DOLPHIN 2023年モデル
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自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
ドルフィンを検討中ですが、いろいろな書き込みやYouTube を観ていると火災のリスクがあるなどと書かれていたりします。
それが心配で決断出来ずにいます、よろしければ私の心配を消し去るようなアドバイスをお願いします。
書込番号:26393597
6点
>コブタキングUさん
火災のリスクは運の様な物だから、万が一閉じ込められない様にレスキューハンマーは置いておけばいいでしょう
使用条件さえ合えば補助金も有って安く買えていいのでは?
書込番号:26393606
2点
>それが心配で決断出来ずにいます
youtubeの情報で不安になり、
掲示板で匿名のアドバイスで不安を拭い?
ネガティブなTVニュースを見てまた不安になり?
政治の情報源がTVのワイドショーです、
みたいな連中じゃあるまいし、
他人の意見でフラフラしてるようじゃ、
一時的に不安が解消されても、
また新たな不安のタネが出てくるよ。
火災のリスク?
どんな根拠で言ってる?
BEVだから?
BYDだから?
実は、中華車至上主義の御方を召喚したいだけとか?
自分で調べて自分で考えて結論が出せるまで、
買わない方が良いよ、
とだけは言えるかも。
書込番号:26393608
9点
>コブタキングUさん
どんな車でも火災になるリスクはあります。
https://www.sankei.com/article/20251227-PIHRC6J7LBPX7ODVCQZ5CKDMIE/
書込番号:26393611
2点
>YouTube を観ていると火災のリスクがあるなどと書かれていたりします。
EV特有の火災が起こる原因は、「高電圧バッテリーの短絡(ショート)で大きな電流が流れる」ことだけだと思います。
工業製品ですから、製造時のミスや品質不良などは確率的に起こりえます。
したがって
火災のリスクが皆無とは言えませんが、気にするべき確率ではないと思います。
品質管理よりもコスト優先の、名も無いメーカー製のモバイルバッテリーは燃えますけど、
みんなが使ってる大きなメーカー製のスマホが燃えた話はあまり聞かないです。
それと同じように、BYDくらいの大メーカーならば、しっかりとした品質管理をするはずです。
(生産台数が大きいだけに、仮にリコールがあるととんでもなく大きな損失となりますから)
書込番号:26393622 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>コブタキングUさん
火災よりも…、国家情報法・国防動員法の対象企業であることを心配しましょう。ネットに繋がっていれば、有事にテロ兵器と化す可能性は拭えません。
(中国・韓国で反日デモ時に日本車が壊されたような、)反中デモで壊されるようなことは、日本では起きないとは思いますが、可能性がゼロではありません。
書込番号:26393643 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>tarokond2001さん
>EV特有の火災が起こる原因は、「高電圧バッテリーの短絡(ショート)で大きな電流が流れる」ことだけだと思います。
原因に、だけ って限定してしまうのは、よくないでしょう
EV でも積んでる普通の12Vのバッテリー回路でも、火災の原因になりますし、言葉の違い程度ですが、漏電でも火災は起きます
大きな電流なら、保護回路も働きやすいですが、微妙なのが変なところを通るやつは・・・
あとは、ブレーキでも燃えますし、タイヤも燃えますし、タバコでも、電話でも、モバイルバッテリーでも燃えますし、事故っても燃えます
で、EV 特有っていうのは、誘発的に駆動用バッテリーに燃え移ってしまうと、もう手が付けられなくなって、派手に燃え続けるというお話ですよね
書込番号:26393649
5点
>コピスタスフグさん
日本は中華技術のバックドアすら見抜けない技術レベルと日本を卑下してるの?
書込番号:26393653 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>アドレスV125.横浜さん
因みにドルフィンには
ガラス割りは標準でついてるよ。
書込番号:26393656 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
火災や不具合のリスクはどこのメーカーにも存在します。
中には「BYDは壊れない」と断言する人もいますが、メーカー自身は一定のバッテリー不具合が発生していることを認めています。
もちろん、他のメーカーでも同様で、工業製品であれば現状では100%のものはありません。
ただ、BYDの場合、まだ販売台数が圧倒的に少ないので日本国内での使用におけるデータは充分とは言えません。
他のメーカーより不具合が少ないかもしれないし、反対に多いかもしれない。
進出3年ほどで、ディーラー数も少ないし、昨年末に閉店したディーラーもあります。
現状では、残念ながら質問者さんの心配を気持ちよく解消できるほどの客観的なデータはないと思います。
ネット情報を気にするぐらいなら、質問者さんの場合、今は買わない方が精神的には良さそうな気がします。
とにかく今は未知数の部分が多いので、そういった情報を気にしない人しか気持ちよく乗れないのではないでしょうか。
BYDに限らず、新規参入したメーカーは最初はどこも同じですね。
書込番号:26393691
8点
今はどうでしょうね。
中国国内で初期生産品は日に数台燃えたとか?
そしてあり得ない所が壊れるとか?
そんな所を直していないとなると信用を失いますが、元より信用が…
書込番号:26393697 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>コブタキングUさん
BYDの高電圧バッテリーはリン酸鉄リチウムイオン(LFP)バッテリーです。
検索されたらわかりますが、国産BEVなどで使われている3元系リチウムイオンバッテリーより安全性は高いですね
釘刺しでも発火しないなど、、、、
欠点は電圧が低いので同じ電力容量なら3元系より大きく重くなること
ポータブル電源でもLFPが主力です。
書込番号:26393723
4点
>ねずみいてBさん
>「EV特有の」
とことわっていますので…。
おっしゃるように
もちろん12Vバッテリーの漏電(下手なDIYをした時など)あるかもしれませんが、
それはEV特有の火災原因ではありません。
逆にガソリンエンジンを積んでいる車に特有の火災原因を上げれば
エンジンオイル漏れ(排気管へ垂れて着火)などが考えられますが、これはBEVには無縁です。
>EV 特有っていうのは、誘発的に駆動用バッテリーに燃え移ってしまうと、
>もう手が付けられなくなって、派手に燃え続けるというお話ですよね
ご心配されてる事態(外部からの発火によりバッテリーが燃えること)にはならないようです。
昨年発生したリーフの火災の例ですが
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000099959/SortID=26088601/
「出火原因は灯油こぼしたまま喫煙 車両や充電器以外と確認、だそうです」
書き込み番号26125911
写真を見ても
外部からの出火で車が燃えても、車体下のバッテリーは燃えていないようです。
ケースに入り密閉されたリチウムイオンバッテリーが燃え上がる場合としては、
1)バッテリーが内部で短絡するなどして発熱、ケースを溶かして空気が入り発火するか、
2)物理的な衝撃によりバッテリーケースが破壊されて発火するか、でしょう。
ということで、スレ主さまが心配されてるような火災に遭遇する確率はかなり低いと思います。
書込番号:26393758 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>コブタキングUさん
貴方が、
欲しいと思うのであれば買えばよいと思いますよ。
欲しいと思わないのであればやめておけばよいと思いますよ。
他の人は他の人なりの考え方を押し付けてるだけなので。
書込番号:26393761 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
これだけ短い時間にコメントをたくさんいただき大変感謝しています本当にありがとうございます。
調べたら日産リーフは一台も火災事故が起こってないようです。
御意見をいただきまたまた悩んでいますが そろそろ結論を出したいとも思いますが 、、、。
それほど距離を走らないのであれば もう少し待つと国産のEVの発売も増えるかと期待して待ってみます。
本当にありがとうございました。
書込番号:26393789
4点
>>べたら日産リーフは一台も火災事故が起こってない
1台ディーラーで充電中に火災事故起こしています
書込番号:26393804
2点
>1台ディーラーで充電中に火災事故起こしています
記憶では、大雪の時に急速充電していた様ですね ?
その後の調査では、バッテリーには起因しない火災だったとの調査結果だったような ?
