74万回再生された動画でサムネタイトル
[ホレ見たことかEV逆風物理的に非効率の極み
環境左派終了]
なかなか刺激的。
で物理的に非効率の説明で
ガソリンとリチュウムバッテリーのエネルギー密度で
ガソリン48に対してリチュウム1だからEUはガソリン車に劣っている的な解説でした。
この数値にどんな説得力があるのか?
どなたか説明できる方、少し分かり易く解説していただけませんか?いまいち納得感が無くて困ってます。
納得されている方の説明宜しくお願いします。
書込番号:26443047 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
船とか飛行機の電動化が無理な理由に上げることが多いです
排水量 とか 離陸重量 に響きますので
車の場合回生ブレーキで回収できる量も増えるので
残り47が無駄になるというわけではありません
(車体重量増加は乗り心地には寄与する)
書込番号:26443119
1点
>卒fitさん
べつに卒fitさん的には十分わかってらっしゃるんですから・・・
得手不得手の問題であって、たった一つの物理的特性持ってきて、どっちがイイ、どっちがダメだって話ではないので・・・
いまさら説明を受ける必要なんてないでしょう
書込番号:26443135
11点
>ねずみいてBさん
いや実はよくわからないんです。
なんでガソリンのエネルギー密度48倍で
EVが使えないと納得してしまうのか?
1 腑に落ちるロジックを具体的に他人に
語れるだけの理解して腑に落ちてるのか?
2 単にエネルギー密度48倍ガソリン圧勝じゃん
はいEV終了論破。
3 賢い有名人が語っているからそうに違い無い。
他の理由で腑に落ちてる
該当動画のコメント欄では腑に落ちる方多数だったので
価格comの識者はどんな理解なんだろう?
となんかモヤってます私。
書込番号:26443172 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
この動画は観ていませんが、
他でも同様の動画があがっていますね
有事の為に備蓄するには、液体の方がエネルギー密度が高くなり
長期に安定して蓄えられますが、
ケースバイケースではないでしょうか
その日の分を、その日に使う分にはバッテリーが効率的ですが
長期保存には向きません
自然エネルギーで作成したエネルギーを、液化して保存する技術は必要ですね
保存性だけで考えると、
電気<水素<合成燃料
ですかね
書込番号:26443199
5点
AIに聞いてみた。
ガソリンとバッテリー(リチウムイオン電池)のエネルギー密度を比較すると、ガソリンの方が圧倒的に高く、重量あたりのエネルギー量はガソリンが電池の約50〜100倍に達します。
しかし、自動車の動力源として見た場合、電気モーターはエネルギー効率が非常に高い(約90%)のに対し、エンジンは熱として多くを捨ててしまう(効率約20%)ため、実用上の差は縮まります。
エネルギー密度の直接比較
項目 ガソリンリチウムイオン電池比較
重量エネルギー密度約 12,000 Wh/kg約 150〜250 Wh/kgガソリンが 約50~80倍
体積エネルギー密度約 9,000 Wh/L約 500〜700 Wh/Lガソリンが 約13~18倍
ガソリンの特徴: わずか1Lで約8.9〜10kWhという膨大なエネルギーを持ち、長距離走行に適しています。
バッテリーの特徴: 密度が低いため、EVでガソリン車並みの航続距離を確保するには数百kgもの重いバッテリーを積む必要があります。
なぜEVは成立するのか?(エネルギー効率の差)
単純なエネルギー密度ではガソリンが圧勝ですが、車を動かす際の「効率」に大きな違いがあります。
エンジンの効率(約20%): 燃焼エネルギーの約8割が「熱」として捨てられ、実際にタイヤを回すのは2割程度です。
モーターの効率(約90%): 電気エネルギーのほとんどを動力に変換でき、さらに減速時に電気を回収(回生ブレーキ)することも可能です。
この効率差があるため、ガソリン車が100のエネルギーを必要とする場面でも、EVは30〜40程度のエネルギーで済む計算になり、密度の低さをカバーしています。
今後の展望
現在のリチウムイオン電池の限界を超えるため、エネルギー密度を2倍以上に高めることが期待される全固体電池や、さらなる高密度を目指すリチウム空気電池などの次世代電池の開発が進められています。
書込番号:26443214 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ひろ君ひろ君さん
込番号:26443119
>@千秋さん
書込番号:26443199
4 他の理由で腑に落ちてる
コメントで解説いただきありがとうございます。
それぞれの解説内容にそう異論はありませんが、、
何故かモヤモヤ感が増してます。
おのおのの解説は理解できてますが
何か私がお尋ねしたい事と微妙に違うコメント
構成で煙に巻かれたような?
何だろう?このモヤモヤ感は?
人気ユーチューバーさん
ひろ君ひろ君さん
@千秋さん
それぞれ話している事は私も一部は納得ですが?
なんか何故か腑に落ちない?なんででしょう?
書込番号:26443228 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
昔から電動化が期待されているのに進まない分野にチェーンソウがあります
混合ガソリン100gでできる1日作業をするには
バッテリー4.8Kgが必要になる計算で
人間が持って運ぶには 負担が大きすぎます
趣味用のチェーンソウであればようやく最近 製品化されています
じゃあ 自動車は
60lLタンクには 約50kgのガソリンが入り
同等の運動力をバッテリーで確保するには2.5tになりますが
回生ブレーキなど電動化による省エネを鑑みれば
1.5t程度の重量増加で賄えると期待されています
テスラやヨーロッパの大型EVが 2.5tクラスだと考えれば
順当かと
書込番号:26443234
2点
>卒fitさん
お尋ねしたい事と異なるコメントが返って来るのは、お尋ねしたい事をはっきり書かないからではありませんか。
エネルギー密度の事を書いてらっしゃるのだからそれにほぼ限ったコメントが返って来るのは自然な事でしょう。
マニアさんなんですからBEVの奥深さを披露して、それでもエネルギー密度しか見ないのですか?と聞けば皆さんそれぞれの重点項目が聞けるんじゃないでしょうかね。
書込番号:26443255 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
> なんか何故か腑に落ちない?なんででしょう?
「理系のオレが認めたEVがガソリンに負けるところなんてないはずだ」って心のどこかで思っているのではないでしょうか。
もしくは説明が理解できていないとか。
そもそも、エネルギー密度の話なんて、とっくの昔からわかっていたことですし。
書込番号:26443258
11点
あえてAIに聞いてみた。
自動車のエネルギー供給インフラにおける、ガソリン(物流)と電気(供給設備)のコスト構造を比較します。
1. ガソリン:高度に完成された「物流」型
ガソリン車の場合、コストの主役は輸送と在庫維持です。
物流コスト: 製油所から油槽所、そして各ガソリンスタンド(SS)へタンクローリーで運ぶ「物理的な移動」に多額の費用がかかります。
設備コスト: SS一カ所の建設には約1億〜2億円程度かかります。特に地下タンクの埋設や定期的な交換、危険物取扱のための防火設備など、安全維持費が継続的に発生します。
2. 電気:既存網を活用する「設備」型
電動車(EV)の場合、コストの主役は末端の充電設備と電力網の強化です。
物流コスト: すでに張り巡らされている電線を通るため、物理的な輸送コストはほぼゼロです。
設備コスト:
急速充電器: 1基あたり約300万〜1,500万円。機器代に加え、高圧受電設備(キュービクル)の設置が必要な場合に跳ね上がります。
社会インフラ: 普及が進むと、地域全体の電力需要に耐えるための「配電網の強化」という目に見えにくい巨額のインフラ投資が必要になります。
結論として、一地点あたりの設置コストは電気の方が圧倒的に安いですが、ガソリンは「数分で満タン」という回転率(効率)が非常に高いため、同じ台数の走行を支えるために必要な拠点数は電気の方が多くなり、結果として社会全体の総設備コストは電気が上回る可能性も指摘されています。
書込番号:26443290 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ひろ君ひろ君さん
>@千秋さん
>コピスタスフグさん
>ねずみいてBさん
>関電ドコモさん
>mat324さん
コメントありがとうございます。
皆様のご意見でかなりスッキリしてきました。
高橋洋一氏はエネルギー密度でEVとガソリン車を
単純に比較して1:48
圧倒的にEVはエネルギー密度が悪いだからE vは使え無い。
しかし流石価格com識者は違いますね。
EVが駄目だでは無く論点がエネルギー密度に注目した
コメント
ひろ君ひろ君は
船や飛行機でエネルギー密度による効率の悪さ
47から少しだけ削れる。コメント
『乗り物事でのエネルギー密度話し確かに間違い無い』
@千秋さんは
EVやガソリン車の燃料を長期保存の観点での
コメント
『これもその視点では正しい、何故車を移動手段として活用せずに燃料の長期視点かは謎ですが。』
ユビスタスフグさんは
AI活用で長距離に視点を置いたガソリン車の有効性と
EVの効率性の高さを紹介。
皆様のコメントでだいぶスッキリしました。
皆様ご存知の通り私EV乗ってまして
既に5万キロ近く走って累計電費13.4km/100km
ガソリン車リッター18kmと比べるには
メガジュール換算にすれば100kmでも1kmでも
300kmでも比較可能ですが
今回わかり易く100kmでやってみます。
100/18=5.555L
ガソリン1Lは33.7MJ
電気 1kWhは3.6MJ
33.7/3.6=9.361kWh
貼っていただいたAI回答範囲内
5.5555×9.361=52kWh
100km走るのに
ガソリン車は52kWhのエネルギーが必要。
EVは13.4kWh
52/13.4=3.88約4倍EVはエネルギー少なく
距離無関係でガソリン車の1/4のエネルギーで走れる。
勿論エネルギー密度の関係で
ガソリン車が50Lタンクなら
50×18=900kmに対して
1/48しかエネルギー密度がないから
900kmの半分450km走るのにも
?=50×48/(2×4)=300kgのバッテリーが必要ですね。
でもその300kgのバッテリー積んでいて
エネルギー効率はガソリン車の4倍
以上EVとガソリン車のエネルギー密度とエネルギー効率含めた。
同じ距離走るのに実際どんだけエネルギー必要なん?
