ノート e-POWERの新車
新車価格: 232〜288 万円 2020年12月23日発売
中古車価格: 39〜352 万円 (4,321物件) ノート e-POWERの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| ノート e-POWER 2020年モデル | 4801件 | |
| ノート e-POWER 2016年モデル | 9714件 | |
| ノート e-POWER(モデル指定なし) | 6979件 |
自動車 > 日産 > ノート e-POWER
>jns100nnjdさん
情報ありがとうございます。
>私のは、パワースイッチをOFFし、およそ1分(イモビライザーの表示灯の点滅20回分)すると、
>スピードメーターの”0”を指していた針が、何故か一旦下に振れ”0”に戻ります。
スピードメーターの「一旦下振れ動作」は、気が付きませんでした。
これは恐らく、
「e-POWERシステムの停止シーケンスの完了」シグナルだと思います。
私は、再起動待ち時間を
・10秒はダメ
・1分くらい待つ
といってたのは、訂正ですね。
「システム再起動をする場合」
・スピードメーターの”下振れ”するまで待つ
が、
正解だと思います。
書込番号:23133177
2点
>yta2ca さん
写真撮って確認しました。
約1分後です。
2回確認しました。確かに下ぶれします。
書込番号:23133238 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ppapappaさん
おはようございます。
>スピードメーターの「一旦下振れ動作」は、気が付きませんでした
と仰っていますが、既に別スレ(書込番号:22762963)で、
>速度計の自動ゼロ調整作動と思いますので、動画UPします。
と仰っているのと矛盾しています。
>システム停止した後、60秒後に
速度計が、基準位置(-2km/h 付近)で、
ゼロ調整作動を、2秒ほど行ってるように思います
>「e-POWERシステムの停止シーケンスの完了」シグナルだと思います。
結局、下振れさせている本当の理由は分からないのに、その場その場で都合良く解釈するのは、どうかと思います。
スレ汚し失礼しました。まだ少し早いですが、皆様良いお年を。
書込番号:23133426 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>チビ号さん
>>スピードメーターの「一旦下振れ動作」は、気が付きませんでした
>と仰っていますが、既に別スレ(書込番号:22762963)で、
>>速度計の自動ゼロ調整作動と思いますので、動画UPします。
>と仰っているのと矛盾しています。
>>システム停止した後、60秒後に
>速度計が、基準位置(-2km/h 付近)で、
>ゼロ調整作動を、2秒ほど行ってるように思います
6か月以上前に、動画撮影をしていたとは!
いやホンマですね!
失念していたというか、
今朝の回答時には、まったく頭になかったです。
今朝の実地検証時に、何か昔やったような気がしたのですが、
何を、何でやったかも、頭に浮かばず思い出せませんでした。
(もっとも、思いさせていたら、動画もあるよ!という回答になり、わざわざめんどくさい写真撮影はしてないでしょうけど、、、、)
投稿文を見て思い起こすと、
インサイトというクルマの速度計のゼロ調がずれているという投稿で、
e-POWERはどうなってるかな?と調べた時のことです。
<このときの認識は、>
「@システム停止した後、60秒後に
A速度計が、基準位置(-2km/h 付近)で、
Bゼロ調整作動を、2秒ほど行ってるように思います」
↑の認識は、今回の件で間違いだったと思っています。
<今の認識は、>
×:@システム停止した後、60秒後に
〇:(1)システム停止動作開始後、60秒後(システム停止していない段階)に
です、
〇:A速度計が、基準位置(-2km/h 付近)で、
↑これは正しい
×:Bゼロ調整作動を、2秒ほど行ってるように思います
〇:(3)ゼロ調整はしていないで、システム停止完了シグナルとして、指針を逆振れさせている。
ということだと思います。
>>「e-POWERシステムの停止シーケンスの完了」シグナルだと思います。
>結局、下振れさせている本当の理由は分からないのに、その場その場で都合良く解釈するのは、どうかと思います。
これは、”どうかと思います。”
まず
・”本当の理由はわからない”ーーーから、
・”シグナルだと思います。”−−−と
として、推定して、
断定していないわけですから。
問題ないと思います。
書込番号:23133999
1点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」 今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
12/28の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=30.4km/L
・走行距離=46.2km
・平均車速=23km/h
・走行時間=2:01
・外気温=6-9℃(晴天)
・SOC:62.7-63.1% (+0.4%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=12.6%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
今日は、寒かったですが
・シートヒーターと
・遮風板で凌ぎ
・ぐぐっと加速し
・エンジンを止める
を心がけ
いつものスラローム路経由山越えでお使いに行ってきました。
往路は、一部じゃじゃ馬気味の時もありましたが、
復路は、おとなしく言うことを聞いてくれました。
結局
・メータ燃費:30.4km/L
・カタログ燃費達成率:89.4%
で、
メデタシメデタシ!
書込番号:23134064
0点
”ぐぐっと加速”の
「環境省型ドイツ式エコ運転」の年間実証実験中データの、
経過報告(12/28現在)です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「環境省型ドイツ式エコ運転」を開始して3か月の記録集計。
・暦日−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−:89日
・運転日−−−−−−−−−−−−−−−−−−−:71日
・20`以上運転日−−−−−−−−−−−−−−−:53日
・燃費25`以上叩き出した日−−−−−−−−−−:53日 (打率:10割)
・燃費30`以上叩き出した日−−−−−−−−−−:38日 (打率:7割1分7厘)
・カタログ燃費(34`)越えの日−−−−−−−−−−:12日 (打率:2割2分6厘)
・最高燃費:39.2km/L (走行距離:40.1km 10/6記録)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
書込番号:23134339
0点
>チビ号さん
情報ありがとうございました。
懐かしく
久しぶりに、インサイトのスレ覗きに行きました。
TOPに
同じような話題が出てました。
主に、i-MMDの売りは高速時の直結なのに
・エンジン直結しない
という話の中で
・一度エンジン再スタートさせると直結し始める
という、再起動で症状が治る。
とか、
・EVならない病発症
がありました。
正に、e-POWERの
・”じゃじゃ馬発症”
・”再起動で、治る”
って、
パターンですね。
システムソフトのバグか、
仕様か、
判断つきかねますが、おもしろいなと思いました。
書込番号:23134793
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」 今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
12/29の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=32.2km/L
・走行距離=63.0km
・平均車速=26km/h
・走行時間=2:23
・外気温=9-12℃(曇天)
・SOC:48.9-59.1% (+10.2%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=13.5%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
今日は、昨日より+3℃気温が高かった。
いつものスラローム路経由山越え+市街地縦断の大遠回りで、件のスーパーに行ってきました。
往路は、ちょっとだけじゃじゃ馬気味の時もありましたが、概ね従順
復路は、従順。おとなしく言うことを聞いてくれました。
結局
・メータ燃費:32.2km/L
・カタログ燃費達成率:94.7%
で、
メデタシメデタシ!
書込番号:23136152
0点
<じゃじゃ馬発症の件(続報)>
・じゃじゃ馬=エンジンが止まらない状態
ですが、
既に、
・EV走行にならない病
・EVならない病(略称)
・EVにならない病(略称)
として、
5年前に命名されていたようです。
発症条件は、
・水温:70℃以上
・速度:60キロ以上
だそうで、
ノートe-POWERのじゃじゃ馬発症経験では、
確か
・コールドスタートして、20分くらい
・水温:70〜88℃
・速度:信号無し快走中
・勾配:山越えアップダウン
・気温:今時分 数度〜十数度
なので、
ハイブリッド車全般なのかな?
と、思った次第です。
クチコミ掲示板検索から、辿った元ネタサイトです。↓
ご参考に。
<EV走行にならない病>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
これが一番厄介です。バグとも言われてますが、2014年7月の回を含め過去何回かのサービスキャンペーンでも修正され
ないので、直す気のない"仕様"のようです。
詳細は「Fit3のEV走行」のページに。
【発症条件】
システムオン後最初に、「水温が70℃以上、かつ、速度が60km/h以上」の条件を満たすと発症します。
出典:
フィット3
Fit3の欠点
https://sites.google.com/site/fithvs/home/weak#8
Fit3のEV走行
https://sites.google.com/site/fithvs/home/ev#8
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
書込番号:23136996
1点
2020・9に新型になるそうです、Sic−FETインバーターを搭載するかどうか。
同じなのはネーミングだけでしょうね。
書込番号:23137285
0点
”ぐぐっと加速”の
「環境省型ドイツ式エコ運転」の年間実証実験中データの、
経過報告(12/29現在)です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「環境省型ドイツ式エコ運転」を開始して3か月の記録集計。
・暦日−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−:90日
・運転日−−−−−−−−−−−−−−−−−−−:72日
・20`以上運転日−−−−−−−−−−−−−−−:54日
・燃費25`以上叩き出した日−−−−−−−−−−:54日 (打率:10割)
・燃費30`以上叩き出した日−−−−−−−−−−:39日 (打率:7割2分2厘)
・カタログ燃費(34`)越えの日−−−−−−−−−−:12日 (打率:2割2分2厘)
・最高燃費:39.2km/L (走行距離:40.1km 10/6記録)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
書込番号:23137789
1点
>NSR750Rさん
>2020・9に新型になるそうです、Sic−FETインバーターを搭載するかどうか。
楽しみですね!
私の注目点は
動力性能的には、まったく不満が無いので、
・7人乗りが出るのか?−−−−−スライドドア、3列シート
・EVモードスイッチが付くのか?
・車載メーターの充実度ーーーーーバッテリー電流計、デジタルSOC計、水温計、タコメーター、エンジン稼働率計
・e-POWERの価格ーーーーーーー200万〜 だったら嬉しい。
かな。
書込番号:23137832
0点
> ppapappa さん
>写真撮って確認しました。
>約1分後です。
>2回確認しました。確かに下ぶれします。
私もかくにんしました
初めて知りました
いつも スイッチを切ってすぐに降りるので見たことがありませんでした
1分間 見つめて待つのは長く感じ うちの車はならないのかなと思っていた時に
ググっと動きました
><じゃじゃ馬発症の件(続報)>
>じゃじゃ馬=エンジンが止まらない状態
>ですが、
今朝コールドスタートして20分くらいで水温が80°になり
バッテリーも満タン状態になったのでこのあと ev走行でも と思っているのに
じゃじゃ馬発症!!
試しに信号待ちの間 約15秒くらいのSW OFFの再起動をしてみましたが
なんと一発回復
そのあとは4kmほど先のスーパーマーケットまで EV走行 99.9km燃費表示走行ができました
どのくらいの時間を空ければリセットできるのか わからなくなってきました。
極端に時間を空けなくてもよいのかもしれません
書込番号:23137855
0点
>yta2caさん
>私もかくにんしました
>初めて知りました
>いつも スイッチを切ってすぐに降りるので見たことがありませんでした
>1分間 見つめて待つのは長く感じ うちの車はならないのかなと思っていた時に
>ググっと動きました
でしょう!でしょう!
もうシステムは完全停止してると思った時分に、動きますからね。
何で動くのか?って疑問に対し
最初
・指示針のゼロ点合わせ
最近
・シャットダウンの終了合図
ごく最近
・シャットダウンプログラムの終わり付近に行う、指示針のゼロ点合わせ
と、
推定がふらついています。
>試しに信号待ちの間 約15秒くらいのSW OFFの再起動をしてみましたが
>なんと一発回復
>
>そのあとは4kmほど先のスーパーマーケットまで EV走行 99.9km燃費表示走行ができました
>どのくらいの時間を空ければリセットできるのか わからなくなってきました。
>極端に時間を空けなくてもよいのかもしれません
私の怪しげな記憶では、10秒くらいではダメだった(条件が違うでしょうから比較できないかもしれません)
のと、
15秒でOKだったとのことなら、
どうもその辺で、
シャットダウンプログラムによって
”じゃじゃ馬”フラッグが、リセットされる
のかなぁ〜?!
それと、
FITサイトで紹介の解除条件
・走行中、5秒以上アクセル完全OFFにする
も、
試してみたいと思います。
とにかく、
”じゃじゃ馬”病を、何とか克服したいと思っています。
書込番号:23138555
0点
ちょっと遅れましたが、今年最後の給油記録です。
・走行距離:911km
・給油量:33.81L
・ガソリン単価:@135-
・ガソリン代:\4,564-
・単位距離あたりの燃料費: 4564/911=5.01円/km
(基本ドライブコース(スラローム+山越え)=22km 1周燃料費=22x5.01= 110円 安い!)
・推定航続距離: 911x41/33.81=1,104km
・満タン法実燃費: 911/33.81=26.94km/L
・カタログ燃費達成率: 26.94/34=79.23%
<3年間データ e燃費より>
・平均燃費= 23.93km/L (全3年間)
・平均燃費= 25.21km/L (直近1年間)
・最高燃費= 29.00km/L (直近1年間)
・最低燃費= 19.58km/L (直近1年間)
・燃料偏差値=78.33 (全ユーザー)
・ 〃 =87.27 (日産ユーザー)
・ 〃 =58.42 (ノートe-powerユーザー)
・ 〃 =84.23 (同県ユーザー)
でした。
環境省型ドイツ式エコ運転開始:2019.9.18〜
どうなることやら。
書込番号:23138911
0点
さて、
<高速道路燃費です。ーーー高速96%走行ーーー>
「環境省型ドイツ式エコ運転」 今日の結果です。
(ただし、あんまりドイツ式できなかったけど)
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
12/31の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=26.2km/L----(往路:25.4キロ、復路:27.1キロ)
・走行距離=79.7km-----(高速道路:95.9% 76.4km)
・平均車速=61km/h
・走行時間=1:19
・外気温=10-11℃(曇天)
・SOC:64.2-72.4% (+8.2%)
・3名乗車(シートヒータ1席、電気座布団2席使用)
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=13.5%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
高速道路を走ってきました。(ノーマルモードDレンジ。JCTやIN、OUTは、Bレンジ)
(走行距離の96%高速)
風がきつく、冷たく、エンジン相当冷やされたのか、
再暖機でエンジン止めにくかった。
速度は、80−90キロ(たまに100キロ)で三車線の左車線キープ。
遅い車は、まん中車線を走るみたいで、結果的に左車線からドンドン追い抜く形となった。
往路燃費は、不利なコールドスタートで 25.4キロ
複路燃費は、有利なホットスタートで 27.1キロ
結局
平均燃費は、26.2キロ
と、
まずまず。
どうも、
90キロを超えると、エンジン回りっぱなしで、SOC上昇傾向なので、
その時は、
100キロ位で走った方が、単位距離当たりの稼働時間=燃料消費量が少なくなるので、
燃費的には、いいような気がします。
でしたが、
やっぱり、高速道路は運転していて詰まりません。
ーーーーーーーーNEXCO公表データーーーーーーーーーーーーー
走行距離:79.7km
<内訳>
高速道路(95.9%):76.4km(NEXCO公表:IC−IC間距離)
その他の道路(4.1%):3.3km
書込番号:23140397
0点
すみません。
データ誤記です。
・エンジン稼働率:38.8%です。
正↓
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
12/31の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=26.2km/L----(往路:25.4キロ、復路:27.1キロ)
・走行距離=79.7km-----(高速道路:95.9% 76.4km)
・平均車速=61km/h
・走行時間=1:19
・外気温=10-11℃(曇天)
・SOC:64.2-72.4% (+8.2%)
・3名乗車(シートヒータ1席、電気座布団2席使用)
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=38.8%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
書込番号:23140402
0点
”ぐぐっと加速”の
「環境省型ドイツ式エコ運転」の年間実証実験中データの、
経過報告(12/31現在)です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「環境省型ドイツ式エコ運転」を開始して3か月の記録集計。
・暦日−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−:91日
・運転日−−−−−−−−−−−−−−−−−−−:73日
・20`以上運転日−−−−−−−−−−−−−−−:55日
・燃費25`以上叩き出した日−−−−−−−−−−:55日 (打率:10割)
・燃費30`以上叩き出した日−−−−−−−−−−:39日 (打率:7割0分9厘)
・カタログ燃費(34`)越えの日−−−−−−−−−−:12日 (打率:2割1分8厘)
・最高燃費:39.2km/L (走行距離:40.1km 10/6記録)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
書込番号:23141016
1点
整理の為、
環境省型ドイツ式エコ運転他走行モデルパターン図(案)
を
叩き台として作ってみました。
<参照>
ハイブリッドにはハイブリッドの
エコドライブがある!
https://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/ecodriver/action/archives/160830.html
環境省HP
書込番号:23141237
2点
ノートe-powerは、
どんなに頑張っても、
・燃費=42.7km/Lを超えることは、
できない説。
(条件:バッテリー支援や位置エネルギー支援無し)
<根拠>
eーpower のEV走行での
・実測電費=13.2km/kWh
と
エネルギー変換効率:0.35から
・1kWh=0.309L
なので、
・限界燃費=42.7km/L
となりました。
(限界燃費:実現可能な燃費の最高値)
ご検証願いたし。
書込番号:23142361 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
整理の為、
e燃費データをベースに、各燃費の俯瞰する図を作ってみました。
余談
・実燃費43km/Lの投稿が7件あった。
・限界燃費(42.7km/L)を超えるデータである。
e燃費の投稿ルールでは、
・満タン法
投稿者の中には、
・@定量給油法
の人がいたのは確認済み
また、
・A給油データの入れ忘れ
の可能性が否定出来ない。
(データ上、燃費が2倍になる可能性)
私見では、@Aと思うが、
限界燃費がもっと上の可能性もある。
書込番号:23143901
0点
>ppapappaさん
今年もよろしくお願いいたします。
限度燃費は 回生回収量込みですよね。
・走るコースでかなり変動するし、運転者の技量でもバラ付きます。
・エコモードやSモードの違いも あります。
・追い風や向かい風の影響もあります。
数々の要因が重なるので、理論値超す場面も あり得ますよ。
書込番号:23144177 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>新型セレナ乗ってますさん
こちらこそ、
今年もよろしくお願いいたします。
>限度燃費は 回生回収量込みですよね。
その通りです。
・回生回収込みの、実測電費を
・理想状態のガソリン量に置き換えて出したのを
・”限界燃費”として、算出しました。
>・走るコースでかなり変動するし、運転者の技量でもバラ付きます。
これはありますね。
・リーフのカタログ電費は、6.5〜8.3km/kWh
だったはずですので、そうだと思います。
>・エコモードやSモードの違いも あります。
Sモードでした。
>・追い風や向かい風の影響もあります。
>数々の要因が重なるので、理論値超す場面も あり得ますよ。
それはそうだと思います。
書込番号:23144512
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」 昨日今日の2日間送迎朝夕4回の結果です。
ーーーーーーー参考:極短距離2日間ーーーーーーーー
1/1〜1/2の燃費と、エンジン稼働率
条件:往復5kmの送迎、二日間の朝と夕方で合計4往復。
コールドスタート。暖機完了前(水温計:62℃、49℃)に往復終了。
・平均燃費=22.9km/L
・走行距離=21.8km
・平均車速=17km/h
・走行時間=1:19
・外気温=6-8℃(晴天)
・SOC:74.2-62.8%(-11.4%)
・2-3乗車(シートヒータ1席使用)
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=12.4%
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
コールドスタートx4回で、
ガソリン消費量を、50cc X 4回 = 200cc
SOC -11.4% は、57cc
とすると、
メーター燃費=22.9km/L
↓
補正後燃費=31.4km/L
で、
カタログ燃費達成率=92.2%
めでたしめでたし!
書込番号:23144879
0点
さて、
<高速道路燃費です。ーーー高速95%走行,復路高速渋滞4kmーーー>
「環境省型ドイツ式エコ運転」 今日の結果です。
(ただし、あんまりドイツ式できなかったけど)
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
1/4の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=27.2km/L----(往路:24.7km/L、復路:29.5km/L)
・走行距離=80.5km-----(高速道路:94.9% 76.4km)
・平均車速=56km/h
・走行時間=1:29
・外気温=5-13℃(晴天)
・SOC:63.6-66.0% (+2.4%)
・3名乗車(シートヒータ1席、電気座布団2席使用)
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=34.3%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
速度は、85−100キロで三車線の左車線キープ。
ただし、
(渋滞4kmに引っかかったので、平均車速は伸びなかった。)
往路燃費は、不利なコールドスタートで 24.7km/L
複路燃費は、有利なホットスタートで 29.5km/L
結局
・メータ燃費:27.2km/L
・カタログ燃費達成率:80.0%
で、
メデタシメデタシ!
