プリウスの新車
新車価格: 276〜460 万円 2023年1月10日発売
中古車価格: 27〜799 万円 (11,490物件) プリウスの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| プリウス 2023年モデル | 4013件 | |
| プリウス 2015年モデル | 17842件 | |
| プリウス 2009年モデル | 5271件 | |
| プリウス 2003年モデル | 576件 | |
| プリウス 1997年モデル | 9件 | |
| プリウス(モデル指定なし) | 47824件 |
始めて投稿します。宜しくお願いします。
4年ほど前に第二世代のプリウスNHW20?を購入し、3年ほど乗り、今は娘が主に使っています。
先日、世話になっているトヨタディーラで期待していた新型のプリウスに乗りましたが、正直言って期待はずれでした。
・エンジン音が大きい。。。第二世代も同じでしたがやはりアクセルを踏めばうるさいです。大衆車クラスの音で正直一段と静粛性に期待していたのですが、がっかりです。
・ドアが薄くて、ペナペナである気がしました。
・リアドアを開けて、トランクを見ましたが、やはりなにか高級感が薄れている気がしました。
以前からプリウスに乗っているので試乗した範囲では同じ様な運転感覚で良くも悪くもなくでした。唯一良かったと思ったのは止まって見たTVの画面がとても綺麗でワンセグではないフルセグの画像かな?と思ってとなりに座る試乗担当の女性に聞くと”ワンセグです”と言い張るのですが間違いではないかと思いました。
短時間の試乗で余り詳しく見れませんでしたが、正直トヨタがプリウスを戦略車として大量に売らんが為の”手抜き”が感じられました。第二世代のプリウスの方が、内装も、ドアの厚みや感触も良かったと思います。
どなたか同様に第二世代のプリウスとの詳細な比較のコメントをいただけないでしょうか?
書込番号:9659431
1点
自分はEXを注文したんですが、評論家の方々の感想を読むと無理やりパワーが
上がったと書いてる感じがします。そもそも2代目は決してパワー不足ではないと思います。1.8でパワーが確実に上がったという評論家のコメントは過大広告に感じます。
書込番号:9659574
0点
試乗されたグレードは何でしょうか?
>・エンジン音が大きい
車外ですかそれとも車内ですか?
スレ主さんの期待はずれ感を総合すると
防音対策とか軽量化やコストダウンの影響かも知れませんね。
燃費命の人なら些細なことですが・・・
やはり、プリウスは試乗が大事な車と実感するしだいです。
書込番号:9659637
0点
エンジン 足廻りは新開発 ハイブリッドシステムも9割新たに見直しと先代と比較して技術的に進化したいい車だとおもいますよ
書込番号:9659702
1点
イケメン貴公子さんへ
>試乗されたグレードは何でしょうか?
すいません覚えていません。試乗車でフル装備に近い車でした。
>>・エンジン音が大きい
>車外ですかそれとも車内ですか?
