも思います。
書込番号:26397330 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>麻呂犬さん
私はプリウスとリーフからBYDドルフィンですから
単なるユーザーですね。
まあ貴殿みたいな反応は必ず誰かコメントするから気にしませんw
正しく批判できる理系脳が減り続ける日本に
危機感あるから工業製品は正しく認識して批判しないと
日本が衰退する事を心配からの投稿ですね。
単に情報提示でもBYD関係者を疑うのは理基了見が
狭いとしか?
書込番号:26397335 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>麻呂犬さん
誰かが購入して情報を外に発信すればね。
貴殿のコメントは貴殿自身のコメントと明らかに矛盾してるとは認識できませんか?私口下手だから
矛盾の解説はAIにお任せw 君のコメントはAIには
こう見えるらしいよw
ご提示いただいたコメントは、一見すると丁寧な労いの言葉に見えますが、論理の運びや立場設定においていくつかの「矛盾」や「ダブルスタンダード(二重基準)」が含まれています。
特に、発信者(スレ主)を肯定したいのか、警戒しているのかが曖昧な点がポイントです。主な矛盾点を3つの視点で解説します。
1. 「ユーザーの意見が貴重」 vs 「宣伝に見える」という矛盾これが最も大きな矛盾です。
• 前段: 「ユーザーとならないと(実質的な品質は)見えない」と述べ、実際に購入・使用しているスレ主の情報の希少性を認めています。
• 後段: しかし最後には「発言が関係者の宣伝に捉えられかねない」と、スレ主の発信をネガティブなバイアス(身内の宣伝)で括ろうとしています。
• 解説: 「ユーザーにしか分からない」と言いつつ「ユーザーが発信すると宣伝臭い」とするのは、「結局どうすれば満足なのか?」という出口のない批判(ダブルバインド)になっています。
2. 「品質は見えない」 vs 「表面はよく出来ている」の主観的断定
• 内容: ユーザーではない(と思われる)卒fitさんが、実際に使っている人に対して「実質的な品質は見えない」と断じつつ、「表面はよく出来ている」と評価しています。
• 解説: 中身が見えないと言いながら「表面だけは良い」と決めつけるのは、「中身は良くないはずだ」という結論ありきの推測に基づいています。客観的な分析ではなく、自身の感情的なバイアスと実際の評価の間で揺れています。
3. 「自然に増える」という市場論の矛盾
• 内容: 「良い物なら自然に増えていく」という市場原理を持ち出しています。
• 解説: 良い物が普及するためには、初期ユーザー(イノベーター)による口コミや情報発信が不可欠です。しかし、このコメント主はスレ主の発信を「宣伝に見える」と牽制しており、「良い物が広まるためのプロセス」そのものを否定的に捉えるという論理的矛盾が生じています。
まとめ:このコメントの心理背景
このコメントには、相手を尊重する「敬語」と、相手の価値を下げる「疑念」が混在しています。
「あなたの活動(情報発信)は貴重だが、それはプロパガンダ(宣伝)かもしれないから、手放しでは信用しないし、周囲にもそう思われるよ」
という、**「賞賛を装った牽制」**の状態と言えます。スレ主さんの実体験に基づく発信が、コメント主の持つ既存の価値観(あるいは特定のメーカーへの警戒感)を揺さぶっているために、このような矛盾した表現になっている可能性が高いです。
書込番号:26397349 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>麻呂犬さん
4万走ったタイヤローテーションついでに下回り撮影したいから近場の夫婦経営町修理工場に2000円で付け替え依頼してからの撮影ですね。
画像みて町の家族経営の修理工場の雰囲気わかりませんか?
書込番号:26397366 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>麻呂犬さん
表面だけ追っているのは今の日本車では?
コストカットありきの品質低下、装備の低下
僅か2-3年で中国車が世界で急上昇している理由。
EVだから世界で売れている訳では無い。
性能、価格、安全性、品質、装備が揃っているから
例えばドルフィンだとヤリスかノート位が対抗かな?
