プリウス 2015年モデル
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プリウスの新車
新車価格: 242〜404 万円 2015年12月9日発売〜2023年1月販売終了
中古車価格: 49〜349 万円 (4,615物件) プリウス 2015年モデルの中古車を見る
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今月の月間自家用車を読んだのですが、ニッケル電池とリチウムイオンとの差があり
明らかにリチウムイオンの方が効率がよいのか電池での動力使用率が高くエンジンのかかる時間が低いとのことでした。
今まであまりない情報だったのでとても興味深いです。
ほかの雑誌の記事も見ると燃費の差は少ないようですが、リチウムはパワーを感じるのでアクセルを踏むのがより積極的にでもなるのでしょうかね。
重量が軽い以外にもメリットがあるならば更に魅力的ですね。
話は違いますが本日「車でいこう」の取りあけたのがプリウスでした。
車好きは品質はよいと分かっていてもトヨタをあえて選ぶ理由があまりなかったのが新型プリウスはいい意味でトヨタらしくなく、車としての魅力があり選ぶ人も増えるのではと仰ってましたが正にそう思います。
トヨタもどんどん良く変わってもらい車好きに選ばれるような魅力を持つ車が更に増えると良いですね。
書込番号:19543981 スマートフォンサイトからの書き込み
18点
果たしてトヨタユーザーのニーズを捉えているかな
トヨタ自身が培ってきた運転が退屈なエンターテーメントをそう簡単にオーナーさんたちに受け入れられるかな
トヨタらしくない・・・だったら、アベンシスや86がもっと売れてもいいと思います
ファンツゥードライブができなくなったトヨタがどこまでやってくれるかな
そしてどこを目指すのかな、Zoomzoomzoomを追っかけるのかな
たぶん・・的外れな結果で終結、一代で退屈なエンターテーメントカーに戻ると思います
トヨタらしくない種の車作りには結構コストがかかるんですよ
膨大で地味な人の手を必要とします
そのしわ寄せはやっぱ下請けにいくんだろうなぁ
書込番号:19544333
11点
トヨタは走行性能差はないと言っています。
雑誌を信じるか、製造メーカーを信じるかは貴方次第です。
書込番号:19544436 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>電化製品大好き。さん
私も気になってました、回収効率が良くなったニッケル水素バッテリーでも、回収効率の良いリチウムイオン電池には敵わないと思いますので、燃費を良くするテクニックのような、長く回生エネルギーを蓄えるようなブレーキ操作なんかで、回収できるエネルギー量が違ってきそう?なきがします。
寒い地域では、ニッケル水素バッテリーの方がメリットがあるとのことなので、全体の平均値は一緒?とかなんでしょうか?効率ではやはり、リチウムイオン電池には敵わないはずですからね〜
トヨタも同等程度としか言ってないので、まったく同じではないんでしょうしね。
書込番号:19544668 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
差はあるでしょうし、経年でもっと差が出るかもしれません。
リチウムイオンの方が劣化するスピードが早い可能性があります。
燃費にしても15インチと17インチでカタログ値では全く差がありませんが、実際には10%弱15インチの方が燃費がいいです。
書込番号:19544741
9点
リチウムは熱問題とか 爆発?問題とかありましたが
今は解決されたんでしょうか?
書込番号:19545693 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
解決されたんでしょうか?‥て
そんな気持ちでよくノートパソコンとか所有できますね〜
負極の素材、電解質溶媒が改良されてその心配はなくなっています。
怪しい物には注意が必要なのは言うまでもないことですが‥。
書込番号:19545722 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
メーカーの違いがありませんというのは、大抵おおまかに見て同じくらいですよという意味の場合が多い気がします。
ツーリングとノーマルの違いはタイヤの太さだけですかと聞いたら、メーカーの仕様書のどこにも書いてないがダンパーの部品が違いましたとか言われたりしました。
それでもおおまかに見れば少しダンパーが固くなっているだけでおおまかに見ればそこまで違わないということなのでしょう。
リチウムとニッケル水素は当り前ですが特性が違います。
しかし、出力は同じくらいになるように制限しているのは当然ですから(そうでなければ過電力が流れたりしたら機械に支障が出るでしょうしエンジンの特性も変えることになるでしょう)おおまかに見て走行性能に違いがないというメーカーの主張は普通かと思います。
リチウムのほうが回生がよい(効率よく充電する)ため、エンジンが止まる時間が長いというのは特段不思議とは思いません。
参考まで
今さら聞けないハイブリッド 素朴な疑問
http://www.kodansha-bc.com/bc/archives/6442
ニッケル水素よりもリチウムイオンが優れているとされるのは、なによりも充放電効率が高い、すなわちエネルギー効率に優れているという点です。ハイブリッド車の場合、減速時のエネルギー回生でバッテリーを充電したいのですが、充電効率が高くないとせっかく発電した電気が入っていかない。その場合は熱として放出するしかなくもったいない。ニッケル水素よりもリチウムイオンのほうがその効率がいいのです。
書込番号:19545807
7点
>電池での動力使用率が高くエンジンのかかる時間が低いとのことでした。
>ニッケル水素よりもリチウムイオンのほうがその効率がいいのです。
バッテリーの特性としては、ニッケル水素よりリチュウムイオンの方が高効率なのは事実ですが、これは同容量での比較の話でトヨタの様に出力は一緒だが異なる容量の場合は当てはまりません。
逆に言えばその効率や出力比を統一又は補う為に、容量を変化させていると言っても過言ではありません。
書込番号:19546158
10点
明らかに性能差があれば、コストの安いニッケル電池車の購買へ誘導した儲け優先で販売したトヨタの信用失墜に繋がりします。
リチウムの方が高級なんでしょうが、自分はトヨタのニッケルは長年の実績で安全安心ってイメージです。
交換するような事があればリチウムは高額になるし、どっちもどっちじゃないかと、自分は全く気にしてません。
自分に必要な装備があるか?ないか?で、電池では選んでません。
詳しくは分かりませんが電池が気になるのであれば、コスト的にも高く電池価格がお買い得なリチウム・グレードにされれば良いのではないでしょうか?
因みに自分はAグレード以上の装備に関心もなかったので、お買い得なSツーリングにしましたw
書込番号:19546433 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
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