インサイトの新車
新車価格: 332〜372 万円 2018年12月14日発売〜2023年1月販売終了
中古車価格: 15〜318 万円 (347物件) インサイトの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| インサイト 2018年モデル | 771件 | |
| インサイト 2009年モデル | 256件 | |
| インサイト 1999年モデル | 4件 | |
| インサイト(モデル指定なし) | 5058件 |
やっぱ後席頭上空間がなさ過ぎですね
大人は後席座るの苦痛でしょう、腰痛になりそうです。
また、後席にチャイルドシートをつけた場合、
赤ちゃんの乗り降りも不自由しそうです
164センチの家内も頭を擦りました
※腰痛持ちなので背筋を伸ばします。
前評判(20万台)にしては、万人向けの車というわけでもないのでは・・・
ホンダの人間工学屋さんが、造型、空力、燃費、レイアウト屋さんに負けた、
期待していた車なだけに残念です。。。
後席以外は良くできてるんですよね。
あの値段でよくやった、でもほんと勿体ない。
かなり可能性の低い希望的観測ですが;
欧米に投入した時点で
「後席が狭すぎる」クレームが、欧州・米国ホンダマーケティングから
マシンガンのように寄せられて、
急遽、後席空間を改善して出直す、のシナリオ。。。。
ちと早急すぎますか
書込番号:9077010
5点
オデッセイは国内専用モデルなので、輸出はしないでしょう。輸出仕様のオデッセイ(前はラグレイドとして輸入してました)は、一回り大きいので、そんなに不満は出ないと思います。
書込番号:9077069
0点
自分もインサイト乗ってみましたが、後部座席の頭上クリアランスがなさすぎなのと、座りにくさが残念に思いました。
折角2ドアの2人乗りの変態系インサイトから5ドアで使い勝手の良さそうなインサイトになったのに何で・・・って感じがします。
燃費だって最初からプリウスほど出ないの分かっていて売るくらいなんだから、ちゃんと大人が後ろにも乗れるように作って欲しかったです。
海外ならいざ知らず、日本だと一家でインサイト1台って考える人も多いでしょうけど、後部座席の頭上が低いから諦めるってパターン多くなるかもですね。
書込番号:9079615
5点
インサイト試乗しました
やはり後部座席のヘッドクリアランスはなさすぎますね
身長167cmのわたしでもでも、ちょっとな〜と思いました
運転した感じは普通に走れていいと思いました
書込番号:9079722
2点
我が家の場合だと、大人二人に、子供一人(+1予定) なので後部座席の低さは通常あまり気にならないと思うのですが皆さんは後部座席を度々利用するのでしょうか。
一方欧州は分かりませんが、アメリカならセカンド・カーや通勤用としての購入がメインになるのではないかと思うので、後部座席に常に大人が乗ることは少ないと思います。フィットでも、ヤリスでも一家のメインカーを想定していないと思います。インサイトもそういう車でしょう。たぶん。
実際のところホンダはどのような利用形態を想定したのでしょうね。
書込番号:9080332
1点
皆さん今日は!
今回のインサイトはホンダとしては一つの方向性(これからハイブリッドを本格的に販売していくという意気込みみたいな?)を示した車だと思います。
皆さんが言っている要望は、ホンダもある程度は想定してると思いますよ…それに来年FITにハイブリッドが追加されますから、ファミリーユーザーの皆さんは、それを待つのも一つの手だと思います。
書込番号:9081169
0点
>ホンダの人間工学屋さんが、造型、空力、燃費、レイアウト屋さんに負けた、
期待していた車なだけに残念です。。。
そういう事も有ったでしょうが、日本で売ろうと最初から思っていないので
最大のハイブリッドカー市場のアメリカ受けするデザインにしたのでしょう。
ホンダは日本市場をあてにしてない、または日本では売れないからと決め込んでいるん
でしょう。
日本で車に興味の無い若者が増えた、車の販売台数の現象に歯止めがかからない
と言われて久しいですがメーカーにも問題がありますね。
私に言わせればナンで燃費以外にメリットが無い非実用的なクーペボディの
税金を免除したり減免したりするのか?政府はアホだろう!ですね。
後ろに子供(小学生)しか乗せられない車の税金をナンで安くするんだ?!