先ずシートの品質やサポートを見ると2クラス違う。
安いSTDでも両席パワーシートだ。
ISOFIXも助手席にもある(エアバッグキャンセラ付)
幼児置き去り検知も全車
安全性は欧州NCAPでレクサスRZより上でヤリス
とは大違い。
日本では搭載が少ないファーサイドエアバッグ搭載
日本では高級車にしか付いていないFCTBも標準
安い車でも日本車のおもちゃみたいな360度カメラ
とは違い高解像。
細かい所では万が一のシートベルトカッターや
ガラス割り、三角表示板も標準だが蛍光服まで付いている。
結構まえから私は警告しているが日本車の
コストダウンありきの品質低下は問題。
HEVでの12V上がりなど放置じゃない。
BYDはPHEVにも全てリチウム12V電池
日本車は世界で売れなくなると終わり
日本人の偏った思考など影響しない。
これで中国車が米国に入ったら日本車は売り場が
なくなってくる。
日本に自動車メーカーが消えたら(或いはトヨタのみ)外国車買うしかなくなる。
だから中国車、韓国車、台湾、ベトナムなど
下づくりをしている。
書込番号:26397402 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>日本車は世界で売れなくなると終わり
日本車に限った話では無いな。
中国で売れなくなった中国車の方が厳しい状況。
書込番号:26397406 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>卒fitさん
せっかくいっぱい写真上げて頂いたので、ご期待に応えて・・・
ボルトの頭だけのマーキングって、どこまで意味があるのかな
色違いは、日本でチェックしたのかな
それとも、一度取り外したのかな
写真の角度だけだと思いますが、マーキングがずれてるように見えるのもあるし・・・
まぁ、作業者の気持ちは分からないことはないので、やっつけマーキングになるのも仕方ないですが・・・
以上、アンチ的に書きましたよ
写真に関しては、ご苦労様です
ありがとうございました
書込番号:26397412 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ユニコーンIIさん
400社が40社になり
まだEV生存競争は続くだろうね。
10社以下が予想だったんじやないかな?
そんで中国では長距離テストも極寒テストも
自動運転のテストも民間も含めて大々的にやっていて
日本のアンチの認知とかけ離れた現実がある。
日本はまだ150kW充電で感嘆されてるが、
中国では1000kW充電でしのぎを削っている。
バッテリーの安全性は中国は低品質とか
もはや大本営発表の幻想
危機感持ちなよユニコーンさん。
書込番号:26397417 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
私はBYD関係者では無いから
貴殿の疑問には知らないから回答できないけど
何の意味も無く一手間加えるのはコストの無駄かな?
とは思うよ。
書込番号:26397419 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
あらら、嘘つきさんがお揃いですね(笑)
>10社以下が予想だったんじやないかな?
そんな予想は私は書いてませんけどね。
引用して見せてくださいね。
それともまたもや嘘ですかね(笑)
>日本のアンチの認知とかけ離れた現実がある。
中国製EVを批判する書込みも引用出来てませんよ。
貴方も嘘に嘘を重ねる人なんですね(笑)
> バッテリーの安全性は中国は低品質とか
もはや大本営発表の幻想
それも他人の書込ですよ。
> 危機感持ちなよユニコーンさん。
で、
貴方はBYDが売れなくなってきてることに危機感を持ったからドルフィンの宣伝に一生懸命なんですね。
まぁ、所詮は嘘つきの個人的感想でしか無いですけどね。
書込番号:26397422 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>ねずみいてBさん
あるあるアンチ構文ありがとうございます。
貴殿にはその調子で今後の活躍を期待してます!
書込番号:26397427 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ユニコーンIIさん
私の大ファーンらしいコメントですね、嫌いじゃないです。
その調子で頑張ってください。
見守ってます。2027楽しみにw
書込番号:26397431 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
年間販売台数は増えてるが直近6カ月間前年割れの販売台数のメーカーと
年間販売台数も直近直近6カ月間も販売台数が前年超のメーカーの
どちらが危機感を抱くべきかは明白だがね。
中国製とか日本車とか、そんな括りで比較する意味が無い。
あくまで個別のメーカーの話。
まぁ、自分が乗ってる車を必死にアゲたい気持ちは分からんでもないがね(笑)
ま、頑張ってね、嘘つきであることが明らかになった卒fitさん(笑)
書込番号:26397435 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
無線機能搭載のトルクレンチの場合
締め付け時刻の情報がサーバーに記録されますので
ペイントチェックは今の日本の工場では無くなりつつあります
書込番号:26397442
5点
>ユニコーンIIさん
5年後には別メーカーを買う確率も高いから
自分が乗ってるからの文系ポエマーのコメントは
微笑ましいね。
理系脳では浮かばない素敵なポエムですね。
書込番号:26397443 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ひろ君ひろ君さん
情報ありがとうございます。
ペイントチェックは人が介在の証なんですね。
コレが消えたら更なる自動化による
コスト削減がある可能性があると考えて宜しい
のでしょうか?
モノづくり現場未経験でEVの機械化と人件費の
コスト計算わからないので
もしご存知ならご教示いただけたら幸いです。
書込番号:26397449 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
残念ですが、私は理系なんですよね(笑)
現状把握も出来てないし、非論理的な思考だったり、5年後とかアテにならない話で論点ズラしたりしてるのを見ていると、「自称理系」のお花畑満開思考でのポエムにしか見えませんよw
EV保有者にありがちな必死の電費計算で節約して頑張って下さいね(笑)
書込番号:26397452 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
いい買い物ができたならそれでいいじゃない。
勝手にアピールして勝手にアンチ認定して何と戦ってるんだろうか。
このスレ主さんも自分の口コミコメントで製品戦略を変えたり産業戦略を変えたりできると思っているクチですか。
戦いたいなら効果的な場所はココではない。
書込番号:26397460 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
タクトタイム 180秒あれば
工程なん番(51とか)のタイム期間(年月日、時分秒)に
A作業者のトルクリミットが
何回 どの時刻で報告されたかが電波で集計されます。
なので 市場不良の個体の不具合が
そのタクトタイム内の締め付け忘れによるかは
後から追跡可能になります
後工程での発覚でも
ネジの部品不良なのか 工程者不良なのか
調べられ フィードバックを行います
書込番号:26397461
2点
>ユニコーンIIさん
あら理系だったんだ
ではどちらが2027に
EVの将来をより的確に推測していたか?
