LSの新車
新車価格: 1111〜1799 万円 2017年10月19日発売
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| LS 2017年モデル | 349件 | |
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| LS(モデル指定なし) | 1117件 |
【ベルリン14日共同】ドイツ野党議員や欧州連合(EU)高官らが、ドイツ車に比べ環境対策の進んでいる日本車を称賛する発言を次々と行い、閣僚や企業が「ドイツ車への冒とく」(ウェルト紙)などとして強く反発している。またメルケル首相も自国の自動車産業について「技術開発面で最先端にいない」と党の会合で漏らしたと伝えられ、内外で「自動車王国」のプライドが傷つけられる発言が相次いでいる。
ドイツでも閣僚が乗るベンツから日本のハイブリッド車に乗り換えようという運動が出ているようですね。ヨーロッパはディーゼルエンジンのせいで燃費は良くなりましたが窒素酸化物が増えて手の施しようのない程酸性雨の被害が大きい事は有名ですのでこの点でもディーゼルエンジンもハイブリッドのほうが上ですね。LS600hの登場が待ち遠しいですね。
書込番号:6015211
0点
ディーゼル車の性能は向上してます。
レクサスもヨーロッパではディーゼル車を投入予定ですよ。
http://www.yomiuri.co.jp/atcars/nichiyou/20051211ni_01.htm
http://www.bosch.co.jp/jp/diesel/trends/
現時点では、自分もガソリン車の方を好みますが、
ディーゼルハイブリッドなんていうのもアリらしいので、
数年後にはどう変わるか分かりませんね。
書込番号:6015584
0点
ドイツ官僚は次々とレクサスに乗り換えるということですね。これはすごいことですね!
酸性雨被害とは住めたものではないですね。ドイツは全く環境問題を無視して逆行してますね。
もう少しディーゼル勉強してみては?
書込番号:6019787
0点
そうですね、おおいに勉強しましょう。
http://journeytoforever.org/jp/biodiesel_future.html
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/20070213/127677/
http://www.honda.co.jp/news/2006/4060925b.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%BC%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/dr/20061128md01.htm
http://corism.221616.com/articles/0000033009/
書込番号:6024396
0点
さすらいの車乗り人さん
とても参考になります。ディーゼルはすばらしく進化してます。
EのCDIなんかはとてもよいらしいですね。
これからますます増えて行くでしょう。
ドイツは全車ディーゼルになるかもしれません。
大げさかな。
書込番号:6025403
1点
リンクを見ましたがどれも実験レベルで市販車に搭載さている
ものはまだないのですね〜。
やはりディーゼルは遅れていますね・・・
ホンダがやっと実用化したくらいでまだまだ
欧州のディーゼル車は窒素酸化物(NOx)やPM(微粒子状物質)の
排出量がガソリンエンジンの3〜5倍出ています。
昨年日本で販売されたベンツのディーゼルも輸入車特例を適用しないと
残念ながら規制に引っかかり販売できないレベルしか達成できていません。
尿素タンクでも積まないと2008年には販売できなくなります。
日本ではディーゼル規制であまり見られなくなった酸性雨や光化学スモッグ
の公害がヨーロッパ都市部では大問題になっています。
ドイツ閣僚の発言もコレを受けたものでしょう。
日本でもかつては問題になっていたものが、規制で問題にならなく
成ってきているので上記の人のようにディーゼルの恐ろしさを忘れて
きてしまっているのでしょうね。
特に喘息持ちの方には辛いものでしたね。いまだに
ディーゼルの出す有害物質の裁判やっていますからね。
ディーゼルも尿素など噴射しなくてもNOxやPMが出ない触媒などが
そのうちできるでしょうが、そのころは電気自動車やプラグインハイブリッド
が実用されているでしょう。
現時点でのCO2、NOx、PMの面で見ると
日本以上に環境に厳しいドイツの閣僚達が遅れているディーゼルより
ハイブリッドを推進するのもうなずけますね。
日本では最近のディーゼルの良い話しか聞いていないので
仕方ないかもしれませんが、欧州のディーゼルが抱える公害の実情を
もうすこし勉強しましょうね。
書込番号:6027143
1点
かなり良くなっているとはいえ、まだまだ改善しなければならない部分が多そうですね。
実用化という面ではガソリンハイブリッドがリードしてますが、今後どうなるのでしょうかね?
書込番号:6027780
1点
ベンツディーゼルは、こけるでしょう。σ(o^_^o)の勘です。
あちこちからの引用、データうんぬんじゃないです、今更ディーゼルが生き残れる訳は無いです、それよりガソリン&ハイブリットを進化させた方が環境にいい、技術力は日本が一番と信じます。
書込番号:6039250
0点
確かにトヨタのハイブリッド技術は優れてはいるのですが、そもそもハイブリッドのメリットとは何なのでしょう?
