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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| フォレスター 2025年モデル | 819件 | |
| フォレスター 2018年モデル | 13981件 | |
| フォレスター 2012年モデル | 27009件 | |
| フォレスター 2007年モデル | 323件 | |
| フォレスター 2002年モデル | 66件 | |
| フォレスター(モデル指定なし) | 13086件 |
確かにアウトバーンを走行して河を渡るような事はしなくても
最近の雨は集中豪雨で1時間に100mm位降る事は当たり前に成って来ている
道路が冠水して車の運行に支障をきたす事が多々ある
自動車まで冠水する事は無いまでも車内まで水が入らないのか疑問を感じる
安心なのレンジロバーの様に渡河性能を保証している車であろうが・・・
通常はここまでの性能は必要は無いだろう・・・多分・・・有っても道路が見えないから走行に疑問が有る
だから積雪にも強い最低地上高の高い車の方が少しでも安心だろうし
フォレスターは優位だと思うが
その差は数cmだから大差ないかな〜〜
これだけ集中豪雨が多いのだから、
メーカーも水害対策車を考慮したら
ポイントが高いと思うのですが・・・どうでしょうね
書込番号:21088371
23点
マフラー排気口の位置、エアクリーナー吸気位置、電装パーツのシール、等々、市販車仕様のままで災害時の対応なんか絶対無理。
スバルなんて所詮オンロードカーですしね、国産だとランクル一択。
ところでフォレスターってデフロックが出来たっけ?
書込番号:21088414
22点
アウトバーンでは無くオフロードの間違いでした
書込番号:21088436 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
フレームありのオフロード車と比較するのは酷というもの。最低地上高よりはマフラーとエアクリーナの位置・給排気口の高さが重要です。
年間数回あればいい、集中豪雨ための車選びは野暮ですよ。イタリア製スーツに登山靴を合わせるように見えます。
実際、フロア、排気口が水面上にあれば、何の問題もなく前進出きるのがこのタイプです。今時のSUVにそれを望むのは無理がありますね。
あと、アウトバーンの使い方が違うように思えますが…。
Out: X
Auto:○
書込番号:21088440 スマートフォンサイトからの書き込み
20点
家屋に例えると、床上浸水と床下浸水では被害から事後の対処までまるで違ってきます。
そういう意味では、数センチの差で車内まで浸水することを防げるかもしれませんので、その差がまったく意味が無いとまでは言えないかと思います。
また、今現在の想定雨量は知り得ませんが、これまでに設計されてきた下水処理可能な想定降雨量は1時間に60o程度となっています。
よって、1時間に100oも雨が降る状況なら排水が間に合わず、立体交差のアンダーパスなどは容易にクルマの車内まで浸水する恐れがあります。
浸水による車の汚れもさることながら、これからの電気自動車時代を考えると高出力バッテリーからの漏電による感電対策など心配ですね。
これからのトレンドは水陸両用シリーズ式電動自動車でしょうか?(笑)
書込番号:21088445
11点
>最近の雨は集中豪雨で1時間に100mm位降る事は当たり前に成って来ている
道路が冠水して車の運行に支障をきたす事が多々ある
集中豪雨に遭ってしまったら即座にクルマから安全な場所に避難するのが常識ではないでしょうかね?先日のニュース映像とか見ているとどう見てもタイヤが半分以上浸かった状態でスタコラサッサやっている人がいましたがクルマより自分の命じゃないのと...。
書込番号:21088461
26点
ワタシも、JTB48さんの意見に一票!!