社内で試運転中の印象です。
>スレ主さんの期待はずれ感を総合すると
>防音対策とか軽量化やコストダウンの影響かも知れませんね。
そのとうりだと思います。
少なくとも私は新型プリウスに心は傾きませんね。
書込番号:9659824
0点
新型は進歩はしているのでしょうが、旧型オーナーが乗り換えたいと思うほどではないという風に理解しました。
11月に愛車が13年目になり、買い替えも検討しています。第一候補がフィットで次がプリウス、その次がインサイトで検討しています。
自宅庭が狭いため今乗っているカリーナで目いっぱいと言う感じですので、新型プリウスは幅が5cmほど大きいのでちょっと考え込んでます。フィットは余裕です。
それでEXが189万円で今月8日に発売されてホームページを見て驚いています。
法人向けで思いっきり価格も下げたので、AMラジオとエアコンくらいしか装備されていないだろうと思ったいたのですが、良い意味で期待を裏切りフル装備です。新型のLグレードより全然装備が良いです。
新型と旧型があまり変わらない、旧型の方が良い面もある、まして幅は旧型の方が狭いとするとEXは非常に魅力的です。
私はプリウスは新型も旧型も乗った事はないので、両方試乗してみたいと思っているのですが、EXはたぶん試乗車はどこのディーラーも用意していないでしょうね。
ですので旧型オーナーの方からのレスは非常に参考になりました。
書込番号:9659959
1点
やはりエンジンは五月蠅いですか。初代から進歩したのはハイブリッドシステムだけなのかな。
体感出来ないものは進歩とはよべませんね。
書込番号:9659965
0点
私も20型前期(マイチェン前)に4年半ほど乗っていました。
グレードはGツーリングでした。
現在はVWゴルフVのトレンドラインに乗っています。
先日、新型の試乗をしましたので、スレ主さんの希望に添えるかわかりませんが、
20型の特徴と、30型で変わった点(良くなったところと悪くなった、変わらないとこと)
をまとめたいと思います。
20型の特徴(というより欠点) :Gツーリング
・乗り心地が悪い、特にリアサスの突き上げ感が強い
(この点はマイナーチェンジでかなり改善したようですが)
・初期のロールスピードがやたらと早く、グラッと傾いて粘る感じで不自然
・ステアリングフィールがほとんどない。
・アンダーステアが強い
・前方視界が悪い(前方見切りが悪い、Aピラーが太く、右左折時に死角が多く本当に怖い)
・後方視界が最悪
・ドライバーズシートのできが悪い。あんこを詰めたクッションのようなシート
(私はシートをレカロに変更していました。)
・リアシートのヘッドレストが小さく、しかもバックレスとの角度が寝過ぎている。
長時間のリアシート乗車は結構つらい。
新型にはSとGに試乗しました。
良くなった点
・ステアリングにテレスコピックがついてドライビングポジションがとりやすくなった。
・シートのできがかなり改善された。
・乗り心地がマイルドになった。(マイチェン後の20型とは変わらないのかもしてませんが)
・始動時、低速時は大変静か。
とくにエンジンがかかったときの音や振動がほどんどなくなった。
・ステアリングフィールがある(後述しますがよくはないです)
・リアシートが広くなった
・若干見切りが良くなった。
よくわからなかった点
・街中の試乗だったので、あまり踏み込まなかったので、そのときの音は不明です。
変わらない、悪くなった点。
・ステアリングインフォメーションが希薄。加えてアンダーステアが強い。
これは新型プリウスに限ったことではなく、今回から採用されたMCプラットフォーム
(オーリスからアルファードにまで共通で使われている)
の問題と思います。ブレードに以前試乗したときにも感じたことです。
ステアリングを切ってもインフォメーションが希薄で、結果的に、
どのくらい曲がっているのか、タイヤが切れているのか、
アンダーがどのくらい出ているのかが全くつかめないというか、わからない。
試乗してるときに、左折の90度カーブで追い越し車線側に一度はみ出してしまいました。
結果的に、コーナー途中から出口でステアリングを急に切り増す羽目になる。
このプラットフォームの致命的欠陥だと思います。慣れの問題でもありますが、
私には許容出来ない範囲です。正直、このプラットフォームを色々な車に使い回していて、 どの車もこんな感じなのかと 思うと、最近のトヨタ車への購入意欲がなくなります。
古いプラットフォームのカローラの方がステアリングがスローで、ロール含めて動きが鈍
なため、かえって安心して運転できます。
先代も含めて、車の状態、車速、コーナーのRにあわせてステアリングを切るということが
出来ない車です。機械的に、このくらいのカーブならこれだけステアリングを切ると
あらかじめ記憶してハンドルを切る運転を強いられます。
実際、私は20型ではそうやって運転していました。
・あまり踏み込んでないためもりますが、パワー感、加速感がない。
気がつくと確かに車速はそこそこあがっているのだが、加速感が希薄。
・メーターが見にくい。特に、エネルギーモニターがメーター側にいった上に
表示内容が細かすぎて、あれを見て運転してたら間違いなく事故る。
・コストダウンのあとはスレ主さんご指摘の通り結構あるとは思いましたが、
内装のできとかは気にしない主義なのでどうでもいいのですが、
確かにドアはペロペロな気はしました。
・共通プラットフォームで、コストダウンし、さら目に見えないところをとことん削った車
ご指摘の通り、あの価格で利益を出すために、”抜ける”ところは
相当作り込みで抜いていると思います。
せめてもの救いは安全装備に妥協がなかったことだと思います。
私のなかでは新型プリウスは全く選択肢に入りません。
トヨタ車の今のクオリティーでいいと言う方ならどうぞ・・・ってかんじですね。
ゴルフに乗り換えてから、運転がすごく楽になりました。燃費もかなりいいですし。
当分はトヨタ車のHV攻勢のお世話になることはないと思いますね。
書込番号:9660096
2点
って、大満足のゴルフ購入から半年しか経ってないじゃないですか
30プリウスを購入前提の引き合いに出すのはどうかな、と。
書込番号:9661129
6点
どんな車も良いところ悪いところがあります。
完璧な車を求めること自体ナンセンスではないでしょうか?
