プリウスの新車
新車価格: 276〜460 万円 2023年1月10日発売
中古車価格: 29〜799 万円 (10,720物件) プリウスの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| プリウス 2023年モデル | 4045件 | |
| プリウス 2015年モデル | 17842件 | |
| プリウス 2009年モデル | 5271件 | |
| プリウス 2003年モデル | 576件 | |
| プリウス 1997年モデル | 9件 | |
| プリウス(モデル指定なし) | 47824件 |
辛口雑誌にボルトのハイブリッド方式が一番理想的だと書いてありましたけど、プリウスよりも実績のないボルトがプリウスを上回るポテンシャルをもっているのでしょうか?そしてプリウスよりも売れるのでしょうか?
書込番号:11048621
0点
基本的にはパラレル式ハイブリッドだったと思うけど。エンジンは発電のみに使うから、システムは安く上がる。プラグインも併用するので、電池も搭載している。トータルなコストは電池次第。
書込番号:11048819
0点
>GMのボルトってプリウスよりも凄いのですか?
何を基準に凄いか?によると思いますが、少なくとも燃費に関しては凄いと言えるでしょう。
GMのボルトはEVに近く、エンジンは発電のみ(シリーズハイブリット)に使い、走行はモーターで行います。
HVに関しては、シリーズハイブリットが理想的だと思いますが、何故か日本の各社は走行にエンジンとモーターを併用した複雑なシステムを使いたがりますね。
航続距離や充電設備に不安があるEVも、発電用エンジンを搭載すれば一気に解決すると思うのですが。
書込番号:11048955
0点
Patoriotto missileです。
間違えました。パラレル式はホンダのIMAタイプですね。
書込番号:11048983
0点
燃費とかは50数キロ/リッターとか発表していますが、プラグインの充電分を含めた計算でしょう。
プリウスのプラグインハイブリッドもそうですが、充電のかかるコストが詳しく書いてないのが気になってます。
書込番号:11049034
1点
「EPAの新燃費基準は、プラグインハイブリッド車やEVなど、モーター主体で走行する車両に適用を予定しているもので、GMはこの基準に基づいて、ボルトの試験車両で燃費を計測。まず、(フル充電し)バッテリーだけで走行可能な40マイル(約64km)を走行。そこからさらに11マイル(約18km)、充電用エンジンを回しながら走り、トータル51マイル(約82km)を走行した時点で、燃費を計測した。この間、ボルトは0.22ガロン(約0.83リットル)のガソリンしか消費しておらず、結果、230MPG(約98km/リットル)という驚異的な燃費になるわけだ。」(森脇稔氏)
電気が無料とすれば、新型シボレー『ボルト』の市街地燃費は驚異的です。現時点では何というインチキな燃費計算だろうかと思えます。しかし、今後、石油は枯渇に向かい、ある時期を境にガソリンは急騰していくことは避けられないでしょう。米国の優位性は広大な土地です。当座を原子力でやっても、ラフに考えれば放射性廃棄物を放置できそうな場所がある(きちんと処理をしていくとコストが膨大です)し、その間に太陽光発電技術がさらに進化すれば、それだけでも電力をまかなえる国です。
現時点ではプリウスが優れていると奢らず、視野狭窄せず技術革新を継続して欲しいです。米国や豪州以外では、まず、ガソリンだけで50km/L走る車を開発することが重要だと思います。
書込番号:11049386
0点
ボルトはランニングコストの安い、ディーゼルエンジンで発電する事になるでしょう。
Tier2bin5などの排ガス対策はディーゼルエンジンで車輪を駆動して走行するより、発電した方が対策も楽です。バイオ燃料もディーゼルエンジンには有利です。
EVで避けて通れないのが、エアコンに喰われるエネルギー問題ですが、ハイブリッドはタンクに燃料がある限り気にする必要がありません。
いずれにせよ電池の性能とコストに懸かってます。
書込番号:11049404
0点
将軍様のご説明ありがとうございます。
現時点で充電コストが不明なのは、採算が合わないからでしょうけど、いずれは太陽光発電で賄うという考え方もあるでしょう。
トヨタはロボットに関心があっても、ソーラーパネルには関心無いみたいですね。
書込番号:11049587
0点
GMのボルトは、プリウスプラグインと比較されるべきでしょうね。