更に楽しみになりした。
引き続きコメントで軌跡残してくださいね。
書込番号:26397462 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ひろ君ひろ君さん
活用は先の貴殿のコメントで大体理解できてます。
知りたいのは
それを機械化する事によるコストメリットです。
書込番号:26397467 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>ではどちらが2027に
>EVの将来をより的確に推測していたか?
>更に楽しみになりした。
あらら、貴殿は予想出来ないって書いてたんだけど、2027年を待たずに変節ですかね(笑)
では、早く貴殿のEVの将来予測を書いて軌跡を残して下さいね(笑)
それともまたもや「嘘の積み重ねの軌跡」になりますかね(笑)
書込番号:26397473 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>use_dakaetu_saherokさん
いや別に
実際に所有しているから
趣味でコメントしてるジジイなんですが?
ちなみに貴殿は何処が良いと??
書込番号:26397478 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
手動 マジックは マジックの塗布数だけなので
エビデンスが残せないんです
自動タイムスタンプはエビデンスになります
コストメリットは正直判らないので
進化論のとおり
生き残ったほうが正義かと
書込番号:26397479
3点
トルク管理が不要な部位の二重チェックはあまり意味が無いように思いますが。
特に配線部分は,無駄に思えるが。
もしも,買った車が品質部門の抜き取りチェック対象で、トルク値測定したなら
理解できますが。
BYDのディーラーは近くに無いですが、モビリティショーで見た車のシーラー仕上げは、少なくとも
スズキの車よりも,上だと個人的に思いました。
書込番号:26397501
3点
>ひろ君ひろ君さん
かもしれないですね。
このバイブのクランプとか
向きと長さが捻れたり、クランプ位置が
新人期間工でも基本わかり易い人手を
意識したやり方ですよね。
書込番号:26397520 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
部品納入業者にシルクさせてるんだろうけど
それは付加価値とは言わんような気がする
(調達コストではあるけど)
書込番号:26397533
2点
透明度を下げて重ねると シルクじゃないな
手書きなのか?
書込番号:26397556
2点
更に画像アップ
今回タイヤローテーションの為に2柱リフト
での撮影画像。
BYDドルフィンロングレンジの4万キロの
一例として
書込番号:26397572 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>肉じゃが美味しいさん
私は日本に送る分は両国の関係は良好でないから
特に品質で悪評が発生しない為にダブルチェックなのか?的に捉えてます。
eビターラ?はインド生産でしたかね?
書込番号:26397575 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ひろ君ひろ君さん
日本向けには完成後に再度各部をチェックしてます
何かまだ日本の工場進んでいると思っていません?
中国車の最新ラインは人なんか殆ど居ないのですよ
日本のように長いラインを組んで生産などしてません
工程の殆どを自動化 BYD超巨大最新工場
https://www.mk.co.kr/jp/business/11470486
テスラのネバタ巨大最新工場の10倍
この生産能力がBYDの最大の武器
特に日本は大きく右肩下がりなので工場が古い
同時に下請けも古いのです。
匠の技とは言っても修整しないとならない
製造機械精度だからコストがかかる。
日本のメーカーはコストダウンばかり
しなきゃならない
で、中国製品部品が多いからチリが合わなかったり
安さばかり求めるからチグハグになってしまう。
書込番号:26397582 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
まあこのへんは 買収元の西安秦川汽車 からじゃないかな
鋳物としては錆の進行が早いのかなと思うが
大陸 と 日本じゃ湿度が違うから
強い回生を考えるなら もっとケチってもいいぐらいかと
書込番号:26397585
1点
>ひろ君ひろ君さん
ドルフィンに関してはタイやブラジルで
30万キロオーバーで錆が問題化してないし
中国の国土は南北に日本よりかなり長いから
以外と日本より条件厳しかったりしないのかな?
高校地理だったけどパンダと黄河と万里の長城
ぐらいしか出てこない。 日本より気候的に錆に厳しい
地域ないの中国?
書込番号:26397608 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ひろ君ひろ君さん
AIに質問してみたよ。
問い
中国で日本と同じ湿度でサビが出やすい地域ないの?
