プリウス 2015年モデル
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プリウスの新車
新車価格: 242〜404 万円 2015年12月9日発売〜2023年1月販売終了
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16年 10月にSを購入して乗っています。
いつも運転しながらシャーシの剛性とサスペンションの動きを楽しみながら乗っていて、良い車だと思っています。
しかし最近(ここ数週間前から) ハイブリッドバッテリーが満タンになると暫くの間緑の「EV」車マークが点灯せず、下りが続く場合、エンジンブレーキが酷く回り(Bモードにした時の様な音がDモードでも) エンジンブレーキモードが持続し、平坦な道になってもエンジンが回り続け、挙句の果てにはハイブリッドバッテリーの充電を食いつぶしてしまいます。
プリウスはハイブリッドバッテリーが満タンになり、なお且つブレーキが踏まれる状態になると、ハイブリッドバッテリー保護の為にエンジンを回しだしますが(おそらくバッテリーの適正な充電レベルを保つ為、エンジンをバッテリーで回して無駄な電力を消費するのだと思っています) その状態が持続するばかりか、元に戻らず、ハイブリッドバッテリーを最後まで消費し尽くす。と言う感じです。
バッテリーが消耗すると、今度は充電すべく、エンジンが回り続け、アイドリングし、最後は燃費をどんどん落としていきます。
平坦な道路で普通に走っているのにどんどんバッテリーが消耗し、次はみるみる燃費が落ちる。
この車でこんな事を味わう事になるとは思いもしませんでした。
この現象を体験した人、回避方法など、知見のある方の意見を聞かせて頂ければと思い、書き込んでみます。
書込番号:22639511
7点
HVの仕組み自体はスレ主さんは把握していますので、下り坂が続く前ではEVモードに切り替えて
電気を使い切るくらいでしょうか。他のHV車やe-powerの車のクチコミにもしばしば出てきますね。
>平坦な道路で普通に走っているのにどんどんバッテリーが消耗し、次はみるみる燃費が落ちる。
この辺りは自分の車では挙動を認識したことは無いですね。山道をずっと降ること自体が
あまりないのもありますが。
トヨタのHV系は一度アクセルをオフするとEVに優先的に回りますが、意識的な切り替えも
出来なかったということでしょうかね。
書込番号:22639684
3点
>すぽんぢさん
私のはエスティマHVですが、過充電でエンジン強制回転による放電作動は、Bレンジで下りを長距離走った際くらいです。
それすらDレンジにすれば解消しますよ。回生は最小限で物理ブレーキのみの制御になる?
お書きの症状は明らかに異常です。
点検を受けられることをお勧めしておきます。
書込番号:22640320 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
補助バッテリーを上げてしまったとき、ジャンプスタートした後電圧が低かったせいか
しばらくエンジンが回りっぱなしでした。満充電をになっても、エンジンはしばらく回っていました。
プリウスの取扱説明書ではEVモードに切り替えられない場合のひとつとして
ハイブリッドシステムの加熱があります。
満充電になるほど、インバータを酷使したのであれば加熱していたことが考えられます。
もし、一過性であるのなら加熱か補助バッテリーの電圧不足も原因の一つになると思います。
加熱なら対処としてはオーバーヒートと同じように停止してクールダウンする方法ではないかと思います。
度々起こるようであれば故障が考えられます。
書込番号:22641282
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4点
●白髪犬さん
>トヨタのHV系は一度アクセルをオフするとEVに優先的に回りますが、意識的な切り替えも
>出来なかったということでしょうかね。
そうです。
切り替わらないばかりか、下り坂を終えて、平坦な道を走ってもEVに戻らないばかりかエンジンを回し続けてみるみるハイブリッドバッテリーを消耗する、と言う事で、後は書いた通りです。
●ダンニャバードさん
>お書きの症状は明らかに異常です。
>点検を受けられることをお勧めしておきます。
そうですね。ご助言ありがとうございます。
●万世橋のアライグマさん
実体験に基づくお話参考になります。
>プリウスの取扱説明書ではEVモードに切り替えられない場合のひとつとして
>ハイブリッドシステムの加熱があります。
>満充電になるほど、インバータを酷使したのであれば加熱していたことが考えられます。
それを感じるので背中を押されました。
>度々起こるようであれば故障が考えられます。
そうです、長い下りでは必ずと言っていい程起こっています。
ただ、ウチがお世話になっているディーラーはあまり良い言葉ではありませんが、本当にアホなので、この話をしても制御ソフトのバージョンを確認する位で「問題ありませんでした。様子見てください」 と返して来そうで相談するのが怖いんですよね(汗)
当方が怒る事になりそうで
折れずにがんばって相談してみます。
書込番号:22641841
3点
私の趣味は登山なので、登山口からの下りではしょっちゅう満充電を経験しています。
自車も平地に降りても暫くエンジン止まりません。
ただ、充電地獄になるまで電気を食い潰す前にはEVランプが点灯し、通常の状態に戻ります。
この辺はすぽんぢさんとは違うところですが、燃費は明らかに悪化します。
経験から充電放棄でエンジンが掛かった時間が短いと早く復帰する、逆に長いと中々復帰しないように思います。時間に決まりはないようなので、やはり熱による冷却時間によるのではと思っています。