書込番号:23148755
0点
”ぐぐっと加速”の
「環境省型ドイツ式エコ運転」の年間実証実験中データの、
経過報告('20/1/4現在)です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「環境省型ドイツ式エコ運転」を開始して3か月の記録集計。
・暦日−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−:95日
・運転日−−−−−−−−−−−−−−−−−−−:76日
・20`以上運転日−−−−−−−−−−−−−−−:56日
・燃費25`以上叩き出した日−−−−−−−−−−:56日 (打率:10割)
・燃費30`以上叩き出した日−−−−−−−−−−:39日 (打率:6割9分6厘)
・カタログ燃費(34`)越えの日−−−−−−−−−−:12日 (打率:2割1分4厘)
・最高燃費:39.2km/L (走行距離:40.1km '19/10/6記録)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<今冬のポイント>
@”ぐぐっと加速”環境省型ドイツ式エコ運転の効果に加え
A遮風板の効果
Bシートヒーターの効果(ノー暖房エアコン使用)
で、
・燃費25km/Lを切るか、踏みとどまるかどうか。
・冬季でも、燃費30km/Lが叩き出せるかどうか。
ですね。
<お詫び>
今までの図は、
・27km/Lと28km/Lのデータ数が合算して、27km/L=”5”として計上(28km/L=”0”は無し)でした。
ので、
・今回から、分離して27km/L=”2”、28km/L=”3”に訂正して、表示し直しました。
書込番号:23149891
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」 今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
1/5の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=33.0km/L
・走行距離=32.5km
・平均車速=22km/h
・走行時間=1:31
・外気温=5-8℃(曇天)
・SOC:78.7-49.9% (-28.8%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・ラジエーター遮風板付
・トリップ距離計:803.2km
・燃料計:4セグ
・エンジン稼働率=11.1%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
今年初めての、燃費30キロ越えしました。
・往路:コールドスタート(気温5℃)+スラローム路+山越えで、
燃費:27.7キロ
SOC:79.8%
水温:71℃
走行距離:19.5km
・復路:平地を走ると一気に燃費30キロ越えしたので、決め打ちのチャンスと思い
予定変更して、
一直線に帰宅コースの市街地通過(渋滞を避け、抜け道)を選択。
カタログ燃費(34キロ)には、充電量が足らなかったので、
33キロで、良しとしました。
とにかく、
環境省の言う通り!
・加速は”ぐぐっと加速”で、
・目標速度で、アクセルオフ
後続車から見たら、
・エコ運転してるとは、到底思えない加速の良さ!
(ついてこれないで、後続車は信号待ちで追いつくパターン)
8℃の気温と、エンジン間欠稼働で、
・水温が55℃程度に抑え込んだ
ので、
・思いどおりエンジン停止がスパスパ決まり、
気持ちよく走れました。
結局
・メータ燃費:33.0km/L
・カタログ燃費達成率:97.1%
で、
メデタシメデタシ!
書込番号:23150800
0点
> ppapappa さん
>今冬のポイント
>@”ぐぐっと加速”環境省型ドイツ式エコ運転の効果に加え
>A遮風板の効果
>Bシートヒーターの効果(ノー暖房エアコン使用)
>で、
>・燃費25km/Lを切るか、踏みとどまるかどうか。
>・冬季でも、燃費30km/Lが叩き出せるかどうか。
>ですね。
そうですよね! 楽しみですよね! 私も挑戦しています
しかし 私の車にはもう一つ難関があるようです
じゃじゃ馬発症です
今朝 山越えで山中湖まで行ってきましたが 途中で 外気温が3℃まで下がり
メーター表示が外気温に強制変更されたころ
非常に強いじゃじゃ馬症候群が発症ししました
どうしてもエンジンが止まらなくなり 水温85度 バッテリほぼ満充電になっているのに
アクセルOFFで回生状態にしても止まらないことも度々発生。
止まったとしても 少しでもアクセルを踏み込むと すぐにかかってしまう状態になりました
何回か システムOFFをして リセットするも まったく効果なし
燃費表示はついに18.5まで悪化し
なすすべがなくなりました
どうも 気温がおよそ5℃以下位になると 何かスイッチが入るようでまったくコントロールができません
普段のじゃじゃ馬症候群の発症とは異なるようです
昨年の冬にも経験しているのですが
ppapappaの車は このようなことはありませんか?
書込番号:23150842
0点
最後訂正
ppapappaさんの車は このようなことはありませんか?
書込番号:23150905
0点
>yta2caさん
外気温度5度以下っていうより、3度以下ではないんですか?
セレナも外気温に低温マークが点灯すると、エンジン稼働が増える傾向です。暖房を使うと、まったく制御できません。低温マークは 3度から表示するので、外気温度3度が、制御の変更点ですね!
書込番号:23150979 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
> 新型セレナ乗ってます さん
ありがとうございます
3℃の誤記ですね
シートヒータ使用なので
暖房は全くつけていないのですが
制御不能に陥ってしまいどうしようもありませんでした
書込番号:23151023
0点
>yta2caさん
そのような経験は、記憶にないですね。
ただ、
じゃじゃ馬病は、発症します。
ので、
そのメカニズムを突き止めて、
効果的な、
対応策を極めたいです。
フィットの“EVならない病”の様に
”水温70℃以上で発症“説
が、
引き金の1つかな?と思って
注目しています。
また
“3℃以下”も
引き金に一つなのか?
注目したいと思います。
とにかく
じゃじゃ馬病は、
解明したいですね。
書込番号:23151107 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>yta2caさん
外気温の 低い場合は エコモードの方がエンジン稼働率が低い感じです。それにエコモードは 発進時の反応が鈍いので 凍結路面に有利ですし、減速も細かくコントロールできるので、冬場に適したモードです。(安全面からも!)
セレナの場合ですけど、冬場同じ気温で同じコースを走った場合。
Sモードの燃費は 20q/l。
エコモードは 22q/l
若干エコモードの方が燃費もいいです。
書込番号:23151207 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
”ぐぐっと加速”の
「環境省型ドイツ式エコ運転」の年間実証実験中データの、
経過報告('20/1/5現在)です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「環境省型ドイツ式エコ運転」を開始して3か月超の記録集計。
・暦日−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−:96日
・運転日−−−−−−−−−−−−−−−−−−−:77日
・1日の走行距離20`以上運転日−−−−−−−−:57日
・燃費25`以上叩き出した日−−−−−−−−−−:57日 (打率:10割)
・燃費30`以上叩き出した日−−−−−−−−−−:40日 (打率:7割0分2厘)
・カタログ燃費(34`)越えの日−−−−−−−−−−:12日 (打率:2割1分1厘)
・最高燃費:39.2km/L (走行距離:40.1km '19/10/6記録)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<今冬のポイント>
@”ぐぐっと加速”環境省型ドイツ式エコ運転の効果に加え
A遮風板の効果
Bシートヒーターの効果(ノー暖房エアコン使用)
で、
□・燃費25km/Lを切るか、踏みとどまるかどうか。
■・冬季でも、燃費30km/Lが叩き出せるかどうか。−−−−−(1/5 達成済み(33km/L))
□・冬季でも、カタログ燃費34km/Lが叩き出せるかどうか。
ですね。
書込番号:23151900
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」 今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
1/7の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=27.4km/L
・走行距離=43.1km
・平均車速=26km/h
・走行時間=1:39
・外気温=5-6℃(雨天)
・SOC:63.5-69.0% (+5.5%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・暖房:暖機後に途中少々 設定温度:22℃、風量1
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=15.8%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
今年初めて、
途中で暖房を入れました。
外気温:5〜6℃
の雨で、シートヒータだけでは、少し寒かった。
雨と寒さと暖房使用でか、
途中、モータリング&暖機が、
・信号停止するごとに、
・1785rpm -10A 燃料流量:11cc/分 水温:66℃ SOC:80.4%↓
とか、
始まった。
・暖機と、
・満充電回避
の
両目的のため?
結局
寒い中
・メータ燃費:27.4km/L
・カタログ燃費達成率:80.6%
で、
メデタシメデタシ!
書込番号:23154439
0点
>ppapappaさん
水温:66℃で再暖機運転とは随分高いですね。驚きです。
そもそも:66℃まで低下したのは「暖機後に途中少々 設定温度:22℃、風量1」が原因のように思いますが、いかがでしょうか?
自分は水温が80度以上になった時、暖房を設定温度:22℃、風量3で入れ、70度まで低下したとき暖房を切るようにしています。
この結果、今まで、再暖機に遭遇したのは、45度に到達した後、EV走行が多く、水温が今だ50度台の時の一度きりでした。
書込番号:23155427
0点
>tpptkさん
自分も同じような運用をしています。ある程度暖まったら、暖房OFFが一番いいですね。暖房OFFでも 足下は けっこう暖かいですからね。
書込番号:23155670 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」 今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
1/8の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=37.8km/L
・走行距離=36.6km
・平均車速=23km/h
・走行時間=1:36
・外気温=17-15℃(曇天)
・SOC:78.4%-48.9% (-29.5%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=10.1%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
今年初めて、
<カタログ燃費突破!!!!!!>
過去第二位の記録
1日燃費:37.8km/L (走行距離:36.6km)
(過去最高燃費:39.2km/L (走行距離:40.1km '19/10/6記録))
<理由>
外気温:17〜15℃
と
昨日より、10℃気温が上昇と気象条件が良かったから、
・エンジン停止操作が、百発百中の勢いで、ビシバシ決まった。
事に尽きます。
うーん
e-POWERの機嫌は、気温で決まる!
のかな?
結局
季節外れの暖かさで、
・メータ燃費:37.8km/L
・カタログ燃費達成率:111.2%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
・限界燃費達成率:88.5%
(暫定限界燃費=42.7km/L 実測電費より推定)
で、
メデタシメデタシ!
書込番号:23155837
1点
自分も久しぶりに カタログ燃費超えしました。
25.6q/l 雨上がりの気温8度。
いつものコースでは なく、郊外道路半分、街中走行半分くらいでした。(いつもと違うところは 信号待ちの時、Nにしたくらいかな?)
書込番号:23155894 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>tpptkさん
>水温:66℃で再暖機運転とは随分高いですね。驚きです。
>そもそも:66℃まで低下したのは「暖機後に途中少々 設定温度:22℃、風量1」が原因のように思いますが、いかがでしょうか?
そうです。
写真の
Aで81℃が
15分後
Bで66℃に低下
・暖房と、
・EV走行の風
で、冷えたと思います。
>自分は水温が80度以上になった時、暖房を設定温度:22℃、風量3で入れ、70度まで低下したとき暖房を切るようにしています。
>この結果、今まで、再暖機に遭遇したのは、45度に到達した後、EV走行が多く、水温が今だ50度台の時の一度きりでした。
シートヒーターで、大体凌げるので、
暖房は、基本しないのですが、
水温をみて、暖房を入り切りすれば、
効率的な、暖房が出来そうですね。
寒冷期は、
・エンジンの温度
・触媒の温度
・バッテリーの温度
・SOCの範囲管理
・暖房のタイミングや使い方
の、
マネージメントが、キーになりますね。
書込番号:23156116
0点
>新型セレナ乗ってますさん
>自分も久しぶりに カタログ燃費超えしました。
>25.6q/l 雨上がりの気温8度。
>いつものコースでは なく、郊外道路半分、街中走行半分くらいでした。(いつもと違うところは 信号待ちの時、Nにしたくらいかな?)
セレナe-POWERでも、カタログ燃費超え!
が出来るのですね。
マナーモードスイッチがある分、
コントロールしやすそうなので、
やりやすそうに思います。
ただ、
やはり、気温が下がると、
e-POWERやハイブリッド車は、扱いが難しくなり
腕の巧拙が、はっきり出るように思います。
書込番号:23156161
1点
>ppapappaさん
セレナの場合、マナーモードとチャージモードがあるんです。この二つのモードを駆使している感じです。おそらく上級者向けの操作をしているかな?
メリハリのあるエンジン発電とバッテリー走行の適切な制御を自分でやる。ppapappaさんのペダルワークでやるエンジン稼働制御を ボタンで操作できる感じです。
書込番号:23156646 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>新型セレナ乗ってますさん
セレナe-powerの、マナーモードスイッチだけど、
拒否られることあると思いますが、
不可解な時ってないですか?
”EVならない病“とか無関係ですか?
書込番号:23157227 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ppapappaさん
チャージモードは 拒否られません。大概チャージモードを使うとマナーモードが入りやすい感じです!
書込番号:23157400 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ppapappaさん
マナーモードが拒否される場合は
低温時
暖機中
外気温度と室内温度の幅がある時のエアコン使用時
マナーモード前に バッテリー走行が多い場合に限ります。
書込番号:23157512 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>新型セレナ乗ってますさん
ありがとうございます。
なるほどですね。
(EVスイッチは、欲しいですね。酷使すると思いますが、、、)
書込番号:23157668
0点
”ぐぐっと加速”の
「環境省型ドイツ式エコ運転」の年間実証実験中データの、
経過報告('20/1/8現在)です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「環境省型ドイツ式エコ運転」を開始して3か月超の記録集計。
・暦日−−−−−−−−−−−−−−−ー:99日
・運転日−−−−−−−−−−−−−ー−:79日
・1日の走行距離20`以上運転日−−−:59日
・燃費25`以上叩き出した日−−−−−:59日 (打率:10割)
・燃費30`以上叩き出した日−−−−−:41日 (打率:6割9分5厘)
・カタログ燃費(34`)越えの日−−−−−:13日 (打率:2割2分2厘)
・最高燃費:39.2km/L (走行距離:40.1km '19/10/6記録)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<今冬のポイント>
@”ぐぐっと加速”環境省型ドイツ式エコ運転の効果に加え
A遮風板の効果
Bシートヒーターの効果(ノー暖房エアコン使用)--(1/7暖房使用)
で、
□・燃費25km/Lを切るか、踏みとどまるかどうか。
■・冬季でも、燃費30km/Lが叩き出せるかどうか。−−−−−(1/5 達成済み(33.0km/L))
■・冬季でも、カタログ燃費34km/Lが叩き出せるかどうか。ーー(1/8 達成済み(37.8km/L))
ですね。
今年は、暖冬のせいか、
昨日、カタログ燃費(34キロ)超え(37,8km/L)を、簡単に出してしまった。
この分だと少々寒くなっても
・送迎等の往復数キロの短距離走を除いて
・往復20キロ越えでは、確実に燃費25キロ越えをいきそうな感じです。
厳冬になると、どうなるのか?
楽しみです!
書込番号:23157709
1点
余談です。
「環境省型ドイツ式エコ運転」の元祖について
元祖は私だと思っていましたが、
どうも、源流は
「トヨタ自動車」関係者さまの様に思えてきました。
数年前より、
「一気に加速」が良い
「だらだら加速」はダメ
と、
ユーザーに教えたり、
環境省HPに採用されたり
と、
活動されていた様なので、、、。
そもそも、
環境省HPに掲載されるとすると、
トヨタさん以外にないでしょう。
と、
思います。
「ハイブリッド エコ運転」でGoogle検索して
調べた結論です。
ご反論をお待ちしています。
間違っていたら、ごめんなさい。
書込番号:23158142 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」 今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
1/9の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=26.6km/L
・走行距離=28.0km
・平均車速=19km/h
・走行時間=1:29
・外気温=8-13℃(曇天)
・SOC:48.8%-67.9% (+19.1%)
・2名乗車(シートヒータ2席使用)
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=11.9%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
二人乗りで、幹線道路を走った結果。
大体
・燃費25〜30キロ:幹線道路、高速道路
・燃費30キロ以上:山越え路、スラローム路、市街地路、郊外路
そんな感じかな?
(気温にも、大きく依存しますが。)
結局
・メータ燃費:26.6km/L
・カタログ燃費達成率:78.2%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
・限界燃費達成率:62.3%
(暫定限界燃費=42.7km/L 実測電費より推定)
で、
メデタシメデタシ!
書込番号:23158675
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」 今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
1/10の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=33.6km/L
・走行距離=39.0km
・平均車速=22km/h
・走行時間=1:48
・外気温=6-12℃(曇天)
・SOC:69.6%-48.1% (-21.5%)
・1.5名乗車(シートヒータ1.5席使用、1名途中下車)
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=10.9%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
いつものドライブコース経由スーパー巡り
じゃじゃ馬病発症せず、爽快なドライブでした。
SOC残量不足(帰路SOC58.3%→48.0%)で、カタログ燃費に届かず。
<今日はっきりしたこと。>
ホットスタート時(水温45℃以下の、31℃)
・アクセルを踏み込まず(エンジンを起動させず)なら、EV走をキープする。
そして、
・水温低いまま、EV走行を続ける。(SOC50%近辺まで)
ただし、
一旦エンジンを起動させると
(SOC50%以下orアクセル踏み込む)
・水温45℃まで、エンジン発電は回り続ける。
(単純に条件クリアでエンジン起動ではなく、学習機能か推定機能等があると思う。)
結局
・メータ燃費:33.6km/L
・カタログ燃費達成率:98.8%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
で、
メデタシメデタシ!
書込番号:23159564
0点
余談です。
気になったので、12V鉛蓄電池の電圧を実測しました。(冬季4シーズン目)
普段は、レ探のバッテリー電圧表示で確認していますが、
”本当か?”で、針式のアナログテスターで確認しました。
@システム停止時:12.4V (レ探:停止)
AシステムACCモード時:11.9V (レ探:11.9V)
Bシステム起動時:12.8V (レ探:12.8V)
Cシステム起動時(鉛蓄電池充電時):14.3V (レ探:14.3V)−−−−数分間
↑特に問題は無いように思います。
・昨年11月に車検を受けたましが、12Vバッテリーについて、コメントはなかったので、交換していません。
<交換時期について>
・e-POWERは、100A以上と言われる大電流を喰うセルモーターが付いていません。
・システム起動すると、駆動用バッテリー(350V)から、援軍がきて、常時12.8V一定にキープされている。
・さらに、12V鉛蓄電池の充電量が減った場合、随時14.3Vで、充電される
・見るからに、ばかでっかい外形をしていて、スタミナありそう。
ガソリン車の倍くらい持つように根拠なく思っています。
どうなんでしょうね。
レ探の電圧計正確なのが分かったので、
電圧チェックしながら、行くとこまで行ってみたいと思います。
あと、車検整備チェックでは、
ワンペダルで回生ブレーキばかり使っているので、摩擦ブレーキのブレーキパッドは全然減ってなくて大丈夫でした。
書込番号:23159654
0点
>ppapappaさん
私の経験では水温が
@10度程度以下ではシステム起動と同時に暖機運転開始。(千から千数百回転)
A20度程度以上の場合、システム起動だけではエンジン起動せず、走行開始と同時にエンジン起動。
B走行を開始した後は、しばらくはEV走行可能の場合もあるが、ほとんどの場合エンジン起動し、暖機運転さらに充電運転(二千二百回転)に進む。また、一旦、起動したエンジンは充電残量が多いにもかかわらず、ほとんど停止できない。この時、空調のON/OFFがエンジン起動のしやすさに関連しているかもしれないが断定できない。
Cいずれの場合でも水温が45度でエンジン停止する。たとえ数度低下してもエンジンは再稼働しない。その後は走行を続ければ充電運転により水温が上昇する。ただし一度、50度程度で停車したとき、エンジンが起動(千数百回転)して1分程度継続したので、再暖機運転と判断した。
いずれも大雑把なもので、感覚によるところが多く、誤解しているところもあるかもしれませんが、とりあえず参考までにまとめました。
書込番号:23159722
1点
>tpptkさん
一つ忘れていますよ。
ブレーキブースターの負加圧生成の為のエンジン稼働も含まれます。(ブレーキ操作時)
書込番号:23160497 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>新型セレナ乗ってますさん
>一つ忘れていますよ。
>ブレーキブースターの負加圧生成の為のエンジン稼働も含まれます。(ブレーキ操作時)
先の私のコメントに対して、何故、「一つ忘れていますよ」として「負加圧生成」を指摘されるのですか?その理由を教えて下さい。
その際、私のコメントとどんな関係があるのかも含めて、分かりやすく、明快な文章でお願いします。
なおニッサンのマニュアルには「ブレーキブースター用負圧生成のため」とあります。負加圧生成とは初めて聞きました。もし別物であるならば詳しい説明を、同じ意味であるならばその旨を注記して下さい。無用な混乱を招かないことも大切な文章能力です。
書込番号:23161256
0点
>tpptkさん
負加圧→負圧の間違いです。Cのエンジン稼働は 負圧生成と思いますよ?ブレーキペダル踏んでますよね?
書込番号:23161306 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」 今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
1/11の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=31.9km/L
・走行距離=36.2km
・平均車速=24km/h
・走行時間=1:31
・外気温=4-13℃(晴天)
・SOC:53.4%-50.3% (-3.1%)
・2名乗車(シートヒータ2席使用)
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=12.5%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
いつもの
・ドライブコース(午前コールドスタート 燃費26.8km/L 走行距離22.7km)
ただし、(SOC+24.5%で電費補正後燃費31.4km/L)
・スーパー巡り(午後ホットスタート 燃費46.9km/L 走行距離13.5km)
ただし、(SOC-27.6%で電費補正後燃費31.7km/L)
<注記>
・午前と午後で見かけ上の燃費は、26キロ対46キロと大きく違うように見えます。
しかし、
・午前は、暖機運転でSOCの貯金が、+24.5%(ガソリン換算123cc)
・午後は、EV走行でSOCの貯金を使い、-27.6%(ガソリン換算138cc)
で、
補正後は、
・午前燃費=31.4km/L
・午後燃費=31.7km/L
と、
ほとんど同じ燃費でした。
・短距離走行では、こういうSOC貯金のマジックがあるので、惑わされますね!
とにかく、
じゃじゃ馬病発症せず、爽快なドライブでした。
結局
・メータ燃費:31.9km/L
・カタログ燃費達成率:93.8%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
で、
メデタシメデタシ!
