アクア 2011年モデル
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アクアの新車
新車価格: 169〜258 万円 2011年12月26日発売〜2021年7月販売終了
中古車価格: 24〜230 万円 (6,517物件) アクア 2011年モデルの中古車を見る
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エンジンの始動、停止が頻繁にされる為、エンジンの負担が大きいとの話をよく聞きますので、エンジンオイル添加剤を使ってみようか思ってます。
納車は10月の予定なんですが、今のところ第一候補は「マイクロロン・ハイブリッド車用」です。以前、マイクロロンを大型バイクに使ってて調子が良かったのと、バイクのパーツメーカーの実験で、マイクロロン施工後に、エンジンオイルを抜いてバイクを走らせたら、300キロ近く走行できたとのデータがあったので、マイクロロンを第一候補としてます。
マイクロロンについてのご意見や、他にお勧めの商品がありましら、アドバイスをお願い致します。
書込番号:14972349
2点
良し悪しは別として、何か問題が出た時でも大丈夫なように、トヨタのお勧めにしてみては?
何かあった時に、「マイクロロンが原因です」なんて言われたら、堪らないですからね。
まぁ〜、そんな事にはならないと思いますけどね。
書込番号:14972385
3点
オイル添加剤を入れてもあまり効果は見込めないと思います。
又、オイル添加剤が原因でエンジン不具合が出た場合は、自腹での修理になる可能性がありますし、クレームが言い難くなります。
極力、添加剤は使わない方がいいと思います。
書込番号:14972478
7点
>マイクロロン施工後に、エンジンオイルを抜いてバイクを走らせたら、300キロ近く走行できたとのデータがあったので
どんなに安いエンジンオイルでも300キロでエンジンが壊れたら不良品レベルですよ。
その程度の性能しかない物に見合う価格とも思えませんが。
書込番号:14972590
2点
猫の座布団さん、勘違いされているといけないので補足しますが、「エンジンオイルを抜いて・・・」と言うのは、エンジンオイルを全て抜いて、エンジンオイルが空の状態で走行すると言う意味なんですが、エンジンオイル無しで300キロ走行、これって性能低いんですか?。
書込番号:14972672
4点
良品のエンジンオイルを5,000キロ程度で交換した方が
良いかと思います。
mobil 1の「0w-20」なんて、如何でしょうか。
jmsだと、安いですよ(笑)
書込番号:14972681
3点
>エンジンオイル無しで300キロ走行、これって性能低いんですか?。
エンジンオイルの代用として使える程度の潤滑性能は有るが耐久性はせいぜい300キロ程度しかないという事ですね。
結局固形潤滑剤はエンジンオイルの代わりに成り得ないから自動車メーカーはオイルの粘性抵抗に目をつぶって入れてるんですよ。
書込番号:14972721
1点
↑まだ勘違いしてる感じがする。
添加剤は費用対効果があるかはかなり微妙。
書込番号:14972815
22点
スレ主さん、こんばんは、
イロイロあるでしょうが、友人が本田技術研究所に勤めています。
研究員ですが、添加剤のテストもイロイロやっているようです。
テフロン系の潤滑剤は 効果があると言っていましたよ。
だいぶ前の話ですけどね。
マイクロロン私も いろんな車に試しましたが(ベンツSL、BMW、ジムニ−)、なかなか良いですね。私も以前は 自動車メーカーに勤務していました。欧州系です。
ミニのオートマチック、以前のミニです、エンジンオイルとオートマオイルを共用しているもの意外は 問題ないようです。
書込番号:14972904
1点
http://toyota.jp/after_service/car_care/yohin/engine_room/engineoil_tenka.html
こちらはトヨタのお墨付きなので、入れても因縁付けられる心配がありません。
書込番号:14972928
3点
マイクロロンって液体?
マイクロロンを入れてエンジンオイルを全部抜いて(マイクロロンも含めて排出した)から300km走ったってこと?
つまり、メタルやカムシャフトの摺動部は、マイクロロンの油膜があって、300q走ることができたってことかな?
書込番号:14973008
0点
私はEオイルには元々オイルに添加材は入っていると思って純正オイルで
良いと思います。
純正オイルと言ってもシェル・日石・モービルなどを自動車メーカーが作らせたのを
純正指定しております。
だから私は自動車メーカー指定オイルで十分と思っており添加材は不要です。
添加材を入れた効果が有るのかそれに対する費用対効果が有るのかが疑問です。
ですので添加剤は不要と思われます。
ここからは余談ですが、車のエンジンが焼付いたのは後から見ましたが
以前、車のエンジンが簡単に焼付くか 又 焼き付かせて見てみたいと言う事で
エンジンオイルを全て抜いて、エンジンオイルが空の状態でエンジンがどの位
回るか(焼き付いてロックするか)やってみました。
するとこれがなかなかこのエンジンはガンバッテアイドリングをつづけました、
なかなか止まらないのでエンジンを吹かしたりしました。
焼き付きを見守るとなかなかエンジンがロックしないものですね、
あんまり頑張るもので付き合いきれず途中でやめて車は解体屋さんへと。
書込番号:14973080
5点
>マイクロロン施工後に、エンジンオイルを抜いてバイクを走らせたら、300キロ近く走行できたとのデータがあったので
これが本当だとしても 通常の使用でこんな事は起こりえないので、添加剤は不要と私は思いますが。
書込番号:14973152
5点
ご投稿頂いた皆様、貴重なご意見、感謝いたします。
CBA-CT9Aさん
同感です。まだ勘違いされている気がします。
マイクロロンを知らないのに、コメントされているようですね。
unagi100さん
マイクロロンは、液体です。
アクアの排気量だと、8オンス投入になります。
その通りです、マイクロロンの被膜で、約300キロ走行出来たと言う
バイクでの実験結果です。
書込番号:14973207
1点
エンジンオイルはドレンプラグから抜いた程度ではかなりの量がエンジン内に残留するので完全にオイルを抜く為には部品レベルまで分解して脱脂処理しなければならない訳ですが。
以前自転車のチェーンを灯油で洗ってオイルを取り去り二硫化モリブデンのみで潤滑した事がありますが、確かにフリクションは劇的に減少するものの100qくらいでキュルキュル鳴き出しました。
結局オイルなどのバインダーに混ぜて補給しないと実用にならないから極圧剤や減摩剤としてオイルに混ぜて使用している訳でトヨタキャッスルとかにも入ってますね。
開発製造元のデュポンがエンジンオイルに混ぜることを禁じているテフロンなどより遥かにマトモだと思いますが。
書込番号:14973243
5点
マイクロロンは効果ありません、通常使用方法では。
だってオイルフィルターの目を通り抜けられませんもの。
多量に投入するとフィルターの目詰まりでリリーフバルブが開いて残りのマイクロロンが通り抜けていきます、効果があるとすればこのケースですね。
リリーフバルブを通って行くオイルは・・・健康に悪いです。
エンジン分解して直にメタルとかに添付も効果有り、エンジン分解ですよ。
シリンダー?ピストンリング?焼けて変質効果なしと言う結果が十数年前に定着しているはずですが、今はどうなの?
マイクロロンって30年前後前からの商品だよねまだ有ったのが不思議。
ほんとにこれが効果の有る商品ならメーカーとして純正扱いしているはずです。
ほんのちょっとの燃費にしのぎをかけているんですからね。
それにもっとブレークしているはずですよ?
書込番号:14973461
11点
マイクロロン、懐かしいですねぇ。
30年ほど前、マイクロロンを使用していました。
当時は龍角散みたいな粉末のもので、数10グラムで7,000円位だったと記憶しています。(まだ家のどこかに残っているハズ)
最初は5年落ち位の(2T-G じゃない) 2Tのカリーナ1600SRに使っていました。
本来は、エンジンに入れる前に、エンジンオイルに入れて良く混ぜてから使用する方法を推奨されていましたが面倒なので私は直接エンジンにぶち込んでいました。
それから数台の車に「いずれも直接エンジンに粉末のまま投入する」方法で使用しましたが、何の問題もありませんでした。
使用した感触としては、古い車ほど効果があるように思います。
入れてすぐからエンジンが軽くなり、静かになったように思えました。
新し目の車ではあまり変化(効果、体感)は感じなかったように思います。
当時の愛読書のオート○カニックという雑誌の実験では、スレ主様がおっしゃるように(当時は)自動車にマイクロロンを投入後、エンジンオイルを全部抜いても暫く走行できたとか、窓枠に塗るとパワーウインドウの上げ下げの時間が短くなったとか書いてありましたね。
マイクロロンにしても、(オート○カニックにしても)30年以上も前から存在しているということは少なくとも、変な商品ではないということの証明ではないでしょうか? まだ売ってるなんて相当なロングセラーですね。
ま、= 商品の性能が証明されたということにはならないと思いますが。
多少の効果があっても原価が高そうなのでメーカーも簡単には採用できないのではないでしょうか。
私見では、この手の添加剤は古い車の方が効果が高い(わかり易い)のではないかと思います。なので古くなってからでもいいのでは?
