インプレッサ スポーツの新車
新車価格: 192〜295 万円 2016年10月25日発売〜2022年12月販売終了
中古車価格: 31〜269 万円 (1,651物件) インプレッサ スポーツの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| インプレッサ スポーツ 2016年モデル | 9381件 | |
| インプレッサ スポーツ 2011年モデル | 3872件 | |
| インプレッサ スポーツ(モデル指定なし) | 4527件 |
自動車 > スバル > インプレッサ スポーツ
アイサイトのツーリングアシストが、アイサイトVer4にならなかったのは、Ver3とVer3+ツーリングアシストにハード上の違いが少ないことがVer4にならなかった理由ではないか?と思いました。(勝手な想像です。)
技術が成熟してくると、ソフトの更新はあっても、ハードの更新は少ないという状況も考えられるので、アップグレードもあると思います。
自動車会社としては、アップグレードしないと下取りした中古車の販売が思うようにできないことが考えられます。そのためにアップグレードするのではないでしょうか?
皆が得する方法を考えて欲しいです。
書込番号:21193098
4点
新車に価値を付けて売りたいからでしょう
インンプもver3をソフトだけバージョンUPすれば
ツーリングアシストなんかすぐに付くのでしょう
そうしたら新型のレボーグに価値がなくなるし
ver4も小出しにして売りたいのでしょう
スマフォや以前のPCと同じで追ってたら切りが無いです
書込番号:21193136
9点
リリース済み車にアイサイトのバージョンアップが適用出来ないのは
メーカーが新型車を売りつけたい為にもったいつけてるわけではなく
国交省がダメと言っているのですよ。
テスラは北米で既にアップデートサービスを展開していますし
欧州メーカーも遠からず同じことをするでしょう。
そういった外圧が掛れば実現するかもですね。
書込番号:21193200
21点
先日、ツレの車の6ヶ月点検があったので、その待ち時間にD型レヴォーグ1.6GT-Sに試乗させていただきました。
で、早速ACCとレーンキープを使ってみたところ、ACCについては私のA型レヴォーグとそれほどの違いは感じませんでしたが、レーンキープは全くの別物と言ってもいいくらいの違いで、A型の"なんとなくハンドルアシストがあるのかな?感"に対し、D型のそれはグイグイと積極的にハンドルをアシストする優れモノでした。(これについては否定的意見があるかもしれませんが)
これなら、Rのきつい自動車道の山間地でも実用になるんじゃないかと思います。
ちなみに、私がソフトのバージョンアップの話を切り出したところ、同乗したスバル営業の方も「5万くらいで提供すれば結構希望者はいるんじゃないか」と言ってましたが、「まず実現しないでしょう」とも言ってました。
ちぇっ、残念。
書込番号:21193245
4点
アイサイトVersion4の件ですが
『4』は日本人にとってよくない数字であることから
ツーリングアシストというようにネーミング
になったハズですよね!!!
だからツーリングアシストの次は
アイサイトVersion5になると思いますよ(^_^)
たいした話ではなくて
申し訳ありません。
書込番号:21193409 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
アイサイトというと安全装備というイメージが強いので、ツーリングアシストとしたのだと思います。
もともと、2017年に自動運転レベル2の車を発売する事は告知されており、2020年に自動運転レベル3を達成するという目標の中で、アイサイトによる自動運転技術というイメージを広めたかったのだと思います。
書込番号:21194192 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
現在は
インプレッサとXVの台頭で
レヴォーグの役目が薄れてきています。
その影響もあり、
アイサイト.ツーリングアシストの
話題が浸透していないこともあります。
書込番号:21194306 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
アイサイト.ツーリングアシスト
って言われても
文章だけだと『ピン』と来ないですよね。
私が解説しても
胡散臭いだけですよね。
書込番号:21194319 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
しかし誤解が生じるといけませんので
多少耳障りな文言になったり、
多少目障りな写真掲載をお許しくださいm(_ _)m
写真により、SUBARUの想いも
少しは伝わると思います。
書込番号:21194328 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
アイサイトは
『次のステージ』になりました。
レヴォーグに搭載は
新型インプレッサや新型XVの台頭から
レヴォーグを助ける意味があると思います。