試験投入されているプリウスプラグインのEV走行距離23.4kmに対して、ボルトの唯一の優位性は64kmのEV走行距離と思います。
・ボルトは大容量バッテリーを搭載するので高価になります。
・プリウスプラグインの5人乗りに対してボルトはバッテリーが後席中央まではみ出しているので4人乗りです。
・バッテリー電力を消費した後のハイブリッド走行燃費は、プリウスプラグインの30km/L程度に対しボルトは16km/L程度です。
総合的に判断すると、プリウスプラグインよりボルトが優れているとは思えません。
なお、ボルトは1.4Lのガソリンエンジンを搭載予定です。
書込番号:11049636
4点
私も、やまなか3さんと同じ感想です。
GMのボルトは、プリウスプラグインと比較されるべきだと思います。
>試験投入されているプリウスプラグインのEV走行距離23.4kmに対して、ボルトの唯一の優位性は64kmのEV走行距離と思います。
全くそのとおりで、これは搭載しているバッテリーの量がボルトの方が多いからです。
現時点では、そのリチュウムイオン電池はかなり高価で全て車両価格に転嫁されています。
さらにバッテリーを搭載すればするほど車両重量は増え、
バッテリーを使い切ったときの燃費悪化の原因に結び付きます。
ということで、この辺りの判断は微妙で一概に言えません。
やまなか3さんも書いていますが、
バッテリー電力を消費した後のハイブリッド走行燃費は、プリウスプラグインの30km/L程度に対しボルトは16km/L程度です。
このことは、プリウスのシステムのほうがボルトのシステムより先進的であるとも云える重要なデーターです。
現時点で見ても、
トヨタが10年以上前に開発したプリウスの遊星歯車とミラー・サイクルエンジンの複合システムとは、とんでもなく先進的で優れたものあったと思っています。
私はこういうことに関しては素人ですが、
ハイブリッドシステムとしてこれを超えるものを想像することはできません。
しかし、これを超えるシステムの登場の期待をしていることも確かです。
技術者に限らず誰でも自分自身の壁を越えるとに自分の存在意義があるので将来のことはわかりません。
たのしみなことです(^^)
書込番号:11049893
2点
ボルトはガソリンエンジン使うんじゃ、メリット全くありませんね…。
リチウムイオン電池も、安全性の確立にコストがかかります。どっちみち肝心の電池も日本と合弁でしょう。
書込番号:11050412
0点
ボルトの発売開始は、2010年11月の予定です。
ボルトのリチウムイオン電池は、韓国製です。
ディーゼルエンジンは、重い・振動が多い・排気ガス処理に多くのコストがかかる事から欧州でもディーゼル離れが始まりかけています。
私はディーゼルエンジンは万能でないと思います。
書込番号:11051975
2点
プラグインプリウスよりも発売が先なんですね。プリウスはアトキンソン化したベースのエンジンが古いからもうそろそろ新設計のエンジンをベースとしたアトキンソンエンジンが欲しいですよね。
書込番号:11052505
0点
新型プリウスのZR系エンジンは、2006年後半からの市場投入ですから古くはないと思います。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%83%BBZR%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3
書込番号:11052828
2点
やまなか3さん、
>新型プリウスのZR系エンジンは、2006年後半からの市場投入ですから古くはないと思います。
そうですね、ZR系はZZ型の後継としてデビューしたので古いエンジンじゃないですね。
ただ30型プリウスはウオーター・ポンプを電動化してトヨタ初のベルトレス・エンジンとなりましたが、エンジン内部バランス維持のためかプーリーを残してしまいました。
また、ハイブリッド車用アトキンソンサイクル・エンジンはアンドリング回転を考慮する必要は無いし高速域も必要ありません。
現在トヨタでもっとも多数生産されている車となったプリウスです。
その専用エンジン開発が待たれているようにも感じています。
書込番号:11052978
0点
2009年4月の日刊自動車新聞にハイブリッド車専用エンジン開発の記事が掲載されていましたから市場投入は時間の問題でしょう。
http://minkara.carview.co.jp/userid/498534/blog/d20090417/
書込番号:11053121
2点
>専用設計になる事でどのようなメリットがあるのですか?