書込番号:23161630
0点
>tpptkさん
>私の経験では水温が
>@10度程度以下ではシステム起動と同時に暖機運転開始。(千から千数百回転)
これは、アグリーですね。
水温に応じて、
・1287回転 +9A 27CC/分
・1785回転 +16A 40CC/分
は、
確かにありました。
>A20度程度以上の場合、システム起動だけではエンジン起動せず、走行開始と同時にエンジン起動。
これは、
・ホットスタートの場合、アクセル強めの時かな?
・コールドスタートの場合だと、こうなるのかな?
ちょっと今は冬季なので確認できませんね。
>B走行を開始した後は、しばらくはEV走行可能の場合もあるが、ほとんどの場合エンジン起動し、暖機運転さらに充電運転(二千二百回転)に進む。また、一旦、起動したエンジンは充電残量が多いにもかかわらず、ほとんど停止できない。この時、空調のON/OFFがエンジン起動のしやすさに関連しているかもしれないが断定できない。
このへんの仕訳は、
なかなか難しいですね。
更に空調が噛んでくると、難解ですね。
>Cいずれの場合でも水温が45度でエンジン停止する。たとえ数度低下してもエンジンは再稼働しない。
これはそうですね。
45℃到達すると、学習というか記憶してるのは、確かだと思います。
以後下がっても、
強めのアクセル踏まなければ、暖機せずに、EV走しますからね。
>いずれも大雑把なもので、感覚によるところが多く、誤解しているところもあるかもしれませんが、とりあえず参考までにまとめました。
違った目で、捉えた事象分析分類は、大変参考になります。
今日は早速、
・コールドスタートと、
・ホットスタートの境目を探ってみました。
<ホットスタート>
・当初水温より、暖機で45℃に到達した以降で、たとえその後冷えて45℃を切っても、ホットスタート。
・その後の、駐車時間30分、2時間後で、水温30℃以下に冷えてても、ホットスタート。
<コールドスタート>
・当初水温より、暖機で45℃に到達しない間は、コールドスタート。
・システム停止させて、1分以上おいて再起動させても、コールドスタート。
今日のところは、こんな感じでした。
e-POWERは、伸びしろが大きく未知数なところが色々あって、
趣味としてる人間には、探究が中々楽しいです。
書込番号:23162143
0点
>ppapappaさん
詳しいコメントありがとうございました。今後とも、epowerの知見について追加、変更、修正を加えていきたいと思っています。
昨日、出発直後、交差点で停止中ふと水温を見ると49度でした。ためしに空調をONにしたところ、見事にエンジンが起動しました。
もちろん偶然の可能性も否定できませんが、低温時の、空調とエンジン起動のしやすさの関連を感じさせるに十分でした。
書込番号:23162465
0点
今月給油の実燃費
・給油日:1/7
・走行距離:870km
・給油量:34.47L
・ガソリン単価:@139-
・支払金額:4791円
・満タン法実燃費:25.24km/L
・カタログ燃費達成率:74.2%
・推定航続距離:1035km
・単位距離当たりの燃料費:5.5円/km
<言い訳:実燃費とメータ燃費の乖離について(メータ誤差以外)>
・駅送迎等10km未満の短距離走行は、暖機運転(ガソリン消費100cc〜200cc)の影響が大きい。
(例)
・10kmを燃費30km/Lで走れば、ガソリン消費量=333cc
・暖機運転消費量(100cc〜200cc)が加われば
・燃費30km/Lが、燃費23〜18km/L台になる。(2割から4割悪化)
<参考:過去冬季実燃費>
・一年目(’17/1/4): 22.95km/L
・二年目(’18/1/10): 22.46km/L
・三年目(’18/12/29): 25.07km/L
・ 〃 (’19/2/16): 22.56km/L
・四年目(’20/1/7): 25.24km/L
でした。
書込番号:23162687
0点
↑補足説明
・実燃費:満タン法で約一か月間隔での給油データ
(ごく短距離から長距離を含む全走行でのガソリン消費量)
・メータ燃費:このスレで公開しているメータ燃費
(一日走行距離20キロ以上のデータで、コールドスタート1回のもの。
20キロ未満のデータは、暖機運転の影響が無視できないので、
走行燃費比較に適さないとして、このスレではデータとして使用してません。)
書込番号:23162736
0点
>新型セレナ乗ってますさん
エンジン起動条件の一つに、ブレーキ倍力装置(ブースター)のための負圧生成については、技術的には目新しいものではなく、また普通のドライバーが理解しておくべきものでもないので、これまで特に触れることはありませんでしたが、今回、貴殿が理由も示さずに取り上げられたので、この条件に付いて調べてみました。
先ず、この条件でエンジンを起動させてみた。
暖機運転によって水温が45度になりエンジンが停止した状態で、ブレーキを踏んだ。何も起こらなかった。次にブレーキを離したところ、エンジンが起動し、1600回転で約5秒間運転したのち停止した。この間、エネルギーフローメータにはエンジンからバッテリーへの流れは表示されなかった。(発電していない)
その後の走行でこの状態は
@基本的にブレーキを離したときに起こることが多い。ただし、一度ブレーキを踏んで離した後で再度ブレーキを踏んだ時や、バックなどのハーフブレーキ状態の時にはブレーキを踏んだ時に起こることがある。もちろん離した時に何も起こらないことも多い。
Aシステムを起動した時で、暖機条件が成立しない場合(水温30度だった)にも発生した。たぶん普通のスタート時にはこの現象が起きていることと思う。
つまりブースターの負圧を検出してエンジンを起動している可能性が高い、一方、発電していない理由については
@負圧生成は安全に関わる重要な機能であり、バッテリーが満杯の時は発電(負圧生成)ができなくなるのを避けなければならない
Aブレーキをかける時は回生ブレーキも働いていることが多く、この場合、発電機の並列運転を行うには特別な制御が必要になる。
さて、このような負圧生成のためのエンジン起動は
@継続時間が5秒と極めて短い
A発電していないのでガソリン消費量が少ない。
B燃費改善を心掛け回生ブレーキを活用している人はブレーキを踏む回数が少ない。
Cドラーバーの意思や技能によって左右されるものではない。
などから、燃費への影響は他と比べて問題のないくらい小さく、エコ運転を本旨とする本スレッド上で、ことさら取り上げる必要のない事項と判断しています
書込番号:23163263
1点
”ぐぐっと加速”の
「環境省型ドイツ式エコ運転」の年間実証実験中データの、
経過報告('20/1/11現在)です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「環境省型ドイツ式エコ運転」を開始して3か月超の記録集計。
・暦日−−−−−−−−−−−−−−−ー:102日
・運転日−−−−−−−−−−−−−ー−:82日
・1日の走行距離20`以上運転日−−−:62日
・燃費25`以上叩き出した日−−−−−:62日 (打率:10割)
・燃費30`以上叩き出した日−−−−−:43日 (打率:6割9分4厘)
・カタログ燃費(34`)越えの日−−−−−:13日 (打率:2割1分0厘)
・最高燃費:39.2km/L (走行距離:40.1km '19/10/6記録)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<<環境省型ドイツ式エコ運転のポイント>>
<発進>
・0〜20km/Lーーーーーーーー EV走で、ゆっくり発進
・20km/L〜目標速度ーーーーー ぐぐっと加速
<巡航>
・目標速度到達後ーーーーーーー アクセルOFFでエンジン停止
<減速>
・回生ブレーキで普通に減速ーーーー 緩減速は回生エネルギー回収率的に良くない
今冬は暖冬であまり燃費悪化は見られない。
・燃費25キロは普通に出る。
・カタログ燃費も、条件次第で出る。
・当面の目標燃費は、30キロ
かな。
今後の厳冬期になると、どうなるのか?
楽しみです!
書込番号:23163391
0点
過去3年間の給油記録(32回分)を、ヒストグラムにしてみました。
(直近の、e燃費データへ落とし込み)
<e燃費: (総投稿数 約1万)>
・平均実燃費:20.14km/L
<自車燃費: (年間走行距離 約8千km)>
・1年目平均実燃費:22.46km/L
・2年目平均実燃費:23.53km/L
・3年目平均実燃費:25.02km/L ←(ドイツ式)
<雑感>
・燃費に興味を持ちだしたのは、−−−−−e-POWER燃費に期待外れ感を持ったから。
(圧倒的加速力、瞬発性、シームレス感、車線変更時の圧倒的優位感、ワンペダル等が圧倒的に優れているだけに、残念感を持った。)
なぜなら、
・3年前の試乗時の燃費は、−−−−−26キロ台だった。(と記憶)
ところが、
・最初の1年間の実燃費は、−−−−20〜24キロ台でどうしても25キロに到達できない。
そんなアホなと工夫をしてたら、
・2年目は一気加速の方が燃費が良さそうだと気づいた、−−−−25〜26キロ台を連発しだした。(5回/11回 45%の確率)
「ドイツ式エコ運転」というのだと気が付き、さらに研鑽、
・3年目は巡航方法も工夫をして、−−−−−−−25〜29キロ台が常連となり連発しだした。(8回/12回 66%の確率)
4年目は、「環境省型ドイツ式エコ運転」で、
・発進を工夫して、−−−−−26.93キロと、冬季ながら25.24キロで、スタート。
どうなりますことやら。
書込番号:23165163
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」 今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
1/14の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=32.4km/L
・走行距離=29.2km
・平均車速=23km/h
・走行時間=1:18
・外気温=6-10℃(曇天)
・SOC:56.8%-56.6%(-0.2%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=11.8%
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
カタログ燃費(34km/L)未達の反省点
フィニッシュ前に
・水温を低く抑え過ぎた。
その結果
@帰着直前のEV走で45℃を切り、再暖機させ50℃まで上げてしまった。
また
A最暖機の発電で、SOCを56.6%まで上げてしまった。
(1/8 カタログ燃費超え時は再暖機回避の上、帰着時水温56℃、SOC49.8%)
結局
・メータ燃費:32.4km/L
・カタログ燃費達成率:95.3%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
で、
メデタシメデタシ!
書込番号:23168145
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」とは言い難い
幹線道路を飛ばしての運転。
今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
1/15の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=25.5km/L
・走行距離=30.1km
・平均車速=19km/h
・走行時間=1:35
・外気温=5-10℃(曇天/晴天)
・SOC:57.4%-67.1%(+9.7%)
・2名乗車(シートヒータ2席使用)
・暖房:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=12.4%
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
同乗者の希望で、
幹線道路経由の近道を走ることになりました。
二車線道路で右折左折レーン渋滞回避で、
車線変更連発のスラローム走行になり
なかなか、楽しかったです。
おかげで、
「ドイツ式」が疎かになってしまいまして、
燃費25キロ台と、私的には”惨敗”でした。
結局
・メータ燃費:25.5km/L
・カタログ燃費達成率:75.0%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
で、
こんな日もある、という結果でした。
書込番号:23170352
0点
ちょっとスレ違いですが、
「地球環境を守る」
という、
共通点で
・”バッテリー寿命”について
考えてみました。
<バッテリー冬季4年目>
今回の車検で冬季4シーズン目の
12V鉛蓄電池の交換をしなかったのですが、
ちょっと、
気になり、バッテリー電圧を注視しました。
今日の状態
<電圧推移>
システム起動時から走行途中の8分30秒くらいまで、
・電圧は、14.3Vで、充電してました。
その後
・電圧は、12.8Vで、非常に安定した状態で推移
運転中は、時々
・電圧、14.3Vで、数分間追加充電
そして、停車。
システム停止後のバッテリーの生電圧は、
・11.9V (気温:6℃)
という感じでした。
で、
冬季4シーズン目の鉛蓄電池ですが、
まだ劣化しているようには、思えませんでした。
<蓄電池の寿命>
エンジン車の場合の経験値(数台乗り継いだ体験値)
・4年が限度。
(朝、エンジンが掛かり難くなる。ついには、うんともすんとも言わなくなり、お湯をぶっかけて応急処置で乗り切り交換へ。)
e-POWER車の場合は、エンジンを始動さす重労働がないので、
・一般論として、鉛蓄電池は長持ちする筈
さらに、
・説として、寿命目安=17年説がある。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「寿命(耐用年数)は、、、、
・NAS 電池が約 15 年、
・鉛蓄電池が約 17 年、
・ニッケル水素電池が約 5〜7 年、
・リチウムイオン電池が約 6〜10 年、、、、」
”蓄電池戦略”
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/npu/policy04/pdf/20120705/sanko_shiryo1.pdf
(経済産業省 蓄電池戦略プロジェクトチーム)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
e-POWER車の12V鉛蓄電池寿命を、
どう考えればいいのでしょうか?
17年説がある以上、
自動車寿命的には、一生モノではないでしょうか?
3〜4年で交換は早すぎませんかね?
書込番号:23170519
0点
> ppapappa さん
>e-POWER車の場合は、エンジンを始動さす重労働がないので、
>・一般論として、鉛蓄電池は長持ちする筈
私も同感です。
epowerは起動時セルモーターの大電流による放電負荷と無縁であり
ODB接続機器の常時電源を無対策で使用するなどして 暗電流による過放電等で酷使しない限り
4〜5年以上は持つものと思っています
先週車検で Dからは そろそろバッテリー交換を考えるように言われましたが
単純にバッテリーメーカーの保証期間の3年が過ぎただけであり 使用条件で
寿命は大きく変わると思います
試しに 昨日オートバックスでテスターで検査してもらいましたがまだ大丈夫との結果でした
私の場合も電圧をモニターしていますが
起動時 起動中は ppapappaさんとほぼ同じで
システム停止後のバッテリーの生電圧(電圧計で直接計測)は 少し良く12..1Vありました
epowerの補機バッテリーは高額で簡単には変えられません
行けるところまで行くつもりです
書込番号:23170685
1点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」で、カタログ燃費超え!
今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
1/16の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=36.7km/L
往路燃費:28.4km/L (往路距離:19.5km)
復路燃費:99.9km/L (復路距離:8.6km/L)
・走行距離=28.1km
・平均車速=24km/h
・走行時間=1:11
・外気温=2-11℃(曇天時々晴れ)
・SOC:68.6%-52.5% (-16.1%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・暖房:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=10.1%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
<感想>
外気温:2〜11℃と低かったのに、カタログ燃費突破とは、驚き!
じゃじゃ馬病さえ発症しなければ、
気温無関係に、カタログ燃費突破かも?
結局
・メータ燃費:36.7km/L
・カタログ燃費達成率:107.9%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
・限界燃費達成率:85.9%
(暫定限界燃費=42.7km/L 実測電費より推定)
で、
メデタシメデタシ!
書込番号:23172509
0点
>yta2caさん
今朝は、
気温2℃で冷えたせいか、
システム起動後、15分間も充電(14.3V)していました。
(昨日は、気温5℃で 充電8分間で短かった。)
気温の低下とともに
・シートヒーターが頑張った
のと、
・鉛蓄電池の能力が低下していた
為でしょう。
>私の場合も電圧をモニターしていますが
>起動時 起動中は ppapappaさんとほぼ同じで
>システム停止後のバッテリーの生電圧(電圧計で直接計測)は 少し良く12..1Vありました
私もデジタル電圧計でバッテリー端子電圧を直接測ってみました。
・無負荷時:12.279V
・ACC ON時:11.726V (レ探電圧計:11.6V)
ACC ONさせると、負荷で0.5V程度下がるようです。
>e-powerの補機バッテリーは高額で簡単には変えられません
>行けるところまで行くつもりです
私も、
電圧モニターしながら、行けるとこまで行きたいと思います。
書込番号:23172615
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」で、今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
1/17の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=32.2km/L
往路燃費:25.1km/L (往路距離:13.3km 山頂標高120m)
復路燃費:41.1km/L (復路距離:17.4km)
・走行距離=30.7km
・平均車速=22km/h
・走行時間=1:25
・外気温=5-11℃(曇天)
・SOC:53.1%-56.1% (+3.0%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・暖房:使用せず
水温74−54℃
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=11.4%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
<感想>
外気温:5〜11℃で、山頂へ初詣
・往路-暖機-標高差120m=燃費25キロ台 山頂到着時:水温74℃
・帰路+標高差120m=燃費41キロ台 帰着時:水温54℃
今年は、
暖冬なので燃費が伸びます。
(暖房不使用が効いてると思います。シートヒータは燃費に殆ど影響しないようです。)
結局
・メータ燃費:32.2km/L
・カタログ燃費達成率:94.7%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
で、
まあまあかな。
書込番号:23174249
0点
”ぐぐっと加速”の
「環境省型ドイツ式エコ運転」の年間実証実験中データの、
経過報告('20/1/17現在)です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「環境省型ドイツ式エコ運転」を開始して4か月目の記録集計。
・暦日−−−−−−−−−−−−−−−ー:108日
・運転日−−−−−−−−−−−−−ー−:87日
・1日の走行距離20`以上運転日−−−:66日
・燃費25`以上叩き出した日−−−−−:66日 (打率:10割)カタログ燃費達成率:73.5%
・燃費30`以上叩き出した日−−−−−:46日 (打率:6割9分7厘)カタログ燃費達成率:88.2%
・カタログ燃費(34`)越えの日−−−−−:14日 (打率:2割1分2厘)
・最高燃費:39.2km/L (走行距離:40.1km '19/10/6記録)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<冬場燃費>
(12月1日〜1月17日)
・カタログ燃費突破日:4日
・燃費30キロ突破日:17日
・燃費25キロ突破日:34日
・1日20キロ以上走行日:34日
・全運転日:41日
冬場でも、
<カタログ燃費達成要因>
基本
・暖房不使用(1日だけ水温上昇後に使用した>
・シートヒーター前部2席、電気座布団:後部2席ーーー微々たる電力で、燃費にほぼ影響しない。
・環境省型ドイツ式エコ運転
別要素
そもそも、
・カタログ燃費=JC08モードが、ガソリン車測定用であり
・ローラーの上でタイヤ回して測るので、基本マッ平らな道路を想定している
・現実の平地の道路でも、多少の勾配が有りうねっている。
・ドイツ式では、勾配に合わせて、力行惰行させている。
ので、
・電気自動車+ガソリンエンジン発電機搭載=e-POWERの、測定に向いていない。
からかな?
参考:
JC08モード
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・走行距離:8.172km
・走行時間:10分間
・平均速度:24.4km/h
・最高速度:81.6km/h
JC08 モードでは、
・実際の走行と同様に細かい速度変化で運転するとともに、
・エンジンが暖まった状態だけでなく、
・冷えた状態からスタートする測定が加わりました。
実際に車を走らせるわけではなく、
・試験場のシャシダイナモメータ(測定器のローラー)に車を載せ、
・車両重量毎に負荷重量を変化させた上で、
・その場でタイヤを回転させて、燃費を測定しています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
出典:
燃費測定モードについて
http://www.mlit.go.jp/jidosha/sesaku/environment/ondan/fe_mode.pdf
国土交通省
今後の厳冬期2月になると、どうなるのか?
楽しみです!
書込番号:23175647
0点
ごめんなさい。誤記です。
JC08モード
×・走行時間:10分間
〇・走行時間:20分間
書込番号:23175662
0点
スレ違いの、続きです。
今回の車検で、
12V鉛蓄電池を交換しなかったので、
非常時の対策を講じました。
<12V鉛蓄電池が、コケた時の対策>
(購入品)
・ジャンプスターター \3880-くらい
(出力=400A 12V 容量=8000mAh で、普段はモバイルバッテリー&LEDランプとして使える)
(非常時の救援ポイント)
・+端子(ボンネット内)
(ヒューズボックスの場所が分かりにくい。フタが外しにくい。マイナス接地個所に迷う。)
ので、
練習しておかないと、手こずる様に思います
モバイルバッテリーとして使いながら、
いざというときは、ジャンプスターター!
それで、4000円!
で、
飛びつきました。
以上、参考迄
書込番号:23176809 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
初詣帰りに、
たまたま遭遇した、ノートe-POWERです。
300m走行中に、11回もブレーキランプが点灯。
多分、ワンペダル運転中だと思いますが、そんなものかな?
あまり後続を走ったことなかったので、何とも言えませんが、
「環境省型ドイツ式エコ運転」なら、こんな点灯具合にはならないでしょう。
もっとメリハリのついた点灯になると思います。
注記
ドラレコ映像は鮮明ですが、超広角なのでそのままでは点灯判別できません。
よって、
画面を接写しましたので、荒れた画像になってしまいました。
書込番号:23178755
0点
>ppapappaさん
画像見させてもらいました。自分の経験だと、道が解らず迷っている場合同じようになることがあるかな?
ワンペダル走行は 運転者の心境が表れ易い感じですね!
書込番号:23178890 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>新型セレナ乗ってますさん
>道が解らず迷っている場合同じようになることがあるかな?
>ワンペダル走行は 運転者の心境が表れ易い感じですね!
確かに迷いがある走りでしたね。
メリハリの無い
小刻みの加速減速回生で、燃費の悪そうな走りでした。
書込番号:23179123
0点
>ppapappaさん
<12V鉛蓄電池が、コケた時の対策>
(購入品)
・ジャンプスターター \3880-くらい
為になる情報をありがとうございます
これは心強いですね!