写真の画像がイマイチなのは
夕御飯食べながらの作業なので
お許しください。
書込番号:21194384 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
よく読んでませんが、
レヴォーグを3年の残クレで購入し、
2020年の新型レヴォーグをまた残クレで
購入すれば
6年間、実りあるドライブ生活になるのでは
ないでしょうか。
書込番号:21194448 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ただし、
レヴォーグは採算度外視で製造しています。
だから値引かないことはあるかもしれません。
【振れないこだわり】
AWD
水平対向エンジン
FFにすれば車体も軽くなり
価格も安くなるのですが敢えて
それはしない。
北米にも売らず日本仕様でコスト高。
上記は誰も知らない、もしくは
分かってもらえないところ
でしょうか。
書込番号:21194505 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
スポーツワゴンは
他社は撤退の動きです。
しかしSUBARUは
売れないと分かっていても
拘って作っています。
なぜなら『判る人には判ってもらえるから』です。
良い物を創り続ける信念。
新型インプレッサや新型XVの影響で
売上が厳しくコスト高になる可能性も
ありますが、
それを判った上で信念を貫いています。
【ハイブリッド】
ハイブリッドにも手は出しません。
其処にも拘っています。
HYBRIDは車重が重くなるハンデを伴います。
スポーツと逆行します。
イニシャルD実写版のイツキが
ダンデムでダウンヒルやるぞ!!!ってセリフが
ありますが
『高橋涼介』の前で
『よくぞ、言ってのけた!!!』
と同じくらい
レヴォーグでのHYBRIDは禁句になります。
書込番号:21195445 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
【訂正】
ダンデム⇒タンデム
【タンデムとは】
自転車や自動二輪車の二人乗りです。
その言葉を借りて
自動四輪車でも使用させていただきました。
巨摩郡も言ってます。
『俺、タンデムやらないんだ。』
書込番号:21195463 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ヤンバルアカイナンさん
どうぞ、ご自分のブログで語ってください。
書込番号:21196126 スマートフォンサイトからの書き込み
31点
ハイブリッドに手をださないのではなく、だせないのでしょう
そんな余裕(マンパワー、資金)もないし、いまさら後発で追いつけない。
トヨタから供給を受けるにしても、頭でっかちの重いエンジンでスペースがない。
日産はハイブリッドをあきらめてEVにシフトにシフトしました。
ダイハツもハイブリッドをあきらめて、トヨタの子会社に徹してます。
ツーリングアシストの余裕が、気の緩みを生み、よそ見、前方不注意を助長して事故を増やさないか、心配です
書込番号:21196414
6点
>nsxxさん
アイサイト・・・気の緩みとも取れるかも知れませんが、運転に全般的な余裕ができたように思います。
前方に向ける注意を前後左右に振り向ける事も出来るようになり、総合的な運転の質は上がったと思ってます。
そして、疲労軽減効果。睡魔に襲われる事も殆どなくなり、注意力の低下もなくなりました。
書込番号:21197854
10点
真偽は分かりませんが、私が某所で聞いた情報です。
・アイサイトVer.4の名前は2020年の自動運転まで使わない。
・Ver.4はスバルのフラッグシップであるレガシーから搭載され、徐々に他車種に展開していく。
・レヴォーグのFMCは2021年以降。
・レヴォーグとインプレッサのアイサイトは同じVer.3を名乗っているが、ハードウェアのシステムが違う為、ツーリングアシストがインプレッサに搭載されることは無い。(インプレッサのハードウェアでは処理能力が追いつかないらしい)
※但し、どこかの年改でレヴォーグと同じ3眼にハードウェアが変更されることがあれば可能。
書込番号:21198361
3点
>耕四朗さん
全く同じ感想です。アイサイトにネガティブな意見を言う方を見受けますが、実際使ってみると注意力散漫どころか、心と体に余裕が
あることで細かいところまで目を配らせることが出来ると実感しています。
高速での運転や渋滞時でも不思議と睡魔が来ませんね。渋滞時は一時停止した後必ず再スタートさせる動作がありますし、たまに
急ブレーキになることがあるので、車の加速具合によっては自分で早めのブレーキを踏んだりもするので、意外と任せっぱなしにな
らないんですよね。
書込番号:21198378
6点
>J2010さん
メーカーそれぞれに自社の持ち味を生かした車作り
であれば、我々としては選択肢が増えて良いかと…
ハイブリット?一部の国では低燃費車の認定から外れるつつあり、今更ながら参入することもないし、
中小メーカーは大手に比べて、経営資源に乏しい事
明白ですから、買った方が合理的ならOKでは?
