セレナ 2016年モデル
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セレナの新車
新車価格: 231〜385 万円 2016年8月24日発売〜2022年11月販売終了
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自動車 > 日産 > セレナ 2016年モデル
国交省にリコールの届け出が提出されましたね。
9,481台が対象みたいです。
日産ホームページのリコール情報にも載りました
http://www.nissan.co.jp/RECALL/DATA/reportR623.html
来週に部品が揃うみたいです。
もう少しすると納車日も確定しますかね?
書込番号:20179755 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
>golden80'sさん
そうなんですね。
私もスレッド立てて、リコールまだかな・・
と思っていましたがついに届け出あったんですね。
(セレナオーナーではありません)
書込番号:20179762 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
真実かわかりませんが、ニュースを読みましたが検査時の電流が低い設定で済ませてたせいで、実際に運用する環境だと不具合を起こすなんて検査の意味がないです。メーカー側の管理意識に疑問を感じてます。どのメーカーも大差ないかな(笑)航空機部品みたいに検査しまくるとコスト増ですし(−_−;)とりあえず、気長に待つしかないですねー。また試乗しに行こうかな(笑)
書込番号:20179902 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>ディープブルードラゴンさん
やるならしっかりやってほしいですよね。
(検査)
書込番号:20179913 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
再始動する際の高い電流で内部部品が損傷することがありますって
結局アイドリングストップてどうなんですか?
車とはちがうわ!っていわれたらそれまでですが、
エアコンにしてもオフからオンにするとき結構な電力をつかうと。
車も信号待ちでストップ、ブレーキ離して
再始動、、、
燃費は普通にブレーキしてるときとどんくらいかわるんでしょうね^^;
嫁のデイズルークスは、信号待ちでアイドリングストップするときとしないときあるし、よくわかりませんが( ̄▽ ̄)苦笑
書込番号:20179988 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
日産ではないですが、メーカーにすごく近い環境にいる自分から一言言わせてもらうと初物は必ず異音か不具合が出ます。
いくらメーカーが慎重に試験や検査をしても出ます。
今まで使っていた部品でも少し変更した部分があるとそれがきっかけで不具合につながる事もあります。
こんな事言っちゃダメですけど、しょうがないんですよね。
何年という開発の中で一度も出なかった不具合がなぜか急に出たりする事もあるんです。
もちろん出るには出るなりの理由は隠されていますが。
だから僕は2~3年経って不具合が潰しこまれた後じゃないと新車は買いません。それでも経年劣化を含め不具合が皆無ではありませんが。
メーカーの信頼度は不具合が出てから対策品ができるまでどれぐらいの時間がかかるかが、公表するまでにどれぐらい短時間だったかが見極めのポイントの1つです。
日産も久々の日本に新型車投入で気合が入っていたと思うので、ちょっとかわいそうです。
どこかのメーカーみたいに不具合を公表しない事を思えば、しっかり対応した日産に感謝ですよ!
書込番号:20180015
35点
8月21日に成約したしましたが9月23日で一応納車予定が決まりました。
まー他にも問題があるなら、全部膿を出し切ってもらいたいですね。
書込番号:20180020 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
部品を揃えるのも時間が掛かるでしょうし、その間は生産はストップするんですかね?
それとも生産は続けて取りあえず納車はして、部品が用意でき次第の交換ですかね?