昨日、神奈川県下でも「記録的」な集中豪雨の被害が有り一部冠水地域が出ましたが、被害は一時的で、特に低い地域でなければ数時間も経てば道路も通常通りに通行できました。
豪雨を「やり過ごす」数時間も待てずに走行したいのならともかく、そんな僅かな「機会」の為にスレ主さんがおっしゃる様な「渡河性能」は必要性を感じないのが正直なところです。
むしろ、JTB48さんもお書きの様に、如何に自身と車の安全を「確保」する事の方がよっぽど重要かと・・・
レンジだって、渡れない川はごまんとある様に、ダメなときは全く無力ですしねぇ・・・(クルマだから当たり前・・・(笑)
雪道で4駆の事故が多い様に、単に地上高の高・低の問題よりも、クロカンやSUVだという「過信」の方がよっぽど豪雨より怖いと思いますがねぇ…(笑
書込番号:21088522
20点
自分も一票。公共交通機関や仕事でどうしても乗らないといけないなどならともかく
プライベートで冠水道路を走っている人を見ると何を考えているのか理解に苦しむ。
立体駐車場とかちょっと小高い道に避難するとかして雨が小降りになるのを待つとか、
そういう発想はないのだと思う。
書込番号:21088545
13点
所詮SUV。
乗用車に大きなタイヤ履かせた車。
レンジローバー-は昔からクロカン車のくくりだったからねぇ。
国産のSUVと一緒にされても・・・
>積雪にも強い最低地上高の高い車の方が少しでも安心だろうし
と思ってても結局軽自動車でも走れる悪路(?)をS走ってるだけって人が大半なんじゃない?
50万100万高くなっていいならってのがメーカーの言い分かな。
この車格で最低400万前後のフォレスター、あなたは買いますか?
>ヤッチマッタマンさん
デフロックではなくXモード搭載です。
簡単に言えば電子制御ブレーキを利用し、空転するタイヤにブレーキをかけ疑似LSD状態にするだけですけど・・・。
あとは50:50の駆動配分を維持してデフロックと同等って言うかな?
書込番号:21088562
6点
思った上の返信。ありがとうございます。
所詮オフロードに若干の悪路を想定した車という事ですね
本来は雪道ぐらいの用途なんだろうけど
4駆にこだわりたい理由は
神戸の震災で道路が凸凹や亀裂の状況をパジェロに同乗した感じから
災害時に通常の2駆は好ましくないと思ったからです
X-MODEがどこまで有効かは分からないが、少しは災害時対応力があるかなという期待からです。
最近の水害は低地への浸水による冠水だと思います
こんな道をあえて走りたいとは思いませんが
伊勢台風で冠水道路を帰路した経験から、どうしても走行しないといけない事ってあるのです
少しでも対応力のある車を選定したいと思ったのです。
当然、渡河などする気もないのですが
コストアップは困りますが
車を設計する上でも少しでも考慮して貰えれば嬉しいなという思いです。
書込番号:21088729
9点
書込番号:21089197
2点
四輪駆動で有名なブランドは、渡河性能までカタログに記載されています。
渡河性能が高ければ、色んな意味で安心感が高まるのは確か。
仮に掛かるコストを無視して、渡河性能の高いクルマが発売されたとしましょう。
その結果、水溜まりに特攻するアレな人間が爆発的に増えると予想します。
水害が災害レベルの場合、その危険性は雪道の比ではありませんね。
書込番号:21089307
3点
okirakuoyajiさん
>災害時に通常の2駆は好ましくないと思ったからです
これに関しては駆動輪数の特徴よりも、フレーム構造とサスペンション型式による部分が大きいんです。
最近のレンジローバーでも前:ストラット(+エアサス) 、後:ダブルウイッシュボーンという、ラグジュアリー寄せの構成になっています。
構成部品が多いと稼動範囲は狭くなりますし、下回りのヒットなどに気を使わなくてはならなくなります。
最も悪路走破性が高いのは前後リジッド型式、まあトラックじゃないのでリーフスプリングである必要性はありません。
舗装路での乗り心地はブワブワして最悪ですし、とにかくロールの仕方が観光バスレベルになります。
阪神淡路当時のパジェロは前:ストラット(ダブルウイッシュボーンかも)、後:コイルリジッドです。
それでも当時は「ヤワ」だの、「伸びない(脚)」だの言われていました。
初代のCR-Xからなんです、モノコックを強化して、乗用車の思想で四輪駆動車を造りだしたのは。
悪路もほとんどありませんので当然なのですが、もし震災後の起伏が激しい道を走れば確実にボディが歪むと思いますよ。
そういう造りになっているので仕方ないのですけどね。
書込番号:21089403 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
乗用車ベースの街乗り4駆ってRAV4の方が先じゃない?