もっと、詳しい情報があれば知りたいですね。
書込番号:26393830
3点
>つぼろじんさん
若い頃はサーキットやジムカも楽しむ程度には
BYDの足回りに不安とかないよ。
2000年の足回りの日本車が一般道で頻繁に
足回りで擱座してないからね。
揶揄的に整備士も語っているだけだからね。
書込番号:26393893 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ユニコーンIIさん
押し付けるのでは無く
おのおのが自身の経験談から得た知見を
語るだけですよ?
コメント主もそれ期待とおもいますが?
中国製EV否定の貴殿には伝わらないみたいですがね。
書込番号:26393899 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
貴殿が押し付けてるなんて書いてませんけど、被害妄想ですかね(笑)
あぁ、コレは貴方の考えの押し付けですね(笑)
↓
>中国製EV否定の貴殿には伝わらないみたいですがね。
上記のように書いのですから、私が書いた「中国製EV否定」を、引用して記載してもらえるかな?
中国メーカーの売上や販売台数の話では無く、EVそのものの否定だよ。
まぁ、理解力のない方は自分の書込みも理解出来ないようですね(笑)
書込番号:26393924 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>つぼろじんさん
>足回りって 丈夫なんですかね?
それ以前の問題かと。ま〜丈夫さならあるかもねスチールだし。 苦笑
最初この映像見た時にマジか って声が出ましたよ。
一般の素人さんでも造りの雑さが分かると思います。
https://www.youtube.com/watch?v=eDHzwMXI7YE
書込番号:26393956
6点
>tarokond2001さん
EV しか大容量電池を積んでいないので、そこから出火するのは、EV だけ・・・っていうのは自明ですが、EV であっても、そこ以外の原因で出火しますよね
エンジンオイルは無くても、モーターやギア、ブレーキなどのオイルはありますよね
ロスの山火事のとき、消防士さんは住宅の火を早く消したいのに、EV の火がなかなか消せずに困っていましたよね
1トンや2トンの物体を、100km/h とかで、何百km も走らせるエネルギーを甘く見てはいけないことは、EV であろうがエンジン車であろうが同じですよね
tarokond2001さんは分かっておられても、妙な安全神話を信じる人もいますから、誤解を招くような書かれ方に、補足させていただきました
書込番号:26393995 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ねずみいてBさん
ガソリンのガソリンタンク満タンのエネルギー量
と
EVの満充電のエネルギー量
どっちが大きいか?は判断できてます?
書込番号:26394038 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
エンジンルームとEVのインバータとモーターの
熱による疲労具合とか理解されてますか?
まだ貴殿は若いのかな?
オイル滲み、マフラーの高音、熱による配線被覆劣化
ガソリン車の火災は貴殿の想定より以外と多いよ。
書込番号:26394040 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
ガソリン車しかガソリンタンク積んで無い
EVにはガソリンタンクは無い。
駆動バッテリーは無くても、ガソリン車には
引火性が高いガソリンや高熱のマフラーやオイル滲みやギア、ブレーキなどのオイルはありますよね
書込番号:26394041 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
ガソリン1Lのジュール熱量: 35MJ/L (約10kWh)なので50Lなら500kWh
1kWh(キロワットアワー)の電力量をすべてジュール熱に換算すると、3.6MJ(メガジュール)
EVは80kWhバッテリー
ガソリン50Lは500kwhバッテリー搭載の熱量を
ガソリン車につんでいるんだよ?
科学的にはね。
書込番号:26394044 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
エンジンオイル4Lもガソリン車の熱エネルギーに追加必要だよ。
オイル(石油製品)1リットルあたりの熱量は、種類によって異なりますが、概ね8,000〜9,500 kcal (約34〜40 MJ)の範囲です。
書込番号:26394046 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>中国製EV否定の貴殿には伝わらないみたいですがね。
↑
私が書いた「中国製EV否定」の具体的な内容の記載はまだかな?
早く引用して記載してもらえるかな?
中国メーカーの売上や販売台数の話では無く、中国製EVそのものの否定だよ。
貴殿が書いたのだから、責任を持ってその事実を示して下さいね。
書込番号:26394117 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>卒fitさん
まず、もう少しわたくしの書込みを読んでいただければ・・・
あと
>科学的にはね。
↑
もう少し、科学的に深掘りされるほうがよろしいかと・・・
全く違うモノを、何かのために比較しなければいけないとき、どの特性を選ぶかによって、意味をなさなくなる場合があります
あえて、恣意的に選んで、相手を誤解させることもできますね
書込番号:26394202
3点
>ねずみいてBさん
いえEVの車両火災ばかりをかなり不安視している見たいでしたので
ガソリン車も危険物指定のガソリンの熱エネルギーを
紹介しただけです。 見方を敢えて変えてますよ。
書込番号:26394223 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
リチウム電池が発火すると電解液が燃えるので、蓄電量で発熱量を考えても意味がない。
完全に放電して蓄電量がゼロでも、電池は燃えるからね。
書込番号:26394236
3点
>あさとちんさん
そうその計算も必要だが何か参照になるものご存知なら
ご教示お願いします。
ガソリンとオイルの熱エネルギー的には
EV充電エネルギーの7倍を提示にすぎませんからね。
書込番号:26394244 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>引火性が高いガソリン ・・・
ガソリンも液体では、引火性は高くありませんね。
ガソリンが気化している状態では、引火性は高いですね。
火災事故を起こしたリチウムイオンバッテリーの多くは、爆発的に燃えましたね。
燃えてもいいのですが、ゆっくりと燃えるとか、
ドア開閉などの電源はある程度の時間は通電しているといいね!
書込番号:26394275
1点
>ねずみいてBさん
日本国内で今より更にevバッテリーに安心感を得たいなら2027/9以降にEV検討をお勧めしますよ。
wp29で試験法が追加みたいだね。
この基準を満たしたEVなら今より安心感はますよ。
電気自動車等のバッテリー火災に対する安全性を確保します
〜道路運送車両の保安基準等の改正について〜
令和7年9月26日
我が国は、電気自動車等の安全を確保しつつ普及を促進するため、平成19年に世界で初めて電気自動車等の乗員の安全確保に関する基準を策定し、それをベースに国際基準を策定・強化し、電気自動車の安全性を確保しています。 本年3月の国連自動車基準調和世界フォーラム(WP.29)において、更なる安全対策として日本から提案し議論されていた、電気自動車等のバッテリーが異常発熱を起こした場合であっても乗員を保護するための要件が合意されたことを受け、このたび、道路運送車両の保安基準等を改正することとします。
1.改正の概要
(1)バッテリー火災発生時の乗員保護性能確認試験を義務づけ
電気自動車等で走行用のモーターに使用するバッテリーについて、何らかの原因で異常発熱をしたことを想定し、一部の電池を過熱させたときに、火災、爆発又は車内への煙の放出がないか等、乗員の安全が確保されているかを確認する基準を導入します。
<基準の概要>
レーザーを照射するなどして電池を意図的に過熱したとき、乗員が脱出するための時間を確保するため、以下のいずれかの要件を満たすことを確認する。
<要件>
・バッテリー全体が異常発熱に至らないこと。・異常発熱を検知し運転者に対する警告信号を発し、かつ、警告開始から5分間は火災、爆発及び車内への煙の放出のいずれも発生しないこと。
<適用時期>
新型車:令和9年9月 継続生産車:令和12年9月
(2)その他の改正
「電気式ハイブリッド自動車及び複数の駆動用電動機を備えた電気自動車のシステム出力の決定に係る協定規則(第177号)」等を導入するため、所要の改正を行います。
令和6年12月24日に公表された「自動車の型式指定に係る不正行為の防止に向けた検討会」の取りまとめを踏まえ、基準の適用時期を統合する見直しを行います。
書込番号:26394279 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
そしてコチラはJETROからの
海外ニュースだよ。
あちらは1000kw充電が実際にある国だからね。
日本は150kWがやっと普及し始めね。
因みに電気自動車用動力蓄電池安全要求」(GB38031−2025) をBYDブレードバッテリーは現時点で新たな基準をクリアーしてるかAIに尋ねてみては?