この間、販売店に聞いてみたら私の車両がラインに入る直前に生産がストップしたらしいみたいな話をしてたので。
部品が用意できるまでストップだったらまた更に納車が遅くなる気がするな。
書込番号:20180038 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>たしたしたさん
そーですね(^-^)
やはり気になる方は
マイナーチェンジとか後期になってから
買う方もおられますもんねー(^-^)
自分もそーですね。
あと、もーちょっと待ってたらよかったなぁという後悔、、、結構な装備ついてお得な価格(笑)とか。
書込番号:20180043 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>陽桃パパさん
アイドリングストップの効果についてはここにいい回答がありますよ。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11129172556
ここでの基準はJC08モードですが、結局は自分の運転環境次第ですが。
家庭用エアコンはずっと電気で動きますが、自動車はエンジン始動時にバッテリを使うだけです。
最近のオルタネータは充電制御に対応してますので、充電中はオルタネータ負荷により多少燃料増量が必要ですが、
満充電判定すると発電が停止して負荷がなくなります。
なのでトータルでは燃料消費量は抑えられます。
しかし、アイドリングストップ対応バッテリは高いじゃないか!という経済的なつっこみはナシで。
燃費を良くする目的は、お財布のためではなく、CO2削減で地球温暖化対策ですから。
書込番号:20180206
8点
やっぱり日産も三菱と技術レベルは変わらないのかね…
あまりにも初歩的なリコールじゃないか。
だから皆、トヨタばかり買うようになるんだよ。
書込番号:20180208 スマートフォンサイトからの書き込み
26点
>misaki22さん
既に納車された車に関しては、アイドリングストップ機能をOFFにするようアナウンスされた模様です。
とりあえず納車して、部品準備出来次第交換はなさそうですよ。Dの新車センターにある物(登録済み、未登録問わず)も止まってますから。
全国で4,800台がこの状態みたいです。
登録されたけど納車がまだって方にはその期間の損失保証はあるんですかねぇ。
どれ程の台数が登録済みか分かりませんが。
納車済みは全国で600台程らしいです。
書込番号:20180603 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
リコールは無しに越したことないでしょうが、アップデートと思えば良いのではないでしょうか。
リコールは悪という考え方をやめましょう。
サービスキャンペーンってお茶を濁したり、リコール隠しする会社もありますからね…どことは申しませんが。
書込番号:20180642 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
リコールとリコール隠しを混同してるかたがいらっしゃるような。
無いに越したことはありませんが、リコールを発表すること自体は悪いことでは無いですよ。
>野菜くるまさん
トヨタだってリコールありますよ?
書込番号:20180746 スマートフォンサイトからの書き込み
19点
>★どなどなさん
なるほど!
地球に優しく(^-^)
ですね!
納得♪
書込番号:20181106 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
登録済みが1万台弱、登録前も入れるときっと2万台弱で、不具合発生が2台というのは、
開発評価中にこの不具合を見つけるのは、よっぽど運が良くないと無理な発生確率ですね。
なので評価で見つける、というよりは、設計の段階でどのくらいマージンを積んでおくか、ということだと思います。
そこのさじ加減を失敗したのでしょう。
他の書き込みでは、今回のECOモータは三菱電機が新たに開発したようですので、ノウハウ不足もあったのかもしれません。
いずれにしても、こういう不具合はゼロにするのが理想ですが、いろんなチャレンジをする中で
見逃してしまうのは避けられないことです。大切なのは、次に同じ失敗をしない、ということだと思います。
書込番号:20181154
13点
我が家の注文済みセレナ、型番がDAA-HC27ってやつみたいなんですど、うちの場合は今回のリコール騒動とは全く関係ない感じですか?
それとも何か影響受けるんでしょうか??
書込番号:20181494
5点
こちらもディーラーの担当者と店長さんからすぐにお詫びの連絡をいただきました。
納車日未定の状態ですが、来週再来週までには納車日も分かるはずとのことでした。
ディーラーには不具合のお知らせから迅速に対応して頂いており、満足しています。
新機能がいろいろついている車なのでメーカーには不具合発生時の情報公開をできる限り迅速に行ってほしいです。
とりあえず、いつ納車になるかはわかりませんがじっくり待ちます。
書込番号:20181582
5点
>妖怪くっちゃねさん
前にもセレナで似たような失敗してた気が。
今回のリコールは初歩的なものと思う。
発電機の回路が電流で焼損したみたいだが、
設計としては非常にわかりやすい。
設計上の負荷分担なんて決まってるんだから、
配線か巻線を太くしておけばよいだけ。
技術の日産というからにはちゃんとしてほしい。
書込番号:20181665 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>野菜くるまさん
そりゃ配線とか巻線なら、それは単純ですよ。そしてマージンも3倍、とか5倍、とか与えやすい。
配線が少し太くなるだけですから。
今回の問題は、リコール情報に書いてある「内部部品が損傷し、回路がショートし、」ということから考えて
おそらくインバータ回路のMOSFETの破損、焼損だと思います。(配線は損傷で断線しますが、半導体は損傷でショートします。)
再始動時の損傷らしいので、オルタネータに数100Aを非常に短時間ですが流さないといけません。
それに対してマージン3倍、とか5倍を与えようとするとEVのインバータみたいな巨大な奴を持ってこないと
いけなくなりますから、現実的ではありません。
リコールの情報を見て、オルタネータをガンガン回したり、回生したり、アシストしたりするインバータユニットとしては
ずいぶん小型だなぁと思いました。
その辺が今回のECOモータの挑戦だった、ということだと、領域は違えど回路設計でご飯を食べている私は思っています。
書込番号:20181751
14点
>野菜くるまさん
>『技術の日産というからにはちゃんとしてほしい。』
日産が作ってないみたいだし。三菱電機らしいじゃん。
やらかしたデイズのCMでも『日産の技術を詰め込んだ。』とか言っておきながら、
不正が発覚したら、『作ったのは三菱です。』みたいな事を被害者面で言ってたよね?