プリウス、インサイトのハイブリットはとても興味がありました。
しかし、どちらも踏ん切りがつきませんでした。
両車共に空気抵抗のデザインのためか、前の見切りが悪く恐かったのです。
燃費が多少悪くても見切りの良い新型プリウスだったらと思いました。
書込番号:9662001
0点
なるほど、おかずさんの仰るとおり
ほんの数ヶ月前に、購入されたゴルフを手放しで絶賛されてますね
20プリウスからの乗り換えを広言された上で。
20プリウスの不満点とゴルフのすばらしさを語られ。
強力なバイアスが掛かっている前提で、30プリウスをなぜ試乗・レビューしたのか
購入に至るとは思えない状況でこのスレは理解できかねます。
なぜなら20との比較ではなくゴルフを軸に語られておられるようで・・・
現在の所有車の良さを再認識するためでしょうか?
つまり自己の選択の正しさを再認識するため?
書込番号:9662430
0点
確かに、前期型20の走りは、ひどかったと思いますが、読んでいて気になることがあったので、一言。
アンダーステアという表現の使い方が間違っていると思われます。
>どのくらい曲がっているのか、タイヤが切れているのか、アンダーがどのくらい出ているのかが全くつかめないというか、
>わからない。試乗してるときに、左折の90度カーブで追い越し車線側に一度はみ出してしまいました。結果的に、コーナー途中
>から出口でステアリングを急に切り増す羽目になる。
この文章では、追い越し車線に車が走行していたら、ぶつかっている状況ですよね???
左折するときに、外側に膨らんでいる車はオーバースピードで交差点に進入、減速不足で
膨らんでしまっている、もしくは、ハンドルを切るのが遅いかの、どちらかだと思います。
運転が上手いか下手かは、判断できないですが、プラットフォームうんねんとは、次元の
違う話かと思われます。しかしながら、いろいろハンドリングについて、不満があった
20によく4年半も乗っていたことに、感心します。
書込番号:9662521
2点
先日新型プリウスを試乗させてもらった経験から、思い当たる節があるので、
ちょっと書かせて下さい。
私自身は気が付かなかったのですが、一緒に乗っていた妻は左折の時に必ず
膨らんでいたと云っていました。
現在カリブに乗っていて、車幅が大きな車だから、ちょっと運転感覚が違うのかな
程度にしか考えていたのですが、皆さんの書き込みからそういう傾向の有る車かな
とあらためて思った次第です。
私は、スターレット → セラ → カリブ とトヨタしか持った事が無いのですが、
SANYO愛さんも云っておられますが、最近のトヨタ車に買いたいと思う車が無いなぁ
と思っています。
まぁ、どんどん車が大きくなり、高い車に成り私の経済力では買えないなぁと
思うやっかみでしょうが……。
カリブから乗り換えたいと思う車がトヨタには無いのが残念です。
書込番号:9662916
0点
スレ主のitsuo111です。みなさんいろいろとコメントありがとうございます。大変興味深く拝見させて頂いています。
<アンダーの議論>
・私自身は20型をずっと運転していてそんなにアンダーを感じたことがありませんでした。きっと慣れてしまったのだと思います。
・またプリウスは燃費追求車ですので、タイヤはもっとも転がり抵抗が少ないはずで、とにかく細くてやわで、タイヤとしての性能は普通より悪く、アンダーの出やすいタイヤではないかと思います。
・私も昔は走り屋で六甲山や箱根の山を攻める方で楽しんでいましたが、今は大人しいものです。プリウスで走るとそういうガンガン走る気持ちを抑えてくれるのかも知れませんが。。。
・それでも高速ではいまでもついついアクセルを踏む方で、いつも走る横浜ー御殿場間ではついついプリウスをバカにするようなかもりたい車が見つかると、1xxkmでがんがん追走し、特に御殿場手前の高速カーブでスポーツ車の鼻をあかせるとスッキリして、となりにいる家内に”いつもあんた誰のせているつもりなの?そんな乱暴な運転一人でしてよ”ーと言われてしまうほど、プリウスの高速カーブでの安定性はゴルフほど?ではないにせよ、十分だと思います。