中国政府、新エネルギー車の安全性重視、新たな基準公示
(中国)
成都発
2025年07月09日
中国工業情報化部は6月19日、国家市場監督管理総局品質発展局、国家消防救援局消防監督司とオンライン会議を開き、2025年度の新エネルギー車の安全管理強化について議論した。この会議では、自動車メーカーとバッテリーメーカーに対し、(1)製品設計、検査、製造、アフターサービスなどの分野のリスク防止、(2)誇大広告と虚偽の宣伝を行わないこと、(3)「内巻式」競争(注)を行わないこと、(4)製品性能や品質を犠牲にしてコスト削減や効率向上を図らないことなどを求めた。
2025年に入り、中国政府は新エネルギー車の品質と安全性の確保に積極的に取り組んでいる。国家標準化管理委員会、国家市場監督管理総局は3月28日、工業情報化部が策定した「電気自動車用動力蓄電池安全要求」(GB38031−2025)を公示した。この安全要求は、同部が2020年に策定したものに、電気自動車(EV)用バッテリーの火災に関する基準の見直しを行っており、2026年7月から施行される。現在のものは発火や爆発が起きる5分前までに警報信号を発信することが基準となっているが、新たな安全要求では、EVのバッテリーに対し、爆発や火災が起きないようにすることや、内部から加熱する安全性試験法の実施など厳格な基準を設けた。
こうした状況下で、中国自動車メーカー各社は車体とバッテリーの安全性の向上へ準備を進めている。現地メディアの報道によると、重慶市に本社を置く中国大手自動車の長安汽車は、新エネ車三電(バッテリー、モーター、電子制御)システムの研究開発を加速し、2027年には全固体電池の量産を開始することを明らかにした(「澎湃新聞」5月22日)。賽力斯集団(セレス)の張興海董事長も6月6日、重慶市で開催された「2025中国汽車重慶論壇」で「安全は最大の豪華さ(ぜいたく)」とし、電動化、知能化は自動車産業の構造を大きく変えたものの、車の安全性は依然として永遠のテーマと指摘した。その上で、「セレスは『安全なくしてスマート化なし、安全なくして電動化なし、安全なくして豪華さなし』を堅持し、車の安全性確保に優先的に取り組んでいる」と強調した。
書込番号:26394292 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
繰り返しますが、国家情報法・国防動員法の対象企業である限り、ネットに繋がっていれば有事にテロ兵器と化す可能性は拭えません。その性能の良さを謳えば謳うほどに、そのテロ兵器としての能力も高いということでしょう。
そして、そもそも日本の法規制はメーカーの自主的な検査を基準にしており、悪意を持ったソフトをチェックする仕組みはありません。一方で、中国の法規制は共産党のためにあり、運用はそれを極大化するように収斂されます。電池の性能向上は、経済・軍事のによる世界覇権達成のために必要だからなのです。
書込番号:26394306 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>コピスタスフグさん
日本が技術的に中国に劣り
貴殿の指摘すら見抜けない堕落行政認識?
書込番号:26394308 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
中国でEVの安全規制は
因みに2021/1/1施行がコチラね。
2020年5月12日、GB 18384-2020「電気自動車の安全要件」、GB 38032-2020「電気バスの安全要件」、およびGB 38031-2020「電気自動車の電力貯蔵用バッテリーの安全要件」が産業情報省によって策定されました。 3つの強制的な国家標準(以下「3つの強力な標準」と呼ぶ)は、市場監督管理局と国家標準化管理委員会によって承認され、2021年1月1日から施行されます。
電気自動車の安全性は、消費者の関心の焦点であり、新エネルギー自動車産業の持続可能で健全な発展のための基本的な保証です。 「省エネルギー・新エネルギー自動車産業振興計画(2012-2020)」と「自動車産業中長期開発計画」の要件を、新エネルギー自動車産業の実際の発展と技術進歩のニーズと組み合わせて実現するため、産業情報技術省が発足電気自動車の安全性に関する3つの強力な基準を確立します。 3つの強力な基準は、中国で当初推奨された国内基準に基づいており、中国が策定した国連電気自動車安全技術国際規則(UN GTR 20)に完全に準拠しており、電気自動車および大容量バッテリー製品のパフォーマンスをさらに改善および最適化します。
「電気自動車の安全要件」
主に電気自動車の電気安全要件と機能安全要件を規定し、バッテリーシステムの熱イベントのアラーム信号要件を追加します。これにより、ドライバーと乗客に初めて安全への警告を与えることができます。車両全体の防水、絶縁抵抗、監視を強化します。通常の使用、歩行などでの車両の安全性リスクを低減するための要件、絶縁抵抗や容量結合などのテスト方法は、テストの精度を向上させ、高電圧車両の安全性を確保するために最適化されています。
「電気バスの安全要件」
電気バスの多数の乗客、大きなバッテリー容量、および高い駆動力の特性を目的としています。「電気自動車の安全要件」基準に基づいて、電気バスの衝突、充電システム、およびバッテリーコンパートメントの防水のテスト条件また、要件はより厳しい安全要件、高電圧コンポーネントの難燃性要件の増加、およびバッテリーシステムの最小管理ユニットの熱暴走評価要件を提唱し、電気バスの火災事故リスクを防止する機能をさらに改善しました。
「電気自動車用大容量バッテリーの安全要件」
バッテリーセルおよびモジュールの安全要件を最適化しながら、バッテリーシステムの熱安全、機械的安全、電気安全および機能安全要件の強化に焦点を当てています。テスト項目は、システムの熱拡散、外部火災、機械的衝撃、シミュレートされた衝突、湿った熱サイクル、振動気泡水、外部短絡、過熱、過充電など。特に、この規格にはバッテリーシステムの熱拡散テストが追加されています。このテストでは、バッテリーセルが熱的に制御できなくなってから5分以内にバッテリーシステムが発火または爆発せず、居住者の安全な脱出時間が確保されます。
書込番号:26394312 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>コピスタスフグさん
そうか、総理が極秘裏に使える内角官房費で
極秘裏に調査すらしないんだ?
それは大変な由々しき事態だね。
なぜ高市総理は調査しないの?
書込番号:26394341 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
がんばって概要をコピペされるのはいいですが・・・
危険だから安全に関する基準や安全用件が作られる・・・
それだけ
しかも後追いで・・・
まぁ同じように危険な燃料で走る車も、安全基準などは膨大ですよね
書込番号:26394352
7点
エンジン車とBEVの火災の心配は、購入後にある程度防ぐ方法があるのかどうかの差は大きいですね。
今までに日産をはじめ、BYDなどでも「バッテリー火災の可能性」でいくつかリコールが出ていますが、いずれも製造上の問題のようで、すでに購入したユーザーはどうしようもありません。
実際に火災に至ったかどうかは別にして、メーカーが「可能性がある」というだけで心配にはなります。
対して、エンジン車のオイル漏れ火災、周囲の物に引火して火災になるなどは、ユーザーの管理や使い方で防げるものもあります。
まぁ、これも精神的な問題なので、どちらにも火災の可能性がある点は否定できませんし、気持ちの問題ではありますけど。
中国ぐらい普及してしまえば、「みんな使っているから大丈夫だろう」と思って、そういう心配をする人も減るのでしょうけど、現状では仕方ないことです。
自身が安全と思える方を選択するのが、不要な心配をせずに気持ちよく乗れますね。
何百万も出して、葛藤しながらドキドキしながら乗るのもどうかと思いますし。
書込番号:26394375
0点
>ねずみいてBさん
既に日本の基準より
中国行政が上みたいだね。
ガソリン車もより厳格化してるよ?