CR-Xがっていうなら仕方ありませんが、たぶんCR-V・・・
書込番号:21089938
5点
SUVでも売れるのはFFらしいので、、、結局スバルも含めて外見だけだね。
ランクルもゲレンデもレンジも日本ではファッションだし、高価だし。
ジムニーを持っていない人はクルマなんて捨ててサッサと安全なところへ逃げましょうよ。
スレ主さん、スバルなんてヤワなクルマより災害用ならジムニーです。
書込番号:21090149
14点
渓流釣りのポイントへ行くのに木の根っこがグリグリ出ているような細い林道はジムニー専用だし、
ジムニーなら土手を下って河原にも出られるし、
書込番号:21090155
5点
>ヤッチマッタマンさん
ジムニーは悪路で良く紹介されてますね
悪路主体で使うのなら良いと思います
昔々剣山へ行った時に四国の山奥でよく見かけました。
一般的な使い方でちょっとは災害に強そうなのが希望なのです。脱出力といった所でしょうか
ぶつからなかったら衝突安全性は関係ないし
走行しなかったら燃費は関係ない
のと同じ発想です
書込番号:21090235 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
そっか…#1
RAV4が先ですね、醜いアヒルの子
そっか…#2
CR-Vですね、ここん家の命名XとかHとか区別が…
これで勘弁してください…
https://youtu.be/_lXV3p_c5PU
https://youtu.be/ZUkKluCcUgg
書込番号:21090251
1点
どうなんだろ?
水害で水が引き始めて、復旧作業始めてる人を横目に、意味もなく何度も往復するバカオフローダーも居るからなあ。
後、警告を無視して河原に無理やり乗り入れて、結局最後に救助要請する奴とか・・・
ああいうのが増えるだけでは?
書込番号:21090649
9点
>okirakuoyajiさん
集中豪雨で、乗合バスのフロアー以上、水が上がったのを、テレビで見ました。
あそこまでの道路冠水では、ランクルでも、パジエロでも、エンジンルームが水びたしで、走行不能だとおもいますよ。
それから、ハイブリッド車は、動力電圧が高いので、感電の恐れもありそうです。
フォレスターの車高の高さと、4駆性能は、一般車にくらべ、積雪や、段差で5〜6cm優位なのは確かでしょう。
書込番号:21090825
3点
・・
一般的な道路でしたら・・・
フォレスターが一番お値打ちで最も安全な車だと思います・・・
ランクルは庶民の生活では現実的でないと思います・・・
購入は大雨で一年に数回ならジムニーが良いと思います・・・
現実的には車ほかって逃げる!避難!です・・・
(。・ω・。)
・・・
書込番号:21090848
4点
・・・
天災はいつやってくるかわからない・・・
以前の、東北の地震でプリウス運転中に流されて
九死に一生を得た方の話聴きに出かけました・・・
車にしがみついていてはいけないと・・・
・・・
書込番号:21090859
6点
まず、クルマは日本でだけ売っているものじゃないです。
というか、各日本メーカーとも、日本ではなくアメリカにまず目を向けているでしょう。
添付はホンダのプレスリリースで「作り」のデータですが、クルマなんてデカくて重くてカサバるものは売るところで作るのが最適なので、作りと売りは相関関係あります。
もうホンダなんてアメリカや中国のためにやってるお会社ってことがわかりますね。
フォレスターがグローバル戦略機種なのか日本ドメスなのかは知りませんが、もしグローバルであれば日本で一極開発して、世界各地で最適化(作り、仕様、性能)という流れだと思います。
で、渡河やウオーターアタック(水溜り通過)性能は、乾燥地仕向け(アラブ)や悪路仕向け(ロシア)を除けばあまり地域性を出さない部分です。
で、渡河って私の住むイギリスだと日常的に出てきます。
例1。イギリスは山がないため河は広く蛇行しています。そのため水門も多く設定されていますが、その水門管理がいい加減なのでロンドン市内テムズ川流域(日本で言えばにこたまエリア)の低地ではよく洪水が発生します。駐車中にタイヤハウスまで水没というのもたまに見かけます。
例2。雨季(冬)には洪水のような大きな水溜りができますが、迂回路もないため一か八かでどうしても突っ込まなければなりません。私のはBMW-X5で背も高く、先陣を切って突っ込んであげます。