確かに新車の時から継続して使用した方が効果は高いのかもしれませんが、その分余計に体感はしにくいでしょうね。
数年後に「新車から使っていたから良かったのだ。」って言う結論は導き出せないでしょうね。
【結論】
最新のマイクロロンの価格や性能は良くわかりませんが、当時のモノでもある程度の効果はあったと思います。
しかし費用対効果からすれば、もったいないかな?
マイクロロンにかかわらず、添加剤って効果がわかりにくいのでは?
それより、こまめにエンジンオイルやフィルターを交換する方がいいのではと思います。
【ついでに】昔、日産の工場長からフラッシングオイルは使用しない方がいいと言われました。どうしてもってやってと言うとフラッシングオイルの代わりに通常のオイルでフラッシングしてもらいました。
それ以来そうしています。
交換用のオイルが4.5リットル必要だとすると、例えば4リットル+2リットル分のオイルを買うのであまりの1.5リットル分でフラッシングしてもらっています。
(本スレには関係ないかもしれないケド)
ダラダラと書いてしまって申し訳ありません。
書込番号:14973832
2点
schon specialさん、こんばんは。
schon specialさんがお乗りのアクア以外にもこの日本だけでも何十万台のプリウス・アクア等が走っていて、ほとんどの車でメーカー指定のグレードのエンジンオイル(0W-20)のみで走っていて、schon specialさんのアクアと同じように走行中にエンジンが動いたり止まったりしていると思いますが、「添加剤を入れていなかったからエンジンの寿命が短かった」という話を少なくともここのアクア板やプリウス板では見たことはありません。
なので、メーカー指定のオイルのみでも問題はないはずです。
オイル添加剤は効果が全く無いとは言わないでしょうけど、掛けたお金ほどの効果があるかは微妙なところかなと思われます。
(効果絶大ならメーカーもどんどん勧めるでしょうし…)
まぁ、入れてみたいのならばメーカーもダメとは言っていないようですし、気になるようだったら入れてみた方が気分的に落ち着くかもしれません。
書込番号:14973884
4点
テフロンを使うのは同じですが、全然別の商品を混同されている方もいますね。
私は、マイクロロンは使ったことが無い(高いため)のですが、マイクロフロンは使ったことがあります。それなりに効果は感じますが、同じ会社の別の製品のボロン系粉末(マイクロセラ)の方が気に入って、ガソリンエンジン車に常用しました。
添加量などの使い方次第だと思いますが、特にトラブルはありませんでした。
マイクロロン
http://www.microlon.co.jp/line_up/p_m_main.html
マイクロフロン
http://www.poweraccel.co.jp/
書込番号:14974056
0点
MT-10って添加剤はどうですか?
ドライスタート時のエンジン保護
各メタル部の保護および耐久性向上
騒音や振動の低減
ハイブリット、アイドルストップの車にお勧めかもです
書込番号:14974338
0点
>だってオイルフィルターの目を通り抜けられませんもの。
んん?
あのシャバシャバな液体が、オイルエレメントにキャッチされるって?
そんなことあり得ないような気が・・・
それはさておき、
ハイブリッド車は、エンジンの始動停止が頻繁に繰り返されるので、始動時の油膜切れ対策は必要でしょう。
一番効果があるのはやはり添加剤で、
その数ある添加剤の中でも、最も優れているものが有機モリブデンです。(ってことになっている)
・・・ってことで、
有機モリブデン系の添加剤がイイんじゃないでしょうかね。
カーショップなどで売っているモリブデンは二硫化モリブデンなので、あれじゃないですよ。
二硫化モリブデンは安くて助かるんですが、オイルパンに沈殿するので意味が無いです。
有機モリブデンは販売しているのを見たことが無いです。(探し方が足りないか?)
じゃぁ、この素晴らしい添加剤 「 有機モリブデン 」 はどこに売っているか?
わざわざ別途購入しなくても、
ハイブリッド車に推奨されている 「 一番高い純正オイル 」 には既に添加されています。
純正オイルじゃなくても、
各オイルメーカーが力を入れている値段の高い 「 0W-20 」 エコオイルにも既に添加されています。
今年のような猛暑なら、
10W-30 の硬めのオイルに有機モリブデンを添加すれば、
夏用スペシャルオイルが完成するでしょうね。(多分)
まぁ、有機モリブデンだけを買えればの話だけど・・・
書込番号:14974699
2点
添加剤を入れるよりも、ハイオクを入れた方がいいと私は思ってます。
書込番号:14974758
1点
エンジンオイル添加剤なら、「スーパーゾイル」をお薦めします。
理由は、沈殿や目詰まりの可能性が有る固形粒子系や金属を溶かしクリアランスが増大する塩素系とは全く違うのと、回転軸(500min)に金属を押しつけて、何kgの力でロックするのか?テストすると、
マイクロロン(テフロン系)は、約1000kgで回転数が約半分(250min)に落ち込み、約1700kgでロックして表面ザラザラ。
スーパーゾイルは、2000kg以上の負荷でもロックする事無く、しかも、驚く事に回転数(450minキープ)の落ち込みが殆ど無い。金属表面がツルツル。
世界最高レベルの性能です。
書込番号:14974814
0点
私も草レースをやっていた時代に、競技系のショップからの勧めでマイクロロンを使用していました。
マイクロロンを使用したのは3台ほど。
XAを1台ですね。
ただ言えるのは、機械がダメなときには添加剤はなんの役にも立ちません。
補ってくれるわけではないと思いますし、あくまで保護としてやったほうがマシかもという感覚です。
実際に、私自身もマイクロロンを添加していたミッション(都合2台)をブローさせていますし。
確かにエンジンの摺動音が少なくなるなどはありましたが、それが燃費につながったりフィーリングが変わったということもほとんどありませんでした。
言われなければわからないレベルかも知れませんね。
所詮は添加剤。
調味料みたいなものだと思います(爆)
ちなみに、そのオイル抜いて300kmという話ですが眉唾です。
自動車部にあったEP71にマイクロロンを施してあった競技車両がありまして、一度オイルを入れるの忘れて走らせてしまったことがあります。
あっというまに煙吹いてエンジンをダメにしましたので。
アイドリング程度の回転数ならもたせられるのかもしれませんけど。
そういえばなめらかになった、という感じがあったのはディーラーで勧められたMT-10という添加剤でしたね。なんとなく良かったです(笑)入れるだけで簡単でしたし。
マイクロロンは施工時にかなり時間をかけてやらないとオイルを一旦シャバシャバにするので注意が必要かもですね。
書込番号:14974845
2点
エンジンオイル添加剤なんて、入れない方がいいですよ。
プラセボ効果、仮に効果があっても体感できません。自己満足ですね。
そんなに効果があれば、メーカーが採用しているはず。
書込番号:14974850
8点
スレ主さん、了解です。
他の方も書かれていますが、オイルを抜いてもヘッド周りにオイルは残っていますので、オイルを抜いた=オイルは全て排出したとはならないです。
ただ、エンジンの回転が続くと、溜まっていたオイルはある程度下に落ちてしまうかも知れません。
>だってオイルフィルターの目を通り抜けられませんもの。
どうでしょうね?
フィルターは紙の濾紙ですから、そんなに細かいフィルターではありません。
個人的には、テフロンの粒子はフィルターを通り抜けると思いますが。
フィルターを通り抜けることが出来なければ、フィルターを分解してみると、濾紙にテフロンが付着しているはずです。
テフロンの添加剤を使っている人は、オイル交換時に外したフィルターを分解して、濾紙にテフロンが付着しているか確認してみればいいです。
>各オイルメーカーが力を入れている値段の高い 「 0W-20 」 エコオイルにも既に添加されています。
モリブデンはトヨタの0W-20にも添加されています。
私も使っていますが、割と音が静かになるようですね。
粘度が低いので、潤滑性能を確保するためにモリブデンを入れているんだと思います。
モリブデンのせいだか、オイルの色が濃い茶色ですね。
このオイルはもうかれこれ15年くらい前から使っています。
書込番号:14974863
0点
>エンジンオイル添加剤なんて、入れない方がいいですよ。
>そんなに効果があれば、メーカーが採用しているはず。
あのう。だから・・・
有機モリブデンって言う添加剤は、自動車メーカーが積極的に採用しているんだってば。
そもそも、
ベースオイルに添加剤を加えたものがエンジンオイルなんだから、
添加剤そのものを否定する方がおかしいって。
ただし、
添加剤を加えて作ったオイルに、更に添加剤を加える必要があるのか?
・・・ってのはあると思う。
添加剤の追加なんて必要ないとは思うけど、
どうしても入れたいのなら、
ディーラーで売っている添加剤にすればイイと思う。
トヨタがチャンとテストしてるでしょう。たぶん。
書込番号:14974972
11点
添加剤については言及しませんけど。
ひとつだけやらないほうがいいこと。
スタンド等でオイル交換と同時に勧められるフラッシング。
エンジンオイル交換の前にフラッシングすると、エンジン内部がきれいになってよい、内部がきれいになってから新しいオイルを入れると、エンジンオイルの性能が100%以上発揮できるのでは?と、何の根拠もなく思っている人はいませんか?
