レガシィ アウトバックの新車
新車価格: 414〜451 万円 2021年10月7日発売〜2025年3月販売終了
中古車価格: 39〜480 万円 (630物件) レガシィ アウトバックの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| レガシィ アウトバック 2021年モデル | 1343件 | |
| レガシィ アウトバック 2014年モデル | 12384件 | |
| レガシィ アウトバック 2009年モデル | 300件 | |
| レガシィ アウトバック 2003年モデル | 17件 | |
| レガシィ アウトバック(モデル指定なし) | 4308件 |
自動車 > スバル > レガシィ アウトバック
今年で購入して4年。走行距離はまだ31000Km程度で、スリップサインは出ていませんが、6月以降にタイヤを交換しようと思っています。
純正のタイヤは225/60R18ですが、ホイールを7.5Jに換えてあるので、次は235/55R18にしようかと思っています。
ブリジストンのお店で聞くと、ALENZAは純正よりグリップが弱く幅を変えても走行性能はアップしないので、お勧めしないとのことでした。
そこで、235/55R18をラインナップしている中で、下記の4つの中で選ぼうかと思ってるんですが、どれがいいでしょうか?
年間走行距離が8000Km前後ですので、燃費性能は考慮しません。
ドライ・ウエット性能が一番で、純正よりロードノイズが減少かマイルドになれば嬉しいという程度です。
ヨコハマ
ADVAN FLEVA V701
ADVAN Sport V105
ミシュラン
Primacy 4
LATITUDE SPORT 3
夏には「PILOT SPORT 4 SUV」というのも予告されているのでそれも気になるんですが、海外のサイトではこのサイズが設定されていないので、まずは上記4本から絞りたいと思います。
書込番号:22573376
2点
みらいPGさん
先ず候補の4銘柄の欧州ラベリング及び国内ラベリングは下記の通りです。
・ADVAN FLEVA V701 235/55R18 100V
欧州ラベリング:省燃費性能C、エット性能A、静粛性67dB
国内ラベリング:転がり抵抗係数A、ウエットグリップ性能a
・ADVAN Sport V105S 235/55R18 100Y
欧州ラベリング:省燃費性能E、ウエット性能A、静粛性71dB
国内ラベリング:転がり抵抗係数C、ウエットグリップ性能a
・Primacy 4 235/55R18 100V VOL
欧州ラベリング:省燃費性能A、ウエット性能B、静粛性69dB
国内ラベリング:不明
・LATITUDE Sport 3 235/55R18 100V
欧州ラベリング:省燃費性能C、エット性能A、静粛性70dB
国内ラベリング:転がり抵抗係数A、ウエットグリップ性能b
この中でADVAN Sport V105Sは下記の私のレビューのように静粛性はもう一息ですから、候補から外せそうですね。
https://review.kakaku.com/review/K0000942155/ReviewCD=1150601/#tab
次にPrimacy 4ですが、このサイズはボルボ承認タイプという事ですね。
このPrimacy 4は欧州ラベリングでのウエット性能Bと他のタイヤよりもウエット性能が劣りますから、候補から外せそうです。
あとはLATITUDE Sport 3ですが、国内ラベリングでのウエットグリップ性能bとウエット性能が少し劣りますので、やはり候補から外せそうですね。
残るはADVAN FLEVA V701ですが、このADVAN FLEVA V701は日欧でのウエット性能でAを獲得しています。
又、ADVAN FLEVA V701は下記の「2019 Summer 53 Tyre Braking Shootout」のようにドライ性能も結構高いです。
http://www.tyrereviews.co.uk/Article/2019-Summer-53-Tyre-Braking-Shootout.htm
更にはADVAN FLEVA V701の静粛性は、欧州ラベリングの静粛性が67dBと数値的にはかなり優秀です。
という事で私の一押しのタイヤではADVAN FLEVA V701です。
書込番号:22573490
![]()
12点
>みらいPGさん
優先順位の中では走行性能が一番なんですね。
候補の中では、アドバンスポーツは高いグリップ性能を堪能できると思います。
アドバンフレバはカジュアルスポーツタイヤですが、走行性も快適性もというならこちらです。
候補の中から選ぶなら、私もアドバンフレバをお勧めします。
その他では、PROXES Sport SUV(トーヨー) もいいですよ。
