ノート e-POWERの新車
新車価格: 232〜288 万円 2020年12月23日発売
中古車価格: 39〜352 万円 (4,323物件) ノート e-POWERの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| ノート e-POWER 2020年モデル | 4801件 | |
| ノート e-POWER 2016年モデル | 9714件 | |
| ノート e-POWER(モデル指定なし) | 6979件 |
自動車 > 日産 > ノート e-POWER
やっと、こういうの見かけるようになったようです。
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日産ノートe-POWER メダリスト(FF)【試乗記】
http://www.webcg.net/articles/-/35694
今日における電動カーの最適解
<中略>
こうした、他のノートと(基本が)同じ(発電用とはいえ大きな)エンジンを搭載しており、なおかつポルシェ博士が戦車の発動機としても採用した古くからある技術を、さも新しぶって「エコしてますよ」的に最先端技術として触れ回っているあたりが、気に入らない人は気に入らないらしい。
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個人的には、なかなか面白い記事でした。
書込番号:20563575
8点
添付の試乗記を読ませて頂きました。
その感想ですが
『日産にいくら貰ってるんだろう?』
『端から日産党なだけでは?』としか思いませんでした。
>シリーズハイブリッドを昔からある技術と一笑した人は、サニー以来の月間販売台数をマークしたこの結果をどんな顔で見ているのだろうか。ざまあ見ろ、である。
11月はディーラー・カーショップ・レンタカーの登録台数で首位になれましたが
12月ではプリウスが首位に返り咲いていて、ノートは2位で3位がアクアです。
アクアとの台数差は数百台程度でしたので、この試乗記の書き方はどうなんでしょう?
たった二回目の販売台数ランキングで末期モデルのアクアと大差ない売上台数なのは致命的だと思いますが…。
書込番号:20564133 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
まあ提灯記事っぽいですよね。
今後もうちょっとレビュー記事は出ると思うんで、反対方向の人のも読めたら良いなぁ。
書込番号:20564205
0点
>秋風のアンサーさん
致命的とか、おかしいでしょ。
どういうわけか、やっかみが多いですが、
概ね、この記事のままだと思います。
この価格で、BMW i3の様な新しく爽快な乗り味を実現し、燃費も良い。
アクアとかプリウスとか経済的にペイしない上に走らせてつまらん車を有難がるのは日本人だけでしょ。何が良いんだか、乗りたきゃ乗れば良い、馬鹿馬鹿しい。
書込番号:20564419 スマートフォンサイトからの書き込み
25点
母ちゃん、俺、刑事になったよ!!(^o^)
・・・それは櫻木健一でしょ!
いや、何と言うか、「車の暮らしの手帳」だった頃なら、また違ったレビューだったかも知れませんが・・・ノーコメント。
書込番号:20564465 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>秋風のアンサーさん
なかなかに辛口な見解ですね。その最適解は、最適かい?なんちって・・・個々の見解があって然りですからね。
私なんか、自称冬将軍のアンサーですから、内容が寒いのなんのって。
書込番号:20564742 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>・・・、その電気をバッテリーに一瞬ためて、モーターがそれを使い走る──を繰り返す。
詳しくは読んでいないのですが、チョット違っていますね。webCGさんなら正確な知識が欲しいね。
発電した ”電気” はバッテリーを通らずにモーターに行く場合が多いようです。
バッテリーを通過させると、効率が落ちますからね。
充電する必要が無ければ、直接モーターに行き、
大きな出力が必要なら、バッテリーと発電した ”電気” の両方がモーターに行くことになります。
>『日産にいくら貰ってるんだろう?』
基本的なことも知らないようだから、多分、貰ってないでしょうね?
書込番号:20564858
10点
>リーフが売れなかったゆえの苦肉の策
日産からお金もらってたらこんな表現使わないでしょうねぇ。
純粋に技術的には新しくなくとも,生産車に起用するのが新しいのは事実ですし。
書込番号:20565058
5点
e-POWERのオーナーとして、元記事を既に読んでいますが、e-POWERが運転していてとても楽しいのは確かです!
