CX-5の新車
新車価格: 281〜413 万円 2017年2月2日発売
中古車価格: 47〜466 万円 (4,012物件) CX-5の中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| CX-5 2017年モデル | 29574件 | |
| CX-5 2012年モデル | 21352件 | |
| CX-5(モデル指定なし) | 14931件 |
昨年12月に入ってから、いつもの通勤時の燃費が15前後と12前後を日によって繰り返していました。もしかしてと、外気温に注目してみたら、大体外気温が0℃以下で、急激に燃費が悪くなるようです。
12月下旬から年始にかけて、3回ほど長距離の高速走行の往復をおこないましたが、道路条件が変わらないのに、平均17から平均22へど、あるいはその逆と、燃費が大きく変わります。
よく見ていると、やはりマイナスの気温になるかならないかの違いのようです。
外気温計では-1℃を示している時に良い時と悪い時の境目があり、悪い時(マイナスの気温の時)は良い時(0℃以上の気温の時)より約30%位噴射量が多くなるようです。また、アクセルを離しても瞬間燃費が60km/Lを示すことはなくなります。
今日、オイル交換の時にその話をしたら、CX-5では本社からのデータべーすではそのような情報は見つからないが、(乗用車版が無くなってから?)ボンゴ商用車の時に、指定外オイルの注入が横行した結果、冬場にDPFの詰まりが問題になって、その結果、外気温が0℃以下の時に?燃料を濃くしてDPFの温度が下がらないようにプログラム変更がおこなわれた、とのことで、そのプログラムの精神をそのまま引きずっているのではないか、ということでした。
CX-5はDPF再生も状況に応じておこなわれているわけなので、確かに、新しいシステムでの寒冷時における動作不良を恐れてのことだと思うが、旧世代の温度によって標準と40%増しの2つの制御のプログラムはあり得ないと思う、前車のトヨタ車の場合は、外気温(吸気温)に対してもっと細かい制御をしていて、極端には変わらなかった、CX-5ももっと細かい制御をするようにしてくれと伝えておきました。
ということで、現状では、プログラム上、冬の間、マイナスの気温の際は、低燃費は期待できない(0℃以上の80%弱)ことが明らかになりました。
書込番号:15577530
6点
アクセルオフの瞬間燃費計の値なんて、なんの意味もない無意味なものです。
低温下では燃料噴射料増え燃費が悪化するのは他の車でも変わりません。
書込番号:15577852 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>低温下では燃料噴射料増え燃費が悪化するのは他の車でも変わりません。
前車なら水温が暖まっていれば外気温が-15℃くらいならね。しかも、-14℃と-15℃とで急に30%も燃費(燃料噴射量)が悪化することはあり得なかった。
要は、外気温が0℃と-1℃とで、30%もエンジンの状態が変化する分けはないのだから、燃料噴射量を30%も変化させる必要はないでしょう、わずかな変化量に対してそれなりに変化させればいいのではないか、ということです。
外気温のわずか1℃の違いで、同じような走行条件・走行状態で、12km/Lと15km/Lの違いが出るのや、17km/Lと22km/Lの違いがでるのは、プログラム的におかしいよ、ということです。
書込番号:15578075
1点
もうちょっとわかりやすくいうと、
-1℃(だいたい?)を境に2つの噴射量係数を切り替えるのではなく、
状態の変化に応じて、フィードバック制御すればいいのではないか、
ということです。
書込番号:15578085
1点
ディーゼルエンジンの方が燃焼効率が良い分水温が上がりづらいのを聞いたことがあります。
回転数も低くかつ低燃費になっているならさらに効率が良いはずですから
さらに熱は出にくいと思います。
スレ主さんの前車がディーゼル車なら燃費の良くなった分…
ガソリン車なら尚更顕著に差が出てしまうんではないですかね?
