RAV4 PHVの新車
新車価格: 566 万円 2020年6月8日発売
中古車価格: 296〜541 万円 (120物件) RAV4 PHV 2020年モデルの中古車を見る
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自動車 > トヨタ > RAV4 PHV 2020年モデル
最近寒くなってきて電気だけでの航続距離がかなり減っております。皆様はどうでしょうか?
外気温8度くらいのときに暖房付けると航続距離が表示では85kmくらいになってますが実質は60kmくらいになります。
やっぱり電気で走る分にはこんなものなのでしょうか?
うちは片道10kmを3往復すると電気がなくなる感じです。
これが一気に長い距離を電気で走る場合はヒートポンプ暖房の影響をあんまり受けないのかな?とも思います。
最近寒くなって長距離を走ってないのですが、ハイブリッドモード時も燃費がかなり悪くなるのでしょうか?
ハイブリッドモード時は普通のガソリン車みたいにヒーターを使うことってできるのですか?それともヒートポンプ併用でないと暖かくならないのかな?
皆さんの情報が聞きたいです。よろしくお願いします。
書込番号:24479174
3点
RAV4PHVは、暖房はヒートポンプのみです
エンジンを熱源としていません
書込番号:24479206 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
HVモードで走行すれば、エンジンの熱で暖房となります。取扱説明書の347ページに書いてありますし、実際そうです。
長距離乗る時には、HVモードの方が効率的だと思います。わざわざ貴重な電気で暖房するより、エンジンの排熱が暖房になるのですから。
書込番号:24479219
15点
>くわぽんさん
昨日、フル充電状態で標高550mの公園まで行きましが、シートヒーター、ハンドルヒーター、エアコンをつけて81キロ走行したところでエンジンかかりました。公園まで片道50キロでしたので行きの上り坂で電気をかなり消費してしまいました。平坦路だともう少し伸びると思います。10月上旬はフル充電で100km程度走ってましたので20%ぐらい悪くなってます。
ハイブリッド燃費も冬は当然悪くなりますが、前車のRAV4HVでは15%ぐらい悪くなってたと思います。
ちなみに、柴犬一匹と2名乗車で気温は10度前後でした。
書込番号:24479241 スマートフォンサイトからの書き込み
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8点
>くわぽんさん
小生の場合はフル充電で91〜92km、エアコンをつけると86kmぐらいに走行可能距離は落ちます。今朝は片道120kmのもみじロードへ出かけましたが、朝の6時頃の気温は2〜3℃でした。56km走ったところで、バッテリーがなくなりHVモードに切り替わりました。10月頃の暖かいときは70km以上でしたが、気温が下がったので走行可能距離が下がったと考えています。シートヒーター、ステアリングヒーター、エアコンは出発時には全部使っていますが、途中で暖かくなると切っています。
書込番号:24479311
6点
私のはただのHV車ですが、ちょうど今日ドライブしながらPHVの場合のことについて考えていました。
かずっち39さんが書かれているとおり、どうせHVモードを使うならわざわざヒートポンプ暖房で電気を消費するのはもったいない気がします。
EV走行で目的地まで辿り着けないのが分かっている場合は、出発直後からあえてHVモードで走行してエンジンを温め、その熱源で暖房。
車内が十分に温まってからEVモードに切り替えてヒートポンプ暖房を使う方が効率的ではないか?と思いました。
暖房でも冷房でも、車内温度が安定するには内装やシートなどの温度が適温になる必要があり、かなりの時間が必要です。だから長距離を走ると燃費が伸びると思います。
冬場の走行初期は暖房負荷が高く、それに電気を使うのは勿体無いと思います。エンジン排熱を利用した方が経済的ではないか?と想像していますが、実際に乗っているわけではありませんので机上の空論です。
書込番号:24479352
9点
>かずっち39さん
冬場で遠くに行くときはHVモードにしたいと思います。
>ダンニャバードさん
もし北海道や東北に冬場行くときは電気よりもガソリン使ったほうがよさそうですね。
>テックさん1さん
僕の住んでる地域は冬場の寒いときで2度くらいです。氷点下には年に2.3回です。
