CX-30の新車
新車価格: 277〜368 万円 2019年10月24日発売
中古車価格: 130〜351 万円 (1,064物件) CX-30の中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
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| CX-30 2019年モデル | 5526件 | |
| CX-30(モデル指定なし) | 3700件 |
最近は軽自動車まで安全支援システムがつく様になりました。しかし精度についてはあまり
進化していない様に思います。先日cx30を試乗した時も自動ブレーキやセンターラインの
はみ出し機能は、4年前のcx3と大差がない様に思いました。
例えば自動ブレーキは、追突する間際でないと警告が鳴らず、自動ブレーキが作動するのは
多分もっと間際です。車間距離が近づいた段階で、警告だけでも鳴らす事は出来ないのでしょうか?
センサーが機能しているので簡単に出来る様に思うのですが。どの様に思われますか?
他メーカーは試乗した事がないので分かりませんが。
書込番号:23225601
5点
アドバンストSCBS は、車速が約4 km/h〜約80 km/h (対象が前方車のとき)/約10 km/h〜約80 km/h (対象が歩行者のとき)で走行中にフォワードセンシングカメラ (FSC) が前方車や歩行者へ衝突する可能性があると判断したときに、ディスプレイや警報音により運転者に対して衝突の危険性を知らせます。
さらに衝突を回避できないと判断したときには、ブレーキ制御 (アドバンストSCBS ブレーキ) を行なう装置で、衝突時の被害を軽減します。また、運転者がブレーキペタルを踏んだときは、ブレーキが素早く確実にかかるよう補助します。 (ブレーキアシスト (アドバンストSCBS ブレーキアシスト))
設定 作動/非作動(初期設定:作動)
衝突警報の作動距離:近い/中間/遠い(初期設定:中間)
衝突警報音量:大/小/OFF(初期設定:大)
自分の車種(マツダの2019年車)はこんな感じの初期設定のままで、付いていない車種と変わりなく運転出来ているので精度云々の如何は
特に気にすることなく安全に走行出来ております。
警報は雨の日の壁が聳え立つインターチェンジの急カーブ時に壁か横の車に反応して誤警報が一度だけ鳴りましたが
その後は、警報が鳴るような自体もなく、ブレーキサポートが働く事は一度も無く
至っています。
反応精度が悪いんじゃなくて、反応するような運転をしていないという事になるかと。
作動距離を遠いにすれば、もうちょっと誤報が増えるのかもしれませんが
警報が鳴るような運転を恥じてくれれば良いんですけどね。
車間距離を都会距離では鳴るのかどうかでしょうね。中間だと鳴りません。
書込番号:23225674
4点
私のマイカーにはそのあたりの機能が一切ついていないのですが、自動ブレーキなどの機能の付いた車に乗ると、ピーピーうるさくて鬱陶しく感じます。
例えば前車が右左折などで止まったときに、その横をすり抜けようとしたら「衝突注意」とピピピピ!と警告音。
路肩を走る自転車や歩行者をよけるために右に寄ったら「車線逸脱」とピーピー!
対向車がはみ出してきたので左によけてもピーピー!
むしろ皆さん、こんな五月蠅いクルマによく乗ってるな〜!と感心したりします。
書込番号:23225708
17点
>まいど39さん
>車間距離が近づいた段階で、警告だけでも鳴らす事は出来ないのでしょうか?
早めにブレーキング等を行ったり、早めにハンドル操作を入れる等、模範的な運転をされる方には警告を出さないものです。
精度という概念は???ですが、国交省の規制緩和待ちによるところもあり、いきなり激変はしないと思います。
まあ、普通に運転していて支援システムのお世話になる事が少ないという事は喜ばしいことですし、システムの進化(精度の向上?)で、誤作動等の警告も、もっと減ってくるだろうし・・・みたいな感じだと思います。
書込番号:23225796
![]()
5点
>まいど39さん
警告音が鳴らないような運転をしているなら、それで良いのではないでしょうか。距離が近いから鳴るのではなく、対象物との距離が「急激に減少(変化)」する場合に鳴ります(アイサイトの場合)。ただ、機械がきちんと認識(作動)しているかどうか不安であれば、ディーラーで確認してもらえばよいと思います。
逆に頻繁に鳴るようなら、機械が敏感すぎるか運転が荒いかのどちらかだと思います。
書込番号:23226398
2点
精度というより、アラームを鳴らすための距離をどこに置くかという(人為的な)設定の問題でしょうね
本当の事故(の直前)には作動して、事故ではない状況では作動しないのが理想で、甘い設定(ちょっと近づけばアラーム)にもできるでしょうが、通常の車間距離でも容易に鳴ってしまうことになり、アラーム自体の信頼性を下げる結果になると思います
同じメカニズムを用いたACCであれば、はるか前方の前車を感知しながら細めに調節されますが、衝突軽減ブレーキはあくまで人間が見て判断するのが前提なので、極限時に作動するような設定で良いのだと思います
書込番号:23226494
![]()
4点
警告音、乗り出しの頃は気になりましたがウィンカーの音と同じで今はそれほどでもありません、かえって注意喚起ということでドライビンクの中の一部になってます。
書込番号:23226686 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>まいど39さん