マイカーの売れ行きは気になりますが、楽しく運転できるかが最優先。加えてモーター駆動の快感がたまらない。燃費は二の次でいいと思っています。
おそらく1月の月間販売台数も1位か2位でしょう。
頑張れ、日産!
書込番号:20565423 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
一つだけ確実に言える事が有る。
この執筆者、周りの人に一言多いって何時も言われるタイプ。(苦笑
書込番号:20565597
2点
レビューか・・・キョンキョンを思い出します。
真横から見ると、帽子のような、UFOのような・・・。あれはマツダ121でした。失礼。
書込番号:20565835 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
PHEV化、電池容量が小さいのは、重さを嫌ってということみたいですが。。。
ここが、残念な点ではあるんだよなぁ。最適解ってこととはちぃと違う感じはする。
航続距離や充電施設の有無、諸々EVの使い勝手を考えるとこうなるのもわかるが。
片方にリーフがあるし。自分的にはリーフの方に未来を感じるけど。
今後、専用車種でe-powerが出てきたら、どうなるかが気になります。
書込番号:20566787
1点
今日、近所の本屋を見て回ってたら表紙に「e-POWER」の文字が載ってる月刊誌がチラホラ。
1冊立ち読みしてみたらレビューではなく今更感のある紹介記事で、アクアとフィットがライバルになってるようでした。
アクア>フィット>>ノート、というような扱いでしたが。
今のノートe-POWERは「EVの走りをエンジン車で楽しむ」という感じでしょうか。
あー、早く乗りたい。
もっと大きいバッテリー積んでたら印象がもうちょっと変わって、もっとEVよりの印象になったんじゃないかと思います。
車体に余裕あるかどうか関係するなら、例えばセレナだと大きいバッテリーになって「たまにエンジン動くね」って感じの車になるのかも?
書込番号:20566822
2点
車の性能ばかりのレビューも面白味がなくなってきたと思ったところに、「月刊自家用車2月号」でノートe-POWER・アクア・フィットHV・デミオXD・ポロTSIの比較記事が。
各項目5点満点の評価でこんな感じでした。
・燃費
ノ3ア4フ4デ5ポ3
・加速
ノ3ア3フ4デ5ポ4
・ドライバビリティ、エンジン&トランスミッション
ノ3ア4フ4デ5ポ5
・ボディスタイル(デザイン性など5項目)
ノ20ア17フ18デ19ポ21
・パッケージング(内部の広さなど5項目)
ノ22ア17フ20デ19ポ19
・運転環境(ドアミラーなど3項目)
ノ12ア12フ11デ13ポ14
・総合(合計100点満点)
ノ79ア73フ76デ84ポ83
・この記事での結論
実は優位性がそれほどないノートe-POWER
好みで選んで後悔なし
書込番号:20566858
1点
e-POWERに乗ってる人なら分かると思うけどトリップ燃費は変動が激しくて、1回乗ったぐらいでは燃費性能を判断するのは出来ないですよね。(風の影響だってあるし)
そもそもリチウムイオン電池だけで5Kmは走れるし電池残量を考慮しない測定は駄目でしょう。
それと今までのHV車は滑空走行とかのテクニックを使わないと良い燃費にならないが、e-POWERは回生ブレーキを使ってれば大体OKとか。
試乗で分かるレベルではなく、記事にするなら1ヶ月ぐらい乗ってレビューして欲しいものです。
書込番号:20567510
11点
>やすゆーさん
>車の性能ばかりのレビューも面白味がなくなってきたと思ったところに、