バカ政治屋アホ役人どもよ!!
低燃費で低排出ガスならナンでもいいのか?!
書込番号:9081250
1点
Ritter Sportさん
まったく同意です、
人間工学的に、あと60mmは高さがないと成り立たない、
と感じました
→ルーフラインを変更するのは非現実的、
とはいえシート高をあと60ミリ下げ、ヒップポイントを下げるのは
レイアウト上の制約から無理なんでしょう、多分。
この「なんちゃってファミリーカー」インサイトで20万台売れるとする、
その結果に非常に興味が沸きますが結果やいかに?
藤村の軌跡さん
やはり、自動車にはキチンと座ることが大切、と思います
腰痛持ちには乗車姿勢が辛すぎますし、
健康な人でも疲れてしまいますよね
>運転した感じ・・・
そうですね、同意です・・・、それだけに余計「何で?」という思いが。。。
つまり、突き抜ける気持ちよさを味わえるクーペ、では無いんですよね
ごく普通、無難に走ってくれる燃費の良いクーペ・・・って何だろう?
よく分からなくなってきました、
KY76さん
子供二人の夫婦で、前席チャイルドシートとしています。
(もちろん推奨位置は後席に、でしょうが)
乗り降りするのに後席にチャイルドシートつけていては非常に不便で・・・
また、後席シートは、倒して荷物載っける頻度も多くて。
つまり、運転中は常に大人が後席に乗ります、
というか、そもそも大人がキチンと座れない後席って・・・
米国ではセカンドカー、
確かにそうですね。
それ以外のシーンでは成り立たないパッケージングともいえるかも・・・
ツボにはまれば20万台はける・・・あり得そうですね
ところでいくら原油価格の話題があれども、
現在のアメリカのガソリン価格(日欧よりかなり安い)から考えて
実質ツーシーター+2のHVで、燃料費の元を取れるとは思えないッス
やはりステータス・環境意識の体現のための所有、となるのでしょうか
initial−K2さん
>それに来年FITにハイブリッドが追加されますから
あ、そうなんですか、
うまくコンポーネント流用して安価なHVだといいですね
ただFITだとさすがに万能ファミリーカーとしてはキツく、
いったい、いくらなのか、どれくらいさばけるのか興味津々。。。
お魚くわえたドラ猫さん
>非実用的なクーペボディの・・・
まさにクーペですね、
「そこがホンダらしい」と言ったらいいかと言われると、疑問です・・・
ふつーの内燃機関と比べて、税制優遇やり過ぎだろ。ってのは同感です
電気自動車が出た日には一体どんな税体系になるのか。。。
書込番号:9081887
1点
おかず9さん今晩は!
はい、FITハイブリッドはホンダのアナウンスによれば、まだ未定ながら現行モデルの20〜30万円アップで売り出すそうですよ。
しかし搭載するエンジンはどれか…現行インサイトは1.3Lですから、FITもそれに合わせる可能性が高いですね!
確かにファミリーユーザーが選ぶにはちょっと…とは思いますが、ダウンサイザー、軽から乗り換えたい人には受けるかも知れませんね。
書込番号:9083853
2点
initial−K2さん
フィット対フィットHV、
ということになれば、
両者、排気量変わらず、の比較となりますね
フィットHVの位置づけは、
フィットタイプR的な路線で来る、でしょうか。
インサイトの位置づけは・・・
ホンダHVの象徴的な存在?