フラッシングは絶対にやらないほうがいい。
フラッシングオイルはオイルというよりは洗浄効果の高い洗油。
エンジンオイルを抜いたときに残っているカムシャフトの油膜まできれいに洗い流してしまいます。
で、困ったことにフラッシングオイルを抜いても、カムシャフト周りにフラッシングオイルが残って、その後に入れるエンジンオイルと混ざって、エンジンオイルを薄めることになります。
フラッシング後にフラッシングオイルを抜いて、エンジンオイルを入れてエンジンを掛けると、本来であればヘッド周りにオイルが残っていて、オイルポンプがエンジンオイルを送ってくるまでの初期の潤滑を確保しますが、このエンジンオイルが洗ってしまって残ってない。
なのでエンジンオイルが上がってくるまでの間、エンジンオイルなしでカムシャフトが回ることになり、繰り返しのフラッシングを行うと、カムシャフトの焼きつきの原因になります。
そもそも、オイル交換を怠ったエンジン内部のスラッジは、フラッシングしたくらいでは、きれいになりませんので、フラッシングは百害あって一利なしです。
書込番号:14974987
6点
こんにちは。
私は自車にマイクロロン使用しています。ハイブリッド車じゃありません。XAじゃない標準タイプです。
これまでのスレを総合しますとマイクロロンは絶対必要なものではないという事のようですね。実際純正オイルでちゃんと交換していれば20万キロ走れるとして、マイクロロンによってエンジンの寿命だけ伸ばす事が出来るとしても、その他の部分がへたるでしょうから交換や修理が必要になるでしょう。
その上で言わせてもらいますと、私は満足しています。使用感としてはエンジン音はハッキリ分かる位静かになりました。それとドライスタート時のエンジンのわずかではありますがザラザラした感じが、シュルシュルって感じになりました。
ハイブリッド車だとわかりませんが、私のクルマだと効果はハッキリと実感出来ました。
燃費は良くなった気がしますが、ちゃんと測定してないので、効果はあまり期待しない方が良いかもです。
パワー向上も謳っていますが、そう言われればそんな気もする程度です。まぁ慣れちゃいますからね。
効果が体感できるのだから実際に良い物に違いない!というのが私の結論です。以前ディーラーで勧められて使った添加剤は全く効果を体感出来ませんでしたし。
自己満足かもしれませんが、私的にはオススメです。
書込番号:14975030
2点
頓珍勘助 様 [14974056]
> 全然別の商品を混同されている方もいますね。
私のこと・・・? ですよね?
違う商品だったんですか? (汗)
ご指摘ありがとうございます。
同じカテゴリの商品で殆ど同じ名称、てっきり同じ商品だと思っていました。
なにせ30年ほども前の記憶なので・・・あやふやな書き込み、ご容赦ください。
ただ、マイクロフロンの使用感はあやふやじゃないですよ。
(ちょっと記憶力に自信なくなってきたけど・・・)
書込番号:14975701
0点
追加ですが、クルマはスカイラインクロスオーバーです。2万5千キロ走行時に施工しました。
それから5千キロほどしか走っていませんが、エンジンは絶好調です。そのためついついアクセル踏みすぎてエコ運転に徹しきれないので燃費は良くなってないのですが、それでも以前と変わらない位の燃費ですので効果あると思います。
EV走行のあるハイブリッド車では、エンジン主体で走行となる高速で燃費が伸び悩むと聞きますが、高速をよくお使いになるなら省燃費効果も期待できるのではないでしょうか?
ただし、ガソリン代で元を取るのは難しいと思いますが。
書込番号:14975847
0点
さらに追加ですが、他のスレにもあったように最近のオイルは添加剤が含まれる物が結構あるようです。私のクルマも純正オイルは添加剤が含まれる物で、マイクロロン施工時は添加剤を含まないオイルにした方が良いだろうとアドバイスされてそうしました。
マイクロロン被膜をエンジン内部に定着させるのが肝となるので、他の添加剤が一緒だと被膜の定着を邪魔される恐れがあるとの事です。
一度被膜が定着すれば、強力な被膜なので次のオイル交換からは純正オイル(添加剤入り)に戻しても良いだろうとの事でした。
もしご使用になるのであればご参考にして下さい。
最後にもう一度確認ですが、費用対効果を考えると、元は取れないと思います。
でもエンジンに良い事をしたという満足感は私は感じています。 他製品は私はほとんど試していない事も書き加えておきます。
書込番号:14975931
0点
ささいちさんの載せたTOYOTAのページは驚きましたね。
TOYOTAが添加剤を認めているなんて。
私は外車でしたがここに載ってるQMIのを投入して調子悪くなったことがありました。
ヘッドガスケットからオイル滲みが出始めて、その後タペット音が目立つようになった。
これを入れなくてもそういうタイミングだったのかもしれないけど・・
その後雑誌でテフロン系は本当にコーティングされるとしたら燒結部品には良くないと書いてました。
添加剤はバランスが重要なんでしょうね。
マイクロロン・ハイブリッド車用のページを見ても成分が何かは書いてませんね。
商売上手なことしか感じ取れない。
多分すでにオイルにも入ってるありきたりな成分なんでしょうね。
バランスが大きく崩れるでしょうね。
例えば全成分がモリブデンのみとかテフロンのみとかだとどうなのか興味あります。
書込番号:14975963
0点
心配しなくても出荷時に入っているトヨタ純正オイル トヨタキヤッスル SN 0W-20 には有機モリブデ
ンが添加されていてハイブリッド車の繰り返されるエンジン始動/停止に対応してるそうですよ。
ハイブリッド車でオイル交換する場合も純正品が安心ですね。
他社製オイルに交換するならこういう添加剤が既に入っている物か、純正オイルに習って有機モリブデン
系の添加剤を入れるのが良いのではないでしょうか。
ちなみに有機モリブデンは液体で、量販店でよく売っている二硫化モリブデンは個体で「別物」なので添
加剤選ぶときは注意が要るそうです。
固体の添加剤はオイルフィルタによって濾されるので意味が薄れるそうな。
書込番号:14976168
1点
>>私も草レースをやっていた時代に、競技系のショップからの勧めでマイクロロンを使用していました。
鴨にされたんですね葱も自前ですよね、リュックにどっさりと。
何を入れてもいいです、世の中自己責任。
カーグッズにもオカルト商品目白押しですからね。
後、やせるグッズも。
書込番号:14976188
2点
今まで、私もスレッドをたてて、いろいろご意見を頂きました。
マイクロロンのこともかなり勉強させていただきました。
実際に、現在プリウスに入れて、爆走させている方も見えました。
私はプリウスですが、ディーラーさんの推奨のMT−10を入れてみました。
純正オイル+MT-10の組み合わせですが、可もなく不可もなくです。
エンジンがスムーズになった、音が静かになった、燃費が向上したと
言いたい所ですが、目に見えてわからないです。
化学合成100%オイル(モービル1)などは、
メーカーさんが考えられた添加剤が含まれているので
追加の添加剤は必要ないというか、無駄でしょう!
書込番号:14976229
1点
有機モリブデンと二硫化モリブデンの違いについてはこちらの解説が解りやすかったです。
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/macchann/hiroshi/Mo.html
書込番号:14976316
1点
>>麻呂犬さん
たしかにそうですね(笑)
そのショップはマイクロロンのスポンサードでもありましたから、ショップの車にも添加しているのとそうでないのがあって、試し乗りした時も気持ちアクセルのツキがいいかな程度だったと記憶しています。
車に対する投資価値というのは不思議なもので、効果がある、満足したと思いたいというのが一番になります。
お金を捨てていることと同じことをやっているのが車への投資なのかもしれません。
唯一、言えるのはその時「最善を尽くした」っていうことですかね。
書込番号:14976386
3点
有機モリブデンの添加剤は住鉱とかでも出してますし、それほど高価でもありません。
http://www.sumico.co.jp/car/engine-add.html
書込番号:14976398
0点
>>乳蛙 さん
ごめんなさい、調子に乗って書き込んでしまいました。
草レースですか、私はダートトライアルをやっていました、30年ぐらい前です。
書込番号:14976426
1点
テフロン系添加剤は昔からありますが、エンジンに入れて効果はないですよ。
弊害の方が多いです。
オイルパンの底にたまるとか、フィルターを詰まらせるとか・・・
透明の液体のように見えますが、白い粉末(テフロン)を少量溶かしているだけです。
完全に溶けている状態なら、使用前に振る必要は無いですよね。
(沈殿しているから降らなければならない)
ちなみにアメリカでは販売できません。
ただ、テフロン系はマニュアルミッションには効果があります。
マイクロロンではなくSX6000と言う商品です。
まっ似たようなものですけど。
添加剤のなかでスーパーゾイル系は多少効果はありますが・・・
最近のエンジン内部の抵抗を減らしたエンジンには効果が薄いですね。
オイルには添加剤が・・・レッドラインとかアジップの一番良いやつなら、効果あると思いますよ。
1L=1500〜2000円ほどですけど(激安通販の価格で)
書込番号:14976744
1点
こんばんは。
マイクロロン、90年代ぐらいまではよくバイクにも使っている人を見ましたが・・・
正直、自分も「添加剤を使うぐらいなら定期的なオイル交換」をお勧めします。
0W20のオイル(というか5-20からですが)には添加剤がかなり入っているという話はディーラーでも聞いたことがあります。その添加剤が劣化しきらないうちにオイル交換するのが良いのではないか?と思うのです。
大体、設計〜テストを繰り返して量産化されるでしょうし、20系プリウスと同じタイプのハイブリットと聞くので実績はあるのではないですか???