書込番号:20181788
25点
スターター機能付きECOモーターは、三菱製ISGモーターですね。
この分野では三菱以外に、委託できるメーカーが無いほど進んでいるので三菱一択。
もしかすると今回の問題は日産側のオーダーミスの可能性ありですね。
何せ同じシステムを採用している、スズキのSエネチャージは数年経過していますが、問題が起きていないわけですから(汗)
今回の事象だと再始動時に起きやすいようなので、ISGモーターでの始動時の突入電流とノイズ対策が不十分だったのでしょうかね?
書込番号:20181830
6点
>eofficeさん
C26のecoモーターはValeo製ですよ。
別に三菱1択というわけではない。
書込番号:20182507
1点
>翠碧さん
今回契約したc27型なら全てが対象です。
ただ、対策品がついた状態で納車されるのであまり関係ないと思います!
書込番号:20183045
2点
>野菜くるまさん
トヨタも結構やってますし、トヨタはまとめてリコール出す傾向にあるので、出荷台数も相まって相当な台数をリコールしますからね。
ちなみに皆さん結構勘違いされている方が多いのですが、不具合=リコールではありません。
リコールは製品に重大な欠陥がある場合のみ適応されます。
主に怪我や命に関わる欠陥や走行不能や事故になるなどの欠陥です。
異音や不具合によって快適性が損なわれるものはリコールにはなりません。(今回のセレナは走行不能もしくは火災ですね)
そういうのも含めればどのメーカーも似たり寄ったりです。
結果から見て、○○やればいいだけじゃんみたいな回答はごもっともだと思います。
でも自動車業界って1円単位もしくはそれ以下の単位でコスト低減に取り組んでいます。
だから過剰品質になりそうなことってなかなか出来ないのが現状です。
仮に今販売されている車が10〜20%価格が高くなる代わりに不具合が全く出ませんって言われても
それに納得して買う人はなかなか少ないと思います。
ちなみに今回のは『技術の日産』に突っ込みを入れるのはおかしいかと。
『品質の日産』って言っているのなら別ですが。っていう屁理屈を言ってみました。
きっと今メーカーの人がヤードに止まっているセレナを片っ端から部品交換している真っ最中じゃないかな?
ミニバンは整備製悪いから大変そう。。。
書込番号:20183060
15点
というかリコールと技術力は違う気が・・・
だからリコールを持ち出して、三菱がどうだとか日産がどうだというのはそもそも何か違う気が。
むしろ三菱の場合は折角の技術力を上層部が無為にしたという印象です・・・
書込番号:20183089 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
訂正
無為に→無下に
書込番号:20183093 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>たしたしたさん
>norimonobakaさん
貴方たちの言ってることは十分わかります。
でも、世の中の見方はそうではないですよね。
新型セレナ、欠陥らしいよww。
今更、三菱のクルマとかww。
日産も三菱も同レベルじゃんww。
って感じで。
クルマに詳しくない人、興味ない人ほど余計にね。
書込番号:20183302
6点
>ラップマスターさん
早いですね(^O^)/私は7月30日契約でまだ納車未定です、今月中の納車もわからない状況です。
書込番号:20183307 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
理由は何であれ、日本ではリコールは企業イメージダウンなんですよ。日本人の国民性で潔白を求めるというか、完璧さを求める傾向がありますから。間違いや失敗を一切許さない文化なのですよね。
でも海外では違うんですよね。日本メーカーは海外メーカーと比べてリコールが多いです。それは海外メーカーは多少の設計不具合があっても簡単には不具合と認めないのでリコールにもしません。問題が起きたらディーラーで故障として修理して終わりです。
なのでリコールが多い日本車は海外では信頼関係されてるそうですよ。とテレビで昔やってましたが。
で、結論として、三菱のチョンボ、日産の管理責任。おそらく三菱は新規プロジェクトの受注停止とか、何らかのペナルティがあるでしょうね。
書込番号:20183382 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>妖怪くっちゃねさん
よくよくリコール情報見るとそのようだな。
IGBT素子の損傷かな。
俺は弱電が専門じゃなく、強電が専門だが。
ただ、「製造時のチェックの際は、流す電流が小さかったため見抜けなかった」というのはあまりにお粗末じゃないか?