貴殿の心配は杞憂だよ。
君に代わって既存のBYDブレードバッテリーは
既に中国新基準を満たしているか
2026年7月から施行される。現在のものは発火や爆発が起きる5分前までに警報信号を発信することが基準となっているが、新たな安全要求では、EVのバッテリーに対し、爆発や火災が起きないようにすることや、内部から加熱する安全性試験法の実施など厳格な基準を設けた。
聞いてみたよ。
AI回答。
1. BYDブレードバッテリーの対応状況
BYDは2025年5月の時点で、この新基準(GB 38031-2025『電気自動車用動力蓄電池安全要求』)の全試験項目を前倒しでクリアしたことを公式に発表しています。
• 試験結果: ブレードバッテリー(および急速充電対応版ブレードバッテリー)は、新基準で義務付けられた**「内部加熱試験」**を含むすべての試験に合格しました。
• 安全性: 単に基準を満たすだけでなく、熱暴走発生時の「発火・爆発なし」という要件を余裕を持ってクリアしており、BYDはこの分野で業界をリードする立場にあります。
書込番号:26394376 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>mat324さん
そう不安ならBYD買わないだけですよ。
お化けが出るぞーと怖がらせれだけで
効果テキメン(日本国内では)
海外はそんな和製お化けは通用しないから
海外の販売動向や
行政の規制の具合とかも見て判断材料にすると
賢い日本人かもしれませんね。
なんせ日本の数倍の速さで急速充電が今日もやられているみたいですからね。
日本ではBYDイノベーターが人柱でデータ取ってますらか 冷静に判断しては?
ノルウェーでは8年26万キロにバッテリー保証が伸びて
今までのユーザーにも適用されるて記事ありましたね。
書込番号:26394381 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
> 日本ではBYDイノベーターが人柱でデータ取ってますらか
日本進出時、中国内のBYD販売車両の0.07%でバッテリー不具合が発生していたとBYDオートジャパンが公表しています。
10000台に7台です。
現在の日本のBYD販売台数が、のべ7000-8000台ぐらいでしょうか。
真偽は不明ですが、ネットではここ以外でもいくつかのバッテリー不具合情報が出ていますね。
事実なら、おおむね上記の数字ぐらいの発生率ではないでしょうか。
もちろん進出時以降の技術進歩もあるでしょうから、今はもう少し数字は小さくなっているかもしれませんが、個人的にはまだまだイノベーターの数も少なすぎるし、不具合発生率自体もちょっと数字が大きいなと思っています。
エンジンだとこんなに不具合は出てないんじゃないかな。
他のメーカーの数字は知らないので、あくまで個人的な感覚ですけどね(笑)。
別にBYDの不具合がゼロにならなきゃダメって意味ではないです。
他のメーカーでも全車不具合をゼロにすることは不可能でしょう。
今はまだ不具合を心配している人に無責任にオススメできる状況ではないというだけです。
書込番号:26394417
4点
関西万博で使用された中国製EVバスに、安全性の疑義でリコールが届けられたとか。
https://www.yomiuri.co.jp/expo2025/20260121-GYT1T00290/
メーカーは不明。
国家事業なのに外国製を使うのか、とか思ってしまう。
書込番号:26394436
5点
>mat324さん
無理してBYD買う必要はないですよ。
噂も調べて真偽確認して、日本でのBYDイノベーターの体験談とか聴いてみて、保証内容を比較して、実際に試乗して
納得したら購入でよいのでは?
EVアンチの妄想BYD批評よりかは実体験に
基づいた体験談を参考にする方もいればよいのでは?
私はかなりドルフィンロングレンジで満足してますよ。 日本車も外車歴も長いですけどね。
書込番号:26394444 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>mat324さん
正しくはこれかな?
リコールの内容: 2025年10月にBYDは、技術的な不具合により中国で約11万5000台以上のリコールを発表しました。これに続き、11月末〜12月にはPHEVモデル約8万9000台に対して、バッテリーの不具合によるさらなるリコールが報告されています。
不具合率(0.07%): 報道によれば、このバッテリーの問題は、関連する車両の0.07%(1万台あたり約7台)で発生していたとされています。
影響: リコールはバッテリーの「安全上の問題」と「技術的不具合」が理由です。これらの中核部品の問題により、中国国内でEVの安全性に対する懸念が高まっています。
日本市場への影響: 上記リコールは主に中国国内のPHEVモデルが対象です。日本で展開されているBYDのBEV(バッテリー電気自動車)とはモデルや仕様が異なる場合があります。
※BYDオートジャパンがこの「0.07%」という数字を日本国内で公式に「公表」したというよりは、中国当局の発表を元にロイター通信などのメディアが報じた内容(または同社が公表したリコールレポートの内容)に基づく情報です
書込番号:26394448 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>あさとちんさん
貴殿のコメントから
ここにすぐに辿り着く。
ファブレス開発・販売: 中国メーカー(Wisdom、YANCHENG、VAMOなど)に製造委託し、日本市場向けに電気バスやトラックを開発・販売
EVモーターズ・ジャパンは、中国製EVバスを日本に輸入・販売する「ファブレスメーカー」で、国内では唯一の商用EVベンチャーとして事業を展開し、自社開発の独自システムを搭載、将来的には国内での組立・製造を目指し、バス・トラックなどの商用EV事業を推進しています。
事業内容
ファブレス開発・販売: 中国メーカー(Wisdom、YANCHENG、VAMOなど)に製造委託し、日本市場向けに電気バスやトラックを開発・販売。
独自技術: 低消費電力システムや高性能インバータ(アクティブ・インバータ)などを独自開発・搭載。
ワンストップソリューション: EVバス・トラック本体に加え、急速充電設備、蓄電池、CIGSソーラーパネル、リユースバッテリーなども
書込番号:26394453 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>あさとちんさん
リコール該当phevの8.7万台の0.07%が
貴殿の目にとまった際には
BYD全車両の0.07%に誰かが変換してそうですね。
情報は精査にしてコメントしないと今度は貴殿が
拡大解釈の伝道者になりかねませんよ?
書込番号:26394455 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>mat324さん
2025年10月時点における、BYDの中国国内およびグローバルを合わせた新エネルギー車(NEV)累計販売台数(2025年1月から10月)は約370万台です
2025で370万台のなか
バッテリーリコールは8.7万台で
リコール対象の0.07が対象不具合あり。
貴殿の認識と現実のBYD発表との乖離は
認識できますよね?
勿論2023も2024もBYDは車両販売してますね。
書込番号:26394465 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
私のレスのどこに拡大解釈があるのですか?
書込番号:26394466
6点
>あさとちんさん
返信先間違えてましたすいません。
0.07%は別の方のです。
書込番号:26394476 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
下記についての返信がいつまで経っても無いようなので、貴殿の勝手な思い込みによる誤った認識って事で確定ですね。
↓
↓
>中国製EV否定の貴殿には伝わらないみたいですがね。
↑
私が書いた「中国製EV否定」の具体的な内容の記載はまだかな?
早く引用して記載してもらえるかな?
中国メーカーの売上や販売台数の話では無く、中国製EVそのものの否定だよ。
貴殿が書いたのだから、責任を持ってその事実を示して下さいね。
書込番号:26394480 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>卒fitさん
0.07%の件は「日本進出時」と書いていますから、2025年のリコールの件は全く関係ないことはわかってもらえなかったでしょうか。
下記の記事にその内容があります。
https://blog.evsmart.net/electric-vehicles/interview/
数字から勝手に全く違う話を広げられて、拡大解釈だと言われても困るのですが。
> 私はかなりドルフィンロングレンジで満足してますよ。 日本車も外車歴も長いですけどね。
私はBYDの車がダメと言っているのではありません。
あくまで「BYDの火災や不安が心配で迷っている」という人に対して、良いともダメとも判断できるほどの客観的なデータが日本ではまだないと考えている、と言っているだけです。
書込番号:26394497
2点
やっぱり変なのは一定数わいてくるんだな、0.07%であっても燃えるのと一緒か。
書込番号:26394507 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>mat324さん
2022年12月22日記事だったんですね。
われわれもEV乗用車の日本導入準備を進める中で、交換用バッテリーの在庫をどの程度準備すればいいかという検討をしています。中国の本社からのデータによると、バッテリーの不具合率が「0.07%」、つまり1万台で7台程度となっています。従って、全国展開するディーラーで交換用バッテリーを在庫するまでもなく、横浜の大黒ふ頭に開設するPDIセンターに保管庫や交換施設を設けて、日本全国の事案をそこで一手に引き受ける体制にしようとしているところです
私が記載はこちら
2025/10
リコールの内容: 2025年10月にBYDは、技術的な不具合により中国で約11万5000台以上のリコールを発表しました。これに続き、;12月にはPHEVモデル約8万9000台に対して、バッテリーの不具合によるさらなるリコールが報告されています。
不具合率(0.07%): 報道によれば、このバッテリーの問題は、関連する車両の0.07%(1万台あたり約7台)で発生していたとされています。
2022はNEV全体で0.07%
2025はリコール対象車の0.07%
がバッテリー不具合
改善してる解釈であってますかね?
