アウトランダーPHEVの新車
新車価格: 529〜671 万円 2021年12月16日発売
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自動車 > 三菱 > アウトランダーPHEV 2021年モデル
今はマツダCX-8(2020年式)に乗っていますが、アウトランダーの仮予約をしています。気になっているのがスキー場まで行って帰って来るのにどれくらいの燃費・電費になるのかが知りたいのです。私は千葉在住で福島の方まで一泊でスキーに出かけております。一般道・高速道を乗り継いで、最後は山道上り坂一辺倒になりますが、実際に走られた方はいらっしゃいますでしょうか?。どこかでスキー場に到着時の燃費は11km/Lという情報があったような気がします。最近はスキー場でもたまにアウトランダーを見かけるようになりましたので、ご存じの方がいらっしゃれば教えて頂きたいです。よろしくお願いします。
書込番号:25130047
3点
>zeppdogさん
これだけの情報で答えられる方はいないのではと思います。せめて千葉のどこから、福島のどこのスキー場にどの道路を通って行くのか分かれば、万が一位の確率でアウトランダーで千葉からこのスキー場に行ったことがある。という方がいるかもしれません。
でも、道路状況や走り方、モードの選び方等々の条件次第で数字は大きく変わってきます。特に上りの電費は人の数字を聞いても参考にはならないと思います。
今シーズンは間に合わないと思いますが、来年はアウトランダーで快適なスキーシーズンを楽しんで下さい。
アウトランダー、とても良い車です。
書込番号:25130135
11点
>zeppdogさん
福島の山度合にもよるし
速度、現地でのいわゆるアイドリングにもよるし
室内の暖房具合にもよるし
同じ車で似たルートでもかなり変わると思うな
書込番号:25130147
6点
冬場、高速、山岳路で5回走りましたがと電気満タン、ガソリン満タンで出発して高速は時速100KMを意識して走り往復で700キロ、時速120KMを意識すると往復で600キロくらいですので、高速降りて給油しています。結構手間です。
書込番号:25130149
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2点
>zeppdogさん
15ぐらい行くんじゃないですか?
上り下り含めて
満タンで700キロ程度
長距離の場合継ぎ足し無しでハイブリッド走行ですが
駆動はほぼモーターですので 燃費にはEV用のコツが
いるとおもいます
エアコンとかでけっこうかわります
あとオートクルーズも影響あるし
長距離ですとトヨタのハイブリッドより悪い
普通のガソリン車よりは良い感じじゃないでしょうか
書込番号:25130222 スマートフォンサイトからの書き込み
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2点
>55HIKOHIKOさん
ありがとうございます!山間部を走る設定だとバッテリ。ガソリン満タンでおおよそ700km走るということですね。
>gda_hisashiさん
>とっちでーすさん
個人の特定に係ると嫌なのであえて伏せましたが、情報不足で済みませんでした。しかし、走り方で大きく差が出るということはわかりました。CX−8ですと、だいたいの東北方面のスキー場でリッター14〜15kmですから、同じ感覚での質問でした。
書込番号:25130226
1点
千葉も福島も広いからなぁ。。
書込番号:25130326 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
2020年式CX-8 XDから昨年12月に乗り換えました。
充電満タンで高速・一般道( 500mの山越えあり)半々の行程を往復250kmぐらい走り、16km/L位です(バッテリーは空になります)
同様の行程でCX-8の時は17km/L位でした。
ディーゼルは高速区間が長いと燃費伸びますね
アウトランダー、毎日の運転が楽しくて仕方ありません。
ディーゼルのトルクも凄かったですが、モーターのリニアな加速、最高です!