もちろん環境対策面ではとても有効かと思うのですが、一般消費者側の立場で見るとあまりメリットが感じられないと思います。
例えばプリウス。ノンハイブリッドにしたらいくらになるのでしょうか?多少燃費が良くてもハイブリッドの割高分を何年かかって回収出来るのか。恐らく6〜8年程度。
450hは。加速がすばらしい。しかしトータル燃費においてMBのCDIより悪くトランクは280Lしかない。
CDIは軽油なので、燃料のランニングコストは更にCDIが優れている。E320CDIより100Kg重い。(別にCDIの肩を持つつもりはありません)
では何故450hを選ぶのか?あの加速感ですか。
もしディーゼルが環境問題を完全にクリア出来たとしたら、ハイブリッドは重量増なし、価格がノンハイブリッド同等、トータル燃料費、スペースの犠牲なし、消耗品(ハイブリッド部)レス等をクリアする必要がありますね。
自動車メーカーとしてハイブリッド技術を追求することは、環境問題に対してはとても大切なこと。しかしながら我々一般消費者は所詮自分自身のメリットを求めます。
そのような観点から。LSやGSのハイブリッドを選択する理由は?やはり、スペースを犠牲にしても加速感でしょうか?
書込番号:6044144
0点
メーカーが環境対策に打って出、国も後押ししてる、庶民も出来る範囲で協力する、それだけでしょ?
プリウスも庶民に出来る、環境対策への協力と見ればコストうんぬんもクリア出来る範囲。
LS、GSも、あの排気量にして10数年前の2000ccクラスの燃費、しかもクリーン
何を今更、でいぜるなのか理解に苦しむ・・・
いろいろな技術、装置を使ってクリーン&高出力を謳っても、それなりにコストもかかってる E 300 AVANTGARDE S より95万も高く装備はそれ以下・・・あれでは売れないでしょ?相当エンジンにお金がかかっているのかな?
トランクなんかもほとんど使わないので気にならないし、コストもかかってあたりまえ、嫌なら軽とかタクシーで十分。
320CDIと450hを比べてどちらを環境に優しいと見るのか?
こんな所で熱く語らずともベンツの掲示板で絶賛していれば賛同者がたくさんでてきますよ^^
書込番号:6054331
0点
それと・・・軽油って触った事あります?臭くて、ぬるっとしてますよ? これを燃やしたら煙でるだろうな・・・って感じです。
書込番号:6054352
0点
ディーゼル車とガソリンハイブリッド車、多少高くなっても後者だと思います。
何年も前に、ディーゼル乗用車を運転したことがありますが、音と振動には閉口しました。
今はだいぶ改善されているようですね。
車を見る目が成熟しているヨーロッパの消費者から受入れられているのは、
それなりの理由があるのでしょう?
(あの音が気にならないのは生活環境の違いですかね)
書込番号:6054688
0点
別に熱く語るつもりもないですし、私にとってディーゼルかハイブリッドがどちらが優れているかはどうでも良いことです(^_^;)
ついでにメルツェデスは”嫌い”ではなく自分に”合わない”ですね。
本題
あくまでも一般消費者立場です。
そして、ハイブリッドの割高分はその後の燃料費で相殺されます。ようは燃料費の前払いです。そして両車はすばらしい。ソレを前提に。
プリウスのメリット
ハイブリッド搭載という付加価値。
450hのメリット
あの加速。(税等は上記相殺に充当)
あえてデメリットは書きません。
前にも書きましたが、環境対策としてはとても大切ですね。プリウスやGS450hを選択された方は環境対策に貢献しようと考えているのでしょう。
実用化されているようで、こういう観点から見ると疑問を感じます。本来の一般実用化とは上に書いた”理想論”ですが。
>トランクなんかもほとんど使わないので気にならないし、コストもかかってあたりまえ、嫌なら軽とかタクシーで十分。
これはまったく話になりませんね。あくでも個人の考えなので仕方がないが、パッケージングが自動車評価(一般ユーザー含む)においてどれだけ大切なことかを自動車作りに反映出来なけらばダメ。
各車立場をわきまえた空間作りが大切ですね。
書込番号:6055690
0点
私も、ベンツのCDIに注目して居たのですが、ディーラに行って、ガッカリした口です。
結局、暫定措置でしか乗れない、まがい物だと分ったからです・・・試乗もしましたが、別にどうという事は有りませんでしたし・・・
技術が進めば、そりゃ、ディーゼルだって、よくなるのでしょうが、それ以上に、ハイブリッドも進化するわけですね。
回生からのエネルギー変換効率も上がるでしょうし、第一、電池の性能がどんどんよくなるでしょう。次世代はいよいよ、リチウムイオン採用で、更なる小型化、大容量化が達成できるでしょう。