最適設計によるさらなるエンジン効率上昇でしょうね。
以下は、ガソリン車(オーリス)エンジンとプリウスエンジンの仕様比較です。
オーリス:2ZR-FAE:1797cc:106kW/6,400rpm:176N-m/4,400rpm
プリウス:2ZR-FXE:1797cc: 73kW/5,200rpm:142N-m/4,000rpm
オーリス用は、ガソリン車として必要な動力性能重視で、プリウス用は、ハイブリッド車としての効率重視と思われます。
もちろん、ハイブリッド車向けとして、主にフリクションロス低減のため多くの改造がなされています。
たとえば、バルブスプリング・ピストンリングの低張力化、ピストン・コンロッドの軽量化、ウォータポンプの電動化(最適化駆動と駆動ベルトの廃止)、アトキンソンサイクルの採用、等
おそらく、エンジンブロックとクランクシャフト径などは共通でしょう。
これらをハイブリッド車専用エンジンとしてゼロから設計することで、より一層のエンジン効率向上が達成できると思われます。
書込番号:11053893
2点
>バッテリー電力を消費した後のハイブリッド走行燃費は、プリウスプラグインの30km/L程度に対しボルトは16km/L程度です。
個人的には、たまにしか走らない長距離走行は相当燃費が悪くても別にかまわない気がします。毎日の通勤を完全にEV走行でカバーできれば、例えば月1回程度の長距離走行で相当燃費が悪くても、トータルの燃費は良くなる可能性があるからです。ソフトウェアの世界で80-20の法則というのがあるのですが、ボルトの背景にはそれに近い考え方があるように思えます。リチウムイオンバッテリーの方も段々と量産体制が整ってきているので、それほど大きなネックにはならないのではないでしょうか。
ただ、ボルトの場合は160馬力もの大出力モーターを積んでしまったので、i-MiEVと同じ16kWhのバッテリーを積んでいるにも関わらずEV走行は64kmしかできません。ボルトは、エコカーというよりエコなスポーツカーというのが正しい認識だと思います。
たぶん、日本のメーカーがコンパクトなサイズで作れば、シリーズハイブリッドもパラレルに近い燃費が実現できるはずです。
書込番号:11057864
0点
プリモパパさん
>個人的には、たまにしか走らない長距離走行は相当燃費が悪くても別にかまわない気がします。
まあ、人それぞれですからね。
月数百kmしか走らないから燃費10km/Lのクルマで十分で、プリウスは必要ないという人もいますからね。
>ただ、ボルトの場合は160馬力もの大出力モーターを積んでしまったので、i-MiEVと同じ16kWhのバッテリーを積んでいるにも関わらずEV走行は64kmしかできません。ボルトは、エコカーというよりエコなスポーツカーというのが正しい認識だと思います。
ボディの大きさが違うから単純比較するのは間違いですよ。
2Lクラスのセダンの実用燃費は10km/Lしかでません。軽自動車なら20km/Lで走れます、と言っているのと同じ。
>たぶん、日本のメーカーがコンパクトなサイズで作れば、シリーズハイブリッドもパラレルに近い燃費が実現できるはずです。
意味不明です。
シリーズハイブリッドがパラレルハイブリッドに劣ると結論が出ているんですか?
シリーズ・パラレルハイブリッドというのもあるんだし、どの方式が一番という結論は出ていませんよ。
書込番号:11058388
1点
やまなか3さん
>月数百kmしか走らないから燃費10km/Lのクルマで十分で、プリウスは必要ないという人もいますからね。
普通のガソリン車の場合だと、どんな走り方をしてもリッター10kmしか走らない車がリッター20km走る車より燃費が良くなる、といったことはないと思うのですが、たぶんプラグインプリウスとシボレーボルトでは、走り方次第でトータルの燃料費は変わってくるはずです。
例えば、往復60kmの通勤でしか車を使わないという人なら、おそらくプラグインプリウスよりもボルトの方が燃料費は安くなるのではないでしょうか(EV走行だけで済むから)。とにかく、走り方次第ですね。
>ボディの大きさが違うから単純比較するのは間違いですよ。
おっしゃる通りですね。失礼しました。実際に乗った人のレビューがあるようなので、リンクを貼っておきます。これを読んでなんとなくスポーツっぽい車と思ってしまったのですが…。
http://www.carview.co.jp/green/report/road_imp/gm_chevrolet_volt/128/1/
>シリーズハイブリッドがパラレルハイブリッドに劣ると結論が出ているんですか?