書込番号:25130395 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>高速は時速100KMを意識して走り往復で700キロ、時速120KMを意識すると往復で600キロくらい
良く判らないのだけど、速度をあげると距離が短くなるのは何故だろう。
書込番号:25130471
3点
>zeppdogさん
ルートがわかったとしても人によってかなり燃費に差が出る車なので難しい質問ですね。
先日、3日間かけてフル充電の状態から栃木→横浜(首都高)→足柄(一般道)→熱海(往復とも渋滞)→埼玉(圏央道)→栃木(一般道)という総距離600km、山あり、谷あり、高速あり、街中走行あり、渋滞ありの走行をしました。フル充電、満タン給油で走行開始、高速走行時はSAVEモードで走行し帰宅後給油して燃費測定した所、15.2km/Lでした。なかなかいい運転が出来たと思います。
2週間前のめちゃ寒い週末ですのでかなりの頻度でエアコン入れています。
高速では東北道でも114km以上出していません(一部120km法定上限)
山道は上りも回生ブレーキ高めでカーブ手前で適度に回生減速を心がけるのと、帰りの山下りでいかに発電するかが燃費向上のカギですね。ちなみにアウトランダーだと走り方で10km/Lにも16km/Lにもなりえますよ。
※先日リチウムを空にしてスキー場に停めてバッテリーあげてしまったので雪山に上る際もSAVEを推奨します。
書込番号:25131025
3点
スレ主さんの燃費は解らないけど
>tomi5.12さん
のコメントが1番参考になったのかな
書込番号:25131179
1点
この時期はほぼ毎週、東京から群馬、新潟のスキー場通いです。
満充電、燃料満タンスタート、
だいたい往復400から480キロ位が自分の守備範囲で、約9割が高速道路(首都高、外環含み)です。
走行モード、高速はノーマル、山道の圧雪、凍結路はスノー又はグラベル、パドルB3、B4が多い。
電費や燃費は気温などにも影響されると思いますが、気温-5から1度くらいで暖房22℃設定、乗車人員1〜3人、
高速走行時はマイパイロット100キロ設定が主で電費はおおむね4.2から4.5ぐらいです。
途中空いてれば休憩時に急速充電20〜30分1回、トータル燃費は15〜16キロの間位ですね。
気温低く、暖房きかして、高速走行のわりには結構いいのではないでしょうか。
この寒い時期、高速走行時は結構エンジンかかります。ですので意外と電気の消耗がゆっくりです。
ご参考まで、。
書込番号:25131698
8点
東京から新潟まで往復600km。
そのうち400kmくらい高速道路。
電気、ガソリン共に満タンで出発。
常時エアコンON、オートで25℃固定。
都内の一般道はエコモード。高速はノーマル、関越トンネル辺りからはスノーモード。
高速ではマイパイロット110km/h固定。
途中、給電一切なし。
東京に帰って来てガソリン入れたら、燃費は18.9km/lでした。
書込番号:25131872 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
電欠してからの走行距離と消費燃料の関係がいわゆる燃費なのでは無いでしょうか?
書込番号:25132258 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
おそらくスレ主さんは一般的な燃費のいい車をイメージして書き込まれたのだろうと思います。
私はPHEVに10年乗りました。そこで思うのはPHEVでは、日常と遠出を分けて考えた方がいいということです。
通常は家で充電をし、ほぼほぼEVとして利用する。(現状は11月に充電をし、通勤で使うと今300/リッター
走っています。)
そして遠出をする時はハイブリッドとして考える。2tあるボディーでたっぷり荷物を積んで15/リッターくらい走ります。(私もスキーをします。)
ちなみに私の友人はCX−8に乗っており、スキーに行く時積んで行っもらいます。
遠出してもCX−8とたいして燃費は変わらないのではないかと思います。
しかし、前に書きましたように日常ではほとんどガソリンを使いません。
書込番号:25133435
6点
訂正、
誤(11月に充電し・・・。)
正(11月に給油し・・・。)
でした。
もうすぐ強制的に給油しなくてはなりません。(3か月で20リットルの給油を求められます)
どこか遠乗りをしなくては。
書込番号:25133449
2点
私もom-45さんと同じような感覚で乗ってます。外出先での充電は、まずしません。
するとしたら、出先に充電無料のとこがたまたまあったら、くらいですね。
先に投稿した東京-新潟往復では、出発から50kmくらいで電気なくなっちゃいますから、550km
くらいハイブリッドとして走行してる感じですが、以前乗っていたプリウスαよりも燃費は良いですよ。
書込番号:25134537 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ちょっとの間に沢山の情報をいただきありがとうございます!
私の行く福島のスキー場は片道250kmで標高1000mに在りますので、皆さんの情報を基にすると「行き」は11km/Lくらいかな〜と判断しました。今のCX−8でも13.0〜13.5km/Lですから。ただ、帰りは基本ずっと下り道なので、そこでどれくらい稼げるかですね。
それよりも、皆さんがアウトランダーを楽しんで運転されているのが良く伝わってきました。仮注文はまだキャンセルできるので、電気料金高騰のおり、悩んでいるところではありますが、後押ししてもらったような気分です。
皆さん、本当にありがとうございました。
書込番号:25134688
2点
現在約25000キロ走行していますが、15000キロが高速、10000キロが普通道路です。
saveモード、電池半分を基本のハイブリッドで走行すると、
この様な表現になりますが、冬場の走行速度が60キロから80キロを意識すると14km/l位、100キロでは12km/l、120キロになると10km/l位です。
ちなみにEV走行で時速120キロの場合、満充電でも30キロ強?しか持ちません。びっくりします。
高速走行では70%位MIパイロット使い楽に走り、自動ではアクセル調整細かくしている為、ほとんどエンジン直結が行われないエンジン発電モーターによる高速走行は、空気抵抗が多いSUVにとっては燃費が厳しいと思われます。
300馬力近いクルマが140km/hで加速鈍化、最高速度175km/hと言うデータに現れています。
私もスキー好きでRAV4PHVを1年乗りましたが、パワー感はありますが冬場満タン、満充電で500kmでスタンドINには閉口しました。
冬場暖房、高速走行、山岳雪道の3重苦はPHEVには厳しいです。
裏技としては、セルフスタンドで満タンでカチンと止まってから、まだ8リッター以上入りますので100キロ位走ります。
でも色々トラブルなどマイナス点はありますが、ガソリンや電気をしっかり与えてやれば、パジェロ無きミツビシでは頑張った良いクルマです。
書込番号:25135736 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
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