プリウスの新車
新車価格: 276〜460 万円 2023年1月10日発売
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今のトヨタハイブリッド方式だとコストもかかるし、構造も複雑過ぎるし…、今後の事を考えるとベストだとは思わないのですが…どうなんですかね?
書込番号:10918306
2点
こんばんは、
自動車雑誌関連以外の本でハイブリッドシステムを
扱った、いわゆる提灯記事でない本を読んでみましょう。
ハイブリッドが一過性の流行に過ぎないと感じますよ。
きっと。
書込番号:10918331
4点
将来は電気自動車でしょうが、普及するまで5年から10年かかりそうなので、当分はハイブリッドカーの天下が続くでしょう。
書込番号:10918348
7点
燃費を悪くしてでもシンプルにした方が良いと言いたいのでしょうか?
C02排出量削減や化石燃料の枯渇等、今後の事を考えると出来る限り好燃費の方が良いでしょう。
書込番号:10918370
2点
>C02排出量削減や化石燃料の枯渇等、今後の事を考えると出来る限り好燃費の方が良いでしょう。
でもハイブリッドカー一台作るために排出されるCo2って結構多いですよ?
低燃費のガソリン車一台作った方がよっぽど排出量は少なくなるかと・・
それに知り合いの消防士も言ってましたが、トヨタのハイブリッドはブラックボックス化されすぎていざというときの救助の妨げになるとか・
まぁいざっていう事がないならそれでも問題無いんですけどね
下手に切断すると感電しちゃうし、バッテリの位置も意味不明らしいですよ
書込番号:10918621
4点
あなたの言うとおりですよ。
今後のことを考えるとベストではないです。
ただ、電気自動車に充電するための電気は何から作られていますか??
現状では火力発電所が主ですから結局のところ石油から脱却できていないのが本当ですね。
今後は自然のエネルギーにより発電される比率が上がってくれば電気自動車が良いと思いますが、今はまだハイブリッドの方が石油の使用量を減らす働きがあると思えます。( 石油と言うよりも炭素を減らす働きといった方が正しいかな??)
書込番号:10918654
2点
パラレル、シリーズ、トヨタの方式はハイブリッドのハイブリッドだから複雑だね!一方、インサイトや今度出るCR‐Zのフライホイール部分に電動モーターを入れたパラレル方式だと、軽自動車にでも採用すれば、燃費を悪化させずに出力アップ出来るので、いずれターボやSCにとって代わり普及するでしょう。またマツダのロータリーにもフライホイール部分に薄型電気モーターを入れて低速トルクをアシストしてやれば、スポーツカー以外にも使えるようになりますよ。だからハイブリッドの方式としてはパラレル方式が広く普及してくれた方が楽しみが有ると思います!
書込番号:10918781
1点
プラネタリーギア方式のシリーズ・パラレル ハイブリッドは消してしまうには惜しい技術です。
リングギアにはモーターと出力軸。サンギアには発電機。プラネタリーキャリアはエンジンに繋がっていて、コンピューターがベストな組み合わせでコントロールします。
よくトヨタの重役が開発を許したと思います。
書込番号:10918887
0点
トヨタハイブリッド方式でもホンダ方式でも日産方式でも、間違いを起こさなければ良いと思います。
ただ、動力系統が2系統(多分車だけ?)あるのは少し無理があるような気がします。
書込番号:10918913
0点
確かに違和感を消し去るのは難しいでしょう。
書込番号:10918941
1点
中国やインド等で自動車普及が爆発的ですから、石油の枯渇ないしは高騰の時期は早まると見てよいでしょう。例えば、2030年頃に石油1Lが1000円になったら、1Lで10km未満しか走らない中・高級車だと、1年10000km走る人は年間のガソリン代だけで100万円になります。多数派の普通のサラリーマンには乗り回せなくなります。インドのナノやドイツのフォルクスワーゲンのような方向性で小型・軽量で燃費を飛躍的に高める+ハイブリッド等の省エネ方向で=1Lで50km以上走る車が生き残る時代になると予想します。蓄電池の技術革新は不可欠でしょう。
恐竜と同じ劇的な変化が、早晩やってくると予想します。春にトヨタ等に入社する人が30年後に見る世界は、今とは随分違っていると思います。
書込番号:10919113
2点
クルマでは無いが、日本で普及している電動アシスト自転車は、パラレル方式と同じ理屈ですよ!だからクルマだって複雑にする必要無いでしょう!普通に考えたらパラレル方式のみが広く普及しますね。
書込番号:10919154
0点
真剣に今後の事を考えるなら、移動の手段は徒歩・チャリンコ(出来れば電動アシスト無し)
・公共交通機関(鉄道がベスト)に限る、という事になるかな?