すいません。これもおっしゃる通りだと思います。シリーズハイブリッドの方がパラレルハイブリッドより優れている可能性も十分にあると思います。シリーズハイブリッドの場合は、エンジンの最も効率のよい回転数をピンポイントで利用することができるので、比較的広い回転域を使うパラレルハイブリッドよりも燃費が良くなる可能性は十分にあり得ると思います。
書込番号:11058692
1点
プリモパパさん
>例えば、往復60kmの通勤でしか車を使わないという人なら、おそらくプラグインプリウスよりもボルトの方が燃料費は安くなるのではないでしょうか(EV走行だけで済むから)。とにかく、走り方次第ですね。
1日当りの通勤燃料費だけ見れば、その通りでしょうね。
ただし、購入から廃車(買い替え)までの生涯費用を考えると、ボルトは大容量バッテリーを搭載していることから購入額が高くなりがちと思います。
価格差と生涯走行距離を考慮して生涯費用予測の比較が重要と思います。
書込番号:11058937
2点
やまなか3さん
>ただし、購入から廃車(買い替え)までの生涯費用を考えると、ボルトは大容量バッテリーを搭載していることから購入額が高くなりがちと思います。
確かにリチウムイオン+モーターという組み合わせは性能は素晴らしいですが、高級品であることは間違いありません。そして、これを通勤に使う、というのはかなり間違った発想かもしれません(笑)。普通、ポルシェやフェラーリで通勤する人いませんもんね。
個人的には、早くリチウムイオンバッテリーの量産が進んで、ボルトみたいな車が大衆車になってくれればいいな、と思います。
書込番号:11059000
1点
充電分を使い切った後は、ガソリンエンジンを回して充電し、その電気でモーターを回す。では、貯める量より使う量が多い状況になったら、車は止まるのでは? 急加速よりは安全だけれども… バッテリーが劣化したら… あれこれ心配になります。
「ボルトを無料であげようか?」といわれたら、「要らない。欲しい人に差し上げてください」と答えそうです。
自分には使いこなせそうにないので。
「パパ、今日は日本晴れよ。ドライブに行こうよ」。「すまん、昨日、隣町(片道30km)まで遠出した。充電するまで待ってくれるか」。「どのくらいかかるの?」。「とりあえず4時間くらいかな」。「日が暮れちゃうよ」。「それなら、(ガソリン車の)レンタカー借りてくるか」。
現時点のボルトだと、日本で売れるかな?
近未来は? もし、未来プリウスが走行50km/Lになって、更に、庭の簡易車庫に太陽電池貼り付けて、プリウスに充電できるような時代になれば、実質100km/Lの車になる。石油が1000円/Lの時代になっても車に乗れますね。
書込番号:11059594
1点
ボルトのシリーズ方式みたいに内燃機関を発電の為だけに使うなら、わざわざ枯渇しそいな石油燃料を使う必要は、無くなりますね!バイオエタノール、バイオディーゼル燃料等で、熱効率の良いガスタービン発電機を回す事も可能です。だから航続距離の長いHV車は近未来でも無くなりませんよ。
書込番号:11060913
1点
バイオ燃料は難しいようです。世界の人口が60億人、うち30億人が深刻な食料不足に直面しています。例えば、トウモロコシを食糧にせず石油代替品にすると、さらに厳しいことになります。
年間の世界の消費電力を再生可能なやり方で生み出すには、究極的には太陽光発電しかないようです。太陽はあと50億年もつと考えられています。日本の命運もかかっている分野だと思います。
ボルトのような方式は、もし生産され、厳しい市場評価を受けてカイゼンされていき、恒久的な電力供給のめどもつけば、米国では主流になるかも知れません。砂漠地を含む広大な国土を有する国は断然有利です。
国土が狭く雨の多い日本では、プリウスのような方式の発展系+高効率の太陽光発電でアシストは、現実的な選択肢のような気がします。トヨタだけに押し付けるのではなく、オールジャパンで取り組むべき課題を含んでいます。
書込番号:11061549
1点
将軍と大奥さん
>バイオ燃料は難しいようです。世界の人口が60億人、うち30億人が深刻な食料不足に直面しています。例えば、トウモロコシを食糧にせず石油代替品にすると、さらに厳しいことになります。
確かに、トウモロコシなどの食料を原料とするバイオ燃料は最悪のシナリオですね。
わたしは、以下の石油成分を生成する藻によるバイオ燃料に注目しています。
「藻からバイオ燃料抽出へ」
http://yamagata-np.jp/news/200804/24/kj_2008042400366.php
書込番号:11061684
1点
将来的には、食糧危機の問題は無いですね!バイオエタノールは、食えなくて安い事故米、汚染米から作れば良いですね。中国には沢山有ります!それと藻から作った燃料も、てんぷら油の廃油を原料にしたバイオディーゼル燃料も、全てガスタービン発電機には使えます!シリーズHV向きですよ!