でもプログラムで改善出来る事ならやって欲しい所ではありますね。
後は寒い時水温が上がらない場合は
あえて高回転でエンジンブレーキをかけて熱を得るのも一つの手かもしれません。
書込番号:15578450
0点
>yamanooyaji さん
冷たい反応申し訳ありませんでした。
読み返すと興味深いですね。
確かに冬場の燃費は激悪です。どうにかして欲しいものです。
書込番号:15578694 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
私はボンゴ(新世代ディーゼル車)に乗っていますし自宅は最低気温が−8℃くらいまで下がるような場所ですが冬場の燃費低下はあまり気にしたことがありません。
と言うか夏も冬もついでに言えば春も秋もさほど燃費は変わらないです。
夏場にはA/Cを使って秋から春にかけてA/Cを使わない時期があっても燃費の違いがほとんど無いので0℃が基準点だとは思えないんですが・・・
まあ、私はCX−5のユーザーではないのですが、ボンゴディーゼルの話が出ましたので・・・
書込番号:15578794
2点
スレ主さんの言われることは分かりますが、そんな不満を言っていたらきりがないと思います。
メーカーも分かっていてしている仕様だと思います。制御を更に細かくするには、システムの追加が必要になりコスト高になるのでしょう。
書込番号:15578887 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自分の場合は気温によって燃費に違いが出てないと感じてます。
XD Lパッケージですが、夏(純正19インチ)でリッター17〜19km、冬(18インチスタッドレス)でリッター16〜18km。
ちなみに昨日の燃費計の表示はリッター18kmでした。
条件:外気温−5℃で距離約30km(一部圧雪&アイスバーン有りの標高差300mの峠越え込み)
路面状況等による走行条件の変化が大きいのではないでしょうか?
書込番号:15579968
1点
みなさん、コメントありがとうございます。
>道路条件が変わらないのに、
というのは、風速もほとんど変わらなく、同じウェットの状態なのに、雪道の状態なのに、ということです。残念ながらドライの状況は未経験ですが。
平野部の高速道路を走っていて、水温自体は大体82℃位で、路面状況や風向・風速もほとんど変わらないのに、気温が0℃以上になって燃費が良くなった、−1℃以下になって燃費が悪くなった、ということを何回か経験した、ということです。
前の超希薄燃焼のガソリン車では、年末年始と同じ片道750km前後のルートで、外気温がマイナスの雪道でも10/15モードの12.6km/Lを越えて走ったことは10数回あります。最高はドライの路面条件で15km/L。夏場も12.6km/L越えは20数回ありますが、越えないことも多かったです。
一般的には、水温が十分に高い時(80℃以上)のエンジンの燃焼効率からすると、外気温が低い方が効率が良いのは、定量の吸気量に対する酸素分圧が高いし、冷却のための燃料噴射も必要ないので、当然です。電子制御の直噴ガソリンエンジンの話です。
燃焼効率で言えば、電子制御の直噴ディーゼルも基本的に同じです。
ディーゼルエンジンにしてもガソリンエンジンにしても、問題になるのは、排ガス対策の部分で、CX-5の場合にはDPFにおけるDPの付着の問題ですし、ガソリン車の場合だと三次元触媒など触媒の機能の問題です。いずれも外気温と排気熱量の影響を受けて、機能低下します。
ディーゼルエンジンにしてもガソリンエンジンにしても、私のCX-5と前車は、機能低下を防ぐために、排気熱量を上げるわけですが、CX-5の場合には、外気温が0℃か-1℃を境に、噴射量が30%ほど変化させて対応しているのに対して、前車は、濃い燃料噴射を、通常走行では無し〜数分間隔,惰性走行時には30秒〜2分間隔位に1秒前後,状況に応じて無段階に変化させて噴射量を変化させていたわけです。
JFEさん、
>メーカーも分かっていてしている仕様だと思います。制御を更に細かくするには、システムの追加が必要になりコスト高になるのでしょう。
CX-5の場合には、DPFに付けられているセンサーがすでにあって、そのセンサー情報をもとに、DPF再生の間隔や継続時間を決定しているようですので、あとは単にプログラムの作り方だけの問題のように思います。
ちなみに、DPF再生時の噴射量も、瞬間燃料流量を眺めていると、アクセルの踏み方にかかわらず、単に通常時の1.8倍程度増やしているだけのように思えます。だいたいの値でちゃんと調べてませんが、噴射量は、ちょっと加速すると、通常時なら120ml/min程度なのに、DPF再生時には200ml/minを越えてしまうので。
なかでんさん>
>私はボンゴ(新世代ディーゼル車)に乗っていますし自宅は最低気温が−8℃くらいまで下がるような場所ですが冬場の燃費低下はあまり気にしたことがありません。
私が整備士の方から聞いたのは、ボンゴ商用車の話です。ユーザーの会社の中には、指定のオイルを入れないところも多く、同じ会社から何台もまとまって不具合が入ってくることが結構あるのだそうです。全国的にそういうケースが多いので、プログラム変更した、という話でした。乗用車の場合にも、同じプログラムで対応しているかどうかは未確認ですが、どうなんでしょう。
いずれにしても、吹雪の中の雪道を数百キロ走ってきて、あと200km程度で家に着けるとき、走行可能距離も190km位で、平野に出て、風も穏やかになって、路面状況も良くなったし、給油せずに楽勝で家に帰れると思った矢先に、燃費が急に悪くなって、50km走行後には走行可能距離も100kmを割って、給油しないと帰れない状況になるのは、やはりかなりショックです。
書込番号:15580320
0点
どうやって走っている間中ずっと外気温が-0℃、1℃にキープして走行できたんでしょう
日陰、日向、風速、高度、路面状況、走行時間などなど、刻一刻と外気温は変化すると思うんですが?
