レヴォーグ 2014年モデル
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レヴォーグの新車
新車価格: 266〜412 万円 2014年6月20日発売〜2020年8月販売終了
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お世話さまです。レヴォーグVMGです。
さて、sモード、iモード、s#モードでのパフォーマンスの違いは体感上では異なるように
思います。なんとなくシートに押し付けられる感が違いますし。なんとなく。
しかし、このたびあらゆる条件で走行して計測してますと、
劇的な変化は見受けられないんです。
0-50キロ、とか、50-100、とか、ここからここまで、というようにです。
もちろんベタ踏みです。
各条件では、さらにDでベタ踏み、パドルを使ってのベタ踏み、と分けてそれぞれ計測しています。
それぞれにいたって、ほとんど有意な差が見られませんでした。
ベタ踏みでは差はないのか、長距離競争してようやく1台分の差がつくのか、いずれでしょうか。
このS Iモードの正しい認識、および使い分けや期待度を教えてください。
理屈では、コンピューター上のアクセル開度が変わるというのも存じております。
Iモードではベタ踏みでも75%?くらいの開度でしかないというのも聞きかじっております。
なおローンチは使いません。
そもそも、何モードが見ないまま走って、今はsモードだな、とか正しく指摘できるかな。
自信ないな。
書込番号:22031456
11点
極端に言えばアクセル全開だと最終的にどのモードもフルパワーが出る。
誰かが表とか出してくると思いますが、アクセル開度に対してモード分けして出力の先出しや後出ししてるだけ。
なので、テストするなら操作が難しいですがアクセル開度50%とか差がつく領域でテストする事をお勧めします。
書込番号:22031508 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
フォレスターXTターボSJGに乗っています。
最高速や加速では「劇的な変化は見受けられないんです。」はそのとおりだと思います。
モードの活用目的としては、アクセル開度が著しく変わるのが一番のキモだと考えています。
フォレスターXTの動画で申し訳ないのですが、レーサーの荒 聖治さんの感想です。
-ワンディング(アップダウン)で少ないアクセル開度で走れるのでSモードが楽かなと。
https://youtu.be/Ra1XK5Uk-Kg?t=3m9s
S以上は、走行環境に応じて、アクセル開度を上げた状態での走行をいかに≪容易にできるか≫、
そのためにあるモードだと思います。
あと、
>Iモードではベタ踏みでも75%?くらいの開度でしかない
これ本当ですかね?????
書込番号:22031531
7点
どこでテストしたのか気になるのは、私だけ?
公道? サーキット?
書込番号:22031546 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
皆さま、早速の返答ありがとうございます。
結論としては、SIモードは、単なるスロコンということでしょうか。
少なくともユーザー側の視点だけで見れば。
書込番号:22031570
9点
>結論としては、SIモードは、単なるスロコンということでしょうか。
それで間違いないと思います。
書込番号:22031583
4点
thebestさん
UPした写真のマルチインフォメーションディスプレイのところに表示されているグラフのような立ち上がりになるという事でしょうね。
つまり、IモードではアクセルONに対する立ち上がりが遅いだけで、最高点は変わらないという事でしょう。
書込番号:22031657
13点
モードの違いを知りたいのですか?
フル加速の要求だから変化は無い。
パーシャル領域での燃料とシフトに差異を設けて加速に変化を出している。
そんな感じでは無いのかな…
検証するならスロット開度を測り燃料の量を測り、加速度とシフト位置を記録しないとね。
過給圧と点火時期も記録できれば素人として万全ですがね。
ガンバです…無理だけど。
書込番号:22031703 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
単なるスロコンだと思います
むしろ、アクセル操作がラフな運転初心者さんには踏んでもモワーッて加速するモードは使える機能かもですね
書込番号:22031715 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
弟「アニキ?」
兄「啓介にはアクセル開度を10段階にできるようにと常々口煩く言ってきたつもりだ。」
弟「そうだよな。たしかにSよりはiの方が10段階でコントロールしやすい。」
弟「S#はアクセルが軽くなるから10段階は難しいかな。」
兄「だから野球やサッカーと一緒で足腰のトレーニングは必要なんだ。」
書込番号:22031846 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
2,000mのスバル山が眼の前に聳えていました。
ただし、その山には色々な規制があり、限定的に許されている最高標高は1,100mまでだったのです。
そのスバル山に@さん、sさん、s#さんの3人で登山したところ、@さんは比較的少食でも平気で1,100mまで登山することが可能だったのですが、3人の中で一番登頂時間を要したようです。また、3人の中で一番は早く登頂したのはs#さんでしたが、その分一番飲食物を必要としました。sさんは登頂順位も二番目でしたが、途中消費した飲食物も二番目に多くの飲食していました。
ある日限定的に、頂上までの登頂が認められたので、仲良し三人は一緒に登山を始めたところ、標高1,200〜1,300m越え位からは三人の登頂時間差はそれ以上開かなくなり、当初は差があった飲食量も徐々にその差が標高と共になくなってきましたとさ。
そんなところでしょうか?