例3。田舎の川幅が狭いところでは日本のように空中に橋を作るのではなく、水底をコンクリートで固めたり木の板でかさあげし、そこをクルマが通ります。つまり半水中橋です。時には水底が見えなくなっており、やはり一か八かで突っ込まなければなりません。
つまり、半水没が前提になっている国が先進国にもあるということです。
http://www.honda.co.jp/news/2017/c170427a.html
書込番号:21090920
6点
Hovervan!! by TopGear
https://www.youtube.com/watch?v=OgpfYBMqURw
冠水でよく困ってるイギリスからは以上です
書込番号:21091077
2点
一般庶民はここまで性能は求める必要はないと思いますが。
冠水した道路で立ち往生している車のニュース等の報道を見る度に「バカな奴」と思ってしまいます。普通は迂回するなりして近づかないでしょう。
それなりの性能を求めるなら自衛隊用しかないでしょうね・・・
書込番号:21091120
7点
>okirakuoyajiさん
>その差は数cmだから大差ないかな〜〜
いえいえ。その数cmが大切ですよ。
前の車が行ったから大丈夫・・・と思ってついて行ったら、自分の車はギリギリアウト!という経験があります。
雪道、凸凹の臨時駐車場、段差で、オナカをガリって擦ったりするくらいですが。
逆に車幅の大きい車で軽ワゴンの後ろを走ってて住宅街を抜けようとしたら、へんな電柱のせいで曲がれなくて・・・
ってことも経験があります。
「他人よりも僅かに有利」は、とても大切ですよ。
書込番号:21092616
5点
この程度は知れればいいんですね。
https://youtu.be/IcW5DQdXHo0?t=43
https://www.youtube.com/watch?v=o4jX3DWc8Oc
https://youtu.be/uQYAVJg5PLM?t=118
書込番号:21092617
4点
今住んでいるところは温暖で平地が多く自転車が多いエリアです。
それでもここ二ヵ月で、短時間の雨で自宅前の駐車場が30cmぐらい水没することが二回もありました。
温暖化が進むと天候が極端になって災害が増えるので冠水予防って大事だと思います。
でも簡単じゃないですよね。
書込番号:21092706
3点
>kawase302さん
>渡河って私の住むイギリスだと日常的に出てきます。
英国って思った以上にワイルドなんですね
成る程だから渡川性能がカタログに記載されるのですね
米国が集中豪雨が頻発すればメーカーも検討するのかな?
まぁ日常的には考察の必要がないですからね
書込番号:21093146 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
SUV=どんな地形にも対応できる超便利な車。という考えは捨てたほうが良いのでは?
はっきりいって車高が僅かに高いクルマでしかないと思います。軍レベルや本格的なオフローダーならわかりますが、一般的な庶民レベルの車なんてたぶんどれも一緒ですよ。
集中豪雨時、車で移動なんてやめた方がいいのでは?そうなる前に近所の避難所まで向かうことのほうがよっぽど安全だとおもいますが。
書込番号:21093344
2点
ランクルが大きすぎならば、MCのプラドでは、いかが。
書込番号:21093739 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
給排気系だけを封水しても電気系が水没してはダメ、市販車のハーネスは防水コネクタを使っていないし、
基板が入ってるケースもハーメチックシール構造になっていない。
エアコンのドレン穴があるので水が浸入してきます。(弁はありますが丈夫ではない)
書込番号:21093944
1点
>okirakuoyajiさん
渡河性能!出来れば10年使わずにすごしたいと思います!
Xモード!脱輪したときに使えるかも!でもこの30年ほどは脱輪はありません、
仕事柄地道、泥濘は走らねばなりません、でも出来れば入りたくありません、洗うのが面倒です!
無事が1番!!!君子は危うきに近寄らず!で行きましょう!!!
呼び出しのないことを祈ります!!!