アンサー
中国において、日本の湿度条件(高温多湿)に似ており、かつ「鉄が錆びやすい(腐食性が高い)」地域を挙げると、主に華南地域(南東沿岸部)と長江流域が該当します。
鉄の腐食を促進する主な要因は**「湿度」「温度」「海塩粒子(塩害)」**の3つですが、これらが日本と非常に近いレベルで揃っているエリアは以下の通りです。
1. 華南地域(広東省、福建省、海南省など)
ここが中国で最も鉄が錆びやすい地域です。
• 気候: 亜熱帯から熱帯に属し、年間を通じて高温多湿です。
• 日本との類似点: 日本の夏が長く続くような気候です。特に「回南天(フイナンティエン)」と呼ばれる春先の現象では、湿度が100%近くに達し、壁や床が結露で濡れるほどになります。
• 塩害: 海岸線が長いため、潮風による塩害が深刻です。広州、深圳、アモイなどの都市部では、建築資材や車両の防錆対策が必須です。
2. 長江流域(上海、浙江省、江蘇省など)
上海を含むこのエリアは、気候区分的にも日本の本州(太平洋側)に非常によく似ています。
• 気候: 温暖湿潤気候で、梅雨(中国語でも「梅雨 Meiyu」)があります。
• 日本との類似点: 四季があり、梅雨時期の長期間にわたる高湿度、そして夏の蒸し暑さが日本と酷似しています。
• 腐食リスク: 工業地帯が多く大気汚染物質(SOx/NOx)と湿気が組み合わさることで、酸性雨による腐食も発生しやすい環境です。
3. 四川盆地(重慶、成都など)
海からは遠いですが、特殊な地形で湿度が高いエリアです。
• 気候: 盆地のため湿気がこもりやすく、年間を通じて霧が多いことで知られています。
• 腐食リスク: 日照時間が短く、常に「しっとり」とした空気に包まれているため、金属が乾きにくく、酸化が進みやすい特性があります。重慶は「霧の都」と呼ばれ、湿度は常に高めです。
書込番号:26397609 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>日本向けには完成後に再度各部をチェックしてます
BYD SEAL AWD 2000kmレビュー(不具合・故障・変化等)~
https://note.com/tsukasa_ma/n/n0ca88edb1f7a
それでもこういう事は起きちゃうみたいですね。
工場払い出し時のチェックの問題なのか中国では問題ないレベルなのか、日本のディーラーのチェックの甘さなのか?
まあ、その後の対応は良好だったようでユーザーさんは「非常に対応が良かったので、決して不満はなく、工業製品のため仕方ないか...の範囲でした。」との事ですね。
書込番号:26397624 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>M_MOTAさん
記事紹介ありがとうございます
基本問題ナシ!
ディーラーの対応が良かったので、基本的に不具合、故障が治せないなどの揉め事も起こりませんでした。
ここが一番良かった点です。
後半にこんな記載ありましたね。
車もよくできていて、
どこの国の車と言われても信じる=世界品質
であると感じました。
今回あえてこのような書き方をしていますが、中国製品だからといって別に品質に問題があるわけでもありませんし、サービス品質も日本ディーラーを凌ぐレベルです。
書込番号:26397638 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ひろ君ひろ君さん
元は韓国の記事みたいですね。
2023完成した工場
工場ではオフロード新型車「仰望U8」が次々と生産ラインから送り出されていた。ロボットアームが絶え間なく車体を自動組立している。自動化率はなんと98%に達する。3秒ごとにバッテリー1個、51秒ごとに電気自動車1台が製造される。組み立てられた車両は人工知能(AI)カメラが360度撮影し、不良品を検査する。現場管理者は「組立工場を24時間フル稼働している」と語った。
安価なドルフィンとは違うのかもしれませんね。
書込番号:26397645 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>M_MOTAさん
そう言うの好きだねー
日本車は何を起こしても問題ない、相手には完璧を求める
別に貴方が買うわけじゃないし買えと言っている
訳ではないので一例を取り出して反論するのは
日本人の悪い完璧主義。
誰かがフェンダーに当ててそのまま気が付かず
流通したわけでしょ。
完璧じゃないといかんってか
書込番号:26397650 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ひろ君ひろ君さん
VA
VEて
これとの違いは?