書込番号:15581631
3点
ボンゴ(新世代ディーゼル車)は商用車で1車種しかありません・・・
書込番号:15581843
1点
なかでんさん
失礼しました。
プログラムの件は、整備士の説明をそのまま鵜呑みにして書いただけなので、メーカーに確認したわけではないです。
書込番号:15581867
3点
ディーゼルエンジンはスロットルがなく常に空気過剰なため、出力は燃料噴射量に依存します。
噴射量を30%も上げると、出力もそれぐらい上がってしまい、加速してしまうのでは。
逆にいうと、同じ速度・ギヤで噴射量を30%も上げながら、加速させない方法があるのでしょうか。
アイドリングの話ならわかりますが。
書込番号:15582675
1点
〆マクレルさん
>日陰、日向、風速、高度、路面状況、走行時間などなど、刻一刻と外気温は変化すると思うんですが?
おっしゃるとおり,挙げられている条件で,刻一刻と外気温は変化しているはずです。
確かに、車が走っている道路の刻一刻の気温の変化をほぼリアルタイムに高精度で調べるのが目的なら、たぶん、CX-51台分位の値段を出せば測定は可能でしょう。
目的はエンジンを制御しているコンピュータがデータとして取り込んで処理に使っているデータがわかれば良いので、同じデータを表示させている車の外気温計またはODBIIのデータで十二分なわけですね。
もちろん温度の精度もたいしたことないでしょうし、リアルタイムには測れません。正確を期すなら最低でも30秒〜1分はその場所に固定しておかなければ測定できない(ということはそれ以下の変化は計れない)代物でしょう。
車が走っていて、小川を横切るときなど、気温自体は変化していることは体感できますが、車が横切る数秒前後の変化は、車のコンピュータが使用している温度センサーではもともと計れないわけです。
〆マクレルさん的にはいいかげんなデータかもしれませんが、私にとっては、実際にコンピュータが制御するために使っているデータがわかればいいので、車の外気温計で必要充分です.
書込番号:15582729
2点
大江戸操舵網さん
>ディーゼルエンジンはスロットルがなく常に空気過剰なため、出力は燃料噴射量に依存します。
>噴射量を30%も上げると、出力もそれぐらい上がってしまい、加速してしまうのでは。
このスレッドの話題と直接関係ないので、(先ほどのもですが)、
もし本当にご興味がおありなら、
マツダ技報2012の解説記事をご覧ください。
書込番号:15582805
1点
こんばんは
細かい制御はわかりませんが
「アクセルを離しても瞬間燃費が60km/Lを示すことはなくなります。」
と書いてありましたが60って数値は60以上ってことで上限ですよね?アイドリングに近い回転数でエンジン回してるはずですよね
その燃費が60を切るってことはアクセルを離しても燃料を入れているって事ですか?マツダ技報2012の解説記事を読む前で恐縮ですがどうなっているかまた読んでみます。
因みに、ガラスのヒーターとか電装品などの発電で消費してるとか?その辺は平等な条件での結果でしょうか?
書込番号:15582950
1点
yahho-iさん
>「アクセルを離しても瞬間燃費が60km/Lを示すことはなくなります。」
>と書いてありましたが60って数値は60以上ってことで上限ですよね?アイドリングに近い回転数でエンジン回してるはずですよね
基本的には、CX-5の場合には、アクセルを離してもクラッチは繋がったままなので、エンジン回転数は、速度に対応したギアポジションに比例した回転数になります。
で、その時の瞬間燃費は、『60km/L』を指しています。ODBIIのデータで示されるその時の燃料噴射量は12〜13mL/minを示していることが多いです。たとえば60km/hで走っている時にアクセルを離すと、実際の燃費は、60km/h ÷ (12ml/min × 60min)= 83.3km/L になりますが、CX-5の瞬間燃費の表示の最大値は 60km/Lなので、60km/Lと表示されているわけです。
>その燃費が60を切るってことはアクセルを離しても燃料を入れているって事ですか?