書込番号:21093950
4点
>okirakuoyajiさん
一般的な選択肢はジムニーなど限られると思います。
国内自動車メーカーがわざわざ水害を焦点として開発するお金も挑戦もないと思います。
一部の車で浸水立ち往生している方たちは、危険意識が低いのだろうと思います。
冬の都会でいえばスタッドレス履かなくても大丈夫。
冬の郊外でいえばスタッドレスを履いているから大丈夫。
豪雨の日では水たまりぐらい大丈夫とタカをくくっているとハンドルを取られて危険な目に。
豪雨は何も予測できないものではありません。事前に天気予報をチェックしたりするなど浸水しないようにする対策が必要かと。
書込番号:21097193 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
絶対におやめなさいといっておこうかな
タイヤ4本の半径分の浮力が加わっただけでも接地力激変します。
キャビンの分が加わったら、初体験で操縦できる人なんていません。
フォルクスワーゲン・トアレグの悲惨な動画があるでしょう。
浮上航行車作るほうが手っ取り早いですよ。
書込番号:21097479
3点
>ファズベースさん
>一部の車で浸水立ち往生している方たちは、危険意識が低いのだろうと思います。
ニュースで水没しているタクシーを見た時に、この会社のタクシーは乗りたくないなと思いましたね。
スタッドレスの件も同感です。
都会の雪道で車間距離開けない車も理解できません。
あの根拠のない自信過剰な運転はどこからうまれるのだろう・・・
書込番号:21098052
2点
普段通い慣れた道でも水害の濁った水に覆われたら車線や路面標示も見えなくなり見慣れた景色は一変します。
近所に多磨霊園がありますが真ん中を通り抜けている道は冠水し易く、道の端が判らなくなるので側溝に落ちている車を冠水時にはよく見かけます。細い側溝なので命に別状ないでしょうが溢れた川と道の境が判らなく成ったり、道が崩落していれば命に係わるでしょうね。
あと多いのが水の溜まったアンダーパスに突っ込む例です。大抵は地上レベルに道が並行しているので、冠水するとただの平坦路と見分けがつかないだろうし、なにせ大型車も下をくぐれるわけで自動車の渡河性能なんてまるで無意味な水深があります。
まあそもそも渡河なんて徒歩で水深や川底の状況を確かめてからやるべきものです。
書込番号:21098236
2点
多くのご意見・ご忠告ありがとうございます。
独断でまとめてみました
君子危うきに近寄らず。
冠水道へ果敢に挑戦するような事をせず避難するというご忠告は賛同します。
英国に渡河性能が日常的に必要ならメーカーも考慮するでしょうが
所詮SUVは
大きなタイヤと車高の高いだけの車で
車の構造、電装品が冠水走行を配慮していない。
遭えて走行したいのならクロカン系、リフトアップ車、水陸両用車、自衛隊車等の冠水道を考慮した車を使う様に
というご意見だったと思います。
ニュースなどで集中豪雨で冠水道を走行する車なのですが・・・
おそらく乗車時はほとんど冠水してなく
前に一台も走行していない状態ではなく
前の車について走行していたら、いつの間にか冠水道を走行する事態に成っていて
降車もならず、前の車に続いて、そのまま走り抜けようとしているのでは無いでしょうか
誰も好んで危険に遭いたいとは思いません
ただ集団心理に対しての非難はともかくとして
この場合の車が停止してしまうか、脱失できるかの差は
車高等の僅かな差である可能性も有り得ます。
「他人よりも僅かに有利」は、私も大切だと思います。
安全性能など何を車に期待するかは個々人異なります
ただ過度な期待は禁物だと思います
書込番号:21098922
1点
解決できない問題は 水中は見えないってこと。。 それと河川でない氾濫時は汚水まみれになること。
クロカンブームのときは 水没してる車結構みましたけど、無惨でした。
走行していて 道路やラインが見えなくなったら 降参です。
書込番号:21099087
0点
前の車について行って冠水路に入ってしまって、止まってしまったら自分のクルマが如何に渡河性能高かろうとほとんどの場合アウトじゃなかろうか?
書込番号:21099168
4点
「正常性バイアス」と言って
自分は大丈夫、今までなかったから大丈夫と言う心理が働くのが危ないんですよね。
家族や仕事の都合でとりあえず行ってみて引き返せなくなるなんてこともあるでしょう。
レンジローバーについって行って自分だけはまるなんてことも。
書込番号:21099400
3点
ジムニーを推してらっしゃる方達が居て、うれしいです。
一時期のジムニーはフロントガラスが前に倒れる構造になっていて、
何でだろうって調べたら、軍に採用された時の名残だったみたい。
ランクルも良いクルマだと思いますけど・・・
30年位昔の話ですが、プライベートチームのジムニーがファラオラリーだったかな?