書込番号:22031991
12点
単なるスロコンってのは言いすぎだろ(笑)
スロットル以外に仕事してないようじゃないか。
書込番号:22032140
9点
拾い物画像で申し訳ありませんが、
S4(VAG、レヴォーグ2.0Lと同等)のメーター内に表示される出力グラフを見ると最高到達点までの登り方が違うだけです。
ですが、SIドライブ初搭載となった4代目レガシィだと、明確にIモードは出力が絞られていて、最高到達点が(グラフだけを見ると)50%ほどのところまでしか上がってません。
仕様がいつ、どう変わったかはわかりませんが、
確かに4代目レガシィの時は発売当初の記事などで明確にIモードは「出力を絞るモード」と紹介されていたと記憶しています。
書込番号:22033015 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
SとS#でシフトアップ時・シフトダウン時の回転数に違いはないかい?
例えば、2速⇒3速の時の回転数がS#だとやや高回転向きで引っ張る感じに制御されてると思うんだけど。
書込番号:22033617
5点
どうも難しいお話も含まれている様ですが、間違っていたらお許しを。
各モードでの違いで私が感じているのは同じアクセル開度でも
低回転域ではS#モードの方が回転高めに制御されているので、
それに伴って早く最大トルクを発生する回転域に達するのが体感的に
大きなことではないかと思います。
ですから、他の方が先に示されているグラフはアクセル開度や馬力ではなく
縦軸がトルク、横軸が回転数を示すトルクカーブという理解です。
また、SモードとS#モードでは6段と8段の違いがあるので、
そのまま2速や3速を比べても良いのか疑問に思います。
この点は確かマニュアルかカタログに各モードの各段(速)の比が
出ていた様に思いますので、それらを確認されてみれば何かしら
ご参考になることもあるのではと思います。
まとまりの無い雑談、失礼しました。
書込番号:22034268
8点
I,Sモードでは出力が抑制されている。
ベタ踏み状態での各モード出力特性図がある。
各モードでの出力特性図は、アクセル開度を全開付近で維持した時のもの。
2006年4月14日
富士重工業 インテリジェント ドライブ・アシストシステム「S I−DRIVEドライブ」を開発
https://www.subaru.co.jp/news/archives/06_04_06/06_04_14.pdf
「Intelligent」
エンジントルクの抑制、およびAT 車ではトランスミッションのロックアップ制御などを変更。十分
な出力を確保しながらスムーズな出力特性とし、特に、街中などの実用領域における扱い易さを重視
した。また、「ECO ゲージ」など運転者に燃費走行を意識させるディスプレイとの相乗効果により、
優れた実用燃費を実現する。
「Sport」
自然吸気エンジンに見られるアクセル操作に対し忠実な出力特性とし、幅広い使用状況下において、
快適な走りを実現する。
「Sport Sharp」
低回転域から高回転域までレスポンスに優れる出力特性とし、また、AT 車ではシフトアップポイン
トの変更などにより、ワインディング路などでのスポーティな走行状況にも積極的に対応する。
書込番号:22034822
6点
私の車は1.6LなのでIモードとSモードしかありませんが、SモードではファイナルギアがIモードよりローギアになってませんか?
もしそうなら、単なるスロコンではないと思います。
個人的にはモード切替が単なるギア比、変速タイミングの変更をするのではなく、過給圧の変更などで制御されると面白いのですが・・・。
書込番号:22037304
8点
SIドライブは、CVTのシフトポイント等の制御とアクセル開度の制御が
変わるだけで、燃調等は変化なしと思われます。
劇的な変化を求めるなら、S#モードのマニュアルモードにして3000rpm以上を
キープして、峠を登る。これにつきます(笑
素晴らしいレスポンスとトルク感で音も悪くないし、この車Maxの快感がだせます。
しかも、パドル操作をミスってもオーバーレブしないので、お気楽にMax能力が
楽しめるということです。
ただのS#モードではアクセルを抜けば回転が落ちるので・・・
ただし、パドルシフトがハンドルと一緒にグルグル回るので、シフトできなくて
イラッとする場面がたまにでるし、油温には注意が必要。
思いの外早く120℃に達してしまうので、Iモードでちんたらクールダウンです(笑
書込番号:22049575
8点
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