傾斜のきつい下りでは、相当エンジン回転が上がり唸ります。これはエンブレを働かそうとしている仕様ではと思っています。この時試しに少しアクセルを踏むと回転は下がります。
書込番号:22644962 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
長い下りで満充電を感知した場合、シフトDのままでも、遊星ギアをエンジン直結に切り替えてエンブレが効くように制御してくれるそうです。
主さんの場合は何らかの原因で、平坦路に降りてきてもエンジン直結が解除されず、加速時もエンジンのみでブンブン回るモードになってしまっているのではないでしょうか。
ディーラーさんが解決してくれると良いですね。
書込番号:22645268 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ハイブリッド診断機で見れば大抵のものがわかると思います。
EDRデータを呼び出せば、エンジン回転数やバッテリー状態ほか車両情報が呼び出せます。
原因をつかむにはそう問題はないと思います。
一昨日も碓氷峠越えをしてきましたが
下りでは満充電を繰り返していました。
峠の釜飯屋を過ぎてから、バッテリーは徐々に減りはじめて、通常の動作になりました。碓氷バイパスは
標高1000mからの下りなのでBレンジで通しです。
エンジン回転数は最大で4500回転ぐらい、エネルギーモニターではエンジンが回る表示はなく
というよりもエネルギーモニターですのでエンジンへのエネルギー供給がないがエンジンは
ブレーキのために回っている状態です。
Bレンジでも、軽く踏んでやるとエンジンはとまりEV走行になります。
エンジン水温は95度程度だったと思います。
残念ながら、ハイブリッド系の水温はわかりません。
スレ主さんの場合はハイブリッド系の冷却システムが怪しいと思います。
あやしいのがウォーターポンプ。見たことがないので確かなことはいえませんが
冷却システムが2系統ですのでインバーター冷却用のウォーターポンプの故障かと思います。
次が温度センサー、開閉バルブ(あるかはわかりませんが)
次がバッテリー制御系統と思いますが
冷却システムと考えます。
ちなみに東京から17号で軽井沢まで27KM/L、その後松本まで高速を使わず
東京まで下ってきて、燃費は33KM/Lでした。
書込番号:22645775
1点
16年のAツーリング4WDですが同じ症状がでます。
スキーに良く行くので、スキー場からの下りでバッテリーを満充電にしてしまうとバッテリーを空になるまでEVにはなりません。氷点下10度の時でもそうなるので、ハイブリッドシステムの加熱が原因とは考えられないかと思っています。
下りでもEVの範囲でアクセルをできるだけ開けて電池を使用してやると現象は起きません。
4WDはニッケル水素電池なのでメモリ効果対策なのかと思っていましたが、今度ディーラーに行ったら聞いてみます。
書込番号:22678719 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
私のプリウス(50前期)もその症状は出ていました。私は充放電を繰り返した駆動バッテリーの加熱が原因だと考えていました。ハイブリッドシステムを停止し、ガソリンカーになるんでしょうね。バッテリーが空っぽになっていくまでと、空っぽになってからしばらく(一時間弱)、モーター制御自体が完全に無くなり、アクセルを8割くらい踏まないと進まないと言ったくらいに車が重くなったので。エコモードとは比べ物にならないくらいのもっさり感だったため駆動系の故障を疑いJAFをよぼうかと思うレベルでした。(警告灯が一つもついていなかったためよびませんでしたが)
ちなみにその日は真夏で、パワーモードで400キロくらい山道を走っていました。燃費を重視し35近くは出ていた燃費がその症状一回だけで28くらいまで落ちましたね。(300キロくらい走行した時点でのこと)パワーモードだと回生ブレーキを強くし、エンジンブレーキが強まった状態を作り出します。そのため、余計充放電が激しくなりハイブリッドシステム自体に負荷がかかっていたんでしょうね。貴方もパワーモードで燃費を意識した走り(EV走行率を意識)をされていたのではないですか?
私の場合、下りの前ではあえてバッテリーを消費(EV走行、エアコン)し、満タン状態を作らないこともエコ運転の一環としていました。(パワーモードで燃費重視は矛盾しているように思われるかもしれませんが、独自で開拓した運転方法ではパワーモードでないと40km/l近い値をマークできません。それに関しては、気になるのであれば教えます笑)
ちなみにこれらは過去の話。50後期に乗り換えましたが、後期型ではそういった症状が改善されています。例えば、バッテリー2メモリで停止していても、なかなか強制充電に入りません。エアコンをつけていても2メモリで粘ってくれることが多いです。また、バッテリーが満タンになっても、EVランプが点灯しなくなる症状が起こらなくなりました。満充電の際エンジンを回しエネルギーを捨てる行為はあります。が、それも信号などで停止したらすぐに止まります。
燃費、乗り心地も向上しています。納車間もないので参考にならないかもしれませんが、現在生涯燃費29.5km/l(8000キロ走行)になります。
長文失礼しました。参考になれば幸いです。
書込番号:22805911 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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