タフトの新車
新車価格: 141〜188 万円 2020年6月10日発売
中古車価格: 79〜257 万円 (5,404物件) タフト 2020年モデルの中古車を見る
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自動車 > ダイハツ > タフト 2020年モデル
納車5ヶ月で1万キロ。しっかり乗り回しています。
先日、酷道と呼ばれている林道を走行中ハンドルにガタガタと異常な振動を感じて停止してタイヤを見ると前輪がパンク。先のとんがった落石を踏んでバースト状態。色んな人に助けられて帰ってこれましたが、スペアタイヤの無い不便さを思い知らされました。
それにしても、標準タイヤの弱さにガッカリです。空気の抜けた状態の側面は自転車のタイヤと変わらない位フニャフニャです。
ロードノイズを拾わない、乗り心地優先のタイヤであるが故にサイドにワイヤーの薄い作りとなっています。
四駆なので、多分2万キロで交換時期が来るかと思われます。山に入るなら、乗り心地がスポイルされても硬いタイヤに交換しようと考えた次第です。
書込番号:23878169 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>ヤマヤ議会議員さん
>山に入るなら、乗り心地がスポイルされても硬いタイヤに交換しようと考えた次第です。
今回の経験からすると、硬いタイヤより、スペアタイヤを準備された方が良いかと思います。
また、スタックしたらと考えて、スコップとか牽引紐とかも準備された方がいいかもしれませんね。
誰も来なさそうな林道に突入するなら、多少の水・食料も準備した方がいいかも。
最近の車は、スペアがなくなって、ローテーションが自分でできなくなって困ります・・・
書込番号:23878222
14点
乗用車で酷道に無謀に突っ込んで行っただけですよね?
雪道をノーマルタイヤで突っ込んで行ったと同じドライバーの準備不足。
書込番号:23878227
85点
タフトなんて街乗り車。
本格的なクロカン車じゃありません。
また、パンクが全輪ではなく1本だけなのだから林道を走る上でのドライバーの目視能力や運転技術が劣っていたんでしょう。
所詮SUV風の車です。
書込番号:23878271 スマートフォンサイトからの書き込み
54点
>ヤマヤ議会議員さん
私は山歩きで登山道など落石いっぱいのところをよく走りますので、サイドのバーストは3回経験しています。
最初はスペアも積んでおらず、山から下りて都市部の高速道路でバーストしたのでレッカーでした。
その後は山道へは必ずスペアを積んでいき、山中で2回バーストして交換しています。
場所によっては携帯電波も届かない、通りかかる車もほとんどないのでスペア必須ですね
私の車も修理キットのみの設定なので荷室が狭くなりますが山へ行くのならスペア必須です。
たぶんどんなタイヤでもサイドは薄いので尖った落石で擦ると一発です。
パンクに続いてバースト!
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000099959/SortID=20116701/#20132487
書込番号:23878288
8点
サイドにワイヤー入れたら、ゴツゴツした硬い乗り心地になり、通常時に不満。ランフラットにすればいいですが、価格が高く車自体の値段アップで消費者から不満。そして売れない。
消費者は自身の体験と状況で勝手な要求をするとのです。そして、その消費者も違った状況では、真逆の不満や要求をするものです。
書込番号:23878335 スマートフォンサイトからの書き込み
19点
>ヤマヤ議会議員さん
今のクルマを購入してタイヤの減りが早いのでディーラーに相談したところ、ディーラー曰く新車に着いてくるタイヤは市販のメーカーのタイヤより性能が劣ると聞きました。
本当かどうかはわかりませんが、言われてみればそうかもと思ったりします。
ただ、当たり前ですがそんなタイヤでもメーカーの製品でちゃんとしたタイヤですから走行に問題はありませんでした。
要はスレ主さんの投稿を読んでそんな話しもあったということです。
書込番号:23878418 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ヤマヤ議会議員さん
そもそも、どんなタイヤもサイドウォールが
最も弱く縁石の角にあてても裂ける。
そんな事も知らんの?