<20型と30型の比較>
・単身赴任生活が故にプリウスを置く自宅には当分帰らないのですが、次回また機会がありましたら、娘の20型をトヨタに持ちこみ、徹底的に30型との比較をしてみようと思います。
<20型の燃費>
・娘の20型はこの4年間付けてきた詳細なデータでの平均燃費は17kmぐらいです。
・燃費はその方の住まわれる、あるいは使われる道路環境に大きく依存すると思いますので私の家でのそれ以前の車との比較が面白いと思います。
・以前のカムリ2.5lV6グラシアは平均6km前後、さらに以前のカムリ2lは8km前後、そして娘にプリウスを渡す前のダイハツの軽4テリウスキッドは10km前後でしたので、同じ環境、同じ乱暴な?乗り方で平均17kmはすごく立派だと思います。30型が更にすこし良くなっているかも知れませんが、20型が安くなっているのであれば(燃費以外の比較で)今の時点で私は20型をおすすめしたくなります。
以上
書込番号:9663233
2点
スレ主さん、こんにちは。
私は二代目乗りではなく初代保有者ですが、三代目を購入するにあたり試乗とメカニカルな部分を自分のもてる範囲で調べている者です。
まずスレ主さんが気にしていたドアのペラペラ感ですが、確かに感じます。
ですが鋼板を厚くせずとも内部にあるドアビーム(鉄の棒)のおかげで横からの衝突に耐え得るのとコストダウンの為致し方ないのかな?と。
あとウェザーストリップゴムが薄くなっているのも起因しているかと。
しかしドライブユニットは調べていくうちに二代目からかなり進化しているのもなっていると車好きな素人ながら感心しています。
1.約10%の燃費向上を図るとともに、ハイブリッドユニットの小型、軽量化をはかり今後の多車種に展開できるようにしている。
2.よく言われているようにハイブリッドユニットの90%以上を新設計し、パワーコントロールユニットは自動車への適用は世界初の直冷方式という冷却構造を開発し、約40%の小型化。
3.モーターはトルクを増幅し、大きな駆動力を発するリダクションギアと集中巻線の採用で小型化、高出力化し電池はセル以外は新設計し、これによりラゲージスペースを約30リットル拡大。
4.300ccの排気量アップしエンジン回転数を下げ燃費向上をはかっている(試乗している時に感じたのは、これが結果として、もたつき感なのかな?と)
5.電動ウォーターポンプの採用し、エンジン冷却水を必要な時に必要な量だけ循環させている(トヨタ生産方式みたい)
6.クールEGRシステム(排気ガス再循環)排気ガスを高効率EGRクーラーで冷却、吸気経路に再循環させることでエンジンの燃焼効率を向上させているetc
エンジンユニット一つ取っても進化を感じさせてくれています。
今回は何かと話題のLグレードも検討していたのですが、嫁の一言でGになりそうです。
長文すみませんでした。
書込番号:9663365
2点
ハイブリッドカー、特にTHS採用の車は、一般的な車より数万点部品の種類が多く構成されています。それだけコスト高。200万円台のハイブリッドカーに対してサスなどのチューニングにコストはかけられません。もし走りや内装などにこだわりたければ、レクサスのハイブリッドカーを買えばよろしい。プリウスの車格は、あくまでもカローラ、せいぜいプレオ止まりでしょう。私は内装にこだわりがないので、どうでもいい話ですが。
書込番号:9664509
0点
jimoさん、たしかに内装にこだわる車種ではないと思います。20型で価格はマークIIクラス、でもエンジンのうるささはカローラクラスであることに間違いはないです。
。。。ただ、私が許せないのは、前作20型より悪くなっている点が一部にあることです。安く作りたい、数多く作ってもうけたい気持ちがどろどろと出ているような気がしました。
ただやはりプリウスはすごいと思います。普通の車はアクセルを離したときに何もおこらない、でもプリウスはアクセルを離してから、必死でenergyを回収している、すごいと思います。