いまいち分からんですね・・・
書込番号:9084033
1点
「FITHVはタイプR的な路線で来るでしょうか!?」
う〜ん、そうではなくてハイブリッド(以下HV)というのは、当然環境技術の一つですから、ユーザーにとっては選択肢の一つである(つまりHVというのは、そもそも新しい物が好きな人、環境に貢献したい人が乗る乗り物なのかも知れませんね?)というだけであって、まっ自動車会社からすれば、燃費がこれだけ上がりましたという事をアピールしたいのと、後HVが売れれば売れる程、環境に貢献しているという言わば企業の宣伝(環境技術に優れている)の為の物だと私は思ってしまうのですが…話が広がってしまい申し訳ないですが、こう言うと語弊があるかも知れませんね!?
それからホンダはこれから新しいHV搭載車、更にはクリーンディーゼルの投入も計画しているようです。
書込番号:9084751
0点
「インサイトの位置づけは…ホンダHVの象徴的存在?」
おかず9さんの疑問ですが、私は(これはあくまで私なりの解釈です)今回のインサイトは、ホンダがこれからHVを出す一つの方向性を示した車だと考えます。つまり象徴的というよりは、これからHVを本格的にやりますという意気込みの様な物だと考えてます。
おかず9さん分からなかったらごめんなさい。長々と恐縮でしたf^_^;
書込番号:9084807
0点
initial−K2さん こんばんは
HVが燃費に貢献するのは同意です。
ホンダ式HV(?)は、モーターアシスト≒電動ターボ(?)的な、
小排気量の割にはトルクが出せる新たな手法、といった趣向じゃないか、
と思うわけです。
そういった路線をふくらませて想像すると
FITのGTバージョン的な走りを期待できるかな、
と思った次第です、
※事実上、フィットHVがノーマルモデル比で圧倒的な燃費を実現できるとは思えない、
なので、
自然とフィットHVは、”走り”を売りにすることになるのでは?
と思った次第です
いや、私の勝手な思いなので深い洞察(?)は有りません、あしからず
仰るように、広告効果は大きいですよね
テレビの広告費は削減(HDDレコーダー普及でCMカット・・・)、
新たな効果的な広告手法だな、とも思えますね
インサイトがHV戦略の象徴的存在、と表現したのは
実用性満載のバカ売れモデル、とは違うかな、
と感じたから。
真の”ホンダHV車”は、別に万人向けモデルが設定されてしかるべき、かな・・・
つまり、インサイトのみでホンダのHV思想を判断すべきではないかな、
と思った次第です(パッケージングに無理がある)
書込番号:9088046
1点
昔に三菱がやったフルラインターボ路線を真似て、フルラインHV路線を
やればいいんじゃないの(笑)
軽トラのアクティからレジェンドまでHV車を設定するフルラインハイブリッド
をホンダがやる。
新型ZのMTミッションの様にシンクロレブコントロールつきMTでヒール&トゥを
自動的にやってくれる楽しいMT車を、ハイブリッドカーに搭載して出来れば
フィットにも搭載して欲しいですね。
まぁ私としては水素ロータリーが普及して欲しいですけどね。
書込番号:9088116
0点
>フルラインHV
企業戦略として面白いですね、現実的かどうかは二の次で
それをイケイケ!やっちゃうとこってホンダしかいないのでは?
ホント面白い会社ですよね。頑張れー。
(最近おとなしくなっちゃってるような・・・)
>水素ロータリ・・・
発表当時は注目を集めましたよね
でも最近はパッタリ聞かなくなっちゃいました、水素吸蔵合金がネックなんでしょうか?
水素つながりで、
燃料電池も開発費をバカバカ食う割にはイマイチ・・・
(先行開発というよりも、まだ基礎技術開発のステージにあるのでは?)
