新車価格: 180〜219 万円 2023年11月22日発売
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はじめて投稿します。
スペーシアカスタム TSを9月 納車した者ですが、
フットブレーキをかけ、車を減速させてる最中に急に
飛び出すので慌ててフットブレーキを踏み増すことがあります。
具体的には車速が5km/h付近(車両停止直前)で発生します。
当然 デイーラーに問い合わせましたが、
'スズキの車は他メーカーに比べてブレーキの効きが悪いんです。
ブレーキを踏み増せば問題ない'
とあっさり言われましたが、安全に関わることなので納得できません。
目の前を横切る車や自転車にあわや接触しそうになったことが
あるので、なにか良い対策がありましたら教えて頂けないでしょうか?
よろしくお願いします。
ちなみに内装の質感,走行性能,実燃費(約17.2km/L)には 満足してます。
書込番号:16985031
6点
ハイブリッコさん こんにちは。 興味があったので、、、
技術部があると思いますので、正式に問い合わせてみて下さい。
「仕様です」と言われるかも知れません。
オートマ車はニュートラルからドライブレンジにシフトするとジワリと前進します。
クリープ現象ですね。
その逆みたいに、ブレーキ掛けて減速しているのにある速度になると前進しようとするプログラムになっているのかも。
それが仕様なら、止まる前は「意に反して加速する車」なのでそれを知った上で今までの車と同じようにソフトに止められないから「少し強めに踏み続ける」しかかないのかも知れません。
書込番号:16985139
0点
5kmと書いていますが実際にはもっと速いスピードではないでしょうか?
例えば13kmとか?
まあ、スピードメーターも車速と完全同期ではないのと5kmだとスピードメーターの表示として曖昧な部分ですので分かりにくいとは思いますが・・・
仕様として13kmでアイドリングストップが掛かると同時にエネチャージの動作が停止します。
エネチャージは回生ブレーキで充電しますからエネチャージの動作が停止するとともに回生ブレーキが解除されますので
ブレーキが弱くなると言う現象は多少なりとも現れて当然だと思えます。
ただ、あまりにもひどいようでしたらメーカーに問い合わせるなりして情報をメーカーに与える必要はあると思います。
書込番号:16985269
1点
ブレーキ+エンブレがブレーキのみになるから加速しているように感じてるだけだと思う。
書込番号:16985280
1点
回生ブレーキが抜けただけです
減速中はメーターの左上に白いマークが現れると思います。それが消えたら回生ブレーキが効いてない状態です。
書込番号:16985329 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ブレーキ停止直前に車両が飛び出してきたら、踏み直さずに奥までブレーキを踏みましょう。
書込番号:16985378
0点
> 具体的には車速が5km/h付近(車両停止直前)で発生します。
この直前にアイストでエンジンが停止しているかどうか?
ブレーキを踏んでいないと認識して再度エンジンスタートになってませんか?
さすがにスレ主さんも気が付くでしょうからこれはなしでしょうね。
エンジン停止していれば、回生ブレーキの元のオルタネータが発電しません。
で、5km位と云う速度が13km前後の錯覚では。
この速度、↑の方の書込みの様にあいまいでわからないかもしれませんが。
http://www.suzuki.co.jp/release/d/2012/0809/pdf/ene-charge.pdf
http://used-move.com/2012/08/1469/
書込番号:16985513
1点
大体分かりました。こう言う事かな?
エネチャージ車は回生エネルギーを使って鉛バッテリーとリチュウムイオンバッテリーに充電する。
鉛バッテリーはエンジン始動用に、リチュウムイオンバッテリーはそれ以外の電装品用。
充電特性は鉛に比べ、リチュウムイオンが急速充電特性に優れている。
オルタネーターは通常車の倍の発電能力がある。
減速時に二つのバッテリーへ積極的に充電し、走行時はなるべく発電を抑えてエンジンの負荷を掛けないようにしている。
( 連続走行時間が長い場合でも「無発電」では無いはず。 )
従来車でも鉛バッテリーへの充電は、電池電圧を監視して過充電しない仕組みになっていてオルタネーター回転数に関係なく充電を制御してます。
オルタネーターは通常車の倍の発電能力があると言うことは、ハイブリッコさんが体験された
>フットブレーキをかけ、車を減速させてる最中に急に
>飛び出すので慌ててフットブレーキを踏み増すことがあります
この現象はこくちんの
>回生ブレーキが抜けただけ
なのでしょう。
フットブレーキをかけ少し緩めた時に通常車より大きなオルタネーターだからエンジン負荷が軽くなって加速したのでは?
書込番号:16985726
1点
皆さん 早速の回答ありがとうございます。
確かにエンジンは停止してない状態で飛び出し感がでるので
その時の車速は、5km/h付近ではなく、13km/h付近だったかもしれません。
対策は、フットブレーキを車両停止まで、しっかり踏み続けることが大事ですね。
また、白いマークが極低速の減速中に現れる時に発生しているように思います。
いずれにしろ頻度が少ないので、もう少し様子見とし、ひどくなるようだったら
メーカーに問い合わせてみます。
ありがとうございました。
書込番号:16985795
0点
家の車も同じですよ。
飛び出すという表現とは違いますが、回生システムが切れるとエンジンブレーキのような抵抗が無くなるのでスムーズに車が転がっている状態です。いわいるギヤがニュートラルの状態と同じだと思います。
試乗した他のスペーシアでもエネチャージを搭載したワゴンRでも同じ感覚でしたから、故障ではないと思いますよ。
もし、本当に飛び出すような加速感があるようなら故障かもしれませんから、ディーラーの人に運転してもらって助手席でその現象を感じた時に指摘するとハッキリすると思います。
書込番号:16986530
1点
ハイブリッコさんさんが言われている現象は、エネチャージの動作とかではないと思います。
60km/h程度で走っていて、減速し始めると、エネチャージの回生ブレーキが働きはじめるのですが、その時、ガソリンの供給も止まります。なので、瞬間燃費計では50km/Lだったかな??(専用の燃費計をつけていると、99.9km/L)になり、ガソリン供給の止まった状態でエンジンブレーキとして働いてくれます。
なかでんさんが言われているように、もっと速いスピード24〜25km/h辺りになると、エンストを防止するため、回転数に合わしたガソリン供給が始まります。なので、瞬間燃費計は50km/L以外の値になります。
このガソリン供給が始まった時、エンジンブレーキが弱まってしまうので、加速するような感覚を受けてしまわれるのだと思います。この減速時のガソリンカットについては、6年間乗ったワゴンRスティングレイでも同じでした。
実際には、十数km/hで、アイドリングストップが働き、エンジンは止まりますが、それまでにエンジンが止まってしまうと油圧不足になり、ブレーキが全く(でもないですが)利かなくなります。
瞬間燃費計は、自分のアクセルワークや、坂道、オルタネーターの動作など、車への負荷のかかり方などを知る事ができますので、一度ご確認ください。但し、睨めっこは危険ですので、ご注意を!!
書込番号:17028557
1点
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