のトップに立った事があり、オートスポーツ誌に掲載されたその小さな記事に、
感心したものです。(記憶違いだったらゴメンなさい。多分、あってると思いますが)
横レス失礼いたしました。つい、うれしくなりまして。
書込番号:21099872
0点
ジムニーもボートとしては良くできてました
ハーフメタルドアなんてもうね 爪竿と櫓を積んどけってくらい
流された車体は大抵流木と一緒に川のよどみに流れつく レスキューしにくいったらありゃしない
書込番号:21100372 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
JAFに聞いた 自動車は「水深何センチ」で動かなくなるのか
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00000004-nkgendai-life
泥水で道が見えないという指摘も有りますしね
書込番号:21100702 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
運転していて水深て判断できますか?
外から見てれば判るけどドアの下端もタイヤの上も運転中は見られないですよね。ドア開けて水が入って来て良いなら別だろうけど。
さすがにボンネットの上まで水が上がれば判るだろうけど、その時にはもう完全に危険な水位ですよね。
書込番号:21100996
0点
昔、セダンに乗っていた時の話です。
台風で荒川の河川敷が冠水していました。
通勤道路だったので遅刻しちゃいけないと思い突っ込みました。
10mも進まないでこれはヤバい!と思い引き返しました。
一面水浸しで道路と側溝の区別も付かず非常に危険な状態でした。
2〜3日して車内がドブ臭いので調べてみると
フロアカーペットに荒川の汚水がたっぷり浸みていました。
フロアカーペットを完全に外して水洗いして乾かしました。
大変だったです。
これに懲りて冠水した道路は走らない様にしています。(^^;
書込番号:21101041
2点
こんばんは。クチコミトピックスからお邪魔を。
ジムニーのようなクルマにしても、そうでなくても、タイヤの直径の1/3ぐらいまでが水たまりに侵入できる深さだと思います。
タイヤ径の半分まで浸かったとすると、ホイルベアリングやデフケース・ミッションの下半分は水に浸ります。そこそこ温まっていたデフやミッションが水で冷やされると、内部の空気が収縮、外部の空気と水を吸い込んでしまうかと。(FR車のデフケースには上部にエア抜き穴があったかとも思いますが、走行で生じた波がそこにかかると水を吸い込みます、たぶん。)
とりあえず止まらずに動ける深さなら、イグニッションコイルやエンジンの空気取り入れ口の下の高さってことになろうかと思いますが、そこまで浸れば、オルタネーターや発電機や電動ファンなどいろいろな電気装備が水没、ミッションもデフも。その後の信頼性を確保するための修理は結構な金額になるかと。
既に指摘があったかと思いますが、これから先の水の深さを運転席から知ることは困難かと。渡河性能に優れていてもいなくても、「行けるとこまで行っちゃえ」の性格なら同じことです。
ジムニーのタイヤは16インチホイルの165/80だったかと思います。タイヤ径の1/3までとしても、かなり有利そうではありますが。
BS民放の変態カーマニア番組のトップギアでしたか、ハイラックスだったか海中に突進させて、引き上げた後、また走行できるか試すようなのがありましたが。ディーゼル車の方がこんなのには有利かもしれません。
書込番号:21101305
0点
デフの水吸い上げは、机上空論の得意なベトナムラーメン風の雑誌がしきりと指摘してましたが、まあ一度も起きたことはないです。
デフオイルは時々指突っ込んで調べてますが交換は10年に一回です。(車種は伏せます・・・話がエスカレートしないように)
水に突っ込んでから引き上げて云々は、2ストロークのジムニーが最強でした。ウォーターハンマーがほとんど起きないですから。
デストリビューターとか乾かしてから、ブルブル回したら、ひとしきり水を吐き出して元通りでしたよ。
ディーゼル車はまずいだろうと直感的に思います。
ディーゼルが冠水に強いというのは、軍用車両をディーゼル化しようとしたときの推進派の主張のコピペだと思います。もう30年くらい前からディーゼルは運転中も電気を使ってます。
排気管から水が入ったら終わりだぞってのも、言われるほど神経質ではないと思います。エンジン回ってたら、水は入っていけませんよ。 実際、これはギリギリかなという渡渉はバックでやるくらいです。
書込番号:21102029
2点
>赤色矮星さん