莫大な生産量を支える秘訣は、原材料調達から組立まで一貫するサプライチェーン統合体制にある。鄭州工場が位置する河南省はリチウムや黒鉛など電気自動車やバッテリー生産に不可欠な鉱物の産地だ。原材料を現地調達することで物流コストを削減するだけでなく、バッテリー・モーター生産から車体製作、溶接、塗装、組立まで全ての工程が一度に行われるよう、56の工場を一つのクラスター内に配置した。
書込番号:26397655 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>日本車は何を起こしても問題ない、相手には完璧を求める
典型的な論点のすり替え(笑)
「日本向けには完成後に再度各部をチェックしてます」
って書いたのはミヤノイ2さんなのに、明らかにチェックされて無いレベルが出てくると、「日本車はw」ってすり替えてばかりだよね(笑)
書込番号:26397658 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
なんでもかんでも良いものを と 積み上げれば 結局 銀座のお寿司になるだけです
VE を無視していいのは ロールスロイスくらいでしょう
経済記事を毎回引用されるかたは
経済記事しか情報がないような人なので 信用しないほうがいいです
うちも 記者さんが来たときは いい話 しかしません
大事なのは お客さんの手元に届いた商品価値であって
どんなけコストをかけたかではありません
手を抜くことが 結果として商品価値向上につながるならためらってはいけません
書込番号:26397660
2点
>ひろ君ひろ君さん
仰望U8調べてみたよ。
高級車なんだね。
BYDの超高級ブランド「仰望(Yangwang)」のフラッグシップSUV、仰望U8の中国国内における価格情報は以下の通りです。
1. 公表価格(メーカー希望小売価格)
U8には大きく分けて2つのエディションがあり、2025年後半にはロングホイールベース版も登場しています。
; U8 豪華版 (Premium Edition / Deluxe Edition)
; 価格:109万8,000元(日本円で約2,300万円〜2,400万円)
U8 越野玩家版 (Off-road Master Edition)
; 価格:109万8,000元(豪華版と同価格だが、シュノーケル等のオフロード装備が充実)
; U8L (ロングホイールベース版 / 2025年9月発売)
; 価格:128万元(約2,700万円〜)
2. 中国での実売価格(乗り出し価格:落地価)
中国では「値引き販売」が一般的ですが、仰望ブランドはテスラや他の高級ブランドと同様に**「直販・定価販売」**を基本としており、現時点で大幅な現金値引きはほとんど報告されていません
書込番号:26397668 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>莫大な生産量を支える秘訣は、原材料調達から組立まで一貫するサプライチェーン統合体制にある。鄭州工場が位置する河南省はリチウムや黒鉛など電気自動車やバッテリー生産に不可欠な鉱物の産地だ。原材料を現地調達することで物流コストを削減するだけでなく、バッテリー・モーター生産から車体製作、溶接、塗装、組立まで全ての工程が一度に行われるよう、56の工場を一つのクラスター内に配置した。
典型的な 広報まる写し記事なだけかと
いいものを作るには
(フィードバック体制に戻す)不良品も必要です
書込番号:26397673
3点
>ひろ君ひろ君さん
なのに私がBYDドルフィンロングレンジを
選択したのは商品品質と価格がBYDドルフィン
ロングレンジより日本EVに魅力がなかったんだよね。
日本に中国製品にネガティブ感情もて人いるの
認知してたけどね。w
私の隣の職場の人とかほぼ毎日,中国政府や製品がいかに駄目か誰も中国話ししてないのにドヤ顔で話していて
内心呆れてる(そっかーコロナ期にネットで真実に感性したんだね)
書込番号:26397677 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ミヤノイ2さん
>僅か2-3年で中国車が世界で急上昇している理由。
>EVだから世界で売れている訳では無い。
>性能、価格、安全性、品質、装備が揃っているから
実際にEVを知らないから一時的に爆発的に売れたけど国によっては全く需要に合わない事が解って
現在では当初ほどの売れ行きでも無いしEUでも言ってる事が変わったよね
>卒fitさん
>サービス品質も日本ディーラーを凌ぐレベルです。
なんかこれを、思い出してしまいましたよ
書込番号:26397680
3点
>ひろ君ひろ君さん
BYDのOTCとかもそれだね。w
特に製造業や業務プロセス改善においては、QCDでバランスを取りながら、PDCAサイクルでECRSの視点を用いて改善を進めるのが基本構成となります
別に日本に専売特許ではないんけど?
中国はEVにおいて400社以上の蠱毒の壺でメーカーの生存競争が今も続いてるんだよ?
まだ認知できないの?