私もさっそく購入します
そして補機バッテリーを最大限使い切りましょう!
書込番号:23180025
0点
>ppapappaさん
それと 自分でバッテリー交換するときのバックアップ電源としても使えるのではないでしょうかね?
書込番号:23180031
0点
>yta2caさん
ジャンプスターター付属のケーブルは30秒程度の間しか12Vを出しません。
スターター用の大電流ですからそういう仕様です。
バックアップや他の12V電源として長時間12Vを取り出すのならこんな部品もいりますね
ジャンプスターターの商品によっては付属しているものもあります。
別売でも100〜300円くらいです。
私はこれで釣りのときに電動リールを使用しています。
12Vの電動ポンプ(パンク修理キットの空気入れなど)も使えます。
釣人ではジャンプスターターを電動リール(12V出力から)やスマホ充電(USB出力から)に使っている人多いです。 リチウムイオンバッテリーになって小型軽量、安価になってきてますね
書込番号:23180185
0点
>らぶくんのパパさん
なるほど なるほど またまた為になりました
>ppapappaさん
スレ違いに便乗ありがとうございました。
書込番号:23180203
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」で、今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
1/20の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=30.9km/L
・走行距離=59.1km
・平均車速=22km/h
・走行時間=2:41
・外気温=5-11℃(晴天)
・SOC:46.3%-48.8% (+2.5%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・暖房:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=11.9%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
<ぶっちゃけ>
「環境省型ドイツ式エコ運転」と、言ったものの、
・カタログ燃費超えや、
・30キロ超えを
連発するとは、
想像していませんでした。
逆に言えば、
反「環境省型ドイツ式エコ運転」をすると、
・とてつもない悪燃費を、
叩き出す可能性がありますね!
結局
・メータ燃費:30.9km/L
・カタログ燃費達成率:90.9%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
で、
まあまあかな。
書込番号:23181087
0点
>yta2caさん
>為になる情報をありがとうございます
>これは心強いですね!
>私もさっそく購入します
佐川急便から今日配達とのメールがありました!
楽しみです。
欲しかったモバイルバッテリーに、
ジャンプスターターが付いている様なものなので、
これで、\3880は安いと飛びつきました。
安物買いの銭失いなのか、、、、 報告します。
書込番号:23181685
0点
>らぶくんのパパさん
>バックアップや他の12V電源として長時間12Vを取り出すのならこんな部品もいりますね
>ジャンプスターターの商品によっては付属しているものもあります。
情報ありがとうございます。
なかなか、便利なものなのですね。
・普段は、モバイルバッテリーとして使えて
・いざという時は、ジャンプスターターになる。
(JAFを、呼ばなくてもいい)
・おまけにモバイルバッテリーより、安い。感じ。
今日届きますので、確認してみます。
書込番号:23181698
0点
>yta2caさん
ジャンプスターター届きました。
寸法143x81x17で
シャツの胸ポケットに入ります。
早速、
・モバイルバッテリーとして使っています。
・LEDランプも付いています。
・ジャンプスターターとしては、(怖いのテストしてませんが)
ケーブルが短いので、車内後部の12Vバッテリーに直接つなぐのが正解の様です。(ボンネット開けて、救援+端子につなぐのは、安全にアースを取るのが難しそうなので、やめることにします。)
製品の見てくれ、収納袋、クランプケーブル、USBケーブル、
キッチリとした箱、取説、
今のところ、「いい買い物をした」っと
満足しています。
以上、ご報告まで。
書込番号:23182503 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
昨日の「環境省型ドイツ式エコ運転」走行のデータを、
趣味でグラフにしてみました。
記録データ
<時系列:信号停止時写真撮影>
・時刻
・運転時間
・水温
・SOC
・走行距離
・燃費
・エンジン回転数
・駆動バッテリー電流
・補機バッテリー電圧
・燃料供給量
分析は、まだです。
取り敢えず、作ってみました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
1/20の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=30.9km/L
・走行距離=59.1km
・平均車速=22km/h
・走行時間=2:41
・外気温=5-11℃(晴天)
・SOC:46.3%-48.8% (+2.5%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・暖房:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=11.9%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
書込番号:23183122
0点
>らぶくんのパパさん
右を発注しました。
(ジャンプスターターのポイント使用なので、実質タダ! ただし納期は2月下旬で、1か月以上先だそうです。中国から船便?(笑))
質問ですが、左右で何が違うのでしょうか?
書込番号:23183650 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」で、昨日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
1/21の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=29.9km/L
・走行距離=31.3km
・平均車速=22km/h
・走行時間=1:28
・外気温=5-9℃(晴天)
・SOC:48.8-52.4(+3.6%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・暖房:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=12.3%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
結局
・メータ燃費:29.9km/L
・カタログ燃費達成率:87.9%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
で、
まあまあかな。
書込番号:23183772 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」で、今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
1/22の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=29.9km/L
・往路(ドイツ式)=26.1km/L
・復路(巡航走行非ドイツ式)=35.4km/L
・走行距離=63.8km
・平均車速=24km/h
・走行時間=2:39
・外気温=2-10℃(曇天)
・SOC:53.5%-64.7%(+11.2%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・暖房:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=13.3%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
<今日の挑戦>
「環境省型ドイツ式エコ運転」の巡航部を、
・ノコギリの波形型
↓
・任意
に、
復路だけ変えてみました。
<動機>
冬場になって、
・エンジンが止まりにくい
ので、
だったら、
・ノコギリの波形型
に、
・こだわる必要が無い!
ということです。
結果
・往路(巡航走行:ドイツ式)=26.1km/L
・復路(巡航走行:任意)=35.4km/L
予想通りでした。
結局
・メータ燃費:30.1km/L
・カタログ燃費達成率:88.5%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
で、
まあまあかな。
書込番号:23184574
0点
誤記訂正
です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
1/22の燃費と、エンジン稼働率
X・平均燃費=29.9km/L
◯・平均燃費=30.1km/L
ズボラこいて、コピペしてまして
更新漏れしました。
すみません。
書込番号:23185069 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
”ぐぐっと加速”の
「環境省型ドイツ式エコ運転」の年間実証実験中データの、
経過報告('20/1/22現在)です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「環境省型ドイツ式エコ運転」を開始して4か月目の記録集計。
・暦日−−−−−−−−−−−−−−−ー:113日
・運転日−−−−−−−−−−−−−ー−:90日
・1日の走行距離20`以上運転日−−−:69日
・燃費25`以上叩き出した日−−−−−:69日 (打率:10割)カタログ燃費達成率:73.5%
・燃費30`以上叩き出した日−−−−−:48日 (打率:6割9分6厘)カタログ燃費達成率:88.2%
・カタログ燃費(34`)越えの日−−−−−:14日 (打率:2割0分3厘)
・最高燃費:39.2km/L (走行距離:40.1km '19/10/6記録)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<冬場燃費>
(12月1日〜1月22日)
・カタログ燃費突破日:4日
・燃費30キロ突破日:19日
・燃費25キロ突破日:37日
・1日20キロ以上走行日:37日
・全運転日:41日
・暦日:53日
でした。
今年は、
暖冬なので、25キロ超えどころか30キロ超えも容易ですが、
厳冬期はどうなるのか、
待ち遠しいです。
書込番号:23185698
0点
非「環境省型ドイツ式エコ運転」らしき、事例に遭遇しました。↑
1/22 燃費30キロでドライブ中
スラローム路にて、たまたま遭遇した、
2ペダルドライブのノートe-POWERです。
一本道を10km近く殿軍走行しました。
・自車は、一度もブレーキ踏まずのワンペダル走行
・彼の車は、ブレーキランプが普通のクルマ並みの点灯。
<後続車の私から見た印象>
・車間距離が近すぎる
・加速が凄い
・団子走行がお好きなようです。
・燃費は、20キロを切ると思います。
(あれだけ摩擦ブレーキで、エネルギー廃棄してたら、、、、)
当時の
<「環境省型ドイツ式エコ運転」の走行データ>
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
1/22の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=30.1km/L
・往路(ドイツ式)=26.1km/L
・復路(巡航走行非ドイツ式)=35.4km/L
・走行距離=63.8km
・平均車速=24km/h
・走行時間=2:39
・外気温=2-10℃(曇天)
・SOC:53.5%-64.7%(+11.2%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・暖房:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=13.3%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
書込番号:23188913
0点
クルマ雑誌の記事で、
eーpower に好意的なのを初めて読んだ気がします。
(今まで、ネガキャンか? と思う様なのが
オンパレードだった様に記憶しています。
(個人的見解です)
ユーザー目線に合致してる
まともな記事がやっと出てきたと、
新鮮でした。)
月刊自家用車3月号
ーーーーーーーー
大人気モデル
魅力再チェック
電気で走る爽快感は、やはり格別!
eーpower シリーズ
売れ続ける理由にせまる
ーーーーーーーーーーー
書込番号:23191421 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
e-POWERの運転パターン <燃費別分類(私見)>
って、
現時点で推定すると
こんなイメージかな?
書込番号:23193594 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」で、今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
1/27の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=25.0km/L
・往路=20.8km/L
・復路=30.3km/L
・走行距離=30.5km
・平均車速=19km/h
・走行時間=1:37
・外気温=7-9℃(雨天)
・SOC:51.4%-69.4%(+18.0%)
・2名乗車(シートヒータ2席使用)
・デフロスター:後半使用(エアコン+エンジン起動)
・暖房:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=12.7%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
<言い訳>
・同乗者の希望で、幹線道路を飛ばした。エンジン発電走行多い
・環境省型ドイツ式エコ運転は、ほぼ出来ず。
・雨の寒い日だった。暖機・再暖機が数回でエンジン起動。
・前面ガラスが曇って、デフロスター使用でエンジン起動。
・触媒加熱でエンジン起動
エンジン稼働率が上がり気味(12.7%)
等々で、
特に往路の燃費が悪化。
<今日成果>
・暖機運転は、10秒システム停止再起動で、EV走行に移行した。
エンジン起動時に4回実行中、3回成功。
(1回は、触媒加温の為か、エンジン止まらず)
・雨の寒い日は、触媒が冷えやすいのか、触媒加温エンジン起動が多発の様だ。
・寒い日の二人乗りは湿気が増え、前窓ガラスの曇りに悩まされる。
(デフロスター間欠使用で、都度エアコン+エンジン起動)
・シートヒータは優れもので暖房不要だった。
結局
・メータ燃費:25.0km/L
・カタログ燃費達成率:73.5%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
で、
苦戦でした。
書込番号:23194827
1点
>ppapappaさん
>触媒加熱でエンジン起動
どうやって判別されたのでしょうか?ご教授ください。
書込番号:23195472
0点
>tpptkさん
>>触媒加熱でエンジン起動
>どうやって判別されたのでしょうか?ご教授ください。
経験的な
消去法です。
<エンジン起動条件に無い>
・水温計十分高い(ex.70ー80℃台)
・SOC十分ある(“ 60%台以上)
・走行距離や時間的に、十分芯まで温まっているレベル(“ 10km 30分以上)
・アクセル踏み込んでいないタイミング
・速度出していない(50-60キロ等出していない)
・上り坂に差し掛かっていない
・エアコンや暖房、送風等負荷をかけていない
<直前条件>
・調子良くEV走行をやっていた
・外気が寒い(冷風)
・雨天(水冷)
・快走中(空冷)
<直後の結果>
・10秒から10数秒のエンジン発電走行後アクセルoffで、エンジン停止する
<以前の予防策>
・数十秒間のEV走行中に一回、数秒間のエンジン発電走行をして、触媒を加温する。
↓
最近めんどくさいので、
<事後策>
EV走行中にエンジン自動起動したら
・更にアクセル踏み増して、2400回転で発電加温。
・10秒から10数秒キープ
・アクセルoffで、エンジン停止
すれば、
・触媒加温だったと、判断しています。
それ以外だと、
・別条件によるエンジン起動
と、判断です
一般的ご注意
(教訓による一般的投稿文の前提:
飽く迄、現時点の私の知見によるものです。後日新しい知見に遭遇すれば、考えを変わる可能性はゼロではありません。悪しからず。)
書込番号:23195649 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ppapappaさん
ありがとうございました。
小生の理解では、エンジン起動条件の分類は、便宜上、以下のように考えています。
@2300回転 継続時間は問わず、 充電運転
A1600回転 5秒以下、3秒程度 負圧生成
B1000から1800回転で5秒以上継続 暖機運転
貴殿の回答を読んで触媒加熱は回転数2300回転、継続時間は10秒から10数秒のため、@の中に含まれていると理解しました。
書込番号:23195786
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」で、カタログ燃費突破!
今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
1/28の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=35.9km/L
・往路=37.1km/L (32.6km)
・復路=30.5km/L (6.0km)
・走行距離=38.6km
・平均車速=20km/h
・走行時間=1:54
・外気温=14-16℃(曇天)
・SOC:70.3%-51.4%(-18.9%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・デフロスター:使用せず
・暖房:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=9.3%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
気温が上がったら、
(14〜16℃)
てきめんで ”カタログ燃費突破!”
何の苦労もなく
楽にグングン燃費が伸びました。
ただそれだけの日でした。
結局
・メータ燃費:35.9km/L
・カタログ燃費達成率:105.5%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
・限界燃費達成率:84.1%
(暫定限界燃費=42.7km/L 実測電費より推定)
で、
めでたしめでたし!
書込番号:23196471
0点
>ppapappaさん
>ジャンプスターター届きました。
自分の別スレでお世話になっているのに
そのことで頭がいっぱいになっていて
周りが見えない状態になっていました
遅くなりましたが
報告ありがとうございます
いいですね1
私も先ほど同じものをポチりまいた
これで安心ですね
書込番号:23196766
0点
ジャストアイデアです。
「環境省型ドイツ式エコ運転」用 裏ワザ
です。
<おすすめしたい方>
・@カタログ燃費超えを目指す人
・A暖機エンジン音を騒音と感じる人
・B早朝等、EV走行で近所を静かに通過したい人
<やり方>
・システム起動時に、エンジン起動して暖機運転が始まった場合(ホットスタート)
・停車時等安全を確認して、システム停止させる
・停止後10秒以上経ってから、システムを再起動させる
・エンジン起動しない。(疑似ホットスタート)
・アクセルを一定以上踏み込まなければ、EV走行出来る。
と、思っています。
自分的には
今朝着想して、テスト走行開始しました。
(結果、一日メータ燃費=35.9km/Lで、カタログ燃費超え)
有志の方、ご検証お願いします。
書込番号:23196783
0点
>ppapappaさん
>yta2caさん
私の経験では、エンジンが起動するタイミングは水温によって決まり、@10度程度以下だとシステムONと同時に起動、A20度程度では走行開始と同時に起動(システムONでは起動しない)、B28度程度ではEV走行後、数分してから起動すると思っています。いずれにしろエンジンが起動してしまった場合、アクセルを踏んで回転を上げ、早く水温を上げるのが得策だと思っています。
書込番号:23197345
0点
>ppapappaさん
>yta2caさん
追加です。
早朝など静かに出発したい場合、@で数十秒エンジンを動かして水温を上げた後、一旦システムOFFにしてからBでEV走行するというテクニックは有りだと思います。
書込番号:23197349
0点
抜けていました。Cを追加です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「環境省型ドイツ式エコ運転」用 裏ワザ
です。
<おすすめしたい方>
・@カタログ燃費超えを目指す人
・A暖機エンジン音を騒音と感じる人
・B早朝等、EV走行で近所を静かに通過したい人
(追加)
・C暖機中にモータリング(捨電)が発生した場合に、回避したい人
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
書込番号:23197384 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>tpptkさん
色々検証ありがとうございます。
「擬似ホットスタート」は
昨日初めて実行して、近所を静かに通り抜け
有用性に気が付きました。
3年以上乗っていて、
冬場の暖機音は仕方がないと、
近所通過していましたが、
これからは、
静かに出発出来そうです。
まだまだ、いろんな事例があるかと思いますので、よろしくお願いします。
書込番号:23197395 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>yta2caさん
>自分の別スレでお世話になっているのに
そのことで頭がいっぱいになっていて
周りが見えない状態になっていました
自車の問題解決ができます様、願っていますし
微力でも役に立ちたいと思っています。
ところで、
「擬似ホットスタート」
の、
最初の発案実行者は、あなただと思っています。
わたしには、
発進前の暖機中に、システム停止させるという発想は、全くありませんでした。
追体験して、
この「擬似ホットスタート」は、使える!
と、直感!
まだ検証が必要ですが、
・早朝深夜の暖機中に近所走行時には、特に有効ではないかと思っています。
書込番号:23197415 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ppapappaさん
>tpptkさん
「擬似ホットスタート」
この方法でうまくコントロールができるなら
素晴らしいですね!
厳冬期以外の気温が高いときのコールドスタート後の
私の体験ですが仮にバッテリー4セグあったとすると
システム起動後 エンジンは起動しません 緑1の
EV走行でゆっくりスタート後に低速EV走行ができるのですが
どうしても一つ目の曲がり角で減速する時の回生充電を起点に
必ず2360回転でエンジンがぶんぶん起動してしまいます
しばらく我慢すると収まるのでいつも我慢しています
皆さんはそのようなことないですか?
今は不調なので再現確認ができませんがもし同じようなことが
起きているのであれば
「擬似ホットスタート」 も含めスタート後の EV走行を継続させるために
回生を止めたノーマルモードの選択もありかもしれませんね
書込番号:23197996
0点
訂正します
誤記)厳冬期厳冬期以外の気温が高いときのコールドスタート後の
訂正)厳冬期以外の気温が高いときのホットスタート後の
書込番号:23198043
0点
>ppapappaさん
>tpptkさん
速報
外気温14℃と寒くないので
自車の不具合検証の為に暖気トライを実施ていたのですが
「擬似ホットスタート」
すごく効果ありですよ!
今夜は外気温14℃のおかげで
水温45度で暖気自動停止しました
バッテリー5セグ
即発進→EV走行で50mほど走行すると一度2360で起動
ここで システム停止→10秒待つ→システムON
→水温47度→エンジンは止ったまま→EV走行
→バッテリ3セグになってもEV走行継続で
約2.7km走行したところで水温が43度に低下し
1188回転で暖気走行→20秒ほどで45℃に上がり
再停止→EV走行→3.4km→充電のため起動
ここでテストは打ち切りましたが
住宅街での低速走行ですが
「擬似ホットスタート」
効果ありです!
書込番号:23198553
0点
裏ワザ検証星取表(e-POWER 疑似ホットスタート)
を、
作ってみました。
今朝、検証開始の一発目に "疑似ホットスタート"失敗!
で、
裏ワザ成立条件、不成立条件が、あるようですので、
今後、
コールドスタート時に、
条件洗い出しをしたいと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今日のところ
<裏ワザ成立星取>
・2勝1敗
<成立条件候補>
・気温
・水温
・水温上昇度
・排ガス触媒温度
・バッテリー温度
・SOC
・モード(S・ECO・ノーマル)
・システム停止時間
・?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今年は、
暖冬なので厳冬時のチェックが出来るのか?
が、
最大の問題です。
書込番号:23198621
0点
>ppapappaさん
>「擬似ホットスタート」は、使える!と、直感!
やっぱり
この直感と即実行されたppapappaさんに
あっぱれですよ
書込番号:23198917 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」で、燃費30 `突破!
今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
1/30の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=33.7km/L
・走行距離=30.0km
・平均車速=21km/h
・走行時間=1:27
・外気温=10-12℃(曇天)
・SOC:56.7%-49.7%(-7.0%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・デフロスター:使用せず
・暖房:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=10.4%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
暖冬で、
暖機/モータリング/じゃじゃ馬のロスが少なく
「環境省型ドイツ式エコ運転」がしやすく、
燃費も伸びやすく、
気持ちよく走れて、
燃費30`は、楽勝でした。
月刊自家用車最新号の記事のように
「電気で走る爽快感は、やはり格別!」
を、
満喫できました!
「スタイルには、飽きがくるが、
加速度に飽きは来ない」
は、
本当です!
結局
・メータ燃費:33.7%/L
・カタログ燃費達成率:99.1%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
・限界燃費達成率:78.9%
(暫定限界燃費=42.7km/L 実測電費より推定)
で、
めでたしめでたし!
書込番号:23200349
0点
”ぐぐっと加速”の
「環境省型ドイツ式エコ運転」の年間実証実験中データの、
経過報告('20/1/30現在)です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「環境省型ドイツ式エコ運転」を開始して4か月目の記録集計。
・暦日−−−−−−−−−−−−−−−ー:121日
・運転日−−−−−−−−−−−−−ー−:98日
・1日の走行距離20`以上運転日−−−:72日
・燃費25`以上叩き出した日−−−−−:72日 (打率:10割)
・燃費30`以上叩き出した日−−−−−:50日 (打率:6割9分4厘)
・カタログ燃費(34`)越えの日−−−−−:15日 (打率:2割0分8厘)
・最高燃費:39.2km/L (走行距離:40.1km '19/10/6記録)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<冬場燃費>
(12月1日〜1月30日)
・カタログ燃費34`突破日:5日
・燃費30キロ突破日:21日
・燃費25キロ突破日:40日
・1日20km以上走行日:40日
・全運転日:49日
・暦日:61日
でした。
<冬場で好燃費の条件>
個人的感覚ですが、
・気温(低温(5℃以下)は難しい。10℃以上ならいける)
・天候 (雨は暖機が足を引っ張る。曇りが案外良い。晴れはもちろん良い。冷たい風は良くない。)
・コース(適度なUPDOWNが望ましい。平地は惰行で稼げないが、EV走行でチマチマ稼げる。)
・交通状況(集団走行より、単独走行が望ましい。 ガソリン車のペースと、e-POWERのベストとは違う。)
・走り方(「ぐぐっと加速」を、常に心がける事)
現時点では、こんな感じを持っています。
書込番号:23201992
1点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」で、大失敗!の
昨日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
1/31の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=26.2km/L
・走行距離=30.8km
・平均車速=22km/h
・走行時間=1:28
・外気温=5-7℃(曇天)
・SOC:49.3%-78.5%(+29.2%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・デフロスター:使用せず
・暖房:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=14.0%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
昨日は、大失敗の巻!
