リーフ
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リーフの新車
新車価格: 518〜599 万円 2025年10月17日発売
中古車価格: 14〜440 万円 (906物件) リーフの中古車を見る
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次期新型リーフの公式画像?がネット上に流出しました。
というこうとで、現在までに明らかになってきた新型LEAFの情報をまとめてみました。
1.価格は現行モデルと据え置きほぼ同じ(NISMOモデルがカタログモデルに追加)
2.駆動用モーター出力大幅アップ!現行254N・m→320N・mに!(80Kw→110Kw)
0-100km/h加速は、トヨタ86の6.8秒を凌ぐ、約6秒 (胸のすく加速感ひと踏みぼれw)
最高速度は、時速180km。トレッド幅は2cmワイドに。
3.走行用バッテリーは、日産&NECアライアンス製30kwhと40kwhの2タイプか
急速充電時間は、充電速度アップにより30kwhとほぼ同じ。
現行24kwh用の旧世代バッテリは5月末で製造終了との情報。
必然的に今後は、第2世代の30kwhバッテリーと同じ現行用交換用バッテリーが出る模様。
4.運転支援システム
自動ブレーキシステム
自動運転プロパイロット2.0搭載(セレナより上)
リモートパイロットパーキングシステム
ワンペダルドライブ
5.インテリア
質感大幅アップ 近未来インテリア
スピードメーターは、右に針式速度計、左にパワーメーターとのこと。(写真はインフィニティLEコンセプト)
以上、現在までにネット上に流出した情報をまとめてみました。(責任は負いません。参考までにw)
早くも来月下旬にも、マスコミ関係者向け試乗会が開催されるとのこと。(一般向けは9月下旬?)
価格据え置きでこれだけの進化!楽しみですね!
書込番号:20957663
21点
早く公開して欲しいですね。
インテリアの写真は、ピラーの形状と
ドアミラーの形状がリーフと違うので
実車ではどう変わっているのか
期待が膨らみます。
先日、担当営業から現行リーフが
お買い得価格で提供出来ますが
いかがですか?と買い替えの
打診がいましたが、ただいま
在庫整理中みたいですね。
書込番号:20958317 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
これならかっこいいですけど
スカイラインの流出画像じゃないかな?
書込番号:20959666 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
本日ディーラーのかたの話しだと、航続可能距離は360km以上で、トルクは3500ccのエンジンなみとのことでした。
高くなりそうですね。
また、24kwhも30kwhどちらも廃盤になる可能性もあるんじゃないかと予想してました。
書込番号:20959786 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
現行リーフに乗って思ったのがリアシート足元床面が高すぎて居心地が悪い!
あのリアシートに1時間以上座れというのは拷問に近い。
トランク容量は減っても良いから、バッテリーの位置を変えてほしいものだ。
書込番号:20959949
5点
http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-538.html
こちらの情報ですと60kWhと48kWhで航続可能距離は550kmだそうです。
550kmならもう普通の車と変わらなくなってきますね。高いですが…。
書込番号:20960064
6点
ちなみにディーラーのかたはもう試乗したと話していましたよ
書込番号:20960110 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ずいぶん古い画像を持ち出してきましたね。
2012年頃に流れたLEコンセプトモデルの内装画像じゃない?
http://www.oricon.co.jp/news/2009931/photo/2/
書込番号:20960282
11点
24kWh用交換用バッテリーは新型出ても現行の24kWhらしいですよ。30kWhに置換出来るんだったら既にやっているでしょう。
また、LGのバッテリーは今回調達できず、AESC製と聞いてます。
実際は公式発表を待つしかないですが、噂されている40kWhの容量だったとすると残念ですね。低価格路線で勝負という事ですかね。
書込番号:20960391
2点
リーフ愛用車 大先輩のいすまさ さん
お元気ですか! 今でも初期型にお乗りでしょうか、、、
半兵衛も、新型が気に成りますが、、、30型がメチャ安なので後期の
Gタイプ(ボーズ付き)が気に成ります。 ダンロップ ル.マンVを付けて
超静かに、、、なんて どうでしょうか!!
