アウトランダーPHEVの新車
新車価格: 529〜682 万円 2021年12月16日発売
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自動車 > 三菱 > アウトランダーPHEV 2021年モデル
マイパイロットによる自動運転時に手を離してしばらくすると普通警告が出ますが、今日高速道路にて警告も出ずに何分も自動運転できてしまいました。もちろんすぐにハンドルをつかめるようにしていましたが、全く触れずに運転できるとは。
同じ状態になった方はおりますか?
書込番号:25086960
11点
>猫軍団さん
基本ですが、ハンドルは掴んでいてください。
手放しできるからとやっていいわけじゃないです。
いつでも掴めると言って、離している状態と握っている状態。
緊急時の回避にひと呼吸あるのは、致命的な結果に繋がります。
もう一度いいますが、運転中にはハンドルは離すな!
ドライバーとしての意識がかけています。
書込番号:25087468 スマートフォンサイトからの書き込み
22点
>猫軍団さん
>警告も出ずに何分も自動運転できてしまいました
ハンズオフ機能が無いモデルでそのような事が出来る場合はハンズオフ状態を検出できない訳で、つまり明らかに故障です。
関連して他にも故障が起きている可能性がありますから早急に修理なさるべきです。
書込番号:25087619
7点
>猫軍団さん
この車、自動運転じゃないですよ
レベル2の運転支援です
法律上レベル2の運転支援動作中に脇見などにより事故を起こすと運転手の過失ですけどレベル3の自動運転中に事故が起きると運転手に過失は無いとされています
レベル3の自動運転は今の所ホンダ・レジェンドのみです
こういうユーザーの勘違いが危ない
書込番号:25087891 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
私は、実験でハンドルから少しだけ手を離したことがありますが、直ぐに赤い点滅になりました。
想像の域を出ませんが、検知方法が静電式なので、冬場で静電気がハンドルに帯電して、ハンドルを握っていると誤認識したのかもしれませんね(笑)
書込番号:25087918 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
私もいろいろ実験するほうなので高速で手放ししてみました。直ぐに真っ赤に警告がでました。一般道でもマイパイロット試しました。前の車に追従して走るので交差点で前の車が黄色信号(ほぼ赤になるタイミング)で交差点に突っ込んでいくと、こちらは完全に赤信号で信号無視状態に何度かなりました。そのうち一度は事故りかけました。なので信号のない高速専用なのかと最近は理解しています。
書込番号:25088595
1点
>たくいこすさん
そもそも一般道での使用は想定されていないようですよ。
2022年10月版の取説PDFを検索すると、330ページの警告記載に「高速道路や自動車専用道路で使用する。マイパイロット(ナビリンク機能付き)は、高速道路や自動車専用道路の直線や緩やかなカーブでの使用を想定して設計されています。一般道での使用は思わぬ事故につながるおそれがありますので使用しないでください<続きもあり>」との記載があります。
他のくちこみもそうですが、あまりに、取説を調べたり、読んでいないか方が多いように思えます。
書込番号:25088670
9点
走行17,000キロ、同じ症状が出てハンドル交換となりました。同じディーラーで何件か出てるみたいです。交換→学習するので朝取りに来て夕方に戻ってきました。
書込番号:25088674 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>hatasosさん
ありがとうございます。Youtubeで一般道でマイパイロットのレビューされてる動画を見て試してました。説明書にそのような記載があるのですね。しっかり読まなかった自分も悪いですが、改めてYoutubeは何でもありだと思いました。有難うございます
書込番号:25088960
0点
https://www.youtube.com/watch?v=YrFr4hWd1uw
この動画です。他にも三菱のディーラーの店長さんが市街地でのマイパイロット検証動画あげてらっしゃいます
書込番号:25088968
1点
>たくいこすさん
記載いただいたようにYoutubeなどをそのまま信じるのは危険だと思います。そもそも、レーダークルーズ(前車追従)と車線維持支援やナビ連動でのルート減速支援などができても、信号機検出、右左折などのレーンタイプ検出、交差点検出などシステム監視も含めた機能がないと、一般道で高速道路と同じように使用するのは危険だと思わないのが不思議に思えます(たこいこすさんに対してではなく、動画を上げている人などに対してです)。自己責任で使用するとしても、できないことを把握してないと事故を起こすと思いますので、なにごとも、裏を取るのが必要かと。
書込番号:25089136
1点
>Youtubeで一般道でマイパイロットのレビューされてる動画を見て試してました。
動画を拝見しての率直な印象は「10年前の車か?」というものでした。
世界で最初にACCを量産車に搭載した三菱自動車がどうして今はこんなレベル、、、、と、驚きです。
レベル2の車線維持機能の本意は、ステアリングに手を添えているだけで緩いカーブなら自然に道路に沿って走行してくれるので操舵疲労を抑えることが可能、という程度のもので、決して手を離して運転して良いものではありません。
(ただし最先端の車は「こんな所も」と思うくらいの場所でも正常に稼働します。日本車のADASはかなり遅れています。多分自動化に否定的な行政のせいだと思っています。その昔、衝突被害軽減ブレーキ搭載車の認可を取ろうとしたら拒否されたそうです。「ブレーキはドライバーが踏むものだ」というご意見。ごもっとも。)
また動画では信号停止中でロックオン前の静止車両に接近して行くと見える場面があり、ギリギリロックオンして止まったようですが、”静止車両対応型”ACCでない限り、このような使用jは絶対にやりませんように。ロックオンせずそのまま衝突被害軽減ブレーキに制御が移るかも知れず大変危険です。
本モデルは取説P330にマイパイロットの警告として「停止中の車両には反応しない」と明記されています。
現在まで多くのACCは静止物を無視するように設計されていて静止車両も当然無視対象です。
一部には実質的に静止車両にもかなり対応するモデルもある(日本ブランドでも海外向けには対応している様子)ようですが、公式に静止車両に対応しているACCはまだ限られていると理解しています。
>猫軍団さん
その後レスがありませんが、修理にお出しになる事を勧めます。
書込番号:25089150
3点
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