リーフ 2025年モデル
461
リーフの新車
新車価格: 518〜599 万円 2025年10月17日発売
リーフの中古車
中古車価格: ― 円
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:リーフ 2025年モデル絞り込みを解除する
自動車 > 日産 > リーフ 2025年モデル
サクラ乗りとして新型リーフ期待していて、リリースされていいじゃん!って思ったけど、直後にトヨタがbZ4Xのマイチェンで潰しに来た。ChatGPTにbZ4Xと比較させると以下になったけど、むしろちょっとリーフに甘めな気がする。
bZ4X Z FWD:550万円
├─車格差補正:-30~50万(bZ4X Dセグ、リーフCセグ)
├─ブランド/残価差:-10~20万(トヨタ>日産)
├─航続距離差:-5~10万(746km vs 685km)
├─標準装備差:-40~70万(リーフは高額オプション多数)
└─合計補正:-85~150万円
⇒ リーフ B7 G 600万円の適正価格:400~465万円
特に装備差と、車格差が大きい。リーフはハンズオフ運転支援やガラスルーフ、充電ケーブル、車内コンセント、寒冷地装備など標準装備とせずオプションだらけ。bZ4Xはそれら全て標準装備。リーフが有利なのはドラレコくらいか。逆にbZ4Xはこんなに全部盛りにせずオプション化して車両本体価格を下げればいいのに。車格はCセグとDセグの価値差って30~50万円で収まるのかな。
リーフはかなりディーラーで値下げしてくれてはいるみたいで、bZ4Xはほぼ値引きがないみたいだけど、そりゃ値引きしないとbZ4Xと客に比較された時に勝てないからしょうがないよなあ。同じようにスズキのeビターラと比較しても、bZ4Xとの比較ほどではないけどかなり負けてる。頑張れ日産。
書込番号:26345852
2点
リーフは、何と言ってもプロパイロット2.0を付けれるというのが、bz4xに対しての唯一のアドバンテージではないかと思う。今までセレナの最上位かアリアしか付けれなかった、高速での全車速ハンズオフは魅力的。
ちなみに、bz4xは先週聞きに行ったら、値引きは15万くらいとのことだった。
書込番号:26345965 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>コウノトリドトトコムさん
>リーフは、何と言ってもプロパイロット2.0を付けれるというのが、bz4xに対しての唯一のアドバンテージではないかと思う。
日産は、次世代ProPILOT を WayveのAI で構築することを目指しているようで、日本市場への投入は、2027年度を予定しているようです。
WayveのAIは、高精度3D地図を必要としないので、高コストな高精度3D地図を用いたプロパイロット2.0は、時代遅れになっていく可能性がありそうです。
WayveAI@市内、プロパイロット2.0@高速道路と併用することもできるでしょうが、、併用するコストが許容されるとは思えません。 結局、高速道路を含めWayveAIに一本化される可能性がいと思う。
この予想が正しければ、プロパイロット2.0がアドバンテージというよりディスアドバンテージと言われる日が来そうな気がします。
私は、リーフのアドバンテージは、、上品なデザイン と 完成度の高さ (期待半分) だと思います。
書込番号:26346010
5点
>コウノトリドトトコムさん
返信ありがとうございます。bZ4Xはハンズオフが40km/h以下の渋滞時限定ですから、その点ではProPILOT2.0があるリーフはアドバンテージがありますね。ただトンネルではハンズオフできないという弱点があり、トンネルが多い地域に住んでいる身としてはこれが致命的です。
Honda Sensing 360+のようにトンネル内でもハンズオフできるシステムも出てきているので、ProPILOT2.0もそろそろバージョンアップが欲しいところ。調べてみたら、初搭載は2019年7月に発表、同年9月に発売されたスカイラインとのことなのでもう6年以上経つようです。そろそろアップデート必要じゃないかな。
私の付き合いのあるディーラーではbZ4Xは値引きゼロとはっきり言われました。最近のトヨタ車は値引きが渋いので15万円はすごいですね。
書込番号:26346020
6点
何はともあれ BYDの軽自動車EVが日本への輸出禁止措置になるかどうかか楽しみです
私はリーフのデザインのほうが好きです
書込番号:26346021
8点