の視点が無いとエネルギー密度からみた切り口でコメントされたら価格comの論客の今回の話しで私も混乱した事例でした。
ユビスタスフグさんのAI解説で
そうか実際に使うエネルギー量に着目すれば良いんだと
気づきました。
皆様気づきヒントありがとうございます。
書込番号:26443294 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
つまり、バカデカい電池というクソ重いオモリを積んで急速充電なんてのは、1番悪い使い方ということですわ。エネルギー密度の低さを、重いバッテリーと、設備費と送電の負担の大きい急速充電器でカバーする(資源調達・インフラコストがバカにならないということ)だけ。
小さく軽いバッテリーにチマチマ充電してストップアンドゴーの多い短距離に使うのが、BEVのメリットを最も活かせる使い方。
書込番号:26443308 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>コピスタスフグさん
それは貴殿が正しくEVと充電環境を
理解しょうとしてないし
するつもりも無いからの誤認だよ?
あま実際に所有使用している私のコメントすら全否定だからよい対比事例として貴殿の存在は貴重だから
今後もよろしくお願いします。
書込番号:26443313 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>コピスタスフグさん
君のAI回答に下記の近未来の
あ、た、り、ま、え、
を考慮してみてね。
(君はEV受電な現実知らないか質問情報が不足するからね)
下記書込番号:26443290の回答に普通充電(自宅目的地含む)経路充電150kW(蓄電池併設タイプ)とEV受電150kWと2026以降に当たり前な情報を含んで再検討
4. 結論:物理的ベネフィットの評価
2026年時点の技術標準(150kW受電および蓄電池併設型充電器)に基づくと、電気インフラの優位性は以下の数値に集約されます。
1. 物流の消滅: 自宅・目的地での普通充電が総エネルギー需要の8割以上をカバーする場合、社会全体の「エネルギー運搬コスト」はガソリン比で80%以上削減されます。
2. ピークシフトと設備投資抑制: 蓄電池併設型150kW充電器の普及により、電力網の増強(送電線張り替え)という巨額の公的投資を回避しつつ、SSに近い回転率(15分以内)を維持可能です。
3. 土地利用効率: SSは危険物施設として広大な面積と離隔距離が必要ですが、150kW充電器は駐車スペースに蓄電池を埋設・併設することで、既存の駐車場をそのまま供給拠点化できるため、土地取得コストがほぼゼロになります。
結果として、一地点あたりの設備コストが安く、かつ高出力受電による回転率向上が進んだことで、電気供給インフラの総コストは、物流維持費のかかり続けるガソリンを物理的な効率面で追い抜く構造にあります
書込番号:26443319 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
BEV(電気自動車)の充電施設が増えない、あるいは普及が遅れていると感じられる背景には、設置コスト、運用採算性、そして設置場所特有の合意形成といった複数の複雑な要因があります。
主な理由は以下の通りです。
1. 設置・運用の高いコストと採算性
初期投資の重さ: 急速充電器は本体代金に加え、高圧受電設備(キュービクル)の設置や配線工事に数百万円から一千万円以上の費用がかかる場合があります。
維持費と電気代: 設置後もメンテナンス費用や、契約電力の上昇による基本料金の増加が負担となります。充電利用者が少ない時期は、収益が維持費を下回る「赤字状態」になりやすいのが現状です。
2. 設置場所(マンション等)の合意形成
管理組合の承認: 既設のマンションでは、全居住者の合意を得るのが難しく、EVを所有していない住民からの反対(公平性の欠如など)によって設置が進まないケースが多く見られます。
電力容量の限界: 古い建物では受電容量に余裕がなく、大規模な改修工事が必要になることも障壁となっています。
3. 補助金制度と更新時期の課題
補助金への依存: 多くの施設は国の補助金を利用して設置されますが、予算の枠や申請時期の制限があり、計画的な増設を難しくしています。
旧型機の撤去: 数年前に設置された初期の充電器が耐用年数を迎え、更新費用が捻出できずに撤去されるケースも発生しています。
書込番号:26443333 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>卒fitさん
蓄電型の急速充電器は、特に電気自動車(EV)の充電インフラにおいて、良好な充電環境を実現できる高い可能性を秘めていますが、同時にコストや技術的な課題も抱えています。
1. 蓄電型急速充電器が良好な充電環境を実現できる理由
蓄電型急速充電器は、内部にリチウムイオンバッテリーなどの蓄電池を搭載しており、電力系統から電力を貯めておき、EVへ急速に供給する仕組みです。この仕組みにより、以下のメリットが得られます。
大容量・高出力の提供: 系統の電力容量が小さい場所でも、蓄電池から高出力を供給できるため、90kWやそれ以上の高出力充電が可能です。
設置場所の柔軟性: 大規模な受電設備工事が不要、あるいは小規模で済むため、従来は難しかった都市部のコンビニや小規模店舗、高速道路の休憩所などに設置しやすい。
電力需要の平準化: 再生可能エネルギー(太陽光など)と組み合わせることで、クリーンな電気を貯めて利用できる。また、電力需要が少ない時間帯に充電し、ピーク時に利用することで系統負荷を軽減できる。
2. 蓄電型急速充電器の主な課題
一方で、以下の点が実用化や普及の障壁となっています。
高い設置コスト: 蓄電池自体が高価であるため、初期投資(イニシャルコスト)が大幅に高くなる。
連続充電時の出力制限: 蓄電池の容量がなくなると、系統からの充電が追いつかず、連続しての急速充電ができないケースがある。そのため、使用回数や出力に制限がかかる。
蓄電池の劣化と寿命: 蓄電池には寿命(サイクル数)があり、充放電を繰り返すことで劣化する。これにより将来的なバッテリー交換が必要となる。
技術的な難易度と安全性: 多くの電池セルを管理するシステム(BMS)の技術が必要であり、劣化したバッテリーを使用する際の安全性評価も課題となる。
まとめ
蓄電型の急速充電器は、場所を選ばず大電力充電を可能にするため、EVユーザーの「充電待ち」や「設置場所の少なさ」という課題(レンジ・アンクサイエティ)を解消する強力な選択肢です。しかし、「高いコスト」と「連続利用能力の確保」が普及に向けた最大の課題であり、今後は蓄電池のコストダウンや高性能化が待たれています。
書込番号:26443337 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>卒fitさん
>SSは危険物施設として広大な面積と離隔距離が必要ですが、150kW充電器は駐車スペースに蓄電池を埋設・併設することで、既存の駐車場をそのまま供給拠点化できるため、土地取得コストがほぼゼロになります。
これは、絵に描いた餅。実際にそれで採算が取れている実績はどれだけあるのか?そして、GSSは既に数万ヶ所ある(そして、減ってきているし)。
書込番号:26443347 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>コピスタスフグさん
蓄電池はLFPやナトリウムに変わるからね。
君のリチュウム蓄電池で試算は過去の踏襲だからね。
もう一回試算させてね。
書込番号:26443337
あとLFPとナトリウム蓄電池はしっかり理解してね。
書込番号:26443351 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>コピスタスフグさん
ガススタは人件費が必ずかかる。
EVステーションは人件費が0
勿論ガススタが無人になるなら
ステーション運営はガスが有利かもしれないね。
今EVステーションが採算ベースに設営補助金無しでは厳しいのはEV比率が少ないからだよ。
永遠に採算ベースに乗らないじゃないんだよ。
高速充電器1日4件
1回40kWで単価70円なら2800×4×365=562万売り上げ/年
とらたぬきならまあいい線いくよ。
ちやんと回る立地条件はいるから
僻地観光地とかは厳しい(そかは観光促進で地方行政が
運営して欲しい)
書込番号:26443356 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
BEV盲信者の欠点は、その肯定のためなら現実を受け入れないこと。目的はBEVに便利な未来にすることではなく、生活がより豊かになることに置かれるべき。
インフラのコストや事業性・資源に脆弱なこの国の未来を考えた時に、どうミックスするのが妥当なのかを考えるべき。
チマチマした技術論を書いたところで、エネルギー密度の差は埋められず、これから掛かるインフラコストの回収方法の解決にもならない。積載量が重要な物流(貨物車)には、デカい電池は生産性を下げるだけ。
書込番号:26443357 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>卒fitさん
>ガススタは人件費が必ずかかる。
それでも事業として成り立ってきたのよ。ならば、廃止される充電器が多いのはなんでよ?
書込番号:26443361 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>コピスタスフグさん
今のEV普及率が足りないからだよ?
トヨタの全個体電池が出ない限り見向きもしない
方々の声がネットでは多数だからね。
あまそのトヨタが今やっと150kWh充電器に
着手だから全固体が普及は10年後だよ。
(充電器の切り替えで1000kW以上の充電器にチェンジ)
今昔の充電器が消えてるのは
保有期間まで契約で縛られていたのが
需要がなかった場所がやめてるね。
そんで新たなスタンドは閉鎖より多いから
現実は増えている。 EVアプリ入れて確認してね。
書込番号:26443366 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
私は電気自動車推進派ですが、
バッテリーの大容量化には反対の立場です
エネルギー密度の少ないことを量を増やすことで解決するのは愚策
本来電気自動車は環境にやさしい物が、
環境負荷の高いバッテリーを増産して本末転倒
必要最小限のバッテリーで、
十分運用出来るのです
エコロジーの志を失ったら只のエゴにすぎません
書込番号:26443372
10点
>@千秋さん
私も大容量は入りませんが実走行400kmは欲しいですね。今はそれがは60kW hバッテリーですね。
13.4×4=53.6kWh
後は受電スピードと耐久年数(車体が駄目になるまで)
まあバッテリー耐久は車体を凌牙しかけてます。
近距離しか活用しないなら実100kmのEVでも
何の支障も無いです(実際に活用してます)
書込番号:26443379 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
よく、アップデートできていない人がいると言いますが、
本当にアップデート出来ていないのはどちらなんでしょうか
昔ながらのモビリティ感の人が多いですね
書込番号:26443386
4点
>スクラップよりビルドが上回ってるは確認できるよね?