既に日本でブレードバッテリー9000台ぐらいだから
5台ぐらい不具合あるか聞いてみてはどうでしょうか?
書込番号:26394533 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
AI や検索での、典型的な あるある にハマっていますね
いっぱい引用されてるから、何が何か分からないかもしれませんが・・・
>EVモーターズ・ジャパンは・・・国内では唯一の商用EVベンチャーとして事業を展開し、自社開発の独自システムを搭載・・・
>独自技術: 低消費電力システムや高性能インバータ(アクティブ・インバータ)などを独自開発・搭載。
一面だけを、鵜呑み されて、それが卒fitさんの頭の中で全て・・・ってなってしまうと、ちょっとヤバいですよ
こんな記事があります
https://36kr.jp/376370/
肝心かなめのインバータ―すら・・・
>また、万博を含む各地の自動運転実証でもトラブルが報告されている。4月28日の会場内事故について、EVMJは6月13日に「原因は車両側ではない」と公表したが、搭載インバータ(中馳製)など車載機器が一因となっていることが社内調査で判明している。
何が本当かなんて知りませんよ
だから、これが本当だとも言えません
火災の原因も同じです
何重にもフェイルセーフを重ね、クリーンルームの完全自動化ラインで作っても、機械の可動部が摩耗したり、潤滑も劣化、汚れたりするのを、人がメンテする・・・
工業製品に絶対・・・なんてあり得ませんね
書込番号:26394549
1点
>mat324さん
ついでに私の記載を少し深掘りしてみました。
ご質問の「12月に報告されたPHEV約8万9000台、不具合率0.07%」というリコール情報は、**BYDの「Qin Plus DM-i(秦PLUS DM-i)」**に関するものです。
これは2025年11月末に発表され、12月に広く報じられたリコールと一致します。元ネタの詳細と技術的な背景を整理しました。
1. リコールの詳細(元ネタ)
• 対象車種: BYD Qin Plus DM-i(秦PLUS DM-i)
• ※PHEV(プラグインハイブリッド)モデルです。
• 対象台数: 88,981台(約8.9万台)
• 製造期間: 2021年1月〜2023年9月製造分の一部
• 発表時期: 2025年11月28日(中国国家市場監督管理総局 SAMRへの届出)
2. 不具合の内容と「0.07%」の数字について
このリコールは「バッテリーが爆発する」といった直接的な火災事故の多発によるものではなく、**「製造バラつきによる電圧低下リスク」**への対策です。
• 技術的な原因:
バッテリーパック製造時のプロセスにおいて「一貫性の問題(consistency issues)」があり、一部のバッテリーで電圧出力が制限される可能性があります。
• 症状:
バッテリーからの出力が低下し、EVモード(電気のみでの走行)が突然不能になる、あるいは走行不能になる恐れがあるというものです。
• 「不具合率 0.07%」について:
公式発表や主要メディア(Reuters, CnEVPost等)では「0.07%」という特定の不具合発生率(実際に故障した割合)は強調されていませんが、今回のリコールは**「念のための全数ソフトウェア診断(OTA)」**という性質が強いです。
• 対策: ディーラー回収ではなく、まずはOTA(無線通信)で制御ソフトを更新し、バッテリーの異常(電圧バラつき等)を検知できるようにします。そこで異常が見つかった車両のみ、バッテリーを無償交換するという手順です。
• ご提示の「0.07%」は、このスクリーニングで見つかる実故障車の想定レート、あるいはこのニュースと同時に流れていた株式市場データ(同日の関連株価変動率など)が混ざって伝わっている可能性があります。
書込番号:26394550 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
> 2022年12月22日記事だったんですね。
「日本進出時」と書いて、まさかBYD乗りの方に2025年を想像されるとは思っていませんでした。
リンクを貼ってもっともっと丁寧に書けばよかったですね。
> 2022はNEV全体で0.07%
あの記事の内容だけでは「NEV全体かどうか」は不明です。
この時点では日本導入予定はBEVのみだったと思いますので、NEVと断定はできないと思います。
> 改善してる解釈であってますかね?
「関連する車両の0.07%(1万台あたり約7台)で発生していたとされています」なら、関連する車両については不具合発生率は変わっていませんよね。
リコールになったということは、そのままならもっと不具合は増えていたかもしれない。
もちろん、たまたまその0.07%の車両にだけ起こった可能性もあります。
関連しない車両については、情報がないので比較できません。
改善されたかどうかはこれだけではわからないと思いますが。
> 既に日本でブレードバッテリー9000台ぐらいだから5台ぐらい不具合あるか聞いてみてはどうでしょうか?
メーカーは簡単に教えてくれないでしょうし、個人の興味でメーカーの方の時間を奪うのは申し訳ありませんので、そこまでするつもりはありません。
書込番号:26394551
1点
>ねずみいてBさん
貴殿の話しはBYD製品とは違いますよ?
日本製=トヨタと違うのは理解できますよね?
中国製=BYDと違うのは当然理解してないとダメですね。
EVモータージャパンのファブレス先ファブレス開発・販売: 中国メーカー(Wisdom、YANCHENG、VAMOなど)に製造委託
しっかり正しく理解してコメントよろしくお願いします。
書込番号:26394553 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
貴殿のURLの続編がなかなか興味深いですね。
低品質・高価格の万博EVバス、1社独占で150台受注。なぜBYDは「蚊帳の外」だったのか?ーー後編
https://36kr.jp/376379/
万博で採用するEVバスならBYDのような安心・安全第一の製品にすべきではなかったのか?と思うが、BYDバスは入札にも参加していないとのこと。不思議に思って取材を進めていたところ、関係者から驚く話を聞いた。
「2022年頃、大阪シティバス(大阪メトロの子会社)向けにBYD K8の試乗を実施しました。アルファバス(本社:中国江蘇省)と比較のうえ、万博導入の大型EVバスはK8に決めていたんです。しかし、その後親会社の大阪メトロへBYDバス購入に関して稟議を上げた際に『EV モーターズ・ジャパンという会社が扱うEVバスもあるからそこも検討するように』との指示がありました。詳しい経緯は聞いていませんが、気づいたらEV モーターズ・ジャパンが万博用に100台(のちに150台)のEVバスを受注したことを知りました」
また、BYDやアルファバス以外にも話が来ていた。ジーリーグループ(吉利汽車)の商用車専門子会社 「遠程汽車』(Farizon Auto)」にも打診があったというのだ。
「2022年1月末、万博の関係者からFarizonのEVバスを万博で使えないか?という話が来ました。最終的には、『中国製のバスなので採用しないことになった』と聞かされて終わりました。万博は日本製のEVバスで揃えたかったのでしょう。」
つまりBYDもファリゾンも「日本製のEVバスではない」という理由で万博での採用が見送られることになった。では1社独占で150台が採用されたEVMJのバスは日本製なのか?答えはNOである。
書込番号:26394555 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>EVモータージャパンのファブレス先ファブレス開発・販売: 中国メーカー(Wisdom、YANCHENG、VAMOなど)に製造委託
・・・コピペも無駄に文字数多いけど・・・文字数少ない卒fitさんの文は・・・
>しっかり正しく理解・・・
できなくてすみません
書込番号:26394559
1点
>ねずみいてBさん
AIは万能ではないよ?でも基本君のコメントよりは頼りになるよ。
aiは鍛えてあげないと愚回答するから取り扱いは慎重にね。 まあ基礎関連基礎知識ないとaig回答の間違いも認知できないからね。
書込番号:26394564 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
ゴメン理解できない君にこれ以上時間はかけたく無い。
すまん!