高速ではアクセルをずっと踏んでいることが多いのでやはり普通のくるまに近いのかなと思います、つまりenergyを回収する(アクセルを離す)時間が短いのかなと思います。
書込番号:9666513
1点
火遊び西ちゃん さん え!嫁の一言でG 言い嫁さんですね。うらやまし〜。
300ccアップの恩恵は高速領域用の設計ですから、街中試乗ではそのメリットに
遭遇しにくいでしょう。一説によると高速領域の多い外国のための排気量
アップだという説もあります。
トヨタは カローラあたりからコストダウンについての考え方を変えてきた気がします。
マークX以上とそれ以下ではコストのかけ方の思想が違うように思います。
カローラクラスのモールの使い方がかなり荒くなってきていて チリの発想より
機能にコストをかけてきているように思います。
トヨタは1800ccエンジン搭載車をエコ減税対象車にしていない(不勉強だったらすいません)
ので カローラクラスの顧客はプリウスに向かわせるのではないかと邪推しています。
高級感を求めるのならSAIというカテゴリーを用意するので その辺の差別化は
必要でしょう。
今3000CCDOHCエンジン車に乗っていますが三代目も高級感とか音とかは全く気にならない
レベルです。FR車マルチリンク車ですからハンドリングはかなり違いますが
普通に乗るのに気になるレベルではありません。
このところガソリンがじりじり上がってきています。
3000CCハイオク車で昨年嫌気がさし 車を替えることにした者としては
今夏のガソリン代も気になるところです。中国やインドが日本人と同じガソリン消費
をするようになったとき、ガソリン代はいくらになるのかかなり心配です。
こうしている間にも中国は石油を買いあさっています。時期に150円ぐらいに
は戻るのじゃないですか。
高速道路が1000円でもガソリン代が高騰したらメリット半減です。
プリウスは20型でも30型でもETC割引とは相性が良いように思います。
ハイブリッドではSAIも出ますが 高級感からは卒業を決め
内装や装備よりも 実質的な移動能力と燃費能力に魅力を感じます。
また、プリウスの本来の使い方とは違いますが 新システムがが山道で
どう生きるのかも確認したいと思います。
書込番号:9666625
1点
まずはじめに訂正。
誤)プレオ
正)プレミオ
失礼しました。m(__)m
> 必死でenergyを回収している、すごいと思います。
回生ブレーキ自体は昔から電車が採用している仕組みですからすごいとは思いませんが,私も理系出身者ですから,THSという全体としての仕組みにはとても興味がありますし,評価もします。ただ,一方でホンダのIMAという,極力シンプルに高効率をめざすという方向性も,システムの信頼性向上という点で評価します。
# 基本的には部品点数が増えれば増えるほどシステムの信頼性は落ち,故障率が上がる
# また,部品点数が減らないとコストも下がらない
しかしながら,「機械」という観点ではなく「自動車」という観点からすると,私にとっては両者とも割高なイメージが強く,購買意欲はわきません。本当のエコカーと呼べるプリウスは,2,3世代後に出てくるのではないでしょうか。
書込番号:9666895
0点
Jimoさん
>。。。。。割高なイメージが強く,購買意欲は
私が初期20型を購入したときに減税で20万円ぐらい戻ってきました。同じクラスに比べ40万円ぐらい高いと思いましたが(まだ20万円損をしてます)、その後毎年18万円ぐらい払っていたガソリン代が7万円ぐらいになり、その後5年近く乗ってますので(18万円−7万円)x5年=55万円ガソリンが(それまでのグラシア2.5lV6)得してますので(55万円ー20万円=35万円得!)十分メリットがあったと思います。決して割高ではないと思ってます。。。。まだ乗れば乗るほど一般車より得をすると思うと、。。。ほくそ笑んでます。
ただやはり電池の劣化が気になります。ただ以前の10型では10万円以上していたと聞く電池が7万円ぐらいになっていると聞きますので最悪あと1年後に交換してもそんなに悪くはないかなと思ってます。
書込番号:9667259
0点