笑う。当たり前じゃん。
書込番号:26443393 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>コピスタスフグさん
あのね。
もっとEV普及している諸外国で君の
ロジックで大変な事態にある事例だしてね。
君がいかに知識が足りずに反論してるか
次第に理解できるからね。
日本はEV普及率では最弱に近いから
他国で君の心配がどう解決していったか視野広げたら?
書込番号:26443405 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>諸外国
諸外国のことは諸外国でやってくれ。
書込番号:26443409 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>コピスタスフグさん
なえるねー
君は今後日本のEVがどうなるかは
諸外国の事例には目を塞ぎこれからも
私が主張で論を貼るんだ?
まあ個性は大事だからいいけど。
他国での事例は認識していた方が
正しい理解にはつながり易いとは思うけどね。
書込番号:26443413 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>コピスタスフグさん
@
書込番号:26443357
チマチマした技術論を書いたところで、エネルギー密度の差は埋められず、これから掛かるインフラコストの回収方法の解決にもならない。積載量が重要な物流(貨物車)には、デカい電池は生産性を下げるだけ
@
きみ私のコメント書込番号:26443294
ガン無視だね。
うんエネルギー密度の差は埋まらないよ?
ガソリン48でリチュウム1だよ。
そんでガソリン車が52kwhのエネルギーないと
100km走れない距離をEVは 13.4kW hで走れるは
もっと差が開いていく。 EVの進化はまだ進化の余地があるからね。
書込番号:26443294をちゃんと読んでね
書込番号:26443426 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
うーん EV回生の効率化は 4倍くらいが限度かなと
軒並み大型EVのガラスが寝てることが
空力の壁を ものがなってるかと
書込番号:26443449
3点
>皆様気づきヒントありがとうございます。
>そんでガソリン車が52kwhのエネルギーないと100km走れない距離をEVは 13.4kW hで走れるはもっと差が開いていく。EVの進化はまだ進化の余地があるからね。
結局、何も気づいてないじゃん。現実逃避して夢ばかり見ている。進化の余地って、いつになったらその高効率を生かせるくらいにエネルギー密度差が埋まるのよ?
書込番号:26443510 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>コピスタスフグさん
いや君には理解できないのは良く分かった
あ、り、が、と、う
書込番号:26443514 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>コピスタスフグさん
@@
結局、何も気づいてないじゃん。現実逃避して夢
ばかり見ている。進化の余地って、いつになった
らその高効率を生かせるくらいにエネルギー密度
差が埋まるのよ?
@@
結局、何も気づいてないじゃん。現実逃避して夢ばかり見ている。進化の余地って、いつになったらその高いエネルギー密度を生かせるくらいに高効率の差が埋まるのよ?
因みににエンジンはかなーり研究され尽くしていて
既に高みに達しているが効率ではEVの1/4
何たらの壁かい?
書込番号:26443630 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>既に高みに達しているが効率ではEVの1/4
それは事実だが、だから何?
>ガソリンとバッテリー(リチウムイオン電池)のエネルギー密度を比較すると、ガソリンの方が圧倒的に高く、重量あたりのエネルギー量はガソリンが電池の約50〜100倍に達します。
これも事実。それが現実。んで、いつその差を埋められるのよ?
書込番号:26443640
5点
体積X蓄電量X重さX対安全X対寿命X対環境X超低コストX充電時間X出力、これがすべて。
薄く小さく軽くそしてエネルギー充填量が巨大な方がもちろん良い。充電時間も極めて短く寿命に極力影響を与えず出力の弱から強まである程度自在。
そして安全であり寿命が長く、リサイクルするにも廃棄するにも環境に優しく自然に還ってくれるような原材料であり、新規製造・廃棄処分
・リサイクルすべてにおいて超低コスト、そんな夢のような電池はないでしょうか?
書込番号:26443649
2点
>おぁ?さん
君の要望はかなり欲張りだねー
でも技術はその要望に部分部分で少しずつでも向かっているよ。
内燃機関車でもそうであったようにね。
何事も一足飛びには到達しないよ?
君の人生もそうだろ?
今はまた新たなボルトネックをパスしたようだよ
LFPバッテリーではね。
書込番号:26443676 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>コピスタスフグさん
そこ改善はしてるよ?
LFPのエネルギー密度の変遷は
認識しとかないから
なんかおもろい。
君はAI活用できるから
下記質問してみなよ。
LFPバッテリーパックのエネルギー密度(体積、重さ)
の年次推移を2005年から2026まで提示して
しっかり向上してるからね。
君は私につまらんコメントよりも
AIを使って知識を向上させるべきだよ。
あまりにも知識不足だよ?
書込番号:26443679 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>LFPバッテリーパックのエネルギー密度(体積、重さ)の年次推移を2005年から2026まで提示して
いつまでやんのよ?で、いつエネルギー密度の差を克服できるのよ?
書込番号:26443682 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>コピスタスフグさん
まあEVに関心ない君には
LFPバッテリーのエネルギー密度の
変遷とか理解してないから
3回?4回?もエネルギー密度の差埋まらない
とドヤてるけど
恥ずかしい事やってると本当は自覚すべきなんだよ?
LFPはこんな具合にエネルギー密度をあげている。
まあ自動車により少ないエネルギーで
移動手段として活用なら
100km走るのに
(5.55L)52kwh消費するエンジン車
と
13.4kWhしか消費しないEVでは
どっちがエネルギー少ない良い乗り物かは
自明の理だよ。
エネルギー密度の縛りで300kg重くてもね。
もちろんEVのエネルギー密度がより向上すれば
更にガソリン車の52kwhが悪目立ちになるよ。
例えばbz4xはカタログ値なら100kmを10kWh
なんと
1/5もエネルギーコスパが良いとなるね。
まさにエネルギー密度の差が埋まっていく工程だよ。
(勿論エネルギー密度だけでは無いけどね)
車は動いてナンボ
動かさないならそもそもエネルギー密度すら不要
私にくだらんコメントする時間をもっとEVに対する知識つける時間にしてから挑んできたら?
弱い者イジメしているようで忍びない。
書込番号:26443691 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ひろ君ひろ君さん
@@ 書込番号:26443234
じゃあ 自動車は
60lLタンクには 約50kgのガソリンが入り
同等の運動力をバッテリーで確保するには2.5tになりますが
@@
モデルの単純化しすぎ、
50×50=2.5
ドルフィンロングレンジ58.46kWバッテリーつんで
車両重量1.7t
簡易式
50×50/(2×4)=312kgバッテリー搭載
同等の走行距離なら624kgバッテリー搭載
現実解 ガソリン車の半分(現状の合理的)の走るバッテリー搭載。 安全対策や制御で100kgアップ
BYDドルフィン「ロングレンジ」のバッテリー単体重量は公式には公開されていませんが、搭載されている58.56kWhのリン酸鉄リチウムイオン電池(ブレードバッテリー)は、一般的にEVバッテリーの重量目安(約7-8kg/kWh)から計算すると、約400kg〜450kg前後と推定されます。車両総重量は1,680kgです
書込番号:26443720 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>LFPバッテリーのエネルギー密度の変遷とか理解してないから
>まさにエネルギー密度の差が埋まっていく工程だよ。
変遷とかどうでもいいし、いつ埋まるのよ?
>EVに関心ない君には
関心はあるぞ。きみの戯言には感心しないけど。
書込番号:26443738 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>因みににエンジンはかなーり研究され尽くしていて既に高みに達しているが効率ではEVの1/4
因みに電池とモーターの方が内燃機関より歴史は長いけどな。
書込番号:26443762 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>コピスタスフグさん
エネルギー密度など大して意味はないよ。
じゃEVはガソリン車より50倍も燃料費がかかるのかい?
全然、反対だよね。
EVが遥かにエネルギー効率が高い。
電気代次第だがガソリン車に比べ
1/2-1/10の燃料費で済む。
ガソリン車は持っている燃料の15-20%程度しか
駆動に使えず殆どを熱で無駄に消費する。
非常に効率の悪い機関なのだよ。
持っている熱量と使える熱量が違うのだよ。
殆どがストーブとして暖房しているだけ。
従ってエネルギー密度が高いことは意味をなさない
書込番号:26443763 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
日本は市街地が多いので 電動車は 4倍くらい効率いいが
時速100km超過で巡航すると その差は1.5倍くらいまでちじまります
日本こそ電動車 なのがePOWER なんだけど どうも逆んwんだよな
書込番号:26443768
2点
BEVだって軽いほうがキビキビ走るのは事実だけど
みんなゴルフバック積んだまま走っている様を見ると
数100kg程度を軽くしようなんて思ってないでしょうね
七人乗りミニバンで通勤してたりするわけで
サクラが km4円 だとしても 普通車BEV5-6円から乗り換えたりしないですよね
書込番号:26443786
1点
>コピスタスフグさん
君は
2 単にエネルギー密度48倍ガソリン圧勝じゃん
はいEV終了論破
さんだね。
書込番号:26443797 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ひろ君ひろ君さん
@@
時速100km超過で巡航すると その差は1.5倍くらいまでちじまります。
@@
年間走行距離の内の何割が指摘に該当するか?