ストップ&ゴーが多いので壊れたという話は聞きませんけどね・・・・
(うちの隣も20系にもう5年近く乗ってるけど何も聞きませんよ。。)
書込番号:14976764
1点
燃費を多少犠牲にしてもかまわないのなら・・・・
0W-20オイル+摩擦低減用添加剤よりも、5W-30オイルを使用する方がエンジンに優しいです。
いかなる摩擦低減用添加剤も勝てないでしょう。
エンジンは主にオイル(ベースオイル+摩擦とは無関係の添加剤)で摩擦低減しているのです。
実は、高温時の粘度維持の添加剤は劣化が早めなのです。
昔の整備士は、指先にオイルを付けて粘りの有無で劣化を判断していました。
添加剤に使うコストを、こまめなオイル交換に費やした方がエンジンは喜びます。
環境には優しくありませんが。
書込番号:14976956
0点
>あのう。だから・・・有機モリブデンって言う添加剤は、自動車メーカーが積極的に採用しているんだってば。
文章理解力ないですね。困ったものです。
添加剤を加えて作ったオイルに、更に添加剤を加える必要はないと言っているのです。
書込番号:14976963
2点
確かにモリブデンはメーカー純正オイルでも採用されていますね。
日産では今のコンパクトカーの主力エンジン用の純正指定0w-20にはモリブデン配合だったと思います。
また日産はエステル系添加のオイルもラインナップされていましたね。
私が以前乗っていたインテグラのタイプRもピストンにモリブデンコートが施されているとの記載、たしか5千キロほどでなくなってしまうが初期馴染みなどのためと説明されていたように思います。
モリブデン自体はそれほど長く効果が続くものだと思いません。
多分、オイルの交換時期にあたってくる3,000キロ〜ほどだと思います。
またこういった既に摺動に関しての注力された添加剤が配合されているオイルだと、あとから追加しての添加剤の配合は正直何が起きるかわからなくて怖いというのもあると思います。
確かテフロンはモリブデンがあると定着しないという話がテフロン社が広報していたように思います。
書込番号:14977082
1点
友人のフラッシングは、交換用オイルを2セット用意して1回目の交換で1時間走行して抜くような手法を取っています。
2回目交換でオイル交換終了で、これを2年に1回やっていますね。
なんか勿体無い気がしますが・・・効果あるのだろうか。
また使うオイルは5年前から変えていないようです。
書込番号:14977269
0点
りょう193さんへ
君の書き込みはコレ
↓
>エンジンオイル添加剤なんて、入れない方がいいですよ。
>プラセボ効果、仮に効果があっても体感できません。自己満足ですね。
>そんなに効果があれば、メーカーが採用しているはず。
私の書き込みがコレ
↓
>あのう。だから・・・有機モリブデンって言う添加剤は、自動車メーカーが積極的に採用し
>ているんだってば。
>ただし、
>添加剤を加えて作ったオイルに、更に添加剤を加える必要があるのか?
>・・・ってのはあると思う。
そして、その後の君の書き込みがコレ
↓
>文章理解力ないですね。困ったものです。
>添加剤を加えて作ったオイルに、更に添加剤を加える必要はないと言っているのです。
後だしじゃんけんと言うか・・・
人の書き込みを自分の意見とすり替えるというか・・・
「 そんなに効果があれば、メーカーが採用しているはず。 」 なんでしょ?
だったら、メーカーは添加剤を採用してるじゃんか!
ほんと、意味不明だなぁ。
書込番号:14978648
5点
もっと分かりやすく書こうか?
>エンジンオイル添加剤なんて、入れない方がいいですよ。
>プラセボ効果、仮に効果があっても体感できません。自己満足ですね。
>そんなに効果があれば、メーカーが採用しているはず。
メーカーは、添加剤を採用している。(これは事実)
故に君の理論は破たんしている。
分かったぁ?
書込番号:14978670
3点
アクアを何万km使われる予定かで変わると思います。
10万kmくらいなら必要無いと個人的には思います。
私自身はアクアに関しては純正オイルを4〜5000kmで換えてます^^
書込番号:14978786
1点
改めて書くよ。
添加剤は有効だから、自動車メーカーもオイルメーカーも使っている。
なので、添加剤そのものを否定するのは非現実的だ!
じゃぁ肝心のマイクロロンはどうか?
自動車メーカーもオイルメーカーも使ってない。(多分)
私の出した結論・・・
添加剤を使いたいのなら、自動車メーカーやディーラーが推奨するものを使った方が良いと思う。
ちなみに、
ディーラーでマイクロロンを売ってたところがあったような気が・・・
私の行くディーラーだから、スバルかマツダだと思うけど。定かではないです。
書込番号:14978928
2点
はじめまして
以下、BMW車の草レースで走っていたモノの意見ですので、ご参考ください。
メーカ純正オイルのクラスの話は、無視してよいと思います。
逆に、メーカ純正オイルがそんなに良いのなら、何故1万円で売れないのか、ってことですよ。
世の中、モノの質によって、相場というのはあります。
ただ、日常走行で3000回転以下で使用されるなら、オイルの質より低粘度による抵抗感が少ないモノの方が、体感できると思います。
大多数のヒトはAT車で交通の流れに乗って運転される訳ですので、コストパフォーマンスの良い純正オイルを支持する方が多いのも、ご最もです。
高いオイルは高回転を常用するサーキットや高速道路で法定外の速度を出すなどの、連続した負荷が高い状況下で、持続力がありエンジンを保護する能力が高いモノです。競技用オイルはリッター5千円〜1万円クラスのモノもありますし、自己満足といえばそれまでですが、入れたご本人が満足されるのが何よりです。
ただ、添加剤もいいですが、同時に入れるオイルが予算の都合でランクダウンしてしまうのは、ナンセンスだと思います。
あと、オイルは完全に抜けないので、色々と違う成分のモノが混ざるよりは、信頼できるモノを継続的に使った方が、良いと思います。
マイクロロンですが、液体なので、粉のモノと違い沈殿することはないと思います。入れたなりに何らかの体感効果はあると思いますよ。
価格なりの満足感が得られたかどうかは、ヒトそれぞれってことで^^
書込番号:14979057
0点
「MTー10」を薦めてるディーラーもありますが、塩素系で金属を溶かします。継続使用すると、クリアランス増大の副作用が出ます。
「マイクロロン」は、モリブデン加工のエンジンや添加されてるオイルと兼用出来ません。
「スーパーゾイル」をお薦めします。現時点で世界最高レベルの性能です。
書込番号:14979070
0点
>「スーパーゾイル」をお薦めします。現時点で世界最高レベルの性能です。
世界最高レベルの性能とは、具体的にはどのようなテストケースがありますか?
書込番号:14979178 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
オイルテスターにて
回転軸(500min)に金属を押しつけて、何kgの力でロックするのか?テストすると、
マイクロロン(テフロン系)は、約1000kgで回転数が約半分(250min)に落ち込み、約1700kgでロックして表面ザラザラ。
スーパーゾイルは、2000kg以上の負荷でもロックする事無く、しかも、驚く事に回転数(450minキープ)の落ち込みが殆ど無い。金属表面がツルツル。
もし、これ以上の性能を発揮出来る添加剤が存在するなら教えて下さい。
書込番号:14979244
0点
>高いオイルは高回転を常用するサーキットや高速道路で法定外の速度を出すなどの、連続した負荷が高い状況下で、持続力がありエンジンを保護する能力が高いモノです。競技用オイルはリッター5千円〜1万円クラスのモノもありますし、自己満足といえばそれまでですが、入れたご本人が満足されるのが何よりです。
レース用オイルといえば植物油やエステル系合成オイル等ですが、潤滑性能は高いものの吸湿性等により寿命が短いので用途次第で高価なら良いってもんじゃありません。
スペシャルなモノを使いこなすにはスペシャルな知識も要求されます。
書込番号:14979281
0点
工業的に有効だとされる金属摺動部への添加剤は二硫化モリブデンだけです。
ありとあらゆる産業、業界で実績のあるもので、今のところこれに変わる
代替品が存在しません。
(まあごく特殊なところでは黒鉛系があるくらいか)
PTFEは乾式潤滑では最高ですが、エンジン環境向けじゃないですね。
最新情報は日本トライボロジー学会の学会誌に掲載されてますので、
興味があれば参考に。
書込番号:14979312
1点
スレ主さま
テフロン系のモノは、300℃くらいから変質します。コールドスタートなら、そこまでは温度上昇しないと思います。
私がマイクロロン加工した時には、耐久性は2万キロくらいかな〜という感覚でした。クルマや使い方によって、当然、差が出るでしょう。
コーティングの効果はオイルを交換しても持続するので、このスレで消耗品であるオイルと比較することは、ハナシがずれてしまうと思います。
ただ、効果がなくなるということは、その時には何らかのテフロンの変質があって、コーティングが剥がれているのだと思います。変質して剥がれたモノが何か悪さをしないか・・・定期的にオイル交換をすれば、一緒に変なモノも排出されるので特に害はないかな、個人的には思っています。(私は運転してフィーリングが悪ければ、例え500km走行でもオイルを交換します。)
別に興味があって、使ってみるのは個人の自由ですし、それなりの効果は得られるはずですよ。
ただ、永久に持続するものではないことは、忘れずに!