となると60kmくらいが自分の住んでる地域の目安になりそうです。
>の〜んびり まったり!!さん
冬は電気は苦手なのですね。前車のディーゼルのときは全く気にならなかったもので…
>まろのはなびさん
確かに電気のときはヒートポンプのみのようですね。
皆様返信ありがとうございました。冬場は近場だけ電気で走ろうと思います。
基本は片道10kmなので2日に1回は充電必要ですね。3日だとギリギリ。
でもまだ家で夜間に入れる電気のほうがガソリンよりは安くなりそうです。
冬場の北海道や東北は都度課金で電気を充電するのは割に合わなさそうですね。
書込番号:24479526
1点
PHVは、HVとEVをいかに効き替えて走るかが効率向上のカギです。それが面白いところです。
私は遠乗りが多いせいもあるので、EVモードは市街地走行と、峠道の下りぐらいにしか使っていません。
高い出力が必要な高速走行、登坂では、EVだとあっという間に電力消費してしまいます。高出力を効率的に発揮できるエンジンを使います。
エンジンは低速走行で効率が悪くなるので、ここがEVの出番です。
モーターしかついていないEVではないのですから、エンジンを使ったほうが効率的な場面で、使わないのはもったいないです。
暖房も、同じだと思います。エンジンのエネルギー効率が40%とか言われてますが、冬場の暖房も有効なエネルギーだと考えると、70%とか?ぐらいまで効率が高いシステムだと思います。
書込番号:24479632
8点
RAV4PHVなら,リモートエアコンで乗る前に車を快適な温度にする方法があるのでは?
家庭で,電気の暖房を使わないという人は,今どき居ない位だと思いますが。
クルマの成り立ちとして,PHVでは,BEVと同じように,同じだけの電気量を使うことが出来ない制御になっています。
電気で走りたいが主ならば,新世代のBEVを選んだ方が理にかなっています。
BEVでは,モータの種類も高速走行に対応できるタイプに変わっている場合もあり,エネルギーが電気だからダメと言うより,上手にハイブリッドを使うのがいいでしょう。
書込番号:24479894
3点
>くわぽんさん
私はリーフですが、夏の冷房では電費1割悪化、冬は暖房だけでなくタイヤの転がり性能悪化等もあり2割電費悪化という感じです。
冷房では私のリーフでエアコン消費のデータを取得したことがあります。
2019年の8月猛暑 車の外気温計で37℃前後、出発から28分間で距離18kmを走ったときの1分おきのエアコン消費電力をグラフにしてみました。
当初最大約3.5kW(69x50W)消費していたものが18分以降は約1kW(9x50W)で安定してきます。
車内温度が下がってエアコン負荷も少なくなったものと思います。
暖房も同じように車内が十分温まったらエアコン負荷も少ない状態で安定すると思われます。
そのため、私の場合はなるべく真夏/真冬の外出では15から20分ほど前から乗る前エアコンで車内を快適な温度にしています。
その場合は充電ケーブルをつないでいるのでバッテリーの電力を使わず冷房/暖房出来ます。
書込番号:24480015
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3点
私は寒冷地に住んでいますが、最近は朝の最低気温が氷点下の日も増えてきました。間違いなく電費が悪くなってきています。夏場に比べると満充電でもエアコン有りで87kmくらいですし、実際走っていると走行可能距離が夏場に比べてどんどん減っていきます。致し方ないでしょうね。片道20km往復40kmの通勤距離ですので、以前は2日に1回の充電でちょうどでしたが、最近は毎日充電しています。
毎日の充電は午後10時(深夜電力開始時間)から始めるように設定しています。また、毎朝午前6時40分に自宅を出ますので、リモートエアコンを午前6時30分に入るように設定していますが、この場合エアコンの電力は充電ケーブルからの電気でまかなっているということでしょうか?私はてっきりバッテリーの電力で暖めているもんだと思っていました。そういえば、エアコンを入れていても(わずか10分ほどですが)、あまりバッテリーは減っていないように感じていました。
書込番号:24480467
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2点
>かずっち39さん
確かに街乗りだけだと電気はかなり有効ですね。
>akaboさん
電気自動車には乗りたいのですが、自分の車で旅行も行きたいのでPHVにしました。