-1℃以下では、18〜20ml/min位の噴射量になるために、50.0km/Lとか55.6km/Lになって、実際にその値が表示されるようになります。
ちなみに、DPF再生の時は26ml/min位の値になりますが、いずれの場合も、この比率がアクセルを踏んだ場合の値にも反映されているようです。実際の燃料流量は、アクセルを踏み込んだ状態ほどロスが大きいことになるように思います。
>因みに、ガラスのヒーターとか電装品などの発電で消費してるとか?その辺は平等な条件での結果でしょうか?
これは同じ条件での話です。
書込番号:15583179
0点
あちこち顔出します。
お車はAWDでしょうか?
実はメーカーに確認したいと思いつつ放置してあることなのですが、
以前店頭でCX−5の営業マン向けプロモーションビデオをPCで見せてもらった
ことがあります。その中でAWDの起動条件に氷点下であることがあったと
記憶があるのです。
つまりおっしゃられる−1℃がAWDの作動条件の一つになっているのでは。
路面凍結を想定してアクティブにAWDに移行するのであれば、
それはそれだなと思うのです。
雪国の方運転される感覚でこのあたり分かる方お見えになりませんか?
これまでの車のソフトについては、メーカーもDも多く
は語らないという感触は持っていますが、メーカーに尋ねてみます。
書込番号:15597015
3点
いろいろ考えるさん
レスありがとうございます。
>その中でAWDの起動条件に氷点下であることがあったと
>記憶があるのです。
そうなんですか。初めて知りました。
マニュアルにもAWDについては何も書いてないに等しいですね。たった2行。
しかも、マツダはAWDなのかと思ったら、4WDと書いてあるし。
>つまりおっしゃられる−1℃がAWDの作動条件の一つになっているのでは。
>路面凍結を想定してアクティブにAWDに移行するのであれば、
>それはそれだなと思うのです。
どうでしょうね。
実は、前車を手放すきっかけになったのが、4WDのリア側にある電磁クラッチの機械的故障で、クラッチがロック状態になって、直結の常時四駆になってしまったからなんです。いつものディーラーの整備士が、もう修理しないで(CX−5という車があるからそれに)買い換えろというのが、現在CX−5になった一つのきっかけです。
結局、車屋さん回りを含め、納車されるまでの約2ヶ月間、4駆直結の状態で高速道路を含めて、3000km位走りました。途中から、クラッチが滑り出したこともありましたが、それでも交差点を曲がるときや駐車するときの切り返しなど、最後まで内外輪差で、ガガガガと内側のタイヤを引きずっていました。
こんな状態でも、がくっと悪くなると思っていたのですが、高速道路でも、いつもどおり14km/L出たし(10/15モードで12.6の車)、燃費はほとんど落ちませんでした。
なので、四駆に入りっぱなしでも、目に見えてわかるほど極端には燃費は悪くならないのではないかと思うのですが、いかがでしょうか。
四駆の場合、タイヤの空気圧がばらばらな状態だと、確かに引きずりによって燃費が悪くなりますが、その前に引きずりによって特有の振動が出ます。緩く曲がっていく程度のタイヤの直径差(2mm程度)でも、燃費には影響ないです。その前に、CX-5の場合にはチェックランプが付くと思いますが(トラックが多い道などで左右の片側が轍の圧雪〜シャーベット、片方が圧雪またはウェットなど、左右で条件が違う路面を長く走ると、空気圧異常の警告が点灯することがあります。すべりで左右で回転差が結構起きているからだと思いますが)。
そんなことで、経験的には、四駆直結になったからと言って、タイヤさえ正常なら、そんなに極端に燃費が悪くなることはないと思っていますが、いかがでしょうか。
書込番号:15603477
0点
遅くなりました。
一般論としては、駆動・旋回抵抗が大きい4WDは燃費が劣るというのはあっていると思います。
マツダに確認をしましたが、外気温度も見ているが、総合的に判断してAWD駆動に切り替えていきますとやはり曖昧な返事で、画一的に何度になったから切り替えるというのではないとのことでした。
0℃を下回ると、4WDになるというのは間違っているかもしれません。
論じられている要素が大きいのかも知れませんね。
「ミンカラ」の燃費記録をみると秋から明らかに皆さんの燃費が落ちてきています。
一方アテンザは15km/l超の平均値が出てますから、蓄電効果なのかやはりいいのだなと
認識しました。
書込番号:15646805
0点
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