ちなみに、我が家ではテフロンコーティングされたフライパンなどは一切使用しません。うっかりチンチンに温めてしまったら、テフロンが気化してしまうので、下手をするとテフロンが剥げた物質を食べ物と一緒に食べてしまいますので。
高い添加剤を入れて効果が体感できた、だからオイル交換周期を伸ばそう・・・なんてお考えならやめた方がいいと思います。良いオイルを使うこと、交換周期を守るコトが前提で、プラスアルファを求めるために使うモノですよ。
それから、高いオイルだから交換周期が伸びる訳ではないです。ハードな使用をした時にエンジンを守る効果が高い訳で、高いから長持ちするという変な考えは間違いです。ランニングコストがどうとか・・・そんな考えなら、そこそこのオイルを劣化したらきちんと交換した方が良いでしょう。
書込番号:14979668
1点
NAPROオイルいっちゃってください♪
高くて私には買えませんが・・・
ナプロのガソリン添加剤はよく使ってました^^
書込番号:14980088
0点
添加剤に夢や希望をお持ちなら、添加剤配合オイルを試しては?
予め配合されているので・・ミスマッチングの心配がありません。
スーパーゾイル配合オイルもあります。
テフロン配合オイルもあるかも?
通常オイルのジャンルになりますが・・・
カストロールのマグナテック全合成0W-20はオイル温度が低めの領域での性能の高さを売り物にしています。
ハイブリッドとの相性はとても良さそうです。
書込番号:14981110
1点
ご投稿頂いた皆様へ、
たくさんの書き込み、有難うございました。
こんなに反響があるとは、思っていませんでした。
納車は10月の予定なので、皆さんのご意見を参考に、ゆっくり考えてみます。
本当に、有難うございました。
書込番号:14981307
0点
本日 ホンダの販売店に行ったら、マイクロロンとモービル1を、メーカーが推奨しているとのことでした。
ホンダが 推奨しているなら なあ 良いものではないでしょうか。
モービル1は ヤナセも推奨しています。ベンツにもBMWにも モービル1を 入れてます。
書込番号:14981421
0点
ディーラーで取り扱っているととても良い物、魅力アップしますよね。
でもね、入れても単に害は無い商品だから取り扱っているだけです。
何の為?サイドビジネスです、この手の商品は儲けが大きいのです。
ガソリンスタンドの”エンジンオイル交換しましょうか?、バッテリーが弱っていますね、燃料タンクの水抜き剤がいいですよ”そんなレベルです。
でも積極的に勧めてきませんよね?勧められましたか?
知識のある方にとってはオカルト商品ですからね、ディーラーとして車の専門の人にとって知識や人格さえ疑問に思われるから、お勧めはしません。
但し、興味を引かれて聞いてくる方には宣伝文句を並べて説明してくれますよ。
書込番号:14982011
1点
PS
モービル1は良いエンジンオイルです、但し価格がネックですね。
4L缶で3千円程度が希望です。
書込番号:14982024
1点
モービル1って5W-40だったんだね。
以前、モービル1が好きで安売りがある度に買占めをしている友人がいましたけど。
最近の0W-20指定の車には5W-40は硬いかな。
まあ、10年以上前のターボ車とかであればいいんでしょうけどね、最近の車には不向きでしょうね。
書込番号:14982934
0点
モービル1、0w-20もあるし、0w-40もあるのでは?
書込番号:14983002
1点
mobil 1の「0W-20」、アクアの排気量だと
jmsで交換工賃込みで6,900円です。
5,000キロごとに交換だと、ちょっと高いかな?
私は他車に乗っていますが、5,000キロごとに交換しています。
アイドリングストップ装置付きのクルマで「0W-20」推奨車ですが、
夏場はエンジンが心配なので、燃費を優先しないで「5W-30」を指定しています。
私はクルマを通勤にも使用し、従ってチョイ乗りが多いので
「シビアコンディション」に該当するのかと思いまして、
5,000キロで交換するようにしています。
書込番号:14983485
1点
モービル1を10000キロ程度で交換するのが、
追加の添加剤などをいれるより良さそうです。
金額的もそれほど、差はないのでは??
書込番号:14983689
0点
添加剤を入れる事でそのオイルの性能バランスが崩れる恐れもあります。
添加剤を補充したいオイルが鉱物油ベース(VHVI+鉱物油のベースオイルも含む)のエンジンオイルだとあまり差し障りは無いと思いますが、部分合成油や全合成油、化学合成油配合の全合成油、100%化学合成油ベースのエンジンオイル、だとそうはいかないのではないでしょうか。
また、SN規格のオイルとある添加剤を混ぜるとエンジンが故障するらしいです。
無難に、純正オイルかメジャーなオイルをのみを入れた方が無難です。
半年か3千〜5千kmの間で純正オイルに交換するのも良いと思います。
良いオイル(化学合成油配合の全合成油など)を入れることにこした事はありませんが。
値段に糸目をつけないなら、こういうオイルもありだと思います。http://www.sunoco.co.jp/product/racing/brill.html
書込番号:14983855
0点
みなさん、こんばんはって、ラッシャー木村みたい(笑)
この手のスレは伸びますね。
ささいちさん、トヨタがモリブデン系のアッドザウルスを推奨するならならわかりますが、
テフロン系のQMIを推奨しているとは驚きです。
日産もモリブデン系のSF-Vオイル強化剤を推奨していますね。中身はワコーズのSF-Vだと思われます。
http://www.nissan.co.jp/SERVICE/MAINTE/SUPPLEMAINTE/POWER/index.html#SFV
http://www.wako-chemical.co.jp/products/pdf/1206P0304ol.pdf
ちなみにホンダが推奨している添加剤はマイクロロンではないと思われます。
http://www.honda.co.jp/auto-parts/treatment/
また、オイル添加剤やオイルの更油間隔で、メーカーとディーラーの見解が異なることがありますが、
麻呂犬さんが書かれているようにサイドビジネスとしての側面があるからでしょう。
社外品のオイル添加剤には効果があるものもありますが、マイクロロンはお勧めしません。
十数年前に一度入れたことがあります。確かに入れた直後はエンジンの吹け上がりがよくなりましたが、
3,000KM走行後オイル交換をしたあとは、マイクロロンを入れた直後のような吹け上がりは感じられませんでした。
良く言われることですが、単にオイル粘度が下がったので吹け上がりが良くなったと感じたのでしょうね。
書込番号:14984904
3点
私みたいに1年に1万`も走らない人間には添加剤は必要無いかなぁ・・・普通にメンテして使っていれば10年程度ならエンジン壊れるってことは無いだろうし、燃費向上と言ったところでハイブリッドを選んだ時点で元なんてとれっこないし、添加剤に出費が嵩めば本末転倒。レスポンスやパワー感なんてあって無いような車ですしね。あ、ここはアクア板でしたね。
書込番号:14985458
0点
最近の車はエンジン始動時にカタカタと大きなタペット音が鳴る車がよくあります。
このクルマは大丈夫かって思います。
10秒もしくは暖気後には異音はおさまります。
あの音を聞くとこの車は壊れてしまうのかと心配になります。
実際、MT-10を入れると、エンジン始動時の異音はほぼ発生しなくなります。
こういう事例をよくみるので、添加剤の効き目も認めざるおえません。
(自分のクルマにはいれてないが)
最近の車は低燃費重視で0W-20のオイルが主流で油密を保持できてないのかな?
燃費はいいがオイル消費が多いし。
私自身は、エンジンが壊れるのは嫌なんで、多少燃費がさがってもいいから5W-30を入れてます。
理由はオイル消費もしにくいかなとか、始動時のドライスタートを意識してます。
オイル減った状態で走ったら、すぐにエンジン内部にスラッジ溜まるしね。
書込番号:14985768
1点
>「MTー10」を薦めてるディーラーもありますが、塩素系で金属を溶かします。継続使用すると、クリアランス増大の副作用が出ます。
塩素が金属を溶かすんですか?
それも、エンジン内のクリアランスが広がるほど・・・
だったら、塩素系洗剤やパイプクリーナーを使うと水道管が穴だらけになりそうな気が・・・
それはさておき、
MT-10 は、マツダのディーラーでも薦めてますね。
なんか胡散臭いので、 「 メーカー(マツダ)でのテストはしたの? 」 ・・・って聞いたら、
「 メーカーが認めないものをディーラが販売することは有りません。(きっぱり) 」 ・・・って言ってましたよ。
誰を信用するかでしょうかね。
少なくとも、ネット情報なんてものは何の保証もありません。
ディーラーやメーカーが間違えることもあるでしょうが、その時は保証してもらえます。
本当に MT-10 でエンジンが解けちゃったら、エンジンを載せ替えてくれますよ。
解けないと思うけど・・・
書込番号:14986636
1点
>最近の車は低燃費重視で0W-20のオイルが主流で油密を保持できてないのかな?