<前日>
1/30(33.7km/L)は、
・カタログ燃費(34`)に僅かに届きませんでした。
原因は、
・終盤の充電量が、3セグ(50%カツカツ)だったから。
で、
最後の踏ん張りで
・EV走で燃費を稼ごうすると、充電発電でエンジンが回り出す
と、逆効果
そこで、
<昨日>
1/31は
・終盤前に、白1加速(放電加速)をやめ、
・充電量確保で、緑加速(充電加速)を多用した。
結果
・終盤の家まで数キロ時点で、SOC=80%前後に達した
ところが、
・気温が低かった(5-7℃)ので、
・再暖機運転(充電発電)がしばしば発生(触媒加温と思われる)
結局
・SOC=78.5%(6セグ)で帰館。(写真の通り)
つまり、
・ガソリン換算=150ccも、SOC=+30%を無駄に貯めこむ始末。
このミスが無ければ、
・燃費=26.2km/L → 約30km/L と計算できる。
<教訓>
・加速は、「白1加速」一本。
・終盤は、出たとこ勝負
・SOC調整の、変な小細工しない。
<ファンツードライブ>
月刊自家用車最新号の記事のように
・「電気で走る爽快感は、やはり格別!」
・「スタイルには飽きがくるが、加速度に飽きは来ない」
を、
満喫すべきだ!
結局
・メータ燃費:26.2%/L
・カタログ燃費達成率:77.1%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
で、
ほろ苦い結果でした。
書込番号:23203060
1点
裏ワザ検証星取表(e-POWER 疑似ホットスタート)
の
データ追加です。
今朝、
検証開始の一発目に "疑似ホットスタート"失敗!
エンジン起動直後で
・水温低過ぎ(8℃)
かな
二発目は、3分後
・水温上昇(33℃)
再起動後、エンジンは回ったが、
回転数が1287回転で、エンジン音は静かだった。
ので、
そのまま、発進した。
この裏ワザは、
・エンジンを停止させる
・エンジン回転数を落とす(2400rpm→1300/1800rpm)
の
・二つのどちらかで、エンジン音量を低下させる効果
が、期待できる
とする方が、現実的かもしれません。
いずれにしろ、
もう少しデーター取りをして
・裏ワザ成立条件、不成立条件
を、
はっきりさせたいと思います。
書込番号:23203849
0点
裏ワザ検証星取表(e-POWER 疑似ホットスタート)
の
データ追加です。
今朝、
検証開始の一発目に "疑似ホットスタート"失敗!
エンジン起動直後で
・水温低過ぎ(9℃)
かな
二発目は、3分後(200m走行後信号待ち)
・水温上昇(37℃)
再起動後、エンジンは回らず。
成功!
そのまま、EV発進した。
5日間で、6勝4敗のデーターから
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(暫定)裏ワザ「疑似ホットスタート」の成立条件
・水温:30℃以上
・SOC:60%以上 (4セグ以上)
・起動後時間:3分以上
(エンジン停止 or 低騒音エンジン回転数1300/1800rpm)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
辺りだと思います。
(現時点での推定)
書込番号:23205636
3点
>ppapappaさん
裏ワザ「疑似ホットスタート」
私も起動後数十秒では失敗しました
再トライでその後およそ3分位(正確には計測してませんでした)
水温39度で成功しました
書込番号:23207138
0点
>yta2caさん
>私も起動後数十秒では失敗しました
失敗
やはりそうですよね。
しかし、
早朝深夜の出立時に、
2400回転暖機発電音に対する、
対策がある。
というのは、ありがたいですね。
書込番号:23207238 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」で、
今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
2/3の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=31.2km/L
往路=24.2km/L
復路=42.2km/L
・走行距離=46.4km
・平均車速=21km/h
・走行時間=2:14
・外気温=2-12℃(曇天)
・SOC:50.4%-48.7%(-1.7%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・デフロスター:使用せず
・暖房:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=11.2%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
往路:朝は寒かった。
・暖機と充電量+20%で、燃費最悪(24.2km/L)
復路
・気温上昇と充電量を吐き出しで、燃費最高(42.2km/L)
結局
・メータ燃費:31.2km/L
・カタログ燃費達成率:91.8%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
で、
ボチボチでした。
書込番号:23207980
0点
<ジャストアイデア>
・「環境省型ドイツ式エコ運転」検証で、
・走行距離20`以上の日の、
・約2割でカタログ燃費を突破した結果となっています。↑
なんでやねん?
と思い、仮説を考えはじめました。
e-POWERは、
・独特の発電電力供給パターンがあり、これを”矩形波”と見立て
「環境省型ドイツ式エコ運転」の巡航時は
・アクセルワークで、この矩形波に同期させる”正弦波”を踏んでいる
と、仮定しました。
カタログ燃費の測定時は
・発電の”矩形波”とは、無関係のアクセルワーク
(損失回避せず)
よって、
・”矩形波”と”正弦波”の、
・同期度
・位相差
・振幅比
等
で、
”共振状態”になれば、損失(線路損失、充放電損失等)は、極小になる。
よって、
”カタログ燃費超え”する。
のでは、
ないかなあと、思いはじめました。
ご検証願います。
(参考)
「環境省型ドイツ式エコ運転」の年間実証実験中データ('20/1/30現在)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
開始後4か月目の記録集計。
・暦日−−−−−−−−−−−−−−−ー:121日
・運転日−−−−−−−−−−−−−ー−:98日
・1日の走行距離20`以上運転日−−−:72日
・燃費25`以上叩き出した日−−−−−:72日 (打率:10割)
・燃費30`以上叩き出した日−−−−−:50日 (打率:6割9分4厘)
ーー<・カタログ燃費(34`)越えの日−−−−−:15日 (打率:2割0分8厘)>ーー
・最高燃費:39.2km/L (走行距離:40.1km '19/10/6記録)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
書込番号:23209944
1点
>ppapappaさん
外的要因と発電、充電を シンクロさせるってことかですかね?
外的要因とは
走行ルートの高低差
空気抵抗(追い風や向かい風)
登り坂や下り坂等
この場合は 登りと下り坂ですかね。
確かにうまく制御できると、カタログ燃費超えしましたよ!やはり登りと下りが交互にある走行ルートの方が、カタログ燃費超えの頻度が多い感じですね。
書込番号:23210134 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>新型セレナ乗ってますさん
>やはり登りと下りが交互にある走行ルートの方が、カタログ燃費超えの頻度が多い感じですね。
集計中ですが、
・「カタログ燃費超え」の ルートは
・スラローム路(往路:上り坂、復路:下り坂)続いて
・峠越えルート
が、
ほとんどだった記憶があります。
個人的な意見ですが、
・上り坂は、共振状態にしやすい
・下り坂は、惰行しやすいし、ほっといても燃費がいい
ので、
カタログ燃費超えとかの
大幅な燃費upが、しやすい。
・平坦路は、惰行が難しく燃費30キロ程度が多い
と、
思います。
書込番号:23210180 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ppapappaさん
トヨタのハイブリッドは エンジンとモーターの効率がいいところを使い分けるので、普通の道でも共振状態を使いやすい。なので燃費の降り幅が、少ない。
e-powerは モーターのみなので、共振状態にするには 運転者が適切なポイントで、発電や充電を使い分けることが必要。現行のe-powerは その部分の制御が未熟!次期e-powerは その部分の制御が、進化し適正化されるようです!ただ楽しみ方が、減りますね(^_^;)
書込番号:23210630 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
”ぐぐっと加速”の
「環境省型ドイツ式エコ運転」の年間実証実験中データの、
経過報告('20/2/4現在)です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「環境省型ドイツ式エコ運転」を開始して4か月目進行中の記録集計。
・暦日−−−−−−−−−−−−−−−ー:126日
・運転日−−−−−−−−−−−−−ー−:103日
・1日の走行距離20`以上運転日−−−:74日
・燃費25`以上叩き出した日−−−−−:74日 (打率:10割)
・燃費30`以上叩き出した日−−−−−:51日 (打率:6割8分9厘)
・カタログ燃費(34`)越えの日−−−−−:15日 (打率:2割0分3厘)
・最高燃費:39.2km/L (走行距離:40.1km '19/10/6記録)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<冬場燃費>
(12月1日〜2月4日)
・カタログ燃費34`突破日:5日
・燃費30キロ突破日:22日
・燃費25キロ突破日:42日
・1日20km以上走行日:42日
・全運転日:54日
・暦日:66日
でした。
<冬場で好燃費の条件>
個人的感覚ですが、
・気温(低温(5℃以下)は難しい。10℃以上ならいける)
・天候 (雨は暖機が足を引っ張る。曇りが案外良い。晴れはもちろん良い。冷たい風は良くない。)
・コース(適度なUPDOWNが望ましい。平地は惰行で稼げないが、EV走行でチマチマ稼げる。)
・交通状況(集団走行より、単独走行が望ましい。 ガソリン車のペースと、e-POWERのベストとは違う。)
・走り方(「ぐぐっと加速」を、常に心がける事)
現時点では、こんな感じを持っています。
書込番号:23210867
0点
>ppapappaさん
フーリエ解析によれば矩形波は無数の周波数成分に展開されます。一方、正弦波は一つの周波数成分を持ちます。
書込番号:23211172
0点
>新型セレナ乗ってますさん
>トヨタのハイブリッドは エンジンとモーターの効率がいいところを使い分けるので、
>普通の道でも共振状態を使いやすい。なので燃費の降り幅が、少ない。
確かに、
実燃費の分布曲線をみると、
・プリウス:正規分布曲線的で、実にきれい。
・ノートe-POWER:複数の正規分布曲線が、重なり合っているようなカーブである。
多分、
・プリウスユーザー:運転方法が、2ペダル一本なのでふり幅が少なく、ほぼ同じになるのかな?
・ノートe-POWERユーザー:運転方法が、1ペダルと2ペダルと選択でき、ふり幅が大きくなるのかな?
と、
思っています。
書込番号:23211609
0点
>tpptkさん
>フーリエ
懐かしいですね。
矩形波が、正弦波で出来てるのを知った時は驚きましたね。
「環境省型ドイツ式エコ運転」を、
ザックリで表現すれば、
・@矩形波でランダム発生する、2400回転発電機電力に
・A正弦波で踏み込む、アクセルワーク(駆動電力)を、
・B同期させることで、“「燃費」の常識を超える”(日産キャッチコピー)が、容易に実現。
かなぁ。
と、思いついた次第です。
書込番号:23211917
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」が、初雪が舞う中
暖機とモータリングに、
埋もれて散々な、、、、
今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
2/6の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=23.5km/L
往路=21.9km/L (21.8km)
復路=26.6km/L (13.6km)
・走行距離=35.4km
・平均車速=21km/h
・走行時間=1:42
・外気温=2-5℃(曇天、雪が舞う)
・SOC:60.0%-77.8%(+17.8%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・デフロスター:使用せず
・暖房:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=14.9%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
初雪
2-5℃寒さで、
暖機→SOC80%超え→モータリング→暖機→SOC80%超え→モータリング→(無限地獄)
Sモード → ecoモード
にしたが、効果なく
手の打ちようがなく、
25`を割って
燃費最悪の、23.5`!
結局
・メータ燃費:23.5km/L
・カタログ燃費達成率:69.1%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
で、
最低新記録でした。
書込番号:23213885
0点
>ppapappaさん
>yta2caさん
私も昨日は、25キロを切ってしまいました。驚いたのは、「え!こんな時に暖機運転が始まるの」と思ったケースが何度かあったことです。久しぶりにバッテリー満タンまで行きました。これが、yta2caさんのおっしゃる外気温度の壁かなぁーなどと思いました。
書込番号:23214531
0点
>ppapappaさん
>tpptkさん
昨夜駅までの送迎で運転しました
外気温1℃でした
この外気温で
短距離往復10キロほどなのと
送迎のため暖房を入れていたせいで
17.4キロ 最悪
でも皆さんも悪かったのですね
書込番号:23214651
0点
>ppapappaさん
>2-5℃寒さで、
>暖機→SOC80%超え→モータリング→暖機→SOC80%超え→モータリング→(無限地獄)
やはり 車の制御がそうなっているのですね
個人的に安心しました(笑い)
書込番号:23214656
0点
モータリングと発電の繰り返しを減らす方法
一般道路: 電動コンプレッサー稼働させて、充電の電力を減らす。
あとなるべく高負荷走行ができる道を走る!
冬場は 暖機中は 電力を消費することで、バッテリー容量を減らす方がモータリング減らせます。
書込番号:23214753 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>yta2caさん
>ppapappaさん
今朝、外気温4度で、暖機運転が45度で停止せず、46度まで上昇することを確認しました。(ここでシステムOFFにしましたので何度で暖機運転が停止したかは分かりません)やはり暖機運転は外気によっても影響を受けているようですね。
さらに、走行中は50度から60度台でも暖機運転が始まったため、とにかくモータリングを起こさせないように走りました。最も効果的だったのがシステムOFFにすることでした。結果6セグに至ることはありませんでした。また気温は3度まで低下しましたが水温が70度に到達後は今までと同様な走りでした。
今回、なによりも効果的だったのは、今までの議論で、暖機運転が始まったら何をしたら良いかをあらかじめ知っていたことでした。つまり想定内のことでしたので余裕を持って対応出来ました。yta2caさんに感謝します。おかげで燃費の低下も、もちろん最低記録ですが、今までの外挿の範囲内でした。(昨日24.9今日24.3キロ、暖房無)
書込番号:23215308
1点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」が、低温で往路散々・復路挽回
今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
2/7の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=25.5km/L
往路=22.5km/L (11.9km)
復路=29.9km/L (10.5km)
・走行距離=22.4km
・平均車速=22km/h
・走行時間=1:03
・外気温=0-8℃(曇天、時々陽射し)
・SOC:78.1%-79.0%(+0.9%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・デフロスター:使用せず
・暖房:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=14.4%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
<低温>
午前0-5℃、午後5-8℃(最低気温:-2℃)の寒さで、
往路(0-5℃:22.5km/L):暖機→SOC80%超え→モータリング→暖機→SOC80%超え→(無限地獄)
復路(5-8℃:29.9km/L):温度が上がり、無限地獄のサイクルの間に、EV走行もある程度可能になった。
ザックリ
推定気温のボーダーライン
・約5℃以下:無限地獄にハマる可能性大
・約5−10℃:限定的無限地獄
・約10℃以上:ほぼ無限地獄から解放される
でしょうか?
結局
・メータ燃費:25.5km/L
・カタログ燃費達成率:75.0%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
で、
何とか燃費25キロ回復。
書込番号:23215427
0点
>tpptkさん
>yta2caさんのおっしゃる外気温度の壁かなぁーなどと思いました。
昨日今日の少ない経験からも
”壁”は、ありそうですね。
特に、
5℃以下の壁の突破方法はあるのか?無いのか?
・スタート時SOC70%−80%の経験しかありませんが
・SOC50%−60%でも、同じか?否か?
今後の課題です。
書込番号:23215461
0点
>yta2caさん
>外気温1℃でした
>17.4キロ 最悪
>でも皆さんも悪かったのですね
最悪でした。
<私の実燃費:冬季3シーズン分>
過去の厳冬期記録では、
・2019.2.16−−−−22.56km/L
・2018.2.23−−−−22.85km/L
・2018.1.10−−−−22.46km/L
・2017.2.21−−−−22.36km/L
・2017.1.04−−−−22.95km/L
なので、
燃費22キロ台は、覚悟しています。
が、
「環境省型ドイツ式エコ運転」では、どうなるか?
楽しみです。
書込番号:23215520
0点
>新型セレナ乗ってますさん
>モータリングと発電の繰り返しを減らす方法
>一般道路: 電動コンプレッサー稼働させて、充電の電力を減らす。
ヒートポンプ式エアコンの暖房なら、電動コンプレッサーなのでいいんですが。
残念ながら、ノートe-POWERは冷房エアコンなので、、、
>あとなるべく高負荷走行ができる道を走る!
これは、
試したいと思っています。
無限地獄の脱出方法(案)
・高負荷走行(白1加速)
・平均車速を上げる走行(短時間走行)
かな?
書込番号:23215546
0点
>tpptkさん
>フーリエ解析によれば矩形波は無数の周波数成分に展開されます。一方、正弦波は一つの周波数成分を持ちます。
今日は気温が9℃だったので、
燃費も 30.7km/Lと伸びました。
残念ながら、
走行距離が、15.8kmと短く ノーカウントです。
仕方がないので、
フーリエ級数の計算をしてみました。
e-POWERが出た時も、
すごい時代になった思いましたが、
フーリエ級数の計算が
フリーの表計算ソフトで、
ちゃっちゃと出来るのには、
驚きました。
正弦波
11波では、まだまだ矩形波にはなりませんでした。
がなんとなく、そんな雰囲気が感じられます。
。
書込番号:23217844
0点
>ppapappaさん
電動コンプレッサー稼働は セレナも同じですけど、電動コンプレッサー使った方が、充電量抑えられてモータリング減らせました。モータリング減らせば、水温も早く温められます。高負荷走行ができる道ならば、自然と充電量も減らせると思うので、コンプレッサーは必要ないかもしれません。
セレナの場合は 室内空間が広いので、エンジン熱暖房だけでは 暖まり難いんです。なのでPTC素子ヒーターが標準装備されています。このヒーターは 暖房使用時に働くみたいだけど、コンプレッサー稼働した方が 温風出るのが早いんです。仮説ですけど、一度冷やした冷気を温める為にフル稼働するからかもしれません。
このヒーターは エンジンからの温水で温めるヒーターユニット内にありますので、冷気水も温めます。冷気水が温まりますので、水温も早く上がります。水温温まったら空調OFFすると、エンジン停止します。
このことから考えると、無理して暖房使わないより、温風が出るまで暖房使って空調OFFの方が、エンジン稼働抑えられるかもしれません。
実際外気温3度以下でも、この方法を使うとエンジン稼働が減少しました。
書込番号:23217952 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ppapappaさん
いろんな周波数の和と言われても、頭の中で想像するしかなかった時代から見れば、表計算ソフトで簡単に計算できる時代になったことに驚きしかありません。その昔、パルス回路のアンプを作った時、所定の帯域幅を得ることができず、なまったパルスしか増幅できず悔しかった思い出があります。この時フーリエ展開を肌身で感じました。またまた昔、ロータス1−2−3が使えたならもっと数学の成績が良かったかもしれません。今、EXCELは燃費のグラフつくりと家計簿に活躍しています。残念ながらその性能の万分の一も利用していません。
書込番号:23218005
0点
>新型セレナ乗ってますさん
>高負荷走行ができる道
暖機時の発電量をまとめてみました。
2/6のデーターより
<・エンジン回転数1285rpm>
・ガソリン消費量:28cc/分
・バッテリー充電電流:10A
・充電電力:3.5kW
・エネルギー変換効率:22.4%
<・エンジン回転数1785rpm>
・ガソリン消費量:40cc/分
・バッテリー充電電流:16A
・充電電力:5.6kW
・エネルギー変換効率:25.1%
<エネルギー変換効率>
・回転数2400rpmーーーーーエネルギー変換効率:約35%
・回転数1785rpmーーーーーエネルギー変換効率:25.1%
・回転数1285rpmーーーーーエネルギー変換効率:22.4%
回転数が下がると、効率が結構下がるようです。
<暖機時の発電量>
・暖機運転1285rpmーーーーー3.5kW
・暖機運転1785rpmーーーーー5.6kW
<高負荷運転の条件(案)>
・エンジン回転数:2400rpm
・駆動電力:最低3.5kwー5.6kWそれ以上
・発電電力収支:放電走行ーーーー白1加速
でしょうか。
書込番号:23220506
0点
>tpptkさん
>ロータス1−2−3が使えたならもっと数学の成績が良かったかもしれません。
ロータス123 は、画期的でしたね!
数学的解を求めず、
じゅうたん爆撃的に計算させれば、容易に近似解が得られましたから、
数学的センスも、ヘッタクレもいらないのは、
たすかりました。
ところで今、
2400回転時の、エネルギー変換効率を実機から正確に知ろうと思っています。
暖機時の効率と決定的差があるのか否か?