>> 2ストロークのジムニーが最強でした。ウォーターハンマーがほとんど起きないですから。
2ストでも吸気ポート、排気ポートの両方がピストンで塞がれて圧縮する工程はあるけど、
実際はそこそこ大丈夫なんですね。
ハァ、わたしは愛車を4年位前の台風の時に冠水した道でウオーターハンマーでエンジンを
壊しました。バキンッって凄い音がしましたよ。真水でなく、海水も混ざっていたので、
全損として処理されました・・・ (ToT)
>> もう30年くらい前からディーゼルは運転中も電気を使ってます。
そう、デコンプ引かなくても、キーでエンジンが切れるのは、どうなっているんだろうって
その頃、疑問に思ったもんです。(実は今でもわかってない・・・)たぶん、電気でなんか
するんだろうとは想像するのですが。
色々勉強になります、、、ありがとうございます。
書込番号:21102104
1点
渡河性能が優れている車に乗っても川に流されていけば意味無いですよね。
車高が低い車に乗って早々にあきらめたほうが安全ですよ。
私ならレンジに乗っていてもランクルの乗っていたとしても、実際冠水道路には近づかないようにしてました。
迂回してちょっと遠回りすれば避けられますし、そんなときはどこを通っても渋滞に巻き込まれます。
しかもそんな本格SUVに限ってメンテフリーじゃないので、渡河走行後はグリスアップすることが求められています。
2t越えの車をリフトアップするにはディーラーに持っていって整備することになります、面倒くさいです。
スタンドでは高額車両の整備を拒むところもありますし、カー用品店でもリフトが重量オーバーと断られたりします。
タイヤの中身は空気ですし、高級車ほど車内の気密性がいいので重量がある高級SUVでも安心できないと思います。
流れがあると簡単に足元すくわれます、渡河するって大抵は水没してる橋の上とか、河と風景が一体になったその横の道路だと思いますが恐ろしくてとても私には無理です。
ちなみに知り合いの重機屋さんやってる人からタイヤの中身を水にしたほがいいよって冗談言われましたが、本当にそんなこと想定される場所にいるショベルは空気の代わりに水入れてる車両もあるそうです。
書込番号:21113080
1点
水量が安定した河川、小川で 渡河が想定されている場所、清水で底が確認できる。。。
そんなことと河川の増水で氾濫した道路と比べても。。。。
自分で増水しているか、確信が持てないなら、近づかない。 水陸両用車でも。。。
書込番号:21113422
0点
日本国内専用モデルには必要ないですが、グローバルモデル(世界各地で作られ、世界各地で使われる)にはある程度の渡河性能は必要でしょう。
添付はイギリスのロンドン通勤圏内某村の写真です。
先進国の国際都市の郊外でさえも日本とは違った基準で道路が作られていて、渡河しないと家に帰れない人も普通にいるもんです。
冒頭にスレ主さんから「安心なのレンジロバーの様に渡河性能を保証している車であろうが」とありますが、レンジローバーが必要な環境の人もいるので、ああいうクルマが産まれたわけです。
ROLEX巻いて深海に潜ったり、ゼロハリバートンもって月に往く人はいないかもしれませんが、レンジローバーで河を渡っている人は結構いると思います。
書込番号:21205992
5点
議論しる意味がないけど、写真を見ると 川底も整備されていて安全な場所が解る。
雨の日の水たまり程度のものだから、渡川性能以前の問題と思います。
スレ主の書き込みは河川の氾濫レベル。
道路が見えない、汚水まみれの場所を 命がけで渡ることを ロバーが保証しているわけではありません。
書込番号:21207379
1点
それを言うなら災害発生後に車がどうなるかを重要視したほうが良いのでは?
被害を受けたらそれまでだが、免れたところでガス欠になれば車は鉄の塊同然。
しばらくは石油の供給も途絶える。東日本大震災でおわかりだろう。
少量の販売制限が掛かるガソリンスタンドに何時間も待つことになる。
だが電気なら復旧も早いし充電時間は掛かるがコンセントで何処でも補給できる。
災害時も重視するならプリウスPHVやリーフを選択するのも有りじゃないかな。
ミライは水素ステーションの普及状況からして今は厳しいと思うが。
書込番号:21493494
0点
結局は、雨でも雪でも、腹打ち亀状態になるかどうか=最低地上高 に依存します。
フォレスターで雪でスタックした時系列を記述したブログ
http://blog.livedoor.jp/remsy/archives/52207286.html
AWDとかの次元ではなく最低地上高が重要。
書込番号:21505050
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