リーフのデザインは私も好きですね。「二 三」のテールランプとか面白い。bZ4Xはフェンダー付近のブラックアウトが好みの分かれるところになっているし、マイチェン後はカラーの選択肢がモノトーンでは3色しかなく、しかもシルバー(ガンメタ)が5.5万円と高めのオプション設定になっているのが微妙です。シルバーが有料色って珍しい気がしますね。
内装でも賛否のある小型のメーターで、表示できる情報も少ない。リーフは情報量が豊富で、画面も大きいですよね。なので、価格競争力があれば私もリーフが欲しいのですが、ディーラーでフルオプションにしたら200万くらい値引きしてくれないかな(笑)
WayveのAIを使った次世代ProPILOTは私も期待するのですが、先進的な内容なだけに国土交通省との安全基準の調整だけでなく、日産社内でも量産基準を満たしているかの審議で量産適用は難航しそう。2027年はかなり希望的観測の色が濃いリリース年でしょうね。
そして気になるのは、ProPILOT2.Xの開発は社内でも進めているのでしょうが、WayveのAIを日産上層部が見て、「これがあるなら金もないしProPILOT2.Xの開発止めてしまえ」とかの判断をしそう。で、結局次世代ProPILOTはいつまでたってもリリーズできず、つなぎのProPILOT2.Xも出せない、という負のスパイラルに陥らないといいのですが。
書込番号:26346057
2点
>えれくとさん
ところで
https://bestcarweb.jp/newcar/1026815
によれば、新型リーフ車格相当の車としてbZ2Xの国内導入が予想されているようです。(bZ2XはeビターラのOEM)
新型リーフと車格を揃えて比較するならeビターラということですね。
bZxXシリーズの最廉価グレード(2WD)をリストしてみると
・bZ4X 480万円
・bZ3X (間を取ると440万円??)
・bZ2X 400万円?(=eビターラ)
新型リーフのB5グレードには、400万程度の価格を求められそうですね。
書込番号:26346963
2点
横から失礼します。
>MIG13さん
こんな記事がありました。
「bZ3X」 (トヨタが中国で投入した新型EV「ノ智3X (bZ3X)」)
全長約4.6m×幅約1.8m×全高約1.6m (※bZ4X:4690x1860x1650mm)
ハイテク感については、運転支援システムに北京初速度科技(モメンタ)の「モメンタ5.0」と、車載電子 大手の徳賽西威(DesaySV)製コントローラーを採用。.
・ミリ波レーダー3基、
・超音波センサー12個、
・車載カメラ11台を搭載し、
・RoboSense製LiDARも標準装備している。
新型リーフ: 全長4360mm×全幅1810mm×全高1550mmホイールベース=2690mm車両重量=1920kgタイヤサイズ=235/45R19(前後)
車体サイズ似か寄っていますね。
車両価格でbZ4Xに負けており、もしbZ3Xが日本に輸入されることになると‥‥、新型リーフ、ますます危ない。大丈夫かなぁ?。
書込番号:26347394
2点
>えれくとさん
失礼しました。
1っ昨日、日産(正規)ディーラーで話し合っていましたが、新型リーフの値引きは一切なし、と言われている≠ニ言ってましたよ。
書込番号:26347397
2点
連投済みません。大事なこと書き忘れたので‥‥。
新型リーフの試乗車配置は1月になるだろうとの事でした。
書込番号:26347401
3点
値引きについて、
ニッサンの社運をかけているので値引きありきです。
既に20で決着されている方もおられます。
わたくしの担当店員さんは、
購入決定なら35までやります。
もちろんコーティングやメンテパックや
ドラレコ含有ですからね。
いずれにしてもリーフ狙いのかたには
ライバルがいることでラッキーなんでしょうね。
先代リーフがこのデザインだったら良かったのに。
ニッサンらしい素晴らしいデザインですよね。
書込番号:26347541 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>Horicchiさん
>車体サイズ似か寄っていますね。
コメントの意図が良くわかりませんが、サイズを示しておくと
車長/ホイールベース
・bZ4X 4690mm/2850mm
・bZ3X 4600mm/2765mm
・bZ2X 4275mm/2700mm
・新型リーフ 4360mm/2690mm
新型リーフのサイズに近いのは、bZ3XというよりbZ2X(eビターラ)ですよね。
パワーでは、bZ3Xに近いですが、、
新型リーフとbZ2Xとの車長とホイールベースの比率差が気になって要因を確認してみましたが、新型リーフの方がbZ2Xより 前後のオーバーハングが大きいようですね。 リーフはモデルチェンジで前後のオーバーハングを縮小させましたが、eビターラは、さらに小さいということのようです。