書込番号:10919771
4点
徒歩+チャリ+電車?そんなハイブリッドはベストじゃないよ!チャリは趣味で乗るモノだから良いが、鉄道なんて自分で運転する楽しみが無いから、話にならん!
書込番号:10920493
0点
運転を楽しむの結構だが、、、
ドライバーの意に反して「制動装置が誤作動する可能性のある車」に
引かれたり、追突されてはたまらん。
真剣に考えるなら、自転車や電車を無視してはいけないよ。
書込番号:10920601
0点
プリウス批判の書き込みは他にやってください!真剣に考えて、長距離移動の手段として24時間いつでも使えるのは自家用のクルマなんだよ!徒歩やチャリよりも、早く帰りたいんだよ!それに世の中には通勤、帰宅時間帯に電車が無い人も沢山居るんだ!そんな事も知らずに、自分本意な事を言わんで貰いたいね!
書込番号:10920773
3点
トヨタがエンジンを主動力として走るパラレル方式にこだわるのは
エンジンを作る事で技術を継承しているからでしょ?
今後、電気自動車や燃料電池車が普及して行く事を考えれば
自分はシリーズ方式の方が仕組みが簡単でエンジンも小さくて
済むと思うんでいいと思うんですがね…
スズキはスイフトで660ccのエンジンで発電機を回すシリーズ
方式のを発表してますんで、自分はこちらに期待です。
書込番号:10920797
1点
今さらながら、シリーズ方式でプラグインのスイフトも在ったね!あれはガッカリだよ!やっぱりスズキも良いエンジン作るんだから、パラレル方式でやって貰いたいね!あのスイフトのシリーズ方式は大昔、クルマを知らんトーマス・エジソンさんが、開発しようとしていた“内燃機関発電機付き電気自動車”と大差無いよ。スズキさんも、スイフトに積むユニットなら、もっとハイブリッドの研究した方が良いですね。
書込番号:10920908
0点
>でもハイブリッドカー一台作るために排出されるCo2って結構多いですよ?
>低燃費のガソリン車一台作った方がよっぽど排出量は少なくなるかと・・
製造時に排出されるCO2はハイブリッド車の方が多いのは事実です。
しかし、その後の使用時に排出されるCO2は通常のガソリン車が多くなり
走行距離にもよりますが、トータルではハイブリッド車の方がCO2排出量が
少なくなるという考え方が一般的では・・。
書込番号:10921098
2点
皆さん誤解されているようですが、このトピ主なればこそ[10919771]のような
レスを付けているのですよ(苦笑)
(馬鹿♪君といい勝負かも)
トピ主次第では、勿論ちゃんと自動車限定のネタでレスしまっせ〜。
書込番号:10921157
1点
ライバルメーカーはトヨタ方式のハイブリッドをどう思っているのでしょうね?一つ解っているのは小型車には不向きと言う事ですけどね。
書込番号:10922337
0点
例えパラレル方式がいい方式だったとしても、トヨタが全力で潰しにくるということがわかったので、これから参入してくるメーカーはないでしょうね(笑)。
シリーズハイブリッドも構造は単純ですが、基本的にタイヤを駆動するのがモーター100%になるので、低速でのトルクは太くなって発進時の加速などはパラレルよりパワフルなはずです。効率もパラレルとあまり変わらないはず。
これからはプラグインタイプが主流になって、毎日の通勤はEVモード、たまの遠出はハイブリッドモードみたいな車も出てくるはずです。そういう観点からみると、プラグイン・スイフトはすごく有望な車ではないかと思っています。まあ、プリウスファンにとっては、「プリウス以外のエコカーはすべてクソ」って感じかもしれませんが…。
電気自動車についてもいろいろ誤解している人がいるようなので、リンクをはっておきます。
http://www.eliica.com/project/
書込番号:10922960
1点
プリモパパさん
長年プリウスに乗ってるプリウスファンかもしれませんが、プリウス以外のエコカーがクソなんて思いませんよ。将来的にもエコカーは必要だし、色んなメーカーが競って、より良いエコカーが開発されることを願ってます。また情報があったら教えてください。
書込番号:10923068
2点
