セレナ e-POWER 2018年モデル
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セレナ e-POWERの新車
新車価格: 296〜419 万円 2018年3月1日発売〜2022年11月販売終了
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ワンペダルが便利ではあるものの、やはり高速道路の長い上り区間って当たり前にあるじゃないですか?
その時はエンジン音がとてつもない音がするぐらいかなり高回転でないと充電追いつきません。
システム的な限界でしょうけど、ステップワゴンやトヨタのハイブリッドシステムの方が断然良いと
思います。
買って後悔するときは必ずあるはず。
所有歴5年です。
書込番号:25264469
13点
> その時はエンジン音がとてつもない音がするぐらいかなり高回転でないと充電追いつきません。
e-POWERにおけるエンジンは言わば発電機なので、そのサウンドは雑音でしかない
悪いところは目をつぶって良いところに目を向けるしかないですね
書込番号:25264577
15点
>ステップワゴンやトヨタのハイブリッドシステムの方が断然良い
システムの違いっつうより、単純に排気量の問題。
純ガソリン車だって、1,200ccと2,000ccのエンジンを積んだ
ほぼ同じ重さの車があったとしたら、同じ出力を得るためには、
より小さいエンジンの方が、より高回転まで回さねばならず、
唸りを上げるのは自明。
当時の苦しいお家事情で、ノートのパワートレインを
まんまもって来ざるを得なかった故に止む得ないところ。
書込番号:25264594
14点
>一般家電人さん
色々な課題はあるなと思いつつも「後悔」という強い言葉で言うほどの事は感じません
1.2リッターのエンジンで良くやり繰りしてるなと感じます
寧ろこの条件下でよくセットアップしたなと感じます。
5年も後悔し続けて可哀想だなと思います。
早く買い換えれると良いですね
書込番号:25264790 スマートフォンサイトからの書き込み
22点
>一般家電人さん
・開発済の非力な1200ccエンジンでもビジネスとして成功し、
国内商品向けの1400cエンジンを新規開発できた。
・一方で、修理されない不具合多発で 『諦めました』 とのスレが複数
未修理を内在している可能性がある中古車の購入は、ババ抜き状態?
日産(特に日本)にとっては大成功だが、選択を誤ったと感じている顧客は多いでしょうね。
それから、スズキのランディがセレナからノアのOEMに変わりましたね。
表面的には株持ち合いの影響となっていそうですが、
品質が安定しているスズキから見ると、日産の品質に不満があったのかもしれませんね。
これで、日産が(子会社を除く)他社に提供するOEM車はゼロかな?
書込番号:25264826
4点
バッテリーがなくなったら、1200ccクラスのパワーしか無いので、そこは我慢です。
日産からスズキへの車の供給は無くなったようですが、
スズキから軽トラなどは、OEM供給されていると思います。
もしも、ダイハツから軽トラ等の供給受けがスタートするなら、縁が切れますね。
まぁ、日産がダイハツから供給されることは、まず無いと思いますが。
書込番号:25265097
3点
まあ高速や長い登り坂をアクティブに走りたい人には 不満が出る車だね。そんな不満を解消したのは C28です。アクティブとはいかないまでも、C27よりは 良くなっているでしょうね。
自分何かは あまり飛ばさないから、十分でしたけどね。
書込番号:25265341 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>肉じゃが美味しいさん
>日産からスズキへの車の供給は無くなったようですが、
スズキから軽トラなどは、OEM供給されていると思います。
縁が繋がるか?否かという問題ではなく、OEMの方向が問題なんです。
スズキの工場に勤める知り合いから、(プライベートで保有する前提だと思いますが)ノアベースになることを歓迎するスズキ社員が多いとの話を聞きました。歓迎の理由は解らないがC27前期に不具合が多いとの不満は聞いていたそうです。
ただ、ランディ では e-Power が選べなかったので、それが不満だった可能性もありますね。
書込番号:25265973
1点
方向が、北向いても南向いても、気になりませんが。
先代ランディが、ガソリンモデルのみだったら、購買意欲も下がると思いますね。
書込番号:25266816
1点
C27e-power前期型も乗ってましたけど、すべてにおいて制御が荒削りで、驚かされました。
冬場は 暖機で、不愉快な不協和音。
ブレーキ使うと、強めの疑似クリープ発生。
発電が多くて、EV走行少ない。
悪いところをあげるとキリがないけど、自分でいろいろ試行錯誤した結果、悪い部分を抑えることに成功。今考えると、いろんな意味で良い経験になったし、楽しめました。