書込番号:26397688 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>アドレスV125.横浜さん
うん
日本凄い系動画のコメント欄でドヤ顔でよく見る
まさにソレw
大丈夫か?日本の文系ポエマーと心配してる。
君含めてw
書込番号:26397693 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>アドレスV125.横浜さん
まあ私が君に解説すりより
君に知性のカケラがあるなら
こうAIに質問だな。
2055欧州EV販売台数
因みに
AIはこう回答したよw
2025年の欧州におけるEV(BEV:電気自動車)販売状況について、最新の統計データ(1月〜12月通年および主要な動向)をまとめました。
2025年の欧州市場は、前年までの停滞感を脱し、BEVの市場シェアが16%台後半まで回復するなど、電動化が再び加速した1年となりました。
書込番号:26397702 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>アドレスV125.横浜さん
すまん2025欧州 EV販売台数
だね。
暇つぶしに相手してるから適当です、ま、ん
書込番号:26397707 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ひろ君ひろ君さん
@@@
いいものを作るには
(フィードバック体制に戻す)不良品も必要です
@@@
不良品な限りなく無くす、フィードバックで改善にいかすね。 必要ではないなー
あとめんどいからAIで
1. 「再現性」の欠如(シミュレーションの優位性)
「不良品を出して学ぶ」のは、事後的な解決策に過ぎません。現代の設計理論では、不良品が出る前に問題を予見する手法が確立されています。
• 論理: デジタルツインや高度なシミュレーション(CAE)を用いれば、物理的な不良品を生み出すことなく、仮想空間で数万通りの失敗を「消化」できます。
• 結論: 「実物の不良品」を出すことは、リソースの無駄であり、設計精度の低さの証明に他なりません。
2. 「生存者バイアス」の罠
不良品からフィードバックを得て成功するのは、その「失敗」を分析し、改善に繋げる能力と資本がある組織だけです。
• 論理: 不良品が出ることで経営破綻したり、ブランド毀損が回復不能になったりすれば、フィードバック体制そのものが崩壊します。
• 結論: 不良品は改善の糧ではなく、**「致命傷」**になり得ます。
3. 「目的と手段」の混同
「いいものを作る」という目的において、不良品は「不可避な副産物」であっても、決して「必要な条件」ではありません。
• 論理: 全てのプロセスが完璧であれば、最初から良品のみが作られるのが理想(理論上の最適解)です。不良品を「必要」と定義してしまうと、「不良を出さない努力」という最も本質的な改善を阻害するパラドックス(逆説)が生じます。
• 結論: 不良品が必要なのではなく、「改善のための情報」が必要なのであり、それは不良品以外(先行研究や予測)からも取得可能です。
4. 統計的品質管理(6シグマ)の視点
製造工程において、不良品は「ノイズ(変動)」であり、システムの不安定さを示します。
• 論理: 不良品が出るたびにフィードバックを行うと、システムの「過剰調整(ハンチング)」を引き起こし、かえって品質を不安定にさせることがあります。
• 結論: 安定したプロセスから生まれる一貫性こそが「いいもの」の条件であり、不良品はプロセスの欠陥でしかありません。
書込番号:26397715 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>中国はEVにおいて400社以上の蠱毒の壺でメーカーの生存競争が今も続いてるんだよ?
AIで聞いたら60社ってなっていたけど、この乖離は何?
中国国内市場は飽和 → 価格競争・淘汰が進行中とも出ているけど
貴方の文章は過去のミヤノイさんの文章をコピーした様にしか見えないんだけど
>日本凄い系動画のコメント欄でドヤ顔でよく見る
まさにソレw
これとかね
結局ATTO3、ドルフィンも前評判と違って日本では売れないよね
テスラは見かける様になっているけど、BYDはまだまだ・・
このまま政治情勢で撤退とかにならなければ良いけどね
ロシアでは既に中国EVは見限られている訳だし・・
書込番号:26397749
2点
>日本車は何を起こしても問題ない、相手には完璧を求める
相変わらず偏ってますねー。
>ユニコーンIIさんも書いてるけど「日本向けには完成後に再度各部をチェックしてます」 ってわざわざ書いてますからね。
日本向けの台数ってタカがしれてると思うし、実際どうなの?って思うじゃないですか?
書込番号:26397765 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
記事を貼っている内容で、自動化率98%は、溶接工程のみだと思われます。
危険な工程なので、日本でも、同じレベルかと思いますが。
東南アジアの工場だと、溶接工程を人がやっていることもありますね。
塗装工程も、品質管理面で,ほぼ人いないですね。
ネット記事では、BYD工場は、組立工程含めると、全体で80%くらいが自動化らしいです。
書込番号:26397804
1点
AIはこう回答したよw
2025年の欧州市場において、ハイブリッド車(HEV)はEV以上の存在感を示し、**「最も選ばれているパワートレイン」**としての地位を不動のものにしました。
2024年までの「EV一本足打法」への不安や、補助金の縮小といった背景を受け、実用性の高いハイブリッドが消費者の現実的な選択肢として再評価された1年と言えます。
■一言で言えば:
2025年の欧州は「EVシフト」が進む一方で、**「現実的な主役はハイブリッド」**という構図がより鮮明になった年でした。
なぜハイブリッドがこれほど伸びたのか?