それと去年の関越道の閉じ込めも自分の中では影響しました。
電池に新たなブレイクスルーができれば、静かだしいいのですけどね。
>らぶくんのパパさん
確かに冬場はスタッドレスにもなるし、暖房もいるしで、燃費が悪くなる要素しかないですよね。
初期型リーフはエアコンで暖房入れると航続距離が、半分になるといううわさもあったし、それに比べればかなり進歩してるのかも。
>machan326さん
自分は寒冷地じゃないのでリモートエアコンで温めるということはしてないですが、逆に夏場にかなり暑くなる地域なので夏に使うと思います。秋に納車でしたのでまだ真夏は未体験です。
ステアリングヒーターはすぐに暖かくなり重宝してます。
今週末にスタッドレスに履き替えます。それでどのくらいの電費に落ち着くか、少し様子を見たいと思います。
書込番号:24480976
0点
自験例からですが,スタッドレスに替えると,確かに航続可能距離は減りますが,それよりも,低温の影響や,電装品の使用,空調の方が,ずっと大きな要因だと思います。
スタッドレスも,新品のうちは影響ありますし,どんなタイヤも,最初は影響ありますね。
プラグインのハイブリッドなのだから,家庭の電気を上手に使って,利用されるのがいいと思います。
冬は,電気を使う車には,とにかく厳しいですが,大容量の電気が使える車になると,極限状況で,能力が-30%だとして,7割の能力でも,ほとんど日常には影響しない車になるし,充電頻度も週に1,2回夜間に充電するだけに減らせれば,普通の車で給油する手間とほとんど変わらないなと試算しています。
書込番号:24481526
0点
>くわぽんさん
2010年に販売開始された初期のリーフは電気でお湯を沸かしてそれをヒーターに送る温水式暖房だったようです。
2年後の2012年末にはかなりの改良(駆動モーター、ヒートポンプ+PTCヒーター、シートヒーター全席標準装備など)があって、冬にも強くなったと思います。
どうしても最初の悪い評判は引きずってしまいますね
同じタイヤでも温度が10℃下がると、ころがり抵抗が最大10%も増えるようで、真夏と真冬では最大20%以上の差が出ることもあるようです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%A2%E3%81%8C%E3%82%8A%E6%8A%B5%E6%8A%97
書込番号:24481756
0点
>くわぽんさん
>らぶくんのパパさん
>同じタイヤでも温度が10℃下がると、ころがり抵抗が最大10%も増えるようで
さらに加えるならば、
気温30℃と0℃では、空気の密度も10%ほど違うので、その分、空気抵抗も増えます。
そして
走行抵抗の内で、空気抵抗の占める割合が高くなる高速域では、より電費が悪化することになります。
これは、物理の法則なので、どうしようもないことで…、
旧リーフのように、航続距離が減って実用上に支障が出るならともかく、
航続距離に不安のないPHEVなら、あまり気にしない方が良いと思います。
(今の40kWhリーフだと、冬場に暖房を使って電費が悪化しても、
日常の使用に支障が出るようなことは、私の場合、ほとんどありません)
書込番号:24482507 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>tarokond2001さん
そうなんですよね
冬に電費が悪くなる大きな要因が暖房の為かどうかを試すのに、暖房なし、シートヒーター、ステアリングヒーターオフでいつものルートで距離100km程度を途中外気温0〜7℃で使い捨てカイロと冬山の服装で走ったことがあるのですが、電費はそれほど良くなりませんでした。
真冬は暖房をケチってもそれほど電費はよくなりません。
しっかり暖房して走るほうが良いですね
書込番号:24482547
2点
>らぶくんのパパさん
初期のリーフはヒートポンプじゃなかったんですね。
冬場はEVでの燃費は悪いと覚悟します。
>akaboさん
やっぱり冬だからという要因も大きいんですね
>tarokond2001さん
PHEVだから電欠の心配がないだけ気にせず走れます。
皆さん大変ありがとうございました。
書込番号:24483012
2点
高速道路走行はHVモードの方がいいですか??
書込番号:24663837 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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