書込番号:9088726
0点
水素貯蔵の開発は、超高圧容器の方に移っているようです。
容量(圧力)と安全性をクリアするには、
えらい高い容器になるようで、コストが問題のようですね。
書込番号:9089282
1点
guongさん こんにちは
超高圧の水素ボンベ・・・
想像するだに恐ろしいですね
CNGボンベでさえ「あれほど」頑丈な(肉厚、スペース取る)のに^
もし衝突安全性クリアできても
お化けみたいにどでかくなりそうな・・・
話は変わりますが、燃料電池開発は開店休業状態らしく、
早晩、お蔵入りか凍結のようで。
既存HV車が電池を進化させ、
そして急速なリチウムイオン電池の普及
コレを受けて、
時代は一足飛びにEVに向かいつつあるんじゃないか?って気が。
(コレはコレで色々と課題ありそうですよね・・・)
書込番号:9090967
0点
おかず9さん早速の返信どうもです!
確かにインサイトのみで、HV思想を判断するのは難しい(こればかりはホンダの今後のHV戦略をみてみないと…)かもしれません。
しかしホンダのHVは、あくまでエンジン主体(モーターはあくまで補助的)の技術ですから、トヨタのHVとは考え方もシステムも違います。この事からも今後の両社のHV戦略は、少し見えてくる気もするのですが…。
もし私がどちらを支持するかと言えば、私はホンダにします!なぜならトヨタの技術は複雑過ぎて(ソーラーベンチレーション等)、買う気にはならないからです。もし購入して所有するとなると、果たしてコスト的にもどうかと思うのもその一つです!
自動車(HVを含めて)とは運転する楽しさも加えたい!…と言うのが私の本音でもあります。
書込番号:9092222
1点
次期型プリウスの件で、廉価バージョン(現行)の方についてですが
「現行プリウスの装備を簡素化してインサイト競合車を仕立てる」
と言うメーカー発表ですよね、
”販価にして数十万円下げる”
これは、
常識的に考えてヒッジョーに困難なことなんですが
(開発・設計の方、なんとなくご理解いただけるでしょうか)
例えば、内装の簡素化を例に取ると、
ただ単に内装を取っ払えばいいのならいざ知らず、
一体どうやって廉価な内装とするのか?
※例:廉価な内装トリムを新たに設定する
=ベンツリ、開発費等の初期投資が必要
→数千台/月で売り続けるマーケティングが必要。
ただし、内装部品の車両原価に占める構成比率は、さほど高くない。
つまり、メーカー発表で言及された「内装などの簡素化」のうち、
内装の簡素化、だけでは、
数十万円の販価ダウンは到底不可能。
・・・長文になってしまいました、
結論は、次期=>現行(廉価)プリウスは、
あらゆる部位で原低、もしくは廉価部品を新設定し、
全面的に装いを新たに生まれ変わって、
インサイトを殺しに来る(ウィッシュのように)
と推測するわけです。
パワートレーンシステムが根本思想から異なる両車が
もしも同じ価格帯で並んだとしたら。
それはトヨタにとって物凄い快挙、ホンダにとっての悪夢
そう言って過言では無いかもしれません、、、
(新プリウス:ミドル〜アッパークラス盤石の構え)
返す返すも勿体ない・・・後席頭上空間の妥協。
経営ミスとすら言っても過言ではないかもしれない
なぜインサイトを、
真面目に大人5人ファミリーカーとしなかったのか?
ホンダの”妥協”、なんて、ホンダらしくない!!
一体なぜ???どうしちゃったんだよ!
書込番号:9101968
0点
何かの記事でインサイトの開発者のインタビューが載っていましたが、インサイトは後席の広さについては割り切ったと答えていましたよ。
広い後席が欲しい人にはCIVICハイブリッドがあるから割り切った。と書いてありました。
後ろの席に大人が乗る機会が多い人は、インサイトは買わないほうが良いでしょう。
はっきり言ってインサイトよりFITの方が後席が広いのは間違いない。
来年にはFITのハイブリッドが出るらしいですし・・・こちらの方がハイブリッドの本命になったりしそうです。
書込番号:9102757
2点
>何かの記事でインサイトの開発者のインタビューが載っていましたが、インサイトは後席の広さについては割り切ったと答えていましたよ。
そうなんですか・・・・・
だったらこんなカッコ悪い、プリウスのパクリだ!なんて言われる車を売るホンダの
神経がわかりませんな。
書込番号:9104384
1点
>後席は割り切った
・・・唖然、呆然。。。
・・・つまりインサイトは商品企画通りの二人乗り5ドアクーペ、
ってことで
ファミリー層に売れる車ではないことは確信犯だ、と。。。
だったらCR-Zは何なの?FITハイブリットは?シビックなんて・・・
ホンダ商品企画の迷走、混迷ぶりが印象的です。
消費者としては、全くインサイトの位置づけが分からない
この車は一体何なんだ?