大昔の0W-20だと、
HV 車やアイスト車に使うと、
エンジン再始動の頻度の増加の影響で、始動時の油膜切れ頻度も高くなるでしょう。
でも、そうならないように、
有機モリブデン入り 0W-20 オイルが純正指定オイルなんですから、別に心配ないと思いますよ。
・・・って言うか、
新車で買ったクルマのノーマルエンジンが、純正オイルで不都合が出たししたらマズいでしょう。
いわゆるエコカーだったら、純正オイルの方がイイよ。
データが全然無いので、どのオイルが良いなんて、まだ分かんないよ。
・・・って本音を言うチューニングショップもあるくらいだし。
書込番号:14986673
0点
個人的で古い意見ですが「添加剤によりオイルが希釈されエンジン音が静かになる」と思っておりました。
ですが、アクア用のキャッスルオイルは0w-20でまるで水の様ですので関係なさそうですね。
ただ、オイル添加剤も物によってはSNグレードオイルには使用しないようになっていますので注意が必要ですね。
ここの書き込みで挙がっている添加剤については大丈夫そうですが・・・
書込番号:14989940
0点
モービル1 確かに高いですね。
アメリカだと、1L 500円から600円なんだけどな!
コストコでも 1L700円程度で 売っていたのに 販売中止になったし、今は イエローハットで 安売りしている時に 買い占めます。10W−30が、3L缶で 1980円 半額でした。ジムニーのオイル交換しました。調子がよくなったような気がします。
書込番号:14991951
0点
オイル添加剤は、効果的だと思う。実際に私も使っている。
・・・と言っても、添加剤(有機モリブデン)入りのエンジンオイルを使っているだけですが。
マイクロロンも使ったことはあります。
メカノイズが減って、エンジンの吹け上がりも良くなったかと。
しかし・・・
他の方がおっしゃってやように、
モリブデンとテフロンの併用はマズいんじゃないの?
(有機モリブデンとマイクロロンの併用はダメじゃないのか?)
アクアは、純正オイルに有機モリブデンを使っていますから、
マイクロロンは入れない方が良いのでは?・・・ってことです。
別にマイクロロンがダメだとは思っていません。
・・・ってことで、
ディーラーにテフロン系の添加剤を入れても大丈夫?
・・・って聞いてみた方がイイですよ。
書込番号:14994516
0点
皆さん、オイル添加剤で盛り上がっているようですが・・・
http://www.aichi-toyota.jp/shop/products/detail.php?product_id=580
スレ主さん、本家本元の愛知トヨタで販売してますので安心して使えますよ!
でも他の方同様、費用対効果は微妙かな(笑
と言う私もボロン系の添加剤使ってます(^^;
書込番号:14997908
1点
こんなの有ったわ、面白い、実践派だね。
http://minkara.carview.co.jp/userid/476111/car/399696/1927642/parts.aspx
書込番号:14998290
1点
トヨタディーラーがマイクロロンを推奨しているなら大丈夫かな。 (大丈夫でしょう)
市販のマイクロロンとは違う 「 ハイブリッド車専用 」 って歌っているけど、どっか違うのかな?
書込番号:14998491
0点
全くの素人考えですけど…
シリンダー内ってクロスハッチと言う意図的な細かい溝がついててオイルが引っかかりやすくなっていると思うのですがそれって添加剤によって埋まっちゃわないものなのでしょうか?
>麻呂犬さん
勉強になりました^^
書込番号:14998710
2点
>市販のマイクロロンとは違う 「 ハイブリッド車専用 」 って
>歌っているけど、どっか違うのかな?
普通にハイブリット車専用、お店で売っています。
それを市販で販売されているといいます。
違いは、ホームページなどで、勉強して、知ったかぶりしましょう^^
書込番号:14999204
1点
3年で12万キロ走行の車に新車時からモービル1+シュアーラスターのLOOPと言う添加剤を入れて使用しています。初回は1,000Km、3万qまでは5,000Km毎、それ以降は1万Km毎ににオイル交換+添加剤をしてきました・・・計算すると19回のオイル交換になりますね。商品の説明では「5万Kmまで」のプレミアムと言うものを10万過ぎても使っています。今でもエンジンは非常にスムースで異音も出ません、冬場のコールドスタートも極力避けてきました。もう乗り換えますが、添加剤の効果が無かったとは言えませんね。3年間気持ち良く乗る事を前提にオイルも5W30を使い、攪拌抵抗が上がり燃費が落ちても厚い油膜を考慮してきました。添加剤の内容は知りませんが、新車時から殆ど変化無く・・・若しくは更にスムースな状態が続いている事は間違い有りません、毎日レッドゾーンまでしっかり綺麗に上がります。不思議な事に3万Kmを過ぎた頃からオイルがあまり汚れなくなってきました。毎日200q通勤していますので走行の環境は変化無いのですが減らないし汚れないようになりました・・・・。それも有り、交換を1万まで伸ばしました。1ヶ月4,500Kmですから2ヶ月毎の交換と添加ですね。工業製品ですから消耗は避けられないと思うのですが、自分的にはなじみが出て安定しているのだと解釈しています。暖機、継続的に良いオイル、硬めの粘度、しっかりと回転数も回す、緩やかなアクセルワーク等がある一定のパフォーマンスを長期に渡り楽しむコツなのかな?と思っています。皆さんの書き込みを見て、奥の深さを感じました。今後はもっと勉強して楽しみたいと少しワクワクさせて頂いてます。
書込番号:14999458
0点
スティッチさん、以前雑誌でコーティングしてそのクロスハッチを無くしたらよくないでしょう、
という記事を見たことがあります。
コーティングされてるんだから油膜切れてたって磨耗しないってことかな??
常に摩擦してる部分にテフロンなどがコーティングされるとは思えないけど。
でもクロスハッチの部分は埋まってしまうかもしれませんね。
ディーラーで売ってるから大丈夫なんて自分はとても思えないですね。
ディーラーもイマイチ信用できない。
まあ、保証期間の3年間とかは大丈夫なんでは?
それ以降は寿命を早く迎えてくれたほうが買い替えしてくれるかもしれないしね。
書込番号:14999770
0点
>普通にハイブリット車専用、お店で売っています。
>それを市販で販売されているといいます。
>違いは、ホームページなどで、勉強して、知ったかぶりしましょう^^
ハイブリッド専用のマイクロロンと普通のマイクロロンはどこが違うんだろう?
って言ってるんだけそなぁ。
専用にする必要があるとは思えないから・・・
書込番号:14999790
1点
XJSさん、こんばんは^^
やっぱり駄目なんですね〜(笑)
でも、みんカラリンク先の記事を読む限りフィルター詰まって油圧掛からなくなればポンプにも相当な負担があるでしょうから私は添加剤を使わず純正オイルを早めに交換し、たまにエンジンはきっちり回させ、プラグも適宜交換していきたいと思います。
後出しですが、チタン系添加剤を使った時に自分の愛車の油圧が落ち、燃費はがた落ちでした。
燃費の改善までかなりの距離を走りましたが、今となっては元に戻ってよかったと思っております。
私の家の乗り方では3年乗り換えだと元取れないです(>_<)
書込番号:14999841
0点
液体チタンですか。
実は自分が昔から使用していたアメリカ鉱物油が液体チタンが入ったタイプに変わってしまったんですよね〜
今のところ油圧は特に変化無いですが気になる情報ですね。
書込番号:14999887
0点
自分の様な症例は他にはなく…また、他に原因が思い当たらなかったもので、自分のエンジンに、走り方に、たまたまあわなかったと判断して使用中断しました。
結構有名みたいで使ってらっしゃる方が多くいますし、ナプロオイル使ってた方がそのメーカーオイルに換えて問題ないとおっしゃってたので商品名は伏せますね。
XJSさんが現在使われてるオイルって気になりますねぇ(意味深♪)
自分は最近評判の低くなってしまったカストロールRS(古いパケのみ)を愛用してます。
BP→TRD→CASTROLと車にあわせて移行してきましたが、お金があればオベロンとか使ってみたいものです^^;
書込番号:15000175
0点
文章の理解力は天然??
>市販のマイクロロンとは違う 「 ハイブリッド車専用 」って
市販のマイクロロンとは何?ハイブリット版のマイクロロンも市販でしょ!
と、つっこみをいれているのが、わからないのですね。
普通のマイクロロンと表現されたほうがいいと思います。
あと、違いは、ホームページなどで調べて、得意の知ったかぶりしたらいいですよ!
