リーフ 2017年モデル
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リーフの新車
新車価格: 315〜583 万円 2017年10月2日発売〜2025年10月販売終了
中古車価格: 64〜505 万円 (1,276物件) リーフ 2017年モデルの中古車を見る
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皆様、お久しぶりの投稿です。
私のリーフは13年10月登録のXで、間もなく走行距離は10万kmに達します。
バッテリーも弱って来たなあ...と感じる今日この頃ですが、このタイミングで400km走行可能な新型リーフが発売されたので、買い替えの検討を始めました(^^)
でも一方で、来年発売されると言うハイパフォーマンスモデルまで待つ方が良いのか迷っています。
ハイパフォーマンスモデルのスペックや価格が判っていれば、直ぐに判断出来るのですが、どなたか情報をお持ちでないでしょうか?
バッテリーはちょくちょく話題になる60kWhでしょうか?
そうすると600km走行出来ますよね!!
モーター出力はどれくらいでしょうか?
80kW→110kWと来たら、次は160kWくらいでしょうか?
1年後に出るから、プロパイロットも車線変更まで自動やってくれるようになるとか?
価格はどれくらいでしょう?
50万円UPなら、間違いなくハイパフォーマンスモデルですよね!
100万円UPでも充分魅力的でしょうか...。
バッテリー容量が上がって補助金が増えれば、実際の支払額は定価の差よりも縮まるかも知れませんね?
皆さんは、ハイパフォーマンスモデルには興味が無いですか???
ハイパフォーマンスモデルを買わないなら、Xグレードに、LEDヘッドライト、プロパイロット、BOSE&本革、リアシートヒーターのオプションを付けて、400万円弱のクルマにしようかな...と。
電磁パーキングブレーキも付くので、2013年モデルを買った時の価格を考えると随分安くなりましたね!
当時よりも補助金は減りましたが(><)。
何か情報をお持ちの方がいらっしゃったら宜しくお願いします。
書込番号:21195148
11点
>皆さんは、ハイパフォーマンスモデルには興味が無いですか???
NISMO仕様でしょ?
https://newsroom.porsche.com/en/company/porsche-mission-e-mark-webber-edison-magazine-handelsblatt-electromobility-14095.html
書込番号:21195154
3点
PriusPHV乗りですが推定してみます。
バッテリ容量だけ増える思います。
増えたバッテリ容積でトランク容量が低下するかもしれません。
車体寸法増やして電池格納場所の確保も選択肢でしょうが、車重・価格・電費・設備投資が更に増えるので難しい気がします。
GTRおじさんのように沢山乗られる方は、電池容量の大きいほうが電池劣化率が少ないと思います。
1年ほどならグッとこらえて60kW型を待たれるほうが結果的にはお得で、航続距離アップは価値ある気がします。
書込番号:21195223
13点
待てて、資金的にも問題がなければハイパフォーマンスモデルかな。
その頃になれば他メーカの動向も明らかになってくるから悩ましいですね。
書込番号:21195258
6点
LGケムの円筒形21700セルでバッテリークーラー&ヒーター付きなら真剣に考えちゃいますね〜。
同じ寸法のパックに今の技術で60kWhを収めようとしたら、それしかないかも。
書込番号:21195321 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>LGケムの円筒形21700セル、バッテリークーラー&ヒーター付きなら真剣に考えちゃいます
同感です。
60kwhは確定、メーカーもLG化学でしょう。
ただ、今までLGは、ラミネート型を中心にやってきたので、
パナソニックほどの、信頼性や耐久性を、そして価格競争力が、当初から期待できるとは思えないですね。
となると、ラミネート型で、容量を増やすのかな。
バッテリーのサイズを変えると、シャシーの変更となり、リーフ最大の武器であるコスト面で厳しいかと…。
大容量60kwhは、信頼性という点で、ちょっと微妙でしょうか。
杞憂かな…。
書込番号:21195401 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
バッテリー容量は60kwとアナウンスされている以外は、詳細は未だの様ですね。
価格(予想になりますが・・)は、新型リーフ40kwモデルのGタイプを参考にすれば、400万程〜からでしょうか?
テスラのスタンダードモデルが3万5千$(約400万)程から〜ですので、参考にはなるかもしれません。
安い買い物ではありませんので(苦笑)、日ごろの走行距離とお財布との相談という処でしょうか。
書込番号:21195555
7点
SUVのEV投入も公言してますから
また嬉しいお悩みが増えそうですね。
書込番号:21195557 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
使い方によるんじゃないでしょうか。
街乗りがメインなら40kWhのリーフで
高速もかなり頻度で利用するなら
ハイパフォーマンス仕様の60kWhまで待ったほうが良いと思います。
書込番号:21195616 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>GTRおじさんさん
時間的、資金的に余裕があるならハイパフォーマンスモデルがいいですね。
<<<バッテリーも弱って来たなあ
10万キロでセグ欠けはいくつですか?