次期プリウスには、屋根一面に太陽電池まで搭載の噂が本当なら、回生以外のエネルギーまで貪欲に使い、ますますエコ化が進められるのは間違いないですね。
トランクの話、数年後には、過去の話だと思いますね。
電池の進化で、何も問題も無いレベルになるのも時間の問題でしょう。
>>トランクなんかもほとんど使わないので気にならないし、コスト>もかかってあたりまえ、嫌なら軽とかタクシーで十分。
>
>これはまったく話になりませんね。あくでも個人の考えなので仕方>がないが、パッケージングが自動車評価(一般ユーザー含む)にお>いてどれだけ大切なことかを自動車作りに反映出来なけらばダメ。
>各車立場をわきまえた空間作りが大切ですね。
書込番号:6060589
1点
中国やインドなどが先進国並みに原油を消費するようになったら大変なことになるようですね。環境問題だけでなく、原油がますます政治戦略の道具となったりして…
だから、各国のメーカーは燃料電池車などの開発競争(存亡をかけて)をしているようですね。
20年後(あるいは10年後?)には車の構造が様変わりするでしょう。
今のガソリンエンジン車が衰退し、燃料電池車などに置き換わっているような気がします。日本のメーカーには頑張ってほしいです(ドイツなどEU諸国の技術力は侮れないので)。
ところでレクサスは、今年から来年にかけて新車(LS600・IS500・RXなど)がでてくるので楽しみですね。
われわれ一般消費者は、気楽でいいですね〜
書込番号:6093665
0点
>閣僚や企業が「ドイツ車への冒とく」(ウェルト紙)などとして強く反発している。
BMWは2009年にハイブリッド車を出すようですね。
ハイブリッド車は、「将来への橋渡しの技術」でしかないそうです。…うぅ〜ん!
では〜、最終的に何を目指しているの。
燃料電池車?(水素が燃料:CO2ゼロ)
太陽電池車?(水素もいらない:CO2ゼロ)
い〜や。光合成(こうごうせい)車のようです。
植物がCO2を消費するのと同じメカニズム。
つまり、CO2をエネルギー源に(逆に空気をきれいにしながら)走る車だそうです。
気を抜いていると、過去のリニアのように、いつの間にか逆転されますね。
ドイツは、リニアモーターカーをあきらめた、と言われた時期がありました。
ところが、ドイツは中国で上海トランスラピッドを時速430qで2004年から営業運転
させています(日本が高速リニアを営業運転できるのは2016年の予定)。
欧米メーカー(もちろんGMも)を侮ることなかれ。
トヨタやホンダは、抜かりなくやってくれると思いますが…。
くれぐれも、油断は禁物!
書込番号:6201214
0点
今のままじゃ100年たっても燃料電池車がガソリン車に取って代わるのは無理だと思われます。白金使用している限りはね!
それよりもまずはセカンドカーとしての電気自動車、ファーストカーとしてのハイブリット、もしくはディーゼルが現実的と思われます。石油を有効に使用するにはレギュラー、軽油どちらも使用しないともったいないですからね。
書込番号:6284313
0点
トヨタでプラグインハイブリッドが開発されたみたいですね。
ニッケル水素電池からリチウムイオン電池に変更することにより実現。
書込番号:6580332
0点
あ、ニッケル水素電池をプリウスの2台分搭載で13キロ
走行できるらしいです。リチウムじゃないのか。。。
エコキュートのオール電化だと深夜電力料金が安いので、
深夜に充電すれば燃費がプリウスよりも41%改善するそうで
大きく期待できそうです。
書込番号:6580619
0点
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LSの中古車 (全2モデル/1,413物件)
-
- 支払総額
- 268.0万円
- 車両価格
- 256.0万円
- 諸費用
- 12.0万円
- 年式
- 2013年
- 走行距離
- 5.0万km
-
- 支払総額
- 234.9万円
- 車両価格
- 223.1万円
- 諸費用
- 11.8万円
- 年式
- 2014年
- 走行距離
- 7.4万km
-
- 支払総額
- 149.9万円
- 車両価格
- 129.9万円
- 諸費用
- 20.0万円
- 年式
- 2012年
- 走行距離
- 9.7万km
-
- 支払総額
- 613.8万円
- 車両価格
- 598.0万円
- 諸費用
- 15.8万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 4.5万km
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