以上です。
書込番号:15000178
3点
ケンドルです。
特に20W50とかの硬さが合う旧車には向いてます。
書込番号:15000436
0点
評価高いオイルですよね〜
個人輸入できるなら使ってみたいオイルの一つです^^
書込番号:15000526
0点
結構前ですが、MOTULの開発の人に各種添加剤のことを色々教えて頂いたことがあります。
その方は「とにかくマイクロロンは使うな」という助言を貰いました。
仮にコーティングが出来たと仮定した場合(その方は有り得ないと言ってましたが)
テフロン加工フライパンにオイル垂らした時のように、すべすべに流れるということ
つまり、テフロンコートされると油膜保持力が落ちるって事だよ〜だそうな。
あと、フライパンは空焚きするとテフロンコート取れるでしょ、つまり...って事です。
テフロンの粉とか燃えかすは異物でしかありません。
テフロンの開発元であるデュポンは、大昔にエンジンには適さないと公式コメントを出していて
デュポンと同じ国で生まれたマイクロロンは、それ以降自国では発売していません。
アメリカって訴訟大国でしょ...つまりです。
良く、添加剤入れると加速・燃費が良くなるとか効果を提唱する人がいますが
添加剤を溶かしているのは、サラサラの揮発油な訳むです。
賢い人は、それって「オイルが柔らかくなっただけ」だと気付くでしょう。
ちなみに彼(MOTULの開発の人・草レース好き)は、オイルは良い物を高頻度で替えるのが一番良い。
添加剤入れるなら、その金でいいオイル買いなさいが結論でした。
書込番号:15000983
3点
マイクロロンを使ってて調子が良かった、と言う人がいる一方「とにかくマイクロロンは使うな」と言う人もいる。何故こんなにも評価が分かれるのか?
テフロン(PTFE)は固体の中では最も摩擦係数が小さい。
耐熱温度は260℃程度であり、通常そこまで油温が上がる事はない。これは事実。
しかし油温は比較的低い場所で計測した平均温度でありエンジンオイルの一部はシリンダー内の潤滑に回されて1000℃近い炎に直接晒されるし、大きな負荷がかかった軸受は瞬間的に大きな摩擦熱が発生するから大きな負荷には耐えられない事は他の極圧剤との比較試験結果にも表れている。
つまり全く効果が無いともトラブルの可能性が無いとも言い切れないシロモノという事では。
書込番号:15001636
0点
スティッチさん、ケンドルは並行輸入してるとこから買えば大して高くないですよ。
オメガとかも使ってみたいけどそういう店が見つからないです。
マイクロロンってPTFE系なんですね?
>マイクロロンを使ってて調子が良かった、と言う人がいる一方「とにかくマイクロロンは使うな」と言う人もいる。何故こんなにも評価が分かれるのか?
PTFE系を投入するとしばらくはエンジンが静かに感じるのは確か。
その後調子悪くなった人がいるのも確か。
そして専門分野の人が物理的に良くないと言っているのも確か。
エンジン保護の観点からすると同じ車でそれを投入した車としない車で同じ走行条件で長年使用して比べないと証明できないですよね。
実際にそんなこと無理。
美容製品や育毛剤の類と一緒ですな。
だからこういう商品はいつまでも売れ続けてたりするんでしょうね。
一度失敗したり、効果を感じなければもう使わないだろうけど免許取って車を初めて持つ人間も常に出続けますからね。
そういう部分に付け込んでいつまでもこういう商品を売り続けてるような気がする。
個人的には大手オイルメーカーが全面的に採用しない限り信用しないですね。
ましてやデュポンが車に使用しないでと言ってるくらいだから信用出来るわけがない。
>つまり全く効果が無いともトラブルの可能性が無いとも言い切れないシロモノという事では。
効果があるかもしれないがトラブルが起きるかもしれないと言われたら誰も金払ってまで使わなくなりますね。
でも失敗を恐れず快感を求める人もいるかな・・
書込番号:15001854
0点
AW11に乗ってた時「力太郎」っていうの入れたけど全然効果実感無かったな〜
¥500円しなかったからかな?
書込番号:15004456
0点
>マイクロロンってPTFE系なんですね?
PTFEはアメリカが原子力爆弾の開発と製造に伴い放射線や化学変化に対して安定したプラスティックの必要性からデュポンが開発したと言われており後にテフロンという商品名で一般向けに製品化されました。
フッ素樹脂には他のプラスチックに比べて耐熱性や化学変化を起こしにくい特徴があり、その中で最も耐熱性が高く化学的に安定していて摩擦係数が小さいのがPTFEですがフッ素樹脂やフロンガスなどのフッ素化合物は火炎などに晒されて熱分解すると有毒なフッ素ガスが発生するのでアメリカではその旨の警告を明記しないと販売出来ないのですね。
マイクロロンも昔はテフロンと明記していたような気がしますが、現在はその辺の理由から成分を明記せずに規制の甘い後進国で販売されているのだと思います。
書込番号:15005137
0点
私はマイクロロンは使いませんが、(使ったことはあるが費用対効果が合わないのでヤメタ)
別に害があるとは思っていません。
オイルに添加するなら、
有機モリブデンが一番適しているし、純正オイルにも入っているからそれでイイと思う。
ただし、
マイクロロンのバッシングみたいなのはどうかと思いますよ。
マイクロロン側も反論はしているみたいですが・・・
http://www.microlon.co.jp/q_a/index01.html
マイクロロン側の説明に納得した人だけが使えばイイんじゃないですか?
マイクロロン社もトヨタ自動車もトヨタディーラーも、
みんなでグルになって俺をだまして金を巻き上げようとしている。
・・・って思うなら使わなければいいでしょう。
私は費用対効果に納得がいかないから使わないけどね。
書込番号:15006941
0点
ホームページは当然いいことしか書いてないから経験や知識無い人は素直に良いと思っちゃったり、
ホントなの?って疑問に思うことでしょう。
なのでスレ主さんは経験者や知識ある人の意見を聞きたいのでは?俺も聞きたい。
私はマイクロロンは使ったことないですがPTFEで失敗している。
その後普通のオイルに入れ替えてもエンジンのフィーリングは悪くなったままだった。
メーカー違ってもPTFEに違いはほぼないだろうし。
あとモリブデンって多くのオイルに入ってませんか?
入ってても謳われてないオイルもありませんかね?
謳ってても何%入ってるかは記載してないですよねきっと。
モリブデンは摩擦軽減に貢献させるために添加してるんでしょうけどベースオイルの役目も他にあるわけですよね?
すでにモリブデンが添加されてるオイルにさらにモリブデンを添加した場合、当然ベースオイルの割合が減るわけですよね?
となるとベースオイルが果たすべき役割が果たせにくくなるんでは?
他の人も書かれてましたがオイルメーカーがベストに調合したつもりのバランスが崩れるわけですよね。
とりあえず私はPTFEは避けた方がいいと言っときますが当然判断するのはスレ主さんの自由です。
PTFEがマッチするエンジンやオイルがあるかもしれないし、ベストバランスの添加割合を発見できるかもしれない・・
書込番号:15007277
0点
>他の人も書かれてましたがオイルメーカーがベストに調合したつもりのバランスが崩れるわけですよね。
そう思う。
だから私は、有機モリブデン入りのエンジンオイルを使うだけで、別途モリブデンを追加したりはしません。
それと、ショップなどで売っているモリブデン系添加剤は、二硫化モリブデンなので沈殿します。
オイルパンに沈殿すれば効果半減なので、そもそもエンジンオイルには向いてないでしょうね。
ミッションやデフ等のギアオイルに使えば、常にかき回されるので効果は有るかも。
ちなみに、有機モリブデンを使った添加剤は見たことが無いです。(探せばあるんだろうけど・・・)
書込番号:15007335
0点
前述したオイル開発者も話していましたけど
オイル性能はベースオイルでまず決まるといって良く
混ぜられる添加剤はそれを補完するものという認識を持って欲しいですね。
「このオイルは添加剤でむりやり性能上げているオイルだからオススメしない」
といか、銘柄毎に色々教えて貰いました。
ベースオイルは「素材」、添加剤は「味付け」、後入れの添加剤は「お好みに応じて」って感じでしょうか。
いいオイルを入れましょう!!
書込番号:15007365
2点
マイクロロン側の説明
>デュポン社の現在のサイトでは「テフロンの微細粉末は内燃機関のエンジンや他の高性能機械の潤滑オイルに優れた固体潤滑剤として添加されている。テフロンは潤滑油の機能、効能に対して一切の邪魔をしない。テフロンの化学的熱的な安定性が大いに役に立つ。」1)とはっきり述べています。
原文
>Zonyl® fluoroadditives are sometimes used in formulations made for addition to the lubricating oil in internal combustion engines or other machinery using high performance oil. The chemical and thermal stability of PTFE particles is important to this use.
私は以下の様に訳しました。
ゾニール ® fluoroadditives は、時々 内燃機関における潤滑油またはその他の機械の高性能オイルの添加剤に加工されて使用されます。この用途ではPTFE 粒子の化学的および熱的安定性が重要です。
マイクロロン側はかなり都合の良い解釈をしていると思うのは私だけでしょうか?