書込番号:26394566 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>アドレスV125.横浜さん
私も一つだけ仕事場のpcに価格comの
ネームあるけどそれかな?
ネームみたら私か判るから宜しく。
書込番号:26394569 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>なぜ高市総理は調査しないの?
日本に来て日が浅いのだろう、法治国家日本では中国のようにトップ(独裁者)が好きなように出来るわけではない、という理解が文化的に出来ないのだろう。
書込番号:26394575 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
いちおう、最後に書いておきますね
最初、わたくしが返信したのは、tarokond2001さん宛て
内容はEV 特有の火災原因が・・・だけ・・・って書かれたことに対して、・・・だけ・・・ではないよね・・・って書きました
したがって・・・
>貴殿の話しはBYD製品とは違いますよ?
↑
ずーっと、わたくし、このスレで BYD の固有名詞出してなかったと思いますが、それが何か?
しかし、EV の一般論ですので、それはBYD製品とは違いますか?
?で終わっていますが、時間はかけたくないとのことでしたら、返信はご不要
いわゆる、わたくしの書き逃げ・・・ってやつです
書込番号:26394577
1点
>コピスタスフグさん
うん願望動画としてはユニークで面白いね。
2026年1月現在、トヨタ自動車がロシア市場へ公式に「回帰(再進出)」するという発表はありません。むしろ、トヨタがかつて所有していた資産はロシア側で再利用が進んでいます。
最新の状況は以下の通りです。
1. 旧トヨタ工場の動向(2026年の予定)
工場の再稼働: ロシア・サンクトペテルブルクにある旧トヨタ工場は、2026年初頭から半ばにかけて量産が開始される見通しです。
生産主体: トヨタではなく、ロシアの高級車メーカー「オーラス(Aurus)」などが海外パートナーと協力して生産を行う計画です。ロシア政府は、トヨタやフォルクスワーゲンなどの旧工場を2026年夏までにすべて再稼働させる方針を示しています。
2. トヨタ側の動きと「回帰」の噂
商標登録の動き: 2026年1月、トヨタがロシアで「Wigo(ウィゴ)」などの商標を新たに登録したことが報じられました。これが将来的な再進出の準備ではないかとの憶測(怪情報)を呼んでいますが、現時点で会社側から公式な復帰プランは示されていません。
アフターサービスの継続: 2022年の撤退発表後も、既存の顧客へのアフターサービスや部品供給は、法的義務や人道的観点から限定的に継続されています。
書込番号:26394662 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>トヨタ自動車がロシア市場へ公式に「回帰(再進出)」するという発表はありません。
動画見なよ。ボロい中古トヨタ>中華BEVらしいぞ。
書込番号:26394665 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>コピスタスフグさん
内角官房費を知らないの?
もっと願望動画ばかり見てないで
日本をよくみてね。
君は私より若そうだけど?
私より日本にいる時間が長いんだ?
新婚旅行以外で海外でてないのに?
不思議な事かたるんだね。興味深いw
書込番号:26394667 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>内角官房費
なんだそれ?新しい変化球か?
書込番号:26394669 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>コピスタスフグさん
群雄割拠で中国で敗れた出来損ないEVがロシアに大量に流れたはその動画ては語ってたかな?
も少し知識増やしてコメントオススメする。w
書込番号:26394671 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>コピスタスフグさん
ロシアは西側諸国の制裁で日本車が減る中、中国製EVの輸入が急増していましたが、2024年後半からロシア政府が関税引き上げや規制強化(廃車税など)で中国車の輸入抑制に動き出し、輸出が急減しました。同時期に中国側も自国EVの品質・ブランド価値維持のため、国内メーカー向けに輸出許可制を導入しており、ロシア向け中国EVの輸出は「ロシア側の需要と供給、中国側の規制」が複雑に絡み合い、見通しが不透明な状況です。
ロシア側の動き(中国EV輸入抑制)
背景: 日本の輸出規制強化(2023年8月〜)で日本車がゼロになり、中国EVがシェア1位に浮上しましたが、大量流入によりロシア政府が国内産業保護や貿易バランス調整のため介入。
具体的な措置:
ユーラシア経済連合(EAEU)からの自動車輸入に関する関税計算や通関手続きの変更。
高額な廃車税(Ecological Fee)の導入・強化で輸入車(特にEV)のコスト増を図る。
中国製EVの販売台数は2024年1〜9月で前年同期比約6割減に(その後回復傾向も)。
中国側の動き(EV輸出規制強化)
背景: 乱立するメーカーによる過当競争、品質問題、ブランド価値低下、不十分なアフターサービスへの懸念。
具体的な措置:
2026年1月からEV輸出企業にライセンス(許可証)取得を義務化(既にガソリン車・ハイブリッド車には適用済み)。
政府関連部門が認証、アフターサービス拠点などを審査し、ライセンス発行を決定。
目的: 品質管理強化、海外ブランド価値向上、適正な競争環境の構築。
現在の状況と今後の見通し
中国製EVはロシア市場で依然存在感があるものの、ロシア政府の規制と中国政府の規制が重なり、輸出の先行きは不透明感が増しています。
書込番号:26394674 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>コピスタスフグさん
観てきました、事実だからしかないですよね
寒冷地仕様なんて無いんだから、防寒着で乗らないとダメだよねww
書込番号:26394678
2点
>コピスタスフグさん
確かに
揚げ足上手、座布団あげるね!
さて本題
高市総理なぜ使って君の心配を払拭しないんだろうね?w
中国と韓国のトップではこんなコメントもあるから
やればいいのにね!
習氏からシャオミ製スマートフォン2台を受け取った李氏が「通信回線は安全ですか?」と尋ねると、習氏は笑いながら端末を指して「バックドアがあるか確認してみるといい」と冗談で応じた。
習氏が冗談を口にすることはめったになく、スパイ活動に関する冗談はなおさら希少だ。
李氏は習氏について「意外にもジョークがかなり上手だ」と評している。
内閣官房費(正式名称:内閣官房報償費)とは、国の事務を円滑・効果的に遂行するため、内閣官房長官の判断で機動的に使われる税金で、「官房機密費」とも呼ばれ、使途が公表されない「ブラックボックス」的な経費です。年間12億円以上が予算計上され、「政策推進費」がその大半を占め、領収書不要で使われ、国会対策や野党・マスコミ対策、首相の外遊費などに使われたとされ、不透明な支出が問題視されています。
書込番号:26394686 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
日本には安い外車を買う文化はない。高くてもそれにブランドバリューや趣味的付加価値を認めれば買う、という文化しかない。なぜなら、国産メーカーには圧倒的な信頼性・円滑な部品供給やディーラー整備含めたアフターサービスの充実・中古市場の価格の安定があるから。スペックを謳うだけで趣味性もなく、ブランドバリューもないものは売れない。
日本在住の中国人が皆中華BEVを買えばもっと売れそうなのに、なんで売れないのかね?それが答えでしょ。
書込番号:26394691 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>コピスタスフグさん
数年後にまた対談してみたいなー
液晶テレビとか貴殿に似たご意見多数派だったけど
今の日本は中国にやられたね。
ソーラーパネルもそうだった。
何度敗北しても我々にはヤマト魂があるは
みていて物悲しいね。
日本はEVに80万の格差設けないと日本ですら
勝てないの認知できないのかな?
喰わず嫌いせずに一度試乗してみなよw
書込番号:26394712 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>喰わず嫌いせずに一度試乗してみなよw
恫喝国家の車は見るのも嫌なので、御免ですわ。
書込番号:26394716 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>卒fitさん
日本在住の中国人が皆中華BEVを買えばもっと売れそうなのに、なんで売れないのかね?あなたの見解教えてよ。
書込番号:26394722 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>2025で370万台のなか
>バッテリーリコールは8.7万台で
>リコール対象の0.07が対象不具合あり。
典型的なハルシネーション。
まさに自己分析バッチリですな(笑)
↓
>AIは万能ではないよ?でも基本君のコメントよりは頼りになるよ。
> aiは鍛えてあげないと愚回答するから取り扱いは慎重にね。 まあ基礎関連基礎知識ないとaig回答の間違いも認知できないからね。
書込番号:26394738 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>卒fitさん
別に日本車だけじゃないんだよ、西側の車が撤退した所に中国車が滑り込んだだけ
安くて飛びついたのは良いけど、壊れても部品も来ない、修理も出来ないと苦情が多かったらしいよ
だから、色々なルートで日本車を集めているだけ
後、日本語の勉強した方が良いよ内閣を内角とかあり得ないからさ ┐(´д`)┌ヤレヤレ
書込番号:26394857
7点
>卒fitさん
>さて本題
高市総理なぜ使って君の心配を払拭しないんだろうね?w
これは、何が言いたいんですか?
