リーフ
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リーフの新車
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>B5のバッテリー電圧 372V = 3.8v x 98個 (x2並列)★
>B7のバッテリー電圧 353V = 3.8v x 93個 (x3並列)★
リーフの諸元表PDFを見てもよく判らないんですが、この『電圧』の違いは実用上どういった違いになるんでしょう?
充電や放電の効率が違うのかなー、と思うんですがどうなんでしょう?
同じ90kW急速充電器で充電しても充電時間が違うとか。
それとも気にするような違いはないのでしょうか?
書込番号:26419526
1点
制御MOSの向こう側の仕様なので たぶん気にしなくていいかと
450vを超えると現在の低圧資格に関わるので
修理資格が関係してくるかと
書込番号:26419532
1点
電圧の違いは使用電力に対する電流値の違いなのでは。
同一電力に対して電圧が高ければ流す電流は少なくて済済むので。
書込番号:26419540 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
並列接続が多いと容量が増えます。
が重量や出力に加え装備などの仕様も違うので、総合判断するしかありませんね。
電池や出力に重量などの仕様的差は東京電力エナジーパートナーの下記がわかりやすいかと思います。
https://evdays.tepco.co.jp/ev-makerlist/nissan/leaf
書込番号:26419551
2点
>やすゆーさん
急速充電の開始電力が微妙に違うと思います。
バッテリー定格電圧(残量25%前後??)から90kW充電器(最大200A)を使って充電を始めた場合
B5 372V x 200A = 74.4kWからスタート
B7 353V x 200A = 70.6kWからスタート
初期段階ではB5の充電出力が勝りますが、充電率が上がってくると充電出力が落ちてくるので何分までB5の充電量が勝るのかは、実際にやってみるしかわからないですね
また、150kW充電器(最大350A)を使った場合は、B7(多分350A流れる)とB5(不明)もやってみないとわかないですね
50kW(125A)充電器で30分ならB5のほうが充電電力量が少し多いかもです。
書込番号:26419553
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4点
直列個数の電圧と並列数の関係だけでは、語れないので、
航続距離、搭載容量、急速充電効率、出力トルクと馬力の最終仕様で考えればいいだけです。
モータの仕様も記載がないしユーザーでは元バッテリー電圧の違いの差は理解できません。
インバータの基本的原理の仕組み↓ 電圧と周波数を回転にあわせ制御してモータを回しています。
https://www.tel.co.jp/museum/magazine/018/report02_02/?section=3
書込番号:26419598
2点
>やすゆーさん
>>B5のバッテリー電圧 372V = 3.8v x 98個 (x2並列)★
>B7のバッテリー電圧 353V = 3.8v x 93個 (x3並列)★
リーフの諸元表PDFを見てもよく判らないんですが、この『電圧』の違いは実用上どういった違いになるんでしょう?
充電や放電の効率が違うのかなー、と思うんですがどうなんでしょう?
同じ90kW急速充電器で充電しても充電時間が違うとか。
諸元表にて最高出力を見ると
B5(バッテリー電圧372V) (x2並列) 最高出力=130kW
B7(バッテリー電圧353V) (x3並列) 最高出力=160kW
と、30KWの差があります、これは、バッテリー電圧と並列数の影響だと思います。
(バッテリー電圧より並列数の違いの方が最高出力(放電)に対する影響が大きいということですね)
急速充電についても同様で、(同じ電力を充電する前提なら)B7の方が2割?程度時間が短くなることが期待できると思います。(急速充電側のスペックで制限されないとか別の条件もあるんでしょうが、、)
たた、90kW急速充電器だと充電側のスペックで制限されて時間差は縮まると思います。
書込番号:26419620
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2点
>やすゆーさん
旧リーフ60kWhは16モジュール構成でしたが容積効率を上げるために
新型リーフではB5は4モジュール構成で2直列+2並列という構成です。
B7はB5の4モジュール構成に特大型モジュールを足した5モジュール構成になっています。
https://www.goo-net.com/magazine/newmodel/imported-car/273220/
たぶんリアシート下の大型モジュールが93セルしか詰めないので他の4モジュールも93セル
としてセルを抜く必要があったのでしょう。
そのためB5の方が電圧が高くなった。
充電に関してはらぶくんのパパさんの通り電圧が高い方が初期充電量は高い。
新型リーフは400Aまで対応しているので最大152kW程度まで出るようです。
容量が増えるにつれて電圧は上がっていきますが発熱が高くなるのである地点から落ちます。(38%程度から低下)
B5は何Aまで対応しているのかは分かりません。
出力に関してはMIG13さんの通り出力も電圧×電流ですので1セルから出力するより2セルから出力した方が電流値は半分になる。
並列数を多くした方が出力が上げやすい。
