ノート e-POWER 2016年モデル
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ノート e-POWERの新車
新車価格: 177〜308 万円 2016年11月2日発売〜2020年11月販売終了
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ノートe-power nismoですが、ecoモードで走っていても回生ブレーキの強弱があります。
凄くいい感じにワンペダルで左折できる時とブレーキペダルを踏まないといけない時があります。
バッテリーの残量とかの条件で変わってくるのでしょうか?
書込番号:20716764 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
アクセルペダルの戻し方ではないかと。同じスピードからでも急に戻すと回生が強くゆっくり戻すと回生が弱いです。
書込番号:20717181 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
雑誌記事によると、
・回生ブレーキの強い設定域:40-30-20km/h
・回生ブレーキの弱い設定域:それ以外
らしいです。
カーブに突っ込む速度によって違うのではないでしょうか。
書込番号:20717390
4点
それ、自分もあります。
アクセルの戻し方も関係ありますが、それだけではない気がします。
書込番号:20717540 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
ノートe-power nismoが納車されて半月が経ちます。(走行距離約1000`)確かにecoモードで走っていると回生ブレーキ強弱に見舞われることがあります。高速時からの減速や下り坂からの減速では制動が悪く、通常感じているような回生ブレーキの利きがなく、思わずブレーキペダルに足を置くことになります。あと1・2段階強い回生ブレーキとして、ハードブレーキング的なセッティングがあれば重宝するのですが、・・・。
(余談です) 普段乗りのときは、ecoモード⇒ノーマルモード⇒Sモード⇒ecoモードの切替を頻繁に行いドライブを楽しんでいます。ほぼ、ワンペダル走行が可能です。アクセルペダルの踏込を最低減に抑えられるので「ものぐさ的な人間」にとっては心地いいですが、走行中ワンハンドステアになるため、馴れていない人は危険です。
ただ、他のモデルに比べロードノイズや微振動(低周波ノイズ)が酷いため、メンバー・サブフレーム・シャシーの制振とデッドニング(遮音対策)をしないと長距離運転では疲れます。はっきり言って長距離運転には不向きなクルマですねぇ。。。ディーラーに改善するよに伝えています。あとリバース時に急にエンジンがかかるとその振動がダイレクトに伝わり「ドキッ」とさせられ精神衛生上良くないため、予めリバース操作と同時にエンジンをかけるか、またはエンジンを掛けないような制御をかける等の対策を講じていただくようにも伝えておきました。
書込番号:20718172
3点
>ジョルノ86さん
>バッテリーの残量とかの条件で変わってくるのでしょうか?
思い出しました。
バッテリーが本当の100%満充電の時に回生ブレーキをかけると回生エネルギーの受け皿がない状態になる。
そのため、
発電機をモーターにしてエンジンを回し、その抵抗でエネルギーを消費させる様になっている。
(長い下りの坂道ではよく経験します。)
ただし、
左折時とかの一瞬の回生ブレーキでは、
エンジン起動は恐らく間に合わないので、その一瞬は回生ブレーキの利きが落ちるのではないでしょうか?
ただ、ほんの少しでも、
バッテリーに充電する余地があれば、一瞬の回生ブレーキは利くと思います。
書込番号:20718206
5点
何か回生ブレーキの効きが急に甘くなるような感じがごく玉にあって様子を見ているところです。
>さっぱりワヤやがなさん
バッテリー満タンがSOC100%というのは過充電寸前なので実際にはそこまで行かないのでは?
ハイブリッドモニターで見るとSOC80%で6目盛りになるようです。
ひょっとして平地で回生ブレーキを掛けててもバッテリー満タン付近だと充電しなくなる(=回生ブレーキが効かなくなる)事があるのかも。
書込番号:20718778
3点
>Arimacさん
>ハイブリッドモニターで見るとSOC80%で6目盛りになるようです。
リーフで100%充電したらSOCは96%程度になりますが、リーフでは走行中にそこまで回生充電されることはありません。
1500mの山から下りてきても充電されるのはせいぜい3kWhですから10〜15%程度の増加です。
リーフでSOCが90%を超えるのは自宅で100%充電した時だけです。
日産のガイドでも100%充電回数は必要最小限にとどめ、80%充電を勧めています。
しかし、e-POWERは長い下り坂を下るとすぐ満充電されてしまいすから、SOC80%程度を満充電として充電を止めておかないとバッテリーの寿命を縮めます。
リーフの回生ブレーキにも段階があって、100%では全く回生ブレーキが利かない、充電率99〜95%程度では10〜50%くらいの回生制動力になります。
e-POWERも満充電の近辺になると回生ブレーキの力が減少するかもしれませんね
書込番号:20719232
6点
>みなさん
いろんな意見や体験談ありがとうございます。
納車して2週間が経ち、約700q走りました。
たまに、平坦な一般道路で回生ブレーキが甘くなるのとバッテリーの状態は何か関係があるのかも知れないですね。まだワンペダルに慣れてないのもあると思いますが、同じ現象が発生した時はバッテリーの状態とか確かめてみます。
書込番号:20719256 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Arimacさん
>バッテリー満タンがSOC100%というのは過充電寸前なので実際にはそこまで行かないのでは?