プレミアムスポーツタイヤのSUV版で、価格的にもリーズナブルです。
書込番号:22573585
![]()
4点
>みらいPGさん
私も、納車から四年半でまもなく六万キロでして
スリップサインまであと1〜2ミリくらいとなり
先日 ミシュランラティチュード スポーツ 3 注文しました。
私は、リミテッド標準ホイルでしたのでタイヤサイズも同じです。
今月半ばまで、出張などバタバタなのでまだ
交換には行ってませんが。
履いたら、コメントしますね。
あと、タイヤの外径にはかなりシビアな車です。
私、スタッドレスを全車から使いまわしたら
アイサイトエラーでました。
外径が僅かに小さくそれが原因でした。
標準サイズを買い直したら、すぐ治りました。
書込番号:22574237 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
個人的には、アウトバックにFLEVAはグリップに振り過ぎかなという気がします。
でもパターンとか見てると、LegacyのGT系に履かせたくなってきますのでイメージとしては有りなのかもしれません。
静粛性という面ではちょっとパターンノイズしそうかな、とは思います。
私は、PROXCES CF2 SUV を選択しましたが、純正より静かで気に入っています。
スマートエディションなので、18インチの同サイズをチョイスです。
グリップに振るなら、PROXCES Sport SUV でも良いかと思います。
とはいえ、インチ落としたスタッドレスが、実に静かで快適で困ります。
アシンメトリコPlusは良いタイヤです。
書込番号:22574598
3点
>スーパーアルテッツァさん
4つの中ではADVAN FLEVA V701ですか。
下のお二人はPROXES Sport SUVも推されてますが、どういう違いがありそうですか?
タイヤには疎いんですが、以前の車でスリップサインが出てるPOTENZAからEarth1に換えて余りの性能劣化でタイヤの大事さを思い知ったので、ご意見をお聞かせください。
>M,S.Cさん
交換されたら感想をお願いします。
書込番号:22575617
0点
みらいPGさん
先ずPROXES Sport SUVの欧州ラベリング及び国内ラベリングは下記の通りです。
・PROXES Sport SUV 235/55R18 100V
欧州ラベリング:省燃費性能E、エット性能A、静粛性70dB
国内ラベリング:転がり抵抗係数B、ウエットグリップ性能a
PROXES Sport SUV とADVAN FLEVA V701との比較ですが、PROXES Sport SUVの方が格上のSUV用のプレミアムスポーツタイヤです。
PROXES Sport SUVは排水性に優れたプレムアムスポーツタイヤですから、耐ハイドロ性能も高いでしょう。
このPROXES Sport SUV はTOYOという事で安価に入手出来る点も魅力だと思います。
ADVAN FLEVA V701とPROXES Sport SUVの各項目での性能を比較して優劣を付けると下記のようになると考えています。
・ドライ性能:ADVAN FLEVA V701 > PROXES Sport SUV
・ウエット性能:ADVAN FLEVA V701 < PROXES Sport SUV
・静粛性:ADVAN FLEVA V701 > PROXES Sport SUV
・乗り心地:ADVAN FLEVA V701 < PROXES Sport SUV
・省燃費性能:ADVAN FLEVA V701 > PROXES Sport SUV
・ライフ:ADVAN FLEVA V701 > PROXES Sport SUV
・耐ハイドロ性能:ADVAN FLEVA V701 < PROXES Sport SUV
・価格:ADVAN FLEVA V701 < PROXES Sport SUV
私ならTOYOびいきという事もあり、プレミアムスポーツタイヤのPROXES Sport SUVの方に魅力を感じます。
書込番号:22575814
![]()
6点
>スーパーアルテッツァさん
早速のお返事ありがとうございます!
PROXES Sport SUVの方が格上で手頃、ドライ性能とウエット性能は両者で逆転して、静粛性はFLEVAで乗り心地はPROXES、価格はPROXESのほうが安いがライフはFLEVAのほうが上・・・
どちらを選べばいいのか迷います。
価格とライフのバランスが拮抗してたら、雨天での安全性を考えたらPROXES Sport SUVが魅力的に見えてきますね!
直線では一時的に交通取締りを気にするスピードで走ることもありますが、峠道は走り慣れた場所ぐらいしか攻めないので、純正を上回るグリップを得たいという理由でFLEVAは過剰でしょうか?