>他メーカーは試乗した事がないので分かりませんが。
自動ブレーキ(衝突軽減ブレーキ)は衝突可能性に対してドライバーがブレーキ操作をしない場合に警告・自動停止する機能ですから、ギリギリで作動させるというのが多くのブランドの基本方針だと理解しています。
一例としてあるブランドでは作動タイミングは以下のようになっています。
追突2.6秒前に警告(表示と音)
この段階でドライバーがブレーキを操作すればシステムはドライバーのブレーキ踏力を補助し強力なブレーキングを支援する。
この段階でドライバーがブレーキを操作しない場合、衝突1.6秒前に50%の自動ブレーキング、衝突0.6秒前に100%の自動ブレーキングがかかる。ただし衝突しない保証は無く、停車してもギリギリ。
この自動ブレーキシステムはステアリング支援による回避動作と統合的に運用されるようです。
2.6秒の根拠は不明ですが、「標準的な車間時間は2秒」という原則に基づきそれに0.6秒のマージンを載せている、と思っています。マージンが何故0.6秒なのかは全くわかりません。
またどれも(幸いにも)実際に体験した事はありませんので資料ベースの情報です。
書込番号:23226755
2点
>まいど39さん
>精度というより、アラームを鳴らすための距離をどこに置くかという(人為的な)設定の問題でしょうね
距離は二次元的な単純な考え方でしょ。本当に必要なのは、状況判断力だと思う。
距離が近くても、進行方向と速度が近ければ、それは危険性は薄い…とか、例えばそんな感じなわけで。単純に早期に警告を出すだけなら難しくないだろうけど、それは鬱陶しいよね^_^
多分、技術的なハードルもあるだろうけど、現状、コスト的なハードルが高いんだと思う。
書込番号:23227054 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
あっ失礼^_^
9801UVさん宛でした^_^
書込番号:23227168 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
路面状況が解らないしスリップするかもわからないのでギリギリで、停止するのは無理、むしろ危険。
天候、路面、勾配を検知するセンサー付いてます?
逆噴射ロケットでも付いていれば、ギリぎりで停止するのは可能です、乗員の安全はあえて無視。
書込番号:23228387
1点
https://kaztaira.wordpress.com/2019/11/07/uber_self_driving_car_accident_report/
>今回公開された報告書によれば、ウーバー車のAIシステムがヘルツバーグ氏を捉えるのが、衝突の5.6秒前。
>時速44マイル(約71キロ)で、ヘルツバーグ氏との距離は110メートルほどある。この時はヘルツバーグ氏を「自動車」と認識している。
>そして衝突の5.2秒前に、今度はヘルツバーグ氏を分類不明の「その他」と認識。さらにその後、衝突の2.7秒前にかけて、「自動車」と「その他」の間を、AIの分類が行ったり来たりする。
>衝突2.6秒前。AIは、ヘルツバーグ氏を初めて「自転車」と認識する。だが、ヘルツバーグ氏を「静止」状態と認識し、ウーバー車の進行方向には向かっていない、と判定している。その距離はすでに50メートルほど。
>衝突1.2秒前、ヘルツバーグ氏を「自転車」と認識した上で、ウーバー車と衝突することを初めて認識。危険を感知し、作動制御のシステムが始動する。
>その1秒後、衝突0.2秒前になって減速が始まると同時に、ドライバーのバスケス氏に警報で危険を知らせる。すでにヘルツバーグ氏との距離は4メートルほど。
最後にある1秒間は,ウーバーによれば誤検知などの検証をして回避方法を計算するために必要だということのようです。
https://news.yahoo.co.jp/byline/kazuhirotaira/20191108-00149956/
>また衝突直前、ウーバー車が危険を感知するが、減速を開始し、警報を鳴らすまでに1秒間の空白がある。
これは、誤検知を回避するためのウーバーによる仕様で、この間にシステムが危険が誤検知ではないかを検証した上で回避ルートを算定する、もしくは同乗する人間のドライバーが自動運転から手動運転への切り替えを行う、という想定で設定されていた時間だという。
これはウーバーに限らず,同様のシステムは同じようなものじゃないかと思います。ただし,ウーバー車にはセンシング上の問題があって制御が遅れて事故になったようですが。
書込番号:23229153
1点
>NSR750Rさん
>天候、路面、勾配を検知するセンサー付いてます?
その程度なら、付いてるのでは? 少なくとも、i-ACTIV AWDの記事を見る限りでは、含まれてるみたいだよ。
全て専用目的というわけではなく、ワイパーや気温計など、明らかに別用途のものを応用したものから、内外輪差、前後輪スリップ比、舵角、反力、車体傾斜などまで、色々なものを使って総合的に判断してるみたいだけどね。
まぁ、自動ブレーキの中に、そうしたアルゴリズムが含まれてるかどうかは、わからんけど。
書込番号:23229469 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>まいど39さん
普通に運転してる時には鳴らないほうが良いですけどねぇ。
あくまでも衝突軽減ブレーキなので、被害を軽減させるシステムなので、ギリギリにアラームなる位で良さそうですが。
アラームタイミングは変わらなくても、危険を検出することには精度向上してそうですが、どうでしょうかねぇ?