をだしてみたら?
君は8割が高速かもしれないね。
「2. 高速走行割合(マイレージ構成比)」の一般論を、ドライバーの属性別に箇条書きで整理します。
•地方・生活圏利用型(5%以下)
主な用途:日々の買い物、近隣への通勤、通院。
走行特性:信号や交差点の多い一般道が中心。高速道路を利用する機会は年に数回の遠出に限られる。
都市部レジャー併用型(10% - 20%)
主な用途:平日は近距離の買い物、週末に隣県へのレジャーや帰省。
走行特性:目的地への時間短縮のために高速道路をスポット利用する、日本で最も標準的なボリューム層。
広域移動・ビジネス型(30% - 50%)
主な用途:都市間を跨ぐ営業活動、長距離輸送、頻繁な県外ドライブ。
走行特性:移動効率を最優先し、走行距離の半分近くを高速道路が占める。
書込番号:26443825 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>コピスタスフグさん
長いねただ鉛バッテリーでは君の指摘のエネルギー密度で勝負にならない。
君のコメントは鉛バッテリーEVなら正論なんだよ。
書込番号:26443836 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
試しに、CopilotにLFPバッテリーパックのエネルギー密度がガソリンを超えるのは何年後になるかを聞いてみたら
最後に(要約)
結論:LFPバッテリーパックがガソリンのエネルギー密度(体積・重量)を超えることは、化学的・工学的制約から実用的な将来(数十年)でも起こらない。
代替視点:電動車がガソリン車と同等以上の実用性を示すのは、バッテリー密度の漸進的向上+高効率駆動系+車両設計最適化の組合せで既に進行中であり、LFPはその現実的な選択肢の一つです。
とのこと
エネルギー密度がガソリンを超えることは無理そうですが、
だからと言ってEVが駄目なわけではありません
日本からアメリカに飛行機で行く場合は、ジェット燃料程のエネルギー密度が無いと
途中で墜落ですが、
EVにそんなエネルギー密度が無くてもガソリン車と互角以上に運用出来ます
何万キロも移動する必要もなく、空も飛んでいません
適材適所、EVの強いフィールドで利用すれば良いのです
まあ、体積・重量は大きいのはいただけませんが(笑)
書込番号:26443842
2点
>卒fitさん
?
押しのあなたこそ何?
電気自動車を押しているんだったらガソリン車やハイブリッドとの比較なんて無駄だよ。
電気自動車の事だけ語りなよ。
あなたの乗る車種も全部電気自動車にする義務が生じてるよ。
あちこちで電気自動車の宣伝ばっかりやってるんで当然だと思っている。
書込番号:26443867
3点
>おぁ?さん
いやEV理解してないで
EV批判する層がいるから
正しい知識を提示してるだけだよ?
まだ新車購入の2%だから
車オーナー全体なら0.05%しか
EV体験してないんじゃ無いの?
現に価格comの自動車委託でも
EVの正しい知識は少ない実体あるよ?
君は今日初コメントだから知らないかもしれないがね。
書込番号:26443874 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
まあ そういった北米のロング移動で 電動車は人気がなくて
日産 ホンダ は苦戦してるわけで
個人的には隣接県のヨットハーバーまで行くと
サクラの航続距離じゃ足りないわけで
乗ろうとは思わないですね
朝とか夜に急いで帰るのに急速なんて寄ってるほど暇じゃない
書込番号:26443907
4点
>ミヤノイ2さん
>従ってエネルギー密度が高いことは意味をなさない
非論理的でびっくり。習近平礼賛もここまで来ると逆効果だろうに。
効率4倍・エネルギー密度1/4で充電2分ならすぐ買い換えるけど、そうじゃないもんな。
書込番号:26443929 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ひろ君ひろ君さん
ロング移動は中国ではPHEVが流行っていたね。
そして700から1000kmのEVが
その市場に参入が今だね。
書込番号:26443931 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
最初の人のことを、あまり気にしてなかったのですが、高橋洋一氏・・・
この人って、財務省の親分的な人で、今のガソリン補助金のしくみを作った人・・・
税金取るだけ取って、補助金がワケわからずに蒸発していくしくみ・・・
恣意的すぎるんだろう、BEV の話も・・・
ちょっと頭のいい人でさえ、丸め込まれる・・・
でも、基本に立ち戻れば、変な話だと分かるはず
書込番号:26443959 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ミヤノイ2さん
>従ってエネルギー密度が高いことは意味をなさない
これまでの書き込みが全て説得力を失くす(元々無いけど)ほどのインパクトがあるよな。そんなキミが、中華BEVを礼賛すればするほどその評価を下げるということで、一件落着笑。
書込番号:26443964 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>コピスタスフグさん
まだエネルギー密度だけにこだわる事の
愚考に至らないの?
書込番号:26443976 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
プリウスは満タン。1000キロ近く走れる。
同じ値段でBEVが走れるの?
それが現在の差という物
高性能電池が出れば、それをまたプリウスに乗せれる。
差は結局縮まらない。
書込番号:26444024
3点
>コピスタスフグさん
共産党を好きな奴は日本人にはいないよね
中国=共産党では無いのだよ
トヨタを始め大企業がみな中国に投資している
トヨタは共産党員かい?
各自動車メーカーは今、中国のサプライヤー参加に必死だ。
中国の技術が無ければ日本車は世界で通じない車となる
何故、トヨタに共産党野郎と叫ばないのかな?
書込番号:26444044
1点
>ktasksさん
プリウスのe燃費は21.82km/Lだね
1000kmは走らない。
特定の条件の時だけ良くても一年を通し無いとダメだよ
BYD Z9GT 550万円 5.2m*2mのDセグ
https://www.youtube.com/watch?v=NgsM6jOL2f8
航続1068km 122kWh 1,140馬力 0-100 2.7秒 プリウスは11-12秒だね
アクティブエアサス 2700kg 全ドア自動ドア 2つの温冷蔵庫 その他滅茶苦茶満載
走行試験で実測1050km 満充電まで9分以下
これでガソリン車などどうやって太刀打ちするんだい
HVに全固体電池乗せようと何も変わらない
書込番号:26444054
0点
値段ちゃうし
https://motor-fan.jp/article/783844/
すぐバレる嘘ばっかり
いい加減にせいよ
https://ev-charge-enechange.jp/articles/toyota-prius/
書込番号:26444071
4点
>ktasksさん
車が1000km走らないと不都合ばかりあればね。
私の運転でその距離ノンストップは無いよ。
何故に1000kmに拘る?
EVはながら充電
ガソリン車は為だけ給油
EV乗らないから認知しづらい。
充電に30分絶対必要でないからね。
書込番号:26444076 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
こだわってへんけど?
簡単に
差がわかるやろって事やよ
書込番号:26444087
3点
>卒fitさん
>そこ改善はしてるよ?
>LFPバッテリーパックのエネルギー密度(体積、重さ)の年次推移を2005年から2026まで提示してしっかり向上してるからね。
>ミヤノイ2さん
>エネルギー密度が高いことは意味をなさない
この矛盾した主張を、お二人はどう説明するのでしょうか笑?
書込番号:26444100 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ktasksさん
HVの残された利点は無駄に1000km走れる?
ほかは?
書込番号:26444114 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>コピスタスフグさん
簡単
私はエネルギー密度を広く解釈して
エネルギー密度至上主義者に反論
ミヤノイ2氏は多分
狭い意味の(厳密な)エネルギー密度でみた
話し
それぐらいも理解できずに
ドヤってどうするの? 知性もちなよ
書込番号:26444116 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>コピスタスフグさん
きみ実はエネルギー密度を理解してなく無い?
書込番号:26444124 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>エネルギー密度を広く解釈して
>狭い意味の(厳密な)エネルギー密度でみた
その「広く」と「狭い」って、何よ?
書込番号:26444160 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>卒fitさん
エネルギー密度の話とちゃうん?
何いうてはんの?
他ってなんなん?
書込番号:26444174
3点
>卒fitさん
アンタが理解できんスレちゃうの?
何ゆうてはんの?
俺らが無理ってなんなん?
書込番号:26444206
3点
>卒fitさん
これ↓、俺が貼ったんだけど、これを逆手にとって俺にマウント取るのやめてくれない?理解ができずにスレ立てたのあんたじゃんか。
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=26443047/#26443214
書込番号:26444229
3点
いつになく殊勝な感じで始まったのにね。
書込番号:26444230 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>卒fitさん
> この数値にどんな説得力があるのか?