書込番号:22575908
1点
みらいPGさん
そうですね。
PROXES Sport SUVのドライ性能でも不満と感じる場面は少ないと思います。
という事で考え方によってはADVAN FLEVA V701のドライ性能は過剰と言えるかもしれませんね。
書込番号:22575975
5点
FLEVAの前身のヨコハマ S.driveを愛用しています。たぶん3〜4回S.driveで履き替えてます。
展示会で横浜のスタッフに聞いてみましたが、S.driveとFLEVAは同じだという人とFLEVAの方が
おとなしめという人が居たように記憶しています。一応基本的に同じだという前提で書きます。
ハンドリング性能を重視したタイヤで運転がとにかく楽しいです。別銘柄から履き替えた直後は
びっくりするくらい良く曲がります。かといって直進安定性が悪いとか言うこともありません。
グリップ性能はこのクラスとしては普通だと思います。
ファンが多いらしく指名買いするお客さんが多いと聞いていました。
ブリジストンのPOTENZA ADRENALINがライバル製品ですが、ご希望のサイズは無いようですね。
自分は次はどうしようか。アドレナリンを試してみたい気はしますが、S.driveから変えたくない気持ちも強いですね...
書込番号:22578283
2点
FLEVA 235/45R19 を使っていたことがあります。
ドライ性能、ウエット性能はとても良かったですが、サイドウォール固め、トレッド柔らかめな印象で
乗り心地が固くなり、ノイズがちょっと大きめになりました。
55扁平を選択されるようですので、固さはあまり気にならないかもしれませんけど...
TOYO PROXES シリーズは C1Sを使っていたことがありますが、乗り心地も良く静かでした。
狙っているタイヤがあるなら量販店で実物を見て触って感触を確かめられたほうが良いかと思います。
書込番号:22594096
2点
ミシュランとりあえず、履いて1カ月弱、距離だと500キロほどは
乗ったと思うの簡単な感想です。
まず、静粛性は新車装着タイヤの交換前より確実に
静かですが、ミシュランタイヤの常で飛び抜けて良いとかでは
なくスポーツ系の中では悪くない位かと思います。
減ってくると変わるでしょうが初期の状態ならそんな感じです。
乗り心地は、新車装着より良いと思います。
BSタイヤって、少し突っ張り感じがするので嫌いなのですが
ミシュランはその辺は、スムーズで良い感触ですね。
あと、走行性能は高速域少し早めのペースでも安定しています。
ただ、轍にはそこし取られることが少々。
かなり深い轍でしたのである程度出るのは仕方ない事もありますが
扁平60の割には取られやすいかも。
グリップは、クルマがクルマですし常識的な走りでは全く問題ありません。
雨はほとんど走行していませんのでわかりかねます。
こんな感じがファーストインプレッションでしょうか
書込番号:22679329
1点
乗っかってしまって恐縮ですが、私もそろそろタイヤ替え時で、皆様の投稿を参考にしています。
前車ではずっとBSのレグノだったのですが、アウトバックにはサイズがありません。今まで興味がなかったTOYOの評価高いようで、選択肢の有力候補です。価格も魅力的です。
プロクセスはSUV用として2種あり、メーカーのHPではCF2が紹介されます。これとスポーツとで決めあぐねています。
知見などあればご教示いただければと思います
書込番号:22737021 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
Y.Asさん
LEGACY OUTBACKのタイヤサイズには、225/65R17と225/60R18の2通りあります。
ただ、この何れのサイズでもPROXES Sport SUVの発売は無いのでは?
そうなると必然的にPROXES CF2 SUVの方になりますね。
書込番号:22737084
1点
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レガシィアウトバックの中古車 (全4モデル/630物件)
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- 支払総額
- 219.7万円
- 車両価格
- 208.0万円
- 諸費用
- 11.7万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 6.5万km
-
- 支払総額
- 84.4万円
- 車両価格
- 69.9万円
- 諸費用
- 14.5万円
- 年式
- 2012年
- 走行距離
- 5.5万km
-
- 支払総額
- 329.8万円
- 車両価格
- 309.9万円
- 諸費用
- 19.9万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 1.5万km
-
- 支払総額
- 164.0万円
- 車両価格
- 148.0万円
- 諸費用
- 16.0万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 5.1万km
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29〜229万円
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27〜268万円
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40〜572万円
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