BEVは、駆動バッテリーを搭載するために一定以上のホイールベースが必要だから、車長をコンパクトにしようとすると前後のオーバーを縮めることになるということなんだと思います。前部に関してはモータールームに縮める余裕があるから可能なんでしょうが、、、
書込番号:26347574
4点
>MIG13さん
eビターラのOEMとしてbZ2X(欧州ではアーバンクルーザー、日本では恐らくこちらの名称?ヒエラルキーを意識させる名称付けは日本では受け入れられにくいので)を日本で発売するとして、恐らく現状のeビターラ、bZ2XではbZ4Xマイチェン前の電動技術になっているはずなんですよね。SiCインバータeAxleの採用による電費の大幅向上が今回のbZ4Xマイチェンの技術的な肝になっていますが、その技術は現状のeビターラ、アーバンクルーザーには搭載されていないはず。
デンソーニュースリリース
https://www.denso.com/jp/ja/news/newsroom/2025/20251010-02/
SiC eAxleを適用したアーバーンクルーザーをトヨタから出せば、かなり競争力の高いBセグEVとなるはずですが、eビターラを日本でスズキが発売したばかりのこのタイミングで出す(スズキの面目丸潰れ)ということをスズキと協力関係にあるトヨタがやるとは考えづらいので、出るとしても数年後でしょうね。
せっかくなのでリーフとeビターラとの価格競争力比較もbZ4Xと同様にChatGPTにやってもらいました。
eビターラ Z 2WD:449万円
├─車格差補正:+30万(eビターラBセグ、リーフCセグ)
├─ブランド/残価差:+15万(スズキ<日産)
├─航続距離差:+25万(520km vs 685km)
├─標準装備差:-10万(eビターラは充電ケーブル、ガラスルーフ、車室内コンセントなど標準装備)
└─合計補正:+60万円
⇒ リーフ B7 G 600万円の適正価格:509万円
bZ4Xの時ほどChatGPTのハルシネーションチェックを詰めてないですが、やはり大差が出ていますね。加えて気になるのは、新型リーフってクロスオーバーEVと謳っているにも関わらず、最低地上高が135mmしかないんですよね。bZ4X、eビターラは180mmとSUVとして必要十分な最低地上高を確保しているのに。恐らく78kWhものバッテリーを収めるためにやむを得なかったのでしょうが、だったらクロスオーバーと謳ってはいけないと感じます。B5はさすがにここを直すのかな。
SUVやクロスオーバーって、車両価格をハッチバックやセダンより高くして利益率を高くできる大きな要素なのに、こんなことしたらそのうちSUVやクロスオーバーの価値が業界全体で下がることになるのでやめた方がいいと思うのですが。
改良bZ4Xの価格を基準にしてセグメントごとの適正価格を考えると、SUV EV、2WD、最上位グレード、フルオプションという前提で考えると
Dセグ:550万円(改良型bZ4X)
Cセグ:450万円
Bセグ:350万円
Aセグ(日本ではイコール軽):250万円
とざっくりなるのかな。リーフはB5にしてバッテリー容量を減らしたとしても、フルオプションで450万円は無理そうな気がします。まあこの新しいEV基準価格についていける国産メーカーはおらず、トヨタとしてもテスラやBYDなどの海外勢を強く意識した、少し無理している価格なんじゃないかとは思うのですが。
書込番号:26347583
5点
>Horicchiさん
各車の全長/全幅/ホイールベースは以下の通りですね。
・bZ4X 4690mm/1860mm/2850mm
・bZ2X 4285mm/1800mm/2700mm
・eビターラ 4275mm/1800mm/2700mm
・新型リーフ 4360mm/1810mm/2690mm
bZ2X(アーバンクルーザー)のサイズは以下のソースから
https://autobild.jp/46125/
なので、eビターラ(≒bZ2X)とリーフのサイズって、それぞれBセグとCセグと言われながら結構近いんですよね。そもそも新型リーフ(ZE2)って、私がサクラの前に所有していた旧型リーフ(ZE1)の全長4480mmから4360mmへと大分全長を詰めていますから、かなりBセグよりのCセグといえます。
一方で例えばトヨタのBセグSUVであるヤリスクロスは4180mmで、eビターラは4275mmですから、こちらはかなりCセグよりのBセグといえます。そうなると更に新型リーフの価格競争力に厳しい評価を下さざるをえないので、これ以上言及するのはやめておきます(笑)
