タフトの新車
新車価格: 141〜188 万円 2020年6月10日発売
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| タフト 2020年モデル | 1216件 | |
| タフト 1974年モデル | 0件 | |
| タフト(モデル指定なし) | 632件 |
タフトのD−CVTは従来のCVTに比べて、アクセルを踏み込んでいくとスムースな加速感を感じます。
一方で、低速時(40Km以下)での低回転時にギクシャク感があります。
アクセルを緩めて減速していって、1,200回転くらいの時に再度アクセルを踏み込む際に、カクっとショックを感じる事があります。
また、アクセルを戻す際に、1,200回転くらいの所で、ごくわずか加速するような現象が出る事もあります。
モータージャーナリストの岡崎五朗さんが昨年9月の『クルマでいこう!』という番組の中で
タフトGターボのレビューをしています。
>アクセルを離して、アクセルを軽く踏み込むみたいな時に、ちょっと駆動系が揺れるです。
>カクンという感じで揺れる。
>そこら辺が引き上げられると、D−CVTのポテンシャル、魅力がもっともっと上がると思います。
ダイハツのコールセンターにこの点を質問しても、現象がわからないのでディーラーに聞いてほしいと言われました。
しかし、私の行くディーラーにはGターボがありません。
運転していても、たしかに魅力を下げる現象ではあります。
このような現象は、D−CVTのどういった構造から起こるのかはいつも疑問に思っています。
書込番号:24085874
19点
>fire-88さん こんにちは
>1,200回転くらいの所で、ごくわずか加速するような現象
それはおそらくCVTの動作ではなく、ターボが効き始まるからではないでしょうか。
いわゆる「ターボラグ」と言われる現象で異常ではないと思います。
書込番号:24085933
9点
新型ミッションですから制御がまだまだなんじゃないの?
大体遊星歯車が動き出す当たりの回転数だし。
書込番号:24086017
8点
>里いもさん
アクセルを戻す際と書いてしまいましたが、ほぼアクセルを戻して触れているだけの状態なので
ターボラグとは思えません。
>AS−Pさん
岡崎五朗さんの言うように、まだまだ未完成のシステムと言う事ですね。
構造については詳しくわからないのですが、大体遊星歯車が動き出す当たりの回転数というのが関係しているのなら、
理解出来る現象です。
制御ソフトで改善出来るのなら良い方向ですが。
書込番号:24086163
7点
>fire-88さん
ダイハ車の癖なんですかね?
9年落ちのピクシススペースターボですが同じ様にスピード落としてきて30q位でアクセルを踏むとギクシャクします。
ギクシャクするのでアクセルを抜いたらなるべく踏まない様にしています。
同じKFターボのLA150S2年落ち車もうちで乗っているのでたまに乗りますが気になりません。
LA650Sから新型ミッションになっている様ですが全てのダイハツ車で同じ動きをするのでしょうかね?
書込番号:24086644 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>F 3.5さん
私はタフトの前はキャストGターボに乗っていましたし、家族もミラジーノやココアに乗っていましたが、ギクシャク感を感じることはなく、
ごく普通のCVTに感じました。
あくまでも、D-CVTに起こるものですが、タフトではターボ車のみがD-CVTの設定になっています。
新型タントのD-CVTは乗ったことがないのでわかりません。
書込番号:24086841
6点
>fire-88さん
D-CVTになったことで生まれたものでしょうね。
発進時から高速走行する過程において、
(発進)ベルト駆動⇔ギア駆動⇔ベルト&ギア駆動(高速)
といった形で切り替わりますが、「ベルト駆動⇔ギア駆動」において、切り替え時のトルク変化をうまく消せていないのだと思っています。
「ギア駆動⇔ベルト&ギア駆動」においては、ギアのダイレクト感+CVTの細かなトルク制御が相まってとてもスムーズです。
トルク変化を消すための機構を追加したり、うまく制御したり、やれることはありますが、まだやれてないのでしょうね。
同機構を持つライズでの話になりますが、アクセルワークだけでもだいぶ改善するようになりました。どうしてもダメなときも、あるにはありますが。
書込番号:24087492 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
12点
>もちずきさん
詳しい説明ありがとうございます。
確かにアクセルワーク次第であまり気にならなくなります。
車の速度が落ちて1,000回転近くになってからゆっくりアクセルを踏み込むと、カクっとはなりません。
あくまでも1,200回転くらいのところでアクセルを踏みこむとそのような現象になり、それ以上の回転数で踏み込むと出ません。
また、Sレンジの状態だと常に回転数もあがっているので、まったく出ません。
あまり、神経質になる人にはタフトのD-CVTはお薦め出来ません。
特に、軽い渋滞とか、コーナーが多い街乗り主体の場合には、Gターボではないほうが良いと思います。
購入する前に、低速時の状態を確認するように試乗したほうが良いと思います。
書込番号:24087723
9点
>いわゆる「ターボラグ」と言われる現象で異常ではないと思います。
スレ主は「アクセルを戻す際に、1,200回転くらいの所で、ごくわずか加速するような現象が出る」って書いてあるのに、この人ターボラグの意味わかってるのかな?