当然、公道テストでもホールCTで電流値を計測したり、トランジスタの表面温度(ヒートシンク)を計測することもできただろうに。それが設計値に収まっているか確認しないのか?トランジスタの過負荷耐量や熱疲労は、メーカーに聞けば教えてもらえる。
要は、設計的にも見抜けなかったし、試験でも見抜けなかった。
見抜くための術や検証方法は、設計(技術陣)が考えるのでは。
>たしたしたさん
リコールの件も、CRの件も当然知ってますよ。
ただ、今回は人命も関わり、過去にも確かセレナで失敗した重要部位です。設計はどうでもいいとこは攻めてCR、ヤバイとこはCRを狙うがしっかり検討します。それが抜けてた。再発防止は必須です。
日産の技術陣の力不足ではないですか。いち技術屋としてそう思います。
書込番号:20183472 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>たしたしたさん
丁寧にありがとうございます。
本来であれば今月中旬頃にはディーラーに届くと言われていたのですが、まだまだ時間はかかりそうですね(^-^;)
10月中旬に遠出の予定があるのでそれまでに納車となれば良しとします。
書込番号:20184364
0点
>野菜くるまさん
書いてあることは全部やってると思いますよ。パワー系の回路設計をやっているなら基本中の基本の項目です。
ただ、ある最悪条件(2万台に2台の確率)での想定が欠けていた、ということでしょう。エンジニアだったらわかりますよね。
それを力不足、と切り捨てるのは簡単ですが、同じエンジニアとしては自分だったらこの不具合は起こさなかった、なんて
絶対言えません。知見が及ばないことなんて日常茶飯事、です。
今後、やってしまったことをどれだけ謙虚に振り返って再発防止ができるか、が、日産の力の見せ所、ではないでしょうか。
消費者はそれを許容できるようになるということが、日本が今後、モノ作りで世界で生き残っていくためには必要だと思います。
個人的な意見ですが
書込番号:20184511
10点
>ある最悪条件(2万台に2台の確率)での想定が欠けていた、ということでしょう。
リコール情報見るとセレナは8/24発売で、8/27に発火してますね。
超高確率では?
これで治るんなら良いですが、他は大丈夫か不安になりますね。
書込番号:20184683 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>RGM079さん
私も高確率だと思います。
>妖怪くっちゃねさん
一部は理解できますが。
どれほどの量産規模の仕事をされているかわかりませんが、これほどの従業員、技術者を抱えた日産がやるミスではないと思います。ノウハウも十分に蓄積されているはずです。
1人や2人で設計してるわけじゃないと思いますよ。
人命に関わる不具合(リコール)に関しては、悪いとはいいません。完璧はないのは理解しています。
ただ、従来からある技術で、ましてや過去にも確か同じような不具合を起こしているなら再発防止ができなかったということではないでしょうか。
同じようなことを繰り返すことは、設計者としては避けなければなりません。
セレナには期待してたんでしっかりしてほしい。
書込番号:20184885 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>野菜くるまさん
主題とはそれますが、この電圧でIGBTなんて使わないと思います。
見たわけでは無いですが、常識的にMOSFETでしょう?
書込番号:20186563
1点
>野菜くるまさん
僕もいち技術屋として妖怪くっちゃねさんに同感です。
今回のようなリコールは確かにやってはいけない事ですし、購入ユーザーからすれば不安と不満でしょう。
恐らくですが、今回は本当に検査ミスによってバラツキの最悪品(不適合品)が市場に出てしまったのだと思います。
それで対策品はcpkを大きくしてきたものを作ったのではないかなと思いました。安全率もあげてるかもしれませんね。
不適合品が流れたという前提で話せば、良品しか使用しない実車やベンチでの耐久試験で異常が発見されなかったのも頷けます。(憶測です)
それより過去の不具合って詳しくはどういうのですか?