書込番号:20962641
4点
スレ主さんの外観写真はフロントライトの形状が日産のリークと異なる気がします。
予想CGなのか本物なのか、インテリア写真もありました。
24kWhクラスのEVの製造コストは既にハイブリッドを下回るとも言われる(アクア開発者の談)ので、ぜひそれを実際の販売でも実現してほしいものです。
2021年以降に登場するという「電気にも化石燃料にも対応するモジュール化されたプラットフォーム」では、ルノーと三菱との共有化も噂され、そこでもう一段コストダウンを押し進めるのだと思います。それまでは、今年出る新型も含めて現行リーフベースのEVで行くのでしょう。おそらく。
書込番号:20963312
4点
>予想CGなのか本物なのか
本物に1票。少しずつ情報が出はじめてますね。
現行型からの大きな変更点は、メーターパネルくらい。
しかも、上下2段(つまり2枚のパネル)を、
1枚にする=部品点数が減り、コストは下がる。
エアコンの吹き出し口などの内部構造に関わる部分には手をつけないことも、
コストを考えているように思えます。
シャシーは、同一という情報ばかりだし、
リーフは本気でコストを抑えて、ボルトやモデル3と価格勝負に出るのでしょうか。
北米での販売量はどうしても確保しなければならないが、
手持ちのPHVがない状況ではリーフを売らねばならないのでしょう。
もちろん、中国のマーケットも睨んでいると。
現行型の100万円引きの話も(自分も都内の某ディーラーでチラシを見ました)なんかも、
もちろん国内販売促進の対策でもあるでしょうが、
バッテリーコストが下がっている証左かもしれません。
新型は9月発表という話なので、在庫整理としては早すぎる感じがしますので…。
書込番号:20963587 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>tarokond2001さん
> リーフは本気でコストを抑えて、ボルトやモデル3と価格勝負に出るのでしょうか。
私はそう予想してます。
BOLTはともかく、モデル3と同じ価格帯でスペック勝負するには今は分が悪いと思うのです。モデル3をBMW 3シリーズクラスの車格と認識する人は多く、セントラの車格としか見られないリーフでは勝負が見えてますので。
歴史あるメーカーとしての強みを活かせるのは、テスラにはない大量生産のノウハウや、e-POWERも含めた幅広い車種展開などでしょう。2010年に発売したという先行者利益を活かすためにも、償却の済んだ既存資産を使い回して真似の出来ないレベルのコストダウンを図るのは必然な気がします。
噂通りの40kWhならメーカー希望小売価格はライバルより数十万円低く設定出来るので、モデル3との市場の食い合いを避けられます。さらに完全な新規開発のBOLTやモデル3と比べて利ざやを多く持つとなれば、ディーラーも喜んで売ってくれるでしょう。米国のディーラーはメーカーとは独立した存在なので特に。
あとはライバルと比べて航続距離で劣るという負のイメージをどう払拭するか。ディーラーに急速充電器を大量投入でもするのでしょうかね。
IEAの最新レポートによると、2016年時点でのバッテリーパック(セル単体ではない)の製造コストはテスラやGMでkWhあたり$180-$200です。日産がその気になれば、30kWhモデルをノーマルプリウス並みの価格で売っても実は利益を出せるのかもしれません。
書込番号:20963789
3点
◇○△□さん のアップされている画像の
通りのエクステリアとインテリアだったら
慌てて買い替えたいと思わないな。
現行のブサ可愛も3年も同居していたら
愛着が湧いてきているし。^ ^
レグノにでも履き替えて、フルモデル
チェンジまで待つかな。
あとは見えない所でどれだけ改良されて
いるのかな。
書込番号:20964693 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
尾張半兵衛さん、お久しぶりです。
もちろん今でも初期型に乗ってますよー。
現在、走行12万キロで8セグですが、通勤往復45km程度なので、全然大丈夫です!
ガソリン車に乗ってた頃は、12万キロ走ればエンジン音が新車時に比べ、うるさくなったりしてましたが
リーフの場合、12万キロ走っても走行音が新車時と全く変わらない!
モーターって痛まないんだなぁーと実感してます。
新型は、もちろん良いに決まってるんですが、
とりあえず「日本一電池の劣化したリーフに乗り続ける男」を目指してみようと思います(笑)
書込番号:20965595
6点
>いすまささん
いゃあー ご立派です! 何かと新しいモノに目と気が行ってしまう半兵衛 反省して仕舞います。
購入から3年9ヶ月で総走行ヤット32000Kmに成りました。一応フルセグですが最近は、
自家充電100%で150Km前後の走行です。購入直後は180Km前後走行出来ていたので
余り載らなくても劣化は年月の経過で有るのだと思われます。いすまささんを見習って半兵衛も
クタバル迄リーフに載り続けなくてはと思いました。 頑張って下さいますように!