書込番号:23230879 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
車に搭載されているマイコンの程度では、そんな統合されたAIは搭載できません。
スパコンと衛星経由データーリンクしていたら可能ですが。
ステルス戦闘機並み情報処理があれば、可能ですが別途発電用エンジンが必要です。
書込番号:23231280
0点
>NSR750Rさん
AEBは、他に手段がない場合に、被害を軽減(可能であれば回避)するもので、自動運転じゃないんだから、まぁそんな程度だよね。
もう少し自動運転に近い全車速対応のACCであれば、降雪時の渋滞(スタッドレス装着)ぐらいなら、現状でも、むしろ雪に不慣れな人間より上手に対応(制動)できるよ。
機械の方が距離判断が正確で早いのと、先行車もある程度速度を落としていることも含めて…ではあるけどね。
実際、かなり滑りやすい状況でもABSすら作動させずに普通に止まれるので、早い段階から、適切に制動していくことが大切なんだと思い知らされる感じ。あくまでA3の印象で、マツダ車では分からないけどね。
書込番号:23232707 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
希望は果てしなく膨らみ、価格はうなぎ上り
これが大多数のユーザーの希望する姿なのか??
反論は承知の上ですが、安全支援システムレスオプションがー20万くらいであったらどっちが売れるか見てみたい
制御の中に組み込まれてるから無理だという事も承知の上ですが、将来は安全支援システムレスオプションがー50万くらいまで来そうな気が・・・・
ルネサスの未来は明るい 買いかも 笑
書込番号:23233895
1点
>NorthStar9さん
確かに、過渡期においては、ユーザーの考え方も割れるんじゃないかな…と思う。
ただし、一定の普及率を超えると、一気に淘汰されると思う。今の時代、ABSや安全ボディも取っ払って更に安くなったとして、歓迎されるか疑問に思うし。
一時期のスバルや日産が、どう受け入れられたかを見ると、影響力は小さくない気がするし。
まぁ、いずれにしても費用と効果の兼ね合いで、効果や機能に粗があるうちは、高く感じるだろうし、洗練度が高くなると支持は広がるだろうと思う。
費用には、部材の調達コストのように、変えにくい部分と、開発費のように分母が大きいほど有利になる部分があって。
仮に下位の車種で搭載せずにコストを下げると、上位の車種での搭載もハードルが上がるという側面もあるから、メーカーの舵取りも大変だろうなと思う。
わざわざ発売時期を遅らせてまで、一通り搭載してきたfitが、どう受け入れられるか興味はあるよね。
書込番号:23234009 スマートフォンサイトからの書き込み
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1点
うーん トレンドとしては全部つけまくりの方向は理解してます
それのアンチテーゼとして、レスオプションの需要の可能性を信じているわけで
要は自分の腕を信じているから、同じ価格ならもっと上質な車にしろと
まっ でもMRCCの楽ちんさを手にするとなかなか手放せませんがね
補足
ABSとか安全ボディのメカニカルな部分の補強には、お金を惜しみません
私の言わんとするとこはカメラとセンサーを多用した安全もしくは自動化に対しての電子制御の部分ですよ
書込番号:23234073
1点
>NorthStar9さん
ヤリスは、全車速非対応だし、しばらくはどちらもメーカー判断として、あり得るんじゃないかな。まだ、一般道での利用を否定的に考えるユーザーが多いうちは。
現状のACCを自動運転と考えてしまうと、赤信号でも止まれないぐらい不完全なものだけど。実際には、機械が得意な部分だけ任せることで、人間は負担が軽くなった部分を周囲への配慮に回せるから、一般道でも有用性が高いと思うんだけど、誰でも何も考えずに使えるというレベルではないことは確かなんだけど。
私はできるだけ広く搭載して、有り無しだけで判断されるレベルから、制御の中身の良し悪しをきちんと評価されるレベルになって欲しいと思っています。
逆にLKAは私自身も不要派(逸脱警告だけで充分)で、それより自立直進性を高めたり、パワステを良くしてくれた方が、疲れないし、運転が楽しくなると思うんだけど。
ABSも昔は高かったし、制御も粗が多くて色々言われてたんだよね。MR2(SW20/2型)に付けたのが最初だったけど、10万はしなかったと思うけど、7万とか、若い頃の自分には辛い値段だった記憶。
正直な話、当時は、制動距離が長くなる傾向が強すぎて。雪道でも砂利道でも。後に豪雨の高速で事故った車(軽トラが分離帯にぶつかってスピンした)を避ける時に、ABSに助けられたんだけど、それでも後に標準化されるとまでは思わなかった。
書込番号:23236218 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
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