スバルの場合、軽はダイハツからOEM受給ですが
、自社純正のアイサイトくらい付けなさいよ!とは
思いますがね。
書込番号:21198655 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
当方GT7インプレッサ乗りですが、先日6ヶ月点検でディーラーに行った際にレヴォーグD型の試乗車があったので興味を示したものの、やんわりと断られました。まぁ買う意思がないのは当然でしたけど、その時のセールス氏の顔には「SGPと比べたらシャシー設計の古さにガッカリしますよ」と書いてあるように見えましたので状況を察しました。
確かにレヴォーグは最新のインプレッサと比べたら内装も古臭く感じます。(数年でインプレッサもいずれそうなりますが)がまだ売り続ける必要がありますので、商品価値を高めるにはアイサイトツーリングアシストで最新シャシーの車との差別化を図るしかないのでしょう。なのでインプレッサにツーリングアシスト付けたらレヴォーグ買う人はほぼいなくなりますのでそれはしないのでしょう。
アイサイトVer,3化でカラーカメラと広角に進化しましたが、量産効果とソフトの研究も進んでいるでしょうからインプレッサ搭載のアイサイトはよりシンプルな構成でハードのコストダウンにも成功している可能性があります。エントリーモデルですから価格も重要ですので、自分は当分の間インプレッサにツーリングアシストは搭載しないと思っています。自分は現行の機能で充分満足しています。
書込番号:21198832
1点
【レヴォーグ試乗】
STi試乗しますか?と電話きました。
近々には行こうと思います。
【試乗の内容】
予想ですが、
後退時自動ブレーキの体感。
ブラック&シルバー加飾の案内。
ドアを締める際の柔らかい素材の体感。
4:2:4のまるでサッカーのフォーメーションの
ような分割に変更。
2を降ろす際の取っ手の案内。
コーナリングの機械的で
ぎこちないステアリングが人の感覚に近い
制御の案内。
左側白線なのか、中央にいるクルマ(危険回避)なのか、どちらを優先に認識するかの案内。
学校の校門には門で隠れた児童が沢山います。
それを認識する機能の案内。
(フロントビューモニター)
スマートリアビューミラーの案内。
高速巡航時のステアリング操作の案内。
リヤスタビライザーの変更案内。
グリル変更。
ヘッドライトの案内。
以上の最低限の案内があり、
それ以外でも20項目は説明が有りそうです。
クルマが趣味であれば
とても実りある試乗会になりそうです。
書込番号:21198876 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
否、クルマ好きではないですね。
新しいモノ好きですね。
もう一つ。
4:2:4の4を降ろすとき、ダンパーが採用になり
ゆっくり後部座席に降ります。
どうでも良い話でしたね。
しかし教科書通りに飽きたので
教科書以外の話は面白いですね!!!
書込番号:21198899 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
最近になって安全を確認しながら、追従クルコン、はみ出し防止装置を使用して見ました。
クルコンは一般道路では少し厳しいですねw
やっぱり前の車について行くだけですから、
怖いと思ったのは、赤信号で前の車が右折車線…レーダーから外れて、我が車は加速…直進車線に止まってる車を感知して若干急ブレーキ…
まぁ機械がやる事だなとは思いました。
はみ出し防止をクルコンと併用して高速で試した時は、これは凄いと思いました。
はみ出さないで緩いカーブも曲がるし、正直前なんか見てなくてもいいなとも思う位…その時
「ハンドル操作をして下さい!」
車に注意されました。
安全装置、運転補助装置はドライバーも良く特性を理解しないとダメですねw
書込番号:21199279 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
アイサイトのツーリングアシストがインプレッサにも付いたのかと思っていました
ちょっと残念です
私の住んでいるところは高速で渋滞が発生するのはお盆の限定的な期間になるので
重要度は高くないですけど....
1.6でもアイサイトを充実させると250万円前後は必要になるのですね
自動車はデフレを脱却していますね
書込番号:21202167
1点
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- 車両価格
- 181.9万円
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- 走行距離
- 3.0万km
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- 支払総額
- 141.2万円
- 車両価格
- 125.9万円
- 諸費用
- 15.3万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 4.8万km
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- 支払総額
- 198.9万円
- 車両価格
- 194.2万円
- 諸費用
- 4.7万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 6.1万km
-
- 支払総額
- 201.6万円
- 車両価格
- 190.3万円
- 諸費用
- 11.3万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 3.2万km
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- 支払総額
- 106.0万円
- 車両価格
- 91.0万円
- 諸費用
- 15.0万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
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