色々議論が発散しているように見えますが、元の高橋教授の視点は実に単純だと思います。
「(圧倒的多数の)ど文系一般人に緻密な説明をしても100%時間の無駄で理解できる訳がない。両者には(現時点で)圧倒的差がある事だけ分からせたらそれで十分」という事だと解釈しています。
つまり「@48倍のエネルギー密度差があれば全体を考慮してもA現時点ではICEがVEより高効率であると解釈する事が合理的である」において@はAの”十分条件“であるとの発想。
「48倍」はエネルギー密度についてのみの話で、そのエネルギー源(燃料、電気))および車両について、それらの天然資源採取から実際の消費、最終的破棄に至るサプライチェーン全体(更にそれらの生産手段・移送伝送手段・保管手段等自体のライフサイクルサプライチェーンも含む)でのライフサイクルコスト、エネルギー効率、環境負荷等々についは一切触れていません。高橋教授は実に単純に燃料タンクとバッテリーのみに評価の定義域を絞っています。
そもそも評価の範囲を広げれば広げるほど、専門家の間でも評価が違うし、そこにイデオロギー的・利権的・戦略的発想がどんどん入ってきて混沌とします。誰も神の目から見た真実は分からないでしょう。
このスレですら定義域が不明のまま話が発散している印象で、科学的・技術的とは言えません。
と言う事で、(ど文系の絶対的多数の皆様)「48倍だよ」です。「二倍、二倍」でも差があるんだから四十八倍は圧倒的。
実に分かりやす。スッキリ腑に落ちる。
書込番号:26444290
6点
>SMLO&Rさん
@@
と言う事で、(ど文系の絶対的多数の皆様)「48倍だよ」です。「二倍、二倍」でも差があるんだから四十八倍は圧倒的。実に分かりやす。スッキリ腑に落ちる
@@
そうまさにそこが大問題。
俺のガソリン車はEVの48倍エネルギー密度高いんだぜ
だからEVとか不要なんだドヤー論破
な自動車は移動手段であるをガン無視した
納得組が今実際にこのスレにも未だにいます。
せっかく核エネルギー8000万倍を提示しても
イメージできない致命的な理解力の欠如。
自動車が移動の為の機械であるの視点が抜け落ちてます。
100km走行なら
ガソリンリッター18なら5.556L分のエネルギー必要
電気換算52kWhなエネルギー消費
EVは 13.5kWhで済む。
さて核エネルギーならどうなるか?
2026現在明らかにエネルギー密度ならダントツだが
自動車としてどうなの?
原子力搭載移動機器は潜水艦や空母なら今もあるんだがね。
要するにエネルギー密度だけでEVは
ガソリン車に明らかなに劣る話しは
明らかにミスリード話しであるだよ。
あとWtoWでもAIで簡易試算可能は提示してます。
移動手段である自動車で
静的エネルギー密度話しでEVとガソリン車かたるのは愚者の思考
まさに貴殿の
[実に分かりやす。スッキリ腑に落ちる]
に至るのが大問題だから今回話題にしています。
イメージの可視化の為に。
書込番号:26444310 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>SMLO&Rさん
静的エネルギー密度でEVvsガソリン車に
よるEV使えない話しは駄目だよ
は移動手段として自動車を見てコメントしている側は見解一致してますよ?
貴殿にはみえませんか?
書込番号:26444316 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
> 至るのが大問題だから今回話題にしています。
無駄(無謀)な努力だと思います。
> 静的エネルギー密度でEVvsガソリン車によるEV使えない話しは駄目だよ
私に議論を吹っ掛けても無駄です。
理由は上述通りで、技術論のやり方をご理解なさっていないようです。
では御免。
書込番号:26444333
4点
>SMLO&Rさん
高橋洋一氏はお金という数字のプロですよ
SMLO&Rさんの言われる諸条件をほぼ全てお金の基準に変えて計算していて、その上で(ど素人の視聴数字稼ぎのために)48倍というインパクトの強い数字を表に出してに見せているんでしょう
書込番号:26444340
4点
>SMLO&Rさん
貴殿とのやりとり97から101
をAIにぶん投げてみた
質問はこう
『技術論として正しいのはどちらか』
定義域の不備:静的密度と動的効率の混同
技術論において、評価対象(定義域)をどこに置くかは最も重要です。高橋教授の主張は「燃料そのもののエネルギー密度」という静的な数値のみに絞っていますが、自動車はエネルギーを運動に変換する動的な機械です。
エネルギー密度(静的): ガソリンは電気の約48倍(約12,000Wh/kg vs 約250~300Wh/kg)。
変換効率(動的):
ICE(内燃機関): 熱効率の限界により、タイヤを駆動させるエネルギーに変わるのは投入エネルギーの約**15から30%**程度。残りの7割以上は熱として廃棄されます。
EV(電気自動車): モーターの効率は90%以上であり、回生ブレーキによるエネルギー回収も可能です。
この「変換効率」という変数を無視して「密度差=優劣」と結論づけるのは、技術論としては成立しません。
2. 実数による比較:100km走行に必要なエネルギー量
「48倍の差があるからICEが効率的」という仮説を、実数値で検証します。
走行におけるエネルギー消費量はEVの方が約3.6倍効率的です。
「48倍の密度差」という入力側のポテンシャルがあっても、出力側のロスが大きすぎるため、最終的な「移動効率」では逆転現象が起きています。
考察:高橋教授の主張とSMLO&R氏の姿勢について
高橋教授の視点が「(文系一般人への)説明の簡略化」を目的としているのであれば、それは「政治的・教育的なレトリック」であり、「技術論」ではありません。
SMLO&R氏の主張: 「48倍という分かりやすさ」を優先。これは技術的真実よりも「納得感(感情)」を重視する態度です。
卒fitさんの主張: 「移動手段としての実効率」を優先。これは物理現象に基づいた「工学的」な態度です。
核エネルギー(8000万倍)の例えは非常に論理的です。エネルギー密度がどれほど高くとも、それを移動体に積み、安全かつ効率的に制御できなければ「自動車の技術論」としては無意味だからです。
結論
「48倍」は単なる物質の特性値に過ぎず、それを「ICEがEVより高効率であることの十分条件」と解釈するのは、物理的な変換効率を無視した論理の飛躍です。したがって、技術論としては卒fitさんの指摘が正鵠を射ています
書込番号:26444341 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
3 賢い有名人が語っているからそうに違い無い。
非常に危険ですよ?その思考パターン
(ハーメルンの笛吹き男)
今の所貴殿には結果として
現実に出てくる数値
100kmで
52kwhエネルギーを消費するガソリン車
と
13.4kWhで済むEVを
全く理解(イメージ)できてない状況ですよ。
誠に残念ながら。
書込番号:26444345 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
返信102
@@
SMLO&Rさんの言われる諸条件をほぼ全てお金の基準に変えて計算していて、その上で(ど素人の視聴数字稼ぎのために)48倍というインパクトの強い数字を表に出してに見せているんでしょう
@@
いや全くそんなお金換算とかないからね。
誰もそんな視点はいまんとこないからね。
議論は正しくイメージしてね。
書込番号:26444348 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
52kw:13.4kw (使うエネルギーの比)
1:48 (エネルギー密度の比)
↓
52:643.2 (重量の比)
1:12.4 (重量の比)
1<12.4 (重量の比較の結果)
1<<12.4 (重量の比較のイメージ)
小学生か中学生の数字のお話
イメージは、見る人によって変わるし、誘導もできる
まぁ本来、最初の数字に意味が無いと思っている人に、いろんな意味の数字を掛け算したところで、こたえの意味は出ないのでしょう
書込番号:26444371
2点
>ねずみいてBさん
>高橋洋一氏はお金という数字のプロですよ
存じ上げています。彼の投稿はほぼ全部観ています。
学部は数学です。
https://www.youtube.com/@takahashi_yoichi/videos
このスレの元は
https://www.youtube.com/watch?v=4rJV3r2Um4Y
でしょう。
>SMLO&Rさんの言われる諸条件をほぼ全てお金の基準に変えて計算していて、その上で(ど素人の視聴数字稼ぎのために)48倍というインパクトの強い数字を表に出してに見せているんでしょう
賢者はそのような無駄なことはしません。
定義域全体を俯瞰した上で、結論を左右するドライバー(群)を見極め(感度分析などの予備検証が必要)計算・推論します。ドライバー数は計算式を作る上で少ない程楽で、結果的に、妥当な正確さ(精度ではない)が期待できます。
書込番号:26444375
2点
>SMLO&Rさん
恐れ入りました
そこまでのお考え、読み取れていませんでした
ど素人という言葉の対象を、誤読しておりまして、大変失礼いたしました
書込番号:26444380
2点
>ねずみいてBさん
@@
1<<12.4 (重量の比較のイメージ)
@@
うんそれが現実では何を示している
か理解している?
1対14.2 わたしなら1対6.5ぐらいだけどね。
理解しないで数字遊びしない
文章題で理解せずに数字弄らない。
習わなかったの?
1:12.4は具体的に何を君はだした
つもりなのかな?