>「月刊自家用車2月号」でノートe-POWER・アクア・フィットHV・デミオXD・ポロTSIの比較記事が。
月刊自家用車、モータファン等と色々テストしてe-POWERを記事にしておられなかなか興味深く読んでます。
しかし、
クルマの雑誌ってこんなものなのかな?って思いますが、チャンと校閲して発刊してほしいものですね。
月刊自家用車記事では、(資料添付)
表のタイトルが
・比較PART1”省燃費性能”とすべきところを、PART2の”加速性能”と誤表記(コピペミス?)。
その加速性能では、
・”ノートの加速感はNo.1”としながら、”加速性能評価は3で最低”。
コピペミスなのか、そう評価したのか、、、、訳が分かりません。
ついでに、
Moter Fanのロードテスト記事。
"
予想以上によく走って新鮮だ"。と復活第一弾のロードテストにセレナと共に取り上げてます。
曙ブレーキ工業のテストコースを利用したり、通常のテストに加え
車速計の誤差、距離計の誤差、騒音測定、あげくはメータ表示燃費計の誤差等々
テストは徹底してて定量的であり、月刊自家用車とは全く違った姿勢で結果もかなり違ってる印象でした。
例えば、
0-100km/h加速テスト
・月刊自家用車:10.9秒(加速評価:最低の3でアクア並み)
・モータファン:8.92秒(”ちょっとしたスポーツカーなみのレベルだ。しかもアクセル踏んだ瞬間に最大トルクが発生するので、頼もしい加速感だ。”)
と、
真逆感を持ちました。
ところがこのモータファンもセレナのロードテスト初っ端の目立つ絵で校閲ミス。(資料添付)
四輪それぞれ別個に重さを測り絵図にしているのですが、これが車体重量1250kgとあり、500kgも軽く全くe-POWERと同じ1250kg。
個々の車輪の荷重は違ってますので、コピペミスかと?
せっかくチーフテスターの清水さんとかが頑張ってるのに、、、、、、。
なんか、、、、ちょっと興ざめしますね。校閲さんがんばって。
でもまあ、
いろんな雑誌で取り上げられ、いろんな目で評価されることはいいことだと思います。
今後、
e-POWERが水平展開されるのか、深堀されるのか、はたまた廃れるのかは、このノートe-POWERの双肩にかかっているのでしょうね。
書込番号:20568112
7点
>さっぱりワヤやがなさん
誤字誤植は幾つもありましたね。w
デミオかポロの後部座席の広さが1000mm以上あるとか。w
> ・”ノートの加速感はNo.1”としながら、”加速性能評価は3で最低”。
私も最初は「なんで?」と思ったけど、これは誤字とは違うのではないかと思いました。
確か、記事では
「0〜80km/hの加速性は一番だけど、80km/h以上の加速に力がない」
みたいな書かれ方してたと思うので、そのせいで評価3なんじゃないでしょうか?
書込番号:20568558
1点
>やすゆーさん
モーターファンの0-100km/h 8.92秒のクルマと違う
0-100km/h 10.9秒のクルマで評価してますからね。
そうかもしれませんね。
書込番号:20569107
1点
>さっぱりワヤやがなさん
モーターファンの方はメダリストと書いてあるけど、自家用車の方はSかXかメダリストか書いてないですね。
nismoでもなければ、加速性は大差ない気がしますし。
自家用車の方はecoモードで、モーターファンはSモードだったとか?w
書込番号:20572004
0点
>やすゆーさん
>自家用車の方はecoモードで、モーターファンはSモードだったとか?w
あははははぁ〜。
あり得ますね。なんせe-POWERは、まるっきり違った三つのモードを持つ三重人格車ですからね。
どの人格(モード)を選ぶかによって、評価は異なりますね。納得!