>ハイブリッドモニターで見るとSOC80%で6目盛りになるようです。
えぇっと、多分そうだと思います。
”バッテリーが本当の100%満充電”かどうかは誰にもわからないことなので、
端子間電圧と充電電流とその時間的変化量、温度から推定して、安全を見た充電限界を設定していると思います。
添付図のようにフローの切り替えはインバータ装置で行ってると思いますが、
この切り替えの瞬間が、回生ブレーキにどのように影響するか?
この辺が、スレ主さんのおっしゃてることなんでしょう。
一瞬無負荷になるのかな?
書込番号:20719298
1点
>hirotarianさん
まさしく、おっしゃる通りですねぇ。同意見です。
ノート e-POWERニスモを所有していますが、エンジンの冷えている冬場は特にウルサいですよねぇ。
ただエンジンが温まってくれば、エンジン音は少しマシになりますよね。相変わらず3気筒エンジン特有の微振動は酷いですが・・・。特にニスモはダイレクトに伝わってきます。おそらく車体剛性を増すためにパワーブレイス等で補強しているためだと思われます。
ノート e-POWERメダリストは他のグレードに対してフロントガラスが確か15%?厚みが増してあり、車内に響くエンジン音は幾分マシだと聞いています。またサイドウォールにもシンサレートなどの吸音材が充填しているため、他のグレードよりも走行時のロードノイズ対策が施され、防音性能は上がっていると思われます。
遮音対策について絶対的なアドバンテージがあるとは言い難いですが、私が所有しているノート e-POWERニスモ(Xベース)なんかは、メチャクチャ騒がしいですよぉ・・・(泣)。エンジン震動、路面からの振動とエンジン音、ロードノイズ音等の雑音が入り混じり、さらに車体のあちこちでこれらが共振・共鳴し合っており、室内は最悪です。(笑)
長距離運転したときには、ぐったり疲れてしまいます。眠気を誘うことすらあるため、要注意です。(汗)
長距離ドライブ時は適度な休憩・休息が必至ですねぇ。
このことはディーラーを通じて開発担当者に伝えるよう進言(苦言を呈する)しておきました。
次期モデルでは改善されていることを切に願うところです。
ただ現モデルに対する対策はメーカー側では不可能かもわかりません。よって・・・
@我慢して乗り続ける。(我慢できなければ早期に売却する。)
A制振と遮音・防音対策(デッドニング)を実費で講じる。(費用対効果不明)
まぁ、このあたりの考え方や感じ方には個人差があるため、私的な所感として、上記のいずれかの選択肢になると思います。(気持ちよく乗られている方々に水を差すつもりはありませんので、ご容赦ください。)
オーナーの正直な意見や感想を聞きたいところです。因みにアクア・フィットHVではここまで不快に感じることはありませんでした。ノート e-POWERのXグレードに試乗しましたが、試乗時はマックス50km/h程度の走行、また路面が比較的整っていたので、不快に感じることはなかったのですが・・・。コンパクトカーだから仕方ないと割り切ってる方もいるかもしれないですね。どこに赴きを置くかで意見が分かれるところかもしれません。
燃費に関しては、他の方々がおっしゃっているとおり、燃料満タン時における実燃費は停車時を含めエンジンがかかった分だけ悪化しますよね。まぁ、この車に限ったことではないので・・・。
書込番号:20719384
4点
>さっぱりワヤやがなさん
≫一瞬無負荷になるのかな
リーフもアウトランダーPHEVも回生協調ブレーキで、同じように踏めば同じような制動力が出るように制御しているはずですが、それでも満充電の時はブレーキが効きにくい感じがします。人間のブレーキ感覚はとても敏感で完全な制御は無理なの で、弱めに振ってチューニングしているのだと思います。
回生した電気の送り先をバッテリーから発電用モーターに切り替えるのを徐々にできればよいのでしょうが、そうするとインバータが余分に必要なので、切り替えは瞬時でしょう。その場合、制動効率が不連続に変化するので、違和感は避けられないと思います。