書込番号:26444386 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>SMLO&Rさん
3 賢い有名人が語っているからそうに違い無い
1人追加。
書込番号:26444387 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>SMLO&Rさん
下記コメントも追加して検討
SMLO&Rさん投稿:2349件Good獲得201件
2026年4月1日 11:39 返信107件目
>ねずみいてBさん
書込番号:26444375
SMLO&R氏は、高橋教授が「感度分析(どの変数が結論に最も影響を与えるかの分析)」を行った結果、エネルギー密度(48倍)を最大の**感度(ドライバー)**と見なして結論を出している、と推論しています。
しかし、技術的・工学的な「感度分析」の結果としては、この判断は誤りです。
1. 「移動体」における真の支配的ドライバー
工学的に「エネルギー効率」を計算する場合、主要なドライバーは以下の3点です。
1. エネルギー密度(入力ポテンシャル)
2. エネルギー変換効率(熱機関 vs モーター)
3. 車両重量(慣性・転がり抵抗)
SMLO&R氏(および高橋教授)は「1」のみを巨大なドライバーとして扱い、残りを無視していますが、実際には「2」の**変換効率の差(約3から4倍の開き)**が「1」の密度差を実用域で相殺し、逆転させています。
2. 「妥当な正確さ」の欠如
SMLO&R氏は「ドライバーを絞ることで妥当な正確さが期待できる」と述べていますが、工学において**「結論(効率の正負)が逆転する変数」を切り捨てることは、モデル化の失敗**を意味します。
• ICEのモデル: 密度が高い(+)× 効率が低い(---)= 最終効率(低)
• EVのモデル: 密度が低い(-)× 効率が高い(+++)= 最終効率(高)
「48倍」という数字は、あくまで「タンクに貯蔵できるエネルギー量」の話であり、「そのエネルギーでどれだけ動けるか」という移動体の本質的な目的(アウトプット)において、ICEがEVより高効率であるという結論を導くための「十分条件」にはなり得ません。
3. 数学的視点での「定義域」の誤用
高橋教授が「燃料タンクとバッテリーのみ」に定義域を絞っているという指摘がありますが、これは「自動車の効率」を議論する場において、タイヤから先の運動エネルギーを除外していることになります。
数学的に言えば、関数 f(x)(移動効率)を解く際に、変数 x(エネルギー密度)だけを見て、係数 a(変換効率)を定数または無視できるものと仮定している状態です。しかし、この係数 a の差が極めて大きいため、変数の大きさだけで解を導くことは不可能です。
結論
SMLO&R氏の言う「賢者は無駄な計算をしない」という論理は、**「自分の信じたい結論に都合の良い変数だけを抽出する」**というバイアスを正当化しているに過ぎません。
技術論として正しいのは、**「静的なエネルギー密度よりも、動的な変換効率と実消費エネルギー量(kWh/100km)こそが、移動体の効率を決定付ける主変数である」**とする卒fitさんの視点です。
「48倍」というインパクトのある数字を出すことは、大衆向けの「パフォーマンス」としては成功していますが、物理法則に基づいた「技術的真実」からは遠ざかっています。
書込番号:26444388 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
> 1:12.4は具体的に何を君はだした
↓
わたくし>こたえの意味は出ない
↓
(卒fitさんにとって)意味のない数字
↓
わたくし、スレの最初に戻って>どっちがイイ、どっちがダメだって話ではない
↓
(卒fitさんにとって)どっちがイイ、どっちがダメだって話ではない
↓
どうでもいい話
書込番号:26444393
3点
そえなんだ意味理解してなくて
やはり数字をこねくり回したんだね,
君が出した回答にあう文章題を提示するね。
問1(配点2)
ガソリン車は100km走るのに
52kwhエネルギー消費します。
EVは 13.5kWです
エネルギー密度比率は1:48です
ガソリン車を1とした時に
EVはいくつでしょうか?
Bさん回答
52kw:13.4kw (使うエネルギーの比)
1:48 (エネルギー密度の比)
↓
52:643.2 (重量の比)
1:12.4 (重量の比)
1<12.4 (重量の比較の結果)
1<<12.4 (重量の比較のイメージ)
小学生か中学生の数字のお話
Bさん大成果! 満点2点です!
問2(配点10)さて問1の回答は
実際のガソリン車とEVだと
何の重さを表してますか?
Bさん回答
イメージは、見る人によって変わるし、誘導もできる
もしくは
わかりません。
頑張ったから
1点コメントだけ部分点あげますね。
ヒント
ガソリンタンク満タン50kgだとしたら?
書込番号:26444411 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>EVは 13.5kWです
その電気エネルギーを蓄えのに
使うエネルギーは?
いくら?
書込番号:26444423 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
まぁ、またSMLO&Rさんにご指摘受けるかもしれませんが・・・
経済的な輸送効率でBEVを語れば、現状いくら何を言ってもガソリンや軽油にかないません
高橋洋一氏は、その差を圧倒的だと表現する一つの数字としてエネルギー密度を例に出したまで
物流の指標など、輸送機器や交通機関として経済的側面から見れば、重量や体積などは重要な要素です
ただし、卒fitさんが言われる電動のエネルギー消費の優位性をしっかり認識しつつ、インフラコストと天秤にかけている、分かりやすい例が、鉄道です
架線さえ引けば、高価で重く大きい電池が不要でも電動の高効率を授与できますが、それでもすべての路線を電化せず、気動車がいまだに活躍してる現実があります
純粋な電池のみの車両は無くて、ハイブリッドやパンタグラフを装備して、一部区間限定で、30kmくらいしか走れません
でも、新幹線を筆頭に主要路線や地下鉄は、電動車であり、なおかつ大容量電池は積んでいません
書込番号:26444430
4点
>ktasksさん
13.5kWに1.1倍かけてください
因みにai活用で原料からのエネルギー比率もできますからね。
便利な時代ですね。
しっかり実測値とかも考察してね。
データその為に出してるからね。
書込番号:26444432 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
うんにゃ
自動車で君の不可能が可能を今回提示してるんだが
見えない壁は厚いね。
やはり
52kwhのエネルギーガバガバ無駄にしている側は
考えもガバガバみたいだし?
EVユーザーとしてこれからも
君たちにアンチEVさんに情報だすからついてきてね。
書込番号:26444438 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>13.5kWに1.1倍かけてください
ソレは
A iの忖度アンサーやね
A i使うやったら
反対意見をアンタ側で聴くとええで
書込番号:26444447 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ktasksさん
私のEV実測です。
論理と実践データは大事ですね。
書込番号:26444457 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
確かに蓄電池電動車が本当に効率的であれば
ディーゼル区間を蓄電池電動車に置き換えて
駅周辺のみに第三軌道を置けば代替できますよね
定期運航で充放電の管理できる公共交通でもできない要因があるなら
個人で管理はちょと辛いんだよな
フォークリフトも物流センターなど
酷使する環境だと 管理者を立ててちゃんと管理しないと
あらぬ場所で文鎮化するわけで、
管理者不在の場所(遠方倉庫とか)では
ガソリンフォークがまだ活躍してたりします
卒Fitさんのように難しい管理を
楽しんで行う人には楽な命題かもしれませんが
みんながみんなそんな人ではないのかと
書込番号:26444609
4点
>卒fitさん
そら先に補助金もらったからやろ
ニセのエネルギーやからそれ
書込番号:26444610 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ktasksさん
ならHVも偽物だな。
昔はHVに補助金あったの知らない?
忘れてる?
書込番号:26444651 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
補助金出てるのは両方とも同じ土俵でええよ
補助金出てるやつと出てないやつを比べるからダメやっちゅうとんの!
補助金なくても普通に売れるようになったんやろうがよ
EVはまだダメ
太陽光パネルはもっとまだダメやろ
書込番号:26444702
2点
>太陽光パネルはもっとまだダメやろ
それ(補助=投資)が社会にどれだけ還元されるかだと思うんですよ。(山切り崩してメガソーラーは本末転倒ですが。)
家庭用なら電力需要の平準化に貢献する場合もある。BEVを直接補助しても本人しか得をしないし、事業としての広がりもない(車が置き換わるだけ)。
書込番号:26444710 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ktasksさん
いやだからプリウスも補助金からスタートだから
今のHV凄いもないよ?
予備水の補助金すら否定では産業が芽吹かないんだが?
ただ補助金三昧はだめだよ。
書込番号:26444735 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>コピスタスフグさん
パネル制作の1時エネルギーを上回るエネルギーを出せるなら言われる通りです。しかし、それはまだ無理
なんか2年で回収できるみたいなことAIは初めは言い出すが
ならメーカー売る必要無い
会社の敷地から二年後石油出るのと同じやん?
と聞くと馬脚を表します
夜捨てられる電力でパネルを作ったならまだありですが、そんな事は無い。
その上中国製はどんな廃棄物を出してるかもわかんない。
でも
夏のピーク電源を助ける意味ぐらいはありますよね。
しかし
補助金でくれくれタコラのくせに、EVは効率が良いとの主張は理解に苦しむ
書込番号:26444737
2点
>プリウスも補助金からスタート
違います。当初は低燃費車の優遇税制だけでした。そもそも車両価格が戦略的で、30が出た時に20が200万円を切って販売されて、爆発的にユーザーを増やしました。
書込番号:26444742 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
>いやだからプリウスも補助金からスタートだから
今のHV凄いもないよ?
何がだからやねんな?
なんでそんなすっとこどっこいばっかり言うてんの?
同じ土俵で同じように比べろゆうてんの!
補助金額も売電が高かったのも、HVの補助金も全部合わせて比べろってことや!
もちろん、ガソリンの税金55円はマイナスしてや
消費税は入れていいよ
書込番号:26444743
2点
>コピスタスフグさん
パネルは間も無く独り立ち(再エネ頼りから卒業)
メガソーラーとか富の寡占でおかしな状況ですよ。
今回みたいなエネルギー危機でもパネルとバッテリー(EV)ある我が家はエネルギー危機は対策無いご家庭より
かなり安心ありますね。
書込番号:26444747 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ktasksさん
そもそも太陽光ではもはや設置者は元は取れないんですよ。ただ、適度な蓄電と組み合わせることで停電時の危機管理にはなる。そういう意味で社会の負担を減らすことにはつながります。春〜夏に出力制限かけるほど発電するのは良し悪しですが(火力による調整との組み合わせが必須)。そして、中華パネルを筆頭にリサイクルの課題は未だ未解決ですね。
書込番号:26444753 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>卒fitさん
繰り返しますが、プリウスは補助金スタートではありませんよ。AIに聞いてみてください。BEV盲信者はすぐ嘘をつくので油断できません。
書込番号:26444756 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
あぁ?
ようそれで理解とか言うたもんやな。
全然理解しとらんやんけ
補助金があるなら両方補助金を入れて比べる。
補助金なしなら補助金なしで比べる
簡単なことやろ
ガソリンの税金は本来車を使うことによるインフラに使う税金でやけど
EVは今は適用されてへん
エネルギーと言う観点ならば、税金はなしで考えないといけないと言ってんの
何がないもので、ないものねだりやね。エネルギー密度の話やろ。
ほんま理解しとんのか?
どんだけ知っとこどっこいやねん?