楽しみです。
書込番号:23221220 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」が、初霜の日の
今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
2/10の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=30.5km/L
往路=25.2km/L (14.0km)
復路=36.9km/L (16.9km)
・走行距離=30.9km
・平均車速=20km/h
・走行時間=1:35
・外気温=0-7℃(初霜、曇天、時々小雨)
・SOC:72.4%-58.1%(-1.3%)
・2名乗車(シートヒータ2席使用)
・デフロスター:使用せず
・暖房:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=10.9%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
<初霜>
寒い日はおとなしく走ると、(軽負荷運転)
”暖機(発電)ーモータリング(捨て電)の無限地獄”
なのが、
分かってたので
やけくそ気味に
今日は飛ばしました(平均車速UP志向の重負荷運転)
・バイクと信号グランプリ(0−60km/h)ーーーもちろん圧勝!
とか、
・信号待ちで、再起動を数回
結果、
燃費30キロ超え!
何か訳が分かりません。
結局
・メータ燃費:30.5km/L
・カタログ燃費達成率:89.7%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
で、
寒い時は、重負荷運転がいいのかな?
と思った日でした。
書込番号:23222233
1点
”ぐぐっと加速”の
「環境省型ドイツ式エコ運転」の年間実証実験中データの、
経過報告('20/2/10現在)です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「環境省型ドイツ式エコ運転」を開始して4か月目進行中の記録集計。
・暦日−−−−−−−−−−−−−−−ー:132日
・運転日−−−−−−−−−−−−−ー−:109日
・1日の走行距離20`以上運転日−−−:77日
・燃費25`以上叩き出した日−−−−−:76日 (打率:9割8分7厘)
・燃費30`以上叩き出した日−−−−−:52日 (打率:6割7分5厘)
・カタログ燃費(34`)越えの日−−−−−:15日 (打率:1割9分5厘)
・最高燃費:39.2km/L (走行距離:40.1km '19/10/6記録)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<冬場燃費>
(12月1日〜2月10日)
・カタログ燃費34`突破日:5日
・燃費30キロ突破日:23日
・燃費25キロ突破日:44日
・1日20km以上走行日:45日
・全運転日:60日
・暦日:72日
でした。
<冬場で好燃費の条件>
個人的感覚ですが、
・気温(低温(5℃以下)は難しいが、重負荷運転が良さそう(2/10:燃費30`超え)。10℃以上なら「環境省型ドイツ式エコ運転」でいける)
・天候 (雨は暖機が足を引っ張る。曇りが案外良い。晴れはもちろん良い。冷たい風は良くない。)
・コース(適度なUPDOWNが望ましい。平地は惰行で稼げないが、EV走行でチマチマ稼げる。)
・交通状況(集団追随走行より、単独走行が望ましい。 ガソリン車のペースと、e-POWERのベストペースとは違う認識が必要。)
・走り方(更に「ぐぐっと加速」を、常に心がける事)
現時点では、こんな感じを持っています。
(注記:個人の直近の感想です。以降の感想を拘束するものではありません。)
書込番号:23223337
0点
エネルギーの変換効率を出してみました。
・2400回転で、約35%
・1800回転は、約25% (−30%減)
・1200回転は、約20% (−40%減)
やはり、
2400回転が、”スイートスポット” なのでしょう。
エコ運転のポイントも、”スイートスポット”の活用でしょう。
<算出の考え方>
(ガソリン供給量 → バッテリー充電電流)
<データ>
@エンジン回転数:1191rpm〜1287rpm
バッテリー充電電流:9A〜(11A)
ガソリン供給量:(27)〜28cc/分
Aエンジン回転数:1785rpm
バッテリー充電電流:16A
ガソリン供給量:40cc/分
Bエンジン回転数:約2400rpm
バッテリー充電電流:約50A
ガソリン供給量:約90cc/分〜(100cc/分)
<計算式>
B例
・エンジン回転数:約2400rpm
・(A)充電電力:50A x 350V = 17.5kW
・(B)ガソリンのエネルギー:33.4kJ x 90cc/60秒 = 50.1kW
・変換効率: (A)/(B) = 34.9%
A例
・エンジン回転数:1785rpm
・(A)充電電力:16A x 350V = 5.6kW
・(B)ガソリンのエネルギー:33.4kJ x 40cc/60秒 = 22.3kW
・変換効率: (A)/(B) = 25.1%
@例
・エンジン回転数:約1200rpm
・(A)充電電力:9A x 350V = 3.2kW
・(B)ガソリンのエネルギー:33.4kJ x 28cc/60秒 = 15.6kW
・変換効率: (A)/(B) = 20.5%
ご検証お願いします。
書込番号:23224335
0点
>ppapappaさん
>yta2caさん
ガソリンエンジンの回転数の変化に伴うこの変換効率の差こそハイブリッド車を成立させている所以ですね。
初めてプリウスの原理を聞いたとき、原理的にはそうかもしれないけど・・・・?と言うのが実感でした。
もしePowerがハイブリッド車として最初にデビューしていたら、たぶん燃費はよくなるだろうけど・・・・?だったろうと思います。やはりモーター駆動の良さは乗ってみないと分からないと思います。
ところで、暖機運転の回転数がなぜ2400ではないのか?という疑問を最近持っています。温まるより先にバッテリーが満杯になることを恐れたためかもしれません。しかし、45度以上(初期暖機以外)では2400にして素早く温度を上げ、暖機運転の起動条件をクリア―した方が、モータリングの危険性を減らせるように思います。一方、暖機運転中にアクセルを踏み込んだ場合、気温が低い(4度以下)時はなかなか回転数が上がらず、逆に気温が高いときはすぐに2400まで上がるような傾向があるのではないかと思うようになりました。なにか情報がおありでしょうか?
書込番号:23224410
0点
普通車もエンジンや変速機の温度が、ある程度温まった時に 出力が出せるようになっていませんか?おそらくe-powerも同じように思います。
書込番号:23224573 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>tpptkさん
>暖機運転の回転数がなぜ2400ではないのか?という疑問を最近持っています。温まるより先にバッテリーが満杯になることを恐れたためかもしれません。
単純に、
エンジンは冷機状態では、
潤滑油が充分行き渡っていないとか、
各部品温度が均等でなくの熱膨張に差があって
低速回転させないと焼き付きとか、
で
不具合を回避させる為だと思います。
書込番号:23224683 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ppapappaさん
ありがとうございます。
ePowerも冷機状態で2400回転に上げれないわけではなく、あくまでも暖機運転モードでの予防的措置なのかもしれません。
しかし、冷機状態では他のガソリン車にもエンジン回転数を制限するインターロックが付いているのか?
それともePowerのみなのかと言う疑問が生じます。
この件に関して知識はないのですが、昔は確かに暖機運転や新車時の慣らし運転を守るように言われたものです。しかし極寒の気温でない限りエンジンの加工技術や潤滑技術が進んだ現在は十分対応可能ではないかと思っています。
書込番号:23225338
0点
>tpptkさん
>暖機運転の回転数がなぜ2400ではないのか?という疑問を最近持っています。
>温まるより先にバッテリーが満杯になることを恐れたためかもしれません。
住宅街で暖気走行時に2400でぷんぷん回られてもそれはそれで困るので
運転者の意思で選択できればいいんですがね!
>暖機運転中にアクセルを踏み込んだ場合、気温が低い(4度以下)時はなかなか回転数が上がらず
個体差なのかな? うちの子はすぐに上がるように思います
良いのか悪いのかわかりませんが…
書込番号:23225653
0点
うちのセレナは 始動から3分は エンジン回転低いですね。この制御は 騒音対策と細部にオイル循環させる時間かもしれませんね。
書込番号:23226871 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」の
今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
2/12の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=31.7km/L
・走行距離=49.1km
・平均車速=23km/h
・走行時間=2:11
・外気温=3-16-13℃(曇天、暖かい日)
・SOC:49.7%-53.5%(+3.8%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・デフロスター:使用せず
・暖房:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=12.1%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
<暖かい日>
日中は、気温16℃まで上昇だったので、
何の苦労もなく、燃費30キロ突破。
結局
・メータ燃費:31.7km/L
・カタログ燃費達成率:93.2%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
で、
楽勝の日でした。
書込番号:23226917
0点
>tpptkさん
>しかし極寒の気温でない限りエンジンの加工技術や潤滑技術が進んだ現在は十分対応可能ではないかと思っています。
その通りで、十分可能かと思います。
しかし、
200万円の大衆車に、採用できるかはまったく別問題かと思います。
ノートe-POWERのすごいところは、
”200万円のクルマ”なのに、
・加速が、別格で気持ちいい! 邪魔されない加速で車線変更楽々で優越感が持てる!
・他社が追随できない、ワンペダルドライブが味わえる!
(雑誌記事では、アイデアが凄い! それを実現させる技術力が凄い!)
200万円のクルマですので、荒削りなところは、価格相応かと思います。
(↑現時点での、個人的感想です。)
書込番号:23226962
1点
>yta2caさん
>住宅街で暖気走行時に2400でぷんぷん回られてもそれはそれで困るので
運転者の意思で選択できればいいんですがね!
荒削りなところの最たるものかと思います。
ただ、
・2400回転の効率が、35%
・1800回転の効率が、25%
だとすると、(私の実測からのエネルギー変換効率の算出では、そうなりました。)
もしそうなら
・2400回転発電で、燃費30キロなら、
・1800回転発電なら、ー30%ダウンで燃費21キロに落ち込む
ことになる。
さすれば、
ターゲットにしていた、”アクア”に完全に ”カタログ負け” しますから、
なりふり構わず?
2400回転!
かな?
(現時点での、個人的想像です。)
書込番号:23227015
0点
>新型セレナ乗ってますさん
>うちのセレナは 始動から3分は エンジン回転低いですね。この制御は 騒音対策と細部にオイル循環させる時間かもしれませんね。
セレナは、
”一番槍”ノートの実績から、改良されているかと思いますので、
熟成度完成度は上がっているかと思います。
次期ノートe-POWERが、どう進化するのか?
楽しみですね。
書込番号:23227034
0点
>ppapappaさん
>2400回転発電で、燃費30キロなら、
・1800回転発電なら、ー30%ダウンで燃費21キロに落ち込む
おっしゃる通りですね
これは大きい
書込番号:23227444 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ppapappaさん
>次期ノートe-POWERが、どう進化するのか?
楽しみですね。
ノートの情報は まだないそうです。そのかわりに小型SUWの情報では モーターパワーがリーフ並みになるそうですよ!なかなか面白そうですね。
書込番号:23227787 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
今月給油の実燃費
・給油日:2/10
・走行距離:887km
・給油量:34.84L
・ガソリン単価:@139-
・支払金額:4843円
・満タン法実燃費:25.46km/L
・カタログ燃費達成率:74.9%
・推定航続距離:1045km
・単位距離当たりの燃料費:5.46円/km
<感想>
冬季通算4シーズンの中で、
・この冬は最良実燃費25キロ台を2カ月連続で達成した。
・過去の3シーズンの最低実燃費は、22キロ台ばっかりだった。
・暖冬を割り引いても、10%以上の向上は「環境省型ドイツ式エコ運転」の効果かと思います。
(注記:)
公開している、20km以上走行燃費と違って、
約一か月間の満タン法実燃費は駅送迎等のごく近距離走行燃費が含まれます。
ごく近距離走行燃費は、
ほとんど暖機運転という走行になり、相当悪化した燃費にならざるを得ません。
<参考:過去冬季最低実燃費>
・一年目(’17/1/4): 22.95km/L
・二年目(’18/1/10): 22.46km/L
・三年目(’19/2/16): 22.56km/L
・四年目(’20/1/7): 25.24km/L
・ 〃 (’20/2/10): 25.46km/L
でした。
書込番号:23228274
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」の
今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
2/13の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=30.0km/L
・走行距離=74.0km
・平均車速=25km/h
・走行時間=2:58
・外気温=11-17℃(晴天、暖かい日)
・SOC:55.3%-67.1%(+11.8%)
・2名乗車(シートヒータ2席使用)
・デフロスター:使用せず
・暖房:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=13.9%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
<暖かい日>
日中は、気温17℃まで上昇。
3月下旬から4月上旬 らしい。
気持ちよく飛ばして、燃費30キロ。
結局
・メータ燃費:30.0km/L
・カタログ燃費達成率:88.2%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
で、
まあこんなもんでしょうの日でした。
書込番号:23228657
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」の
今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
2/14の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=31.6km/L
往路=33.5km/L (11.6km)
復路=30.5km/L (18.4km)
・走行距離=30.0km
・平均車速=16km/h
・走行時間=1:50
・外気温=9-14℃(曇天、のち時々小雨)
・SOC:67.8%-50.0%(-17.8%)
・2名乗車(シートヒータ2席最初のみ使用)
・デフロスター:使用せず
・暖房:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=8.4%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
<暖かい日>
日中は気温14℃ぐらいをキープ。
曇天で風もなく
渋滞でもエンジン冷えず、エンジン停止操作に従順で、
のんびり走っても燃費30キロ突破。
結局
・メータ燃費:31.6km/L
・カタログ燃費達成率:92.9%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
で、
暖かい日は楽に、めでたしめでたしでした。
書込番号:23230731
0点
”ぐぐっと加速”の
「環境省型ドイツ式エコ運転」の年間実証実験中データの、
経過報告('20/2/14現在)です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「環境省型ドイツ式エコ運転」を開始して4か月目進行中の記録集計。
・暦日−−−−−−−−−−−−−−−ー:136日
・運転日−−−−−−−−−−−−−ー−:113日
・1日の走行距離20`以上運転日−−−:80日
・燃費25`以上叩き出した日−−−−−:79日 (打率:9割8分8厘)
・燃費30`以上叩き出した日−−−−−:55日 (打率:6割8分8厘)
・カタログ燃費(34`)越えの日−−−−−:15日 (打率:1割8分8厘)
・最高燃費:39.2km/L (走行距離:40.1km '19/10/6記録)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<冬場燃費>
(12月1日〜2月14日)
・暦日:76日
・全運転日:64日
・1日20km以上走行日:48日
・燃費25キロ突破日:47日
・燃費30キロ突破日:26日
・カタログ燃費34`突破日:5日
でした。
<冬場で好燃費の条件>
個人的感覚ですが、
・気温(低温(5℃以下)は難しいが、重負荷運転が良さそう(2/10:燃費30`超え)。10℃以上なら「環境省型ドイツ式エコ運転」でいける)
・天候 (雨は暖機が足を引っ張る。曇りが案外良い。晴れはもちろん良い。冷たい風は良くない。)
・コース(適度なUPDOWNが望ましい。平地は惰行で稼げないが、EV走行でチマチマ稼げる。)
・交通状況(集団追随走行より、単独走行が望ましい。 ガソリン車のペースと、e-POWERのベストペースとは違う認識が必要。)
・走り方(更に「ぐぐっと加速」を、常に心がける事)
現時点では、こんな感じを持っています。
(注記:個人の直近の感想です。以降の感想を拘束するものではありません。)
書込番号:23230911
0点
ノートe-POWERの3年2カ月間の満タン給油法での実燃費グラフです。(e燃費データを加工)
過去乗ってきたガソリン車と違って
・年々燃費が良くなる
・運転を工夫すると、段違いに燃費が伸びる
・”エコ運転”の常識を破る、ぐぐっと加速のアグレッシブな運転=環境省型ドイツ式エコ運転で、カタログ燃費が突破可能。
<実燃費>
・1年目:22.46km/L (走行距離:8027km 推定航続距離:920km)
・2年目:23.56km/L (走行距離:7668km 推定航続距離:965km)
・3年目:25.02km/L (走行距離:8663km 推定航続距離:1026km)
・環境省型ドイツ式エコ運転:26.74km/L (走行距離:4638km 推定航続距離:1096km)
(2019.10〜 5回給油)
(現時点での、実績にもとづく個人的感想です。)
書込番号:23232095
1点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」の,高速道路走行編
今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
2/16の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=27.5km/L
往路=23.3km/L (41.1km)
復路=32.2km/L (50.4km)
・走行距離=91.5km
・平均車速=45km/h
・走行時間=2:01
・外気温=10-14℃(雨天)
・SOC:59.9%-48.9%(-11.0%)
・往路2名/復路1名乗車(シートヒータ2/1席使用)
・デフロスター:使用
・暖房:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=27.3%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
<高速道路>
高速道路:80km
市街地道路:11.5km
久しぶりの高速道路で、
往路:走り方をええ加減で走ると、23キロ台に転落。
復路:帰りは気合を入れなおし、市街地走行も含め32キロ突破
高速の走り方(案):ノーマルモードBレンジ(コースによっては、Sモード)
・目標車速の上限まで、白1加速(目標SOCを意識)
・目標車速の下限まで、EV走行+惰行+下り勾配利用
結局
・メータ燃費:27.5km/L
・カタログ燃費達成率:80.9%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
で、
一勝一敗ボチボチでした。
書込番号:23235458
0点
ノートe-POWERの実燃費比較
「環境省型ドイツ式エコ運転」の燃費(2月度)UP時の最新投稿データー
・@環境省型ドイツ式エコ運転−−−−満タン法実燃費:25.46km/L
・Aその他の運転投稿数:9本−−−−満タン法実燃費:17.9km/L (他9データの単純平均)
・実燃費向上比 @/A=1.42倍
で、
私の「環境省型ドイツ式エコ運転」が、
断トツ燃費が優れているような、”e燃費”上の最新投稿リストとなった。
注記:
・各々諸条件の違いがありますので、一概には言えない面も重々承知ですが、
・ザックリ「環境省型ドイツ式エコ運転」燃費は、ズバ抜けていると思います。
(現時点での、個人の感想です。)
書込番号:23236911
0点
過去3年2カ月間の給油記録(33回分)を、ヒストグラムにしてみました。
(直近の、e燃費データへ落とし込み)
<e燃費: (総投稿数 約1万)>
・他ユーザーの平均実燃費:20.14km/L
<自車燃費: (1年間当たりの平均走行距離 約8千km)>
・1年目平均実燃費:22.46km/L
・2年目平均実燃費:23.53km/L
・3年目平均実燃費:25.02km/L ←(ドイツ式)
<雑感>
・e-POWER運転歴:3年2カ月経つが、未だに運転が楽しいうえに、
・「環境省型ドイツ式エコ運転」で、実燃費までも年々向上している点が、うれしい。
さらに
・飽きが来ないのは、「加速度」の絶対値とその「加々速度制御」にあると思う
・停止から瞬時にフル加速で立ち上がり、仰々しい爆音もなく 0.45Gの加速度に0.5秒で到達するクルマは、そうそういないでしょう。
・追い越し加速も、瞬時にフル加速するのには、素晴らしいの一言。
(データ出典:ニューカー速報プラスNo.40”日産新型ノートe-POWER”より)
特に、
・峠越えスラローム路は、腕の見せどころで燃費も伸びるし、後続車を引き離す圧倒的加速感が堪らない。
・市街地は、EV走行で燃費マジックの妙味が味わえる。
・幹線道路は、他車の速度に合わせるので、燃費的にはボチボチだが、瞬発加速力で車線変更が楽々で楽しい。
・高速道路は、楽しくないしあまり乗らないので、奥義は未開拓で燃費的には25−29キロぐらいがせいぜい。30キロ超えはむつかしそう。
・夏場は、気温40度超えでも冷房エアコンが非常に効くので快適なドライブが出来て、同乗者には評判がいい。その分、燃費に冷房賃が加算されるが、割り切れば楽しく真夏のドライブが楽しめる。
・冬場は、難しい。暖機でバッテリーが満充電になり、モータリング(捨て電)が交互に発生する場合がある。攻略法は思案中。
3年以上経過しても、e-POWERの加速度対抗馬が出てこないのは、ちと寂しい限りです。
(現時点での、個人的感想です。)
書込番号:23239479
2点
さて、
大チョンボ!出発時にデータリセット忘れ。
つまり、
往路出発時に、リセット忘れ(メータ燃費、走行時間、平均車速)の為、証拠写真撮れず。
仕方がないので、
復路出発時は、リセットして復路燃費を計測(写真撮影)しました。
よって、
「環境省型ドイツ式エコ運転」の,復路走行編(ホットスタート)になりました。
が、
・初の、燃費40`超え!
今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
2/19の燃費と、エンジン稼働率
・復路平均燃費=40.2km/L (走行距離:21.5km)
(参考)
トリップ燃費計データより算出
往路=24.6km/L (走行距離:19.7km)
全路=30.8km/L (走行距離:41.2km)
・走行距離=21.5km
・平均車速=21km/h
・走行時間=1:02
・外気温=13℃(晴天)
・SOC:78.4%-59.6%(-18.8%)
・1名乗車(シートヒータ1席少々使用)
・デフロスター:使用せず
・暖房:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=8.7%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
<暖かい日>
・暖かい日13℃に加え、ホットスタートの好条件。
・エンジン停止操作が、スパスパ決まりました。
初の、
・メータ燃費:40`超えを達成。
(復路燃費=ホットスタート=ほぼ、試乗車の条件かと思います。)
結局
・メータ燃費:40.2km/L
・カタログ燃費達成率:118.2%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
・限界燃費達成率:94.1%
(暫定限界燃費=42.7km/L 実測電費より推定)
で、
めでたしめでたし!
