レヴォーグの新車
新車価格: 363〜536 万円 2020年10月15日発売
中古車価格: 40〜584 万円 (2,350物件) レヴォーグの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| レヴォーグ 2020年モデル | 6513件 | |
| レヴォーグ 2014年モデル | 47334件 | |
| レヴォーグ(モデル指定なし) | 12204件 |
初めてスバル車に乗ります。GT-H EXを予約していますが、STIグレードでないモデル、GTとGT-Hに装備されているモードの「S」と「T」(ハンドル右側の下側のスイッチ)ですが、「S」はスポーツモードで「T」はインテリジェントモードらしいのですが、「S」のモードはSTIスポーツの可変設定であるSモード(スポーツプラスではない)と同じようなエンジン特性と考えて良いのでしょうか。STIのように足回りやエアコン設定は連動しないことは理解しています。
また「T」はどちらかというと燃費効率を良くするために変速などを早めに行い、回転数を抑えるようなエンジン特性になると考えれば良いでしょうか。
これまでスバル車に乗っていらっしゃる方でお分かりになる方、ご教示頂けるとありがたいです。
書込番号:23783456
5点
BP時代の記事からの引用ですので、今の世も同じ仕様なのかは判りませんが
(1)アクセル開度に対する燃料噴射量や点火時期
(2)アクセルペダル踏み込みに対するスロットル開閉の速度
を変えているとのことでした。
要はアクセルペダルの踏み方を同じように行った場合に
I は、スロットルをじんわり開けるからゆっくり加速するので、その分燃費寄りに。
S はスロットルを大きく開けるから I よりも加速がよくなる。
程度でざっくりと考えていいかと思います。
書込番号:23783585
2点
S…サド(車に鞭打つ)
I…いい人
書込番号:23783615 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
車種によって違うとは思いますが、初代レヴォーグ1.6Lだと
>「T」はどちらかというと燃費効率を良くするために変速などを早めに行い、回転数を抑えるようなエンジン特性になる
で概ね合っていると思います。
旧1.6ターボは170ps/4800-5600rpm、25.5kgf・m/1800-4800rpm
40km/h〜80km/hくらいの速度域での自己調べですが、Iモードでは1100〜1500回転を維持、Sモードで同じ速度域では1500〜2400回転まで直線的に回転数が増えていきます。結果としてSのほうがアクセル開度に応じてリニアに加速する感じです。
Sは高速追い越しでたまに使う程度、99%はIで事足りますが。
書込番号:23783797
2点
I これでほとんどまかなえます。
走らせたければ、アクセル全部踏めば良いだけです。
S エンジン回転が500ぐらい高くて、
エンブレが効きます。山道にはあいます。
お好みでどうぞ。
書込番号:23784045 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
皆さん、コメントありがとうございます。参考になります。
今回、新エンジンがトルク寄りの設計のようでしたので、多くの方が求めていらっしゃる更なる力強い加速感に近づけるには、「S」モードでカバーできないか思案しておりました。
Cafe規制などがあるようですので、今後は省燃費へシフトしていく流れですが、もう少しパワーが欲しかったというのが、正直な気持ちです。
今後、出るかどうかわからない限定?のハイパワー版レボォーグを気長に待つこととし、当面はモード変更で対応できればと考えています。フロントのエンジンルーム前方の空いているスぺースや、サブトランクの容量を鑑みるに、2モーター+バッテリーを搭載したストロングハイブリッドレボォーグ?が本命です。
ハイブリッドでは重くなって走行性能が落ちるので、300psくらいのエンジンのみのバージョンが良いのですが、どう考えてもスバルが生き残るためには逆の動きになるので現実的ではありません。
こんな妄想めいたことを書くと往年のスバルファンの方に「そんなのスバルじゃないよ」「だったらトヨタ乗れよ」と叱られそうですが、私のイメージとしてはボルボの国産車版なのです。
V60 T8ポールスターエンジニアードなどが理想のイメージに近いです。
コクピットなどを見るに良く似ています(スバルがお手本にしている)。
大きさは違えど、外観も似ているような・・・
そう考えると、ボルボV60T8が900万円とすれば、レボォーグの400万円は頑張っている値付けと言えます。
過去にスバルはポルシェやサーブ、ボルボのメンテナンスを行ってきています。
20年以上前(アイサイト搭載開始)から、ボルボの安全機能を真似てきて、アイサイトは、ようやくそのレベルに追いついた印象があります。安全への思想もそれらから学んでいるであろうと想像できます。
国内向けに技術フラッグシップしとして位置付けたレボォーグに今後、どのような改良モデル(限定モデル)を出していくのか、A型を3年くらい乗りながら(楽しみながら)見守りたいと思っています。
書込番号:23784833
3点
ドライブモードセレクトの「パワーユニット」がI/S/S#の選択肢になってますんで、非STIではこの「パワーユニット」だけを取り出したもの、という理解もできるし、「サスペンション」はSTI専用品だから無理としても、「ステアリング」と「AWD」はS/Iで変えようと思えば変えれる筈という理解(妄想)も出来ますね。
書込番号:23785127 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
啓介「S#の事についてはアニキの出番だぜ。」
涼介「どうだろう。主さんはSまでの守備範囲を尋ねているようだ。俺の回答では役不足だ。」
啓介「アニキ、しょうがねぇから今回はS#の事で我慢してやるぜ。」
涼介「S#とはまさに守備範囲が広がることを意味する。あくまで疑似にはなるが1速や2速での引っ張れる範囲が広がることになる。」
啓介「たしかに。俺も6速マニュアルを乗ってたことはあるが、1速2速は特に重要だ。そこを上手くつかいこなせるかどうかで次への伸びにつながってくる。」
涼介「啓介の言うように伸びへのつながりも大事だが、減速時での1速2速もテクニックの一つだ。さらに凍結路での1速2速はカウンターとの併用ありきで通勤や帰宅する楽しみもある。」
書込番号:23786697 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
フォレ スポーツのCB 18を乗ってみました。
先代VM系とは、チューンがちょっと違うね。
I 全部踏んでも、あんまりピンと来にくい感じ。
S パワフル印象でした。
CVTのレンジが広くスタートの繋がりが
良くなってました。
書込番号:23793514 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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| 8 | 2026/05/25 15:53:04 | |
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