書込番号:26395098
2点
>アドレスV125.横浜さん
私はなんの心配もしてないよ?
BYDにバックドアあって日本がヤバイ!
と不安で仕方がない一部の人が心配してるみたいだよ?
書込番号:26395148 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
日本在住の中国人が皆中華BEVを買えばもっと売れそうなのに、なんで売れないのかね?あなたの見解を教えてよ。
書込番号:26395208 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>コピスタスフグさん
多分
君みたいな人がいるからじゃないかな?
書込番号:26395211 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>君みたいな人がいるからじゃないかな?
中国人でもバックドアを恐れているってことだな?笑
書込番号:26395283 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>卒fitさん
ああそうか…、そもそも中国人は、わざわざ中共の監視を容易にする機械を購入なんかしたくないってことだな。
書込番号:26395286 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>コピスタスフグさん
違う違う
君みたいな嫌中国系の嫌がらせかわ激化するからじゃないの?w
書込番号:26395366 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>嫌中国系の嫌がらせ
中国は日本に嫌がらせをしているが、日本や日本人は何も行動していないぞ。嘘はいかんな。
書込番号:26395406 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
まあ共産党の権威・権力の継続のために嘘で塗り固めた国だから、平気で吐けるんだろうけど。そんな国の車だから、売れないんじゃないの?
書込番号:26395411 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
正直こんな記事は載せたくないのだが‥‥。敢えて欠点を晒すことで本質をつかみたい。
https://news.nifty.com/article/world/worldall/12137-4864396/
やっぱり、日本では難しかった中国BYDの乗用車販売・「BYD横浜中央」は、先月閉鎖
2026年01月17日 13時00分グローバルニュースアジア
BYD横浜中央店の撤退は、BYD車を取り扱う事になったヤナセの店舗が近くに有る為。‥‥との情報があります。近隣店の二重化を防ぐ思惑かと思われますね。
まぁ、店舗の話はともかく、記事内容で
●BYDの車両そのものの品質も問題視されており、防錆や溶接の甘さ、設計思想の古さなど、日本の過酷な品質基準を満たせていないと分析されている。
‥‥の、項が気になりますね。単なるネガティブキャンペーンなのか、
私はSEAL乗りですが、次回店舗訪問時この記事を見せ、SEALの底面を見せてもらおうかと考えています。
BYD乗りの皆さんも同様な行動されることを期待します。
現状1年強、14000km程乗っていますが、NonTroubuleで、実に快適にEVライフを楽しめています。
書込番号:26396237
1点
追伸、
https://news.yahoo.co.jp/articles/c9ed2d673738ecf31f94da72a8a2183db09b04ae
ついにテスラを蹴落とし世界トップに! ガチ検証で見えたEV新王者・中国BYDの「弱点」
2026/1/22(木) 9:05配信
↑上のレスの様であれば、世界トップ(販売台数)になれるわけがないよね。
なお、我が国における納入実績は次の通り
BYD 日本 国内累計販売台数(2025年末時点)
累計販売台数:5305台 (2023年1月〜2025年12月の累計)
内訳(モデル別累計)
・ATTO3:累計 約2100台
・Dolphin:累計 約1700台
・SEAL:累計 約900台
・SEALION 7:累計 約600台
・その他:若干
備考
・累計はJAIA登録データを基に算出
・2026年の月次データはまだ未発表
書込番号:26396247
0点
>Horicchiさん
BYDドルフィンロングレンジ下回りこんな感じです。
タイヤローテション時についでに上げてもらい撮影。
奥の茶色部分はサビでな無く茶色塗布剤です。
アームのデコボコは防塩剤塗布
溶接に不安も無いですね。
2年4万キロではサビ無し
接続部は必ずチェック跡があり(画像は
バッテリーカバー部分)
フロントのモーターや配管にもチェックの印があり
真面目に物作りしている姿勢ありますね。
(当然ですが)
現地では200万しない車両、日本だと軽価格?
でこれが作れるのは脅威とみないと駄無なんですがね。
内装は明らかに日本車のひとクラスふたクラス上の質感。
エアコンの設定温度だけ体感と違い低いけど
別に数度上げれば良し。
ドルフィンのエアコン自体はもっと強化した方が良い。2026以降の新型は要改善かな?
書込番号:26396323 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Horicchiさん
@@@
BYDの車両そのものの品質も問題視されており、防錆や溶接の甘さ、設計思想の古さなど、日本の過酷な品質基準を満たせていないと分析されている。
@@@
誰が分析したか?問い詰めてみたいw
私の過酷な扱いでも根を上げてない。
(山道タイトコーナー大好き、デコボコ道も気にしない.
サンデードライバーはシケイン認識)
なドライビングでもノントラブルなのにね。
書込番号:26396325 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
>2年4万キロではサビ無し
普通でしょ
書込番号:26397992
5点
>卒fitさん
> 累計販売台数:5305台 (2023年1月〜2025年12月の累計)
それは2025年6月末時点の台数ですね。
https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/2028887.html
7月以降では、秋に大幅値引きキャンペーンもしましたし、その機会に在庫車として仕入れたディーラーも多いことでしょう。
書込番号:26398458
1点
>卒fitさん
>誰が分析したか?問い詰めてみたいw
まぁ、気持ち押さえましょう。さらに言えば、URLの話は何年製のEVかはっきりしていませんしね。卒fitさんのDolphinは溶接ビードもしっかり出ていますし、錆の問題も無いようですから。
bZ4Xの充電性能についてのクチコミについて教えてもらいたい事もありますので向こうの板でお願いします。
書込番号:26398679
0点
>Horicchiさん
>卒fitさんのDolphinは溶接ビードもしっかり出ていますし、錆の問題も無いようですから。
お二人とも、溶接はド素人みたいですね。 知ったかぶりが酷い。
私は仕事上、毎日工作機械現場の職人とも話をしますが、溶接ってビード盛ってれば強いと思ってます?
かなり素人レベルですけど?
あなたたちの大好きなネットで聞いてみました。
「溶接ビード 多く盛るのと母材をしっかり溶かす 強度差」で検索
1. ビードを多く盛る(余盛過大)の特徴と強度
単に材料を多く溶かして表面に凸型(凸状)のビードを形成した状態です。
構造的強度(静的荷重): 母材の板厚が確保されており、かつ内部まで溶融しているなら一定の強度は出ます。しかし、表面だけ高くしても強度にはほとんど寄与しません。
疲労強度(繰返し荷重): 非常に弱い。 ビードの止端(とたん:ビードの端の母材と交わる部分)に急激な角度がつくため、応力がそこに集中(応力集中)し、亀裂が入りやすくなります。
リスク: 溶け込み不足の状態で表面だけ盛ると、内部が繋がっていない「融合不良」となり、剥がれるリスクがあります。また、溶接熱歪みが大きくなります。
2. 母材をしっかり溶かす(深溶け込み)の特徴と強度
アークの力(電流)を適切に管理し、母材の深部まで溶融させて一体化させた状態です。
構造的強度(静的荷重): 非常に高い。 母材と溶接金属がしっかり融合しており、溶接部が母材と同等以上の強度(継手効率100%)を持ちやすくなります。
疲労強度(繰返し荷重): 高い。 ビードが平滑(またはわずかに凹、フラット)な形状になりやすく、止端の応力集中が緩和されるため、疲労破壊に強くなります。
メリット: 必要十分な量で強度が保たれるため、材料(ワイヤ)の節約、歪みの減少、熱影響部(HAZ)の軟化を最小限に抑えられます。
これは溶接の基礎中の基礎です。 上手い人ほどビードは最小限で母材を溶かしてます。
だってビードが貯まってきたら、それが邪魔で母材が溶けないじゃないですか。
あまり知らない知識を、ひけらかさない様にしないと、信憑性が地に落ちますよ?