誰がどんなシチュエーションで乗る・買うんだ?
(そのくせ、この未曾有の不況の中で5000台/月を売ると豪語???おちゃらけじゃないでしょうか)
書込番号:9105611
0点
お邪魔いたします。
う〜ん、このスレの皆さんインサイトに「完璧な車像」を求め過ぎているようにも見受けられました。お気持ちは解りますけど。
開発の際に空洞実験で相当空気抵抗の少ない流線型にこだわったようですから、ホンダの少し前のスタンダート「背の高い」車は実現できなかったんでしょうね。
個人的にはホンダさんは好きなメーカーですが、実は個人的に一度も買ったこと無いメーカーだったりします(苦笑)少し前のスポーツタイプは異様にリアの視界が悪くて乗りにくい印象の車が多かったです。あと何より問題なのは、排気量や欲しい機能を絞って選ぶとホンダ車って他社に比べて高かったんですよね。ワタシ貧乏人なので正直買えませんでした。今回のインサイトは問題も多そうですが、ホンダの走りのこだわりは棄てずに価格をよく頑張ったと評価しています。
小柄な両親には勧めてみたい車だと思ってますが、まだ実際乗ったこと無いので、プリウスも新型が出て、旧車の安売り始めて、ホンダも供給が安定したら親連れて見に行ってみたいと思ってます。
書込番号:9105861
1点
いえいえ、完璧な車、
そんな高尚な理想を追い求めてなどいるわけではなく、
極々、当たり前の、初歩的な、基礎的な機能を、
ホンダが敢えて切り捨てたことを理不尽と感じるわけです
(諸々の理由があるにせよ)
つまり、
後席に大人が座れない5ドアクーペという存在、
今の時代に、やはりそれは奇怪と映るわけです
折角のホンダの努力(廉価なハイブリットというブレイクスルー)
にも関わらず、肝心要な自動車としてあるべき機能、
”乗員を(快適に)目的地へ届ける”、
その一部を確信犯的に逸脱してはいないでしょうか?
「まぁ後席で頭が干渉しててもいいか」と思える度量の広さがあればいい、
・・・そうかもしれません。
それが現実的であるかどうかは別にして。
書込番号:9107512
0点
>おかず9さん
なるほど〜そんなに後部座席の天井の低さってキッツイのですね。もっと後で見に行こうと思ってましたが、もう少し早めに見ておきたくなりました。ご指摘ありがとうございます。
ただ、ワタシはタッパが180cmで最近「横幅」もあるせいか(苦笑)その辺の日本車の後部座席はどのみちほぼ狭苦しい感じを受けますので、インサイトは男女の平均身長165〜150位の団塊世代の皆さんや、お子様の小さなご家庭向きなのかもしれませんね。
でもまあ、そういった車の特性も考えてわざわざナンバリングしてエコカーを出すのだと思っています。CMキャラがスヌーピー(ピーナッツ)ってあたりもある程度ターゲットが見えてきます。002や003あたりはCR-Vのような車って事ですからそれなりにデカ目のSUVとかを出す事でしょうし。
ただ、相変わらずホンダさんの売り方の下手な部分として、その後のラインナップも不透明で002なんか2010年発売とかでしたっけ?ナンバリングする必要を感じませんよね。003くらいまで1年間続けて3台車種別の詳細と併せてリリース予告を3ヶ月間するとか。今の売り方の001でホンダのハイブリッド全てを語ってしまうには、物足りなくなるのは当然だと思います。
F1も参戦基準が電動になれば、ホンダにも復活の目があるかもしれませんね(今季導入のKERSシステムはある意味ハイブリッドかもしれませんが)
書込番号:9109928
1点
>後席以外は良くできてるんですよね。
>あの値段でよくやった、でもほんと勿体ない。
後部が狭いのは燃費を狙ったためでしょう。
が、カタログ燃費30では確かに中途半端かもしれませんね。
インサイトの名をつけるなら、もう少し実用燃費も頑張ってもらいたかったです。
車体もアルミであれば文句なく高燃費だったのでしょうけど、コストの面で
だめだったのかもしれないですね。
もし、カタログ燃費が旧インサイトに対して互角かそれより上回るのであれば、
後部の狭さも、燃費のためにしょうがないと、受け入れられるかもしれませんが^^;
新インサイトが究極燃費を狙わないコンセプトであれば、マイナーチェンジか何かで、
後部をほんの少しでも高くして、快適な車として仕上げてもらいたいです。
書込番号:9110112
1点
マイチェンでボディを変えるなんてできるわけ!!!