書込番号:11061878
1点
ゲルニック将軍さん こんにちわ
プリウスもボルトと同じ容量のバッテリーを積んてプラグインハイブリッドにすれば、
燃費では余裕で勝てるんじゃないですか?
そもそも燃費測定の走行パターンの走行距離が短いから、こんなへんな車が発売されて
燃費値だけで騒がれるんだと思います。
バッテリーを積んでいるのだから電費も勘案した測定方法にしたらいいと思います。
たとえば、燃料が空寸前まで連続走行したときの燃費ってしないと、
燃費測定の走行パターンを走りきれるだけのバッテリーさえ付ければカタログ燃費は、
今のプリウスでも無限大KM/Lを簡単にだせます。
これは、単なる法律の抜け道をついてるだかかと思います。
書込番号:11062233
0点
クララ@DOL、Eurosさん
>これは、単なる法律の抜け道をついてるだかかと思います。
違います。
プリウス プラグインの57.0km/Lは、国交省のプラグインハイブリッド車排出ガス・燃費測定方法策定検討会で定められたユーティリティファクター(UF)を用いて算出されています。
http://www.toyota.co.jp/jp/tech/environment/conference09/pdf/phv_overview.pdf
(上記資料の7ページ参照)
書込番号:11062331
2点
たとえシリーズ方式だけにしても、GMボルトよりも、トヨタの方が技術は上です!パラレル方式では最近、ホンダのCRZが話題になってますが、スポーツハイブリッドの元祖はプリウスのCMにも出ていたトヨタスポーツのガスタービンハイブリッド試作車です。こちらはシリーズ方式ですが、今の技術でトヨタが作れば、どんな石油、バイオ燃料も使えるでしょう!更にFT86のボディを流用すれば、最高のシリーズ方式ハイブリッドFRスポーツが出来ますね!ボルトが出たおかげで、トヨタは眠っていた技術を呼び覚ますかも知れませんよ!楽しみですね。
書込番号:11062410
1点
トヨタのハイブリッドは素晴らしいけど小型車に搭載出来ないのが残念ですね。今小型車の為のハイブリッドを開発してますけど…。その意味でホンダのハイブリッドはわざわざ新開発しなくても小型車に搭載出来るし、コストもトヨタよりもかからないからベストなのかなぁー?