書込番号:26398899
3点
>evnoriさん
溶接機もってるから
老婆心ありがとうね。w
問題なのは
ドルフィンのマルチリンクの溶接が
手先業がマシン作業かかな?
生業としてる貴殿にはどう見える?
ボディは80%マシンみたいだから
後付けのマルチリンク系の部材は
君が心配する手作業かこれも溶接機かだよね。w
書込番号:26398937 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>evnoriさん
溶接ナンチャラ綺麗かどうかはともかく
肝心の安全性が低かったたらどうにもならんでしょ。
日本車は欧州NCAPでは上位には入らず
コンパクトなら4が精一杯
南米とか命軽視で★1★2
安けりゃ何でも良いじゃないよね
日本車なら即死 ドルフィン軽傷
https://youtu.be/mRVGUpIi_5A?si=zLxHcLFVwrydvCoo
書込番号:26398941 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>ミヤノイ2さん
二人とも、私の言ってる意味が全く理解できてないで、論点だけずらそうと必死だよね。
>卒fitさん
>問題なのは
ドルフィンのマルチリンクの溶接が
手先業がマシン作業かかな?
ちょっとちょっと回答が全く素人じゃないの?
「ビードがしっかり乗ってるから溶接は問題ない」ようなあなた語りの書き込みに、
手溶接とロボット溶接の意味はあるの?
論点が完全に素人だけど。 普通の溶接知識のある人の回答は、
「ビートが盛り過ぎで分からないけど、ビードが邪魔で母材はちゃんと溶けてるのか?
溶け込み不良をビードの量で隠してないか?」 と答えるよ?
かなり無駄にビードを盛っているのは見ればわかる。
ロボット溶接の場合はソフト設定が問題ありの可能性があるね。 座標とか電圧とか。
こんなに素人回答が来ると思わなくてすいません。
アマゾンとかで1万円で買える溶接機をホビー用に買って、自分は溶接もできるって酔ってる人みたいですね。
>ミヤノイ2さん
>溶接ナンチャラ綺麗かどうかはともかく
肝心の安全性が低かったたらどうにもならんでしょ。
あなたまでこんな「素人回答」が来るなんてね。
いつもの知ったかぶりウンチクはどうしたんですか?
ズバリ安全性の話をしてるんですが・・・。理解できませんでした?
ビードの盛り過ぎで母材が引っ付いてない=強度が危険 の話です。
奇麗、奇麗じゃないの話なんて誰がしました?
お二人とも知ったかぶりレベルがかなり酷いです。
書込番号:26398989
3点
>evnoriさん
ご意見は画像の足回りですから
画像おいときますね。
貴殿は手作業?機械作業?どちらによる
溶接と判断しますか?
プロの見解を是非。w
書込番号:26398990 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ご指名されてない、プロでもない、JISも持ってない素人が横入り・・・
上の写真、左右で溶接個所は対称ではなく、まぁ、卒fitさんが言われるように、BYD基準を満たしていればいいだけで・・・
しょせん工業製品なので、特に見せる部分でもなければ、芸術作品にしても仕方ないし、QCDの妥協の産物
素人的なケチを付ければ、なんでブッシュとめてるフランジナットがはみ出る設計してるんだろ?とか・・・
書込番号:26399070
2点
>卒fitさん
それって本気で言ってるの? かなり幻滅したんだけど。
それと相変わらず前回と同じでビード盛盛の写真はあえて除いたんだね。
意図的に。 それで溶接ラインの芯ズレの写真だけ投稿して。 誤魔化せると思う?
2か所でコピペ面倒だからこちらはもう辞めたいんだけど。
「ドルフィン中華クオリティ品質?」の板の方に次から書きますね。
>evnoriさん
いや
ドルフィンロングレンジオーナーとして
必要な情報は
足回りが手作業か機械作業かしか興味ないんだけど?
もしかして判断つかないの?
これ話の論点とその意味が、小学生でも分かるレベルにズレてますけど?
それは単なるあなたが今個人的に欲しい情報でしょ。
あなたの以前の書き込みでBYDの車体の安全レベルを証明したいから写真を添付したんじゃないの?
一部、都合の悪い写真は投稿辞めたみたいだけど。
その写真の解説が間違っていると指摘を受けてるときに、全く関係ない意味のない情報しか興味ないと?
理系の化けの皮がはがれてきてますけど・・。
理系では考えられない思考回路ですっていうか、大学出てるかどうかも??が付くかも。
判断何てつくわけないじゃん。 そんな低い次元の話になるなんて想像を下回ってるから。
>ミヤノイ2さん
>evnoriさん
あいやー
何で中国車は安全性が高く
日本車は低いの?
全然上位にははいらないのだけど?
だからさー。 あなた、いつも言われてるけど情報のソースは?
仕方ないのであなたたちの大好きなAIの回答
「中国車の安全性 日本車比較」にて。
以下回答
衝突安全性(最新EV):
中国車: BYDのDOLPHIN、SEALION 7、MG4などは、Euro NCAPで最高評価「5つ星」を獲得しており、チャイルドプロテクションでも高い点数を記録。
日本車: スバル(レヴォーグ)、トヨタ(クラウン)などがJNCAPでファイブスター大賞を受賞するなど、世界トップクラスの安全基準を維持。
結論: 最新の中国製EVは、日本車と遜色のないレベルに達している。
信頼性・品質(故障・耐久性):
日本車: 依然として「壊れにくさ」で高い信頼があり、長期間の保有リスクが低い。
中国車: 急速に技術が向上しており、基本性能や安全装備(衝突回避)は優秀だが、長期的な耐久性や部品交換における安心感では、日本車に軍配が上がることが多い。
だとさ。 どこが日本が低くて中国が高いんですか?
また偽情報ですか? だからあなたは信頼を失うんですよ?
都合の良い偽情報は辞めてくださいね。
書込番号:26399096
5点
>evnoriさん
>上手い人ほどビードは最小限で母材を溶かしてます。 あまり知らない知識を、ひけらかさない様にしないと、信憑性が地に落ちますよ?
お互い様だね。
ビードの盛が最小限にするのは当然の事。
書込番号:26396323の写真、ビードはきれいに出ているよ。
大事な事は、ビード内に「ブローホールが生じていないか?」の検査だよ。
超音波検査ではビードを直接見れない、切断してみなければわからない事
自分も営業技術として、鉄鋼構造物(厚物)や制御盤(薄物 : 屋内・外用キュービクル、工作機械用制御盤など)の客先立ち合いによく同席したが、電力会社やJRの立ち合いは随分厳しかったよ。
書込番号:26399627
0点
はいはい。
その写真の左右両端の角の溶接部
確かにキレイなビードが出てますねえ。
母材から10mmくらい盛り上がって。笑
奇麗にね。ビードだけ。 笑
つまりビードがキレイだと強度が出てるって程度の知識なんですね。
書込番号:26399725
1点
>evnoriさん
>つまりビードがキレイだと強度が出てるって程度の知識なんですね。
あら、そー?、他にどんな知識があるの?、必要?。
一般的に、綺麗なビードは、溶け込みも十分(強度あり)で、余盛も無い状態を言うんじゃなかった?。
書込番号:26401051
1点
>Horicchiさん
イヤーさすがです。
あの写真見て余盛もないと言い切れるとは。笑
凄い常識外れの知識に感服です。
母材から10mm盛ってる写真見て言い切れるんですから。笑
10mm下の母材も見事に溶けているんでしょうねえ。
一般的にはビードを盛れば盛るほど蓄積して母材溶け込みの邪魔になるんですけどね。
そこまで言い切れるなんてさすがです。 笑
見事な透視能力です。
書込番号:26401306
3点
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