調べてもわかりません。
全く同じであれば再発防止になっていませんが、ちょっとでも現象原因が違えば、全く違う問題です。
それが良い悪いでは無く、過去から学んでないとは言い切れないという事が言いたいだけです。
書込番号:20186569
3点
>たしたしたさん
それは我々、技術者の都合ですよ。
私は車ほど大衆に関わる仕事ではないが、
不具合あればユーザーにあなたの言うような事情を説明しますよ。
ただ、納得しないユーザーは多いです。
言い訳だ、設計ミスだ、検討不足だと。
今回のリコールは、発売から不具合発生までの期間があまりにも短い。
日産が約1万台で数台しか不具合が無いのに出荷停止したのも、
多くの車で同事象が発生する可能性が高いと判断したからでしょう。
「試験電流が小さく、不具合を発見できなかった」みたいですが、
実際の使用を想定した試験電流を検査側に提示するのは設計の仕事では?
自動車業界は違うのですかね。
その対応自体はいいですが、期待して待っていたユーザーはどう思うでしょう。
ほぼ手放しのCMも続けてましたし、気分が悪いでしょうね。
私は自動車業界のことはわかりません。
ただ、基本的にミスの許されない世界(特に人命に関わるもの)で、あれほどの大企業。
設計や検査の人数も相当多いでしょう。
設計ではなく検査の問題だけなら、試験電流を大きくして良品を選んでいけばいいだけと思いますが、
今回はモノ自体を対策品に変更すると読み取れます。
設計ミスの可能性もあると推測します。
専門ではないので詳細はわかりませんが、
アイスト復帰始動の再に必要なトルク(パワー)推定値を誤った可能性もあるかと。
路面摩擦係数と車重、坂道を想定すれば出そうな気もするが。
まぁ、ボンミスか否かは関係者以外はわからない。
ユーザーは技術的な理由はどうでもよくて、
「3日でわかる不具合をなぜ起こすんだっ。燃えてるんだぞ?信用ならん。がっかりだ。」
しかないでしょうね。1年後の経年的なものならまだしも。
技術の日産は何をやってるんだと。
自動運転ばかりじゃなく、車の基本も日産には頑張ってほしい。ユーザー目線での話です。
個人的にセレナは期待してましたので、余計です。
技術者はユーザー目線を忘れてはなりませんよ。
時には無理難題を突きつける敵ではありますが。笑
書込番号:20186967 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>たしたしたさん
過去の不具合は、C26前期型で発生したアイドルストップ後にエンストする現象です。
信号待ちで発生した時は、何が起こったのかわからずパニックになりました。
これは、プログラムの書き換えで対処し、再始動時の燃料噴射量を増やしました。
全ての個体で発生したわけではないので、リコールとはならなかったと思います。
書込番号:20187400
0点
>野菜くるまさん
あれ?技術屋としての話し合いではなかったのですか?
ユーザーとしては野菜くるまさんのいう事はごもっともだし、前々からそういう話は僕はわかっていて認めていますよ。
野菜くるまさんはユーザーから見ても、技術者から見ても日産はダメだって話していたので今はあれ?ってなってますが。
対策品に交換する理由は、恐らくですが不良品である可能性があるので交換するのだと思いますし、対策品も先ほどの話の通りより安全にふったものにかえるだけだとおもいますよ。
それと検査はサプライヤーがやっていて日産は関係なさそうな気もしますけど、わかんないですけど。
ちなみに前回と今回とでは全然現象が違うみたいですね。
>ken_ken7さん
ありがとうございます!
エンストは怖いですね。
書込番号:20187566
1点
>たしたしたさん
検査がどこだろうが関係ないでしょ。最終的には外注管理できなかったメーカーの責任になる。
私は日産ほど大きなメーカーではないですが痛いほど味わってますよ、このパターン。
日産はその程度なのかとがっかりしたことは事実。
個体の不良品(スペックアウト)だから交換するわけではなく、安全率を低く見ていたから交換になってしまったわけでしょう。
少なからず日産の検討不足はあると思いますよ。
個人的には日産とホンダは設計品質と製造品質を高めて打倒トヨタを盛り上げてほしいですが。
ホンダもフィットの時は酷かったから。
まぁ、今後に期待しましょう。
技術の日産を見せてほしいですね。
書込番号:20187631 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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セレナの中古車 (全6モデル/11,478物件)
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セレナ 2.0 ハイウェイスター Vセレクション ナビTV フリップダウン プロパイロット
- 支払総額
- 189.9万円
- 車両価格
- 179.7万円
- 諸費用
- 10.2万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 3.7万km
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