書込番号:23878436 スマートフォンサイトからの書き込み
26点
グラベル(未舗装路)ラリーではスペアを大体タイヤ2本積んで走ります。
上位の車(常時駆動のフルタイム4WD、2000cc+ターボ)、
半日走ってサービスに戻るころには履いていたタイヤはボロボロ
スペアータイヤはもちろん使っていて中にはバーストしてタイヤはなく
ホイールだったりします。
排気量の小さなFFクラスだと1つの大会を通してスペアタイヤを使っていない車もあり
ようは走り方なんでしょうね。
ダート(未舗装路)を走る前提のタイヤでもパンク、バーストするので
スペアタイヤ搭載が良いでしょう。
書込番号:23878445
2点
>酷道と呼ばれている林道を走行中ハンドルにガタガタと異常な振動を感じて停止してタイヤを見ると前輪がパンク。
標準タイヤというか貴殿の無謀さが原因でしょう。タフトは酷道探検車ではありませんよ。
書込番号:23878546
33点
タフトは河原に乗り入れたり酷道走ったりする車じゃないよ。
こんな雰囲気車じゃなくてジムニー買えば良いのに。
書込番号:23878779
24点
>ヤマヤ議会議員さん
レビュー読みましたが、楽しんで乗っていたのに残念でした・・・
写真見た所、ショルダー部に見えるのでパンク修理は不可かと
私もハスラー4WDターボ・新型ジムニーでパンク経験者です!
新型ジムニーでは同じショルダー部で修理不可2万円でした!
ハスラーでは前輪で起こした釘を後輪で踏む典型的パターンで
修理代千円でした♪両方とも街中なので問題無しですが・・・
酷道走行時はスペア搭載が必要かと私もハスラー時は1本、
スタッドレス積んで酷道へ出掛けてました(安心保険です?)
書込番号:23879058
2点
ダイハツ タフトの
>標準タイヤのチープさ
そう考える論拠が
↓
>酷道と呼ばれている林道を走行中前輪がパンク。落石を踏んでバースト(一部略)
頭がプアーすぎやしないか?
書込番号:23879126
28点
様々な皆様から厳しいご意見を頂いていますが、所謂酷道と呼称されたり、渓流釣り等釣行時等に侵入するダートや舗装状態が不完全な道路を利用する際は、スペアタイヤ携行がセキュリティマネジメントとして必須だと思います。
タフトの標準タイヤが決してチープなのではなく、予見できる範囲内の起こるべくして発生したトラブルですので、単にスレ主様のご自身に対するセキュリティマネジメントが未熟だっただけの典型的な事例だと思います。
なお、最近の車両は、コストカット、軽量化、積載スペース拡張等のためスペアタイヤを廃止し、殆どの場合パンク修理キットを搭載していますが、このキット、トレッド面の釘踏み程度しか対応せずサイドウォールの傷等には対応不可ですので、スレ主様のような道路を走行する予定があるのなら、当然スペアタイヤを購入の上搭載しておくべきだと思います。
仮にスレ主様のお車がAWDであったとしても、タフトの場合生活四駆ですし、所謂なんちゃってSUVですので、何のご準備もせず酷道に挑むのは無謀な行為だったようにも思いますが、タフト共々無事ご帰還され何よりでした。
書込番号:23879604
16点
ジムニーなら大丈夫だと言っている方がいますが、
それを信じて、何の準備もせず河原や酷道に突っ込む頭が弱い人間が出てくるのでやめて下さい。
ジムニーも何の準備もせずに無茶な運転をすると事故ります。
「ジムニー 雪道スリップ 横転」https://youtu.be/XxPnPEuBkIk
書込番号:23949983
4点
準備をしてても、過信しすぎて無謀運転すると事故の元なので気をつけて下さい。
書込番号:23950006
2点
独り言、愚痴程度の拙い投稿に沢山の方々からアドバイスをいただき感謝します。
スペアタイヤ2本の指摘が正解かと思いました。タイヤ屋さんに聞くと4駆は左右のタイヤの種類が違うと弊害があるとの事です。
指摘がされませんでしたが、タイヤの空気圧も問題でした。購入したのが8月で12月の雪の降るシーズンまで空気圧チェックをせずに山に入ったのが間違いでした。
正常な空気圧でゆっくりな速度なら尖った石を踏んでも乗り越えられたかと思います。
紅葉シーズンに別の林道を何度も、無難に走ったので油断があったかと反省。
書込番号:23981315 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
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タフトの中古車 (全2モデル/5,411物件)
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- 支払総額
- 128.9万円
- 車両価格
- 121.9万円
- 諸費用
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- 年式
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- 走行距離
- 5.0万km
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- 支払総額
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- 車両価格
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タフト Gターボ クロムベンチャー 純正ナビ バックカメラ ドライブレコーダー スカイフィールトップ シートヒーター ETC
- 支払総額
- 応談
- 車両価格
- 応談
- 諸費用
- −万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 3.9万km
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- 支払総額
- 144.8万円
- 車両価格
- 138.5万円
- 諸費用
- 6.3万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 3.2万km
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タフト Gターボ クロムベンチャー 新車保証継承付 純正ディスプレイオーディオ ETC ドラレコ バックモニター
- 支払総額
- 165.2万円
- 車両価格
- 159.8万円
- 諸費用
- 5.4万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 2.9万km
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