急に変化する場合の制動力は、強めになるより弱めになる方が多分危険が少ないのだと思いますが、不意に起こると驚くし、頻繁だと疲れるかも知れませんね。
書込番号:20720002 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>QPTさん
>回生した電気の送り先をバッテリーから発電用モーターに切り替えるのを徐々にできればよいのでしょうが、そうするとインバータが
>余分に必要なので、切り替えは瞬時でしょう。その場合、制動効率が不連続に変化するので、違和感は避けられないと思います。
両者への送り先切り替えは、下記だと思います。
1.駆動モーターからバッテリーへ回生エネルギー充電
・三相交流→(コンバータ)→高圧直流→バッテリー
2.駆動用モーターからエンジン発電機への回生エネルギー送り込み
・三相交流→(コンバータ)→高圧直流→(インバータ)→三相交流
インバータ回路の動作遅れは微小とはいえ避けられないので、何かしら過渡期のに手を入れるのでしょうが、
1より2の方が、制動力は弱いのとエンジンという機械ものなので動作遅れが大きいんじゃないかな?
と、思います。
ので、
回生ブレーキの効率の不連続で違和感があるのでしょうね。
余談ですが、
ただ、私が気に入っているのは、
フットブレーキを単純なまま独立して装備しているところです。安全装置の二重化となり信頼感があります。
回生ブレーキで止まりきらなければ、独立したフットブレーキを踏んで止める。
一方
回生協調ブレーキだと一見よさそうだけど、狂ったらどうすんネン?
止めるには
両足でペダルを全力で踏み込む続けるように取説に書いてあるようですが、パニックの時に出来ますかねぇーーと思います。
余計なお世話でした。
書込番号:20723178
2点
>さっぱりワヤやがなさん
>回生協調ブレーキだと一見よさそうだけど、狂ったらどうすんネン?
そんなこと言ったらバイワイヤのアクセルはどないすんねんって話ですよ。(苦笑
回生協調ケチったからブレーキ数回踏んだだけでエンジン始動する何てしょーもない事が発生するのに・・・
せめて負圧用の電動モーターくらい (若しくは油圧モーター) 用意出来なかったんかいって日産に言いたい。
書込番号:20723363
3点
>槍騎兵EVOさん
>そんなこと言ったらバイワイヤのアクセルはどないすんねんって話ですよ。(苦笑
まあそうなんだけれど、
クルマを止める安全装置が冗長化?され、2系統用意されてるって考えると、1系統より安心感はありそう、、、。
>回生協調ケチったからブレーキ数回踏んだだけでエンジン始動する何てしょーもない事が発生するのに・・・
>せめて負圧用の電動モーターくらい (若しくは油圧モーター) 用意出来なかったんかいって日産に言いたい。
そんなん入るスペースがボンネット内にはもうありませんよ。
よくぞエンジン、発電機、モーター、インバータをあの狭いノートのボンネットに詰め込んだものです。
名人芸かな?
ヘッドライトの光軸合わせ、簡単にいきませんよ。
あれでは。
他の部品外してスペース作らないと無理じゃないかな?
もう
ユーザー車検はあきらめました。
本来なら、
専用のボディ作って、デビューさせるべきでしょうが、それでは価格が跳ね上がって私の手には届かなかったでしょうから、
これはこれでありがたいことです。
書込番号:20724018
7点
>さっぱりワヤやがなさん
そうか、カン違いしていました。充電の際はインバータの回路は完全に自由ですね。
それならバッテリーから発電用モーターへの切り替えは連続的にできそうなものですが、そうでもないのでしょうか。
書込番号:20725196
1点
>QPTさん
>それならバッテリーから発電用モーターへの切り替えは連続的にできそうなものですが、そうでもないのでしょうか。
多分想像ですが、
発電機とエンジンとの間に、何段かの歯車が入ってます。
このバックラッシュの影響で一瞬の無負荷状態が出来るのかと思います。
そうだとしたら機械的に必要な隙間ですので仕方ないですね。
書込番号:20725878
0点
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