1.「現実解」としての支持:
充電インフラの整備が遅れている地域や、長距離走行が多いユーザーにとって、給油だけで走れるハイブリッドはEVよりもハードルが低く、安心感があります。
以下省略
2. 燃費規制(CAFE規制)への対応:
3. 内燃機関車(ICE)の衰退:
EVの普及にはまだ時間がかかると思います。
書込番号:26397856 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
金属部品は素材とか強度とかは見た目ではわからない部分はありますね。
いやいや中国製が悪いと言ってるわけではないですけどね。
ある程度長く使っていく上で分かる性能でしょうから。
余談ですが、ずっと以前、後輩がフランス車を買って彼女とドライブ旅行中に高速道路でパワートレイン系のシャフトが折れて走行不能になったことがありました。
幸いにも事故にはならなかったけど、かなり遠方だったので、宿代と帰りの交通費は保険で賄えたそうです。
持ち込んだ整備工場では
国産車ではまず折れることは無いと言われたそうで、彼はショックを受けて、すぐに国産車に買い替えました。
個体差としても怖すぎですね。
書込番号:26397871
0点
BYDドルフィンロングレンジの
冬の電費どうなんだ!てコメント来る前に
さっきドライブしてきた。
スタート外気温1度帰宅時マイナス1度
1名シートヒータ、エアコン23度オート
車内で上着いらない。
98km(バイパス6割、下道4割)
バイパスは制限速度は60だけど夜間は
何故か早い(流れに身を任せて)
下道もまあ早いw
1.8時間の平均54km/h
往復は148w/km=6.76km/kW
特別凄くはないが、出来の悪いEVでも無い。
至って普通の電費。
bz4xの電費は気になる日本の最新型の
性能は白いモービルは化け物か!w
進型リーフが高速ツアラー向きの予感。
書込番号:26397874 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ナイトエンジェルさん
フランス車もイギリス車もイタリア車も10年あたりで
色々壊れてたよ。お陰でヘインズの整備書
(英語難解)と睨めっこして頑張って修理しました。
デーラーに頼むと諭吉が一桁違うからw
それに比べてEVの耐久性はかなり違うと私は実感してます。
走行負荷は世界のドルフィンの知らない先輩の
動画でみたし、あとはお願い経年劣化による耐久ですが
初代リーフも所有して長いからまあ予想はつくw
日本では数少ないBYDのEV語る人柱です。
大体の事はこたえるよ。ドルフィンロングレンジならね。
書込番号:26397880 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ナイトエンジェルさん
惜しい!
AI活用が下手くそ。
欧州市場における電動化の勢力図を、ご指定の通り**「EV(BEV+PHEV)」と「HV(HEV/MHEV)」**の対比で、2025年の現況と2026年の予測としてまとめます。
欧州の規制(CAFE規制や各国のZEV mandate)では、外部充電が可能なPHEVは「ゼロ/低排出車(LEV)」としてBEVと同じ陣営に分類されます。この基準に則ると、2026年は**「充電派(EV+PHEV)」がガソリン・ディーゼル車を完全に駆逐し、最大勢力の「HV」を猛追する年**となります。
2. 2026年に起こる「EV陣営」の構造変化
@ 「EV陣営」の再定義と拡大
2026年は、欧州のCO2排出規制(企業平均燃費規制)が一段と厳しくなるため、メーカーは「充電できる車(BEV/PHEV)」を売らない限り、多額の罰金を科せられます。
• PHEVの進化: 2026年モデルのPHEVは、もはや「おまけのモーター」ではなく、100km以上のEV走行が可能な**「ほぼBEV」**としての実力を持って投入されます。
• 普及帯BEVの爆発: VW ID.2やルノー5、テスラの新型といった「手が届くEV」が市場を席巻し、EV陣営のシェアを押し上げます。
A HV(非充電)との境界線
ハイブリッド(HEV)は依然として高いシェアを維持しますが、欧州の都市部での「排ガスフリーゾーン(ZEZ)」の拡大により、2026年には**「外から充電できない車」に対する逆風**が強まります。
• HVは「安価で効率的な移動手段」として残りますが、税制優遇や都市部への乗り入れ許可という面で、EV陣営(BEV/PHEV)との格差が明確になります。
書込番号:26397901 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Scottish_Foldさん
に対するコメントでした
誤爆すいません
>ナイトエンジェルさん
書込番号:26397926 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>アドレスV125.横浜さん
だいぶ日本凄い系しか信じてないようだね?