レスありがとうございます。ちなみに、電気自動車の量産も秒読み段階ですよ。
日産リーフが2010年秋から5万台規模の量産予定。量販開始が2012年の予定です。三菱i-MiEVも2011年夏からは年間1万5千台以上に生産規模を引き上げると聞いています。2,3年後には、電気自動車も街でちらほら見かけるようになるでしょう。きっと初代プリウスが走り始めた頃のようなワクワク感がまた味わえるはずです。これからが楽しみですね。
書込番号:10923117
0点
とりあえずリチウムイオン電池の量産体制が整うかどうかと
材料の調達が安定して出来るかが、一番の焦点でありますから
ここが解決すれば一気に電気自動車が普及するかと…
資源大国の思惑がね…
やっかいな所が多いですから…^^;
でも南米で値下げを仕掛けてくれてますから、日本の商社が
うまくやってくれれば将来は明るいかな?^^;
iMievも現状は電池が足りなくて生産出来ないという現状の
ようですから、日産も生産目標をクリア出来るのかが心配です。
自分としちゃエンジンの発電機を搭載して、電池の搭載量を
減らした方が、早く普及させるのにいいと思うんですがね…
年がら年中、長距離走る人ばかりでないですから…
毎日充電して、走行距離が1日50~100km以下と考えれば特に…
書込番号:10923356
1点
中国の自動車メーカーが採掘業者とくっついてるから、リチウムなどを安く購入するには中国メーカーと提携すればいいんだけど、中国メーカーは条件に日本メーカーの技術提供を求めてる。技術与えてしまえば中国メーカーが安くつくるから結局利益は中国メーカーに…。
書込番号:10923475
0点
リチウムを産出しているのは、中国だけではないので、その辺は本当に商社の腕次第でしょうね。もしリチウムの産出国が中国だけだったら、世界中の自動車メーカーが中国に技術供与しなくてはならなくなりますが、そんなことになったら、さすがに米国などもだまってはいないでしょう。
書込番号:10923555
0点
今後って、何年スパンの話かでまったく(現状のプリウス)評価は変わると思います。
短期的スパン(4〜5年くらい)なら、現状のプリウスのシステム(制御プログラム含む)が現状は「最高」なのは他のメーカーも認めています(だから、最近は危機感もった米国をはじめ「やっかみ込み」の反トヨタの荒らしでしょ!)
ここまで完成された「システム」が、プリウスの価格帯で「手に入る」事がもっとも重要で、また他社(北米、欧州メーカー込)が脅威に感じている点だと思います。
現状のプリウスの性能を「内燃機関のみ」で達成するのは、不可能ではないと思いますがプリウスより高かったら(我々には)意味が無いです。
また、プリウスのシステムのまま電源環境(リチウム化・他)が良くなれば即「プラグイン・カー」に化けますし、更に(環境が)良くなればそのまま「EVカー」にもなりえます。
噂されている「ヴィッツ・クラス」のHVカー導入が、今回の一連の騒動で遅くなるのは個人的に「勘弁」してほしいと思います。
書込番号:10923756
0点
5ナンバーサイズの車に搭載できるのですかね?是非やって貰いたいです。コンパクト化はこの方式のハイブリッドだと難しいのでしょうか?
書込番号:10923881
0点
小型化は難しいって、トヨタの整備士さんから聞いたの?ヴィッツベースの新型HVは今、開発中ですよ!20型ベースの1.5Lユニットを積むらしいね。
書込番号:10924119
0点
トヨタの整備士さんはそういう事は話しませんよ(笑)プリウスのハイブリッドをそのまま小型車に載せるのは無理なんですね。小型車は簡易ハイブリッドにすると言うことなんですね。
書込番号:10925222
0点
ヴィッツベースHVは簡易ハイブリッドでは無さそうだよ!20系プリウス、現行EXの1.5Lユニットを流用ですね。
書込番号:10925511
0点
そうすると、重量がかなり増えてしまい、ガソリン車のウ゛イッツと燃費はそんなに変わらなくなるのでは?
書込番号:10925566
0点
リチウムは海水に無尽蔵にあるそうです。
まだ、採算ベースに乗る回収方法がないそうで ここらが解決すれば
中国の問題は無くなりますね。
がんばれ日本!