デュポンは単なる素材の提供メーカーですから使用する機械の環境が化学的および熱的に安定していかどうか判断するのは機械やエンジンを設計する側の責任であり、その警告と受け取りましたが。
>● その3.「高温の燃焼室の中でテフロンはもたない」について
> 「オイルに分散しているテフロンが高温で分解して有毒ガスを発生したり、ピストンリングを焼きつかせたりする」あるいはオイルの分解温度よりはるかに高温で安定な「テフロンのみが燃焼室の中で優先的に分解し、有毒ガスを発生したり、ヘドロ状になり焼き付く」といううわさがあります。
しかし、基本的にこのロジックにはエンジンの内部の温度に対する勘違いがあるようです。 実際、通常のエンジンの稼働状況ではエンジンヘッドの点火プラグ周辺の温度でも250℃以下であり4,5,6)、テフロンの使用条件−190〜260℃の範囲内です。エンジンの内部あるいは壁面は絶えず冷却されています。
有機フッ素化合物には以前にも書いた通り「火炎や電気スパークに曝露するな」という警告がされている時点でシリンダー内に使用するには失格ですが、エンジンヘッドの点火プラグ周辺の温度の話にすり替えてますね。エンジンの内部の温度に対する勘違いを書いているのはマイクロロン側だと思いますが。
>すでにF1のレーシングエンジンからハイブリッド車のエンジンまでピストンスカートをフッ素系樹脂のコーティングを施される時代になっています。
等とも書かれていますが、火炎やスパークに暴露されず面圧も低いピストンスカートならさしたる問題はありません。フライパンのテフロン加工も火炎に直接曝露されない内面だけにされているのと同じ事で、前に書いた使用する機械の環境が化学的および熱的に安定していかどうか判断するのは機械やエンジンを設計する側の責任であるとは、使用可能な場所であるかどうかはエンジン(もしくはモーターオイル)メーカー側の責任で判断する事だという意味です。
書込番号:15007716
1点
じゃぁトヨタにも 「 マイクロロンは推奨するな 」と 教えてあげてください。
書込番号:15007820
2点
マイクロロンを含めてエンジンオイル添加剤なんて、入れない方がいいですよ。
プラセボ効果、仮に効果があっても体感できません。自己満足ですね。
くどいと言われそうですが、再度書き込んでみました。
書込番号:15014258
1点
交換後の初乗りでプラセボ効果発動するも、3日もすれば差が判らなくなる。
エンジンには良いはずだと思い込みだけが続く。
書込番号:15014314
1点
一応書いとくけど・・・
プラセボ効果って言うのは、
たとえ偽薬であったとしても、
患者が良薬だと信じることで、
本当に病気が治ってしまう効果のことです。
なので・・・
マイクロロンでプラセボ効果なんて出ません。
(って言うか、プラセボ効果とは呼べません)
そのクルマのオーナーが信じただけで、
本当にエンジンの耐久性が増したり、燃費が良くなったりする訳が無いです。
つまり・・・
プラセボ効果じゃなくって、 「 ただの思い込み 」や 「 勘違い 」 です。
書込番号:15029050
1点
ぽんぽん船さん、「プラセボ効果」の正しい解説、使い方の説明ありがとうございました。
私のコメントで伝えたいことは「自己満足」を表現したいために、「プラセボ効果」を引き合いに出しました。
いや〜、みなさん勉強になりましたね。言葉は正しく使わなきゃね。
でも、ここを読まれている大人の方は、説明がなくてもたぶんコメントの趣旨は理解できていると思います。
書込番号:15029411
2点
>ここを読まれている大人の方は、説明がなくても
>たぶんコメントの趣旨は理解できていると思います。
はい普通に理解できます。理解できない人はいないと思われます。
☆☆訂正☆☆
上記で理解できない人がいないと書きましたが、理解できない人もいる
ことが判明いたしました。ここでお詫び申し上げます^^
書込番号:15029448
3点
>私のコメントで伝えたいことは「自己満足」を表現したいために、「プラセボ効果」を引き合いに出しました。
趣味で乗っているクルマなら、「自己満足」 は、正当な理由です。
書込番号:15029449
2点
http://www.asahi-net.or.jp/~VS6N-MRYM/zatu/mic.html及びhttp://www.mercedesbenz-net.com/trouble/tenkazai/index.html、にマイクロロンやクロスハッチの詳しい情報があると思います。
有機モリブデンを使う理由はコストです。
他の添加剤の何分の一かで同じ性能を出せるからという理由らしいです。
中身もですが、規格を取得している事も重要です。
APIの他にACEAや欧州車メーカーの認証も取得している物は良いと思います。
規格や認証についての詳細は検索して下さい。
個人的には添加剤よりも高級オイルを使った方が良いと思います。
モービル、カストロール、bpで不満な場合はスノコやガルフも良いでしょう。
スノコやガルフはあまり有名ではありませんが、結構良いオイルを発売しています。
詳細は検索して下さい。
書込番号:15030868
0点
スノコは、GDBインプでずっと使っています。
スバル系ショップが取り扱っていることが多いので、なんとなく使い始めました。
取り合えず、熱が入ってもシャバシャバにならないのがイイです。
純正オイルだと、直ぐにシャバシャバになって、
アイドリング時に油圧計がピーピー煩いので(油圧低下の警告音)、GDBは純正オイルを使っていません。
※別にアイドリング時に油圧が下がっても、どうってことは無いんですが、やっぱ煩い。
考えてみれば、、
RX-8以外は、純正オイルを使ってないなぁ。
別にこだわっている訳じゃないんだけど・・・
書込番号:15033135
0点
>私のコメントで伝えたいことは「自己満足」を表現したいために、「プラセボ効果」を引き合いに出しました。
>いや〜、みなさん勉強になりましたね。言葉は正しく使わなきゃね。
>でも、ここを読まれている大人の方は、説明がなくてもたぶんコメントの趣旨は理解できていると思います。
>はい普通に理解できます。理解できない人はいないと思われます。
なるほど・・・
ら抜き言葉は頭が悪そうに聞こえますが、意味は理解出来るのと同じようなものですね・・・
書込番号:15034667
4点
私の一押しはスノコのブリルです。
APIもACEAも付いていませんが、使用はできます、とメーカーに聞きました。
ただ、ネット価格が20L缶で3万円近いので決して安くはありませんが、VHVI配合の全合成油(とあるメーカーでは100%化学合成油と言っています)のカストロやbpと同じ位の値段?で本物の100%化学合成油ベースオイルという事なので…。
ただ、スノコもスヴェルトブランドは全合成油と言っていますのでそこが疑問です。
エステル配合のVHVIベースオイルと言えば良いのに…。
それでも、0W20以外はACEAのABC規格を取得していますし、他社同等品よりも性能の割に安いのでまだ良い方だと思います。
※VHVIについては調べてみて下さい。それと、値段の割に高性能なのでブリルやスヴェルトを勧めるだけです。値段にいとめをつけないなら、NEWESTのグリーンハイブリッドのタイプTとかUですね。
書込番号:15034751
1点
>http://www.asahi-net.or.jp/~VS6N-MRYM/zatu/mic.html及びhttp://www.mercedesbenz-net.com/trouble/tenkazai/index.html、にマイクロロンやクロスハッチの詳しい情報があると思います。
あー、マイクロロンの話題が出たら、必ずと言っていいほど参照しなさいとおすすめされるページですね!参考になるかどうかはともかく・・・。
逆に、マイクロロン推しのプロフェッショナル(http://www.sakamoto.cc/column/00/microlon/microlon.shtml)もいるようで、見解は様々人それぞれで難しいです。
私は、以前乗っていた車にはマイクロロンを入れていたこともありますが、今乗っている車には入れていません。理由は・・・特にトラブルはないけれど、余り変化も感じなかったためと、純正外のオイル添加剤を入れると万一の際に新車補償が受けられなくなる可能性があるからです。
書込番号:15034844
1点
ウルトラ姉妹さん
>ただ、スノコもスヴェルトブランドは全合成油と言っていますのでそこが疑問です。
エステル配合のVHVIベースオイルと言えば良いのに…。
スノコに限らず、ここ7〜8年くらいの間に有力オイルメーカーはすべてと言っていいくらい
間際らしい表記をするようになりましたね。
書込番号:15038305
0点
紛らわしいと言うかモービルはVHVIとは認めておらず、カストロが言い出した事なのですが、同じカストロのエッジでもヨーロッパで売られている商品は欧州車メーカー相手なので中身が異なり、日本で売っている物よりも良いです。
日本向けは高くて性能が落ちる物を売っているとは本当にもう…。
第三のオイルで良いと思いますが。
化学合成油にもPAOとエステル、さらにエステルにも四種類ほどあります。
添加剤から話はそれましたが、あえて添加剤を入れるなら日産にもトヨタL&Fにも純正採用されているWAKOSのスーパーフォアビークルが無難だと思います。
書込番号:15038639
0点
omegaの青い血を入れてみるのもいかがでしょうか・・・
↓
https://www.jo-ya.com/store/products/detail.php?product_id=482
結構、効果を実感できますよ。
書込番号:15682711
0点
効果のある添加材はいろいろあります。ただ効果のある添加材を使っても違いを感じられないのであれば、それはその人にその違いを感じ取る能力がない訳で、効くとか効かないとか議論出来るレベルにないということです。
費用対効果もありますので、体感できる人が使えば良いだけのことだと思います。
実際には違いが判らなくても、良くなったっていう人もいます。
全く同じ走行条件は難しいので、比較すること自体難しい
排気量の大きな車の方が添加材の効果が判りやすいです。
ピストンが大きく抵抗が大きいので判りやすいです。
1500ccクラスだとよほど敏感な人でないと違いは感じられないと思います。
3000ccクラスになると添加材の効果が判り易なります。
書込番号:15790959
1点
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