全部直列にしようが並列数を増やそうが電池の総容量自体は変わりません。
ただし、現状400Vを超えるわけには行きません
403VのATTO3ではセルを3本抜く必要がありました。(60.48kWh→58.56kWh)
総電圧は高い方が電流値は少なくすむのでエネルギーロスが減る(電圧が2倍になれば発熱ロスは1/4になる)
厳密に言えばB5の方が僅かに効率は良いことになりますがほんの僅かです。
そこで中高級車では800Vシステムが普通になってきていますが
日本の場合はチャデモ規格が450VなのでSealは550.4Vでこれでは充電出来ません。
Sealは海外では157kW(630V250A)ですが日本ではインバーターを改造して400Vから昇圧させる必要がありました。
当然、無駄なロスが発生します。
最近になって1000Vまでのチャデモ規格の充電器が出てきましたが
まだ小数なので800Vと400Vの両方を出来るようにするには別途DC-DCコンバーターを追加しなければなりません。
400Vから昇圧させるのと800Vまで受付できるコンバーターが必要になってきます。
800VシステムのATTO3が発売されますが今のままでは海外の220kWが発揮できず
150kWの日本勢に太刀打ち出来なくなってしまうのでDC-DCコンバーターで対応するのかが興味深い。
これは日本勢も800Vシステムにするに当たり大きな課題です。
海外の中高級車では400-500kWは普通になってきているのでBYDも新電池では10C充電が可能になっているので
充電はトイレの5分10分で300-500km走行という日は目前です
書込番号:26419695
1点
>やすゆーさん
>この『電圧』の違いは実用上どういった違いになるんでしょう?
>充電や放電の効率が違うのかなー、と思うんですがどうなんでしょう?
一般論ですが、
放電時には、電圧が高いと同じ出力での電流値は下がりますから、効率は高くなります。(熱になる分が減りますから)
ただ、
B5とB7の20V程度では、あまり違いは無いと。
さて充電性能ですが、
これも20V程度では、大きな差は出ないと思います。
一方でB5とB7の急速充電性能は、かなり差があります(B7は150kW、B5は105kW)が、これは電圧とは別の要因だと思います。
ちなみに、B7では146kWで充電されてる動画(北米)もありますので、400A以上の電流を受け入れる能力があると。
とすれば、
国内の150kW級の急速充電なら、その能力はフルに受け入れることができますね。
まぁ、B5の105kWでも90kW級の急速充電器なら問題無し。
ただ今後は150kW級の急速充電器が増えていくと思われますから、
そのあたりも考えてグレード選択をする必要があると思います。
(それでも私はB5かなぁ。55kWhで十分だと思うので)
ところで、
>B5のバッテリー電圧 372V = 3.8v x 98個 (x2並列)★
>B7のバッテリー電圧 353V = 3.8v x 93個 (x3並列)★
の一次資料はどこですか?
「3.8V」という点が理解できないんですよね。
三元系(NMC)の電圧は、通常「3.6V」ですから。
「92s 2p」という記述はあります。
https://ev-database.org/car/3365/Nissan-LEAF-Standard-Range-52-kWh
書込番号:26419713 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
3点
>ALL
まとめての返答ですいません。
気にするは必要なく、特にデメリットもはないって事のようで納得しました。
とある記事でB5とB7の充電時間を測定した結果が書かれてて、そこでは「B5とB7で充電にかかる時間が同じ」だと書かれてました。
しかも90kW充電でも150kW充電でも同じだったのが不思議で。
急速充電(10%→80%)
150kW:約35分
90kW:約45分
それで「バッテリーの容量も電圧も違うのに?」と思ったのがキッカケでした。
たぶん「%的表示」では同じになるよう制御されてるんでしょうね。
>tarokond2001さん
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001716004/SortID=26401149/#tab
このクチコミのMIG13さんの書き込みのコピペです。
書込番号:26419792
1点
>tarokond2001さん
>https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001716004/SortID=26401149/#tab
このクチコミのMIG13さんの書き込みのコピペです。
の部分を前後を含めてコピペすると以下の通り
>らぶくんのパパ さん の推測の通り
>B5のバッテリー電圧 372V = 3.8v x 98個 (x2並列)★
>B7のバッテリー電圧 353V = 3.8v x 93個 (x3並列)★
>でしょうね。
このように、推測を追認した背景は
・新型リーフでは、CMF-EVプラットフォーム採用に伴いユニバーサルスタック構造からフラットバッテリー構造に変更して、スペース効率を上げているが、一方で冷却系追加、低床実現もあり、実バッテリースペースはそれほど変わっていないだろう。
・先代リーフのユニバーサルスタック構造では、セル単位で並列化(2並列@40kWh、3並列化@62kWh) してから
98段等に直列接続しており、(複数容量のバッテリー展開に)大きな手間が掛かっにていたことが予想される。