まあ他スレと一緒で無知なのに適当な事書き込んでいるのでしょうね。
書込番号:24088352
14点
Gターボ4WDに乗っています。
私の車はそんな感じは無いかなと言うか気付いていないだけかも。
>アクセルを緩めて減速していって、1,200回転くらいの時に再度アクセルを踏み込む
そう言う運転をする機会が少ないのかもしれませんが、D-CVTだからスームーズな変速を期待されてのことかもしれませんが、
機械モノには、遊びが必要だと思います。
減速からアクセルを踏み込むという行為は、システムに負担がかかる行為なのではないでしょうか。
それでショックが起きているのではと思います。
どんなシステムでも完ぺきではなく、ウィークポイントや人間の五感においては違和感を感じる挙動もあると思いますが、使い込んでいって癖を掴めばその内慣れるのではと思います。
数年前の営業車のCVTなんか、ギクシャクしっぱなしだった記憶があります。
使い方のせいなのか、本来の仕様なのかはわかりませんが、それでも安全に(笑)乗れていたので。
多分、ディーラーに相談しても回答は出ず、仕様ですと言われて終わりの感が有ります。
D-CVT自体が新しいシステムなので今後の熟成に期待と言ったところでしょうか。
書込番号:24089297
10点
>悠久の騎士さん
減速してからアクセルと踏みこむという状況は常にあります。
たとえば交差点で右折か左折するし際に、ブレーキを踏み減速する、そして立ちあげる際には、
必ずアクセルを踏み込むことになります。
その時点でのエンジン回転数が1,200くらいの状況で、アクセルを踏むとカクっとなりやすいのです。
ですから、それを避けるには、アクセルワークでその状況を作らないようにすれば良いわけです。
特に不具合というつもりではないですし、D-CVTの現時点での特性ではないかと思います。
ただ、車の専門家も指摘されているように、運転していて気持ち良いものではないとしたなら、
ポテンシャル、魅力が上がるためにメーカーはもっと努力してほしいと思います。
書込番号:24089651
9点
>fire-88さん
路地道など低速域ではギクシャクしますので、繊細なアクセルワークとPWRボタンを押して回転数を上げています。
こんなもんですと走る道具として割り切って乗っています!
書込番号:24090759
6点
>アルプス電設さん
確かに、PWRボタンを押せば、回転数が上がるので、まったく不自然な動きにはならないです。
広い道路を普通に走っていると、ギクシャクするような感じにはなりませんので、逆にD-CVTはダイレクト感があって
素晴らしいとも思えるようにもなります。
私は、これまで乗っていたキャストアクティバGターボ4WDと 現在のタフトGターボ4WDとの比較になってしまうので、
今までに経験したことがないCVTという感覚になってしまいます。(どちらも、アイストキャンセラーが常時作動しています)
みんカラの中でも、20kmくらいでゆっくり走っていると、やたらにギクシャクすると何人かが書いています。
正確に言うと速度ではなく、エンジン回転数が影響しているわけです。
タフト発売時には、搭載するD-CVTは、画期的なシステムだと持ち上げる評論家の記事も多くありましたが、
低回転時の動作においては残念ながら、完成されてはいないシステムだったという事です。
書込番号:24091665
7点
アルプス電設さんの投稿で分かったのですが、私の車体はサブコンを入れているので、PWRモードを使うことは無いのですが、サブコンのお陰で、ノーマル時感じた低速のもたつきや加速時の息継ぎ感が改善されています。
メーカーへ1ヶ月点検に出す時に、一時的に外したのですがフィーリングがかなり違い、まどろっこしさを感じました。
社外品なので自己責任ですが、燃費も10%程度向上したので結構、重宝しています。
ちなみにサブコンは、有限会社ジェイ・ロードさんのシエクル・ミニコンを使い、相乗効果を狙って同社のレスポンスリングを併用しています。
更に、アイストキャンセラーも使っています。
書込番号:24091993
3点
>悠久の騎士さん
社外品のサブコン、かなり調子が良さそうですね。
しかし、ディーラーでは絶対推奨しないから、取付はちょっと考えちゃいますね。
書込番号:24092030
4点
20Km付近でギクシャクする。
サイドブレーキがかかるような感じ。なんだろな〜?
書込番号:24250432
5点
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タフトの中古車 (全2モデル/5,873物件)
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- 支払総額
- 162.0万円
- 車両価格
- 150.9万円
- 諸費用
- 11.1万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 3km
-
タフト G AppleCarPlay/AndroidAuto/フルセグ/バックカメラ/サンルーフ/シートヒーター/ETC/ベンチシート
- 支払総額
- 131.5万円
- 車両価格
- 120.0万円
- 諸費用
- 11.5万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 5.1万km
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- 支払総額
- 164.1万円
- 車両価格
- 157.0万円
- 諸費用
- 7.1万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.2万km
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- 支払総額
- 160.0万円
- 車両価格
- 148.9万円
- 諸費用
- 11.1万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 3km
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