書込番号:11062783
0点
これからのハイブリッドは、5ナンバーサイズの車に搭載出来るハイブリッドが鍵をにぎっているとおもいます。
書込番号:11062805
1点
ヴィッツクラスのハイブリッドも普通に2モーター式THSを搭載と予想しています。
発表されるのが楽しみですね。
書込番号:11063191
1点
タービン ハイブリッドは問題が山積し過ぎて、今では何処も研究すらしません。主に原材料コスト、排熱、寸法が問題です。
トヨタは小型車用での簡便なシステムを開発中で、逆にホンダは新たな2モーターシステムの基礎的な試験を終え、次期オデッセイに搭載するそうです。日産は試作車でシステムが既に公開されていて、フーガ・ハイブリッドを秋に発売予定です。スズキはtwinのシステムを使えばいつでも発売可能でしょう。マツダはハイブリッドという名称は使わないけど、開発中ですね。三菱はEVだけかな。スバルとダイハツはトヨタの方針次第って事です。
書込番号:11063407
0点
現行のトヨタ小型車には無理ですね。次期ヴィッツクラスは、ボディが少しサイズアップする様です?1.5EX用HVユニットの改良版を積めるようにする為でしょう!こんな車体の方がHVユニットに合わせ無きゃ為らんなんて、やっぱりトヨタ方式では効率悪過ぎ!結局、小型車にまで普及させたいなら、シリーズ、パラレル各方式どちらかを、単独に採用した方が良いですね!
書込番号:11063868
0点
オールジャパンとして(予算や人材配分など)注力すべき未来技術に、材料科学分野があります。例えば、相田卓三教授の以下のような研究など、予想外の素材が生まれてくる可能性があります。
http://www.asahi.com/science/update/0121/TKY201001200568.html
こんな素材で車のバンパーを作ったら、「駐車失敗してブロックにぶつけた。でも、次の日は元に戻っていた」など、想像すると面白いですね。
もちろん、車体本体部の(軽くて丈夫で安い=燃費の向上などの)新素材も含めて夢と可能性があります。
書込番号:11065252
0点
↑有料サイトは読めないぞ!どんな素材でバンパー作ろうがブロックにぶつけて、翌朝、自然に直る訳無いじゃないか!塗装も禿げ落ちるんだぞ!
書込番号:11066881
0点
有料サイト? 朝日の記事は無料だったはずですが。
では、以下のサイトなら大丈夫のはずです。
http://www.jst.go.jp/pr/info/info707/index.html
「塗装がはげる」については、「バンパーは塗装しない、着色した原材料をそのまま使う」イメージです。
「軽く、強く、環境負荷の少ない」新素材などで、「主に買い物等の近距離用のクルマ(プリウスの可愛い妹のような)」を作ると面白い。夜間電力で充電し、小さなエンジンで充電しながら走れば、近場の観光地へも行ける程度の欲張らない性能のクルマでいい。
100万円以下で、小サイズで、(電気代をガソリンに換算し、ガソリン代と合算して)燃費は実質60km/Lくらいで、税制面の優遇措置(所持していても負担にならない)があれば、クルマを視界から消した若者たちも、興味を抱くと思います。
クルマを嗜好品と思う人には、見事に塗装した芸術品のようなクルマが必要ですが、クルマを移動の手段と思う人は、新素材の環境にやさしい機能的なクルマを楽しむでしょう。
私が今乗っているクルマは、市内を買い物などで走ると4km/L程度です。高速走行すれば本領発揮するようですが機会はほとんどなく、ガソリンを無駄に消費しています。
書込番号:11068625
0点
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「トヨタ > プリウス」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 44 | 2025/12/25 18:06:35 | |
| 11 | 2025/10/25 13:52:45 | |
| 27 | 2025/12/05 10:05:31 | |
| 0 | 2025/07/12 18:08:00 | |
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| 10 | 2025/06/29 19:59:01 | |
| 10 | 2025/05/29 12:59:16 | |
| 1 | 2025/05/17 16:47:19 | |
| 5 | 2024/08/15 8:23:16 | |
| 2 | 2024/08/10 13:04:04 |
プリウスの中古車 (全5モデル/10,720物件)
-
- 支払総額
- 134.0万円
- 車両価格
- 126.0万円
- 諸費用
- 8.0万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 12.7万km
-
- 支払総額
- 403.5万円
- 車両価格
- 397.1万円
- 諸費用
- 6.4万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 1.9万km
-
- 支払総額
- 286.2万円
- 車両価格
- 275.9万円
- 諸費用
- 10.3万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 4.5万km
-
- 支払総額
- 249.6万円
- 車両価格
- 243.0万円
- 諸費用
- 6.6万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 5.6万km
-
- 支払総額
- 379.9万円
- 車両価格
- 374.6万円
- 諸費用
- 5.3万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 1.7万km
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