書込番号:23240757
0点
さて、
暖かい日だったので
「環境省型ドイツ式エコ運転」の,カタログ燃費超え!
今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
2/20の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=34.3km/L (走行距離:37.3km)
往路=31.8km/L (走行距離:28.9km)
復路=46.8km/L (走行距離:8.4km)
・走行距離=37.3km
・平均車速=23km/h
・走行時間=1:36
・外気温=8-14℃(晴天)
・SOC:59.4%-50.9%(-8.5%)
・1名乗車(シートヒータ1席少々使用)
・デフロスター:使用せず
・暖房:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=11.2%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
<暖かい日>
気温が上がると
・エンジン停止操作が、スパスパ決まり
何もした記憶が無いのに、
・燃費30キロは軽くクリア
意識してSOC60%台(4セグ)でラストワンマイルに入った結果
・EV走行でフィニッシュして、カタログ燃費もクリア
でした。
結局
・メータ燃費:34.3km/L
・カタログ燃費達成率:100.9%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
・限界燃費達成率:80.3%
(暫定限界燃費=42.7km/L 実測電費より推定)
で、
めでたしめでたし!
書込番号:23242645
0点
”ぐぐっと加速”の
「環境省型ドイツ式エコ運転」の年間実証実験中データの、
経過報告('20/2/21現在)です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「環境省型ドイツ式エコ運転」を開始して4か月目突入中の記録集計。
・暦日−−−−−−−−−−−−−−−ー:143日
・運転日−−−−−−−−−−−−−ー−:119日
・1日の走行距離20`以上運転日−−−:83日
・燃費25`以上叩き出した日−−−−−:82日 (打率:9割8分8厘)
・燃費30`以上叩き出した日−−−−−:57日 (打率:6割8分7厘)
・カタログ燃費(34`)越えの日−−−−−:17日 (打率:2割0分5厘)
<コールドスタート>
・最高燃費:39.2km/L (走行距離:40.1km '19/10/6記録)
<ホットスタート>
・最高燃費:40.2km/L (走行距離:21.5km '20/2/19記録)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<冬場燃費>
(12月1日〜2月21日)
・暦日:83日
・全運転日:70日
・1日20km以上走行日:51日
・燃費25キロ突破日:50日
・燃費30キロ突破日:28日
・カタログ燃費34`突破日:7日
でした。
<冬場で好燃費の条件>
個人的感覚ですが、
・気温(低温(5℃以下)は難しいが、重負荷運転が良さそう(2/10:燃費30`超え)。10℃
以上なら「環境省型ドイツ式エコ運転」でいける)
・天候 (雨は暖機が足を引っ張る。曇りが案外良い。晴れはもちろん良い。冷たい風は良
くない。)
・コース(適度なUPDOWNが望ましい。平地は惰行で稼げないが、EV走行でチマチマ稼げる。
)
・交通状況(集団追随走行より、単独走行が望ましい。 ガソリン車のペースと、e-POWER
のベストペースとは違う認識が必要。)
・走り方(更に「ぐぐっと加速」を、常に心がける事)
現時点では、こんな感じを持っています。
(注記:個人の直近の感想です。以降の感想を拘束するものではありません。)
書込番号:23244224
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」の,
今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
2/24の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=31.9km/L (走行距離:32.6km)
往路=29.8km/L (走行距離:24.2km)
復路=39.8km/L (走行距離:8.4km)
・走行距離=32.6km
・平均車速=21km/h
・走行時間=1:34
・外気温=2-6-15℃(晴天)
・SOC:62.1%-48.7%(-13.5%)
・1名乗車(シートヒータ1席少々使用)
・デフロスター:使用せず
・暖房:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=11.0%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
<今日の状況>
午前は最低気温が0℃まで下がった影響で、暖機にエネルギーを取られたが、
その後は調子よくエンジン停止も決まり、燃費30`近くまで持ち直した。
午後は気温が上がり、燃費は40`近くまで達した。
<燃費が悪化するメカニズム>
この冬の経験から感じたのは
・「”発電”と”捨て電”の、繰り返し」
が、
燃費を悪化させる、元凶 と思います。
<基本的な燃費>
恐らく、
ノートe-POWERの基本的な燃費は、
・30キロ台でしょう。(4か月の実績の通り。)
それを悪化させる要因は
・@寒さ:暖機運転で発電過剰 → モータリング(捨て電)
・A緩加速運転:加速時間過剰=発電過剰 → モータリング(捨て電)
・B高速道路力行運転過剰:力行時間過剰=発電過剰 → モータリング(捨て電)
・CEVならない病(じゃじゃ馬病)発症:エンジン稼働時間過剰=発電過剰 → モータリン
グ(捨て電)
・D暖房(除く、シートヒーター):水温維持エンジン稼働時間過剰=発電過剰 → モータリング(捨て電)
・E冷房エアコン:冷房電力消費 → 補充発電でエンジン稼働でガソリン消費
対策
@ーーーーーー限定的効果:再起動・前日SOC調整運転(3セグ)・放電加速(白1加速)
AB−−−−「環境省型ドイツ式エコ運転」:SOC調整加速・惰行・EV走
C−−−−−−限定的効果:再起動
D−−−−−−限定的効果:シートヒータ・水温上昇後に暖房使用
E−−−−−−仕方がない(健康第一)・可能なら風量1−3(設定温度:26℃)
この辺が、今のところの処方箋でしょうか?
結局
・メータ燃費:31.9km/L
・カタログ燃費達成率:93.8%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
で、
ぼちぼちでした。
書込番号:23250193
0点
”ぐぐっと加速”の
「環境省型ドイツ式エコ運転」の年間実証実験中データの、
経過報告('20/2/25現在)です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「環境省型ドイツ式エコ運転」を開始して4か月目突入中の記録集計。
・暦日−−−−−−−−−−−−−−−ー:147日
・運転日−−−−−−−−−−−−−ー−:123日
・1日の走行距離20`以上運転日−−−:84日
・燃費25`以上叩き出した日−−−−−:83日 (打率:9割8分8厘)
・燃費30`以上叩き出した日−−−−−:58日 (打率:6割9分0厘)
・カタログ燃費(34`)越えの日−−−−−:17日 (打率:2割0分2厘)
<コールドスタート>
・最高燃費:39.2km/L (走行距離:40.1km '19/10/6記録)
<ホットスタート>
・最高燃費:40.2km/L (走行距離:21.5km '20/2/19記録)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<今日、本屋の立ち読みで知った事>
シリーズハイブリッド系の新型車の仕様
----------------------------------------------------
・ホンダの、新型フィット (ノートe-POWER)
モーター出力:80kW (80kW)
バッテリー電圧:172V (292V)
バッテリー出力:39.6kW ( ? kW)
バッテリーセル:48個 (80個)
----------------------------------------------------
バッテリー推定容量:約0.9kW(約1.5kW)
バッテリー最大電流:230A
バッテリー電圧比:1.7
電圧降下比:1.7
損失比:2.9
(ご検証願います。)
大体のことがイメージできました。
<冬場燃費>
(12月1日〜2月25日)
・暦日:87日
・全運転日:74日
・1日20km以上走行日:52日
・燃費25キロ突破日:51日 (打率:9割8分1厘)
・燃費30キロ突破日:29日 (打率:5割6分9厘)
・カタログ燃費34`突破日:7日 (打率:1割3分4厘)
でした。
<冬場で好燃費の条件>
個人的感覚ですが、
・気温(低温(5℃以下)は難しいが、重負荷運転が良さそう(2/10:燃費30`超え)。10℃
以上なら「環境省型ドイツ式エコ運転」でいける)
・天候 (雨は暖機が足を引っ張る。曇りが案外良い。晴れはもちろん良い。冷たい風は良
くない。)
・コース(適度なUPDOWNが望ましい。平地は惰行で稼げないが、EV走行でチマチマ稼げる。
)
・交通状況(集団追随走行より、単独走行が望ましい。 ガソリン車のペースと、e-POWER
のベストペースとは違う認識が必要。)
・走り方(更に「ぐぐっと加速」を、常に心がける事)
現時点では、こんな感じを持っています。
(注記:個人の直近の感想です。以降の感想を拘束するものではありません。)
書込番号:23252019
0点
>ppapappaさん
新型フィットは 長距離で普通に走れば、誰でもリッター30以上だそうです。
e-powerは 運転者の技量で変動しますけど、フィットの場合は 伸びしろが少ない感じみたい。
ホンダのシリーズハイブリッドシステムの熟成が進んでいますね。
おそらく次期e-powerも 同じような感じになるのかな?
PS
新型フィットも EVモードがないようです。ノートよりバッテリー容量が少ないから、当たり前かもしれませんね(^_^;)
書込番号:23252089 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」で、高速道路を走った
今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
2/26の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=28.9km/L (走行距離:98.5km)
往復路=26.9km/L (走行距離:72.1km)ーーー(高速道路)
復路=36.3km/L (走行距離:26.4km)ーーーー(市街地)
・走行距離=98.5km
・平均車速=42km/h
・走行時間=2:22
・外気温=10-13℃(曇天時々雨)
・SOC:49.0%-68.6%(+19.6%)
・往路/復路:2/1名乗車(シートヒータ2/1席使用)
・デフロスター:使用せず
・暖房:使用せず
・ワイパー:時々使用
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=24.2%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
<今日の状況>
・高速道路走行:
@往路=長距離トラック車列の後続 金魚のフン走行 (時速70−80キロ)
A復路=長距離トラック車列を追い越し追い越し (時速80−100キロ)
・高速燃費:
@25.1キロ
A30キロ位(逆算より)
・感覚:
どうも、
@80キロ位で巡航トラックの後続より
Aの100キロ上限でスイスイ走った方が燃費が良いような気がします。
もちろん、
「環境省型ドイツ式エコ運転」準拠で、
・ぐぐっと加速
・エンジン止めて(止めにくいが、)
・惰行・EV走行
を、
基本にして走りました。
結局
・メータ燃費:28.9km/L
・カタログ燃費達成率:85.0%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
で、
高速の走法に興味が湧いた日でした。
書込番号:23253859
0点
>新型セレナ乗ってますさん
>新型フィットは 長距離で普通に走れば、誰でもリッター30以上だそうです。
すごいですね!
e燃費への投稿が、楽しみですね。
ノートe-POWERも、
環境省型ドイツ式エコ運転なら、
リッター30以上は、7割
カタログ燃費以上は、2割
なので、
さもありなんでしょうね。
ただ、
・ワンペダルは、パスらしいので、ガッカリです。
多分、
・1万分の1秒のトルク制御が、技術的ネックになったのかな?
と、
個人的には想像します。
e-powerは 運転者の技量で変動しますけど、フィットの場合は 伸びしろが少ない感じみたい。
ホンダのシリーズハイブリッドシステムの熟成が進んでいますね。
おそらく次期e-powerも 同じような感じになるのかな?
PS
新型フィットも EVモードがないようです。ノートよりバッテリー容量が少ないから、当たり前かもしれませんね(^_^;)
書込番号:23253902
0点
>ppapappaさん
新型フィットは アクセル離した時の回生が、若干強いみたいです。ワンペダルで停止できないけど、ある程度アクセルワークで車速をコントロールできるみたい。
やはり若干e-powerを研究しているようですね。
書込番号:23254403 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」で、いつものスラローム路&峠越えを走った
今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
2/27の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=30.0km/L (走行距離:39.6km)
往路燃費=27.9km/L (走行距離:19.3km)ーーー(コールドスタート:+6℃)
復路燃費=32.3km/L (走行距離:20.3km)ーーー(ホットスタート:+8℃)
・走行距離=39.6km
・平均車速=25km/h
・走行時間=1:34
・外気温=6-8℃(晴天時々パラパラ小雨)
・SOC:61.0%-76.5%(+15.5%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・デフロスター:使用せず
・暖房:使用せず
・ワイパー:時々使用
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=13.9%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
<今日の状況>
・いつもの楽しいスラローム路+峠越え走行:
@往路=ちょっと今までより寒かったので、暖機が長く燃費伸びず(27.9km/L)
A復路=往路の逆コース、寒いので(触媒加温?)が多く、燃費今ひとつ(32.3km/L )
結局
・メータ燃費:30.0km/L
・カタログ燃費達成率:88.2%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
で、
6〜8℃の寒い日にしては、上々かな?
書込番号:23255320
0点
>新型セレナ乗ってますさん
>やはり若干e-powerを研究しているようですね。
ホンダのワンペダルは、「シングルペダルコントロール」と命名されているようです。
今回
ホンダの、「ワンペダル」を味わいたかった。残念!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
シングルペダルコントロールを導入
ホンダeには、
ドライバーがアクセルペダルだけで加減速が行える「シングルペダルコントロール」を導入する。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
電気自動車:ホンダ e、モーターは最大出力150馬力に…
・シングルペダルコントロールを導入
https://s.response.jp/article/2019/07/03/324032.html
出典:レスポンス
書込番号:23255353
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」で、昨日とほぼ同じスラローム路&峠越えを走った
今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
2/28の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=31.7km/L (走行距離:41.6km)
往路燃費=28.3km/L (走行距離:21.9km)ーーー(コールドスタート:+8℃)
復路燃費=36.5km/L (走行距離:19.7km)ーーー(ホットスタート:+9℃)
・走行距離=41.6km
・平均車速=24km/h
・走行時間=1:46
・外気温=4-8-9℃(曇天)
・SOC:76.1%-76.4%(+0.3%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・デフロスター:使用せず
・暖房:使用せず
・ワイパー:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=13.9%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
<今日の状況>
・昨日とほぼ同じの楽しいスラローム路+峠越え走行:
@往路=寒さは昨日より、1−2℃上昇と雨が無かったので、燃費ちょっと良かった(27.9→28.3km/L)
A復路=往路の逆コース、昨日よりぐぐっと加速で飛ばしたので、カタログ燃費超え(32.3→36.5km/L )
やはり、
・e-POWERは、ぐぐっと加速で飛ばす方が燃費が良いみたい。
(後続車は、絶対に”エコ運転中のe-POWER”とは思ってないでしょう。)
もちろん
・目標速度に達すれば、エンジン発電をこまめに停止。
・EV走行中は、可能な限り車速を上げ
・且つ、エンジンを起動させないこと。
が、必要です。
結局
・メータ燃費:31.7km/L
・カタログ燃費達成率:93.3%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
で、
4〜9℃の寒い日にしては、めでたしめでたし。
書込番号:23257076
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」で、雨中渋滞下に買い出しに出かけました。
今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
2/29の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=31.6km/L (走行距離:20.7km)ーーー(コールドスタート:+6℃)
・走行距離=20.7km
・平均車速=14km/h
・走行時間=1:31
・外気温=6-8℃(雨天)
・SOC:77.1%-49.5%(-27.6%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・デフロスター:使用せず
・暖房:使用せず
・ワイパー:使用
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=7.4%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
<今日の状況>
・コロナウイルス休校に備えて買い出し渋滞下、寒さと雨で最悪と思いきや
・エンジンがなぜか、よく止まってくれましたので、SOC-27.6%までEV走行できました。
結果
・楽々、燃費31.6%達成。
無駄な、発電・捨て電が無ければ、
今日の燃費の様に、気象条件等が悪くても好燃費が叩き出せる。
つまり
・ノートe-POWERの、ベース燃費は 30km/L以上かも知れませんね。
結局
・メータ燃費:31.6km/L
・カタログ燃費達成率:92.9%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
で、
6〜8℃の雨の寒い日の渋滞下にしては、めでたしめでたし。
書込番号:23258933
0点
”ぐぐっと加速”の
「環境省型ドイツ式エコ運転」の年間実証実験中データの、
経過報告('20/2/29現在)です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「環境省型ドイツ式エコ運転」を開始して4か月目突入中の記録集計。
・暦日−−−−−−−−−−−−−−−ー:151日
・運転日−−−−−−−−−−−−−ー−:127日
・1日の走行距離20`以上運転日−−−:88日
・燃費25`以上叩き出した日−−−−−:87日 (打率:9割8分9厘)
・燃費30`以上叩き出した日−−−−−:61日 (打率:6割9分3厘)
・カタログ燃費(34`)越えの日−−−−−:17日 (打率:1割9分3厘)
<コールドスタート>
・最高燃費:39.2km/L (走行距離:40.1km '19/10/6記録)
<ホットスタート>
・最高燃費:40.2km/L (走行距離:21.5km '20/2/19記録)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<本屋の立ち読みで知った事>
クルマのガイドブック類?の評価は、かなりかなり固まってきたようで、
各誌
・ノートe-POWER
・セレナe-POWER
の
共通の長所ーーーーー走り
で、
共通の欠点ーーーーー高速燃費
が、
挙げられていた。
確かに、
高速道路は、経験が少ないながら
燃費では、25〜29キロだった。
(一般道なら、カタログ燃費を突破が2割。30キロ超えが7割)
なのに、
30キロ超えした経験が無い。
何とか、高速道路攻略法を見つけたいものです。
(運転が単調で面白くない上に、金を取られるのが、、、、好きくない。)
<冬場燃費>
(12月1日〜2月29日)
・暦日:91日
・全運転日:78日
・1日20km以上走行日:56日
・燃費25キロ突破日:55日 (打率:9割8分2厘)
・燃費30キロ突破日:32日 (打率:5割7分1厘)
・カタログ燃費34`突破日:7日 (打率:1割2分5厘)
でした。
<冬場で好燃費の条件>
個人的感覚ですが、
・気温(低温(5℃以下)は難しいが、重負荷運転が良さそう(2/10:燃費30`超え)。10℃
以上なら「環境省型ドイツ式エコ運転」でいける)
・天候 (雨は暖機が足を引っ張る。曇りが案外良い。晴れはもちろん良い。冷たい風は良
くない。)
・コース(適度なUPDOWNが望ましい。平地は惰行で稼げないが、EV走行でチマチマ稼げる。
)
・交通状況(集団追随走行より、単独走行が望ましい。 ガソリン車のペースと、e-POWER
のベストペースとは違う認識が必要。)
・走り方(加速時は目標速度を決め「ぐぐっと加速」を、常に心がける事)
現時点では、こんな感じを持っています。
(注記:個人の直近の感想です。以降の感想を拘束するものではありません。)
書込番号:23259079
1点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」で、急ぐのであまり通らない山越え道を通りました。
今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
3/1の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=28.7km/L (走行距離:20.0km)ーーー(コールドスタート:+12℃)
・走行距離=20.0km
・平均車速=22km/h
・走行時間=0:56
・外気温=8-12-15℃(晴天)
・SOC:48.8%-56.1%(+7.3%)
・2名乗車(シートヒータ2席使用)
・デフロスター:使用せず
・暖房:使用せず
・ワイパー:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=12.8%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
<今日の状況>
標高差100mの山越え片道10キロほどの重負荷道路往復。
15℃まで気温が上がり、季節の変わり目なのか、
また、じゃじゃ馬気味。
ただ、
急坂を、猛烈ダッシュで後続を撒くのは、愉快ですね。
その為
燃費はもひとつでした。
が、
まんぞく、まんぞく。
結局
・メータ燃費:28.7km/L
・カタログ燃費達成率:84.4%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
でした。
書込番号:23261073
0点
ハイブリッド車の燃費計表示特性
(ノートe-POWER版)を、作ってみました。
本スレで、
走行距離20km以上のデータしか取り扱わない理由がここにあります。
書込番号:23261195
1点
ハイブリッド車の燃費計表示特性(ノートe-POWER版)
の、
バッテリー充電放電を伴う最大最小燃費表示のグラフ
を
作ってみました。
SOC:4セグ変動ですので、
・不慣れな試乗時の燃費とか、
・極短距離暖機低速渋滞走行とか
・全距離EV走行とか
・酷寒の冬季長暖機とか
通常は、ごく稀にしか起こらないとケースでの表示と思いますが、
発生の可能性は、ゼロではありません。
本スレで、
メインでは
・トリップ燃費は使用せず
毎日リセットしての
・平均燃費の使用
を
採用している所以です。
また、
経験上、
・4セグ変動は経験ありません。
通常は、多くて
・1セグ変動
稀に
・2セグ変動
かと思います。
(冬季の暖機を除く)
ご参考用です。
書込番号:23262589
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」で、春到来!往路復路とも カタログ燃費突破!
今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
3/3の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=35.5km/L (走行距離:39.5km)
往路燃費=34.4km/L (走行距離:20.1km)ーーー(コールドスタート:+8℃)
復路燃費=36.8km/L (走行距離:19.4km)ーーー(ホットスタート:+12℃)
・走行距離=39.5km
・平均車速=22km/h
・走行時間=1:48
・外気温=8-12-15℃(晴天)
・SOC:67.9%-54.2%(-13.7%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・デフロスター:使用せず
・暖房:使用せず
・ワイパー:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=10.3%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
<今日のポイント>
農道+抜け道+幹線道路+旧街道と、バラエティーに富んだ大好きな遠回り道。
主に、
・SOC=65%を目安に、充電放電走を心がけました。
結果
・春の陽気で、調子よくエンジン停止操作が出来、
・EV走でもガンガン走ってくれました。
・SOCがあるとEV走(エンジン停止)のまま、60キロへの加速が出来る様です。
結局
・メータ燃費:35.5km/L
・カタログ燃費達成率:104%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
・限界燃費達成率:83.1%
(暫定限界燃費=42.7km/L 実測電費より推定)
で、
春になれば、カタログ燃費突破が日常茶飯事化の予感?