書込番号:20573786
3点
私はブログとかレビューとかは買ってから見るタイプ(自分の感性が第一=失敗しても責任転嫁しない)なんで、ここ見てる人達からすれば今更かもしれませんけど。
日産ノート長期評価レポート
http://www.corism.com/blog/24/
走行性能ばかりでなく、内装や使い勝手といった面についてもレビューを書いてて面白かったです。
e-POWERでもそういうレビュー書いて欲しいけど、今のところ「e-POWERである点」ばかりですね。
今後に期待。
「素人女子高浦めぐみ」・・・素人女子高、と空目。
書込番号:20579079
2点
それはそうなるでしょう。その内、e-power以外の書き込みも現れてくるでしょうが。
従来型を見た方が情報量あるし。
書込番号:20580215 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>e-POWERでもそういうレビュー書いて欲しいけど、今のところ「e-POWERである点」ばかりですね。
今後に期待。
パワートレインが一番のトピックだから、暫くはそうでしょう。ワンペダル運転の説明は、伝わりやすい表現で良かったんじゃないかと。なかなかに凝りズムです。
>「素人女子高浦めぐみ」・・・素人女子高、と空目。
万が一玄人女子高だったりしたら、「全国の女子高生の皆さ〜ん」でお馴染みのボヤッキーもびっくり。
書込番号:20582204 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
私が描く玄人女子高生のイメージ・・・着崩した制服の背中に、「只今高校八年生、追試上等学食美味。」の縫いとりがあって、髪型はグレース・ジョーンズ風で、あくまでも黒髪にこだわり、茶髪金髪には命を懸けてもしないよう自分に課している。
書込番号:20582729 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
どうでもいいですが、読んでみると櫻井健一という人、いい加減ですね。
>技術系に強い自動車評論家先生は「だってシリーズハイブリッドでしょ。何も新しくないじゃん」と一蹴。しかし、量産モデルのシリーズハイブリッドは日本ではノートe-POWERが唯一であり、これまで発売されてこなかったのも事実。
e-powerにエンジン直結を加えたi-MMDがあるんだから、それにも触れないと。そこを触れずにこういう新規性の主張をすると提灯記事と言われても仕方ないです。
>例えば、似たようなシステムを採用するモデルにGMのプラグインハイブリッド車(PHEV)「シボレー・ボルト」がある。PHEV=外部からの充電が可能とはいえ、こちらも機構はe-POWERに近く、
シボレー・ボルトはここで過去に触れられてます。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000920633/SortID=20372298/#20401245
このシステムはe-POWERに全然近くない。はるかに複雑です。むしろプリウスを参考にしたシステムと思います。それよりもi-MMDのほうがはるかに似てる。
理解力の問題か、努力不足か知りませんが。
そのような人物のレビューですので眉に唾をつけといたほうがいいですね。
私の中で、櫻井健一は信頼できない評論家の一人にリストアップされました。
書込番号:20583120
4点
タッタッタ・・母ちゃん、俺、k(以下同文)
こっちの健一さんは素敵な俳優さんだと思うんですが。
書込番号:20583660 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
【試乗記】日産ノートe-POWER もっと俺たちを振り向いてくれぃ! 凄いけどガッカリ悩ましさNO1ハイブリッド:小沢コージ http://a.msn.com/08/ja-jp/AAm6LFX?ocid=st
ふーむ。
書込番号:20594497
0点
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| 5 | 2024/04/08 6:09:28 |
ノートe-POWERの中古車 (全2モデル/4,323物件)
-
- 支払総額
- 194.8万円
- 車両価格
- 179.9万円
- 諸費用
- 14.9万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 3.6万km
-
- 支払総額
- 179.9万円
- 車両価格
- 171.2万円
- 諸費用
- 8.7万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 3.7万km
-
- 支払総額
- 63.6万円
- 車両価格
- 55.0万円
- 諸費用
- 8.6万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 8.0万km
-
- 支払総額
- 99.9万円
- 車両価格
- 89.9万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 8.6万km
-
- 支払総額
- 120.0万円
- 車両価格
- 110.5万円
- 諸費用
- 9.5万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 6.3万km
この車種とよく比較される車種の中古車
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13〜432万円
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-
24〜554万円
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109〜515万円
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108〜348万円
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