初期型24KWのリーフは4万キロで3セグ欠けました。
エアコン使用で実質100KMまで低下し、新型の発表がなく昨年買い替えしました。
充電設備が残っているので1年後の新モデルまで様子を見たいです。
他社からも魅力的なEVが発表されるかも分かりません。
土曜日に内覧会に行きますがデザイン的に光る部分を期待しています。
書込番号:21196033
4点
情報は無いけど、待てるなら待つのが得策です
焦って購入して後悔するかもよりも、出てから吟味して決める方が良いですよ。
書込番号:21196040 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>tarokond2001さん
LGケムの円筒形は、18650がテスラロードスターに、21700がやはりテスラの蓄電池システムに使われています。
LGケムとサムソンSDIの参入で、EV用バッテリーとしての円筒形21700セルの存在感が高まると予想します。
円筒形のメリット
・HV向け1.5kWhから100kWhクラスまで、総容量バリエーションの作り分けが容易
・規格品で複数サプライヤーからの調達が可能
・自動車向け以外へのバリエーション展開が容易
・小容量&シンプル構造で不良率が低い(かも)
円筒形のデメリット
・放熱性?
・セル総数がパウチ型より1ケタ多く、制御コストが高い
コストやサイズ、重量面で両者に決定的な差はなさそうで、勝負は、需要と供給の関係で決まるのかもしれません。となるとテスラを抱える円筒形が有利?
書込番号:21197853
4点
皆様
沢山のアドバイスや情報提供をありがとうございましたm(_ _)m。
ハイパフォーマンスモデルのバッテリーはやはり60kWhが有力そうですね!
バッテリーメーカーは解らないにしても、1充電で600km走れれば、私の帰省(片道650km)の際にも前日にフル充電していれば、途中1回の充電で実家まで到達できそうですので、急速充電の繰り返しによるバッテリー温度上昇も心配ないだろうと思います。
一方、モーターパワーはどうでしょうか?
旧型の80kWでさえ、ホイールスピンすることが有るくらいのパワーですから、新型の110kWや、ハイパフォーマンスモデルは更にホイールスピンし易くなって、結局FRや4WDにしないと意味がない気もしますね。
そうなると、ハイパフォーンマンスモデルは4WDとか???
GOODーBOYさん
私のリーフは来月(10月10日)が丸4年で、丁度その辺りで10万kmに達する予定です。
バッテリー容量は7万kmの頃に11セグになり、現在も未だそのままですが、恐らく間もなく10セグになるんだろうと思います。
買ったばかりの頃はフル充電すると189kmとか表示されましたが、最近は134〜138kmくらいの表示になることが多いです。
80%充電で100kmは十分走れますけどね(^^;)
なので、今すぐ買い替えなきゃならない程の劣化ではありませんし、一方で、あと4年間頑張って乗って20万kmにして、その時のバッテリーの状態を見届けようか?と考えたりする事もあります(^^;)
何れにしても早く新型リーフに試乗してみたいですし、ハイパフォーマンスモデルのスペックを知りたいですね!!
何かハイパフォーマンスモデルの情報をお持ちの方がいらっしゃたら宜しくお願いします。
書込番号:21198001
3点
>GTRおじさんさん
2万キロ時に1セグ4万キロ時に2セグ欠けし買い替え直前に3セグ目が欠けました。
バイパスを良く使う(平均速度がやや高め)のですが80%充電だと80キロメートルがせいぜいでした。
7万キロで100kmが楽勝なら買い替えを急がなくても良かったと思いますが、きれいに使っていたので
意外にリセールがよかったです。
新型は24KWの倍の50kwぐらいのバッテリー容量を期待してましたので来年の新型に期待してるところです。
書込番号:21198519
1点
>GTRおじさんさん
モーターパワーは、大きい方が高速走行で有利かと。
出だしトルクは80kWでもまったく十分ですが、出力=トルク×回転数ですから、高速走行時に回転数が増えると
トルク不足の発生ポイントが変わります。
PriusPHVのEV走行も、例えば80〜100km/h以上での加速は不足ぎみ?に感じます。
更に、Priusの最大計の約80kWは確か連続定格ではなく、短時間定格だったと思いますので、高速の登り連続走行は厳しいはずで、そんなときはエンジンが自動起動(=ハイブリッドモード)してしまいます。
書込番号:21200677
2点
PC楽しむおやじさん
アドバイス頂きありがとうございました。
実は昨夜、日産の販売店から「新型リーフに買い替えませんか?」と言う電話が有ったので、新型リーフの110kWモーターについて聞いてみたら、「モーターは基本的に同じもので、高回転になってもトルクが落ちなようにインバーターの性能を上げたそうです。だから、停止状態からの加速トルクは旧型と同じ程度で、高速になってもトルクが落ちない様な特性になっているそうです。」と言っていました。
その情報が本当なら、高速走行が楽になりそうですね。
ハイパフォーマンスモデルのモーターもその延長線上に有ったら、更に高速道路での追い越しが楽になるのかも知れません。
何れにしても早くハイパフォーマンスモデルのスペックを知りたいです(^^)
書込番号:21203950
8点
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