メデタシメデタシ。
書込番号:23264347
0点
>ppapappaさん
・SOCがあるとEV走(エンジン停止)のまま、60キロへの加速が出来る様です。
私の場合、充電量の3または4セグでは、EV走行は55キロ(まれに57キロ)までがどんなに頑張っても限界です。
60キロ制限の青梅街道では、この速度で巡航できるケースは多くなく、もし60キロでEV走行できたら楽だろうと思われます。残念でなりません。
書込番号:23264522
0点
”ぐぐっと加速”の
「環境省型ドイツ式エコ運転」の年間実証実験中データの、
経過報告('20/3/3現在)です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「環境省型ドイツ式エコ運転」を開始して5か月目突入中の記録集計。
・暦日−−−−−−−−−−−−−−−ー:154日
・運転日−−−−−−−−−−−−−ー−:129日
・1日の走行距離20`以上運転日−−−:90日
・燃費25`以上叩き出した日−−−−−:89日 (打率:9割8分9厘)
・燃費30`以上叩き出した日−−−−−:62日 (打率:6割8分9厘)
・カタログ燃費(34`)越えの日−−−−−:18日 (打率:2割0分0厘)
<コールドスタート>
・最高燃費:39.2km/L (走行距離:40.1km '19/10/6記録)
<ホットスタート>
・最高燃費:40.2km/L (走行距離:21.5km '20/2/19記録)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<最近知った事>
・シリーズハイブリッド車(ノートもフィット)も、「心地よさ」がキーワードですね!
<「ノートe-POWER」日産戦略デザイン部EDダイレクター青木護さんインタビュー(2016.12)>
・「どれだけ時代が変わろうと、変わらず必要なのが”心地”です」
・ノートe-POWERのデザインでも、大事にしたのは”心地よい上質感”です。
・絶対に失ってはならないものは、「心地よさ」。
(出典:「日産新型ノートe-POWER」ニューカー速報プラス(株)交通タイムス社
<「新型フィット」カタログより(2020.2)>
4つの”心地よさ”
・心地よい視界であること
・座り心地がよいこと
・乗り心地がよいこと
・使い心地がよいこと
(出典:ホンダ フィット カタログ)
確かに、
・ノートe-POWERは、走りが心地いいですね!
特に
・瞬発加速力は、心地いいですね。
<冬場燃費>(メーター燃費)
(12月1日〜2月29日)
・暦日:91日
・全運転日:78日
・1日20km以上走行日:56日
・燃費25キロ突破日:55日 (打率:9割8分2厘)
・燃費30キロ突破日:32日 (打率:5割7分1厘)
・カタログ燃費34`突破日:7日 (打率:1割2分5厘)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<e燃費>
満タン法実燃費
給油日
・12/16 26.94km/L (走行距離:911km)
・1/7 25.24km/L(走行距離:870km)
・2/10 25.46km/L(走行距離:887km)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
でした。
<冬場で好燃費の条件>
個人的感覚ですが、
・気温(低温(5℃以下)は難しいが、重負荷運転が良さそう(2/10:燃費30`超え)。10℃
以上なら「環境省型ドイツ式エコ運転」でいける)
・天候 (雨は暖機が足を引っ張る。曇りが案外良い。晴れはもちろん良い。冷たい風は良くない。)
・コース(適度なUPDOWNが望ましい。平地は惰行で稼げないが、EV走行でチマチマ稼げる。
)
・交通状況(集団追随走行より、主導権が握れるor単独走行が望ましい。 ガソリン車のペースと、e-POWERのベストペースとは違う認識が必要。)
・走り方(加速時は目標速度を決め「ぐぐっと加速」を、常に心がける事)
・充電量?(目安65%。使用範囲(45%-85%)の中央値)
現時点では、こんな感じを持っています。
(注記:個人の直近の感想です。以降の感想を拘束するものではありません。)
書込番号:23264680
1点
>tpptkさん
65%ってことは 5セグでは?
書込番号:23265033 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>tpptkさん
>私の場合、充電量の3または4セグでは、EV走行は55キロ(まれに57キロ)までがどんなに頑張っても限界です。
EV走行でどこまで引っ張れるのか?
の、
問題意識を持ったことがありませんでした。
60キロへの加速途中で、
いつもは、40キロ辺りでエンジン起動していた様な気がしてましたが、
SOC60ー70の今回は、なかなかエンジン起動しませんでした。
初めての経験で、キッチリ確認していませんでしたので、
ドラレコ 映像で、確認してみます。
書込番号:23265210 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>tpptkさん
ドラレコ映像見ました。
残念ながら、
・エンジン音が聞き取れず
・40km/h→60km/hのどの時点で、発電エンジン稼働したのか判別不能でした。
<今日>
・SOC:65%位で
・車速:60`
・@EV走行(エンジン停止)で、数百m以上(SOC50数%に低下)
・A緑加速(充電走行)で、SOC回復
・@EV走行・・・・・
は、出来ました。
書込番号:23266308
0点
>ppapappaさん
車速60キロでEV巡航ができましたか!。素晴らしいですね。
逆に、私にできない理由を考えていきたいと思います。(今のところ思い当たる点はありませんが)
私の場合、55キロに達したら、エンジンが動き出す心配以上に、後続車が車間距離を詰めてこないか心配になります。
その結果、アクセルに力が入りエンジンが起動してしまうことが多いです。60キロ巡航さえできればもっと燃費が改善されるのにと思っています。
なお、60キロEV巡航は緑セグ1〜2が必要だと思いますが、わずかな道路勾配に大きく影響されるように感じています。わずか数百メートルの走行でSOCが65%から50数%に低下したのは、少し上り勾配があったのでは、とも私には思えます。下りでEV走行ができるのは当然のことなので、なおさらすごいと思います。
書込番号:23266448
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」で、冬逆戻り!往路復路とも ガタガタ!
今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
3/5の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=27.7km/L (走行距離:39.7km)
往路燃費=24.0km/L (走行距離:19.3km)ーーー(コールドスタート:+7℃)
復路燃費=31.0km/L (走行距離:20.4km)ーーー(ホットスタート:+7℃)
・走行距離=39.7km
・平均車速=24km/h
・走行時間=1:39
・外気温=6-7-7℃(曇り晴れ一時雨 訳の分からん天気)
・SOC:50.6%-76.1%(+25.5%)
・1名乗車(シートヒータ1席使用)
・デフロスター:使用せず
・暖房:使用せず
・ワイパー:一時使用
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=14.4%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
<今日のポイント>
スラローム路+峠越え+旧街道
主に、
・往路:SOC=65%を目安に、充電走を心がけました。
・復路:原点回帰で、目標速度にぐぐっと加速と、エンジン停止を心がけました。
結果
・冬逆戻りの寒さで、エンジン停止操作がむつかしく
・EV走しようにも、ちょっと踏むと頻繁にエンジン起動に悩まされ
・往路燃費:24`台に転落。SOCも70台と高止まり。
・復路燃費:挽回すべく目標にぐぐっと加速で31`台なるも、
・総合燃費は、27`台と、力及ばず。
結局
・メータ燃費:27.7km/L
・カタログ燃費達成率:81.5%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
・限界燃費達成率:64.9%
(暫定限界燃費=42.7km/L 実測電費より推定)
で、
寒いと、発電エンジンのコントロールが難しいことを再認識した日でした。
最近、
燃費=ゲームスコアで、アラサー(30`)を下回ると、敗北感!
書込番号:23267864
0点
ノートe-POWERについて、最近知った事。
--------------------------------------------------------------
環境省型ドイツ式エコ運転実証中燃費データ10/1〜'20/3/3
--------------------------------------------------------------
・1日の走行距離20`以上運転日−−−:90日
・燃費25`以上叩き出した日−−−−−:89日 (打率:9割8分9厘)
・燃費30`以上叩き出した日−−−−−:62日 (打率:6割8分9厘)
・カタログ燃費(34`)越えの日−−−−−:18日 (打率:2割0分0厘)←注目!
--------------------------------------------------------------
なぜ、
・カタログ燃費突破が打率2割と、容易なのか?
理由
・JC08モード燃費の走行パターンの発進加速が、ガチ遅すぎて
・エンジン駆動車にとっては、得意パターンでも
・ノートe-POWERの不得手パターンになる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・0.45G =ノートe-POWERの最大加速度
・0.2G〜0.3G =e-POWERの心地よいググット加速度
・0.15G =普通の加速度
・0.1G =環境省推奨エコ運転の加速度(エンジン駆動車)
・0.05G〜0.08G =JC08モード燃費の発進加速度
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
結局
JC08モード燃費は
・e-POWERには、不利な走行(緩加速)条件での燃費
なので、
・e-POWER得意の、ググット加速すると
当然
・カタログ燃費が、突破できる。
と推定します。
書込番号:23268053
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」で、送迎2回の短距離参考データ。
今日の結果(参考値)です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
3/6の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=22.0km/L (走行距離:13.6km)
・走行距離=13.6km
・平均車速=18km/h
・走行時間=46'14"
・外気温=5-9℃(曇りのち晴天)
・SOC:76.4%-67.4%(-9.0%)
・4名乗車(シートヒータ2席使用)
・デフロスター:使用せず
・暖房:使用せず
・ワイパー:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=13.6%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
<今日は参考記録>
送迎2回の、3キロx4回の極短距離走行の参考記録。
暖機損失(ガソリン約200cc)は、走行距離13キロ程度では取り戻せませんね。
<最近知った用語?>
・”股抜き制御”−−−−自動ブレーキシステムの技術(ミリ波レーダー:新型軽に搭載)
3台前の車の速度検知
2台前の車の減速で制御を入れる
先行車の減速検知のみでは、追突回避が間に合わない場合があるーーーらしい?
・”オーバーブースト”−−−−−バッテリー&モーターの瞬発加速技術?
連続定格ーーーー定常時出力(ノートe-POWER通常時?)
短時間定格ーーー瞬発加速時の出力(ノートe-POWER瞬発時?)
瞬発加速力に必須?
流用用語、新造語?
かも知れませんが、
中々興味深い用語。ちょっと興味を持ちました。
結局(短距離参考記録)
・メータ燃費:22.0km/L
・カタログ燃費達成率:64.7%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
・限界燃費達成率:51.5%
(暫定限界燃費=42.7km/L 実測電費より推定)
で、
極短距離走行4本としては、まあまあかな。
書込番号:23269760
0点
>ppapappaさん
オーバーブースト
は昔、ゼロ戦のパイロットの戦記本で空中戦に入るとき、赤ボタンを押してオーバーブーストにしたと言う記述があったように覚えています。定格を超えた状態で、いわゆる戦闘出力、戦闘速度に相当すると思います。
短時間にのみ発生する極限出力という意味で、epowerの発電機+バッテリー加速と同じだと思います。
書込番号:23270071
0点
さて、
「環境省型ドイツ式エコ運転」で、春ですね! 旧街道を走って、またもやカタログ燃費超え。
今日の結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
3/7の燃費と、エンジン稼働率
・平均燃費=37.0km/L (走行距離:20.6km)
・走行距離=20.6km
・平均車速=17km/h
・走行時間=1:15
・外気温=4-10-16℃(晴天)
・SOC:68.5%-48.4%(-20.1%)
・2名乗車(シートヒータ2席使用)
・デフロスター:使用せず
・暖房:使用せず
・ワイパー:使用せず
・ラジエーター遮風板付
・エンジン稼働率=7.7%
ーーーーーーーーーーーーーーーー
<今日のポイント>
ぽかぽか陽気で、山へお弁当食べに行った。
旧街道(無車線道路)を往復。適度な起伏と狭所対向車離合停止が絡み、
ワンペダルの独壇場で、楽しく運転。
気温16℃まで上がり、
エンジン停止がビシバシ効くなと思っていたら、
いつの間にか、楽々カタログ燃費大幅超え。
同乗者がいなければ、遠回りして燃費40`超えに挑戦ですが、
遠慮して、
”今日は、このくらいにしといたろ!”
で、
絶好調! 燃費37`でやめときました。
結局
・メータ燃費:37.0km/L
・カタログ燃費達成率:109%
(・カタログ燃費:34.0km/L)
・限界燃費達成率:86.7%
(暫定限界燃費=42.7km/L 実測電費より推定)
で、
春3月になれば、”カタログ燃費突破が日常茶飯事化予感”の二回目。
eパワーの、楽しさ面白さ全開ってとこでしょうか?
書込番号:23271035
0点
>tpptkさん
>オーバーブースト
>は昔、ゼロ戦のパイロットの戦記本で空中戦に入るとき、赤ボタンを押してオーバーブーストにしたと言う記述があったように覚えています。
>定格を超えた状態で、いわゆる戦闘出力、戦闘速度に相当すると思います。
>短時間にのみ発生する極限出力という意味で、epowerの発電機+バッテリー加速と同じだと思います。
ゼロ戦の”赤ボタン”は、初耳です。
・増槽タンクを、切り捨てる
以外に
・赤ボタンで、短時間定格で戦闘モードに入るのでしたか。
そこで、ピンと来て
・パワーメーターの”白”表示の違和感が、氷解しました。(様な気がします)
あの、
・目立つ、”白”表示は、戦闘モードに入ったことを運転者に告知するための、
・オーバーブーストの”白”じゃないかと。
図を作ってみました。
ご参考まで。
書込番号:23271576
0点
ノートe-POWERの、パワーメーター表示の解釈(案)を、
改訂しました。
・回生ー惰行ー力行
・EV走行:回生充電ー惰行ー放電走行(発電停止)
・通常走行:回生減速ー充電加速(発電)−放電加速(発電)
・出力定格:連続定格ー短時間定格
・回生ゾーン:青4セグ
・通常加速ゾーン:緑6セグ
・オーバーブースト:白6セグ
多分こんな感じだと思います。
書込番号:23272405
0点
”心地よい、ぐぐっと加速”の
「環境省型ドイツ式エコ運転」の年間実証テスト中データの、
経過報告('20/3/7現在)です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「環境省型ドイツ式エコ運転」を開始して6か月目突入中の記録集計。
・暦日−−−−−−−−−−−−−−−ー:158日
・運転日−−−−−−−−−−−−−ー−:133日
・1日の走行距離20`以上運転日−−−:92日
・燃費25`以上叩き出した日−−−−−:91日 (打率:9割8分9厘)
・燃費30`以上叩き出した日−−−−−:63日 (打率:6割8分5厘)
・カタログ燃費(34`)越えの日−−−−−:19日 (打率:2割0分7厘)
<コールドスタート>
・最高燃費 :39.2km/L (郊外路 走行距離:40.1km 気温:25℃ エンジン稼働率:11.5% '19/10/6)
・第A位燃費:37.8km/L(郊外路 走行距離:36.3km 気温:17℃ エンジン稼働率:10.1% '20/1/8)
・第B位燃費:37.0km/L(市街地 走行距離:20.6km 気温:16℃ エンジン稼働率: 7.7% '20/3/7)
・第C位燃費:36.7km/L(市街地 走行距離:28.1km 気温:11℃ エンジン稼働率:10.9% '20/1/16)
・第D位燃費:36.6km/L(郊外路 走行距離:70.5km 気温:22℃ エンジン稼働率:14.1% '19/10/17)
・第E位燃費:36.4km/L(郊外路 走行距離:39.3km 気温:22℃ エンジン稼働率:13.7% '19/10/15)
・第F位燃費:35.9km/L(郊外路 走行距離:38.6km 気温:16℃ エンジン稼働率: 9.3% '20/1/28)
・第G位燃費:35.6km/L(郊外路 走行距離:45.4km 気温:22℃ エンジン稼働率:12.6% '19/10/16)
・第H位燃費:35.5km/L(郊外路 走行距離:39.5km 気温:15℃ エンジン稼働率:10.3% '20/3/3)
・第I位燃費:35.0km/L(郊外路 走行距離:39.3km 気温:22℃ エンジン稼働率:12.8% '19/10/10)
<ホットスタート>
・最高燃費:40.2km/L (郊外路 走行距離:21.5km 気温:13℃ エンジン稼働率:8.7% '20/2/19記録)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーまとめーーーーーーーーーーーーーー
<冬場燃費>(メーター燃費)
(12月1日〜2月29日)
・暦日:91日
・全運転日:78日
・1日20km以上走行日:56日
・燃費25キロ突破日:55日 (打率:9割8分2厘)
・燃費30キロ突破日:32日 (打率:5割7分1厘)
・カタログ燃費34`突破日:7日 (打率:1割2分5厘)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<e燃費 冬季>
満タン法実燃費
給油日
・12/16 26.94km/L (走行距離:911km)
・1/7 25.24km/L(走行距離:870km)
・2/10 25.46km/L(走行距離:887km)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
でした。
<冬場で好燃費の条件>
個人的感覚ですが、
・気温(低温(5℃以下)は難しいが、重負荷運転が良さそう(2/10:燃費30`超え)。10℃以上なら「環境省型ドイツ式エコ運転」でいける)
・天候 (雨は暖機が足を引っ張る。曇りが案外良い。晴れはもちろん良い。冷たい風は良くない。)
・コース(適度な起伏が望ましい。上り=発電、下り=惰行回生、平坦路=EV走行。)
・交通状況(集団追随走行より、主導権が握れるor単独走行が望ましい。 ガソリン車のペースと、e-
POWERのベストペースとは違う認識が必要。)
・走り方(加速時は目標速度を決め「ぐぐっと加速」を、常に心がける事)
・充電量?(目安65%。使用範囲(45%-85%)の中央値)
現時点では、こんな感じを持っています。
(注記:個人の直近の認識です。以降を拘束するものではありません。)
書込番号:23272744
0点
>ppapappaさん
お詫びしなければならないことがあります。
ゼロ戦の戦記本とは、ゼロ戦の英雄、坂井三郎さんの「大空のサムライ」のことです。少年時代、本屋でむさぼるように立ち読みしたのをおぼえています。
今回、ネットで検索したところ、外国特派員協会での講演内容が見つかりました。
https://books.google.co.jp/books?id=iFJWBAAAQBAJ&pg=PT168&dq=%E5%9D%82%E4%BA%95%E4%B8%89%E9%83%8E%E3%80%80%E3%83%96%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88&hl=ja&sa=X&ved=0ahUKEwi8oKKUjoroAhUUIIgKHYx3AzkQ6AEIKDAA#v=onepage&q=%E5%9D%82%E4%BA%95%E4%B8%89%E9%83%8E%E3%80%80%E3%83%96%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88&f=false
懐かしく読み直した結果、スロットルレバーの目盛りは、最高出力までは黒目色の目盛りが、それ以上は赤色の目盛りが打たれているようで(私の記憶による推定)、氏はこれを黒ブースト、赤ブーストと述べられています。私は、赤ブーストを赤ボタンと思い違いをしていたようです。
誤解を与えてしまい、大変申し訳ありませんでした。
書込番号:23272808
0点
>tpptkさん
>黒ブースト、赤ブースト
の件、
了解しました。
早速、
修正版作りました。
となると、
・ゼロ戦が、”赤ブースト”なら、
・e-POWERは、”白ブースト”ですね。
”白ブースト”の
瞬発力と強力な加速で、
・複数車線変更
・高速登り勾配追い越し
・後続車の車間確保
が、
まったく苦にならなくなりましたね。
以来
”白ブースト”は、
当たり前と思って楽しく乗ってます。
しかし
発売以来、4年目になりますが、
未だ、
追いつく ライバル機が、現れません。
オーバーブースト+1万分の1秒単位のトルク制御+心地よい加速感
は、
なかなか凄い技術なのかな?
と、再評価している
今日この頃です。
書込番号:23273300
0点
>ppapappaさん
ご理解いただきありがとうございました。
懲りずに別の記憶を一つ。坂井さんは赤ブーストにすると燃料を大量に消費し、いくら長い航続距離を誇ったゼロ戦でも、遠いガダルカナルからラバウルへの帰投に不安が残るといったことを書いておられたと思います。ガソリンエンジンの場合当然のことですが、ePowerの白ブーストはそんな心配は無用ですね。
>しかし、発売以来、4年目になりますが、
>未だ、追いつく ライバル機が、現れません。
おっしゃる通り白ブーストの素晴らしさを他のメーカーが追従しないのが不思議でなりません。
私も、電動モータの加速トルクの大きさは技術的には理解できるものの、航続距離に不安があるリーフは、とても完成された乗り物とは言えないと思っていました。
ePowerが出たとき、開発費が削られた技術陣が手持ちのリーフの部品を流用し、いわばDIYで開発したくらいに思っていました。
しかしながら、初めてePowerに乗った時の発進加速と回生ブレーキの感覚は新しい時代が来たとさえ思いました。おまけに冬場の今でも25キロ台の高燃費です。
なぜ、他のメーカーが追従しないのか理由が分かりません。しかし、ePowerの運転感覚を多くの人に伝えることは難しく、ワンペダル走行を使っていないと思われるePowerもよく見かけます。もったいないことだと思っています。
書込番号:23273386
1点
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