年間18万円って,何リッターですか?月間140Lくらい?付に2,000kmくらい走ると言うことですか?そういう人にはメリットになるかもしれませんね。しかし,都会では月間1,000km走る人はそう多くありません。つまり,ペイできません。自分だけを物差しにしても,意味はありません。少なくとも,「私はこれだけ走っているから,十分にペイできる」というような書き方をしなければだめでしょう。
プリウスを業務で使っているならばそれはエコにつながりますが,自家用で使っている場合,「ガソリン代が安くなるから,もっと走ろう」では全然エコではありません。電池の製造にもエネルギーは使いますしね。要するに,似非エコです。環境負荷を考えると,トータルでは一般車両と劇的に差があるとは思えません。
旧型に乗ろうと新型に乗ろうと,形だけのエコでは意味がないと思います。
書込番号:9667519
0点
秋葉原市民さん、こんにちは。
Gになりそうというのも私が現在単身赴任中でして嫁さんが自分でディーラーには足繁く通ってほぼ決定にりそうです。
車好きなので半分放置プレーです(笑)
今発注すると11月下旬らしいと話をもらい、今乗車中の車を壊さないように運転してほしいと願うばかりです。
書込番号:9668162
0点
ハイブリッドのプリウスは多分次でおしまいでしょう。
五代目というと10年後ですから、ガソリンスタンドがあるのかどうかも
わかりません。
ガソリン代は個人的予想ですが 景気回復した後は レギュラーリッター200円ぐらいが
標準になるんじゃないですか。今の120円は潜在的需要から見たら格安値段だと思います。
ハイブリッドが割高かどうかは 近未来の予想が必要でしょう。
中国が日本のGNPを追い越すのはそう遠くないですからね。
カローラのセールスが言っていましたが 1800ccクラスだと エコ減税と助成金で
プリウスの方が支払金額が少ないのだそうです。
fitにやられたとはいえ、日本で一番売れているカンバン車種をトヨタさん
如何にするんですかね。
書込番号:9668711
0点
> ハイブリッドのプリウスは多分次でおしまいでしょう。
> 五代目というと10年後ですから、ガソリンスタンドがあるのかどうかも
> わかりません。
私が「2,3世代後のプリウス」と表現したのは,まさにそのことです。「プリウス」というブランドが「ハイブリッドカー」の代名詞なのか「エコカー」の代名詞なのかで変わるでしょう。私は,プリウスがゆくゆくは燃料電池車などに変わっていくと考えています。つまり,プリウスというブランドはその時代において量産しうるエコカーのパイオニアであり続けると予想しているのです。途中で名前が変わるなら,プリウスは一時代を築くだけで終わり。かわいそうな車です。
書込番号:9668817
0点
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| 44 | 2025/12/25 18:06:35 | |
| 11 | 2025/10/25 13:52:45 | |
| 27 | 2025/12/05 10:05:31 | |
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| 10 | 2025/05/29 12:59:16 | |
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| 5 | 2024/08/15 8:23:16 | |
| 2 | 2024/08/10 13:04:04 |
プリウスの中古車 (全5モデル/11,490物件)
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- 支払総額
- 59.7万円
- 車両価格
- 51.3万円
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- 8.4万円
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