こうした経験って、他社では あまり経験できないことだと思う。そんな経緯で、e-power大好きになったね。(他の人は 好き嫌い別れる部分だと思うけど)
書込番号:25267070 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
C27だと上信越でいつの間にかバッテリーが少なくなっていた覚えがあります。
c28だと特に高回転になることはなかったです。
先代のエンジンの音はターボ車ぐらいの間隔のオイル交換と何故かオクタン価の高いガソリン入れてると音が静かになっていました
ワコーズのフューエル1や遅効性フラッシングも同様に騒音は少なくなりました
初代C27は街乗りではほぼブレーキを使わずに運転ができたので、渋滞の時や生活道路で頻繁に止まらなければいけない場面も
ストレスがないですね。
書込番号:25313814
5点
C27前期e-power最近まで乗ってC28に乗り換えましたが、C27は指摘の通り高速走行はとても苦手な車です。
新型セレナ乗ってますさん指摘の通りとても荒削りな制御。
高速道路を普通に走ると長い坂では直ぐにエンジン回転が3000over5000回転台まで回りとても煩くなり燃費も酷く悪化します。
走行速度を80km-100km/hに保ちマナーモードとチャージモードを上手く使うと異常なまでに燃費が伸びるおかしい車。
OBD2からの情報でエンジン回転まで見ながら調整した時は300km以上の距離の高速道路区間で30km/Lオーバーという数字を弾き出しました。
メーターと睨めっこで神経使うので約5年間所有でそこまでの運転は4回ほどしかしませんでしたが、面白かったです。
高速道路を走り始めると残り走行可能距離がグングン伸び始る往復下道合わせて1300kmOVERで給油要らず。
帰路はヒヤヒヤながらも到着しゲーム感覚でした。しかもこれ子供の引っ越しの時なので片道は荷物も人員も満載、現地でも買い出しに活躍してという異常さ。乗り換えたC28では味わえない感覚。
燃費を気にし無いようならecoモードでチャージモードを絶えずonで走ると無駄にEV走行せずエンジン回転数2380回転以下で未だマシですよ。
新東名の様な120km区間は向か無い車で高速主体ならガソリンのステップワゴン1.5Lターボがお勧め、エンジン音も良い。
C27前期e-powerセレナは100km/hより高速な速度NGな車です。
5年5万km乗ったC27前期e-power下取りもかなり良く年間30万の減耗。我が家にとってはとても良い車でした。
使い方に合わ無いのなら早々に乗り換えた方が幸せです。
書込番号:25314029
5点
高速道路なんて遅く走ったもん勝ちですよ
スピード出せば出すほど前のクルマがどんどん近づいてきて前を塞がれたりして、
自分のペースを維持できなくなります
その上、燃費も悪くなるわけですからね
書込番号:25314127
16点
急な登り坂でも、アクセル半分くらい踏み込んだだけなのに 余裕で加速してくれるC28e-power。バッテリーの減り方も C27より緩やかに減るね。C27は アクセル全開で、同じくらいの加速。しかもバッテリーみるみる減る。
発電出力向上とバッテリー容量及び性能アップしているから、かなり余裕がある。
バッテリーだけの加速も、まったく別物。ちなみにスポーツモードの場合です。
書込番号:25314246 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
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セレナe-POWERの中古車 (全2モデル/2,899物件)
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- 支払総額
- 146.1万円
- 車両価格
- 138.0万円
- 諸費用
- 8.1万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 7.0万km
-
- 支払総額
- 284.8万円
- 車両価格
- 276.3万円
- 諸費用
- 8.5万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 4.1万km
-
- 支払総額
- 295.2万円
- 車両価格
- 291.0万円
- 諸費用
- 4.2万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 3.9万km
-
- 支払総額
- 242.8万円
- 車両価格
- 235.6万円
- 諸費用
- 7.2万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 5.5万km
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