※ 23000Kmの時 タイヤをル.マンWに替えました。次ぎはVにします。
書込番号:20965833
2点
>◇○△□さん
あの本物っぽいインテリア写真は、リーフの自動運転実験車両のものだったのですね。
そのエクステリア写真は、大規模フェイスリフトが噂された際にどこかが作った予想CGとして見たことがあります。新型としては物足りないですね。
書込番号:20966011
1点
>電気自動車万歳!さん
> 30kWhに置換出来るんだったら既にやっているでしょう。
本当にそうなら実に残念なことです。
親会社ルノーのZOEは22kWh -> 41kWhのレトロフィットが可能なので、日産のやる気の問題だと思います。
せめて24kwh交換バッテリー価格を現物下取りを条件に30万円以下等にして、既存ユーザーを大切にする姿勢を見せてほしいものです。
書込番号:20966109
4点
>せめて24kwh交換バッテリー価格を現物下取りを条件に30万円以下等にして、既存ユーザーを大切にする姿勢を見せてほしいものです。
その姿勢が殆ど見られないので、魅力のある他社EVが出てくれば、日産離れが進むと思います。
現物下取りは当初バッテリー交換66万円の条件だったと思いますが、今は関係ないみたいですね。要は下取りしても再利用の道がないので処分に手間がかかるだけって事でしょうね。
せめてインパネに表示するソフトは初期型も現行のものにアップデートして欲しかった。出来ない理由があるんでしょうが。
書込番号:20966805
6点
>電気自動車万歳!さん
アンディ・パーマー氏が去って以来、ゴーン氏を除いて、日産のEV戦略を発信する「顔」がいなくなった感があります。
昨年の5月に、日産の矢島氏が回収バッテリーの再利用ビジネスと交換費用の低減をNHKの報道番組では語っています。詳しくは以下のリンクで。
http://ganbaremmc.exblog.jp/24356097/
あれから1年経って何も日産からは出てきてませんが、さすがに新型発表の9月までに出てこないようなら、ちょっと。。。
書込番号:20968562
1点
>あの本物っぽいインテリア写真は、リーフの自動運転実験車両のものだったのですね。
試作型で作成したプロトタイプですね。その後、新型に向けてどの程度改良されているかですが、内装はコスト重視のような気がします。恐らくプロトタイプとあまり変わらないような気が。
書込番号:20969741
1点
>琉神マブマブさん
それいいですね。
今ある部分的な本物画像を取り入れて作られた感があって、実車に近いかもしれません。
でもパッと見でホンダ車かと思いました(笑)。
書込番号:20970717
3点
フェリオさん
そうですね、パッと見ホンダのストリームかと思いました笑
外観もですが、ニスモの新型のVCM*チューニングがどの程度レベルアップしてくるのかも楽しみにしています。
書込番号:20971037 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>琉神マブマブさん
スクープ写真からしてホンダっぽいのでしょうがないですね(笑)。
今の80kWモーターですら発進時にはのけぞるぐらいの加速が味わえますが、110kW前後が期待できそうな新型なら、高速での追い越し加速も難なくこなしそうですね。
書込番号:20971054
4点
昨日ディーラーに行った所今年の秋口に発売、バッテリーは30kwモデルだそうです。プロパイはver1.0だそうな。
書込番号:20976515 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
あとターゲット的にはプリウスα辺りを狙ってるという話だったので、もしかすると値段的にはプリウスα並みにしてくるかもしれないけど、価格等はまだ未定だそうです。
加速の比較対象はトヨタの86と勝負して勝ったそうですが、86の加速性能ってどれくらいでしたっけ?w
書込番号:20976528 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
おとといのD情報では関係者向けの試乗会は栃木県のサーキット場で行われたっとのことでした。
バッテリー容量は明かされなかったとか。距離は350km(カタログ値)との事でした。
書込番号:20976854
5点
私も営業マンから変な事を聞きました。
新型は表示は30kWhで航続距離は30%アップだそうです。そんな事有るんですかね?
書込番号:20977408 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>まいまい推しさん、なおき^^;さん、電気自動車万歳!さん
> 距離は350km(カタログ値)との事でした。
この40kWhにしては少なすぎる数字を見た時から違和感を感じていました。
もしや新型リーフはとんでもない電費効率を誇るのでは?と。
> 新型は表示は30kWhで航続距離は30%アップだそうです。そんな事有るんですかね?
有り得る話だと思います。
まず電費効率でリーフより約20%優れるヒュンダイIONIQとプリウスPHVの存在。そしていよいよ完成したという超小型パワーコントローラの存在。例えばモーター、インバーター&充電器等、タイヤ&軽量化&空調等でそれぞれ10%の性能向上を果たせば、1.1の3乗で30%以上のアップです。
特にパワーコントローラは中期型以来5年振りの改良で、サイズを1/4に出来るということは相当効率が高いはず。あとバッテリーセル自体の密度向上+モジュールレス化等による、バッテリーパックの軽量化も見込めます。
参考リンク
次期「リーフ」に焦点、パワーコントロールシステムを4分の1に小型化
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1505/22/news044.html
書込番号:20977685
12点
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