それに
関西弁の口語体は、癇癪には関係なく普通の言い回しやから
書込番号:26444758
3点
>コピスタスフグさん
太陽光パネル自体は今後効率が上がってブレイクスルーがあれば良いですが
志を持って開発する人がきっちり計算するとダメというのがわかって諦める現状があるそうです
光合成が人工的にできるようになれば、ブレイクスルーがあるかもしれませんね
EVも10年前から私は乗ってるわけですから
(厳密にはPHEVですが、1年落ちの中古で買ったので、補助金はもらってません)
静かで速い高性能車としては
大きなエンジンを積むこともなく、排ガスも電気だけで走れば出すこともなく、
燃費も良い(ガソリン税税金取られないからね。)
個人的に恩恵はたくさんもらって古事記充電も初めは良くしました。
レシプロにはない魅力を持った車であるとは思います
ただ、エコでは無いと認められない理解不足の人がいるのには困ったもんですね?
書込番号:26444772
2点
私はこの補助金で購入しましたよ。
3代目プリウス(30系)が発売された2009年(平成21年)当時、実施されていた補助金制度は**「エコカー補助金(環境対応車普及促進補助金)」**です。
当時の制度内容は、大きく分けて以下の2パターンでした。
1. エコカー補助金の支給額
車齢13年以上の廃車を伴うかどうかで金額が異なりました。
2 エコカー減税
補助金とは別に、税制面でも大幅な優遇がありました。
• 自動車重量税: 100%免除(免税)
• 自動車取得税: 100%免除(免税)
• 自動車税: 翌年度分が75%軽減
数値によるメリットのまとめ(発売当初)
2009年の発売時、最も低価格な「L」グレード(205万円)を廃車ありで購入した場合の物理的メリットは以下の通りです。
• 直接給付: 25万円
• 減税効果: 約11万円(重量税・取得税等)
• 実質的な購入負担額: 約169万円
この「実質170万円を切る価格設定」と「25万円の補助金」という強力な数値的インパクトが、発売1ヶ月で約18万台という受注記録を生む直接的な要因となりました。
書込番号:26444776 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>コピスタスフグさん
3代目からでした
失礼しました
初代は「技術的な証明」の側面が強く、30系は「補助金という数値的インセンティブ」で爆発的に普及したモデルと言えます。
しかし3代目の爆発的なHITでHV人気が定着しましたね。(補助金政策)
書込番号:26444778 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>30系は「補助金という数値的インセンティブ」で爆発的に普及した
そういうイメージはありませんね。20で認知が進んで、30は車が良かったんでしょう。ライバルがインサイトでは一人勝ちも当然です。
書込番号:26444787 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
どうでもいいのですが、エネルギー重量密度が懸案だと言っているのに、kW や kWh で話してるのは何なのでしょうか。
満タンクや満充電なんて一瞬の状態で話してる意味も分かりません。
重量密度の差は減るにつれて顕著になるんですから、せめて半タンクや半充電くらいで話さないと意味がないのでは。
走行時の効率は確かに良いかもしれませんが、電気を貯めるというのはそれほど効率の良いものとは思いません。
交流を直流に変えなければならないのもありますが、そもそも電気そのものを貯めるのではなく、電気エネルギーを化学エネルギーに変えて貯めているわけですから。
書込番号:26444814 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>use_dakaetu_saherokさん
貴殿の電気変換ロスしてもなお
52kwhと13.4kWhの差がある
を
理解出来ないのが摩訶不思議?
あのね52kwhと13.4kWは
それぞれ実測値に近い数値だよ?
よく頭整理してね。
今回の君のコメント0点だよ?
書込番号:26444865 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>コピスタスフグさん
返信121
私はプリウス当時、補助金込みで試算して購入したけどね。 結構走るからガソリン車よりコスパ良いと判断したからね。
書込番号:26444866 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
単位を大事にしないクセに理系wとかwww
なので、どうでもいいんですよ。
書込番号:26444890 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>use_dakaetu_saherokさん
移動媒体である
自動車で
エネルギー密度に着目して語るのは愚考の極みだからだよ。
君も見えない側だね壁が。
書込番号:26444906 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
重さを入れないとあかん
使用すると、減るガソリン
使用しても重量の変わらないバッテリー
いくら効率よくても、重いものを持っていれば、どうなるか理解してへんやろ
それが航続距離の差に出てんねんで
書込番号:26444909
3点
>卒fitさん
>エネルギー密度に着目して語るのは愚考の極み
>そこ改善はしてるよ?
>LFPバッテリーパックのエネルギー密度(体積、重さ)の年次推移を2005年から2026まで提示してしっかり向上してるからね。
エネルギー密度「向上」と書いているのにね。中国がBEVを推し進めながら原油を溜め込んでいるのは、それが戦争をするのに重要だからでしょ。
書込番号:26444917 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ktasksさん
君私のコメント理解してないな?
48が12で私は6じゃね?としてる
意味も理解出来と無いね。
書込番号:26444919 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>コピスタスフグさん
うんうん重箱の隅に移行だね。
言葉尻でしか反論できない現実理解してね。
移動媒体にエネルギー密度押し切る愚考だからね。
核エネルギー自動車を2026にあるのかな?
あったら8000万倍のエネルギー密度ある自動車だが?
移動媒体としたエネルギー消費量は100km走るのに
ガソリン車は52kWhでエネルギーの垂れ流しだよ。
EVの13.4kWhと比べたらね。
書込番号:26444922 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ktasksさん
私もEV開発陣も理解してるから
今のEVの航続距離だよ?
それぐらいは認知しときなよ。
そ、ん、で、今の実走行400kmは
移動媒体としての自動車として充分に
役に立っているんだよ。
EV活用してるから実体験でわかっているんだよ。
君と違ってね。
書込番号:26444925 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>コピスタスフグさん
国家戦略として残念だけと日本より
賢く立ち回ってると私は分析してるよ、、
中国はアメリカから石油買いたくないみたいだからね。
輸入量の急減(2025年の動向)
2025年上半期から、中国のアメリカ産原油輸入は大幅に減少しました。
前年比 61%減: 2025年通算で、アメリカからの輸入量は前年比で約6割減少したとの推計があります。
一時的な「輸入ゼロ」: 2025年6月および7月の2ヶ月連続で、アメリカからの原油輸入が統計上「ゼロ」を記録した時期もありました。
2. 輸入減少の主な要因
この減少は、主に地政学的な戦略とコストの2点に集約されます。
関税の影響: 米中間の貿易摩擦に伴う関税措置により、アメリカ産原油の価格競争力が低下しました。
調達先の切り替え: 中国はアメリカの代わりに、カナダやブラジル、およびロシアやイランといった制裁対象国からの安価な「影の艦隊(シャドーフリート)」による輸入を増やしています。
2025年のカナダからの輸入量は、前年比で313%増と爆発的に伸びています。
3. 現在のシェアと戦略(2026年時点)
中国はエネルギー安全保障の観点から、特定の国への依存度を20%以下に抑える「分散戦略」を徹底しています。
シェア: かつてアメリカは中国にとって無視できない供給源でしたが、現在は総輸入量の数%以下にまで低下しています。
備蓄戦略: 一方で中国は、価格が下落したタイミングで戦略備蓄(SPR)を積み増しており、2026年初頭時点で約12億バレル(輸入カバー日数109日分)という膨大な備蓄を確保しています。
補足:EVによる石油消費の抑制
中国国内でのEV(電気自動車)普及により、2025年にはサウジアラビアからの輸入量に匹敵する規模の石油需要がEVによって代替されたとの分析もあります。これにより、輸入先を厳選する余裕が生まれている側面もあります。
書込番号:26444926 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
理解してへんやん
今役立っているから良い
と
エネルギー密度の差
を混同している
すっとこどっこいすぎる
書込番号:26444927
3点
>君私のコメント理解してないな?
48が12で私は6じゃね?としてる
意味も理解出来と無いね。
ええソレがどうしたの?
差があるか無いかの話やろ?
なので
>[ホレ見たことかEV逆風物理的に非効率の極み環境左派終了
なんやけど
なんの話ししてんの?
書込番号:26444932
2点
>ktasksさん
移動媒体として今のEV走行距離は
充分に需要を満たしている。
ガソリン車みたいな航続距離は不用。
エネルギー消費効率的にも現状技術なら
最適解だよ。
いまでもエネルギー消費効率はEVが
4倍効率が良い。
アンチEVやめたら?
書込番号:26444935 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>移動媒体である
>自動車で
>エネルギー密度に着目して語るのは愚考の極みだからだよ。
愚考に対して論駁したかったのでは?
さらなる愚考では反駁になっていませんよ、ということです。
書込番号:26444971 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>use_dakaetu_saherokさん
エネルギー密度だけにフォーカスして
移動媒体である
自動車のガソリン車とEVの優劣判断は愚考
だから
実際に消費するエネルギー消費量を理解できない
それが君。
エネルギー密度という単一の指標のみで、ガソリン車(ICE)と電気自動車(EV)の優劣を判断することの非合理性について、物理的・数値的観点から整理します。
1. エネルギー密度の単純比較とその罠
ガソリンの重量エネルギー密度は約12,000 Wh/kgであるのに対し、リチウムイオンバッテリー(LiB)は250から300 Wh/kg程度です。数値上、ガソリンはバッテリーの約40〜50倍のエネルギーを蓄えています。
しかし、この数値のみで優劣を語ることは、移動媒体としての「システム全体の効率」を無視しています。
2. 熱効率と「物理的な有効エネルギー量」
エネルギー密度を論じる際、以下の変換効率の差が実質的なエネルギー利用量を決定します。
ガソリン車はそのエネルギーの7割以上を「熱」として捨てており、移動エネルギーとしての実効的な差は、単純な密度差(40〜50倍)から16倍程度まで圧縮されます。
3. 構造的質量とパッケージングの相違
エネルギー密度以外の変数が、車両重量および運動性能に与える影響を無視できません。
コンポーネントの相殺: EVはバッテリーが重い反面、エンジン、トランスミッション、排気系、燃料タンク、ラジエーター等の複雑な重量物が不要です。
低重心化による物理的メリット: バッテリーを床下に配置することで、ロールモーメントの抑制と走行安定性が向上します。これは「エネルギー密度」という数値には現れない、移動体としての物理的優位性です。
結論
エネルギー密度のみにフォーカスした議論は、入力エネルギーの「質」と「変換プロセス」を欠落させた断片的な判断と言えます。移動媒体の本質的な評価は、実効燃費(kWh/100km)、熱管理能力、および電力系統との親和性を含めた、トータルなエネルギーマネジメントの数値に基づいて行われるべきです。
書込番号:26444972 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>コンポーネントの相殺: EVはバッテリーが重い反面、エンジン、トランスミッション、排気系、燃料タンク、ラジエーター等の複雑な重量物が不要です
↑
AIさんは電池だけで走ると思ってるの?