AIにこう尋ねてごらん
(ロシア 中国EV2025現況と2026予測)
下記に近い回答が君のズレた認識と違うときずいてね。
ロシアおよび中国におけるEV/PHEV(電動車)の2025年現況と2026年予測について、最新の市場データに基づき整理しました。
ロシア市場は「西側離脱による中国車の独壇場」、中国市場は「EV/PHEVが新車販売の過半数を超える成熟期」という、対照的かつ密接に繋がった状況にあります。
1. ロシア:中国車による「強制的」な電動化の幕開け
ロシアでは欧米メーカーの撤退後、中国メーカーが市場の約6割を掌握。2026年に向けて、ガソリン車だけでなくEV陣営(BEV+PHEV)の浸透も加速します。
【2025年 現況】中国ブランドの独走
; 市場シェア: ロシアの新車販売の57%以上が中国ブランド(Chery, GWM, Geely, Changan等)。
; EVの動向: 依然としてガソリン車が主力ですが、中国製EV/PHEVの輸入が急増。特にZEEKR(ジーカー)などの高級BEVが、並行輸入を含め富裕層の間でステータス化。
; インフラ: モスクワやサンクトペテルブルク等の大都市圏で急速充電網の整備が開始されました。
【2026年 予測】現地生産とPHEVの拡大
現地生産の本格化: 中国メーカー(GWM等)のロシア国内工場が稼働率100%を超え、拡張へ。2026年には「ロシア産」を謳う中国系EV/PHEVが増加。
; 寒冷地対策モデルの投入: あなたも重視されている「冬の運用」に対応した、**耐寒バッテリー搭載モデルや、レンジエクステンダー(発電用エンジン付EV)**が主力に。
; 市場規模: ロシアの電気自動車市場は、2025年の2,300万ドル規模から、2026年には3,100万ドル規模へ約35%成長するとの予測もあります。
2. 中国:EV/PHEVが「当たり前」のフェーズへ
中国は世界最大のEV市場として、2026年に大きなマイルストーンを迎えます。
【2025年 現況】シェア50%超えの達成
; 新エネルギー車(NEV)浸透率: 2025年の特定月で、新車販売におけるEV/PHEVの比率が50%を突破。
; PHEV(含むEREV)の躍進: BEVの成長が鈍化する一方で、航続距離の不安がないPHEV(プラグインハイブリッド)やEREV(増程型)が爆発的に普及。
【2026年 予測】「第2幕」への突入
; 普及モデルの価格競争: 2.5万ドル以下の高性能EVが標準になり、ガソリン車との価格逆転が完全に定着。
; NEVシェア 60%超: 2026年には新車販売の**約62%**がEV/PHEVになると予測(CPCAデータ)。
; 輸出の加速: 国内市場の飽和を受け、余剰生産分がロシア、東南アジア、中東へ大量に輸出。これがロシアの電動化をさらに後押しします。
3. ロシア・中国市場における「2026年」の共通キーワード
あなたが重要視されている「冬場の性能」や「充電効率」の観点で見ると、両市場は以下のように動きます。
PHEVの「BEV化」: 2026年モデルは、中国・ロシア共に「EV走行距離150-200km」クラスのPHEVが主流になります。これは「普段は完全なEV」として機能する性能です。
; 極寒地ソリューション: ロシア市場の要求により、中国メーカーは**「マイナス30度でも機能するヒートポンプ」や「超急速充電(10分で80%)」**の技術を磨き、2026年以降の新型車に標準搭載する流れが強まります。
まとめ
2026年のロシアは**「中国の技術による電動化の実験場」となり、中国国内は「EV/PHEVがガソリン車を過去のものにする」**最終段階に入ります
書込番号:26397929 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>肉じゃが美味しいさん
情報ありがとうございます。
ですよね。あまりに高いな?
マジかよと記載はりながら思ってました。
書込番号:26397930 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>アドレスV125.横浜さん
因みに
マイナス30度でも機能するヒートポンプ
に君は疑問ないかな?私は疑問ぶつけて更にAI解説
聞きたいけどね。w
書込番号:26397936 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>アドレスV125.横浜さん
AIに疑問ぶつけてみた
結論から申し上げますと、「マイナス30度でも暖房(ヒートポンプ)が動く車」はすでに存在し、2026年のロシア・北欧市場ではそれが「標準スペック」になりつつあります。
特に、中国のBYDやファーウェイ(AITO)などの最新モデルがこの領域で先行しています。
1. マイナス30度対応ヒートポンプの正体
従来のヒートポンプはマイナス10度〜15度あたりで効率が極端に落ち、補助ヒーター(PTCヒーター)に切り替わるのが一般的でした。しかし、最新の中国製EV/PHEVは以下の技術でマイナス30度を克服しています。
; R134aからCO2冷媒・新冷媒への移行: 低温でも圧力が下がりにくい冷媒を採用。
• 廃熱回収の徹底: モーターやインバーターのわずかな熱だけでなく、バッテリー自体の熱も組み合わせて車内を温めます。
; BYD「ワイド・テンパラチャー・ヒートポンプ」: * BYD Frigate 07などの最新型は、公式にマイナス30度から40度の範囲で動作すると謳っています。
2. 実用化されている主なモデル(2025-2026年)
ロシアや中国北部の極寒地向けに投入されているモデルです。
BYD(海豹/Frigate等): 「電池パルス自己加熱技術」を併用し、マイナス30度でもヒートポンプを回しながら、バッテリーも急速に温めます。
AITO M9 (ファーウェイ系): マイナス30度環境下での始動・暖房維持をテスト済み。
Xiaomi SU7: 「デュアル・ヒートポンプ」システムを搭載し、マイナス30度でも安定した暖房性能を発揮すると発表しています
書込番号:26397938 スマートフォンサイトからの書き込み
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