書込番号:26347627
3点
>MIG13さん
各社情報収集ありがとうございます。表題に「e-ビターラ」が記されているのに、情報集めていなかったですね。済みません。
>えれくとさん
>サクラ乗りとして新型リーフ期待していて、
同じく、情報集めお疲れさまです。収集漏れ済みません。私もサクラ乗りとして日産ディーラーでこれまで何度も新型リーフに対する期待を申し入れ(?)していたのです。
兎に角、新型リーフ、どの様な売れ行きになるのでしょうね。サクラの事(HONDA、スズキの参入、BYDラッコも)もあり心配です。
書込番号:26348267
2点
>えれくとさん
>リーフはB5にしてバッテリー容量を減らしたとしても、フルオプションで450万円は無理そうな気がします。まあこの新しいEV基準価格についていける国産メーカーはおらず、トヨタとしてもテスラやBYDなどの海外勢を強く意識した、少し無理している価格なんじゃないかとは思うのですが。
最近見た動画
https://www.youtube.com/watch?v=M8Xa8Igh60k&t=917s
を見ると、価格でeビターラに対抗する計画は無さそうですね。
実際、リーフは基本的な性能でeビターラを上回っていますからね。
私のB5価格予想は、オプション無しで430万円程度、オプション(電源ケーブル+車内用DCACインバータ) を付けてeビターラ相当にして440万円台です。
ライバルがいなければ、この価格で先代程度売れるんでしょが、今はライバル多いですから、先代程度売るのは難しいでしょうね。(全体の販売台数が増えれば補助金も減るだろうし、、)
書込番号:26349321
4点
>MIG13さん
eビターラはBセグですから、Cセグであるリーフがそこに価格を合わせる必要はないでしょうね。
私の示した適正価格リストも、bZ4Xを基準にしたもので、Bセグのeビターラは350万円を基準価格としていますが、eビターラはそこに届いていません。eビターラは価格はbZ4Xよりも安いですが、Bセグの割には高いということになります。
そして、リーフB7はセグメントの違いがあるのに価格がbZ4Xよりも高いので、コスト競争力は目も当てられない状況、といえます。
リーフB5がいくらになるかは私も楽しみですが、ハンズオフ運転支援やガラスルーフ、充電ケーブル、車内コンセント、寒冷地装備を入れるとB7は700万前後になるので、バッテリ容量が小さいだけのB5が450万円というのはちょっと厳しい気がします。
日産は日本で勝負するのは諦めて北米で売れればいいやと割り切るのかもしれませんが、北米市場重視の結果が今の日産の惨状を招いているところもあるので、頑張って欲しいところです。
書込番号:26350198 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
サイズも重要な購入ポイントなのですが
5年後の残価は大切なポイントだと推察します。
bz4xの5年後の残価格は約150万円です。
約30パーセントですね。
さて、リーフはいかに。
書込番号:26351041 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
サイズも残価格も大事なポイントなのですが、
車両重量も大切ではないでしょうか。
bz4xもリーフも約1.9トン
id4も約1.9トン
トントントントンヒノノ二トン
エルグランド3.5に等しいな。
こんなに重くてインカ帝国。
書込番号:26351149 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>さあ、がんばろうぜ!さん
改良型bz4xはトヨタ系販売店の残価設定プランでは五年落ちで31%程度としているところが多いですね。30%という数字はそこからでしょうか。
一方でトヨタ公式の下取り参考価格シミュレーションでは3年落ちのマイチェン前Zで313万円となっているので、残価率は57%と算出できます。
そして中古bz4xの市場価格を見ると、2022年登録の3年落ちbz4xは400から430万円ほどで販売されているようです。これらの情報から、おそらくオークション流通価格は350万円前後、残価率にして64%前後でしょうか。
商品力が今回の改良で大幅改善されているところを考慮すると、五年残価で30%という残クレの残価率はかなり余裕を見た数字になっていそうです。
新型リーフの残価率は日産の公式ページで公開されていて、五年落ちで36%程度のようです。ただ、旧型(ZE1)リーフは三年落ちでも36%程度だったので、いくら商品力を今回上げたといっても無茶な設定な気がします。