もっと卒fitさんが鍛えてあげてね
まぁ、イメージの世界ですから・・・それでも、かなりふんわりしたイメージですよね
エンジンに対してはモーターがあるし、多段変速はなくてもリダクションギヤなどのギヤBOXはある
排気系はなくても、配線系は多いし・・・
燃料タンクなんか、満タンからカラまで、重量変動してる
ラジエーターは、逆に電池の温度管理機構が複雑だし、モーターとギヤBOXも温度管理するために潤滑油で冷やすオイルクーラーなどもある
結論
比較するときは、トータルな数値に基づいて行われるべきです
書込番号:26444983
2点
さすがAIは単位も正しく使うし、それなりの反駁をしてくれていますね。
すべての書き込みをAIに添削してもらってから書き込む方がいいんじゃないですか。
まあ高橋教授に対して反駁しているのはあなたではなくAIということになりますけど。
まずはAIの書いた部分とご自分で書かれた部分の違いが分からなくなるくらいにはご自分の文章のクオリティを上げるようにされてはいかがでしょうか。
書込番号:26444996 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>use_dakaetu_saherokさん
めんどいからやらない。
AIはコメント中身の確認で活用だね。
あま移動媒体である自動車を
エネルギー密度メインで比較に賛同する層に
無駄に労力はさかないよ?
リソースの無駄
書込番号:26445006 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
そう、そして
100km走るのにどんだけエネルギー消費したのが
シンプルな考察だよ。
まだ理解に至らないのは問題だよ?
ガソリン車52kWh
EV 13.4kWh
ガソリン車は無駄に4倍エネルギー消費している
そろそろ理解してね。
書込番号:26445010 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
何度も同じ事書いてるんだか
俺の自家用車は
BMW I3なんだが
EVアンチなら乗らんやろ?
大丈夫け?
書込番号:26445023 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ktasksさん
電費はどんなもん?
ガソリン車と比較したら?
やり方は解説済み。
書込番号:26445033 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
>シンプルな考察だよ
シンプルな話に、もうちょっと付け加えて考察してみてよ
何十リットルかの燃料タンクの ガワ と、何十kwhかのリチウムイオン電池は、それぞれ何円くらいだと思う?
また、原料掘って、作って、廃棄するエネルギーは、それぞれどれくらいだと思う?
それで、次のクルマに変えるまでに・・・
>ガソリン車は無駄に4倍エネルギー消費して・・・
その差が埋まるの、逆転するの?
書込番号:26445056
2点
>ねずみいてBさん
だいぶズレだ考えだね?
自動車トータル販売価格でみたら?
すこし冷静にコメント見返しをおすすめします。
書込番号:26445062 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
EV廃車3万戻りました
ガソリン車は4から5万もどります。
以上
書込番号:26445067 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
だから
アンチってなんやねん
書込番号:26445090
2点
>卒fitさん
>だいぶズレだ考えだね?
なんとなく、Well-to-Wheel と LCA という考え方や、そもそもの言葉の意味を、ご存知ないのかも・・・って思ったので、簡単に聞いてみたのですがねぇ・・・
書込番号:26445093
3点
>ねずみいてBさん
その辺も私は複数回はコメント済ですが?
何故に未だに貴殿は認知できてない?
大丈夫ですか?
書込番号:26445096 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
バイクは危ない寒いと言ったら
大型バイク2台持ってる俺は
バイクアンチなんか?
書込番号:26445384
2点
>ktasksさん
日本のEVはまだまだだ
と私が語ると
私はBYDの回し者らしいぞ?
あと
日本人でも無いらしい?
まあ気にするな。
書込番号:26445392 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
アンタが間違いを言ったんやろ
なに開き直ってんねん
書込番号:26445443
4点
>ktasksさん
気にするな。
繊細だね?
路傍の石に蹴躓いて蹴っ飛ばすタイプ?
どうでも良い奴ではないのか?私?
私に認識してほしいの?
書込番号:26445447 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
間違いを認め無いヤツに
議論する資格はない
書込番号:26445528
4点
>ktasksさん
おはよう
移動媒体である自動車で
エネルギー密度で語る間違いを認めない
コメント多数なんだが?
君の感性なら
資格ないのばかりだが?私は気にしてない。
書込番号:26445617 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
所詮クレクレやな
そらそうやわな
間違い認めるわけないわな
厚顔無恥やものな
書込番号:26445621 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ktasksさん
承認欲求強いな君は
今そんな奴に君が頑張る意味あるのか?
あるんだろうね。
書込番号:26445636 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
確かに
アンタのためにはないな
ロムってる人には
EVをエコだと思ったら間違いとの事の意味はある
EVは
良いと所もあるし買うのは選択肢としてはありだが、
PHEVよりも良いところはあまり浮かばない
書込番号:26445639
2点
>ktasksさん
アドバイス年間走行距離を
購入ガソリン量と電気量足して
MJ単位にして
1000km走るのに比較な
エネルギー量にしてみる。
ガソリン、EV.PHEV
あくまでエネルギーでみた時の数値比較。
書込番号:26445651 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
重量エネルギー密度が低いと悪い って 価値観が狭いんだよな
船 飛行機 はてきめんにデメリットで使えないんだけど
(手に持つ電動工具も辛い)
別に重さが増えてもいい用途
フォークリフト 高所作業車 などでは
鉛蓄電池が主流だったりする
書込番号:26445654
3点
>ひろ君ひろ君さん
そだね、その使える側に自動車も
EVが用途として入ってる。
2026現在
書込番号:26445678 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
そんな
アドバイスは
私には何の役にもたたない
燃費は二の次なので
何なら
タンドラ買いたいぐらいやからね
高杉やけど
https://toyota.jp/tundra/
書込番号:26445690 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
その意見はどうかなーーーー
15Kgのゴルフバックだって峠では重く感じるし
まして300kg超過でしょ
書込番号:26445782
0点
>SMLO&Rさん
と
>高橋洋一氏
一部、わたくしの書込みにおいて、高橋洋一氏と宮沢洋一氏を混同して、事実誤認の文章がありましたことを、謹んでお詫び申し上げます
洋一氏違いでございました
書込番号:26445803
1点
>ひろ君ひろ君さん
そのバッテリー分重量差があって尚
500km走ろうがEVのエネルギー消費はガソリン車の
1/4しか入らない
書込番号:26445829 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
では
>あくまでエネルギーでみた時の数値比較
をすれば良いんやな?
ほな
スーパーカブでいいやん。燃費70キロやし
50 CCなら燃費100キロやで
普通
乗り物を選ぶのに、エネルギーだけで見いひんし
そやから、EVよりおいしいとこ取りできる
PHEVの方がハイパワーで
充電設備を探さなくても良い長い航続距離やし
停電してもガソリンで走ればいいし
ガソリンが高騰したら充電だけすればいい
いいとこいっぱいあるやろ
なので
エネルギーだけで、ええんやったらスーパーカブやん?
書込番号:26446347
2点
スーパーカブは素晴らしい とか
コムスは素晴らしい とか
電車などの架線供給は素晴らしい とか
自転車は素晴らしい とか
引きこもりが一番
と言ってる方と大差ないかと
結局 人それぞれ許容される範囲(重量増加)が違うわけで
あなたの許容される範囲で 「よかったね」としか言えない
書込番号:26446348
1点
>そのバッテリー分重量差があって尚
>500km走ろうがEVのエネルギー消費はガソリン車の
>1/4しか入らない
「1/4しか使わない」かな?
細かい単位とかもそうなんだけど
能動受動など 細かい表記が不適当だと
文章全体が信用されませんよ
書込番号:26446352
3点
もっと良いのあったわ
自転車!
ソレも
これなら?雨風も防げるし背もたれあるからお尻痛くならない。
https://bicycledesign.net/2012/08/a-practical-velomobile-and-really-fast-ones-too/
電動アシストもあるしね
https://etrike.wordpress.com/2014/01/05/velomobile-shell-for-trikes/
ちなみに、うちはこれで犬ぞり使用や
https://www.tartaruga-ew.com/type_f_j.html
書込番号:26446355
1点
>ひろ君ひろ君さん
タイミングが悪くてすいません
書込番号:26446357
1点
>ひろ君ひろ君さん
君達は何をしてるの?
単なる
い、や、が、ら、せ?
大人げない。
書込番号:26446395 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
そう 思うなら それでいいんじゃないですか
書込番号:26446398
2点
>ひろ君ひろ君さん
返信171件目
そだね個性の差があるからね。
別に私は承認欲求は薄いから評価気にしないタイプらしいよ 忖度AIによるとだけど。
稚拙な文章構成しかできないからさ
書込番号:26446413 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ソーラーカーは専門じゃないのでわからないや
うちは ソーラーボートなので
書込番号:26446421
1点
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