あ、失礼しました、つい反射的に・・・
車両特性の根幹を成す車体の構造を変更することは
もはや新車開発とニアリーイコール、ほぼ同義なんですよ
つまりマイチェンでルーフ形状を変更することはないでしょう
(それはもはやマイチェンとは呼ばない)
じゃあ他に後席ヘッドクリアランスを取る方法がないか?
→後席のヒップポイントを下げる。
これができるか?といえば
シート下にある電池が如何ともしがたく、
非常に困難といわざるを得ないでしょう
完全に割り切って、後席座面をペラペラにすれば(諸々の制約はおいといて)
・・・やはりこれも現実味はないなー
あり得るひとつのストーリーは、リチウムイオン電池の採用。
現行の電池はもはや時代遅れです
シート下にある電池を移動してシートを思いっきり下げる、かも
(これも実は諸々の制約があるんですが)
書込番号:9128046
0点
>じゃあ他に後席ヘッドクリアランスを取る方法がないか?
ぜんぜん、現実離れの方法ですが、シートを逆方向につけたら、頭の上が
高く設計できそうですね〜。この場合は、シート倒せないなど、ちょっと制約だらけですが。
後ろを見ながらドライブ。そんな車って、ありましたっけ?電車くらいでしょか^^
書込番号:9128324
0点
後部座席の件は、フィットハイブリッドに任せるってことで、解決でしょうね。
ホンダが言うには、30万円ほどでハイブリッドが搭載されるってことでしょうから。
フィット120万円+30万円=150万円がベースとなれば、こりゃまた爆発的に
売れるかもしれません。インサイトよりは燃費は悪くなるでしょうけど、実用的と
値段考えたらフィット・ハイブリッドみたいなお客さんも多いかもです。
今後のホンダに期待です!!
書込番号:9128458
1点
いろいろ評判が悪い車ですが。
でも既に受注1万台オーバーなのが答えなのだと思います。
このクラスは車ファンのためだけのものではない、ということでしょう。
居住性の悪さよりカッコよさ(低燃費の大義名分付き)を選ぶ人は多いでしょう。
不自然に居住性の悪い車は今までにあったことで、ベストセラーのEDだけでなくマリノ・セレスも初めは結構売れてました。
最近ニュースで、なぜインサイトを買ったのかというインタビューも多いので見てみては?