https://www.netdenjd.com/archives/615777#:~:text=%E6%97%A5%E7%94%A3%E3%80%81%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%95%E3%81%AF5%E5%B9%B4%E3%81%A7%E6%AE%8B%E4%BE%A1%E7%8E%8730%EF%BC%85%20%E5%BE%93%E6%9D%A5%E6%AF%942%E5%80%8D%E3%81%B8%20%E3%83%AA%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AB%E9%AB%98%E3%82%81%E3%81%A6EV%E6%99%AE%E5%8F%8A%E3%82%92%E5%BE%8C%E6%8A%BC%E3%81%97%20*%20%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%20*%202025%E5%B9%B410%E6%9C%889%E6%97%A5
上記記事を見ると意図的に高めに日産が設定したようですが、結局のところ中古車の価格は市場が決めますから、無茶な残価率保証額を設定しても日産が損するだけなのですが、大丈夫かな。
加えて、リーフは100万前後のオプションをつけないとBZ4Xの装備に及ばす、オプション分は残価率に組み込まれないため、五年所有での出費としてはかなりの額になりそうです。
書込番号:26351342 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>さあ、がんばろうぜ!さん
堤真一のあのCMはテンポが良くて好きでした(笑)
正確には以下の通り、BZ4Xの方が少し軽いですね。
bZ4X Z 2WD:1880kg
リーフB7 G:1,920kg
サイズはbZ4Xの方が大きいのに軽いというのは、バッテリー容量がbZ4Xの方が少ないというのも効いていそうです。
なのに航続距離はbZ4Xの方が長い。同じくらいいえばそうですが、EVはICEやHEVと比べて重いという話であれば、
本スレッドの趣旨から外れてしまうため、コメントは控えさせてもらいます。
書込番号:26351351
1点
えれくとさん
わたくし、ざっくりな性格なので申し訳無い。
更に、クルマは色が命的なところがあるので
リーフに好印象なのですが、
そこがお客様本意のニツサン商売下手な感じです。
bz4xは色味が少ないし黒しかない感じです。
そこが生産効率本意のトヨタ商売上手です。
残くれ残価格も手堅いですからね。
書込番号:26351567 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
重さの件補足です。
電気自動車は、ご存知のようにエンブレありません。
マン充電での下り坂、回生ブレーキ効きません。
その様な状況で、いろは坂の下り坂。
慣性モーメントに恐怖です。
レアケースですけどね。
書込番号:26351591 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
下る時の回生量が登る時の電力を上回ることは絶対にないわけで。
いろは坂の上で満充電まで充電するってどんだけレアケース。
書込番号:26351634 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>いろは坂の上で満充電まで充電するってどんだけレアケース。
いえいえ、あり得る状況ですよ。
・高原のホテルに宿泊して満充電にして翌朝に坂を下る。
・高原に自宅(別荘)があり、夜に満充電にして翌朝に坂を下る。
とか、(回生ブレーキが効かく無くなるほど充電しないのかもしれませんが)
書込番号:26351669
4点
本スレッド、返信が落ち着いてきたみたいなので最後に。ChatGPTにリーフとbZ4Xとを比較させた際、初回は明らかにリーフに有利な比較になっていていました。それを装備の違いや車格の違いなどを指摘して客観的にみて公平と思えるレベルまで落とし込んだ内容が本スレッド立てした投稿内容です。
ChatGPTに「なぜリーフに対して甘めの評価になったのか自己分析して」と指摘して返ってきた回答が印象的だったのでご紹介します。
**********************************
■1. 「日産リーフ=日本EVの代表格」という先入観
リーフは日本市場で最も歴史が長いEVで、
・実績
・技術の蓄積