新型リーフのユニバーサルスタック構造における並列化に関する記述は無いが、コストダウンのためには、B5のバッテリーに予め直列接続されたモジュール?をそのまま追加する形でB7を実現しているはずと考えた。
・AESCのセルの性能(GEN4@先代リーフからGEN5@新型リーフでエネルギー密度が3割向上)からすれば、先代と同様にB5が2並列、B7が3並列という可能性がい。
です、いずれにしても、あくまで推測です。
書込番号:26419833
1点
理解できてないようですね。
モータ制御のpwm方式でのモータにかかる電圧と波形幅(周波数)で平均電力は
いかようにも出来ます。入力電圧のピークで20v差は微々たるもの。
インバータpwm制御の基本がわからないと書いてる事が理解できないかもしれませんね。
pwmの基本↓
https://jp.mathworks.com/discovery/pulse-width-modulation.html
20Vの電圧違いは、微々たるもので一番の違いは、並列数で容量が増え電圧ドロップせず電流もたくさん
取り出せると言う事なんですよ。
並列数がx2とx3では大きく違う。
たとえば100mAhの電池を2個並列で200mAhになるのと、3個並列で300mAhになるのでは
大きく異なるという事を理解しましょう。
372Vに対して20Vの差373Vの電圧差は微々たるもの。
55,000Whと78,000Whの2300Whの差の方が影響は大きいと言う事です。
書込番号:26420326
0点
>tarokond2001さん
>「92s 2p」という記述はあります。
https://ev-database.org/car/3365/Nissan-LEAF-Standard-Range-52-kWh
有用なサイト紹介ありがとうございます。
日産の諸元(B5のバッテリー電圧372V)を信じると 「92s 2p」は誤りで 「97s 2p」 (又は96s 2p) が正しいのではないでしょうか?
なお、「92s 2p」ですが、セル単体を2並列接続したうえでそのペアを92個直列接続するという構成が主流のようですが、ここでは、セル単体を92個直列接続したものを2並列とすることと大差無いと判断して、単純に x2並列、x3並列 と書いています。
>「3.8V」という点が理解できないんですよね。
三元系(NMC)の電圧は、通常「3.6V」ですから。
通常「3.6V」は昔の通常では?
同じリチウムセルでもセル電圧が高いほど高性能になるので、常にセル電圧を上げる方向で技術開発がされているんだと予想します。
例えば、BZ4Xの電池セルもマーナーチェンジで僅かに上がっているようです。
マーナーチェンジ前
https://toyota.jp/pages/contents/carlineup/archive/bz4x/2022-05/pdf/bz4x_main_s_202205_202506.pdf
マーナーチェンジ後(Zグレードのみ3.76Vに僅かに上がっている)
https://toyota.jp/pages/contents/bz4x/001_p_003/pdf/bz4x_spec_202601.pdf
参考までに、マーナーチェンジ直前に BZ4Xの電池生産ラインが追加されたようです。
書込番号:26420659
0点
BZ4XはSi-C パワー半導体を使ったモジュールを使用、今のところテスラぐらいですねぇ(テスラはSTマイクロ社)BZ4Xは国産。
IGBTからSi-Cに 変えると20%効率アップ。
リーフは聞かないです、コスト問題なのでしょう、価格が一桁違いますから。
書込番号:26420914
0点
>高い機材ほどむずかしいさん
その動画は改良前のbz4xですね
改良bz4xはSiC採用だと思います。
https://www.denso.com/jp/ja/news/newsroom/2025/20251010-02/
書込番号:26421197
2点
基板材料(回路) で分類して
Si(MOSFET+IGBT) → SiC (MOSFET)
と進化しているようですね。
なお、SiCの売り込み競争は激しいので、マーナーチェンジするころには、SiCが当たり前になるんじゃないでしょうか?
リーフも最初からSiC採用していれば、一充電走行距離 でBZ4Xを超えたのかもしれないのに、、、、
書込番号:26421248
0点
bZ4Xは検索すればインフィニシオンと、一杯出てきます。
製造はデンソーもやってますが。
期待はダイヤモンド半導体。
書込番号:26421934
0点
>RBNSXさん
>らぶくんのパパさん
古い情報で申し訳ありません、
改良型は、SICに換ってるんですね。
リーフは、IGBTですね。
IGBTとSiCの比較。
https://www.neomag.jp/mailmagazines/topics/letter202208.html?srsltid=AfmBOor1UftkIeYmb7X4jZEmvMsWPZZ1EypsmqmhVckjGfVShXrwuCns
書込番号:26422027
0点
>基板材料(回路) で分類して
Si(MOSFET+IGBT) → SiC (MOSFET)
と進化しているようですね。
https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/90d05d83cfafb1cdfcdc199941b1e0930e3070a1/
によれば、デンソーが SiCに強いロームに買収提案をしているとのことです。
これが実現すれば、リーフにSiC素子が採用され、航続距離が伸びる日が早くなるのかも?
書込番号:26432264
0点
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