書込番号:9128499
1点
モーターファン別冊に後席ふくめいろいろな情報が載ってますよ
こんなところでグダグダ思いこみと想像で貶しても何の解決にもならないですよ〜
もっとも別の目的があって貶し続けているのなら別ですが
若干一名が批判し続けているあり得ない開発コンセプトも少なくとも一万人には支持されているようです。
書込番号:9129630
1点
新インサイトには、ちょっと、期待しすぎたところがありますが、
後席が普通に座れるものかと思ってましたが、試乗してきて、厳しかったのが現実でした。
自分はドライバーなので、問題ないですが、家族が後ろに乗ることも考えると、
フィット・ハイブリッドがでるのを待ってもいいかなと。
>いろいろ評判が悪い車ですが。
自分の環境で、このコンセプトが合うなら、それは最高の車でしょう。
他人の評判は、関係ないですから^^
自分は、超評判が悪く、超人気がない初代インサイトは究極のエコカーを作ったホンダの
熱意が感じられるので、お気に入りです。
書込番号:9129786
0点
主さん!昔、マツダに5ドアでランティスクーペと言うCR‐Xによく似たクルマが在ったのは知っているかな?もしもその頃、こんなクルマをホンダが出していたら自分なら買っていたかもね。今のインサイトもなかなか良いクーペスタイルだと思うよ!居住性はクーペだからと割り切れば良いしね。
書込番号:9159478
0点
当然の成り行きですが、インサイトをキャンセルしプリウスの納車を(しかも半年!)待つ、
と言う流れが生まれているようです
土台、ファミリーカーでないクーペが1万台/月も売れ続ける訳が無い
数万台のバックオーダーはプリウスへ(キャンセルできると良いですね)
書込番号:9663724
0点
アンチの視点ではちょっとしたことが問題になります。
公平な視点が存在しませんからね。
このスレ主さんもその中の1人かな。
書込番号:9664026
0点
フィット、インサイト、プリウスのうちどれかを11月までに購入しようかな?と検討しています。まだ3車とも試乗はしていませんが。
トヨタがハイブリッド専用車プリウスのボディを、特に二代目から空力特性重視にしたのはそれなりに理解できるのですが。
ホンダがハイブリッド専用車としてインサイトを出すときに、デザイン面でトヨタに追随していては駄目ですよね。二匹目の泥鰌を狙っているみたいでオリジナリティが無いと思ってます。
最近ではオデッセイみたいな低ルーフミニバンで成功を収めたような技量がホンダにはあると思ってますが・・・・インサイトでは技量が発揮されたとは思ってません。
書込番号:9664041
0点
ボディデザインに関しては、考えようですね。
初代インサイトを4ドア化したら現在のようなデザインになります。
プリウスに関しては、初代の平凡なセダンスタイルから2代目の変化は、2代目のデザインは初代インサイトのデザインが「これこそハイブリッドカーだ」のイメージが離れず、デザインスケッチを起こしたのかなと勘繰りたくなりますね。
反対にオリジナリティが無いのはトヨタの方だと思いますね。(2代目プリウスが売れたからトヨタのオリジナルと勘違いしている人が多いかな)
トヨタは、コンセプトの横取りが多いのですよね。
S-MX → bB、ストリーム → ウィッシュ、エルグランド → アルファード
書込番号:9664779
0点
イケメン貴公子さん、はじめまして。
発売時期が2〜3ヶ月の差ではボデー形状は真似なんて事は絶対に出来ません。
車業界に身を置いていないためそう言った発言が出るとは思いますが。
デザイナーの感性はその時々の流行廃りを察知してコンセプトアップしますので
形が似ているから真似したと言われるとショックを受けるかもしれませんね。(デザイナーが)
また、イイ所取りはお客様が求める声をスポイルしている事なので何処のメーカーでも行ってますよ。
ニーズに合った車をお客様がチョイスする。決してメーカー側がお客様をチョイスする事なんてないのでは?
書込番号:9665092
1点
タバや〜んさん、こんにちは
>発売時期が2〜3ヶ月の差ではボデー形状は真似なんて事は絶対に出来ません。
現行型のことでしょうか?