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%81%E3%82%A6%E3%83%A0
書込番号:10925773
2点
次期ヴィッツ用、新型プラットホーム採用で車体が軽くなるのだから、同じユニットを載せても、今のプリウス1.5EXよりも燃費は良くなるでしょう!等と、これらは雑誌のネタだが実際、開発中らしいね。
書込番号:10925796
0点
搭載出来る出来ないでなく、車両の車格に見合った価格が実現出来るか?
リッターカークラスなら相応の価格でないといけないが、トヨタのシステムで
それが可能かどうかですし、リッターカークラスでどれだけの効果があるか?
システムだけで価格の比率の多くを占められてちゃ、誰も見向きもしないって…
そしていろんな車種にも簡単に対応出来るようなシステムでなければ、他へ
乗せる度に作り直しや、車両に応じて専用のシステムを作らないとダメなんじゃ…
他車種への応用の点ではトヨタのシステムは不利です。
どんな車種にも展開出来るくらいの柔軟なシステムでないと…
書込番号:10926048
1点
コンパクトカーと言っても、なんだかんだで、フルチェンごとに車体が大きくなるのだから、そのつもりで行けば次期ヴィッツクラスにプリウスEXのユニットをそのまま積めるでしょうね。価格は150万円位なら売れますよ!
書込番号:10926645
0点
クラクシャブルゾーンを確保しなくてはいけないのでプリウスのをそのまま移植というのはちょっと…もっとコンパクトにしないとウ゛ィッツクラスのコンパクトカーには厳しいですよ。
書込番号:10927659
0点
次期型ヴィッツの全長が少し長くなると予想されているのは、その為だね!ところでインドにタタ・ワンキャットと言うハイブリッドカーが在るらしいが、それは内燃機関と圧縮空気で走るらしいよ?そこで、誰かそのクルマに詳しい人は居ませんか?調べても良く分からんから、解説して欲しいですよ!
書込番号:10927864
0点
圧縮空気で走る車は、もともとMDIというフランスの会社が6〜7年くらい
前に自社生産を目指して、日本にも工場を造るという計画がサイトにも
あり、自分はアンケートにも答えていましたが、資金の関係とか他にも
いろいろあったみたいで頓挫したみたいでしたね…
まあ本格的にやられたら、内燃機関の車を作ってる所が大打撃を受ける
から、横槍が入ったんではないかという推測も出来ますが…
数年前にインドのタタ自動車が興味を示したというニュースを見てから
楽しみにしてましたが、ようやく出るようですね…^^
実際に走ってる様子は、当時の「世界まる見え!テレビ特捜部」で放送
されてました。
現在のサイトでも動画があります。
http://www.mdi.lu/
久しぶりに見たら、以前とデザインがずいぶん変わってますね^^;
どうもエンジンは走行用の動力でなくコンプレッサー用の動力みたいで
シリーズハイブリッドのジャンルに入りますね…
これなら他の商品展開も簡単だからでしょう…
書込番号:10930007
1点
今、ハイブリッド車を持たない日産は、そのフランス生まれの、タタ製ハイブリッド車をOEM販売するかも知れませんね!ゴーンさんも絶賛するでしょうね。
書込番号:10952121
0点
EV普及の最後の壁が、大型リチウムイオン電池の量産化です。リチウムイオン電池が量産化されれば、電池の価格が下がり、EVが普及すると言われていましたが、大型のリチウムイオン電池は量産化する機会がないために、EVの価格はなかなか下げることができました。これがEVとリチウムイオン電池の関係です。つまり、卵と鶏のような関係にあり、これが唯一のEVのネックだった訳ですが、この壁がついに突破されようとしています。そして、その最初の壁の突破を三菱と日産が試みています。
空気自動車も確かに良い技術だとは思いますが、日産はまずEVの量産化を行い、リチウムイオン電池の価格を思い切って引き下げようとしています。そんなときに、わざわざ空気自動車のOEMをやったりすることはないでしょうね。
日本はとりあえず、「トヨタとホンダがパラレルハイブリッド、三菱と日産が電気自動車」という二本立てで行くのがよいのではないでしょうか。両方だめということはないでしょうから、どちらかが残れば、日本の自動車産業は今後もずっと安泰なはずです。
書込番号:10954474
0点
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「トヨタ > プリウス」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
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| 40 | 2026/03/20 18:16:31 | |
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| 11 | 2025/10/25 13:52:45 | |
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| 0 | 2025/07/12 18:08:00 | |
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| 10 | 2025/06/29 19:59:01 | |
| 10 | 2025/05/29 12:59:16 | |
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