・V2Hの普及に寄与してきた実績
などが強く刷り込まれています。これにより、“リーフの評価は底堅いはず”という“歴史に引きずられた印象評価”が入ってしまい、価格競争力を相対化する視点が弱くなった。
**********************************
私も先代リーフZE1、サクラと乗り継いできたのはEVに関して日産が先駆者であり、それらの車種が当時のEV市場環境において商品力が優れていて魅力的と思ったからです。ChatGPTのようなAIまでもがそのイメージに引きずられて新型リーフに甘めな評価を下すほどですので、まだ日産に対してEVの先駆者とのイメージが一般にあるのは確かなのだと思います。
今の日産にはそのイメージを裏切ることなく、EVの商品力の向上に取り組んでいただくことを願います。
書込番号:26352497
4点
ご馳走様でした。
書込番号:26352640 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
bZ4Xは2駆だとトルクが260Nmしかないけどどうなってるのかしら?内装は実際には見てないがかなりしょぼく感じた。充電器もトヨタは24時間やってにないし。ただトヨタもいよいよ本気になってきたということだけはわかったし、トヨタが本気になれば日本でも電気自動車はかなり広まるでしょう。ミライのような失敗はしてほしくないね。
書込番号:26382645
1点
>so-nickさん
トルクが小さいの、気になりますよね。リーフの355Nmに対して、bZ4Xは268Nmですからね。
車の加速力はトルクに加えて、減速比とタイヤサイズで最終的に決まるので、最大トルクを出すときの低速条件で加速力を比較したとき、実はbZ4Xの2駆の方が早くなります。数値的な詳細を掘る話もできるので、気になったら言ってください。
内装は私もリーフやアリアの方が魅力的と思いますねえ。価格がbZ4Xの同等以下なら私もリーフを買っていたかも。
TEEMO充電器に限ってみると、401拠点中304拠点が24時間対応で、だいたい3/4は24時間使えるみたいですね。ただ、日産ディーラーの方が24時間使える充電器は多いのは確かですね。
書込番号:26382810
1点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「日産 > リーフ 2025年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 22 | 2026/01/02 23:55:41 | |
| 10 | 2025/12/08 8:42:08 | |
| 28 | 2026/01/06 17:21:11 | |
| 21 | 2026/01/06 10:49:46 |
リーフの中古車 (全2モデル/915物件)
-
- 支払総額
- 38.2万円
- 車両価格
- 34.8万円
- 諸費用
- 3.4万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 6.2万km
-
- 支払総額
- 50.0万円
- 車両価格
- 45.0万円
- 諸費用
- 5.0万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 6.0万km
-
- 支払総額
- 220.0万円
- 車両価格
- 209.0万円
- 諸費用
- 11.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.7万km
-
- 支払総額
- 114.9万円
- 車両価格
- 105.1万円
- 諸費用
- 9.8万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 1.8万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
27〜799万円
-
13〜520万円
-
12〜98万円
-
43〜399万円
-
56〜660万円
-
69〜388万円
-
79〜157万円
-
39〜352万円
-
155.0万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】パソコン選定
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
-
【欲しいものリスト】a
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
