わたしは、2代目プリウスのデザイン指摘しました。
初代インサイト 1999年9月発表
2代目プリウス 2003年9月発表
4年の開きがありますからね。
書込番号:9665490
0点
イケメン貴公子さん。そうでしたか。
初代インサイトは我々も凄いの出してきたぞ!リアホイールハウスカバーなんてシトロエンを彷彿とさせる当時としては徹底的に空力に拘っているなぁ〜と感心しておりました。
ただ、2人乗り?との驚きもあったのも覚えています。
私は父親がホンダ自動車に勤務しておりましたので(私はT自動車勤務)当時は『どうやっ!お前のところには出来ないだろ!』と言われもしました。
この頃からホンダさんのコンセプトは徹底的に流線型に拘っていたのだと思います。
ですからプリウスなる車が出てきてしかもHV形式は違えど4人乗り。
ですから期間は開いたものの拘りとして4人乗りとしても、現在の形(クーペ形状のHB)になったのではないでしょうか?(あくまで私の憶測ですが)
お互い会社は違えど、お互いがマッチアップしていきお客様により良い商品、満足していただける商品を届けなくてはと思うところは同じだと。
書込番号:9665618
1点
タバや〜んさん、レスありがとうございます。
>ホンダがハイブリッド専用車としてインサイトを出すときに、デザイン面でトヨタに追随していては駄目ですよね。
この意見に反応してしまいました。
タバや〜んさんはトヨタの人ですよね。
プリウスのLグレードの価格については絶賛する声が多いですが、シートハイトアジャスター、リアワイパーとか省かれた装備もありますね。(別スレで盛り上がっていますけど)
燃費対策に影響があるものでもないし、装着しても価格にしたら2〜3万位では?
自動車評論家の三本和彦氏がパーソナリティを務めていた「新車情報」をよく観ていましたから、タバや〜んさん、今度来るときはケチケチせずに205万でシートハイトアジャスター、リアワイパーを付けたのを持って来れるよう社長に掛け合ってください!期待していますよ。 というように言いたくなりますね(笑)
書込番号:9667378
0点
こんにちは おかず9 様
欧米に投入した時点で
「後席が狭すぎる」クレームが、
は ないでしょう。
自分も 後ろの座席は狭いと思っています。 もうすぐ我が家にくることになっていますので,そうなれば「後ろが狭いなあ」と思いながら乗り続けるかもしれません。
しかし,メーカーにクレームをいうとは,自分がバカだといっているようなものじゃないですか。 そんなもの,ちょっと乗ってみれば分かりますよね。 あ,もしかしたら,メーカーに対するクレームじゃなくて,ここでの書き込みのようなものですか? そんなもの,人の車にけちをつけるなといいたいですね。 ほっといてくれ という感じでしょうか?
書込番号:9668839
1点
インサイトの後部座席が狭いと思う人には、シビックハイブリッドという選択もありますから、そういう要望は出てこないのではないでしょうか?。
書込番号:9670318
2点
私が今までデザイン面で「これは無いだろう!!酷い!酷すぎる!!」
と思ったトヨタ車はカローラUです。
マツダの救世主となった初代FFファミリアにそっくりでした。
トヨタの金にものを言わせたお得意の戦術どおりに、マスコミやメディアは
カローラUを大絶賛して、販売拠点数が桁違いに多いカローラUはベストセラーに
なりました。
書込番号:9670875
0点
たとえば欧米の某ディーラー。お客様が来店。体格は総じてデカイ。
→試乗
→「後席が狭いから買えない」。
ガーン・・・・
→お客様の声を販社で吸い上げ
→地区統括販売責任者へ、
・後席が狭いため商機を逃した
との情報が。(それこそ殺到)
そこでマーケット責任役員は;
「計画販売台数に達しないのは後席が狭いからだ!、日本(開発)がどうにかしろ(要は営業の責任じゃない)」と。
とまぁそんなストーリーですかね
いや既に、日本市場担当役員も含めて、
後席狭い=>商機を逃す、プリウスに流出
にはジリジリしてると思いますよ
つまり、開発がちゃんとした車を作らないから大事なお客を失ってしまうじゃないか、と。
まぁ5ドアクーペで良いって人には売れてるんだから、
そこに甘んじている分には何も問題はないでしょうが。
書込番号:9693076
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